0010110 足は大地に、理想は高く、心には愛を!

ここに記す「高次元からのメッセージ」、情報開示は、「あなたの生活に役立つかどうか」がすべてです。直感で判断して下さい!

捉え方で、全てが変わる

2013-11-30 10:13:13 | 愛と感謝
この宇宙の、絶対的要素!


「あなたは存在している」
「一は全、全は一」
「与えるものを受け取る」
「変化は常に起こっている」

あなたは「いま」「ここ」に「在る」!



おはようございます。

今日は、11月のみそかもうでの日。
昨日より気温も上がり、絶好の詣で日和です^^

今月の感謝をしに、お近くの神社へGO!
それだけで、カンタンに、あなたの振動が上がります。
そう、この世は「カンタン」なんですよ。



さて
よく駅で、人身事故や踏切トラブル、または気象による原因なんか
で電車が遅れたりしたとき、駅員さんに「チッ!」みたいな対応する
人って居るよね。

仕事に遅れるとか言われても、知らんがな(笑)

駅員さんも、なんでもかんでも謝らなくていいんだ。


あなた自身が見舞われるトラブル、それはあなたがその「トラブル」
と思い込んでいる状況に周波数を合わせているから、あなたにそれが
起こる。
こうなったらやだな~、とかね。

つまり、それはただ、あなたが引き寄せているにすぎない。


あなたが「それは困る」と思うような事故や気象条件は、あなたが
それに対応した振動を放っているに過ぎない。

すべては例外なく、あなたが引き寄せている。

「チッ!」ってイライラするから、「チッ!」ってなる現象が、あなた
の目の前に現れるだけのこと。
現実化するだけのこと。



「バカ言ってないで、もっと現実を見ろ!」
というあなた自身の生き方が、そんなあなたの「上手く行かない現実」
とやらを創り出しているに過ぎない、ということに気付かなきゃね。

「現実を見ろ!」
と力強く言うひとほど、不調和のまま生きている、余裕のないひと。
本当はどうすればいいか、分からないひと。
なのでそんな言葉は「常識」でもなんでもないので、聞かなくていい。

「現実を見ろ!」という言葉ほど、非・現実的な言葉はない(笑)
あなたは信じたものを見る、だたそれだけのことなんだから。
すべてが「逆」



以前、大きな、地球規模の災害は、個人の思考ではどうしようもないと
書きましたが、例えば電車に乗り遅れるとか、仕事に間に合わないといっ
たこと、こんなくらいならあなたの思考で、どうとでもなる。

あなたは、自分自身で「選んで」その振動を放っているに「過ぎない」ん
だから。
外の状況がどうあれ、あなたが思う、気分のいい、違う振動を選べばいい
だけなんだ。


「あなたが、目の前の景色と同じ振動を放っているに過ぎない」


この程度なら、あなたの思考(振動)で、あなたの現実はどうとでも
なる。

土砂降りの雨の中でも、バスが止まって家まで歩いて帰らないといけ
なくなった。
でもその状況に、あなたがなにかしらの「良い面」、できればワクワク
や喜びを見いだせれば・・・(難しいかい?)
ホント、どうにでもなるんだ。


・・・気分を変えたくらいで、現実が変わるもんか!

いやいや、
気分を変えれば、あなたの期待通りに、その後の状況が激変する。
切り捨てるより、実際に行動を。



なのでもう、「外」の状況のいいなりになる「ごっこ」は止めよう。

いいなりになる理由なんて、どこにもないし、そんなに楽しくないよ。



そういった思考を大勢が、集団的に出来るようになれば、もはや大きな
被害をもたらすような台風や、地震さえ、この日本にはやってこない。
(ホンマに!)

あなたは、なーんの被害を受けることもない。



いつも書いている素粒子が、全てを形作り、そして繋がっています。

あなたのカラダや、他の「モノ」も、分離していない。

決して「分離」することなく、繋がっているんだ。



なににつけ証拠が必要な現代人ですが、こればかりは感じてもらうしか
ない。
だから「ケッ!ばかばかしい」ってなりがちなんだけど、ここはもう、
もっとあなた自身の感覚というものを大事にして、向き合ってもらう
しかないし、僕もそこまでしか言えないんだ。


携帯やスマホがなくたって、(本来)意志は疎通するんだよ^^

理屈より、もっと感覚にクローズアップ!
コメント

過去ではなく、いま、ここ、を生きる!

2013-11-29 10:47:11 | 愛と感謝
この宇宙の、絶対的要素!


「あなたは存在している」
「一は全、全は一」
「与えるものを受け取る」
「変化は常に起こっている」

「すべては、いま、ここに在る!」



おはようございます。

人類を作った種族(当時イニシャルAさんたち)は、ロングタイムアゴ~☆
にシリウス(昴)の方からやってきた。
そして当時現存した地球種のサルっぽいのと、彼らの遺伝子を掛け合わせ
「ハイブリッド種」を生み出した。
その生み出された新種(当時)の末裔が、僕ら。

ちなみにそのAさんたちは、また故郷に帰ってさらに進化して、すでに
「Aさん」ではなくなったらしい!

そのときの新種哺乳類の姿は、Aさんたちに似せられていたので、身長も
僕らよりはるかに高く、肌の色も(血液も)ブルー。
映画「アバター」そのものだよね^^
で、長い時の間に、地球の大気に酸素が増えてきて、体内に対応する
赤血球が増えて、血もより赤く、肌の色もいまの僕らに近づいてきた。
この後、幾度の核汚染にさらされ、背もこんなに縮んでしまった。



僕らの祖先は、そこから数百万年掛けて進化して、10万年前くらいに
「イニシャルM」という大きな文明を作るに至った。

その「M文化」を基点に、世界中に派生したうちのひとつが、約5万年前
に大規模で強力な軍事国家「イニシャルA」となった。


しかし彼らは科学を発達させるのに、こころを置き去りにしてしまったん
だって。
信じられないけど、当時のひとびとの平均振動数は、この、いまの、僕ら
の社会全体の平均より低かったみたい。
もうそうなったら、どんなことが起きても不思議じゃない。
「不安」や「恐れ」の観念が、ものすごく強かったでしょう。

(そして、いまの僕らも、それに「ほぼ」近づきつつある!)


隕石落下とか、大地震とか、いろんな説があるけど、とにかく彼らは大陸
ごと大海に沈んでしまった。

この地球規模の大災害の後、生き残った人類(の子孫)が、文化のリセット
状態から再スタートしたのが、約1万5千年前。

で、今回の文明に至るんだけど・・・・
まあ、上に書いたことは、信じなくていいです(笑)




少し前はこういう「古代文明」の遺跡調査レポートや、実は核戦争があっ
たと窺わせる痕跡が・・・!?
といったことに、非常に興味がありました。


人類は、地球に自然発生し、勝手に進化して、今に至ったんじゃない。

そうかそうか。

そのほうが、「より自然」だよね。
いままで刷り込まれた「進化論」のほうが、恐ろしく滑稽です(失笑)


でも、


そう思えたのなら、もう過去に、人類史以前になにがあったのか?!
・・・なんてことは、
もうどうでもいい。(というか、二の次でいいんじゃない?)


僕らが向かっているのは、常に「進化」であり「成長」です。


よく、前世を知れば、この人生の役に立つ、指針が得られる、なんて
聞きますが、実は必ずしもそんなことはない。

この人生をより良く生きるに必要な情報、ヒントは、すべてこの人生の
なかに含まれています。つまり、

完璧に、パッケージングされてるんだ!

目を凝らせば、答えは見える。耳を澄ませば、答えは聞こえる。
答は完璧に、常に僕らとともに「在る」
(だからこそ、常に調和しよう。)


なのであなたは、あなたの人生を、こころから信じて、人生を、どうどう
と生きればいいんだ。

胸を張って、邁進しようじゃない!

それこそが 「いま」「ここ」 を生きる、ということだよ。
コメント

「HERO」

2013-11-27 10:32:25 | 愛と感謝
おはようございます。

ヒーロー

この歌は数年前から知っていましたし、リリース当時もFMなんかでよく聞いていたの
ですが、歌詞の内容を知ったのは 「いま」 でした^^;

で、思ったのは、これ・・・すごい曲ですやん!ということ。
このYOUTUBEの対訳で、涙が出そうになりました。

サスガ、これは世界中で大ヒットするワケだ。


世界中、多くのひとが「内なる自分」という概念を探し求め、そしてこの歌で、それに
触れた。(探さなければ、求めなければ、答えはあなたの前に現れない)

いつでも、誰よりも、なによりも、あなたが最も安心して、頼りにできる・・・
それは「内なるあなた」、またの名を「ヒーロー」・・・!

カッコエエやないですか!^^


そのとおり、誰でも、こころのなかに「ヒーロー(ヒロイン)」が居るんです。

だから、何も恐れることはない。そんなことには、意味すらありません。


内なるあなた(あなただけのヒーロー!)を指針に、生きて行こう!



コメント

今日もシェアー!

2013-11-26 08:51:29 | 愛と感謝
笑スピ記事


日々いろいろあるけど、まあ自分は大丈夫だろう、なんて普段からなんの感謝もしてないくせに、

根拠もなく、思い込んでいるそこのアナタ!



日本はいつまでもアメリカのいいなりで、原発は押し売りされ、経済は切り崩され、あげくにこんな

法案を通せ!でないと俺らも中東で戦争とかしにくいからな、協力しろ!

協力したら、中国の脅威にも付き合ってやるぜ・・・。



みたいになってます。(これらさえ表面的なことにすぎないけど)



まずはあなたの世界に、なにが起こってるのかを 「知ろう」 



それに対してアレルギー的に抵抗するのではなく、じゃあ自分はこれから、どういう思考で生きて

行こうかと 「選択」 するんだ。



「それはイヤだ!反対だ!」 という思いは、より強くあなたに 「それ」 を引き寄せる。



大事なのは 「抵抗・批判」 じゃなく、あなたのなかでの 「選択」 のみ、なんだよ。
コメント

シンクロニシティ3

2013-11-25 10:14:50 | 愛と感謝
この宇宙の、絶対的要素!

「あなたは存在している」
「一は全て、全ては一」
「与えるものを受け取る」
「変化は常に起こっている」

「あなたの場所は、永遠に『いま』そして『ここ』だけ」



おはようございます。

いま「たまたま」 とか「すごい偶然!」 と感じたことが起こった
としたら、次の瞬間に

「・・・それ、本当に偶然と思ってるの????」

と、自分に問い直すクセをつけてみましょう。


タイムラグがあって、初めは分かり難いシンクロニシティですが、
そうやって意識しだすと、徐々に見えてきます。

「これか!」 と、感じ取れるようになってきます。

しかもどんどんその回数は増えていきます。
すると、生活すべてのタイミングに、「シンクロニシティ」が溢れて
いる!と気付けます。

そういうのを意識するほど、あなたの振動は上がっていく。
なので、僕はいまではその都度、

「・・・ああ、すごいなあ!(笑わせてくれて)ありがとう!」

と反射的に思うようになりました。
つまり、

「そうだ、こうしよう」 と思った次の瞬間に、それが目の前に
現れたら、あまりに的確なそのタイミングに笑ってしまうんですよ。

なので、「笑わせてくれてありがとう」、となるわけです(笑)




ひとつ、過去の僕の事例を。



高齢になった母方の祖母に会いに行くと、僕は手をぎゅーっと握って
あげます。
「気付けた」いま、そうすると僕も祖母も、優しさと愛と笑顔に、
以前以上に、より満ち溢れます。

しかし父方の祖父母は、数年前に両方他界しています。
そんなことを思い出していたある日。

「ああ、(父方の祖父母にも)ぎゅーって手を握ってあげたかった
 なあ・・・」

と思いがよぎった直後に、なんとなく点けたテレビからいきなり、

「♪~あなたがそう思ってくれただけで、嬉しいの~♪」

というウタが、流れてきたではありませんか!(ちなみにNHKでした^^)

・・・・

笑ってしまうでしょ?

でも同時に、すごく温かいんです。優しいんです。
振動が上がるとは、温かく、優しいということなんです^^



さてこの話も、あなたにとってはただの

「偶然」「たまたま」「なんてことない世間話」

でしょうか?それよりも 

「思いは、すべては、時空さえ越えて繋がっている」

と考えて生活する方が、楽しくないですか?
僕は、これ以上の安心はないと思うんだけどな。
「信じることは、見ること」だから。
コメント

内容を信じちゃダメ!

2013-11-21 10:27:57 | 愛と感謝
この宇宙の、絶対的要素!


「あなたは存在している」
「一は全、全は一」
「与えるものを受け取る」
「変化は常に起こっている」

あなたは「いま」「ここ」に「在る」!



おはようございます。

いつもいつも「感謝しましょう」、感謝し続けていれば、振動が上がり
ます、そうすれば、高い振動の伴う状況ばかりが、あなたの目の前に現れ
ます・・・・

という内容を、手を変え品を変え(笑)しょっちゅ書いているのですが、
ここで改めて、


どうか、ここに書かれていることを信じないで下さい。



・・・・

「え!?」 でしょうか。

「はあ!?さんざん書いといて!」 でしょうか。

(あなたはどう思いますか?)



まあ、言葉遊びと取られるかも知れませんが、つまりこれも、いつも
書いてますように、

なににつけ、あなたの「外」で起きること、「外」からの情報は、鵜呑み
にしないで!

ってことなんです。
「そういえば、こういうふうに書いてたよ!実はあれはこうだったん
だ!」
などと、なににつけ思わないようにしてほしい、ということなんです。

世間に出回っているどうでもいい情報、不安を煽る情報はもとより、
もちろんここに書かれ、あなたが読んで下さっているこのブログの記事
も、

「こう書かれているから、この世界は、真実はこうなんだ」 

と、ダイレクトに思わないでほしいんです。
なにを読んでも、観ても、必ずあなたのフィルターを通し、そのうえで
ひっかかるもの、なにかピンときた! というものだけを、あなたには
信じてほしい。


あなたが信じるのは、「外」そのものではなく、あなた自身(内側の
あなた)です。


あなたは、あなたのフィルターを通し、「外」の物事を、あなたの人生
に付け加える。


「これはそうに違いない」と思ったときのあなたには、それは真実でしょう。

「こんなのウソくさいよ」と思った時のあなたにも、それはまた真実なんだ。


あなたがこころから信じるのは、あなた自身(内側のあなた)。

あなたが、目の前に居るひとを信じる、ということは、目の前のひとを
信じたあなた自身を信じる、ということです。
(ヤヤコシイ???^^)


なのでもっと、あなた自身を信じてあげましょう。

もっと、リラックスして、あなたはあなた自身に、そんなに厳しくしない
でいいんだ。

ゆったりと、毎日いろいろ感謝していれば、あなたの「フィルターの精度」
は、勝手に精度を上げていきます。


お風呂があなたを癒すんじゃなく、お風呂に入ってリラックスしている
あなたの思考が、あなたを癒すんだ。



そういう感覚に、どんどん慣れていきましょう!
コメント

気付く→信念になる→「知識」となる

2013-11-18 09:26:27 | 愛と感謝
この宇宙の、絶対的要素!


「あなたは存在している」
「一は全、全は一」
「与えるものを受け取る」
「変化は常に起こっている」

「すべては、いま、ここに在る!」



おはようございます。

まず、素粒子同士うんぬん、といった理屈うんぬんではなく(モチロン
それも大事ですが)この世界の「すべて」が繋がっている、ということ
に「気付く」こと。
↓↓

まずは、これが「初めの一歩」


そして、この世界の全てがお互いに繋がり、連携し合い、補い合い、
労わりあいながら存在しているということを理解すると、それはやがて
「信念」になります。

信念とは、誰に押し付けるでもなく、また誰に何を言われようと
「そうに違いない!」と強く信じること。
それは「確信する」ということ。
↓↓

これが進化への 「第二歩め」



そして、この世界の全てが繋がっていること、お互いが助け合って生き
ていること、もらうばかりじゃなく、あげるばかりじゃなく、見えない
ところでお互いが、非常にバランスよく存在している(できる)と

「知っている」状態・・・・・

そのことを、もうアタリマエのこととして 「知っている」

新たに「知る」のではなく、いつのまにか、物心ついたころには
すでに「知っていた」という感じの「知っている」状態

毎朝太陽が昇り、夕方には日が沈むことをなんとも思わないように、
それを「常識」として、すでに、アタリマエに「知っている」

= これが 「知識」 



全てが、まるでアタリマエのように、お互い助け合いながら、存在して
いることを 「知っている」 からこそ、深く感謝出来る。

それが 「すべてに感謝するのはアタリマエ」 という 「知識」

なので

逆に、恥ずかしくて「ありがとう」と言えない方が、「なんで?」
「不自然だなあ」 となるわけです。
(「知識」の段階から見ると、現代社会の常識こそ「なんで?」のカタ
 マリなんだよ^^;)


つまり、「あらゆるものへの感謝」とは、実はこの「知識の段階」の
ものだったんです。
たとえここに書いたような理屈を知らなくても、いっぱい感謝してる
あなたは、すでに「知識の段階」に上がっていた!

実はもうアナタ、かなり振動高いですよ!?
そうなってるって、気付いてましたか?!^^☆


あなたにとって、感謝に値するすべての物事(状況)は、あなたを取り
巻くすべての物事(状況)
(もう、アタリマエですよね!)

あなたの目に映るもの(それ以外のものも)すべてに「ありがとう」と
言えるあなたって、なんて素晴らしいんだろう。

決して、褒めすぎじゃないよ!


遷宮に沸く伊勢神宮に行くことも素晴らしいけど、行かなきゃ深く感謝
出来ないってことでもない。

あなたの周囲のすべてが感謝の対象だと「気付き」知らず知らず「信念」
とし、いまや 「知識」 にしているあなたは、わざわざカミサマに手を
合わせに、どこに行く必要もない。

お伊勢さんに在る「神性」なるものが、すでに、あなたの周囲のすべて
にも「在る」って、あなたはもう

「シッテイル」 んだから!


ということは、

さらに言うと、

「あなた自身」もまた、感謝の対象であり、「神性そのもの」

なんだよ!
素晴らしいね。
コメント

反射から感謝へ進化!

2013-11-15 09:39:12 | 愛と感謝
この宇宙の、絶対的要素!

「あなたは存在している」
「一は全て、全ては一」
「与えるものを受け取る」
「変化は常に起こっている」

「あなたの場所は、永遠に『いま』そして『ここ』だけ」



おはようございます。

つい相手や「外」を批判してしまうのは、そのときあなた(の内側)
が調和していないから。

どういうカタチであれ、あなたの人生が充実していれば、他人の言動
や態度、たとえそれがあなたを批判するように見えるものでも、あなた
はそれは全く気にする「必要がない」

でもこれは「無視」じゃないよ。
あなたが充実していたら、それは「無視」じゃなく、その言動そのもの
に興味が湧かない、ということなんだ。


「アイツがあんなこと言うから、腹が立つんだ!アイツが悪いんだ!」

↑↑↑
というのが、これまでのアタリマエの反応。
でも、

「・・・あれ?なんでアイツに、あんなこと言われたんだろう?
 (でもハラタツ!)」

↑↑↑
と、「一歩」引いて考えられるクセが付いたら、逆に「一歩」、
あなたは確実に進歩している。そして、


「ああ、アイツじゃなくって、オレ(ワタシ)が調和してなかった
 から(ちょっと最近、感謝が足りてなかったんだね) こういう
 警告っぽいサインを受けることになったのか。調和出来てたら、
そもそもこういう状況自体、遭遇しないもんね・・・」

↑↑↑
というところまで理解し、感情をコントロール出来たら、あなたの
振動は普段から、すでに相当上がっている!

初めは、10回に1回でもいいじゃない。
そのうち、ゆっくり、そういう状況自体に、あなたは遭遇しなくなって
いく。さらには、


「オレ(ワタシ)が調和してなかったことに気付かせてくれた、あいつ
 って素晴らしい!お礼を言っとこうかな。」

↑↑↑
なんて思えたら、あなたはもうカミサマ、宇宙、創造主、とにかくこの
世界で、相当高いレベル(精神的にね^^)に達していると思っていい!



その「アイツ」さんが、あなたのために、憎まれ役を完璧にこなして
くれたってことを分ってるんだから。
この世界は、みんなが代わるがわる、いろんな役割を演じる舞台です。

とにかく
あなたの、いま目の前に「在る」状況は「ただの、なんの意味もない
状況」なのだと理解できれば、あなたはなにも気にすることはない。

それに「意味」をつけられるのは、あなたしか居ないからね。
いままでは、

ハラタツことを言われた。→怒る! という反射反応こそ自然だ、
フツウだ、誰が考えても嫌なこと言うほうが悪い。

・・こういう反応こそ「唯一だ」というのが「常識」だったけど、


「あらゆる状況に対して、あなたは、あなただけの意味を付けること
 が出来る」

という感覚を覚えれば、必ずしも不愉快な場面で落ち込む必要がない
んだ。
もちろん落ち込むのも自由だけど、あなたはそんな状況に居ても、
必ず「選択できる」ということを覚えてほしい。



こういう文章だけ聞いてたら、そんなの不自然だよ!って思うかもしれ
ません。
でもこれに慣れてくると、どれほど普段から気持ちが軽く、明るくなる
か実感できると思います。
同時にこれまで、どんなに単純な反応しかしてこなかったんだろう!と
いうこともね。
ためらわず、この感覚をどんどん使いましょう。


「反射」は、最も原始的な反応です。
それは良いも悪いもないんだけど、だからって「落ち込むしかない」と
いう状況を、いつまでも繰り返す必要も、これまたないんだよ。


いつもどおりだよ。

感謝こそが、あなたの人生を拓いていくツールです!

コメント (1)

少なくとも、周囲のすべてに・・

2013-11-14 10:11:47 | 愛と感謝
この宇宙の、絶対的要素!


「あなたは存在している」
「一は全、全は一」
「与えるものを受け取る」
「変化は常に起こっている」

あなたは「いま」「ここ」に「在る」!



おはようございます。

身の周りにあるすべてのもの、状況。
そして、あなたには見えてないものも全て含めて、
それらはただひとつの目的、

「あなたのためだけに、そこに存在している」


あなたが望むことを叶えるために、ただそれだけのために「そこ」
に存在します。
なのであなたが思考すれば、そのとおりに「それらすべて」は、
あなたを徹底サポートする。

全力でサポートする!

あなたも、あなたの思考も、あなたの周りの全ても、状況も、すべて
同じ素粒子だから、繋がって反応するシステムなのです。
(この世界の基本)

でもその密度が、限りなく濃い=物質としての存在

         限りなく薄い=周囲の空間

という風に、この世界では「映る」から、僕らには一見分かり難い
けれど・・・・
確かに、全ては、繋がっている。


これを認識しようとすること以上に、大事なことはないです。
自分とつながっている部分、たとえば自分の手足には感謝こそすれ、
傷つけたり汚そうとは、こころから思えないでしょ?

なのでこの「繋がり」を意識し、大切に思うことは、この世界で生きる
上での、基本中の基本。

ということは当然、この認識には「感謝」が伴います。

いや、
感謝なしには、このことは真に受け入れられない。

アタマだけで、理屈を理解しても、そこには感謝が生まれない。
でも理屈重視で、こころが置き去りにされているのが、現代の風潮。
アタマだけで認識できても、きっとそれ以上に「素晴らしいシンクロ」
は起きない。
なぜなら、感謝なしでは、あなた自身の振動が、それ以上、上がらない。
「成長する」という目的からも、外れる。
(・・つまり、いまの、この社会は、真の成長という観点からは、大き
くズレている)


とにかく、

少なくとも、あなたが認識しているものごと、いまは見えない遠方の
状況も、実はすべて!あなたの成長を、常に、常に!フルサポートして
くれている。

となると、
それに対して感謝が生まれない、なんて屁理屈の余地は、もうない。
(でしょ?^^)

いま、知らず知らず力んで願っている願望も、あなたの周囲の全てが、
それを助けてくれている、と思えれば、自然にチカラが抜けます。

そうなると、スーッと、その願いの、願望の思考が、周囲の素粒子に、
さらに次元を越えて行きわたる。
喜びの振動は、あなたの周囲に広がり、あなたを満たす。

周囲の全てに、感謝の伴う、いわゆる「神性」を見出した時、ある意味
であなたは、願望さえ持つ必要がなくなるんだゼ!^^v



やはり「感謝」は、「一であり、全てである」でした。
コメント

ありがとうアンケート

2013-11-13 10:11:31 | 愛と感謝
この宇宙の、絶対的要素!


「あなたは存在している」
「一は全、全は一」
「与えるものを受け取る」
「変化は常に起こっている」

「すべては、いま、ここに在る!」



おはようございます。

以下、WEBニュースより。

ネスレ日本は、全国の男女1,000人(10代~50代)を対象に、”ありがとう”
という言葉をテーマにした「日常の感謝行為」に関するアンケートを実施
した。
調査期間は7月16日~19日。



■言う回数>言われる回数。”ありがとう”の格差現象とは

1日に「ありがとう」を言う回数と言われる回数を聞いたところ、

言う回数の平均は   「7.5回」
言われる回数の平均は 「4.9回」  だった。

言われる回数は、言う回数の約3分の2に留まっており、自分が言っている
ほどは言われていない、と感じている人が多いことがわかる。

性年代別では、
50代男性の平均は 4.3回
10代男性の平均は 7.8回

男性は上の年代ほど「ありがとう」を言う回数が減り、現代日本では、
おじさん世代ほど「ありがとう」という言葉に対して不器用であること
がわかった。

また、同僚、友人、恋人、配偶者、親など、各対象について意識的に
「ありがとう」を言うようにしているか聞いたところ、

同僚に意識して「ありがとう」を言っている人は       87.3%
一方、自分の親に意識して「ありがとう」を言っている人は  61.5%

に、とどまるなど「身近な人にほど、感謝の言葉を言えない日本人」の
不器用さが浮き彫りになっている。




●”ありがとう”でストレス軽減&幸福UP。景気回復も?

ストレスをどのくらい引きずるか、1日に「ありがとう」を言う回数別
に比較したところ、

「ありがとう」を1日に20回以上言う人の36.6%が1日経てば忘れる、と
回答。
反対に、全く言わない人の40.5%が「1週間以上引きずる」と回答して
いる。

加えて、
20回以上言う人の幸福度(平均6.8点)は、全く言わない人(平均4.4点)の
1.5倍にのぼることから、

「ありがとう」をたくさん言う人ほど精神的なストレスを引きずりにくく
幸福を感じていることがわかった。


なお、自身が感じる景気の良さを10点満点で採点してもらったところ、
「ありがとう」を言われる回数が

0回の人は   平均3.7点
20回以上の人は 平均5.0点

と、「ありがとう」を言われる回数が多い人は景気の受け止め方が良く
なっている。

さらに、
「ありがとう」をたくさん言う人ほど、言われる回数が増える
という結果も出ており、

「ありがとう」をたくさん言う。
  ↓↓↓
 たくさん言われる。
  ↓↓↓
 自身が感じる景気がアップ!

という、”おトク”な循環がみられるとのこと。







**************************






まあ、

普段書いていることからすると、全然甘っちょろいのですが・・・^^;
こういうことが記事になり、多少なりとも話題になるのはいいことです。

最後にオトクだなんだと書いてますが、実はどれだけ「ありがとう」と
言われるかなんて、気にする必要は一切ありません。

そう思うこと自体、なにかしら自分に条件を付けて「ありがとう」と言っ
ている証拠、実にくだらないことです。

ただ、ここでの言い方をするならば、

「ありがとう」は無条件に、言えば言うほど自分にとって「オトク」で
ある!(こういう書き方は本意じゃありませんが)

・・・・・・

「ありがとう」は無条件に、「こころから」言えば言うほど自分自身の
振動が上がる!(
本当はこう書いてほしい^^)

・・・「こころから」!
そうじゃないと、いくら言っても無意味だからね。



もう!言ってもらうことばかり、気にすんな!

受け身じゃなく、こっちからどんどん、こころからの感謝を感じる時間を
増やすんだ!

クセになれば、「照れ」なんてのも忘れてしまうから。
コメント

いつも感謝感謝って、宗教か!

2013-11-12 09:58:39 | 愛と感謝
この宇宙の、絶対的要素!

「あなたは存在している」
「一は全て、全ては一」
「与えるものを受け取る」
「変化は常に起こっている」

「あなたの場所は、永遠に『いま』そして『ここ』だけ」



おはようございます。

いつも「感謝、感謝って、宗教か!」と思われる方もいらっしゃるかも
しれません。
(いや、普段からこのブログを読んで下さってる方は違うと思ってます
が・・・^^;)

でもね、そういう感覚のひと、すぐ「宗教か!キモチワルい!」とか
反射的に思う人ほど、普段からおどろくほど感謝してないひとなんだ。
(これだけは強く断言☆)

ここは「愛」や「感謝」を前面に出すと、胡散臭いと思い込む世界。
実体のない(と思っている)もの、証拠や根拠がないものは、不安で
信じられないひとが、非常に多く住む世界。
最高に素晴らしいものに気付いても、本当かな?そんな素晴らしいもの
があるなんて、騙されないかな?ひどい目に合うんじゃないかな?と
疑う世界。

なにより、自分自身を信じられないひとが、大勢いる世界。

自分自身の直感より、他人の理屈と証拠を優先する人びとの世界・・・



多くの人は常に、不安と心配の振動を放ちながら生きている。
そして、自分が上手くいかないのを、周りのせいにする傾向がある。

それに、

別にね、

「感謝の大切さを説いている、ワタシ(筆者)を敬えよ、崇めろ、たて
 まつれ!」

なんて、一切思ったこともないし、言ったことも、書いたこともないじゃ
ない。笑


あなたが最大に信頼すべきなのは、「あなた自身」なんだから。


これこそが、僕が「感謝」と同等に、大きく言いたいこと。

ちなみにいま「すべき」と書いたのは、あなたがあなたの魂を成長させ
ようとするならば、という意味です。

でないと、「あなた自身を信じなきゃ」なんて書きません。


この世界では誰もが、例外なく「絶対的自由」の元に存在する。
そしてそのなかで「成長するかどうか」を選ぶことさえ、あなたの自由
なんだ。



でもこの宇宙の自然な流れとして、僕らは一方向へ、つまり上へ上へと、
成長したがる傾向にある。
そういう性質が、僕やあなた、そして全ての「魂」にある。

振動も、その高みに向かって常に、どんどん振動数を上げていく。
本当の意味での成長とともに、上がっていく。



なんか「引き寄せのテクニック」とか、世間には溢れてますよね。

アタマで「そうなったつもりで生活する」とか「自分を許す」とか、
理解しようとしても、なかなか難しいんです。
とくに初めはそういうロジックから入るひとが殆どでしょうけど、
だからこそ挫折したり、「こんなのウソっぱちだ!アリエナイ!」
とか逆ギレして言い出すはめになるんです。

・・・本当は信じたいのにね。

なのでもうそんな、あらゆるテクニック的なことは片隅に置いといて!

魔法みたいなアプローチはやめて!

(純然たる、素粒子による「科学」なんだからね)



まず「感謝」をクセにしましょうよ。

そして、人だけじゃなく、かわいいペットや動物だけなじゃなく、

だんだん、アタリマエのように身の周りにあることにさえ、感謝出来る
ようになっていきましょうよ。

そうしているうちにいろんな状況、良い出来事だけじゃなく、ぱっと
見ただけでは、あれ?なんかヨロシクないかも・・?と思えるような
状況にさえ、それに遭遇したことに、感謝出来るようになりましょうよ。

その状況にはきっと、あなただけの、なにかしらの「意味」が必ずあって、
それはなにかしらの感謝を思い出すきっかけに過ぎないんだ・・・と
思えるようになりましょうよ。

そこに意識が至れば、今度はそういう状況自体が、あなたの人生から
消えるんだから。


万物への、絶えない感謝は、あなたの魂の成長を加速させる。



「感謝」は、人生というゲームのルールを理解するための、ひとつの
道です。
地球上のほとんどのひとが、ルールを知らずに「人生ゲーム」に参加して
います。
ルールを知らないから、搾取される。支配される。
しかもそれに気づかないまま、「人生はそんなもんだ」と言いながら
短い生涯を終える。


「寝たまま生きているひと」はみんな、あらゆることに気づいていない
ひと。
それなのに、深夜にカウンターでグラスを傾けて、人生を分かったように
語る。(滑稽でしょ?)
「感謝とか愛とか、アヤシイよね」という感覚、
そういうのをすぐ「宗教だ!」って一考もせずに一蹴する。

・・・でもね、


そもそも、この世界に宗教は要らないんだ。

あなたがあなた自身を信じてたら、宗教なんて要らないよ!


宗教を起こし、あなたに信じろ、従え、というひとは、あなたよりわたし
のほうが強力だ!と言う。
・・でもそんなワケないでしょ?

この世には本来、強いも弱いもない。
そんなことも知らない宗教家って、信じるに値する?
ここでそういう言い方をするのなら、

「自分自身を信じているあなたが、一番強い」 んだよ。
(まあいまは、そういう言い方しておきます^^)

なので、そんな誰か(他のひと)の「信じなさい」的な言葉って、
信じる必要がありますか?

あらゆるものは強制されない。

なにを選択するかは、何度も書いている通り、あなたの「絶対的な」自由
なんだから。

信じろ!なんて、僕は書く気はありません。ただたまに、

「ああ、はやく気づいてほしい!」って思いが、強めに文章に出ることが
あるかもしれませんが、それはどうか、許して下さい^^



なのでやはり、まずは、あなた自身を信じてみてよね。
(まあ、それぐらいは、考えてくれてもいいでしょう?^^)
コメント

やりたいことを、やんなさい!

2013-11-11 09:57:11 | 愛と感謝
この宇宙の、絶対的要素!


「あなたは存在している」
「一は全、全は一」
「与えるものを受け取る」
「変化は常に起こっている」

あなたは「いま」「ここ」に「在る」!



おはようございます。

僕は昔、サービス業に就いていたこともあり、一時期、飲食店の
責任者をまかされていたことがあります。
いわゆる「雇われ店長」ってやつ。

で、その頃は、そういう仕事をしているんだから、こういうことに
興味を持たなきゃ、ああいうことも好きにならないと、って感じの
意識で仕事をしていました。


でもね、今思うと、それらよりも好きなこと、ワクワクすることが、
確かに当時もあったんです。それは、いまだ変わらないもの。
(そしていまは、ワクワクに従い、やり続けています。そして、それ
 が出来ていることに、家族や周囲の全てに、感謝し続けています)


仕事だから、稼ぐためには「そう在らねばならない」
それが真実だと思い続けていました。

そんなに興味がなくとも、興味を持たなければならない。仕事だから。
確かに接客は好きでしたが、どうしても100%乗り切れない自分が、
常に居ました。
でもね、

「そうしなければならない」と思い込んでいた「それら」という対象は、

きっと、僕以上に、こころから、本当に「それら」が好きで好きでたまら
ない! 

という人たちに、任せるほうがいいんです。


なぜなら、彼ら(彼女ら)には「ムリ」がない。「しなければならない」
もない。


寝る間も惜しむほどに、食べるのさえ忘れるほどに、「それら」が好きな
方々に、「それら」 をやってもらうのが、一番自然であり、フツウなん
だと思います。



寝る間も惜しいほど、料理をするのが好きな人こそ、シェフやって下さい。

寝る間も惜しいほど、ケーキ作りが好きな人こそ、パティシエやって下さい。

寝る間も惜しいほど、デザインするのが好きな人こそ、デザイナーやって下さい。

寝る間も惜しいほど、演奏するのが好きな人こそ、演奏家になって下さい。

寝る間も惜しいほど、絵を描きたい人こそ、画家や漫画家になって下さい
・・・・・・。



出来るとか出来ないとか、上手くいくかどうかとか、そんなのやる前から
心配して、なんの意味があるのかな?

決意したあなたを止めるのは、本当にやりたいことを見つけられなかった
ひとか、周囲や状況、つまり「外」のせいにして、やり遂げられなかった
ひとだけだよ。

それはあなたを心配する以上に、「オレ(ワタシ)に出来なかったんだから、
難しいにきまっている」

と思い込んでいるひとだけだよ。
たとえそれが、あなたに近しいひとであっても、あなたはそんな
「心配に似ているコトバ」 を、一切聞かなくていい。

そう、まさに社会の常識、

「やりたいことではなく、出来ることをやれ!」

の正反対、

「出来ることよりも、本当に、こころから、やりたいことをやれ!」

この選択が、真理への、調和への道だったことに、いまは気付けました。
思えば、考えるまでもないほど、カンタンな理屈なのにね^^;



ワクワクできることは、それぞれひとによって千差万別なのは当然です。

こころからワクワクし続けるものを見つけると、自然にそれが出来ること
に、強く感謝できるようにもなります。

ワクワクから発した行動は、ときに、本当に寝食を忘れます。

ワクワクから発した行動は、リキむことも、アセることもないので、全て
が円滑に流れます。

リキむことも、アセることもないので、そのうちに「いま」「ここ」が
常に栄光の瞬間であり、それが永遠に続くことに気づけます・・・!



そんなひとが、生活を心配すること自体、100%ありえません。

出来ないのは、アセりや不安にばかり気が向いて、よほど感謝が足りない
からだと・・・・

実は、

ここに気づけるかどうかが、最大のキーなんだ。


とにかく、これは世間知らずでも、ただの夢物語とも違います。
寝たまま生きているひとのネガティブな言葉は、サラッと流しましょう。

そういう社会が、すぐそこまで来ているから!
コメント

ジャックバウアーか!

2013-11-08 10:49:44 | 愛と感謝
この宇宙の、絶対的要素!


「あなたは存在している」
「一は全、全は一」
「与えるものを受け取る」
「変化は常に起こっている」

「すべては、いま、ここに在る!」



おはようございます。

満員電車やバスに乗り合せて、ふと周囲を見渡すと、ほとんど、
まさに「ほとんど」のひと達が、スマホの画面をヒュンヒュン
してます。
たまに大きめのタブレットをガバッ!と出してくる人も。
でもみんな、一様に疲れてるよね。

みなさん、座席に座ると同時にスマホを見ます。

一区画、全員がヒュンヒュンしてるときもよくあります。そういう
のに遭遇すると、

「・・・そんなに急いで情報が要るなんて、ジャックバウアーか!」

と思ってしまうんです(ちょっと古い・・?)
でね、なんとなく視線に入る画面を見ると(いや、覗いてるんじゃ
ないですヨ^^;向こうから視界に入ってくる!笑)
別にテロリストを追いかけているワケじゃない。そりゃそうだ。

みなさんたぶん、だいたい、ツイッターとか、なんかのオークション
とか、ワンセグでしょ。見てるの。


・・・でも、座席に座って一息ついて、さあスマホ、というのもなん
となく分かります。
僕も数年前は、疲労の仕事帰りにガラケーでしたが、座るなりなぜか
オセロに没頭してましたから。

ただ、いまはもう、さすがにそんなことはしなくなりました。
スマホやメールや、読書さえ。

じゃあ何してるかと言うと
(乗っている数分間でさえ)絶えずなにかしら「感謝の種」を探し、
かつ感謝し続けています。
(・・・こいつ、またか!でしょうね^^)


「いまここ」はもちろん、きょう遭遇した出来事の中にも「感謝の種」
がないか探します。

なんかもう、画面や文庫本に向かっている時間さえもったいない(笑)



なぜかは、いまさら言うまでもありませんが、


感謝することでシンクロが起こることを、「シッテイル」から。

思考が目の前の現象に繋がっているということを、常に体感し続けているから。



世俗的に言うと、

「感謝し続けていると、イイコトが起き続ける」

ということを、

「なんとなく、そうかもしれないね・・」じゃなく、

「たまに、そういうことある!」でもなく、さらには

「そのことを確信している!」でさえなく、

「そんなことはアタリマエ」だと、

「シッテイル」から。

いまやそれは、可能性でも、確信でさえもなく、「知識」であり
真の「常識」であり、アタリマエ^^

さらに言うまでもなく、これは「僕だから」じゃない。
あなたにも常に起こっているんだけど、それらのサインにどれだけ
気付いてるかどうか、というだけ。

こういうふうに書きたくないけど、ホント
「感謝しておかないと、ソン(笑)」


・・・それに、
みなさん疲れ切ってるのは分かるけど、こういう状況での感謝
(これもひとつの瞑想なんですが)は、非常に気分がスッキリします。

こういう習慣をクセ付けると、日々、瞬間瞬間の気分が、みるみる
軽くなります。

多くのシンクロに気付き始めます。

ワクワクに気づけるようになります。

「思考が現実化していく」とはまさに、このことです。

そうすると、驚くほどあなたの状況そのものが変化していく。

まずは、あなたが気付かなきゃ^^


スマホを反射的に「意味もなく」見つめるクセが付けられるんなら、
感謝し続けることも、十分クセに出来ますからね。
とまあ・・・
満員電車のなかで、こういうこと思っている乗客も居るということ^^

でもそんなひと、いまの社会でどれくらい居るんだろう?

選ぶのはもちろんあなたの自由だけれど、
どうか大勢が、早く、少しでも「軽やか」になれますように。
コメント

リバイバル

2013-11-05 18:10:30 | 愛と感謝
この宇宙の、絶対的要素!

「あなたは存在している」
「一は全て、全ては一」
「与えるものを受け取る」
「変化は常に起こっている」

「あなたの場所は、永遠に『いま』そして『ここ』だけ」


こんばんは。



僕の大好きな映画のひとつ、「バックトゥザフューチャー(今回は3)」
のなかで、このようなやりとりが。

「マーティ、わたしは心に従って、ここに残るよ。未来には帰らない」

「結果を恐れてはいかん。大切なのは意志だよ」

「未来は自分自身で決めるものだ。私はハートの命じるまま、自由に
 人生を生きる!」

対して

「ドク、あんた科学者だろ!・・・頭が考える事には耳を貸さないの
 かい?」


そう言われ、いったんはマーティと一緒に未来に帰ろうとするドクです
が、結果的にドクはこころの叫び、自らの「魂の叫び」に従って「愛」
を選び、そのときは未来には帰りませんでした。

しかし結末は、ご存知のとおり、すべてが丸く収まるハッピーエンド。



ドクが、それがどの時代だろうと「いまここ」に生きようと決めたのに
対して、このシーンのマーティのセリフは、頭脳、つまり理屈から出た
言葉でした。

マーティも大好きな親友・ドクには幸せになって欲しいけれど、ここで
はつい「理屈」つまり「自我(エゴ)」発信のことばを優先させちゃっ
たんですね。

自分が殺されるかもしれない、って切羽詰ってたから^^;



まあ、フィクションのなかのセリフではありますが、もはや
「ああ、これは どこそこから浮かんだ言葉なんだろうな・・・」
なんて分析してしまうようになりました。

でも同時に「こころに従った言葉」には、それがたとえなにかのセリフ
であろうとも、非常に敏感に、以前よりも大きく、心に響くようになり
ました。

そして

「・・・エメット(ドクのこと)!、愛しているわ!」というヒロインの
ことばは、どんな「理屈」や「不利と思われるような状況」さえも吹き
飛ばしました^^
実は、現実(と思っている世界)も、フィクションも関係ありません。

フィクションは、場合によって、それは「リアル」のメタファー(暗喩)
だったりします。


そして人間は、時間も空間も越えたところにこそ、真に「存在」しています。
(「愛は時空を超えて」なんて真実を突いたタイトルの映画もあり
 ましたし^^)

パラレルワールドという概念こそありませんが、本当に爽快な作品でした。

コメント

あたりまえにこそ、感謝

2013-11-01 13:37:44 | 愛と感謝
この宇宙の、絶対的要素!


「あなたは存在している」
「一は全、全は一」
「与えるものを受け取る」
「変化は常に起こっている」

あなたは「いま」「ここ」に「在る」!



こんにちは。

いつもいつも、アホみたいに 「感謝しましょう!」

「あらゆる物事、状況にも、寝てる以外の時間は、常に!感謝する
 ことを意識しましょう!」

と言ってますが・・・^^;
なかにはちゃんと、実践して下さっている方もいらっしゃるでしょう。

でも初期の段階、ある程度シンクロを意識でき始めた頃・・・という
のは、まだまだあなたの「自我(エゴ)」が、

「・・いやいや、こんなの偶然の積み重ねだって!感謝だけしてたら
 大丈夫なんて、ウソに決まってるゼ!『証拠』もないしな!」

なんてことをしょっちゅう(ときどき?)囁くんです。
自我はやたら「証拠」を求めます(笑)
で、あなたもけっこう

「そうかな~、そうかもしれないな~」
「いや、そんなことない!感謝は素晴らしい!」

の間を、行ったり来たりして。

そんなとき、どうしても落ち着かない!というのでしたら、思い切って
あらゆる「感謝」を数日間(出来る限り)止めてみればいいです。

シンクロも偶然。いいことはすべて、たまたまの「ラッキー」でしか
ないと。
常に不安を抱えてるけど、なにかしらの「準備」をしていれば、きっと
安心になれる。
そう、お金さえ稼いでいれば、安心が手に入る!ってね。


そうすれば、あなたには、「あなただけのシンクロ」が、一切見えなく
なるかもしれない。

きっとね。

きっと・・・

しかいこう書いておいてなんですが、僕にはこれが出来ませんでした。

感謝の生活を送るようになって、もはや、(もちろんいい意味で^^)
引き返せないと。
元の感覚の生活には戻れない、と思いました。


でも、もちろん僕自身も、そんな頃に戻りたいとも思えません。

「いま」「ここ」に居る、という「栄光の感覚」を、忘れることなんて、
また引きはがすなんて、100%することはないでしょう。

「すべてが繋がっている」と意識できたなら。

はじめは、なんとなくでいいんですよ。


シンクロが見え始めた初めの頃は、
「あ!いいタイミングで電車がきた!」とか「お!臨時収入だ!」 
といった、ひとつひとつのことに、その都度気持ちがたかぶって
ました。でもいまや、そういうことも

「普段から感謝しているからこそ、起こるべくして起こっている」

と理解できています。
もちろん、そういった現象が嬉しいことに、変わりはありません。

ただ、「それらの出来事を含む全体」を意識できて、常に幸せを感じ
られることは、さらに大きな、より素晴らしい栄光だと気付けました。


そんな栄光の生活は、実は「それらの現象さえ、あたりまえ」である
こと。
もちろん気付こうと気付くまいと、あなたの日常にも、「そんな現象」
は常に起こっています。

ということは、そんな「あたりまえ」な物事や状況こそが、実はなに
よりあなたが「感謝」する対象だったんです。

日常の、すべての 「あたりまえ」 に感謝する!

あなたが「あたりまえ」だと思っていた日常のすべてが、実はなにより
在り難い、感謝の対象だったとは。

なんて素晴らしいんでしょうね。

なので、

そんなあなたの、普段から感謝しているものごとや状況が、目の前から
急に消えてしまったり、壊れてしまうことなんて、絶対にないんです。
それこそあり得ないんです!!

いつも「あたりまえ」に感謝しているあなたなら、事故にも事件にも
遭わない。水害にも遭わない。台風も逸れる。地震も起こらない。
お金にも困らない。

そんなあなたなら・・・・

本当に、10000000000%、保証します!
(夢のようですか?信じられませんか?「たかが」感謝「だけ」で・・!)


なのでどうか、失ってから感謝に気づく、という繰り返しの人生から、
早々に脱してほしいと思います。

「失う」などといった「結果」しか創り出せないのは、被害者意識の、
他人任せの人生です。

どうか、感謝を続けて「良い原因」ばかりを創り出す人生に転換しま
しょう!
コメント