ミュージカル 生きる
2020年10月21日 18時半~ 日生劇場
原作:黒澤明監督作品「生きる」(脚本 黒澤明 橋本忍 小國英雄)
作曲&編曲:ジェイソン・ハウランド
脚本&歌詞:高橋知伽江
演出:宮本亞門
指揮:森亮平
ミュージカル 生きる
2020年10月21日 18時半~ 日生劇場
原作:黒澤明監督作品「生きる」(脚本 黒澤明 橋本忍 小國英雄)
作曲&編曲:ジェイソン・ハウランド
脚本&歌詞:高橋知伽江
演出:宮本亞門
指揮:森亮平
ミュージカル 生きる
2020年10月18日 13時~ 日生劇場
原作:黒澤明監督作品「生きる」(脚本 黒澤明 橋本忍 小國英雄)
作曲&編曲:ジェイソン・ハウランド
脚本&歌詞:高橋知伽江
演出:宮本亞門
指揮:森亮平
コロナ後一番見ているんじゃないかな(笑)
昨日市村さん、今日鹿賀さん。どちらが好きってこのみはそれぞれかと思いますが、
すごく思うのは、両方見て!って事。それぞれ演じて方やアプローチが違います。
感情の見せ方とか、息子への接し方とか、同じようでそれぞれ違う。
それぞれに
前回も違いを書いたけど、今日も私が気がついたところですが。(前回も観てね)
寝押しのズボンのシーン、市村さんはズボンをチェックして、自分で家政婦さんに渡すけど、
鹿賀さんは、お布団たたむだけで、ズボンは家政婦さんがハンガーもって支度してくれます。
仏壇への挨拶も、市村さんはチーンってして拝みますが、鹿賀さんはご挨拶「おはよう」だったかな。
最近、マニアックに見すぎててヤバイです(笑)
初日が一番泣けたのですが、今日もヤクザにやられた後に、小説家やトヨを前に公園への思いを語るシーンとか
ブランコのシーンは涙腺ゆるみますね。
新納さんも、出演しながら泣いてます?よね。
村井君や、山西さん、やくざさんが、悪く演じているからこそ、渡辺勘治がより引き立つんですよね。
山西さんに向けられるライターの炎、日増しに強くなっていくようですが、熱くないのかな。
私は、あの誓さん、鎌ちゃん、林さんと4人での歌、結構好きです。振りもかわいいですしね。
男性だけのハモり、かなり好みです。
ミュージカル 生きる
2020年10月17日 13時~ 日生劇場
原作:黒澤明監督作品「生きる」(脚本 黒澤明 橋本忍 小國英雄)
作曲&編曲:ジェイソン・ハウランド
脚本&歌詞:高橋知伽江
演出:宮本亞門
指揮:森亮平
ミュージカル 生きる 鹿賀さんお誕生日回 祝古希
2020年10月12日 13時半~ 日生劇場
原作:黒澤明監督作品「生きる」(脚本 黒澤明 橋本忍 小國英雄)
作曲&編曲:ジェイソン・ハウランド
脚本&歌詞:高橋知伽江
演出:宮本亞門
指揮:森亮平
ミュージカル 生きる
2020年10月11日 18時~ 日生劇場
原作:黒澤明監督作品「生きる」(脚本 黒澤明 橋本忍 小國英雄)
作曲&編曲:ジェイソン・ハウランド
脚本&歌詞:高橋知伽江
演出:宮本亞門
指揮:森亮平
ミュージカル 生きる
2020年10月10日 13時~ 日生劇場
原作:黒澤明監督作品「生きる」(脚本 黒澤明 橋本忍 小國英雄)
作曲&編曲:ジェイソン・ハウランド
脚本&歌詞:高橋知伽江
演出:宮本亞門
指揮:森亮平
音楽朗読劇 日本文学の旅 千秋楽
2020年7月22日 14時~ よみうり大手町ホール
上演台本・演出 鈴木勝秀
出演:橋本良亮(A.B.C-Z)/新納慎也
大嶋吾郎(ヴォーカル・ギター)/鈴木佐江子(ヴォーカル)
千秋楽に行ってきました。今回友達に会わなかったなぁ。
観劇の楽しみは、それもあるのですが、この状況では仕方ないのですよね。
感染防止しながらの観劇ですから。
そうそう、前回位から、joyfullの二人が歌うシーンで、振りがつきましたね。
それと、百人一首で「忍れど~」の読み手を新納さんが当てるシーンで
いつもは床に倒れてもだえ苦しみ、正解が出てくるのですが、
今日は、口からドロドロっと出てきました。
風姿花伝のシーンの表情や間も、前よりためてて客席の笑いも多くなったように思いました。
千秋楽だったのでご挨拶がありました。
大嶋さん、鈴木さんも登場してのご挨拶。私今日上手だったのですが、
上手から新納さん、はっしー、と並んでくれたのでちょっと嬉しかったです。
今回千秋楽を迎えられた喜びや、感染症対策のことなどなど、
ソーシャルディスタンスを保ちながら、二人の息もあっていきましたね。
カーテンコールで、次はミュージカルでもと言ってましたが、本当にやってくれたら嬉しいです。
音楽朗読劇 日本文学の旅 5回目
2020年7月20日 19時~ よみうり大手町ホール
上演台本・演出 鈴木勝秀
出演:橋本良亮(A.B.C-Z)/新納慎也
大嶋吾郎(ヴォーカル・ギター)/鈴木佐江子(ヴォーカル)
平日夜に行ってきました。私は残すは千秋楽だけ。
ちょこちょこ変化を遂げ、盛り上がってきているようです。
ただ、初日に爆笑が起きていた、2161182については、すっかり笑いが無くなってます(笑)
リピーターが多いんですよね。
今日ちょっとしたアクシデントがあって、はっしーが読んでたシーンがわからなくなっちゃって
新納さんも苦笑的な(笑)、これもあっての生朗読ですよね。
カテコでちょっと謝ってのが可愛かったかも。
ABChan-Z見ているので何となく親近感わきながらみてます。(勝手にテレビで見てるだけだけど)
私の好きな「風姿花伝」の説。ネットのも出ていたので忘れないように貼っておきます。
https://shikinobi.com/fuushikaden
音楽の大嶋さんと鈴木さん、私ロックオブエイジズに出ていたのを最近知りました。
次は千秋楽に行きます。無事閉幕まで開催されますように。
音楽朗読劇 日本文学の旅 4回目
2020年7月18日 13時~ よみうり大手町ホール
上演台本・演出 鈴木勝秀
出演:橋本良亮(A.B.C-Z)/新納慎也
大嶋吾郎(ヴォーカル・ギター)/鈴木佐江子(ヴォーカル)
今日はちょっと客席が空いていたような?
コロナ患者数の影響かしら?前の方も空いていて・・・。
この時期地方の方が東京にいらっしゃるのは厳しいのかな。
住んでいると、仕方ないと諦めますが、まだまだ中止になる舞台も多くこうして
開催してくれることを感謝しながら注意深く通っています。
初日と比べると、こんなところヤジ(というか拍手)あったかな?とか、
こんなに寒暖つけて読んでいたっけと思うところがありました。
所々、学生の時習ったよなという俳句や、物語の冒頭など
結構覚えているものねと思いながら、聞いています。
特に、「春はあけぼの、ようよう白く・・・」って何のために覚えたんだろうと思いながら
自分でも心の中で復唱してますね。
ミュージシャンの方の音が、新納さんやはっしーさんの朗読とかぶって聞こえないことがあるので
こういう時、音をちょっと抑えて欲しいなと思うのは私だけかな?
そういえば、今日カーテンコールではっしーが挨拶してた時、ちょっと下がった新納さんが
机の角にお尻ぶつけてたような・・・。ちょっと笑ってしまいました(ごめんなさい)
私は、後2回。
音楽朗読劇 日本文学の旅 3回目
2020年7月14日 18時~ よみうり大手町ホール
上演台本・演出 鈴木勝秀
出演:橋本良亮(A.B.C-Z)/新納慎也
大嶋吾郎(ヴォーカル・ギター)/鈴木佐江子(ヴォーカル)
3回目行ってきました。今日は割とおとなしめ。
少し違うような箇所が、拍手してたっけとか??
この舞台で樋口一葉が24歳で亡くなっていたとか、明治の文豪は語学に堪能な方が多かったとか
いろいろ、文学にもちょっと詳しくなりました。
新納さんのハンカチ、初日は小さ目なものでしたが、その後大きめになってますね。
狂言のシーンのところは鉄板で受けますね。ここは何度見ても笑ってます。
出だしのナンバーのくだりは、笑ってる人がいないかも。。。
リピーター多いのかな?
そういいつつ、知り合いに誰にもあわなかったし・・・
いろいろ世の中厳しくなっているので、今日劇場で一言もしゃべってないかも。
劇場側も注意深く対応してくださってるので、
私も感染に気を付けながら、通ってます。