丸顔おばさんのブログ

すべての問題は「心」に通ず。
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ワクチン接種後、荊芥連翹湯を飲んで、副反応から回復のお便り♪/解毒大作戦☆ウイルス・ワクチン・野菜の農薬

2021-08-27 16:49:11 | 荊芥連翹湯(けいがいれんぎょうとう)

昨日の記事にちょっと書いた、パラリンピックの学生さんの動員、あれ、こういうことだって↓

東京都のお化け、ゆりこちゃんは、さすが、あいつらの忠犬やな。
われわれは、こんなふうに搾取されている。これが地球というお化け屋敷だ。

こういうふうに、感染は罪って雰囲気になってきてるだろ?
感染したって治ればいいではないか!とくにお子さん、若者は大丈夫ではないか!
メタボぎみのセンコー(死語か?)たちがちょっと気を付ければよいではないか!



医者もまたそうなってるって、昨日の記事最後にツイートを引用させてもらったけど、
「ワクチン推奨医師はワクチンで亡くなっても気にならない
ってのがすごいね。コロナ感染のほうを罪と認識してるんだ。

検査じたいが、
じっさいは、検査すらこんなありさまだろー?
こっちを追及してくれよー、お医者さんならさー。感染が罪とかいう話のまえにさー。その感染がほんとなのかよって話。

エクモネットなどから推測される感染の実際のところは、この記事に書いた。

過剰だ。過剰が、暴走にかわりつつある。


国家権力とじかに繋がっている組織や専門家は、ちょっともう、こういう感じで使われちゃってるな。

それは、おかしいな。警察官はオウムにされてしまったようだ・・・。

尾身さんも自治医大卒で、自治医大の先生だったよな。ここからWHOまでいった出世頭だもんな。
政府とじかに繋がっている組織や学校は。。。
尾身さんみたいなトップは、いろんなこと知ったうえで
その他の方は知らされずに、従わなければならない立場ということで。
(たぶん大多数の方はそれが正義だと思っている。あいつらの話などまず興味持たないだろうからなぁ。ご自分のアイデンティティの前提が崩れてしまうという方も多いだろうからなぁ)
だっておばさんがあいつらだったら、まっさきにこういう方たちに動員かけるもんw
若いときに教育して鍛えてあるから、一般人工作員よりずっと使える。。。
学費もサービスして、恩を売ってあるし。
あ、あたしがあいつらだったらって話です。


そろそろ来ると思ってました。

おい、ばぶ。日本はアメリカじゃないんだよ。


画像出典:厚労省HP より

死亡も重症も、日本のこどもはしてないではないか。

親がしっかりしないと、こどもも接種となるだろう。
でももう、国民の半分が接種した。。。
あいつらのお化けトリックをご存じない方は、おこさんにもとお考えになるだろう。
ワクチンの問題はいっぱいあるけれど、おおまかに
・接種後の多岐にわたる有害事象
・自分の自然免疫が破壊される可能性。ADE
・プリオン病などの脳神経の被害。精神症状。
こんなようなことが、時間差でやってきそうだ。

なんで、こんなリスクをおわなければならない?
重症化も死亡もしないおこさんたちが。

実際に接種して苦しんでいる若者が出てきている。


免疫が活発な若者に打つと、よけーに大変なことになるだろうとおっしゃる先生もいる。
そのとおりみたいだな。
なんで重症者1名死亡者ゼロなのに、打ってこんなめにあわなきゃなんない?
大人がバカだからだ。大人は打ちたいなら打てばいい。
でもあいつらのペテンを理解したうえで、選択してほしいものだ。
大人自身が理解しないで自分自身の選択をする、なんてことをしているから、こどもも犠牲にする。
あいつら、最終的に赤ちゃんにまで打たせるつもりだからな。
このままいけば、そうなるだろう。

さすが、お化け屋敷地球だな。こんなカラクリで人を怖がらせ、罪悪感をいくらでも量産することができる。
昨日書いたことやけど、カラクリをわかったうえで、いらんことしないで平和にいられれば、この権力の暴走を無難にのりきれると思う。嵐は必ず去る。
でも、お化け屋敷を真実だと思い込むと、あいつらのペテンにのせられてしまう
このようにしてあいつらの思い通りに社会をつくってきた。。

だからいろいろな罪悪感、みんなあると思うけど、そのなかのほとんどが不当な罪悪感だ。罪悪感はいらないの。
なかでも親から植え付けられた罪悪感がいちばん強固だ。
親もまたそのまた親から植え付けられている。つまり先祖代々受け継いでいる意識だ。
これに気づいた時点で、よく見てあげて、なくしていくことが大事だ。
自分の代で気づいて自分自身を癒せれば、こどもたちも助かるだろう。


それについてあれこれいってくるヤカラのほうが不当なの。

だから自分自身もそれを他人にしないってことも大事だ。
人にしているから、自分もやられるってのも、ある。
でも、仮に自分がやってたと気づいたとしても自分を責めなくていいと思うの。
お互いさまでこういう現象になってたんだ。
相手にもまた、そういう要素があって、深い部分で同意があって関わっていたりするんだ。
おばさんなんかは、いっさい同意してないからw、最近はだれも干渉してこない。
昔は大変だったけど。でもそれだけ自分もまた他者に依存してたってことなのね。
こどものときや若いときは、なおさらしょうがないよね。
でも、大人もまだまだこういう依存・支配で人とくっついているんだ。多くの地球人は。
こういう関わりをやめると、さっぱりして気持ちがいいけれど、人によってはさびしいと感じる。だから自分になじんだ感覚で、人と関わっているということなんだ。
今がきつくて変えたいならば、すこーしずつ変えればいいんだ。一気にはムリなんだ。感覚がなじんでこないと、ムリなのね。

ここに気づかないと、無限に罪悪感を喚起されて、いつまでもあいつらに操られるんだ
上記国家権力につかえている方々は、教育や訓練によってこのあたりの感覚を強化されているだろうからな。非常事態と言われれば、脳幹にスイッチを入れて、従う。
それに逆らう罪悪感もまた、一般人の比ではないはずだ。
おばさんみたいな人間、彼らからしたら理解不能だろう。人はじつにさまざまなんだ。みんなそれぞれの感覚で生きている。


今は、生き延びることが第一だ。
ちょっと世の中に毒があふれすぎなんでね。
デトックスを意識したほうがいいと思うんだ。

やっぱ出にくいんだな。接種後に起きる現象は人それぞれだけど。
出にくくつくってあると思うんだよな。


自分が接種してなくても、接種者といるとこうなることがあるという。
こういうツイートをよく見るし、コメントもいただいています。


また、ワクチンに異物混入というニュースが出ていて、そのロットを接種した方のツイートも。


今できることとしては、とにかく出すってことだと思うんだ。


最初から何度も打たなければならないように作ってあるだろー!
こんなの、何度も打ったら、体の負担が大きいだろう。

それでも接種する方は一定数いるだろう。

それで、
ワクチン接種後に副反応に苦しんでいた方が、荊芥連翹湯を飲んで回復されたというコメントをくださったよ!

私は6月に一回目のワクチンを接種して6時間ぐらい副作用で苦しみました、荊芥飲んで回復しました!

あぁ、よかったよー!
荊芥連翹湯、もしかしたら、コロナの予防以外にワクチン接種後にも役に立つのかもしれない。

たしかなことはわからないけれど、いろいろな手段を知って用意しておくと、いざってときに安心だ!

具合が悪くなってからあれこれ調べたり、ドラッグストアに行くのは大変だ。

それにおばさんは去年コロナっぽい症状に数か月間見舞われたとき、のどの激しいイガイガを感じた後、けっこうすぐにしんどい状態となった。熱が出て寝込んだ。
だから異変を感じたら、なるべく早く対処したほうがいいと思うんだ。
おばさんは最近は、イガイガを感じたらすぐに塩と重曹を使った鼻うがいをする
そして荊芥連翹湯を市販薬の場合、既定の倍量飲んじゃう。
重曹をコロナの治療に使って、成功した例があると聞いた↓
重曹はクエン酸と水で割ってソーダにして飲んでもいいしね。
カンタンに手に入るからいいよね。
体が酸化してるとよくないんみたいなんだ。ACE2が活性化しちゃって。重症化された方は肥満の人が多いとも聞く。あぶらっこいものや、お肉や糖質、お酒をとると、どうしても体が酸化するもんな。
重曹は弱アルカリだから、中和してくれるんだろうな。
こういうのを日ごろから知ってて、たまに取り入れてると、いざってときに重症化を食い止めたりできると思うんだ。

他にも松葉茶、5ALA、いろいろある。

上記添付のナカムラクリニックさんブログより一部を引用させていただきます。
デタラメがまかり通っている。
くも膜下出血であっさり死亡するだけではなく、たとえば、生きたまま皮膚が腐り始めるワクチンである。 
接種部位に磁石がつくワクチンでもある。こんなことを言えば、普通の人はにわかに信じられないだろう。海外ではすでに多くの研究があるが、僕もその現象を実際に自分の目で見るまでは半信半疑だった。しかし現時点で4症例で確認した。写真を撮らせて欲しいとお願いしたところ、2例は拒否されたが、2例では同意頂いた。↓左は20代女性、右は50代男性。 
今、コロナワクチンを打った人について、ワクチンの解毒法について研究したいと思っている。
これまで、松葉茶や板藍根、5ALAなどを紹介してきたが、実際のところ、エビデンスがない。もう少し、科学の裏付けが欲しい。
(中略)
たとえば、ワクチン接種の前と後で血液像を確認すれば、コロナワクチンが血液にどのような悪影響を与えているかが明確に分かるだろう。
さらに、解毒物質と思しきもの(松葉、5ALA、有機ゲルマニウム、チャーガなど)を投与して、血液像の改善が見られれば、客観的な画像データで以て「確かにデトックスに効く」と言えることになる。
 

いろいろデトックスによさそうなものをあげてくれている。
これらで本当に改善されるかどうか調べていきたいとおっしゃっている。

今はワクチンで大変なことになっているけれど、あいつらはそれ以外にもいろいろな毒をバラ撒く天才だ。

それに健康的な生活をしていても、体にいいものを食べていても、生きている限り溜まってくる毒素というものもある。

おばさんも年とともに衰えを感じることもあるけど、デトックスに成功すると一気に元気になったりするの。
意外と単純なのね。体も。出すと入れるのバランスがうまくいってれば、人は元気なの。心も体も。不調のときは、たいていこのバランスが崩れている。

最近は、農薬について考えていた。
7月上旬ごろ、季節外れの立派な白菜が安く売っていた。安いし、おいしそうだし買ってきた。
で、私は、小松菜などの緑の野菜と淡色野菜をジューサーでしぼって青汁にして飲んでいるんだけど、この白菜、なんだかひじょーに、薬くさい味がしたの。
その後、新たに買ってきたキャベツも同じ薬っぽい味がしたの。
こ、これは農薬か?それともそういう味の品種なのか?!
野菜を買ってきたら、重曹を解いた水を桶にはって、よく洗っているつもりなんだけどなぁと、いろいろ調べてみた。


除草剤といえば、これだよな。
あいつら農業マフィアのみなさんが出している、世界中で訴訟も起きている、これ。


やっぱ、そうだよね。夏は雑草がボーボー生えるわけだから、とくにいっぱい使っているのよね。
こういうものを使わないで無農薬となると、屈強な若者を何人も雇わないとムリだ。無農薬は理想ではあるけれど、大変なのわかるから、農家さんを責める気にもなれないんだよな。野菜が高くなっちゃうのも困るしねぇ。


作る人の気持ちとしてはそうだよねぇ。

あぁ、やっぱ作り手としては、便利なんだね。

それから野菜の品種も、あいつら品種に変わってきている。

非常に作るのが楽な、あいつら品種に。遺伝子組み換えまでいかないんだけど、すでにほとんどの野菜がそういう品種であると聞いた。

そうそうF1種というやつ。

関連記事:

味に違和感を感じたのは、品種の問題か?とも思ったけれど、農薬の可能性を感じて、その薬くさいキャベツを一枚一枚はずして、今度は重曹水に数分間、すこし長めに漬けてみた。

そしたら、消えたの!クスリっぽさが。

あー、これは横着してキャベツを玉のまま4等分くらいに切って、重曹水で洗ってたんだけど、それじゃ農薬は流せないんだ、とわかった。

玉状になっているキャベツ、白菜などは1枚ずつ外して、重曹水に少し長めにつける、これでいこうと思う。

私は青汁にして飲んでるから、ちょっとした味の違いがわかったけれど、調理して火を通したり、味付けして食べていたら気づかなかっただろう。

ワクチンについて警鐘をならしているリュック・モンタニエ博士がグリホサートについて言及していたのもあってね、なんか気になってたんだ。農薬。
モンタニエ教授は、除草剤グリホサートが "世代を超えたエピジェネティック(遺伝子配列には影響しないが細胞分裂を経ても維持される変化)な継承 "として知られるプロセスで将来の世代に受け継がれることを例に挙げています。
モンタニエ教授は、「グリホサートに関する最近の研究で、エピジェネティックな影響があることがわかりました」と説明します。モンタニエ教授は、「グリホサートに関する最近の研究では、エピジェネティックな影響があることがわかっています。つまり、グリホサートを食べた人は、将来の世代に影響を与える何かを受け継ぐことになり、その子供、孫、ひ孫が苦しむことになるのです」とモンタニエ教授は続けました。

そうはいっても、地球上で暮らしていると、そういう毒をまったく排除することはムリなわけだ。
家で食べる分にはこういう対策できるけど、外食もするし、加工食品も買うし、完全にはムリなわけだ。
だからやっぱり、「出す」力を高めることが大事だ。

出すといえば、やっぱりう〇ちだ。
う〇ちが出ないと始まらないからな~。どんなにデトックスにいいものを摂ったとしても。

例えば、機密文書には
「ALC-0315 の未変化体は尿中と糞中のいずれにもほとんど検出されなかったが,ラット PK 試験 で採取した糞および血漿試料からモノエステル代謝物,二重脱エステル化代謝物および 6-ヘキシ ルデカン酸が,尿からは二重脱エステル化代謝物のグルクロン酸抱合体が検出された。この代謝 過程が ALC-0315 の主要消失機序と考えられるが,この仮説を検証する定量データは得られてい ない。一方,ALC-0159 は投与量の約 50%が未変化体として糞中に排泄された。In vitro 代謝実験 において,アミド結合の加水分解により緩徐に代謝された。」
などと書いてあり、これは「未変化体」だから、スパイクタンパクになる前の、mRNAが排泄されたということだ。

流出しているワクチンの動物実験のデータにこんなことが書いてあったから、やっぱりう〇ちで出るワクチン成分もたしかにあるんだと思うんだ!

う〇ちをよく出すにはいろいろな対策がある。食物繊維や水分をとってよく出ればいいけれど、
わたしは、食べない時間をしっかり確保することかなと思っている。
それで出が悪くなってどうしようもなくなると、軽く断食すると改善したりする。
たぶん、単純に、食べない時間をとって、負担をへらすと、胃腸が楽になって動きやすくなるんだろうと思う。

それから、おなかにガスがたまりやすく胃腸の働きが止まりがちな人も一定数いるという。SIBOというらしい。
本来小腸には細菌があんまりいないらしいんだけど、なんらかの原因で増殖してしまう。それで原因不明の便秘や下痢を引き起こしていることがあるようだ。

わたしは自分がこれではないかと疑っている。
だから、1日2食で朝食は食べずに胃腸が排泄に集中できるようにしてるんだけど、それでも食べ過ぎると、なかなか胃腸がもとに戻らないのね。
発症要因は、本来小腸内への雑菌侵入を防いでいる胃酸の減少(摂食不良や鉄欠乏によるエネルギー不足、ピロリ菌感染、胃酸抑制薬の乱用)、膵液・胆汁の減少(胆のう摘出、慢性膵炎、ストレス)、さらには腸管運動低下による腸内クリーニング機能の低下(糖尿病、低血糖による過緊張)、大腸との境界となる回盲弁の機能低下などです。
小腸粘膜は多くの場合炎症を伴い傷んでいるため腹痛、便秘、下痢、腹満感のほかにも栄養の消化吸収不良からくる様々な全身症状や、別の疾患を合併するケースが多いようです。例えば、ブレインフォグ(頭がボーッとする症状)や不妊、うつ、NASH(非アルコール性脂肪肝疾患)、線維筋痛症との関連が注目されています。
治療としては、小腸内の雑菌を増殖させないよう次の食材①単糖類・二糖類②オリゴ糖③発酵食品④ポリオール(糖アルコール)を3週間ほど控えます(低FODMAP食)。②③は一般にお腹にいい食材と考えられていますが、かえって症状悪化を招く場合もあるのです。そして症状が安定したら項目ごとに再開し、食べられるものの幅を広げていきます。

だからこれを引き起こす糖質をとらないようにしたり、胃酸をしっかり出すことも大事みたいだ。整腸剤(わかもととか、紫ウコンとか)などの力を借りて、胃を元気にしたら、少し症状がマシになったりもする。

みんな体の状態も体質もいろいろだからね~。
自分の体をよく観察して、検討をつけていろいろ試しておもりしてあげることが大事だよね。

あんまり極端にストイックすぎるのもよくないしね。
食べ過ぎもだめだけど、栄養が足りなくても不調になるからさ。
でも少し、体がからっぽでスッキリして気持ちがいいって感覚を覚えるのも大事だと思う、今日この頃だ。