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ドンパチ女学院

アリス:私はこれからどこへ行けばいいの?
チェシャ猫:それはどこへ行きたいかでちがうさ

レマン湖は許容される

2012-03-06 16:41:12 | RIFT
昨日のエントリーでも書きましたが、なんらかの意図をもって撮影したスクリーンショット、そこからゲームプレイを思い出しながらチョイスするわけです。
ゲームから落ちてすぐに選ぶときもあれば、朝出勤前に作業することもあります。
時間が無くてそのどちらかを逃すと、後々になってしまい、そのうち記憶からプレイ内容が抜け落ちて、わからなくなってしまう。







昨日撮ったSSは少なくて、全部で15枚。
一枚ずつめくって(比喩)いきますが、なぜか死んでる。
なぜ。どうしてこんなに死亡した瞬間のSSばかりがあるのか。









覚えてることもあるんです。ゲーム中にどんな会話をしていたか。
覚えています。でもそれは大抵なこちゃん(新婚)が繰り出す、殺人的に壮絶な下ネタで、ゲームといっこも関係ないんです。
そう、ゲームの記憶が下ネタで上書きされる、その恐ろしい感覚をあなた知っていますか。

さあ元々基本うろ覚えの記憶はさておき、次々にめくっても、出てくるのは倒された瞬間のSSです。
これはいったいどういうことだ。









何があった。私の身に何が起こっていたのだ。
訝しげに残り少ないSSを繰る手が、ふと止まる。








これだった。


大雪のため通常より長かった通勤時間を終え、やっとログインしたRIFT/WFにて負けまくり、たまに勝ってもなぜかスッキリしないぎびー。
イライラだけが募っていったぎびーが、この対戦で喜び、声が明るい響きに変わりました。


お役に立ててなによりです。 んなわけない。