goo blog サービス終了のお知らせ 

ヘナチョコ革命 2020年版

世界を変える・・・

お笑いメディア『朝日新聞』のスピリチュアルと陰謀論 ~「ワクチン」打つと3年後に死ぬは陰謀論~

2022-10-26 05:42:51 | 人口削減計画
お笑いメディア『朝日新聞』のスピリチュアルと陰謀論 ~「ワクチン」打つと3年後に死ぬは陰謀論~



 

 お笑いメディア『朝日新聞』は海底パイプライン「ノルドストリーム」の破壊工作がアメリカだとは決して言わない。悪徳製薬会社ファイザー社の「ワクチン」が超過死亡の原因だとは決して言わない。それどころか、超過死亡数字が明白な厚労省の人口動態統計速報を報じない。それでいて、「ワクチン」打つと3年後に死ぬは陰謀論として片付ける。新型コロナ大騒動問題およびウクライナ問題でメディアは明白にテロ国家アメリカ側につき、アメリカとナチスの相思相愛問題を無視した。おりしも安倍晋三銃撃事件がアメリカに温存された日本低国の「ナチス」問題をあぶり出したが、石井四郎の731部隊とウクライナの生物兵器研究所のアメリカを介してのつながりは無視された。アメリカはドイツのナチスを逃がし、日本低国の「ナチス」を逃がし、ウクライナのナチスも逃がした。だからこそアメリカが支援したウクライナの2014年の軍事クーデターも可能だった。

 この文脈でプーチンの言うウクライナの非ナチ化を敷衍すると、優生学の親玉アメリカに温存されたヒロヒト・石井四郎をも射程に入れるべきと気づくはずだ。言うまでもなく皇室は人口削減計画を企む超富裕層の一味であり、「ワクチン」による人口削減計画は石井四郎の悪行とも重なる。ちなみに中国は朝鮮戦争でも石井四郎による生物兵器攻撃を受けている。カストロがアメリカによるアフリカ豚コレラやデング熱などの生物兵器攻撃を非難しても世界は無視した。今回のアメリカによる海底パイプライン「ノルドストリーム」破壊工作も世界は無視した。アメリカが犯人だと世界は無視するのだ。よってアメリカが主犯の「ワクチン」による人口削減計画も世界は無視する。


 通常、ロシアがウクライナの生物兵器研究所での押収資料からドローン・無人飛行機・ソロスの名前を出せば、スパイクタンパク質の拡散方法や人口削減計画のグッドクラブの名前を思い出すから、新型コロナ大騒動問題のカラクリはすぐ推定される。だってアメリカは世界各国に軍事基地──170カ国800──があり、生物兵器研究所──世界30ヶ国で計336ヶ所──も所有している。スパイクタンパク質の拡散は簡単だ。ウクライナやジョージアでは生物兵器の人体実験もしている。


 というわけで、新型コロナ大騒動問題もウクライナ問題も安楽死プログラムを実行したナチスと深い関係がある。ナチスが見本としたのが優生学の親玉アメリカ。アメリカはずーっとロックフェラーが主体で人口削減計画を実行してきた。そして今回は世界規模での「ワクチン」を使っての人口削減計画。


人口削減計画を実行中の顔ぶれ(2009年偽パンデミック時、世界人口一気削減ニューヨーク会合「グッドクラブ」)
 デービッド・ロックフェラー、ジョージ・ソロス、ビル・ゲイツ、ポール・ナース、ウォレン・バフェット、テッド・ターナー、マイケル・ブルーバーグ、ピーター・G・ピーターソン、ジュリアン・H・ロバートソン・ジュニア、パティー・ストーンサイファー(ゲイツ財団の元最高経営責任者)、ジョン・モーグリッジ(シスコシステム社)、オプラ・ウィンフリー、エリ・ブロード


 犯人は分かっていても、あいつが犯人だと言わない世界。「自由で開かれた世界」とはこんなもの・・・。

■なぜはまる 辛酸なめ子さんが語るスピリチュアル愛と陰謀論との関係
有料記事
聞き手・高重治香2022年10月25日 17時00分


  • Facebookでシェアする
  • Twitterでシェアするlist
  • はてなブックマークでシェアする3
  • 記事をスクラップする
  • メールでシェアする
  • 印刷する

コラムニストの辛酸なめ子さん
https://digital.asahi.com/articles/ASQBM5KPHQBMUPQJ00F.html?pn=3&unlock=1#continuehere 占い、開運グッズ、パワースポット……いつの世も一定の人々を引きつける「スピリチュアル」な世界たち。引かれる気持ちの根底には、何があるのでしょうか。スピリチュアルな世界を愛し、多くの関連著書があるコラムニストの辛酸なめ子さんに聞きました。

スピリチュアルと、映画などカルチャー要素の強いオカルトと、陰謀論と。それぞれ異なりますが、シームレスな関係です。スピリチュアルに全く免疫がない友人が、いきなり陰謀論にはまることがすごく多いです。「トランプ元米大統領は、世界の児童売春ネットワークと戦う『光の戦士』だ」と信じていたり、コロナワクチンを打つと「3年後に死ぬ」と信じていたり。不安や恐怖は、平和や愛より刺激が強くて盛り上がりやすいんですね。


コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

ホリエモンと人口削減計画 「ワクチン」接種すると社会からいなくなる現実

2022-10-13 06:36:55 | 人口削減計画

 (「超富裕層の代理人」)メディアが「ワクチン」打て打てキャンペーンをやっているから、メディアの洗脳に騙された「ワクチン」接種派は多数派だ。一方、人口削減計画を企む超富裕層は極小数派だ。優生思想家は人口削減計画で虫けらを減らすぐらいにしか
思っていない。憐れ臣民はそんなゴロツキを仰ぎ見る。
 この正邪逆転の世界では、ホリエモンが「ワクチン接種に反対する人は社会からいなくなってほしい」と言えるのも、メディアが「ワクチン」打て打てキャンペーンをやっているからだ。何しろ人口動態統計速報(厚労省)の数字も報道しないメディアは「超富裕層の代理人」としての確信犯だから、ホリエモンの危ない発言も問題にもしないだろう。
 しかし現実は惨く、「ワクチン」接種すると社会からいなくなる事例が多数だ。厚労省発表の超過死亡数は「ワクチン」死の現実をまざまざと物語る。


 愚か者・ホリエモンの戯言は、この社会の惨い現実をあぶり出している。「ワクチン」接種すると社会からいなくなる現実を・・・。



■ホリエモン、ワクチン接種に反対する人は「社会からいなくなってほしい」と持論 ネットでは様々な声
[ 2022年7月28日 19:24 ]

堀江貴文氏
Photo By スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/07/28/kiji/20220728s00041000552000c.html
 実業家の堀江貴文氏(49)が27日に自身のYouTubeチャンネルを更新。コロナワクチン接種を反対する人々について、持論を展開した。
 堀江氏は23日、自身のフェイスブックで「一緒に仕事してた人が新コロのワクチン打たずに2回もまあまあひどい症状なってるの知って愕然としてる。それでも打たないって頭悪すぎ。社会悪。当然縁を切った。反ワクチンの人自主的に静かにわたしから縁を切ってください。ストレス溜まるんで」と投稿。音楽デュオ「ホリエモン&CEOセオ」を組んでいた起業家でアーティスト・CEOセオ氏と“絶縁”したことを明かした。

 そして、堀江氏は27日に新規動画を投稿。そこで「ワクチンを打ってないことを自慢したり“打つ打たないは個人の自由だ”なんていう人は、本当に社会からいなくなってほしいと思います。そういったものをSNS等に書いて、あおることで“ワクチンを打つと副反応怖い”とか“めんどくさい”って思ってる人たちの、言い訳になってしまう」と、持論を展開した。

 この意見にネット上では「こんなにはっきり言ってくれる人は貴重だ」「堀江さんは社会に対する当事者意識が半端なく高い」「ホリエモンは飲食業やってるから、そりゃそういう考えにもなるよね」という投稿もあれば、一方で「ワクチン接種の選択は自由であるはず」「同調圧力云々言っておきながら、同調圧力かけるって…」「『社会からいなくなってほしい』という言い方は乱暴なのでは?」と批判する声も上がっていた。

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

『腰まで泥まみれ』考、MISIAとロジャー・ウォーターズは大違い

2022-10-05 06:46:32 | ウクライナ問題

 10月2日付の同種の記事が閲覧制限──知的財産権などの理由で──になっている。私は保存し忘れたので、天声人語をからかいながら書いたことぐらいしか記憶にない。

 『腰まで泥まみれ』は愚者の隊長が死んだ話だ。よってこの歌を取り上げるのには注意が必要だ。日本低国では命令するだけの隊長は、大概は安全地帯にいて生き残り、生き残れば優生学親玉アメリカが温存利用してくれる構図がある。「バカは叫ぶ、進め!」で想起されるのは、もちろんヒロヒトだ。近衛上奏文に対して「もう一度戦果を挙げてからでないと中々話は難しいと思ふ」とほざいた。この時、侵略戦争をやめていれば、莫大な人命を失うことはなかった。『腰まで泥まみれ』の隊長は死んだが、ヒロヒトは生き残り、天皇メッセージなどの厚顔無恥の生き残り反共政策を推進した。優生思想家とはそういうものだ。よって訪米時には優生思想の親分のロックフェラー邸を訪問するのだ。



 天声人語の間抜けなコロムニストは危険な反戦歌『腰まで泥まみれ』をあえて選び、あろうことか遅れてきた地球の救世主プーチンを間抜けな隊長扱いをした。笑止千万である。


(天声人語)反戦歌を
2022年9月30日 5時00分
https://digital.asahi.com/articles/DA3S15431543.html?unlock=1#continuehere
・・・
▼隊長はプーチン大統領そのものである。浅い川のごとく簡単に渡れると思って戦争を始めたかもしれないが、長期化の一途を辿(たど)る。このままではいつ誰が軍隊に招集されてもおかしくない。国境には逃れる人たちの列ができた



 要するに、ウクライナ問題の本質を何も分かっていないのだ。ネオナチ軍に殺されているドンパス地方の住民は8年前からロシアに「助けて!」と叫んでいた。だが、プーチンは助けずに、ミンスク合意をあてにした。その間、住民はネオナチに14000人以上殺された。よってプーチンのいう軍事侵攻は人道的介入であり、その目的はウクライナチ化である。さらにウクライナの生物兵器研究所の資料からは新型コロナ大騒動問題のカラクリが分かる文書も出てきた。スパイクタンパク質の拡散方法も推理できるわけだ。ジョージ・ソロスの名前も出てきてから、2009年の偽パンデミックの人口削減計画「良い会」も想起できる。そう私たちは今、超富裕層の人口削減計画の対象だ。


 ところでMISIAは「君が代」を歌い、ウクライナ問題では時流にのって『花はどこへ行った』も歌う。一方ロジャー・ウォーターズはウクライナ問題の本質が分かっているから、ポーランドのコンサートがキャンセルされる。両者は大違いだ。


 「君が代」を歌うことは優生学の支持だし、ヒロヒトのような戦犯で歴史修正主義者を追認することにもなる。ところが『花はどこへ行った』で戦争反対のつもりだが、結果的にはテロ国家アメリカの容認だ。結局、優生学の親玉アメリカに隷従しているだけだ。


 間抜けなコロムニストが反戦歌を口ずさむことが増えても、テロ国家アメリカの戦争に加担するだけ。この光景もまた笑止千万このうえない。


 
R・ウォーターズさん受け入れ拒否 「好ましからざる人物」に―ポーランド南部
2022年09月29日06時41分

ロジャー・ウォーターズさん=2019年9月、イタリア・ベネチア(EPA時事)

https://www.jiji.com/jc/article?k=2022092900205&g=int 【ワルシャワAFP時事】ポーランド南部クラクフ市議会は28日、英ロックバンド「ピンク・フロイド」の創設メンバー、ロジャー・ウォーターズさんを、受け入れ拒否の対象の意味で用いられる「ペルソナ・ノン・グラータ(好ましからざる人物)」に指定した。ロシアによるウクライナ侵攻をめぐる立場を問題視した。
ミュンヘン・フィル、指揮者ゲルギエフ氏解雇 プーチン氏と親交
 市議会の副議長はツイッターに「われわれは、情報戦でロシアの肩を持ち、(ロシア大統領)プーチンのプロパガンダを繰り返す人物を望まない」と投稿。議会が全会一致でウォーターズさんを「好ましからざる人物」だと宣言したと明らかにした。動議に法的拘束力はない。
 ウォーターズさんは今月、公開書簡で、西側諸国はウクライナ政府への武器供与をやめるべきだと主張。同国のゼレンスキー大統領を「極端なナショナリズムを容認した」と批判していた。
 ウォーターズさんはクラクフ市内の競技場で2023年4月にコンサートを2回開く予定だったが、今月24日に中止が発表された。

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

差別語「ブラック」を使うモノカキ・平野啓一郎、差別語「ブラック」でいじめに加担

2022-10-05 05:41:30 | 言葉刈り言葉生み

 名誉白人低国の「左翼」完全崩壊の予兆は労働運動や市民運動が率先して差別語「ブラック」を拡散し出した時だったかもしれない。半世紀前の「ブラック・イズ・ビューティフル(黒は美しい)」運動など無視する、ある意味歴史修正主義者とも言える愚行を「左翼」がやったのだ。黒人弁護士ブライアン・スティーヴンソンの著書『Just Mercy』が「黒い司法 死刑大国アメリカの冤罪」と出版社が最低最悪の書名の選択をしたことからも、その知的頽廃の底なし状況は伺える。アメリカでは白人が特権を行使するから司法は当然、「白い司法」と表現すべきだ。そうでないと論理矛盾だ。だが日本低国の「左翼」は十分過ぎるほど愚者なので、差別語「ブラック」が氾濫する社会に媚びて黒にあらゆる悪を含意させて満足する。日本低国には黒を含む名前も多い。大黒 、小黒、 目黒、 石黒、 黒坂、 黒岩、黒崎、黒川、黒柳、黒沢、黒沼、黒沢、黒瀬、黒田、黒石、黒須、黒木、黒江、・・・、要するに、起きていることは、自らをも攻撃して白人におべっかを使う、ただの愚か者の所業でしかないのだ。


 名誉白人は一度でもいいから、ネットフリックスでエイヴァ・デュヴァーネイ『13th -憲法修正第13条-』・『ボクらを見る目』を見るべきだ。差別語「ブラック」使用者は加害者側にいることを自覚すべきだ。


 
 


■平野啓一郎氏、自殺報道について私見「原因となったいじめやブラック企業を放置していいはずがないだろう」
2022年10月3日 13時12分スポーツ報知
https://hochi.news/articles/20221003-OHT1T51093.html?page=1
・・・
 この日、「自殺という方法で、学校でのいじめや職場の過労を『表現』してしまうことがある。手段としてそれを肯定してはいけないので、報道の仕方には規制がある」とつづった平野氏。
 「しかしだからと言って、原因となったいじめやブラック企業を放置していいはずがないだろう。再発防止とは何なのか」と続けていた。


コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする