平成22年7月19日(月) 快晴 気温32℃~
梅雨明け~ 4日 連日の夏日に、体がついていけないような・・・
またまた うっかり おいしい食材が冷蔵庫に眠っていました。生食用の「ホタテ貝」
晩酌も過ぎたころに、思い出しましたが 時すでに遅く・・!
もう満腹状態なのに、どうしよう。→ とりあえず 痛まないように
「火」を入れようと、素焼きにしました。
明日には、味をつけていただきます。今季2回目の度忘れ事件でした。
平成22年7月19日(月) 快晴 気温32℃~
梅雨明け~ 4日 連日の夏日に、体がついていけないような・・・
またまた うっかり おいしい食材が冷蔵庫に眠っていました。生食用の「ホタテ貝」
晩酌も過ぎたころに、思い出しましたが 時すでに遅く・・!
もう満腹状態なのに、どうしよう。→ とりあえず 痛まないように
「火」を入れようと、素焼きにしました。
明日には、味をつけていただきます。今季2回目の度忘れ事件でした。
ブラウン管の「36インチ」はさすがに重い、とりあえず車に乗せればなんとか運べます
廃棄物なので、多少の引き吊り積載は、ご容赦を!・・
2011年の7月に、「アナログ」廃止とのことで、今年は、デジタルテレビへの移行が
ピークになると思います。
エコポイントを付けての交換作業ですが、充分にまだ映るテレビを廃棄しますので、
なにか 「心」に引っかかる思いがあります。もったいないような~
本日は、金沢では朝から雨ですが、気温が高く 冬らしくありません。
雨の晴れ間をぬって、来週の冬到来に備えて(気温が低く、雪の到来かも)
車の「スノータイヤ」への交換です。
自動車屋さんか、GSに持ち込めばよいのに、自分で「ジャッキアップ」して
汗を流しながら、交換です。
汗の理由は、まず「娘の車」、「ママの車」、「最後に私の車」と3台分交換します。
手作業で交換しながら、愛車の傷具合とか、不具合を、素人ながら点検します。
さて、本日の話題はこれです。
これは、ゾウさんの鼻のようですが、実はヒーターの吹き出し温風をコタツに
取り入れる、アルミの円形ダクトです。
構造は、単純で アルミホース(径100mm)とプラの足だけです。
利点は、確かに電気を使わないのに、こたつの中が暖かです。
しかしながら、「ヒーター」が適温になると当然燃焼が止まり、温風も停止しますので
コタツの中は、冷えてきます。
真冬に於いて、ヒーターが連続して運転しているときには、有効ですが
今年のような、暖冬では、温風が止まれば、コタツの温度は快適にはならず
暖かい時と、寒い時の 寒暖差が生じます。
聞くところによると、東北地方からの「ヒット商品」と 小耳に聞き及んでいます。
平成21年7月20日(月)→
久々の連休ですが、金沢の天気は風が強く、海は荒れ模様です。
そこで、動きが遅くなったパソコンの復活に挑戦することに!
OSは「XP-Sp3」(02年春モデル)なのでまだまだいけそう
今回の、改造作戦は
1.HDDを交換 30GB → 80GBに
2.メモリを増設 256MB→256MB追加 → 計512MB
3.ネットワークやもろもろの設定を維持したまま換装することに。
(クローンを作成して、HDDを交換します)
再セットアップ作業の、もろもろの設定を省くためです。
①最初に、旧のHDDのファイルを整理します。
1.余分なファイルを削除します
(メッセンジャー・デスクトップの整理など)
2.「Windows Update」を実行します。
3.ウイルスソフトを最新版に更新します。
3.「デフラグ」を実行します(HDD空容量・15%~必要です)
②HDDを換装するために準備(用意)するものです。
1.HDD・・概ね80GB~ならば、OKです。
2.手袋・・・手のひら部分に、ゴム加工がしてあり滑らないのと、
電気絶縁性能あり
3.精密ドライバー・パソコンのネジが小さいので、専用を用意する。
4.外付USBケーブル・新HDDを外付けしてファイルを転送します
●準備ができたら、「クローンHDD」を作成します。
(クローンの仕方は、「カテゴリー・パソコン奮闘記」
”クローンで再セットアップ”参照)
③クローンを作成したら、HDDの交換作業です。
(NEC:PC-LG10RXの場合です)
1.マウス、ACアダプター、接続物を全部外し、裏にします
2.バッテリーを取り外し、裏前面のネジ 4本を外します。
④パソコンのフロントカバーを開きます。
1.フロントカバーは、爪で引掛けてありますので、手前をつまんで、
上方向に持ち上げます。
2.左側部に「HDD」見えます。
3.マウスパッドのリード線を引っ張らないように注意が必要です。
(万一、外れた場合は、ケーブルロックをずらして再度取り付ける)
⑤部品を展開します。
1.フロントパネルを、リード線に注意して手前に開く。
2.キーボードを手前から、起こして金属パネルより上方向にずらす。
3.金属パネルの取付ネジを、2箇所外し、手前のパネルの爪を
上方向にずらし、外します。
4.更に、HDD取付ネジを 1本外し → HDDを起こす・↓
5.HDDソケットを抜いて、取り外す。
6.側面の金具を、新HDDに付け替えて、交換する。
7.分解した、逆順に組み立てたら → 完了です。
⑥処理スピードを上げるために、「メモリ」を増設します。
1.裏フタを空けて、ソケットに「メモリ」を増設します。
(このとき、絶対に金属部分に触れないこと!!)
⑦いよいよ、換装テストです。
●換装テストの実施結果(ワンタッチボタンから起動し→パス入力→
Web画面の表示までを計測)
・HDD換装前では・・・・起動完了まで、6分50秒でしたが・・
1.「VB2009」なし・・・起動完了まで、1分38秒
2.「VB2009」あり・・・起動完了まで、2分46秒
3.「ノートン」プレ版あり・・起動完了まで、1分50秒
・・後述・・
快適にリサイクル完了です。見違えるほどの速さになりました。
「クローン」技術を使うと、初期設定・ネットワーク・プリンター・
接続ハードのドライバーなどを、全てを引き継ぎます。
面倒な設定操作が、ほとんど必要なく、HDD換装とセットを簡単に
行うことができます。
●「OS」が起動できなくなった場合は手遅れで、完全再セットを!●