
すずの狼藉の数々...。
①ティッシュは全部掻き出す
②鉢植えの土を掘り返して床に撒き散らす
③本を読んでいると飛び掛ってくる
④テレビを観ていると飛び掛ってくる
⑤台所仕事をしていると足に飛び掛ってくる
⑥寝室で暴れる
⑦家の中を普通に歩いている時に足に飛び掛ってくる
⑧カーテンを台無しにする
⑨つまようじは全部床に落とす
⑩テーブルの上に乗っている物は全部倒す
⑪お姐さん猫に飛び掛っていく(やられても、やられても懲りない)
要するに、すずはメチャメチャ暴れん坊なのです。
先住の二匹のお姐さんたちが子供だった頃とは比べ物にならないやんちゃぶりです。鉢植えの土を掘り返すのはこの子だけです。油断しているといきなり飛び掛ってきて、爪を立てるは噛み付くはで大変です。家族でコタツを囲んでテレビなど観ていると、「いたっ!」とか、「あうっ」とか、「やめてよっ!」などという声が必ず誰かから発せられます。すずのせいです。お姐さんたちはこんなことはしませんでした。
こちらが歩いているときは要注意です。足元にまとわりつくようについてきます。それはそれで可愛いのですが、必ず足に飛び掛ってくるのがいけません。結構痛いです。奥さんはストッキングを三足やられました。台所にいるときは特に要注意です。

最大の問題は就寝です。二匹のお姐さん方は私と奥さんのベッドをそれぞれ自分の寝床と心得ています。時折、娘が○○ちゃんを拉致して一緒に寝たりしていましたが、○○ちゃんは本当は奥さんと寝たいのです。そこで娘はすずと一緒に寝ることをとても楽しみにしていました。ところが、これが大問題。
「この子と一緒だと眠れない!」 さすがの娘もギブアップです。何度か試みたようですが、朝起きてくると、鼻にキズをつけていたり、スネに引っ掻き傷があったり、睡眠不足で目が真っ赤だったりして、とても可哀そうです。
うちの二匹のお姐さん方は、猫族のくせにまったく夜行性ではなくて、夜は我々と一緒にぐっすり眠ることになっているのですが、このすずは一体どうしたらいいのでしょう。寝室から締め出して、夜、すずが家の中を勝手にうろうろすれば、どんなに家の中が荒らされるか、想像しただけでめまいがします。かといって我々の寝室に入れるとお姐さん方が黙ってないでしょうし...。
一日も早く成長して、もう少し落ち着いてほしいものです。
でも一方でもう少しこのまま子猫のままでいて欲しい、と思うこともあります。すずが元気に跳ねまわっている姿を見ていると、まあ、飽きません。
①ティッシュは全部掻き出す
②鉢植えの土を掘り返して床に撒き散らす
③本を読んでいると飛び掛ってくる
④テレビを観ていると飛び掛ってくる
⑤台所仕事をしていると足に飛び掛ってくる
⑥寝室で暴れる
⑦家の中を普通に歩いている時に足に飛び掛ってくる
⑧カーテンを台無しにする
⑨つまようじは全部床に落とす
⑩テーブルの上に乗っている物は全部倒す
⑪お姐さん猫に飛び掛っていく(やられても、やられても懲りない)
要するに、すずはメチャメチャ暴れん坊なのです。
先住の二匹のお姐さんたちが子供だった頃とは比べ物にならないやんちゃぶりです。鉢植えの土を掘り返すのはこの子だけです。油断しているといきなり飛び掛ってきて、爪を立てるは噛み付くはで大変です。家族でコタツを囲んでテレビなど観ていると、「いたっ!」とか、「あうっ」とか、「やめてよっ!」などという声が必ず誰かから発せられます。すずのせいです。お姐さんたちはこんなことはしませんでした。
こちらが歩いているときは要注意です。足元にまとわりつくようについてきます。それはそれで可愛いのですが、必ず足に飛び掛ってくるのがいけません。結構痛いです。奥さんはストッキングを三足やられました。台所にいるときは特に要注意です。

最大の問題は就寝です。二匹のお姐さん方は私と奥さんのベッドをそれぞれ自分の寝床と心得ています。時折、娘が○○ちゃんを拉致して一緒に寝たりしていましたが、○○ちゃんは本当は奥さんと寝たいのです。そこで娘はすずと一緒に寝ることをとても楽しみにしていました。ところが、これが大問題。
「この子と一緒だと眠れない!」 さすがの娘もギブアップです。何度か試みたようですが、朝起きてくると、鼻にキズをつけていたり、スネに引っ掻き傷があったり、睡眠不足で目が真っ赤だったりして、とても可哀そうです。
うちの二匹のお姐さん方は、猫族のくせにまったく夜行性ではなくて、夜は我々と一緒にぐっすり眠ることになっているのですが、このすずは一体どうしたらいいのでしょう。寝室から締め出して、夜、すずが家の中を勝手にうろうろすれば、どんなに家の中が荒らされるか、想像しただけでめまいがします。かといって我々の寝室に入れるとお姐さん方が黙ってないでしょうし...。
一日も早く成長して、もう少し落ち着いてほしいものです。
でも一方でもう少しこのまま子猫のままでいて欲しい、と思うこともあります。すずが元気に跳ねまわっている姿を見ていると、まあ、飽きません。
必然的に、先住猫が教育係になってくれて、
「引っかく」なんてことをした時には、
容赦なく、「パンチ、そして無視」という仕打ちが待っています。
今いる、すず、りん、ちぃは、
年も同じで、この仔たちだけで遊ぶときも、
「引っかいたり噛み付いたりされるとイヤ」
という思いも経験しますから、
だんだんしなくなります。
でも、確かに、仔猫特有のものですから、
もう少し、この時期を見守りたい、っていう気も、
わかる気がします。
我々の願いはとりあえず、「爪のしまい方」を早く覚えて欲しいということと、「噛み癖」を直して欲しいということです。特にこの「噛み癖」について、何か効果的な対処法はないでしょうかねえ。。。
昨日からジーンズを穿いた私の脚を肩まで駆け上がるワザを習得して得意になってます。
このワザは初代猫が得意としていたものでそれ以降10匹の猫たちは誰もやらなかったワザです。
手足は当然傷だらけ。
でも先輩猫たちが毛繕いしたりパンチしたり取っ組み合いしたり結構かまってくれてます。
噛み癖は大きくなるに従って収まると思いますよ。
それより一番楽しい可愛い子猫時代、堪能しましょうよ。
おっしゃる通り。このやんちゃな子猫もいずれ大人になれば普通のモノグサ猫になってるかも知れませんしね。
大輔くん、すごい!うちではお姐さん猫の△△ちゃんがこれを得意にしています。○○ちゃんはできません。果たしてすずはどうか??
かまれてもひっかかれても、かわいいから、許しちゃう・・・
一方、黒猫はおとなしくて気立てが良い場合が多いとか。
家族で「猫ひっかき病」になるんじゃないかと不安です。
うちのノアも子猫のとき、おっそろしく噛む猫でしたが、大人になった今もまだ噛み猫です(泣)。もう1匹の猫は子猫のときから一度も人を噛んだことがなく、そのまま大人になりました。猫の気立てってかわらないのかなー、なんて思ったりします。みなさまどうぞお大事に(笑)。
でも噛んでもやんちゃでも、猫は元気なのが一番!(←なぐさめになってないか?笑)
むむっ~、そうなんですか!?やっぱり覚悟しておく必要がありそうですね。これも猫の個性ってもんでしょうか。
>噛んでもやんちゃでも、猫は元気なのが一番!
まったくその通りですね!すずの元気、不屈の闘志、そして決してくじけない性格・・・、この辺は私も大いに見習う必要あると感心しております。