お笑いメディア『朝日新聞』のスピリチュアルと陰謀論 ~「ワクチン」打つと3年後に死ぬは陰謀論~
お笑いメディア『朝日新聞』は海底パイプライン「ノルドストリーム」の破壊工作がアメリカだとは決して言わない。悪徳製薬会社ファイザー社の「ワクチン」が超過死亡の原因だとは決して言わない。それどころか、超過死亡数字が明白な厚労省の人口動態統計速報を報じない。それでいて、「ワクチン」打つと3年後に死ぬは陰謀論として片付ける。新型コロナ大騒動問題およびウクライナ問題でメディアは明白にテロ国家アメリカ側につき、アメリカとナチスの相思相愛問題を無視した。おりしも安倍晋三銃撃事件がアメリカに温存された日本低国の「ナチス」問題をあぶり出したが、石井四郎の731部隊とウクライナの生物兵器研究所のアメリカを介してのつながりは無視された。アメリカはドイツのナチスを逃がし、日本低国の「ナチス」を逃がし、ウクライナのナチスも逃がした。だからこそアメリカが支援したウクライナの2014年の軍事クーデターも可能だった。
この文脈でプーチンの言うウクライナの非ナチ化を敷衍すると、優生学の親玉アメリカに温存されたヒロヒト・石井四郎をも射程に入れるべきと気づくはずだ。言うまでもなく皇室は人口削減計画を企む超富裕層の一味であり、「ワクチン」による人口削減計画は石井四郎の悪行とも重なる。ちなみに中国は朝鮮戦争でも石井四郎による生物兵器攻撃を受けている。カストロがアメリカによるアフリカ豚コレラやデング熱などの生物兵器攻撃を非難しても世界は無視した。今回のアメリカによる海底パイプライン「ノルドストリーム」破壊工作も世界は無視した。アメリカが犯人だと世界は無視するのだ。よってアメリカが主犯の「ワクチン」による人口削減計画も世界は無視する。
通常、ロシアがウクライナの生物兵器研究所での押収資料からドローン・無人飛行機・ソロスの名前を出せば、スパイクタンパク質の拡散方法や人口削減計画のグッドクラブの名前を思い出すから、新型コロナ大騒動問題のカラクリはすぐ推定される。だってアメリカは世界各国に軍事基地──170カ国800──があり、生物兵器研究所──世界30ヶ国で計336ヶ所──も所有している。スパイクタンパク質の拡散は簡単だ。ウクライナやジョージアでは生物兵器の人体実験もしている。
というわけで、新型コロナ大騒動問題もウクライナ問題も安楽死プログラムを実行したナチスと深い関係がある。ナチスが見本としたのが優生学の親玉アメリカ。アメリカはずーっとロックフェラーが主体で人口削減計画を実行してきた。そして今回は世界規模での「ワクチン」を使っての人口削減計画。
人口削減計画を実行中の顔ぶれ(2009年偽パンデミック時、世界人口一気削減ニューヨーク会合「グッドクラブ」)
デービッド・ロックフェラー、ジョージ・ソロス、ビル・ゲイツ、ポール・ナース、ウォレン・バフェット、テッド・ターナー、マイケル・ブルーバーグ、ピーター・G・ピーターソン、ジュリアン・H・ロバートソン・ジュニア、パティー・ストーンサイファー(ゲイツ財団の元最高経営責任者)、ジョン・モーグリッジ(シスコシステム社)、オプラ・ウィンフリー、エリ・ブロード
犯人は分かっていても、あいつが犯人だと言わない世界。「自由で開かれた世界」とはこんなもの・・・。
■なぜはまる 辛酸なめ子さんが語るスピリチュアル愛と陰謀論との関係
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聞き手・高重治香2022年10月25日 17時00分
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コラムニストの辛酸なめ子さん
https://digital.asahi.com/articles/ASQBM5KPHQBMUPQJ00F.html?pn=3&unlock=1#continuehere 占い、開運グッズ、パワースポット……いつの世も一定の人々を引きつける「スピリチュアル」な世界たち。引かれる気持ちの根底には、何があるのでしょうか。スピリチュアルな世界を愛し、多くの関連著書があるコラムニストの辛酸なめ子さんに聞きました。
スピリチュアルと、映画などカルチャー要素の強いオカルトと、陰謀論と。それぞれ異なりますが、シームレスな関係です。スピリチュアルに全く免疫がない友人が、いきなり陰謀論にはまることがすごく多いです。「トランプ元米大統領は、世界の児童売春ネットワークと戦う『光の戦士』だ」と信じていたり、コロナワクチンを打つと「3年後に死ぬ」と信じていたり。不安や恐怖は、平和や愛より刺激が強くて盛り上がりやすいんですね。