昨日になりましたが。
みんなの家庭の医学にて別府温泉の泥湯の効用について大層持ち上げていたのだよ。
泥湯は普通のお湯と比べて熱伝導率が低い為湯当たりがよく高温の湯にも長時間浸かる事が可能。
そのため、深部体温を上げ(血管を広げ)血流量を増やし、(肩こりや腰痛の痛みの元)発痛物質?を血液に流して排出するという。
つーまーり!
肩こり・腰痛・○○肩等に効くのでありますぅぅぅ(。´Д⊂)
素晴らしい!
是非とも恩恵にあやかりたい。
が、
泥湯が湧く場所がホントに少ない上に遙か遠い場所故に手頃に取り入れられない(・ω・`)
そこはそれ。
同様の効用、つまり深部体温をあげ保温効果がある塩・柑橘類の果皮油を使い、(且つ鎮痛効果のある?)入浴剤レシピを紹介するとあって、食いつくように見ていたらものっそいサラッとながして終了(((゜д゜;)))
ちょ、もう少しkwsk!
後で携帯サイトへ誘導してんの見てムカついた。
某局の携帯サイトって、登録して月会費払わないと見れないしっщ(´Д`щ)
まあそんなことだろうと用意してあったメモに必死こいて書き移しましたよっと´ω`)φ...
※必死こいた割に多少抜けがあるのはご勘弁クダサイ※
※小幡っていうその道で有名な人が監修したらしいよ?※
コンセプトは上記の効用?に沿っている事・安価である事の為、夕飯の残りで作れるらしいですwww
◆レシピ1‐時間と共に香りが変化する入浴剤
◇材料
みかんの皮 2個分
りんごの皮 1個分
生姜 15g
春菊 1/4束
塩 50g
布の袋
◇作り方
1)リンゴとミカンは、香りが出やすい様に適当な大きさに細かく切る。
2)生姜は輪切り。
3)春菊は5cm位にザクザクっと切り分けておく。
4)全ての材料を袋に入れて出来上がり。
※1風呂にドボンと入れるので、ガーゼやメッシュ等のエキスが染み出しやすい袋を用意の事。
※2ファーストノートがリンゴとミカンでフルーティー、ミドルノート(20分位後)が生姜と春菊のスパイシーという事ですね。
◆レシピ2‐濁り湯風入浴剤
◇材料
粉ミルク 15g
オートミール 20g
ヒノキの精油 2~3滴
塩 50g
布の袋
◇作り方
1)オートミールをフードプロセッサで粉末にする。
2)塩にヒノキ精油を振り落とし混ぜておく。
3)1)~2)の材料と粉ミルクを混ぜて袋に入れて出来上がり。
※3入浴時に袋を揉んでエキスを出す感じで入浴すると良し。
※4体を撫でるように袋で擦ってもよろしい。
話題にしてるブログあるかもーと思ったらありました( ´艸`)
とても丁寧に説明されていて良心的!
適当だった分量がわかって大助かり。
以下リンク。
泥湯と小幡有樹子の入浴剤の作り方「みかんとりんごの入浴剤&オートミールのにごり湯風」
手作り入浴剤 作り方 たけしの家庭の医学 情報-エンタログ
駄目だった場合のGoogle先生リンク(・ω・´)
泥湯と小幡有樹子の入浴剤の作り方「みかんとりんごの入浴剤&オートミールのにごり湯風」
手作り入浴剤 作り方 たけしの家庭の医学 情報-エンタログ
みんなの家庭の医学にて別府温泉の泥湯の効用について大層持ち上げていたのだよ。
泥湯は普通のお湯と比べて熱伝導率が低い為湯当たりがよく高温の湯にも長時間浸かる事が可能。
そのため、深部体温を上げ(血管を広げ)血流量を増やし、(肩こりや腰痛の痛みの元)発痛物質?を血液に流して排出するという。
つーまーり!
肩こり・腰痛・○○肩等に効くのでありますぅぅぅ(。´Д⊂)
素晴らしい!
是非とも恩恵にあやかりたい。
が、
泥湯が湧く場所がホントに少ない上に遙か遠い場所故に手頃に取り入れられない(・ω・`)
そこはそれ。
同様の効用、つまり深部体温をあげ保温効果がある塩・柑橘類の果皮油を使い、(且つ鎮痛効果のある?)入浴剤レシピを紹介するとあって、食いつくように見ていたらものっそいサラッとながして終了(((゜д゜;)))
ちょ、もう少しkwsk!
後で携帯サイトへ誘導してんの見てムカついた。
某局の携帯サイトって、登録して月会費払わないと見れないしっщ(´Д`щ)
まあそんなことだろうと用意してあったメモに必死こいて書き移しましたよっと´ω`)φ...
※必死こいた割に多少抜けがあるのはご勘弁クダサイ※
※小幡っていうその道で有名な人が監修したらしいよ?※
コンセプトは上記の効用?に沿っている事・安価である事の為、夕飯の残りで作れるらしいですwww
◆レシピ1‐時間と共に香りが変化する入浴剤
◇材料
みかんの皮 2個分
りんごの皮 1個分
生姜 15g
春菊 1/4束
塩 50g
布の袋
◇作り方
1)リンゴとミカンは、香りが出やすい様に適当な大きさに細かく切る。
2)生姜は輪切り。
3)春菊は5cm位にザクザクっと切り分けておく。
4)全ての材料を袋に入れて出来上がり。
※1風呂にドボンと入れるので、ガーゼやメッシュ等のエキスが染み出しやすい袋を用意の事。
※2ファーストノートがリンゴとミカンでフルーティー、ミドルノート(20分位後)が生姜と春菊のスパイシーという事ですね。
◆レシピ2‐濁り湯風入浴剤
◇材料
粉ミルク 15g
オートミール 20g
ヒノキの精油 2~3滴
塩 50g
布の袋
◇作り方
1)オートミールをフードプロセッサで粉末にする。
2)塩にヒノキ精油を振り落とし混ぜておく。
3)1)~2)の材料と粉ミルクを混ぜて袋に入れて出来上がり。
※3入浴時に袋を揉んでエキスを出す感じで入浴すると良し。
※4体を撫でるように袋で擦ってもよろしい。
話題にしてるブログあるかもーと思ったらありました( ´艸`)
とても丁寧に説明されていて良心的!
適当だった分量がわかって大助かり。
以下リンク。
泥湯と小幡有樹子の入浴剤の作り方「みかんとりんごの入浴剤&オートミールのにごり湯風」
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駄目だった場合のGoogle先生リンク(・ω・´)
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