気温が4℃までしか上がらず寒い。
雨雲が無いので雪は降らず…
でも夕方のニュースで言ってた。
紫尾山上は雪が積もっている
洗濯物を干す時、母の上の肌着が無い。
私「どうしたの?着替えなかったの?」
母「着替えたけど…なかった?」
と言って持ってきたものを出して探している
洗濯物を干し終えて、レアチーズケーキを作り
お天気も
お布団でも干そうと準備をして外に出た。
母も出てきた。
その恰好を見てビックリ
パジャマの上に袖なしの肌着を着て、綿入れ…
私「何?その恰好
」
母「可笑しかったかね~
」
と、外で肌着とパジャマを入れ替えて着ようとしている
私「もうこんな時刻(すでに10時半)なんだからちゃんと普段着に着替えをしなくっちゃ。
いつまでもパジャマを着ていたんじゃだめ。
いくら出かけないからってメリハリの無い生活をしているとダメだよ。」
言われて、着替えていた。
母「○○さん(義姉)が煩いのよね~変な格好しているって
」
そりゃそうだわ。
パッチを2枚穿いて家の前の道路をウロウロしていたそうだから
ちっとも自覚できていない。
今朝も夫に
「T(息子)は早く出かけるんだね~起きたらもう居ないし寝てから帰って来る。
まだ顔を見ていない
」
夫は誤魔化していたけど…
お昼頃、今度は私に
「Tはどこに行ったんだろうね~いないね~」
「ここに居るわけないじゃない」
「ふ~~ん、そうね」
夕方、息子に
私「お祖母ちゃんがうちに来ているんだけど、Tが居ない、帰りが遅いって言ってるよ。
ちょっとボケているけど声でも聴かせてあげたら?」
うちに来た時の第一声が『T~何処にいるのね~』だったよ
」
息子「みーちゃんと間違ってるんじゃない
ところでみーちゃん元気
」
・
・
・
息子「ボケているって~?」と言ったみたい
母「ボケてなんかいないよ。全然顔を見ないがね~起きたらもう居ないし…
大人になってからの顔は知らない…
・
・
息子「確かにボケてるね~訳わかんないこと言ってるし…
いずれお母さんも、ああなる
」
私「確かに
誰しもね~その時は頼むよ
」
息子の声を聞いたら落ち着いたかな
雨雲が無いので雪は降らず…
でも夕方のニュースで言ってた。
紫尾山上は雪が積もっている

洗濯物を干す時、母の上の肌着が無い。
私「どうしたの?着替えなかったの?」
母「着替えたけど…なかった?」
と言って持ってきたものを出して探している

洗濯物を干し終えて、レアチーズケーキを作り
お天気も

お布団でも干そうと準備をして外に出た。
母も出てきた。
その恰好を見てビックリ

パジャマの上に袖なしの肌着を着て、綿入れ…
私「何?その恰好

母「可笑しかったかね~

と、外で肌着とパジャマを入れ替えて着ようとしている

私「もうこんな時刻(すでに10時半)なんだからちゃんと普段着に着替えをしなくっちゃ。
いつまでもパジャマを着ていたんじゃだめ。
いくら出かけないからってメリハリの無い生活をしているとダメだよ。」
言われて、着替えていた。
母「○○さん(義姉)が煩いのよね~変な格好しているって

そりゃそうだわ。
パッチを2枚穿いて家の前の道路をウロウロしていたそうだから

ちっとも自覚できていない。
今朝も夫に
「T(息子)は早く出かけるんだね~起きたらもう居ないし寝てから帰って来る。
まだ顔を見ていない

夫は誤魔化していたけど…
お昼頃、今度は私に
「Tはどこに行ったんだろうね~いないね~」
「ここに居るわけないじゃない」
「ふ~~ん、そうね」
夕方、息子に

私「お祖母ちゃんがうちに来ているんだけど、Tが居ない、帰りが遅いって言ってるよ。
ちょっとボケているけど声でも聴かせてあげたら?」
うちに来た時の第一声が『T~何処にいるのね~』だったよ

息子「みーちゃんと間違ってるんじゃない


・
・
・
息子「ボケているって~?」と言ったみたい

母「ボケてなんかいないよ。全然顔を見ないがね~起きたらもう居ないし…
大人になってからの顔は知らない…
・
・
息子「確かにボケてるね~訳わかんないこと言ってるし…
いずれお母さんも、ああなる

私「確かに


息子の声を聞いたら落ち着いたかな
