昨夜から、今朝は雨が降るとの予報でしたので、めざめてすぐ、
障子をあけて庭をみました。庭の土が湿っていました…。
此の処、雨が少ないので雨が降るとの予報は、嬉しかったです。
和室の濡れ縁の上に作っています物干し竿に、雨露が付いていました。
雨露の量があまり多く無かったので、雨量は少なかったのでは…?
6時前でしたから、空気は冷たかったので、障子はすぐに閉めました。
昨日は治療の予約が有ったので忙しいかったけど、今日は予定なし。
のんびり、ゆっくりで良いのです。
のんびり、ゆっくりで良いのです。
この時期、早朝の浴室は冷たいので、目覚めたら直ぐ床暖のスイッチonにしてベッド周りを片づけたり、ごそごそ動くのが常。その間に”入浴可”に…。
毎朝、ラジオを聞きながら朝風呂を楽しみます。NHKを聞いてます。
新聞を読む前に、NHKの深夜便で”今日のニュース”を聞きます。
今朝も4時過ぎから、小さな音量で聞いていました。
今朝も4時過ぎから、小さな音量で聞いていました。
深夜便を聞きながら眠りにつく時も、タイマーをセットしていますし、
目覚める時も、タイマーでスイッチオンに…。
目覚める時も、タイマーでスイッチオンに…。
寝る間際に、長女からの養命酒をほんの少し飲み、ただ口の中の甘味が嫌で、
お茶を飲んで甘味を消すために、湯飲み1杯のお茶を飲むようにしてます。
お茶を飲んで甘味を消すために、湯飲み1杯のお茶を飲むようにしてます。
お酒が飲めないわたしです。養命酒を少し飲んだだけで、わたしには睡眠薬。
直ぐ、ぐっすり眠れ、疲れが取れ、皮膚の痒みを感じなくなりました…。
直ぐ、ぐっすり眠れ、疲れが取れ、皮膚の痒みを感じなくなりました…。
不思議に思われた皮膚科の女医さんから、わたしに質問。
”何か新しいことをしてますか?”と…。
”何か新しいことをしてますか?”と…。
”お酒をほんの少し飲むようになりました”と、答えましたら、
女医さんから質問。”どの位?”と…。飲んでいる量を説明…。
”熟睡出来ているので、痒みが出なくなった、”との事。そして、”肝臓が悪くても、わたしが飲む量のお酒では害にはならない、飲み続けなさい。”とも…。
寝る前の飲酒、今ではちょっと楽しみになっています。
養命酒は甘すぎですから、今の瓶が空になったら、一合瓶の日本酒にします。
楽しみます。
お酒は大量に飲まなければ、薬になると言われています。”百薬の長”と…。