
砂川神社(砂川)後編 参拝日 2014.1.13(月)[Yahoo!地図]
・砂川を代表する社参拝の後編。

・雪に覆われた参道を進み、社へと向かう。

・社を向いて左手にある社務所。

・雪に埋もれた手水舎。

・大量の雪で手を清めるどころではありません。

・倉庫らしき建物と小さなお堂。

・珍しい石製の定め書き。屋根の雪がすごいことになっています。

・由緒書き。明治24年(1891年)創建。祭神は『天照皇大神(あまてらすすめおおかみ)』、『豊受姫命(とようけひめのみこと)』、『大國主命(おおくにぬしのみこと)』。

・雪でとんでもないことになっている狛犬。

・本社の手前左手に境内社があります。

・ガラス窓を透かして中の由緒書きを見ると、こちらは三砂神社という社。

・三砂神社前からの眺め。

・社の正面より。こちらも屋根には雪がこんもりと。

・社名額。

・拝殿の扉や鈴など。

・賽銭は扉の小窓を開けて、中の賽銭箱へ投入。

・参道では神社の方(神主さん?)が除雪車で除雪作業中でした。

・参拝を終え、社を振り返った図。

・参道脇の木々。

・駐車場に戻り、極寒の中の参拝終了。
[Canon EOS 5D3 + EF24-105L]
・砂川を代表する社参拝の後編。


・雪に覆われた参道を進み、社へと向かう。

・社を向いて左手にある社務所。


・雪に埋もれた手水舎。

・大量の雪で手を清めるどころではありません。


・倉庫らしき建物と小さなお堂。


・珍しい石製の定め書き。屋根の雪がすごいことになっています。


・由緒書き。明治24年(1891年)創建。祭神は『天照皇大神(あまてらすすめおおかみ)』、『豊受姫命(とようけひめのみこと)』、『大國主命(おおくにぬしのみこと)』。




・雪でとんでもないことになっている狛犬。

・本社の手前左手に境内社があります。


・ガラス窓を透かして中の由緒書きを見ると、こちらは三砂神社という社。


・三砂神社前からの眺め。


・社の正面より。こちらも屋根には雪がこんもりと。

・社名額。


・拝殿の扉や鈴など。


・賽銭は扉の小窓を開けて、中の賽銭箱へ投入。


・参道では神社の方(神主さん?)が除雪車で除雪作業中でした。

・参拝を終え、社を振り返った図。


・参道脇の木々。


・駐車場に戻り、極寒の中の参拝終了。
[Canon EOS 5D3 + EF24-105L]
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