丸顔おばさんのブログ

悪いヤツラ、さっそく息を吹き返す→国家反逆罪♡「石油パイプラインの建設許可の取り消し&パリ協定復帰」の意味。「トランプのときは行き詰まってたロシアとの軍縮条約延長協議開始」の意味。アメリカは文革の嵐!

表題のとおり、あいつらが息を吹き返している。ま、全部、国家反逆罪だけどなw
やればやるほど罪が重くなる。よーく見ててやろう。

💥【 01.22 役情最前線】💥バイデン大統領「団結して直面する敵を攻撃しよう」 極”左”勢力 団結せず暴”力的抗議 | トランプ前大統領の決定17件以上覆す

・バイデン大統領「団結して直面する敵を攻撃しよう」極左勢力 団結せず暴力的抗議
・バイデン大統領 就任初日 トランプ前大統領の決定17件以上覆す
・1776委員会紹介ページ取り下げ 自虐史感を植え付けたい左派
・政策が左へ変化 華人移民者が社会主義の鉄拳を恐れる
・左派活動家「国民軍隊設立し、トランプ支持者 監視を」
・政府ハイテク企業 メディアの連携プレーで全体主義へ

1月20日、民主党のジョー・バイデン氏が米国第46代大統領に就任しました。
就任演説でバイデン氏は新型コロナウイルスのパンデミックへの対応について話した後、人種差別主義、気候変動、国内のテロリズム、白人至上主義など他の優先して解決しようとする問題について語りました。
その後市民に向け「団結して我々が直面している敵を攻撃するよう」呼びかけました。
バイデン氏の呼びかけに対し、米国の極左勢力は団結していません。バイデン氏の就任初日に米国各地で左派団体のアンティファによる暴力的な抗議が発生しました。
オレゴン州の民主党本部ではアンティファのメンバーが建物を破壊し窓やドアを壊し壁に反バイデンの汚い言葉を落書きしました。
オレゴン州ポートランド南東部では少なくとも150人のアンティファ活動家が街頭でデモ行進をしました。彼らのスローガンには「無政府の要求」「反バイデン」「反警察」が掲げられていました。
一部の行進者は警察と衝突し、ひとりの警官を包囲攻撃し、その警官の自転車を奪い取り、また警官に物を投げつけ、少なくとも8人が逮捕されました。
同日コロラド州デンバー市では米国共産党とアンティファのメンバーが州議会議事堂の階段で米国国旗を燃やしました。
〈おばつぶやき〉
おい!攻撃を呼びかけるな!バイデン!
アンティファの思想、だんだん分かってきたな。とくに「無政府の要求」ってやつ。要するに誰がどんなすばらしい政府を作ったとしても破壊するということだ。
これはバイデンやDSのお望みどおりだ。国をなくしてNWOにしたいんだから。人口削減したいんだから。
だから「反バイデン」を言っていても、結局バイデンらDSのお望みどおりなわけだ。
そして反対者を迫害し取り締まる→全体主義へまっしぐら!
こういうやつらがさっそく息を吹き返したということだ。

極左派がバイデン氏に不満を覚えているだけでなく、共和党員もバイデン氏を批判しています。
1月20日午後、バイデン氏は大統領執務室に入ったあと、直ちに史上最多の15件の大統領令と2件の備忘録に署名しました。
バイデン氏の大統領令は、世界貿易機関(WTO)と世界保健機関(WHO)への復帰、パリ協定への復帰、キーストーンXL石油パイプラインの建設許可の取り消しなど、トランプ前大統領の多くの政策を覆しました

〈おばつぶやき〉
でもなぁ、WTO、WHO、ディープステート協定に復帰というけれど、これらのお仲間のDSのみなさんも、水面下で何が進んでるか分かってるだろうからな。
お仲間が突然死んだり、多くの国の重鎮が辞職したり、停電後行方不明になってたりしてるわけだろ?逮捕されてるんじゃないの?!って思うだろw
ベンジャミン・ロスチャイルドも突然死って。。。

そのせいか、WHOなんかもちょっと浄化のきざしがみられるし。
みんな逮捕されたくないし罪軽くしたいからじゃないの?もう司法取引してんじゃないの?
こういう状況下での復帰だw

石油パイプラインの建設許可の取り消しについては、、
[21日 ロイター] - ロイターが21日に閲覧した米内務省の命令文書(20日付)によると、バイデン政権は、国内領土・領海における石油・ガス鉱区のリース権と掘削許可について、法的および政策面での影響を検討するため、暫定的に停止した。 
バイデン大統領は気候変動問題への取り組みを重要課題としており、大統領選キャンペーンでは新規掘削の全面禁止を公約に掲げていた。
命令の中でスコット・デラベガ内務長官代行は、1)化石燃料事業の承認、2)土地管理計画の変更、3)土地に悪影響を与える活動の承認―などに関する当局の業務を停止するとしている。ただし、既存の事業は制限しない。
石油・ガス業界の大手企業はすでに、政権移行で政府方針が変わることを見越し、掘削許可を相次いで取得済みだ。
米石油協会(API)のマイク・ソマーズ会長は「今回の動きで、環境規制の緩い外国へのエネルギー依存が強まるだろう。数十万人の雇用が脅かされ、教育や環境保護のために充てるはずの政府収入が何十億ドルも失われることになるだろう」と語った。
トランプ前大統領は地球温暖化の脅威を否定し、連邦政府所有地における石油・ガス・石炭の生産を最大化することを目指していた。
〈おばつぶやき〉
あー!バイデンのやつ、エネルギーを他国に依存させて、国内の雇用を奪うためにこんなことやってんだろー!
気候変動問題への取り組みを理由に国内の掘削許可を取り消しっていうけど、
「アメリカの労働者を貧乏にするために地球温暖化を口実に使ってる」んだって?
パリ協定も、
共和党のミッチ・マコーネル上院多数党院内総務は「石炭産業やその労働者を取り戻す決意を示した」と高く評価し[45]、トランプのパリ協定離脱表明を支持した。アメリカ合衆国環境保護庁長官スコット・プルーイットもアメリカのパリ協定離脱を批判している世界各国に対して「(離脱は)正しい判断であり、アメリカとして謝ることは何も無い」とトランプ大統領を擁護した[46]。
2018年1月10日にトランプは前政権が署名した当時の協定内容の修正を条件に「正直に言って私としては問題の無い協定だ。よって、復帰もあり得る」と述べた[47]。
2019年11月4日にアメリカ合衆国国務長官マイク・ポンペオはパリ協定から離脱するための手続きを開始したと発表した[48][49][50]。離脱の手続きには通告から1年を要するため、正式な離脱は2020年アメリカ合衆国大統領選挙の翌日の11月4日となった[9][51]。
離脱時の演説ポイント[編集]
トランプがパリ協定の離脱を表明した時における演説ポイントは下記の通りである[52]。なお、このポイントについてアメリカのジョン・フォーブス・ケリー元国務長官は「醜悪な責任の放棄」とトランプを非難している[53]。
  • アメリカと市民を守る重大な義務を果たすためパリ協定から離脱する。
  • 協定は他国に利益をもたらし、アメリカの労働者に不利益を強いる
  • 今日限りで協定が我が国に課す目標の全ての履行や財政負担をやめる
  • 途上国の温暖化対策支援もやめる。支援によりアメリカの富が持ち出されている。
  • 他国がアメリカに協定残留を求めるのは、自国を経済的に優位に立たせるためだ。
  • 中国の温室効果ガスの排出増加やインドの石炭生産増加は認められており、非常に不公平だ。
  • アメリカにとって公正な協定に変えた上で再加入するか、新しい枠組みをつくる交渉を始める。
あー!トランプさん、演説ではっきり言っちゃったんだね。超わかりやすいw
要するにアメリカをいじめるために、DS+中国共産党が仕組んだのが「パリ協定」だったのか。
だから、公平な内容になれば、べつに復帰してもいいよって、トランプは言ってたんだ。環境問題に取り組むこと自体は反対してないじゃん。すごいまともなこと言ってる。

あーあ、バイデン、こんなのに復帰しちゃって、さっそく国家反逆罪炸裂だな!!!
はっはっは!あー、楽しみ♡

☆おまけ
上記「パリ協定」Wikipediaより
「日本の麻生太郎副総理兼財務大臣も事例として「かつての第一次世界大戦後にウッドロウ・ウィルソン大統領が創設を提唱しながらその肝心のアメリカが国際連盟に加入しなかった」という歴史上の出来事を引き合いに「その程度の国」とトランプ政権を非難するコメントを出している」

あーあ、やっちゃったね!ここにもグアンタナモ確定の人がいらっしゃる♡

それからついでにこの子も

ヨットで英国から大西洋を横断して米ニューヨークに渡り、国連総会の関連パネルで怒りのスピーチを披露した16歳の環境活動家グレタ・トゥンベリさんについて、英字の主要メディアはこぞって取り上げた。彼女の登壇を調整した環境団体は、以前、米国委員会により、中国共産党政府の代理人の疑いがあると指摘されている。 
(中略)
グレタさんの非難声明を用意した環境系法律事務所 中国政府代理人の疑い
2つの法律事務所は、世界各地で環境活動家たちの訴訟を代行している。
米下院天然資源委員会は2018年10月1日、アースジャスティスが中国政府に都合がよく、逆に米国に不都合な活動を米国内外で展開していることについて書簡で回答を求めている。
(中略)
委員会は2018年から、「外国から米国への天然資源と環境政策への影響」を調べるために、環境団体と外国政府の関連を調査している。同年6月には国防総省に対して、環境団体からの訴訟が国家安全保障に与える影響についての評価を求めている。 

あーあ!公式にバレちゃってるじゃない。
米国議会や委員会で問題になってるじゃん。この子の正体も環境問題をさけぶ目的も。そのうえダボス会議にも出席しちゃうってさ。
この子、アメリカを滅ぼすためにがんばってんだね。中国とジョージ・ソロスに言われて。正体バレすぎだろう!

それから、バイデンがさっそくロシアとの軍縮条約を延長しようとしている。
トランプのときには行き詰っていた交渉だ。
【ワシントン=中村亮】サキ米大統領報道官は21日の記者会見で、米ロの新戦略兵器削減条約(新START)について5年間の延長を目指す方針を明らかにした。ロシアも延長に前向きな姿勢を示しており、バイデン政権は期限切れの2月5日を控えてロシアとの協議を急ぐ。
(中略)
一方でサキ氏によると、バイデン氏はロシアをめぐり
①米連邦政府機関への大規模なサイバー攻撃
②2020年の米大統領選への介入
③ロシア反体制派指導者に対する化学兵器使用
④アフガニスタンでの米兵殺害に報奨金を設けた疑惑――について徹底的に調査するよう情報機関に指示した。
バイデン政権は対ロシア政策で、新START延長について協力を探りつつも、不正疑惑に対抗措置を講じる硬軟両様の構えを見せた。トランプ前政権下で悪化した米ロ関係の「リセット」のハードルは高そうだ。
トランプ政権は新START延長の条件として、核弾頭保有数の制限に合意するようロシアに迫った。制限をめぐる米ロ双方の順守状況を調べる検証手法について溝が埋まらず、新START延長の行方が不透明なまま政権交代を迎えた。

ロシアが米大統領選に加入したのはバレてるんだけどさ、バイデン、おまえも不正選挙やった犯人だろ?てことは共犯者同士が軍縮の延長をさっさとしちゃおうとしてるわけだ。
トランプさんのときは行き詰まってた交渉、なんでバイデンになったらさっさと進むんだろうね???
トランプさんは、自国に工作しているやつに「やめろ!」と言いながらの軍縮延長の交渉してたんじゃないの?
一方、DS売国奴のバイデンは工作大歓迎だもんな?w
バイデン「工作よろしくー!」
プーチン「OK!お礼に軍縮延長、同意してあげるからさ、人気とりがんばれよな」
こんな感じだろう!!!

それで、プーチンはというと、米大統領選直前に、こんなこと↓を言っているの。
2020年10月21日 0:14 (2020年10月21日 5:05更新)
【モスクワ=小川知世】ロシア外務省は20日、2021年2月に期限が切れる米ロの新戦略兵器削減条約(新START)を巡り、条約を1年間延長し、この期間中は米国が提案する「核弾頭の保有数の凍結」に応じる用意があると発表した。米国務省は同日の声明でロシアの方針を歓迎し、合意に向けて協議する用意があると発表した。

それまでトランプさんとの交渉は行き詰まっていたのに、大統領選直前にこんなことを言ったわけだ。
このころ、もうロシアは米大統領選の不正選挙に関与することを決めていただろう!
バイデンを不正で当選させることを見越してこんなことを言ったのではないか?
プーチン!
おまえ、ディープステート確定!


宮殿なんてつくってんじゃないよ!w

どうせオリガルヒあたりにつくってもらったんだろう!

なんでこいつがトランプと裏でつながった反DSのヒーローなの?
教えて。DS工作員さん。

ホワイトハウスのRon Klain首席補佐官からの最初の指令は、トランプ政権が最後の数日間に発し、まだ発効していない規則を直ちに取り消しさらなる審査待ちにしたことです。
ホワイトハウスのJen Psaki新報道官は、バイデン大統領がトランプ前大統領の政令を覆したとの言い方を避け、これは国を前進させるためのバイデン大統領の措置だと述べました
〈おばつぶやき〉
バイデンの側近も、生きのいいDS揃ってます♪

(省略)
3:59~
バイデン氏がホワイトハウス入りした初日、ホワイトハウスのウェブサイトは「1776委員会」の紹介ページを取りさげました。
「1776委員会」は学生が米国の歴史を学び、米国の文化遺産や核心となる価値観を大切にするよう助けるためにトランプ氏が昨年9月に設立しました。
(省略)
バイデン氏が就任する2日前の1月18日「1776委員会」は公開報告を発表しました。
同報告では左派メディアのNYタイムズが推進する「1619プロジェクト」を批判しました。
左派学者は米国に最初の黒人奴隷が到着した1619年が米国史の始まりであり、米国の歴史は黒人奴隷によって作られたものであり、米国を作った建国の父は奴隷の所有者であったと主張しています。
同報告は左派学者が学生に米国の罪についてだけ話すことを要求し、米国の歴史上の人物の人間性、善良さ、慈しみ深さを見ることを阻止するために歪んだ米国史を宣伝していると批判しました。
同委員会は米国の大学がすでに「反米、米国を中傷し検閲する温床」に陥っているのではないかと懸念しています。
(省略)
米国の左派が推し進めている歴史教育は多くの人に共産党の階級闘争史観を思い出させました。
《アメリカで感染拡大。変異種。変異種が予防接種の効果に影響を与える可能性。モデルナ社製のワクチン接種による副作用が取り上げられている他ワクチン提供が確保できないことも報じられている》
(省略)
11:56~
ウィンスロー氏は「国民軍隊」の設立を通してインターネット上のトランプ支持者を監視し、当局に通報して処罰するよう呼びかけました
(省略)
全体主義を研究している学者でNY大学のMichael Rectenwald教授は、このほど英字大紀元のインタビューに応じ、米国で全体主義が台頭していると警告しました。
全体主義は必ずしも一人の独裁者がいるのではなく、政府が社会のすべてを支配していることもあります。
レクテンワルド氏は社会主義的価値観の下で大手ハイテク企業、主要メディア、大きな政府が連携して、米国ではシステム的な全体主義体制がまさに形成されていると指摘しました。
〈おばつぶやき〉
さっそく国務省もやってるよ。
2021年01月22日 20時10分
米バイデン新政権が発足した20日の翌日、国務省のウェブサイトから、中国の脅威、5G(次世代移動通信網)セキュリティを含む6つの主要政策項目が取り下げられたことがわかった。
国務省ウェブサイトの政策課題(Policy Issues)ページでは21日、反腐敗、気候と環境保護、新型コロナウイルスなど17の項目が表示されている。
トランプ前政権時の政策課題ページと比較すると、前政権の5Gセキュリティ、中国の脅威、不法移民、イラン:危険な政権、ニカラグア:民主主義への回帰、ベネズエラ:民主主義危機の6つの政策が削除された。
6つの政策のうち、中国の脅威は、ポンペオ前国務長官が昨年11月に打ち出した。同政策は中国共産党が国際社会の平和と国家安保に脅威を与え、人権を侵害し、自然環境を破壊したと批判した。
国務省がこれらの政策を取り下げた理由は不明だ。
バイデン政権が国務長官に指名したアントニー・ブリンケン氏は19日、上院の承認公聴会に出席し、トランプ前政権の強硬な対中政策に賛成すると示した一方で、「全てのやり方に同意しているわけではない」と述べた。
ブリンケン氏は、オバマ政権で国務副長官を務めた。
(翻訳編集・張哲)

おい!
アントニー・ブリンケン新国務長官!
あんた、19日、「覇権主義を強める中華人民共和国について『最重要課題だ。強い立場で向き合う』」なんて言ってたから、おばさん期待してたんだけど、さっそくやってくれたな!
あんた、ユダヤ人なんだな。それでオバマの「ビンラディン殺害計画」なんて、ウソ計画を絶賛してたんだって?(Wikipedia参照)
ビンラディン、生きてるじゃないか!www

だめだな、こりゃ。ちっともあてになんないね、ブリンケン新国務長官。

ポンペオさん、早く帰ってきてー♡

もう一人の米国の学者James Lindsay氏は英字大紀元の「アメリカの思想リーダー」という番組の中で、平等や進歩を主張する左派イデオロギーがなぜ、全体主義につながるかを次のように分析しました。
「まず彼らは社会全体の現状に容認できない根本的な誤りが現れたと考えている。次に彼らはある計画でこの問題を解決するには社会全体の支持が必要だと思っている。続いてこの計画に反対する人々には同意させるために教育する必要があると考えている。ゆえに拒否する人は“再教育”を余儀なくされ“再教育”を拒否する人はやがて社会から排除される
〈おばつぶやき〉
社会に不満があるからって支配しちゃだめだろー!暴力、迫害は論外だろー!
それを煽る思想として作られただろー、最初から!
ユダヤのラビの息子でフリーメーソン悪魔崇拝のマルクス↓によって。

現在中共ウイルスの流行は全体主義の台頭をさらに有利にしています。バイデン氏は就任初日にマスク命令を出し、全ての連邦政府の建物土地では連邦政府の従業員と請負業者はマスクを着用し、ソーシャルディスタンスを保つよう要求しました。
〈おばつぶやき〉
そのためにDSと中国共産党によって作られたウイルスだもんな。
おい!バイデン!
なんでもかんでもマスクしろなんていってないんだよ!ちゃんとした専門家は!
あいつらに屈しない専門家は、
「必要なのは自粛ではなく、飲み会、カラオケ、夜の街。
要するに唾液!
マスクしてしゃべらなければ大丈夫。」
あいつらとの戦い方4 - 丸顔おばさんのブログ
だから、面と向かって会話するときにはマスクは必要。
唾液で感染拡大しているということだ。
(中略)
「一部の無神経な人間の不注意により感染が拡散し、それが家庭そして高齢者施設へと感染が拡大しています。 レストランや飲み屋など営業時間短縮や休業要請など全く無意味です。」
「逆に屋外ではソーシャルディスタンスを保てれば、マスクの着用は必要無いと考えます。」

⑭狂気の新型コロナ対策に物申す:自粛すべきか・自粛すべきでないか?在るべき新型コロナ対策とは〈Dr.Yさん動画〉 - 丸顔おばさんのブログ より
そこは、あいつらに屈しない専門家の意見が一致している。
工作員さん、毎日洗脳ご苦労様です♡ - 丸顔おばさんのブログ より

必要なときにマスクして、不要なときは外していいんだよ!
ソーシャルディスタンス保ってて、しゃべらないときは外していいだろう!
それからいちばん大事なのは感染源の流入を止めることなんだよ!
アメリカも民主党と中国共産党と関係の深いところが感染が深刻だろう!
そこが肝心なのに、おまえはよけーに中国への売国を復活させようとしてるだろう!
第2波拡大の原因は3連休(3/20~22)で気が緩んだからと言われてますが、そうではない。原因は感染源の大量の流入。推定感染日ベースのデータで分析。地方の差は感染源の流入の差。
中国からの第1派は3月9日に収束。
欧米からの第2波は3月21日から増え、3月28~29日にはピークアウト。
(中略)
自然減の傾向が強く、欧米のような感染爆発は起きない。収束スピードは一定で緊急事態宣言の効果は極めて限定的。
経済止める必要ありません。止めてもコロナは止まらない。
そういう根本的な対策しないで、ムダに法律作って縛り付け、全体主義にわざと持っていってるのバレバレだ。日本もアメリカも。
国の経済をわざとダメにして、共産主義恐怖社会を全力で推進!
国家反逆罪をさらに重ねたな!

レクテンワルド教授は、より多くの防疫規則を打ち出すにつれ日常生活でいつでも規則違反になってしまい、米国は警察国家へと進む可能性があると懸念しています。
同氏はまた「トランプ氏を悪魔に仕立て上げ、さらに実施の可能性のある医療パスポート、(健康コード)と相まって、社会的信用システムに似たものを立ち上げようとしている。これこそ警察国家を建てている方法だと思う」と述べました。

日本も始めたな↓
NWOだからって足並みそろえすぎだろう!

アメリカの文化大革命の様子を少し書いておくね↓
💥【 01.14 役情最前線】💥✼トランプ米統領 12日はTXで演説✼米国 文化大革命を彷彿させる様相 ✼2020年 中国の強制臓器収奪に対する米議会の三つの動き
文字起こし。
4:24~
アメリカは今、ずっと左に傾いており、中国共産党の文化大革命の道をたどっています。マサチューセッツ州に住む18歳の女の子ヘレナ・デューク氏は、母親が議会議事堂の集会(1月6日のあの騒ぎ)で殴れらて鼻血を流している写真をツイートし、同情するどころか揶揄していました。「ねぇママ、私にBLMの抗議活動に行くべきではないと言ったときのこと覚えてる?なぜなら彼らが暴力的だからと。でもあなたは・・・」と書き込みました。
この女の子は一人の黒人女性が自分の母親の顔を殴っている動画も投稿しました。デューク氏の投稿は5万回以上リツイートされ、多くの人が彼女を「ヒーロー」と呼んでいます。
(省略)
その一方で、議会議事堂での真実を避け、FBIが集会に参加した者の友人や家族を告発するよう人々を励まし、左派メディアの強力なプロパガンダ攻勢の下、全米各地で一般市民や雇用者が「名乗り出て」、周りの同僚、親族まで告発する現象が現れています。
NYポストによると、NY市警察のダーモット・シア本部長はワシントンD.C.で行われた集会に参加した少なくとも一人の警察官に対してNY市警察が今、捜査していることを確認したといいます。
また、米NBCテレビ局によると、NY消防署は1月6日の集会に参加したメンバーのリストをFBIに提出しました。
ソーシャルメディアRedditの投稿によるとワシントンD.C.の集会に参加した母親を息子が通報した結果、病院で働く母親が解雇されてしまいました。
あるネットユーザーは「母がクーデターに参加したと知った後、私は昨日同じことをした」と反応しています。
(中略)
「親に反対し彼らを監視し、彼らの動きを報告するように体系的に教えられた家庭は、思想警察の派出所になってしまった」

〈おばつぶやき〉
不正選挙に平和的に抗議したトランプ支持者の集会に、アンティファやBLMが乱入し、警察が彼らを議事堂に招き入れたことが判明している。
顔認証などでの証拠もあり、たくさん逮捕されているという。
それは報じないで、「トランプ支持者が暴動を起こした」とマスコミが垂れ流してるんだ。
そうやって不正に立ち上がった平和的な抗議者を吊し上げている。しかも子が親を。
悲しくなってくるな。こいつらは文革の紅衛兵とまったく一緒だ。
子どもの頃、紅衛兵やっていて、年老いた今、後悔の念に苦しんでいる人もいる。
「私は母親を殺した罪人」 ある紅衛兵の懺悔
当時の紅衛兵のままの意識でいまだに暴走してるヤツラもいる。
【検証・文革半世紀 第2部(1)】紅衛兵世代が今の中国を動かしている 「暴力信仰」なお 高級幹部の子弟は責任問われず横の連携で次々出世

全く文革と同じことになってしまっているわけだ。マスコミもFBIも、政府全体がグルで騒ぎをでっちあげ、ウソ言って騙して、煽っているわけだ。
若い子はカンタンの騙される、しかも親や社会への不満エネルギーがくすぶっている子が多いから暴発する。
日本も同じだけど、多くは親に支配されて育てられている。



こんなふうにカンタンに扇動に乗って、親を告発する子の意識の根底には、自分を支配した親への仕返しの気持ちがある。

だからマルクス主義、文化大革命、そんな人間の心理、知り尽くしたうえで作られてる。
いまだにこんな古いイデオロギーを利用して人間を破滅にもっていき、DSが支配を固めるのに利用している。

これに乗らないためには、仕組みを知って、起きている事実を自分でなるべく確かめつつ、自分の怒り・恨み・悲しみを自分で癒すことなんだ。

だから私は「あいつら」の話といっしょにたまに心の話を書いているんだ。
なんでもそこが問題の根本だから。自分の意識が自分の現実を作っている。
だから世の中が荒れても、全部あいつらだと知って、心が平和な人はあいつらの扇動や洗脳に乗っていかないから大丈夫なんだ。

あいつらの悪事が復活したのでいろいろ書いたけど、いい流れも起きている!
これもどうなるか?
大量逮捕と連動して、うまくいくといいな。
議員のなかにもトランプさんらと連携している人がいるのではないかと思うんだ♪

あいつらに関しましては、「あいつら(裏側から見る社会のシステム)」のブログ記事一覧-丸顔おばさんのブログ、古い順をクリックのうえ、初期の記事よりご覧ください。

新型コロナウイルスの院内感染防止に成功した漢方薬、荊芥連翹湯(けいがいれんぎょうとう)を広めております。先生の論文も出ております

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