ぽぉぽぉたんのお部屋

季節の移ろい、道ばたの草花、美味しい食べ物、映画や友人のこと、想いがいっぱいの毎日をお話します

秋の一日

2018-10-16 | きょうのできごと
ここの処、実家に行くたびに庭には芝桜の花がぽつんぽつんと咲いているのを目にしている

今まで見たことのない光景のような気がしてならない



東側の南天の花がつぼみのままなのも不思議だ

とっくに実を結んで色づくのを待っている頃なのだから・・・

さて、この秋、巷では桜の狂い咲きが多いらしい

桜は気温の勘違いだけではなく、どうも葉が落ちると咲くシステムになっているらしい

次々とやってきた大型の台風で葉が落ちてしまった部分が咲いているようだ

来年の桜はどんなだろう

ゆっくりお花見ができるといいなあ

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「キンモクセイの日」

2018-09-30 | 草花のささやき
今年のキンモクセイの日は9月17日でした。


気づいたら咲いていたという感じ
おそらくもっと前から咲いていたのでしょう。

香りはそこここでしていて、
小学校の大きな木もいつの間にかお花がいっぱいついていました。

18日には実家の庭から少しいただいてきて、わが家にもキンモクセイの香りが満ちました。

気を付けてみるとどこのお宅にも意外と金木犀は植えられていて
黄色い花があふれるように葉っぱから顔を出していました。

夏があまりにも暑すぎたので、今年の金木犀はきっと遅れるだろうと思いこんでいたのです。
でも、そうではありませんでした。
さっさと咲いて、さっさと咲き終わってしまった感じです。

秋はちゃんとやってきましたね。
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「お寿司と串カツ」   串カツ田中

2018-09-17 | 美味しかったぁ~
家人は串カツが食べたいらしい
でも仙台には串カツはそうそうないし
たいていの有名店は日曜はお休みときている

昔あったNHKの近くの店もとっくにない
NTT近くにあった店はどうしたかな?などとあちこち探しながら

大阪のように紅ショウガや牛串があるのもなかなかね・・・
と、以前「串カツ田中」さんのチラシが新聞に折り込まれていたようで
本場大阪、西成の串カツを提供するお店のようなのだ。

大阪の串カツ屋さんはかつて何件か食したことがあったが
あいにく田中というお店は存じ上げていない

2009年にオープンしてフランチャイズで仙台には8月27日誕生ということらしい

お手頃な上に開店から間もないので混んでいると思ってはいたが
案の定、旧ダイエーの西向かいには行列が辛抱強く張り付いていた

チラシの地図を見た時から「イタリアンダイニング」を思ったが
どうやら他の階は以前通りイタリアンで営業しているようで
一階だけ串カツになったようだ

注文が間に合わないのだろうか、キャベツをあてにビールを飲んでいるお客さんたちが
ガラス戸越しに見えて串揚げはまだのようだ。待ちわびる表情がうかがえてお気の毒

記名して家族を残し、2,30分程して戻ると、
諦めてお帰りになった方が続出したようで間もなく順番が回ってきて入店とあいなった。

椅子もテーブルも昔の大衆食堂風の店内
ドリンクをオーダーしてそれらが届いてから初めて串カツ等のメニューの注文ができるシステムという
何だかがっかりするが仕方がない

すぐやってくるならまだしもキャベツでビールはさすがにみじめなので
「さいぼし」という燻製や牛すじ土手煮、ポテトサラダと
出来上がっていてすぐもってこられるものを先手を打って頼み
定番の牛串や紅ショウガ、レンコンに玉ねぎを頼む

ところがなかなかやってこないので
結局、キャベツをつまみながらのビールとなってしまった・・・

せめてポテサラや燻製ぐらいはすぐ持ってこれるよねと思ったのが間違いのようだ
揚げるのが遅れているのではなく、全部がもたついている様子
開店して慣れていないことと、次々お客が入ってくるというよくあるパターンのようで
おかわり無料のキャベツばかりがすすむ

やっとやってきたポテサラは自分でじゃがいもをつぶすとかで
つぶしながら時間を稼ぐというかなんというか
出来上がっても思っていたようなポテサラではなく・・・
どうも想像していたのと違う感じで・・・

何とか凌いでやっときた串揚げの熱々をパクパク
すぐ秋刀魚にニンニク、銀杏やしし唐・うずら等追加して

またしばらく待って
サワーやワインもおかわりして

サワーもカットされたレモンやグレープフルーツが
そのままついてきて、自分で絞るタイプ
今どきで見栄えもよく、店側の手間もかからないシステムのようだ

ワインもワンカップ風にビンごときてご自由にどうぞの雰囲気で
大衆串揚げらしさと今どきカジュアルおしゃれ風なのがミックスでなかなかね

フルーツ搾りは見た目もいいし時間稼ぎにもなるし、客も楽しめるということのようだ

後半にたべたサツマイモがとても甘くておいしかった

串揚げの値段も安価で嬉しい

土日祝日は午後も早い時間からオープンしているらしく
動きまわるお店の人たちの疲れが見え隠れしていて
笑顔がモットーのお店なので少し心配になった

串カツ田中 仙台店串揚げ / あおば通駅広瀬通駅青葉通一番町駅
夜総合点★★★☆☆ 3.0







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お寿司と串カツ   

2018-09-17 | 美味しかったぁ~
「はま寿司」

連休中日の本日の外食はお寿司と串カツと決まったらしい

昼はドライブがてら郊外のすし店にでかけることになった
前日予約を入れようと思ったが
予約が入れられない状態だったので混雑を危惧しながらも
いつもより遅めのスタートになってしまった。

それでも12時前、すんなりと入れての食事
タイミングが良かったようで
その後、あっという間に満員御礼状態に

敬老の日の連休とあって
年長者をまじえた家族連れが多かった。

赤ちゃんの泣き声も聞こえてきて、年齢の幅もひろい人気店。

入り口では受付のペッパー君
席では注文のたび、「ありがとございまあす」のちびまる子ちゃんの声

ビールに青さ汁、軟骨揚げ
ほたて、大トロ、えんがわ、おまかせ軍艦、秋サケ軍艦、わさびエンガワ、大エビ、いか、合鴨、さんま、いわし、はまちなどと
家族でシェアして食べるので種類も多くなる

ここのわさびはあまり辛くないのでテーブルの上のわさびを付け足すのが我家流

お醤油もいろいろ種類があるのだが
私たちには濃い口だけで充分だ。

食べながら、回らなくなったのはいつからだろうと思った
春に来た時も上下のレーンとも注文品がやってきていたと思うので
昨年までは回っていたのかもしれないが・・定かでない

最後にたべた炙りあまだいのぬめぬめした食感がどうも・・・
ネタが薄いので中途半端に火が入って生煮え状態になってしまったようだ

最近はもっぱらこのお店に固定していて
以前別系統のすし店にいた顔見知りの店員さんとも
行くたびにお会いしている

同じ敷地のスーパーで買い物もして帰れるのも人気の理由のひとつだろう

はま寿司 フォレオせんだい宮の杜店回転寿司 / 東仙台駅陸前原ノ町駅苦竹駅
昼総合点★★★☆☆ 3.0




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「だし茶漬け えん」

2018-09-15 | 美味しかったぁ~
前回からランパスに載っていて気になっていたお店

何度も素通りばかりだったのだがいい機会と入ってみた

自動券売機の前でおばさま方が立往生
お先にどうぞと言われてもランパスはどうするのかと
ちらっとみるが聞いた方が早そうだ・・・

カウンターの中の人に本を掲げて聞くと
すぐ横のレジのところでというので
ランパスを出してお会計、すると大盛か中盛か小盛か聞かれとりあえず真ん中を選び席に着く

カウンターの中では男性と女性、3人ほどが忙しそうに立ち働いている
がらあきだった店内にも次々とお客が入ってき手あっという間に席が埋まりだした

しばらくして、あぶり明太子と高菜ののったごはんとだし
レンコンのきんぴらと寄せ豆腐としば漬けの小鉢ものったお盆が登場

「だしはおかわりできますので」とのこと

まずはレンコンをつまみ、しば漬けもいただく
豆腐も どれもおいしい~

だしをたっぷりかけて
さらさらとお茶づけをいただく

その昔、「東北ではお茶づけというとお茶づけの素をかけるみたいだね・・・」
といいながら湯飲みのお茶をご飯にかけて
お漬物をのせてさらさらと食べる人がいて
おいしいお米がもったいないような気がしたのだ

だが、だしにこだわったお茶づけとなればまた別物のようだ
何の嫌味もくせもなくご飯と上にのった素材と一緒に
さらさらとかきこまれるのは不思議な感じだ
とてもあっさりして食べやすい

お酒の後にはますますおいしいだろう

種類もいろいろあるようだ

忙しい時、あっさりした物を、さらっと済ませたい時はいいかなあ~

だし茶漬け えん エスパル仙台店和食(その他) / 仙台駅あおば通駅宮城野通駅

昼総合点★★★☆☆ 3.0


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再びメゾンカイザー仙台 パルコ2店

2018-09-15 | 美味しかったぁ~
今日もメゾンカイザーに

まだ12時前、街は連休でかなりの混みようだったが、
良かったぁ~ 混んでなかったぁ~と思い
再びランチサンド ランパス500円也を
今回はタンドリーチキンのフォッカッチャサンドに
サラダを付けて

それからシードルにしようと思ったのだが
あいにくアルコールは18時からしかやっていないようだ
気を取り直してホットコーヒーに

やっぱりレモンパイも食べたい

ハード系のパンをここぞと選ぶ

ブルーチーズと蜂蜜のカンパーニュがおいしそう
レーズンとクルミがたっぷりのパンルールも外せない

ずっしりと重いのでこれ以上は食べれませんね。
やっぱり、アルコールがないと・・・

サンドイッチ以外は温めてもらいカットしていただく
フォッカッチャサンドも半分にカットしてもらったら
こんなに食べるの?というボリュームになり
お盆を持つのもルンルン!!

娘とパクついていると

あれれ!?
この間もこのあたりに座ったのだが、大きな円いテーブルに椅子が何脚もあったはず・・・
なのにすべてソファと椅子席の並びになっている

どうやらリニューアルしたようだ

ああびっくりした。

私の記憶が怪しいのかと思った・・・

次回はシードルのある時間帯に

映画を見た後もいいかなあと思いを巡らせるのも楽しい


メゾンカイザー仙台 仙台PARCO2店パン / あおば通駅仙台駅宮城野通駅

昼総合点★★★☆☆ 3.2





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「メゾンカイザー仙台 PARCO 2店」

2018-09-13 | 美味しかったぁ~
ランパスにメゾンカイザーのサンドイッチセットを見つけた。

そういえば、いつぞや三越地下での買物の際、スタンプカードをいただいて
パルコにもございます・・・と伺っていたのでしたっけ・・・

オープンの頃、パルコ内をざっと見たものの
どこかのカフェか何かぐらいにしか思っていなかったようで
とんと忘れていた。

もうずいぶん前の話だが、大阪の姪が来仙した時に
ちょっとの空き時間に三越に出かけて
メゾンカイザーのパンをあれこれ買い込んでいて
びっくりしたのものだ。
「大阪には三越がないから、メゾンカイザーもないので・・」と言っていたのを思い出した。

ハード系のパンが大好きな私
三越でメゾンカイザーと並んでいた「オ フルニル デュ ボワ」がなくなって寂しいが
駅近くにもメゾンカイザーがあるなら心の持ちようも違ってくるものだ・

お昼も充分に回っていたので、限定は終わっているだろうなあと思いながら
お伺いすると大丈夫のようでひと安心
こちらからお選びくださいと
4種類のサンドイッチからかなり迷って、秋野菜と生ハムのサンドイッチに

レジに回るとスープかサラダかドリンクが選べるとのこと
ドリンクにしようと思っていましたが、お紅茶がなかったので
スープに
生ハムだったので温めず、固そうだったのでカットだけはお願いした。

精算機でお金を払い、番号札を渡されて少し待つ。

スープはパンプキン
サンドイッチの中身の秋野菜もカボチャときのこたち
(きのこも秋野菜だったわねえ)と思いながら、
結構かたいだろうなあと覚悟していた外見のパンは
意外としっとりしていて拍子抜け
生ハムの塩気と水分のせいか、パンの質なのか
かなり食べやすく、半分にカットしただけなのを心配していたが充分に堪能できた。

店内は意外に空いていて、私が食べ終える頃は誰もいなくなり閑散としたが
普段はかなりこんでいるのだろう
精算機がその気配を物語っていて
今日は何かあったのかしら?という気分

さて
今度は別のサンドイッチや
ランパス以外のメニューもよさそうだ。

パルコ限定のシードルやアイスデザートもあるようなので
興味しんしん

セットものなどはかなりお手頃のお値段なので気軽に利用できそうだ。



メゾンカイザー仙台 仙台PARCO2店パン / あおば通駅仙台駅宮城野通駅

昼総合点★★★☆☆ 3.1


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「2重螺旋の恋人」

2018-09-05 | 映画のお話


久しぶりのフランス映画

フランソワ・オゾンの最新作

「スイミング・プール」も「17歳」も私の大好きな女優さんが出ていて、この監督を知ったようなものだ。
女性の心理描写が繊細かつ大胆に描かれていて、ミステリアスなのが魅力だ。


主人公クロエがくせのないまっすぐな髪を切るシーンから始まった。
そうして婦人科での診察シーン
これからの展開を思わせるようなちょっとショッキングな粘膜のような映像
原因不明の腹痛の原因はわからず精神分析医の元へ

随分と短くなった髪に良く似合うカジュアルでシンプルなファッション
通うことになった部屋への螺旋階段

待つ間に必ず鉢植えをチェックするのが不思議だった。
土で汚れた手はどうするのだろうかと気になってしまうばかり・・・
だが、これも二つの違いのヒントなのだろう

精神科医とのカウンセリング場面
仕事場の美術館の展示作品の変化

じっと見つめる猫のまなざし、しっぽ、体のうねり
猫のアクセサリーや内臓

正反対の双子の男たちの言葉やしぐさ
その間ですべてが揺れ動き出すのだ

やがてどれが本当でどれが想像の世界なのか

観ているうちに
どちらが、と、わからなくなっていく
騙されているのは実は彼女ではなく、私なのだろうかと・・・

原因不明の腹痛は双子の片割れだろうと最初から見当はついてはいたが

螺旋階段や美術館の中をさまよって行くうちに
こちらまでいつの間にか訳がわからなくなっていくような気分だ


「この映画では夢を現実のように、現実を夢のように撮った」と監督は言うのだが
心と身体のかい離したクロエの
本当の現実の世界を私は見つけ出せるだろうか

そつのない意外な終わり方をしたのには少し気が抜けたが
ほっとしたようで、また終わりのない何かが始まる気がして恐ろしかった
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「地下鉄で」

2018-09-05 | きょうのできごと
急ぎの用事があって、午前中の講演会だけで切り上げ地下鉄に向かった。

改札近くに小学生の団体が待機していた。
校外学習かぁ、もうそんな季節になったのだ。


彼らはどうやら反対方向に乗るらしく
安堵してやってきた電車にのりこんだ。
が、すでに始発から乗ってきた別の小学生の団体が座席を占領していた。

私たちが乗りこんでも
席を詰めるどころか、
自分たちの横にころがったリュックを立てようともしない。
さらに数人は席から立ってはうろうろしている。

あまりのだらしなさに
座りようもなく、ドア付近に立って観察を始めた。

駅にとまる度に乗客が乗ってくるが
様子は変わらない。

そのうち、荷物を座席にばらまいたまま、立ち上がり、ゲームを始めた。
せんみつのなはなはゲームもどきでそれぞれの名をあげてえらく盛り上がっている。
それがあちこちで繰り広げられている。


騒がしくて車内のアナウンスがちっとも聞こえない・・・

それでもやめる気配も降りる気配もなく
乗りこんできた乗客も子供の姿を見て最初はほころばせていた表情も
やがて皆固くしてしまっている。

たまり兼ねてすぐ隣の子供たちに
「社内アナウンスがちっともきこえないから静かにして」とお願いすると
しばしシーンとなった。
どうやら言えばわかるようだ。

向かい側では隣の乗客に動かしたリュックをぶつけてひんしゅくをかっていたのだが
誰も何も言わないので
謝る所か、気づいてもいないそぶりで
そのうち寝転ぶしぐさまで始めている。

「先生はいないの?」と聞くと「そこにいる」という返事
そこって?と見るが私の目には先生らしき人は見つからない、
子供たちを視ていなのだろう。全く気配がないのだ・・・

どうやら言わないとわからないらしいので
「ここは公共の乗り物、あなたたちの自家用車じゃないのよ」
と、静かにしなければならない理由を話すとちゃんと席についた。

ギャングエイジの4年生ぐらいだろうか、
ちゃんと学校の名札もつけている。

地下鉄に乗っているとたまにはにぎやかな子供たちもいないではないが
こんな放牧シーンは初めての体験だった。
 
たいていの先生は立っていて、すぐ存在がわかる。
そうして、時には口に人差し指などあてて
注意を促しているのが普通だから

ずっとスマホに夢中な乗客の中に
先生という名の人もいたのかもしれない・・・

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「バス停で」

2018-09-02 | きょうのできごと
実家をあとにしてバス停に立ってお目当てのバスを待っていた。

すると坂の上の方から男性がひとりやってきてそばに立つと
「50分のバスはもう行ったのすか?」と問われた。

(お~、仙台弁だっちゃ)と思いながら
「まだですよ」と答えて少しすると

「今まで車があったんだけど処分して・・・」と男性が話し出した。

「娘が心配して、もう運転はやめるようにあんまり言うもんだから、おれも七十七になるもんでさ」と続ける。
「出かける時は送り迎えするからと言われてさぁ・・・」

適当に相づちを打っていると
「今日は野球を観に行くもんだから」とおっしゃる。

(あらあら、今日はお遊びだから送り迎えはないのですね~)と心の中でつぶやいて
「雨が上がって良かったですね」とだけ応じた。

「タクシーを○○年やっていて、個人タクシーも○年やっていたのっしゃ」
「ずっと乗せる方だったから、乗せられるのも何だかね」

と、向こうからバスがやってきた~

「バスも乗り慣れてなくてしゃー」と男性は続ける。

会釈してバスに乗りこんだ。


途中の停留所で知り合いが乗ってきたらしく
さっきとすっかり同じことを話している声が後ろの方から聞こえてきた。

おしゃべり好きの運転手さんだったのだろうなあ。

プロの運転手さんも素直に娘さんの言うことを聞いて
すっぱりと車を処分して免許も返納したのだという。

こんな風に素直な人ばかりだといいのに
逆行やブレーキとアクセルの踏み間違いもなくなるのに・・・


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