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感 謝 ☆ 観 劇 ♪

懸賞・観劇・カピバラさん・スヌーピー好きの私。観劇の記録等を簡単に綴っています。感想は個人的な気持ちですので、ご了承を。

ミュージカル 生きる

2020年10月23日 | 新納さん出演

ミュージカル 生きる

2020年10月21日 18時半~ 日生劇場

原作:黒澤明監督作品「生きる」(脚本 黒澤明 橋本忍 小國英雄)
作曲&編曲:ジェイソン・ハウランド
脚本&歌詞:高橋知伽江
演出:宮本亞門

指揮:森亮平

渡辺勘治 役  市村正親
小説家 役 新納慎也 
小田切とよ 役  May'n
 渡辺一枝 役 唯月ふうか
渡辺光男役  村井良大
助役 役 山西惇
 
川口竜也 佐藤誓 重田千穂子
治田敦  松原剛志 上野聖太 鎌田誠樹 高木裕和 林アキラ 福山康平 本多釈人
飯野めぐみ あべこ 彩橋みゆ 五十嵐可絵 石井亜早実 河合篤子 中西彩加
竹内真里 高橋勝典 市川喬之
 
久しぶりの平日夜、こちらに行ってきました。プチ残業になって焦りました。
それより焦ることも後で起こったのですが(笑)
市村さん、今日も歓楽街のところ、最初は踊りだしそうで、親分のネクタイに興味したり
はしゃいでいるのに、だんだん疲れてしゃがみこむギャップ。
鹿賀さんは、最初からお疲れですものね。
 
今日、助役への直談判を料亭に行くシーンで、最後振り返ってのお願いが
ものすごい迫力で、こんなに観ている私でもびっくりしちゃいました。
 
だんだんと、芝居にも熱がはいっているようですね。
 
息子役が村井君になって歌える役者さんになったので、安心して聞けますよね。
めちゃお父さんに対しては、心配の仕方がすれちがってしまったり、
それゆえに、トヨたちに対して冷たく当たってしまう。。。
嫌われ者役だけど、それをこなしている村井君すごいですよね。
最後に、新納さんに連れられて。。。と、格闘シーンもあるのですが、
前の市原さんとでは、ガタイが大きいので、新納さん負けそうになっていましたが
今回はどんなに村井君が頑張っても、新納さんに押さえつけられるのも
なんだか安心。
カーテンコールでのお辞儀はそんな役だけど、超律儀なご挨拶で好感持てます。
 
 
 
 
 

ミュージカル 生きる

2020年10月19日 | 新納さん出演

ミュージカル 生きる

2020年10月18日 13時~ 日生劇場

原作:黒澤明監督作品「生きる」(脚本 黒澤明 橋本忍 小國英雄)
作曲&編曲:ジェイソン・ハウランド
脚本&歌詞:高橋知伽江
演出:宮本亞門

指揮:森亮平

渡辺勘治 役  鹿賀丈史
小説家 役 新納慎也 
小田切とよ 役  唯月ふうか 
 渡辺一枝 役 May'n
渡辺光男役  村井良大
助役 役 山西惇
 
川口竜也 佐藤誓 重田千穂子
治田敦  松原剛志 上野聖太 鎌田誠樹 高木裕和 林アキラ 福山康平 本多釈人
飯野めぐみ あべこ 彩橋みゆ 五十嵐可絵 石井亜早実 河合篤子 中西彩加
竹内真里 高橋勝典 市川喬之

コロナ後一番見ているんじゃないかな(笑)

昨日市村さん、今日鹿賀さん。どちらが好きってこのみはそれぞれかと思いますが、

すごく思うのは、両方見て!って事。それぞれ演じて方やアプローチが違います。

感情の見せ方とか、息子への接し方とか、同じようでそれぞれ違う。

それぞれに

前回も違いを書いたけど、今日も私が気がついたところですが。(前回も観てね)

寝押しのズボンのシーン、市村さんはズボンをチェックして、自分で家政婦さんに渡すけど、

鹿賀さんは、お布団たたむだけで、ズボンは家政婦さんがハンガーもって支度してくれます。

仏壇への挨拶も、市村さんはチーンってして拝みますが、鹿賀さんはご挨拶「おはよう」だったかな。

最近、マニアックに見すぎててヤバイです(笑)

初日が一番泣けたのですが、今日もヤクザにやられた後に、小説家やトヨを前に公園への思いを語るシーンとか

ブランコのシーンは涙腺ゆるみますね。

新納さんも、出演しながら泣いてます?よね。

村井君や、山西さん、やくざさんが、悪く演じているからこそ、渡辺勘治がより引き立つんですよね。

山西さんに向けられるライターの炎、日増しに強くなっていくようですが、熱くないのかな。

私は、あの誓さん、鎌ちゃん、林さんと4人での歌、結構好きです。振りもかわいいですしね。

男性だけのハモり、かなり好みです。

 

 

 


ミュージカル 生きる

2020年10月18日 | 新納さん出演

ミュージカル 生きる

2020年10月17日 13時~ 日生劇場

原作:黒澤明監督作品「生きる」(脚本 黒澤明 橋本忍 小國英雄)
作曲&編曲:ジェイソン・ハウランド
脚本&歌詞:高橋知伽江
演出:宮本亞門

指揮:森亮平

渡辺勘治 役  市村正親
小説家 役 新納慎也 
小田切とよ 役  May'n
 渡辺一枝 役 唯月ふうか
渡辺光男役  村井良大
助役 役 山西惇
 
川口竜也 佐藤誓 重田千穂子
治田敦  松原剛志 上野聖太 鎌田誠樹 高木裕和 林アキラ 福山康平 本多釈人
飯野めぐみ あべこ 彩橋みゆ 五十嵐可絵 石井亜早実 河合篤子 中西彩加
竹内真里 高橋勝典 市川喬之
 
今月は土日観劇が続くのでちょっとお疲れ気味。
今日の観劇は所々堕ちてました><
 
今日はちょっとしたアクシデントがありまして、
トヨが、元気に下手にはける、渡辺勘治が追いかけていくシーンで
トヨが転んでしまい、ハイヒールをシンデレラのように落としてしまって
追いかけながら、市村さんがナイスフォローでハイヒール拾ってはけて行きました。
その後、トヨは普通に登場されていたので、怪我なくて良かったです。
 
今回の新納さん、前より感情を入れていて、ラストのお葬式シーンとか、
歌というより、セリフ的な感じで歌ってますよね。
セリフも聞き取りやすいし、安定な感じです。
ストーリーテラーの役割と、小説家の役割どちらも上手く使い分けてますね。
ヤクザたちにやられた渡辺勘治を助けて協力するシーンでの演技はリアルに泣いているのではと思うくらい。
 
私が気がついた、渡辺勘治の二人の違いを紹介。
最初の着替えのシーンで、市村さんは、浴衣を脱いでからYシャツ⇒ズボンの順に着ていきますが、鹿賀さんはズボンを履く⇒浴衣を脱ぐ⇒Yシャツ。
あだ名を教えてもらうシーンも、市村さんは、「課長さんもあだ名があるのよ」と、トヨから教えてもらいますが、鹿賀さんは、「私のあだ名は?」ってって聞いてますよね。
きっと、他もあるのかな?2日連続で両パターンを見るので、気にしながら楽しみます。
 
マチソワの間に、シャンテでローマの休日コラボグルメのデザート。
メイン撮り忘れてました(笑)
 
 

ミュージカル 生きる 鹿賀さんお誕生日回

2020年10月12日 | 新納さん出演

ミュージカル 生きる 鹿賀さんお誕生日回 祝古希

2020年10月12日 13時半~ 日生劇場

原作:黒澤明監督作品「生きる」(脚本 黒澤明 橋本忍 小國英雄)
作曲&編曲:ジェイソン・ハウランド
脚本&歌詞:高橋知伽江
演出:宮本亞門

指揮:森亮平

渡辺勘治 役  鹿賀丈史
小説家 役 新納慎也 
小田切とよ 役  唯月ふうか 
 渡辺一枝 役 May'n
渡辺光男役  村井良大
助役 役 山西惇
 
川口竜也 佐藤誓 重田千穂子
治田敦  松原剛志 上野聖太 鎌田誠樹 高木裕和 林アキラ 福山康平 本多釈人
飯野めぐみ あべこ 彩橋みゆ 五十嵐可絵 石井亜早実 河合篤子 中西彩加
竹内真里 高橋勝典 市川喬之
 
今日は鹿賀さんのお誕生日、スペシャルカーテンコールは写真撮影OKでした。
 
私は端から歌歌ったり、写真撮ったり、一緒に応援させていただきました。
この「生きる」の鹿賀さん、大好き。愛すべきキャラ。
この役にぴったりで、鹿賀さんのほうが泣ける私って・・・。
 
Twitterで告知されていたけど、やっぱり鹿賀さんは知らなかったみたい。
みなさんの手作り弾幕でのお祝い。今日出演ではないコニタンも一緒に祝ってくれて
愛されている感満載のお祝いでした。
 
今日、観ながらちょっと職業柄いろいろ気になってしまいました。
「胃がんだったのなら、ピロリ菌いたのかしら?とか、
時代が今なら可能性も」
なんて思ったり、がんに対しての意識も違うですよね。
 
黒江町の奥様方と、とよや一枝の衣装差(やくざの女たちも)
そのギャップも凄いですよね。
前、 彩橋さんは女学生のようなもうちょっと可愛かったけど、
黒江町になじんで、モンペになってしまいましたね。
今回も皆さんのふり幅に感心しきり。
 
この前LINEライブで、亜門さんの話を聞いて、違いに納得したことがありました。
トヨの行動が大胆になったことになったことや、光男の態度。
May'nちゃんのほうが、さらに大胆になりましたね。
聞いて納得ではなくて、本当は自分で気がつかないといけないのかな。
 
今日後は、来週・・・。進化を楽しみに通います。
 
 
 
 
 
 
 

ミュージカル 生きる

2020年10月11日 | 新納さん出演

ミュージカル 生きる

2020年10月11日 18時~ 日生劇場

原作:黒澤明監督作品「生きる」(脚本 黒澤明 橋本忍 小國英雄)
作曲&編曲:ジェイソン・ハウランド
脚本&歌詞:高橋知伽江
演出:宮本亞門

指揮:森亮平

渡辺勘治 役  市村正親
小説家 役 新納慎也 
小田切とよ 役  May'n
 渡辺一枝 役 唯月ふうか
渡辺光男役  村井良大
助役 役 山西惇
 
川口竜也 佐藤誓 重田千穂子
治田敦  松原剛志 上野聖太 鎌田誠樹 高木裕和 林アキラ 福山康平 本多釈人
飯野めぐみ あべこ 彩橋みゆ 五十嵐可絵 石井亜早実 河合篤子 中西彩加
竹内真里 高橋勝典 市川喬之
 
昨年見られなかった組み合わせ。初の組み合わせ回を楽しんできました。
今日はセンターブロックだったので、観やすいはずだったのですが
前の人の前のめりが止まらず、残念な結果に。(内容もちょっと気が散っちゃう結果に)
 
市村さんと新納さんの化学反応。どちらも陽な感じですね。
新納さんは、今日は控えめな感じでした。
公園を作るところでの手拍子が昨日無かったけど今日はありました。
(初演もあったと思うので、ずっとあると嬉しいなぁ)
市村さんの痛みを感じているほうが多かったような。
 
今回山西さん、歌めちゃ上手くなりましたよね。前はセリフ重視でしたが
私くらいの年齢の方が練習されて頑張っている様子に、私も「生きる」ではないですが
何か頑張らなくてはと思う気持ちがありました。
 
そうそう、四季の亮平君は、今回指揮棒使っていたんですね。
今まで使われていた記憶がなかったので新鮮でした。
 
「ミイラ」のあだ名のセリフ、市村さんの場合は、トヨが「課長さんのあだ名は」と
紹介していましたが、昨日の鹿賀さんは「私のあだ名は・・・」と聞くと、トヨが
困惑しながら答えると、ちょっと違いましたね。
昨年どうだったのかな?
 
「生きる」意味をコロナ禍だからこそ、また見つめなおす。
「生きていれさえいれば」というメッセージ、最近自殺される方が
多かったので、心に刺さりました。
 
 
 

ミュージカル 生きる

2020年10月10日 | 新納さん出演

ミュージカル 生きる

2020年10月10日 13時~ 日生劇場

原作:黒澤明監督作品「生きる」(脚本 黒澤明 橋本忍 小國英雄)
作曲&編曲:ジェイソン・ハウランド
脚本&歌詞:高橋知伽江
演出:宮本亞門

指揮:森亮平

渡辺勘治 役  鹿賀丈史
小説家 役 新納慎也 
小田切とよ 役  唯月ふうか
 渡辺一枝 役 May'n
渡辺光男役  村井良大
 
 
助役 役 山西惇
 
川口竜也 佐藤誓 重田千穂子
治田敦  松原剛志 上野聖太 鎌田誠樹 高木裕和 林アキラ 福山康平 本多釈人
飯野めぐみ あべこ 彩橋みゆ 五十嵐可絵 石井亜早実 河合篤子 中西彩加
竹内真里 高橋勝典 市川喬之
 
再演初日、行ってきました。
ブラッシュアップされていて、歌が変わっていたり、歌詞が違うよね
坂道はなくなってたのかな?とか、ちょっと忘れているけど
変わったなと思うところがちらほら。
 
役者さんもかわっていてるからか、雰囲気がちょっと違いますね。
前回、そんなに涙はでなかったのに、そんな泣かない私でも1幕から涙が自然と流れてきました。
こんな時代だからこそ見て欲しい、そんな作品でした。
所々のセリフが刺さります。生きた証として、何か私も出来ることあるかなぁ。
最近は、いただいた10万円を演劇へのクラウドファンディングなどに使ったくらいかな。
 
日生劇場のほうが、赤坂よりステージが狭い感じかなぁ。
日生劇場は、ロビーも広い贅沢な作りで大好き。
 
松原くんは、前回と同じ役。鎌ちゃんは土木課課長と、歓楽街でポン引きの派手な役でご出演でした。川口さんもヤクザの親分を熱演。助役さんとの繋がりもより分かりやすくなっていました。
 
開演前の案内の声川口さんですね。こちらにもご出演とは。
ラストの女性の声もどなたか出演者かな?
 
明日は、市村さんとのペアを観に行きます。

音楽朗読劇 日本文学の旅 千秋楽

2020年07月22日 | 新納さん出演

音楽朗読劇 日本文学の旅 千秋楽

2020年7月22日 14時~ よみうり大手町ホール

上演台本・演出 鈴木勝秀

出演:橋本良亮(A.B.C-Z)/新納慎也

大嶋吾郎(ヴォーカル・ギター)/鈴木佐江子(ヴォーカル)

千秋楽に行ってきました。今回友達に会わなかったなぁ。

観劇の楽しみは、それもあるのですが、この状況では仕方ないのですよね。

感染防止しながらの観劇ですから。

そうそう、前回位から、joyfullの二人が歌うシーンで、振りがつきましたね。

それと、百人一首で「忍れど~」の読み手を新納さんが当てるシーンで

いつもは床に倒れてもだえ苦しみ、正解が出てくるのですが、

今日は、口からドロドロっと出てきました。

風姿花伝のシーンの表情や間も、前よりためてて客席の笑いも多くなったように思いました。

千秋楽だったのでご挨拶がありました。

大嶋さん、鈴木さんも登場してのご挨拶。私今日上手だったのですが、

上手から新納さん、はっしー、と並んでくれたのでちょっと嬉しかったです。

今回千秋楽を迎えられた喜びや、感染症対策のことなどなど、

ソーシャルディスタンスを保ちながら、二人の息もあっていきましたね。

カーテンコールで、次はミュージカルでもと言ってましたが、本当にやってくれたら嬉しいです。

 

 

 


音楽朗読劇 日本文学の旅 5回目

2020年07月21日 | 新納さん出演

音楽朗読劇 日本文学の旅 5回目

2020年7月20日 19時~ よみうり大手町ホール

上演台本・演出 鈴木勝秀

出演:橋本良亮(A.B.C-Z)/新納慎也

大嶋吾郎(ヴォーカル・ギター)/鈴木佐江子(ヴォーカル)

平日夜に行ってきました。私は残すは千秋楽だけ。

ちょこちょこ変化を遂げ、盛り上がってきているようです。

ただ、初日に爆笑が起きていた、2161182については、すっかり笑いが無くなってます(笑)

リピーターが多いんですよね。

今日ちょっとしたアクシデントがあって、はっしーが読んでたシーンがわからなくなっちゃって

新納さんも苦笑的な(笑)、これもあっての生朗読ですよね。

カテコでちょっと謝ってのが可愛かったかも。

ABChan-Z見ているので何となく親近感わきながらみてます。(勝手にテレビで見てるだけだけど)

私の好きな「風姿花伝」の説。ネットのも出ていたので忘れないように貼っておきます。

https://shikinobi.com/fuushikaden

音楽の大嶋さんと鈴木さん、私ロックオブエイジズに出ていたのを最近知りました。

次は千秋楽に行きます。無事閉幕まで開催されますように。


音楽朗読劇 日本文学の旅 4回目

2020年07月18日 | 新納さん出演

音楽朗読劇 日本文学の旅 4回目

2020年7月18日 13時~ よみうり大手町ホール

上演台本・演出 鈴木勝秀

出演:橋本良亮(A.B.C-Z)/新納慎也

大嶋吾郎(ヴォーカル・ギター)/鈴木佐江子(ヴォーカル)

今日はちょっと客席が空いていたような?

コロナ患者数の影響かしら?前の方も空いていて・・・。

この時期地方の方が東京にいらっしゃるのは厳しいのかな。

住んでいると、仕方ないと諦めますが、まだまだ中止になる舞台も多くこうして

開催してくれることを感謝しながら注意深く通っています。

初日と比べると、こんなところヤジ(というか拍手)あったかな?とか、

こんなに寒暖つけて読んでいたっけと思うところがありました。

所々、学生の時習ったよなという俳句や、物語の冒頭など

結構覚えているものねと思いながら、聞いています。

特に、「春はあけぼの、ようよう白く・・・」って何のために覚えたんだろうと思いながら

自分でも心の中で復唱してますね。

ミュージシャンの方の音が、新納さんやはっしーさんの朗読とかぶって聞こえないことがあるので

こういう時、音をちょっと抑えて欲しいなと思うのは私だけかな?

そういえば、今日カーテンコールではっしーが挨拶してた時、ちょっと下がった新納さんが

机の角にお尻ぶつけてたような・・・。ちょっと笑ってしまいました(ごめんなさい)

私は、後2回。

 


音楽朗読劇 日本文学の旅 3回目

2020年07月15日 | 新納さん出演

音楽朗読劇 日本文学の旅 3回目

2020年7月14日 18時~ よみうり大手町ホール

上演台本・演出 鈴木勝秀

出演:橋本良亮(A.B.C-Z)/新納慎也

大嶋吾郎(ヴォーカル・ギター)/鈴木佐江子(ヴォーカル)

 

3回目行ってきました。今日は割とおとなしめ。

少し違うような箇所が、拍手してたっけとか??

この舞台で樋口一葉が24歳で亡くなっていたとか、明治の文豪は語学に堪能な方が多かったとか

いろいろ、文学にもちょっと詳しくなりました。

新納さんのハンカチ、初日は小さ目なものでしたが、その後大きめになってますね。

狂言のシーンのところは鉄板で受けますね。ここは何度見ても笑ってます。

出だしのナンバーのくだりは、笑ってる人がいないかも。。。

リピーター多いのかな?

そういいつつ、知り合いに誰にもあわなかったし・・・

いろいろ世の中厳しくなっているので、今日劇場で一言もしゃべってないかも。

劇場側も注意深く対応してくださってるので、

私も感染に気を付けながら、通ってます。