7/26ぶんの続きです。
大きなベニタケは、ヤブレベニタケ?
ウコンハツ 酒呑みに効くとか言う漢方薬のウコンのような黄色っつうだけで何も無いけどね。
不明菌
シロハツみたいなのがくもの糸に覆われてるっつうだけじゃが・・・ 写真好きの人が面白い言うもんで・・・ おらは、ようわからんけどおもしろいんかと思って撮って見ました。
チチタケの一種のようですが・・・
何のイグチ?
傘に明色の斑があるのは、オオキノボリイグチっつうのがあるけど、そうなのか違うのか・・・
ツバが無くて条線はちょっと見えて・・・ツルタケの色の褪せたのかシロツルタケ言うのもあるらしいが・・・わからんね。
シロヒメツツタケ パイプタケと違って細長い。 マカロニ状というかチクワ状と言うか・・・ ちっこくて直径は1mmもないんよね。
粘菌でアシナガモジホコリじゃないかと・・・ キアシナガモジホコリ Physarum tenerum
モジホコリ科モジホコリ属 クビナガホコリと違って肉眼でも存在がわかる程度の大きさです。頭の丸い球(子嚢)が03mmくらいで全長が5mmくらいまでと大きい。
遠目で黄色い毛の様にみえるというキカミモジホコリっつうのもあるけどね。石灰が少ないと子嚢が黒っぽいというのも合っているし。見てはっきり違いを認識できてない弱み。図鑑じゃ今一はっきりわからんな。
シロジクモジホコリの古くなったの たぶんくらい。
ナツエビネ 花じゃけど・・・
※ オリンパス TG-4 FD-1
ナツエビネ凄いですね。
箕面に自生していたんでしょうか。
箕面の山に散策していますが、見てみたいです。
なかなか時間が取れずに数日前に、やっと探しに
行ってきました。
川に沿って道路の上流側と下流側を探してみた
のですが残念ながら見つけられませんでした。
でもサンショウウオの観察ついでに来年こそ
頑張って探してみようと思います。