
江島神社(藤沢・江の島)(7) 参拝日 2011.3.20(日)[HomePage][Yahoo!ロコ]
・江の島散策は、いよいよ三つめの宮である奥津宮へ。

・奥津宮の正面の様子。拝殿はほぼ屋根のみの形式です。

・奥津宮の由緒書き。祭神は『多紀理比賣命(たぎりひめのみこと)』。

・『江島神社 奥津宮』解説板。

・『八方睨みの亀の絵』解説板。

・亀の絵の解説板あれこれ。

・その『八方睨みの亀の絵』がこちら。現在かかっているのは平成6年(1994年)に描かれた複製画です。

・木製の賽銭箱の側面を見てみると、中が丸見えの状態になっていました。引き出し部分を泥棒が持っていってしまったのでしょうか。

・奥津宮の前の狛犬。かなり古そうな感じがします。

・本殿は改修工事中でした。

・『山田検校顕彰碑』

・『山田流箏曲流祖 山田検校像』

・『江の島名勝図』 現在、島の西端に近い所までやって来ました。

・六角の台座を持つ石灯籠とは、なかなか見かけないような気がします。

・『龍宮(わだつみのみや)』入口の様子と、その由緒書き。祭神は『龍宮大神』。

・ユニークな形の手水場。

・社は岩山で、その上には龍が乗っています。

・社の前の狛犬。

・龍宮の社の様子。社の前に賽銭箱や鈴などは見当たりません。

・『曽禰西湖先生記念碑』 詳細不明の石碑。

・『龍野ヶ岡(龍恋の鐘)』 周辺案内図。
(続く)
[Canon EOS 50D + EF-S17-55IS]
・江の島散策は、いよいよ三つめの宮である奥津宮へ。


・奥津宮の正面の様子。拝殿はほぼ屋根のみの形式です。


・奥津宮の由緒書き。祭神は『多紀理比賣命(たぎりひめのみこと)』。


・『江島神社 奥津宮』解説板。


・『八方睨みの亀の絵』解説板。


・亀の絵の解説板あれこれ。


・その『八方睨みの亀の絵』がこちら。現在かかっているのは平成6年(1994年)に描かれた複製画です。


・木製の賽銭箱の側面を見てみると、中が丸見えの状態になっていました。引き出し部分を泥棒が持っていってしまったのでしょうか。




・奥津宮の前の狛犬。かなり古そうな感じがします。

・本殿は改修工事中でした。

・『山田検校顕彰碑』


・『山田流箏曲流祖 山田検校像』

・『江の島名勝図』 現在、島の西端に近い所までやって来ました。

・六角の台座を持つ石灯籠とは、なかなか見かけないような気がします。



・『龍宮(わだつみのみや)』入口の様子と、その由緒書き。祭神は『龍宮大神』。

・ユニークな形の手水場。

・社は岩山で、その上には龍が乗っています。


・社の前の狛犬。


・龍宮の社の様子。社の前に賽銭箱や鈴などは見当たりません。

・『曽禰西湖先生記念碑』 詳細不明の石碑。


・『龍野ヶ岡(龍恋の鐘)』 周辺案内図。
(続く)
[Canon EOS 50D + EF-S17-55IS]
そのことが、先月の8.7と8.13日にはNHK室蘭の北海道ニュースで放映されました。
貴ホームページに室蘭の旭公園の写真が有りますが、3枚程解説書に使わせて頂けないでしょうか?kuni_jsw@tune.ocn.ne.jp
御返事お待ちしております。