ご気楽すずめ チュンの生活

2001年7月16日にやってきたチュンに関する日記です。

2019年3月18日のチュン(べあたんのホワイトデー)

2019年03月18日 17時07分45秒 | Weblog
ホワイトデーは、バレンタインのお返しを
するのが一般的だが、我が家の「べあたん」は
ホワイトデーも張り切って、プレゼント計画をした


そんな健気な様子を、マンガに描いた。


マンガにはないが、おばさんからホワイトデーに
阿闍梨餅のお返しもあった

いつも一緒に居ると、行動や思考も似てくるものだ。

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2019年3月13日のチュン(迎えに行こう)

2019年03月14日 09時15分48秒 | Weblog

早春の串柿(2019年3月9日)

駅から御池通を、家に向かって歩いていると
チュン御一行様がやってきた。

わざわざご丁寧に、迎えにきてくれる

まだ家の数軒手前なのに、お姉ちゃんとわかるのだ

十数メートル先からでも、地味なオーラが
漂っているのかもしれない

「変なおばさん帰ってきた迎えに行こう
そのまま家の方へ歩くと、一緒についてくる

スズメ、しかもザウルス集団がお出迎えして
くれるなんて、普通にはない貴重な経験だ
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2019年3月6日のチュン(史上最強のミスマッチ)

2019年03月06日 16時31分04秒 | Weblog
ミスマッチというものは、どこにでも
存在するが、変なおばさんがジムに通う
姿は想像し難いだろう

この半年、筋トレやダンスにハマっている
変なおばさんをマンガにした。

これ以上のミスマッチはないだろう

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2019年2月28日のチュン(新規顧客??)

2019年03月01日 12時11分00秒 | Weblog

夕暮に串柿(2019年2月28日)

チュンのお食事処に、新規顧客がやって来た。

よく見ると、ムクドリだった。

時々、近くを飛んでいるのは見かけるが
我が家に来たのは初めてだ。

2羽でご飯を食べて、チュンは嫌がる様子はないが
嬉しくもないだろう

ムクドリといえば、去年の夏、カラスを追いかけて
追っ払ってくれた
非常に逞しい存在なのだ
「ムクちゃん、おばちゃんの代わりにツバメの番して

声は美しくないがツバメの番をしてくれるなら
報酬でご飯をあげてもいいだろう
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2019年2月23日のチュン(小一行様)

2019年02月23日 15時38分34秒 | Weblog

待ちきれずに事務所の前までやってきた。
(2019年2月8日)

「チュン御一行様」
この言葉もすっかり馴染んで、頻繁にブログに
登場するようになった

明らかに10羽以上いる場合に使われる。

1羽なら「1名様」、2羽なら「2名様」
3羽はトリオ、4羽はカルテットとなる

そして最近できた言葉が「小一行様」。
5羽以上10羽未満である。

呼び方は色々だが、何羽であろうとおデブ
なのは変わりない
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2019年2月18日のチュン(地味でないおばさん)

2019年02月18日 09時47分59秒 | Weblog
お姉ちゃんはかなり地味な人間だが、時には地味で
なくなることもある。

ひとつはピアノの発表会。
この時ばかりは、変なおばさんもドレスアップする

そして今年はバレンタインも、べあたんのスペシャル企画の
おかげで地味ではなかった。

そんなバレンタインの様子を、マンガにしてみた。


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2019年2月13日のチュン(お気に入りショット集3)

2019年02月13日 09時04分56秒 | Weblog
久しぶりのお気に入りショット集は
2004年のものである

人間なら、青年期の頃だろう。

この頃から、表情が変わってきて
締まりのない顔になってきた



旅先のホテルで。本当は怒っている(2004年5月3日)
この頃は、一緒に旅行にも行っていた。


オリジナルメッセージ付の贅沢なバースデー。
老舗欧風堂のもの(2004年7月17日)


何度かブログに登場している。
お母さんイチオシの写真(2004年10月16日)


トーストをがっつく。いやしさ全開(2004年10月21日)


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2019年2月7日のチュン(優先主義は変わらず)

2019年02月07日 13時05分36秒 | Weblog

物思いに耽る(2019年2月6日)
ご飯のことを考えてるだけかもしれない
「明日はチュンのご飯を炊く日や
「チュンのご飯が無くなるから、人間は
 パンを食べよう
「そろそろ、チュンのお米買わなあかん

何気ない会話だが、よく聞くと変なセリフである

チュンのために、お米を買いに行く
チュンのために、人間はパンを食べる

すべてチュンが優先されているのだ。
しかも大所帯の、ギャル曽根集団御一行様だ

以前から、炊きたてのご飯はチュンに。

チュンのために、10個830円の有精卵を
取り寄せていたこともある

新生チュンとなった今も「チュン優先主義」は
変わらないのだ
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2019年1月31日のチュン(袖触れ合うも多生の縁)

2019年01月31日 21時48分11秒 | Weblog
結婚とは縁のものである

縁があって、花子ちゃんと結婚したチュン。
その後の結婚生活第2弾をマンガにした

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2019年1月26日のチュン(雪でもおデブはやってくる)

2019年01月26日 23時35分15秒 | Weblog

妙に絵になる。串柿と冬空(2019年1月20日)

今年1番の寒さで、京都では珍しく雪が舞っている

こんな日でも、変わらずチュンはやってくる。
むしろ、いつもより活動的だ/hiyo_do/}

1羽は自転車のサドル、1羽はハンドルに乗って
家の中を偵察する

ご飯が足りないと、集団ホバリングして催促する

雪であろうが、台風であろうが、関係なくおデブは
やってくるのである

冬の雪空におデブという光景も、意外に乙なものかもしれない
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