ミュージカル『ウェイトレス』
2025年4月16日 13時~ 日生劇場
脚本 ジェシー・ネルソン
音楽・歌詞 サラ・バレリス
原作映画製作 エイドリアン・シェリー
出演
ジェナ 高畑充希
ポマター医師 森崎ウィン
ドーン ソニン
ベッキー LiLiCo
アール 水田航生
オギー おばたのお兄さん
カル 田中要次
ジョー 山西惇


ミュージカル『ウェイトレス』
2025年4月16日 13時~ 日生劇場
脚本 ジェシー・ネルソン
音楽・歌詞 サラ・バレリス
原作映画製作 エイドリアン・シェリー
出演
ジェナ 高畑充希
ポマター医師 森崎ウィン
ドーン ソニン
ベッキー LiLiCo
アール 水田航生
オギー おばたのお兄さん
カル 田中要次
ジョー 山西惇
ミュージカル フランケンシュタイン
2025年4月15日 13時~ ブリリア
ビクター・フランケンシュタイン/ジャック 中川晃教
アンリ・デュプレ/怪物 加藤和樹
ジュリア/カトリーヌ 花乃まりあ
ルンゲ/イゴール 鈴木壮麻
ステファン/フェルナンド 松村雄基
エレン/エヴァ 朝夏まなと
笠原竜司 栗山絵美 石川新太
松村曜生 三木麻衣子 齋藤桐人 宇部洋之 山田裕美子
宮野怜雄奈 半澤昇 荒木啓佑 りんたろう 伊宮理恵 吉田萌美
(松田未莉亜) 江見ひかる 杉山真梨佳 荒川湧太 田中真由
SWING 高木裕和 大川永
杉山穂乃果新しいキャストではなく安定のキャストで楽しみました。松田未莉亜ちゃんもおめあてだったのですが、体調不良で休演中でした。swingの高木さんとかも、シーンによっては登場7ュージカル フランケンシュタイン
2025年4月15日 13時~ ブリリア
ビクター・フランケンシュタイン/ジャック 中川晃教
アンリ・デュプレ/怪物 加藤和樹
ジュリア/カトリーヌ 花乃まりあ
ルンゲ/イゴール 鈴木壮麻
ステファン/フェルナンド 松村雄基
エレン/エヴァ 朝夏まなと
笠原竜司 栗山絵美 石川新太
松村曜生 三木麻衣子 齋藤桐人 宇部洋之 山田裕美子
宮野怜雄奈 半澤昇 荒木啓佑 りんたろう 伊宮理恵 吉田萌美
(松田未莉亜) 江見ひかる 杉山真梨佳 荒川湧太 田中真由
SWING 高木裕和 大川永
リトル・ビクター 鈴木琉音
リトル・ジュリア 杉山穂乃果
新しいキャストではなく安定のキャストで楽しみました。
松田未莉亜ちゃんもおめあてだったのですが、体調不良で休演中でした。残念。
swingの高木さんとかも、シーンによっては登場していて結構目立つシーンもあったり。内容的に苦手なシーンが多いんですけど、素敵な曲はやっぱりいいですね。前回の時に、インフルエンザで見られなかったなぁとか、思い出したり。栗山さんや新太くんもいい役で、目立ってましたね。カテコで、加藤くんに甘えるアッキーキュートで暗い作品だけどほっこりしました。
ミュージカル「夜明けにコーヒーを Having a coffee at dawn」
2025年4月11日 13時~ ムーブ町屋
【脚本】 中原和樹
【演出】 伊藤靖朗
【音楽】 はるきねる
【出演】 水夏希 / 大隅勇太 森莉那/ 坂元健児
ストーリーをわからずさかけんさんの歌を聞きたくて友達と見に行ってきました。
さかけんさん相変わらず歌うま。
ストーリーを理解するのに、後半かなり経過してから話がつながりました。
セットは天井に、同じ机、テーブルなどがつるされていて、何か意味深・・・。
二組のカップルのストーリーかと思ったら・・・。
こうつながるのかと理解できたのは、終わるころで最初は???で見ていました。
この二人の関係は何なんだろうとか、カップル同士のつながりとか
考えながら楽しめました。
ミュージカル 1789-バスティーユの恋人たち-
2025年3月10日 13時~ 明治座
潤色・演出 小池修一郎(宝塚歌劇団)
出演
ロナン:岡宮来夢
オランプ:奥田いろは(乃木坂46)
マリー・アントワネット:凪七瑠海
デムーラン:内海啓貴
ロベスピエール:伊藤あさひ
ダントン:伊勢大貴
ソレーヌ:藤森蓮華
ラマール:俵和也
アルトワ:高橋健介
フェルゼン:小南光司
ペイロール:渡辺大輔
ネッケル 増澤ノゾム
デュ・ピュジェ中尉 港幸樹
ルイ16世 山田定世
ロワゼル 宮下雄也
トゥルヌマン 須田遼太郎
ポリニャック夫人 晴華みどり
リュシル 鈴木サアヤ
加藤冴季 北田涼子 彪太郎 今田和季 塩川ちひろ 七理ひなの
柴田海里 鈴木大菜 鈴木遼太 高雄結女 德市暉尚 内藤飛鳥
中村拳 西垣秀隆 新田寧々 平井琴望 藤本真凜 堀田聖奈 松平和希(五十音順)
今回は知っている方が少なめの舞台。岡宮くんはロミジュリで見て、あとはテレビでミュージカル部のくらい。いろはちゃんもロミジュリでしたね。
結構若い方々で、私アンサンブルでわかるのは大菜くんぐらいでした(笑)
今回の作品、録音の音源なんですが、録音ってわかりにくいのもあるのに、今日はめちゃわかりやすかった😿
ちょっと残念。
若いイケメンがロミジュリのように続々出てきますね。
いろはちゃん、頑張ってるけど、歌はまぁ、頑張ってたけど、ちょっと私は好みではないかも。
まどかちゃんも見たかったかも。
俵くんのラマールも嫌味だけど憎めない感じがツボです。この3人組は楽しいですね。
凪七さん、月組ではデムーランだったかな。今回のマリーアントワネットは私の中で違和感が(笑)
月組、こちらは新人公演では、暁千星ちゃんがロナンでしたね。
私この作品見ながら、音楽めちゃ好きなんだと感じました。
追加したいけど、ほかのもいろいろあって残念。
今回、オランプのお父さんが港さんで、港さん若者たちといっしょにバリバリ踊ってて
結構フリも忙しそうなのにめちゃめちゃ頑張っていて、ぜひこれから見る方は若者だけじゃなくて、上手で頑張ってる港さんも見てね。
見ながら思ってました。
ミュージカル『イリュージョニスト』
2025年3月28日 13時半~ 日生劇場
脚本/ピーター・ドゥシャン
作詞・作曲/マイケル・ブルース
演出/トム・サザーランド
出演:
海宝直人 成河 愛希れいか
栗原英雄 濱田めぐみ
池谷祐子 / 井上花菜 / 今村洋二 / 植木達也 / 岡本華奈 / 伽藍琳 / 柴野瞭 / 仙名立宗 / 常川藍里 / 東間一貴 / 藤田宏樹 / 湊陽奈 / 安福毅 / 柳本奈都子
スウィング:晴音アキ / 松谷嵐
2度目の観劇、マイ楽でした。
ネタバレ禁止なので、いろいろ書けないけど、個人的には栗原さんがメインのように感じてしまいました。
海宝くんや濵めぐさんののびやかな声に癒されました。
今日も藤田くんの亡霊、しかと見届けました。
下手側だったので、客席から登場するシーンを近くで拝めました。
歌うまの皆さんが、セットチェンジもしたり、いろいろな役を演じたり、キャストさん大変そうですよね。
2回目だったけど、今日は前の方の座高とか席の関係でセンター前方が見えず、ラストのシーン海宝くんが見えなくてちょっと心残り。
今日は東京千穐楽ですね。最後まで走り抜けられますように。
オフブロードウェイミュージカル「TARRYTOWN」
2025年3月26日 14時~ 浅草九劇
脚本・音楽・歌詞:Adam Wachter
権利:PARADIGM TALENT AGENCY
翻訳・訳詞・演出:中原和樹
音楽監督:横内日菜子
出演 落ち葉
イカボッド 樋口祥久
カトリーナ 武田莉奈
ブロム tekkan
ピアノ:中⻄司
ヴィオラ:志村瑠南
トークショー 白石朋子 山野靖博(追加参加)
tekkanさんがご出演ということで観に行ってきました。ターリータウンにやってきたイカボッドととある夫婦にやってきたお話。
ネタバレになるので、書けないことが多いけど、それぞれに3人のエリアみたいなものがあって、そのうえでほぼ出ずっぱり。
セリフより歌が多めなので、みんなめちゃ大変そうですね。
歌ってないときも、舞台上には出ているので大変ですよね。
tekkanさんは夫、妻は武田さん。
街にやってきたゲイの薬中だった音楽教師。
今回アフトクで知ったのですが、こちらオーディションだったそうです。
イカボッドの樋口さんは、プロデューサーズでヴァイオリン弾いていた役やサイゴン、メリポピ、ナイツテイル、ビッグフィッシュなどご出演ですね。
なかなか難しい役をすごく頑張ってましたね。アンサンブル役が多かったので、ソロをたっぷり聞くのはじめてだったかも。
tekkanさんも、たくさんソロもあるし、めちゃダンディなお役でしたね。
3人芝居でたっぷり芝居歌を楽しみました。
こちらの公演、トークショーがラストにあって、今日は白石朋子さん 山野靖博さん
白井さんは東宝の演劇部プロデューサーだそうです。スパイファミリーや四月は君の嘘などにかかわっていた方だそうで、
この方が今度小さな劇場で東宝と関係なく脚本、作詞演出をされる作品をされるそうなので、なんとなくこの回のトークショーは
こちらの宣伝にからんだ内容が多くて、観ていた私には、興味がある話も少しはあったけど、30分聞くのはちょっと長かったかな。
なかなか裏側の話は聞けないのでそれはそれで貴重だったのかもれしないですね。
会場からの質問もちいさい劇団の方からの質問でした。一般人は質問しにくいし。
韓国の事情と日本の事情を聴けたのはなかなか面白かったです。
日本はどこも高齢化社会となっていて、演劇界も同じで、演出家の世代交代などについてもお話されてましたね。
こうやって文字を書くと、普段聞けない話を聴けたのでやはり貴重だったのかも??(笑)
ピアニストの中西司さんは、HOPEでエレクトーンを演奏されていた方でした。
ランチに食べたかつ丼とお蕎麦のセット
浅草寺いもせっかくなのでお参りしてきました。
ミュージカル『ボニー&クライド』
2025年3月19日 13時~ シアタークリエ
[劇作・脚本]アイヴァン・メンチェル
[作詞]ドン・ブラック(歌詞)
[音楽]フランク・ワイルドホーン
出演
クライド 柿澤勇人 /ボニー 海乃美月 / バック(クライドの兄)小西遼生 / ブランチ 有沙瞳
テッド 吉田広大 / エマ・州知事 霧矢大夢 / バド保安官代理 鶴見辰吾
牧師 石原慎一/彩橋みゆ、池田航汰、神山彬子、齋藤信吾*、社家あや乃*、焙煎功一、広田勇二、三岳慎之助、安田カナ、鈴木満梨奈*(*スイング)
以前観たのが、青劇で2012年って記憶が遠すぎる。ラストのストーリーは覚えていたけど・・・。
出会いとか(;^_^A 曲も有名曲以外が記憶が薄くて、新鮮な気持ちで楽しめました。
曲やっぱり素敵でハーモニーも素敵。
かっきーのクライドのはちゃめちゃ感はなんだかぴったり。(前回は万里生君でみてます)
ボニーのくらげちゃん、退団後初がこんなにキスシーン多くてちょっとびっくり。大変だったでしょうね。
きりやんが歌わないの寂しい感じありますが、石原さんはやっぱ凄いですね。
ラストシーン前は最初と同じだったように記憶してたけど、今日はふんわりした感じでしたね。
そうそう、クリエ久しぶりに行ったら、エアウィーヴが。帝劇色だったので、あそこのかしら?
残りはどこにおかれるのかな。
ミュージカル『屋根の上のヴァイオリン弾き』
2025年3月16日 13時~ 明治座
台本 ジョセフ・スタイン
作詞 シェルドン・ハーニック
オリジナルプロダクション演出・振付 ジェローム・ロビンス
出演
テヴィエ 市村正親
ゴーテル 鳳蘭
ツァイテル 美弥るりか
ホーデル 唯月ふうか
チャヴァ 大森未来衣
モーテル 上口耕平
パーチック 内藤大希
フョートカ 神田恭平
ラザール 今井清隆
アブラム 石鍋多加史 イエンテ 荒井洸子 巡査部長 廣田高志
フルマセーラ 園山晴子 モールチャ 祖父江進 司祭 山本真裕
メンデル かとりしんいち 楽士 品川政治 ヴァイオリン弾き 日比野啓一⇒下道純一
ナフム 谷本充弘 ツァイテル婆さん 加藤楓
大森輝順 佐々木誠 附田政信 鈴木結加里 真記子 楢原じゅんや 真田慶子 飯田一徳
竹内晶美 飯塚杏実 大山五十和 井坂泉月 西口晴乃亮 清水錬 吉井乃歌 宮島里奈 東菊乃
帝劇が建て替えのため閉館して、日生劇場はイリュージョニストなので、今回は初明治座でした。
メンバーは前回と同じ方も多く、新しい方もちらほら。
ツァイテル婆さんも、市民だけでなく、若い男の子役まで、みなさんいろいろ演じているんですね。
誠さんはユダヤ人、つっくんやじゅんやさんはロシア人でした。つっくんは市村さんに酒場でダンスを誘う役に。前からだったか記憶があいまい。。。
しかも、ロシア人少ないなぁと思ってたら、後から登場したような??
毎回ボトルダンスはハラハラしますね。今回4名がボトルダンスをしていたんですけど、前はもっと多いような気がしてたけど。
みなさん今日は落とさず成功。
気のせいかな??昔はロシアテナーとフョートカが別な方だったように思うけど、違ったかな。
ヴァイオリン弾きさんは怪我で変わってたけど、結婚式の時に、屋根のようなものを持つ役をやったり、
みなさん、いろいろな役を演じながらの作品だったんですね。
指揮は塩ちゃんでした。
毎回チャヴァのシーンはうるっとしますね。
今回は13時開演なので休憩時間食べる感じではないけど、お昼や夜にかかったらいつか食べてみたいけど、次も13時でした(笑)
ミュージカル「手紙」2025
2025年3月13日 13時~ 東京建物 Brillia HALL(ブリリア)
原作:東野圭吾 「手紙」(文春文庫)
脚本・作詞:高橋知伽江
作曲・音楽監督・作詞:深沢桂子
演出:藤田俊太郎
出演 村井良大、spi、優河、
鈴木悠仁、青木滉平、稲葉通陽、青野紗穂、
染谷洸太、遠藤瑠美子、五十嵐可絵、川口竜也 江原瑠莉
ミュージシャン
村井一帆(pf)、えがわとぶを(Bass)、萱谷亮一(Perc)、中村康彦(Gtr)、古池孝浩(Gtr)、 土屋玲子(Vln)、久永泉(Vln)
2025手紙と、年数が入っているのは毎回進化しているようです。前回からバンドメンバーがアイドルが入るようになって会場が広くなりましたね。
今回もSTARTO ENTERTAINMENTの方々が。なのでファン層が若い若い。しかもこの回はその3人のトークショー。
手紙は2025年となって、最初のシーンもおばあさんとお孫さんのふれあいが増えたように思います。
電気屋さんシーンでの川口さんのダンス、若者に全然負けてなかったのも個人的には印象深かったです。
この手紙の中のは「イマジン」は、作品にぴったりな感じで、ラストにつれ心にずしーんって来ました。
若者3人の演奏は若いだけあって力強くて、プロのバンドの方たちの演奏手法とは違う感じがしますね。
トークショーなかなか楽しくて、藤田さんと3人の掛け合いが楽しかったです。
稲葉君が初めて切れて翌日藤田さんの謝罪した話とか。。。それだけこの作品に力入れていたんでしょうね。
重いテーマなので、何度もリピートはつらいけど、毎回1度は観ておきたい作品です。
ミュージカル『イリュージョニスト』
2025年3月12日 13時半~ 日生劇場
脚本/ピーター・ドゥシャン
作詞・作曲/マイケル・ブルース
演出/トム・サザーランド
出演:
海宝直人 成河 愛希れいか
栗原英雄 濱田めぐみ
池谷祐子 / 井上花菜 / 今村洋二 / 植木達也 / 岡本華奈 / 伽藍琳 / 柴野瞭 / 仙名立宗 / 常川藍里 / 東間一貴 / 藤田宏樹 / 湊陽奈 / 安福毅 / 柳本奈都子
スウィング:晴音アキ / 松谷嵐
久しぶりに原作を読んで臨みましたが、原作読まなくても全然いけます。
みなさん歌うまで楽しめました。海宝くんのイリュージョンも見られました。原作は結構大仕掛けなことをするという感じですけど
原作の一部が描かれているような感じでしたね。
5人のメインキャストの方々が主で話が進んでいくのですけど、海宝君と濵めぐさんの歌多めで、役的には栗原さんも大活躍。
ネタバレ禁止なので、いろいろ書けないかなと思いますが、藤田君いいお役もいただけてご活躍でしたね。声ですぐわかりました。
スイングの嵐君もちょこっと出演していました。
ネタバレできないけど、私の考えがあっているのか答え合わせしてみたい(笑)
今日はカテコ撮影OKでした。
日比谷ミッドタウンはウィキッド仕様。