
芸術家「ううん♪ まだお疲れさ? 目の下にクモ膜下が出来てるさ?」
戯休「ベタ過ぎてツッコミたくないけど・・・それを言うならクマだろ・・・。」
司祭「クックックック・・・・。 油断しましたねぇ。 あの状況であれば、今回の様な事態になる事は十分予測出来た筈ですがね?」
戯休「・・・まぁねぇ・・・。」
司祭「次にもしああいう事態になったら、真っ先に呼んでいただければ状況を改善いたしますよ? 勿論その場合、無料と言う訳にはまいりませんが。」
芸術家「ううん♪ お金を取るさ? 中々シビアさ? 仕事人さ?」
戯休「・・・・っていうより・・・もしかして米ですか?」
司祭「ククッ・・・。 萌え絵以外のブランド米でお願いいたしますよ。」
芸術家「・・・微妙に安っぽい気がするのは気のせいさ? それより、結局侍君がほとんど外されてた理由は何だったさ?」
戯休「とりあえずは結線し直してたってのが理由なんだけどね・・・。 ラックの中のものを移動させたりすると、コードがそのままって訳にいかないしさ。」
司祭「そうしないと絡みますからねぇ。 しかし、その後結線しないのは疑問です。」
戯休「これも正直な話、忘れてたんだよ・・・。 レコーダー類を動かして、PS3も動かして、『よし、終わった』って安心してそのまま・・・。」
司祭「現状、i-Linkで繋がっている分には聞けない事はないですからねぇ。 問題は無いのですが。」
芸術家「ううん♪ ボキは困るさ? 『『アイ』で繋がってる発言』はボキのステータスさ?」
戯休 『ステータスなんだ・・・。』
司祭「クククッ・・・・。 宜しいのですか? 今、貴方とi-Linkで繋がるのは、奥方殿ではなく執事殿の孫娘が主ですがね?」
芸術家「!!!!???・・・・・・・マ・・・・マズイさ?・・・・・ハニーに怒られるさ・・・??」
戯休「・・・・何だか変な方向に逸れたなぁ・・・。」
・
・
・
戯休「さて、今日はティアックのReference 600シリーズ、レシーバー『AG-H600』と、CDプレーヤー『PD-H600』の話題を取り上げようか。」
芸術家「ううん♪ デカデカと『単品コンポエントリー市場に復帰』って報道されてるさ?」
戯休「大きさとか見るとハーフサイズだけどね・・・。 とは言え、同380シリーズや200シリーズよりは大きいけど。」
司祭「しかし、その辺の下位シリーズも単品売していますが・・・・。」
戯休「うん・・・。 ちょいとラインの引き際が良く判らないんだよね・・・。」
芸術家「そのシリーズだけでシステムが組めれば、システムコンポ扱いになるとかいうのはどうさ?」
司祭「ククッ・・・。 それでは同品質と思われるスピーカーを用意できなかった場合であっても適用されますよ?」
戯休「まぁ、文句がある訳じゃないんだけどね。 実際には結構な事だよ、単品売りは。 人に合わせて色々買えるしね。」
芸術家「ううん♪ パイオニアのZシリーズなんか、スピーカーとコアシステムが別売りなら、もっと一杯売れたと思うさ?」
戯休「それに、大きければ良いってもんじゃないのは当たり前だし。 小さくて済むなら、その方が嬉しい事は間違いない。」
司祭「クックック・・・。 こういう時は冷静になって、今一度リリースを見てみるのが良いでしょうねぇ。」
・
・
戯休「参った・・・。 メーカー発表の資料には、はっきりとハイコンポって書いてあるじゃん・・・。」
芸術家「公式リリースに『高級オーディオのエントリーモデル市場に再参入』って書かれてるさ? 『単品コンポ』なんてどこにも無いさ?」
司祭「ククッ・・・・。 これは間違いなく、サイトに惑わされましたねぇ。」
戯休「これなら全部納得出来る。 確かにエソテリックはハイエンド系だし、メーカー担当者言うところの『この価格帯が空白地帯となっていた』ってのは事実だし。」
司祭「言い回しを変えようとしたのでしょうが、返って異な意味に捉えてしまいました。」
戯休「言葉って難しいなぁ・・・。 俺も気をつけないと・・・。」
芸術家「ううん♪ この場は言葉を語る以前に、内容がイタいから大丈夫さ?」
戯休「・・・・めっさヒデェ・・・・。」
司祭「しかし、改めて見ると、括りの難しさが浮き彫りですねぇ・・・。」
芸術家「ううん♪ まるで10万円以下は物の数に入っていない様さ?」
戯休「そんな事は無いと思うけどな・・・。 CECを中心にしたシステムを組んでみたり、流行の安価なデジタルアンプを組み合わせたりすれば10万円以下でも結構なのが揃えられるし。」
司祭「逆に、海外製の高級レシーバー等は、スピーカー無しでも平気で20万円近辺までいきますから。」
戯休「そうそう、その高級レシーバーってのにも引っかかるよ。 何せ、下手な単品で揃えるよりも良い音だったりするし。」
芸術家「結局のところ、括るに括れない感じさ? ゴチャゴチャしてきたさ?」
戯休「とどのつまり、『単品か否かで分けるのは如何なものか』って事になるかな。」
司祭「クックック・・・。 さりとて、値段で分けるのもナンセンスです。 大きさというのも・・・当てにならないですねぇ。」
戯休「結局、どの層に向けてどう作ったかで判断するしかないのか・・・。」
芸術家「ううん♪ じゃあこれなんかは、メーカーがピュアオーディオ用に向けて作ってるから、ピュアオーディオ用と数えて良いさ?」
戯休「そう思うしかないかな・・・。 それ向けに作ったのであれば、それに対しての目を向けるしかない。」
司祭「では、そうした目で見れば、今回のこのReference 600シリーズ、どう映りましたかね?」
戯休「エソのジュニア機っぽくて格好良いよね♪ 黒が良いよ。」
芸術家「・・・・ここまで話しておいて、最後にズレた意見をかましてくれたさ?」
司祭「クックックック・・・・。 まぁ、この辺のユルさもまた、毎度の事ですよ。」
・
・
芸術家「で、初めにそれた話題についてはどうなのさ?」
戯休「え?・・・あ・・・・えー・・・・・・・・明日話します・・・・。」
司祭「ククククッ・・・・。 姐さんの回なのに、難儀な事ですねぇ。」
戯休「ベタ過ぎてツッコミたくないけど・・・それを言うならクマだろ・・・。」
司祭「クックックック・・・・。 油断しましたねぇ。 あの状況であれば、今回の様な事態になる事は十分予測出来た筈ですがね?」
戯休「・・・まぁねぇ・・・。」
司祭「次にもしああいう事態になったら、真っ先に呼んでいただければ状況を改善いたしますよ? 勿論その場合、無料と言う訳にはまいりませんが。」
芸術家「ううん♪ お金を取るさ? 中々シビアさ? 仕事人さ?」
戯休「・・・・っていうより・・・もしかして米ですか?」
司祭「ククッ・・・。 萌え絵以外のブランド米でお願いいたしますよ。」
芸術家「・・・微妙に安っぽい気がするのは気のせいさ? それより、結局侍君がほとんど外されてた理由は何だったさ?」
戯休「とりあえずは結線し直してたってのが理由なんだけどね・・・。 ラックの中のものを移動させたりすると、コードがそのままって訳にいかないしさ。」
司祭「そうしないと絡みますからねぇ。 しかし、その後結線しないのは疑問です。」
戯休「これも正直な話、忘れてたんだよ・・・。 レコーダー類を動かして、PS3も動かして、『よし、終わった』って安心してそのまま・・・。」
司祭「現状、i-Linkで繋がっている分には聞けない事はないですからねぇ。 問題は無いのですが。」
芸術家「ううん♪ ボキは困るさ? 『『アイ』で繋がってる発言』はボキのステータスさ?」
戯休 『ステータスなんだ・・・。』
司祭「クククッ・・・・。 宜しいのですか? 今、貴方とi-Linkで繋がるのは、奥方殿ではなく執事殿の孫娘が主ですがね?」
芸術家「!!!!???・・・・・・・マ・・・・マズイさ?・・・・・ハニーに怒られるさ・・・??」
戯休「・・・・何だか変な方向に逸れたなぁ・・・。」
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戯休「さて、今日はティアックのReference 600シリーズ、レシーバー『AG-H600』と、CDプレーヤー『PD-H600』の話題を取り上げようか。」
芸術家「ううん♪ デカデカと『単品コンポエントリー市場に復帰』って報道されてるさ?」
戯休「大きさとか見るとハーフサイズだけどね・・・。 とは言え、同380シリーズや200シリーズよりは大きいけど。」
司祭「しかし、その辺の下位シリーズも単品売していますが・・・・。」
戯休「うん・・・。 ちょいとラインの引き際が良く判らないんだよね・・・。」
芸術家「そのシリーズだけでシステムが組めれば、システムコンポ扱いになるとかいうのはどうさ?」
司祭「ククッ・・・。 それでは同品質と思われるスピーカーを用意できなかった場合であっても適用されますよ?」
戯休「まぁ、文句がある訳じゃないんだけどね。 実際には結構な事だよ、単品売りは。 人に合わせて色々買えるしね。」
芸術家「ううん♪ パイオニアのZシリーズなんか、スピーカーとコアシステムが別売りなら、もっと一杯売れたと思うさ?」
戯休「それに、大きければ良いってもんじゃないのは当たり前だし。 小さくて済むなら、その方が嬉しい事は間違いない。」
司祭「クックック・・・。 こういう時は冷静になって、今一度リリースを見てみるのが良いでしょうねぇ。」
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戯休「参った・・・。 メーカー発表の資料には、はっきりとハイコンポって書いてあるじゃん・・・。」
芸術家「公式リリースに『高級オーディオのエントリーモデル市場に再参入』って書かれてるさ? 『単品コンポ』なんてどこにも無いさ?」
司祭「ククッ・・・・。 これは間違いなく、サイトに惑わされましたねぇ。」
戯休「これなら全部納得出来る。 確かにエソテリックはハイエンド系だし、メーカー担当者言うところの『この価格帯が空白地帯となっていた』ってのは事実だし。」
司祭「言い回しを変えようとしたのでしょうが、返って異な意味に捉えてしまいました。」
戯休「言葉って難しいなぁ・・・。 俺も気をつけないと・・・。」
芸術家「ううん♪ この場は言葉を語る以前に、内容がイタいから大丈夫さ?」
戯休「・・・・めっさヒデェ・・・・。」
司祭「しかし、改めて見ると、括りの難しさが浮き彫りですねぇ・・・。」
芸術家「ううん♪ まるで10万円以下は物の数に入っていない様さ?」
戯休「そんな事は無いと思うけどな・・・。 CECを中心にしたシステムを組んでみたり、流行の安価なデジタルアンプを組み合わせたりすれば10万円以下でも結構なのが揃えられるし。」
司祭「逆に、海外製の高級レシーバー等は、スピーカー無しでも平気で20万円近辺までいきますから。」
戯休「そうそう、その高級レシーバーってのにも引っかかるよ。 何せ、下手な単品で揃えるよりも良い音だったりするし。」
芸術家「結局のところ、括るに括れない感じさ? ゴチャゴチャしてきたさ?」
戯休「とどのつまり、『単品か否かで分けるのは如何なものか』って事になるかな。」
司祭「クックック・・・。 さりとて、値段で分けるのもナンセンスです。 大きさというのも・・・当てにならないですねぇ。」
戯休「結局、どの層に向けてどう作ったかで判断するしかないのか・・・。」
芸術家「ううん♪ じゃあこれなんかは、メーカーがピュアオーディオ用に向けて作ってるから、ピュアオーディオ用と数えて良いさ?」
戯休「そう思うしかないかな・・・。 それ向けに作ったのであれば、それに対しての目を向けるしかない。」
司祭「では、そうした目で見れば、今回のこのReference 600シリーズ、どう映りましたかね?」
戯休「エソのジュニア機っぽくて格好良いよね♪ 黒が良いよ。」
芸術家「・・・・ここまで話しておいて、最後にズレた意見をかましてくれたさ?」
司祭「クックックック・・・・。 まぁ、この辺のユルさもまた、毎度の事ですよ。」
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芸術家「で、初めにそれた話題についてはどうなのさ?」
戯休「え?・・・あ・・・・えー・・・・・・・・明日話します・・・・。」
司祭「ククククッ・・・・。 姐さんの回なのに、難儀な事ですねぇ。」
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