及ばぬことと あきらめました・・・
雨に歩けば
白十字
参道をJRが横切る
一揆の勝利者 でも 後ひそかに暗殺されたのでは・・・
こんなこと あまり知られていないのが 残念
徳永徳衛門 ここに眠る
指導者 徳永徳衛門、この宝泉寺(福山市神辺町徳田)に眠る。
(参考:「天明の篝火」藤井登美子著)
http://blog.goo.ne.jp/api_65713fukyo/e/e974bc22bec313970fc3ffa5295e19c9
門の右の浄化池
誰が名づけた 紫陽花ロード
今日はむしむし
鞆から来たらしい
今日は天気は 今一
福山から ハイ 記念撮影ですよ 可愛くピース
この人は・・・ ピースはないが
葉桜に浮かぶ神辺資料館
柘榴の花咲くころになりました
おお ダリヤよ
白い恋?
羊草
聖観音
よめいらずの生活を祈る
菖蒲に露
蒲
栗の花と立葵
紅白じゃ
葱坊主
ぞくっと するよな 見つめないで!
お土産は本場の鯛焼
@140 これ美味い 間違いありません
病院を出ると昼
今日は中華でランチといくか
なんじゃこら
まさか 招き蝦蟇?
壁の中国の絵画を
おお 上々
帰宅しぶらぶら
薔薇ばら
梔子の白い花
トマトまだ青い
いい紺色 ナスコンというのかな
芥子の花 いつものところでいつも撮る
ダリアが咲き始めたぞ
いまが 旬の愕?紫陽花
田植えの済んだ田圃の隅っこ
明るい時に
夏は来ぬ 佐々木信綱作詞 小山作之助作曲
通常1.5を歌う
1.卯の花の 匂う垣根に
時鳥 早やも来なきて
忍音もらす 夏は来ぬ
2.さみだれの そそぐ山田」に
早乙女が 裳裾ぬらして
玉苗ううる 夏は来ぬ
3.橘のかおるのきばに
窓近く 蛍とびかい
おこたり諌むる 夏は来ぬ
4.楝ちる 川べの宿の
門遠く 水鶏声して
夕月すずしき 夏は来ぬ
5.さつきやみ 蛍とびかい
水鶏なき 卯の花さきて
早苗うえわたす 夏は来ぬ
石垣 SOS ( 写真は省略)
暗くなり尻に灯がつく蛍かな
家の仙人掌咲きました
ゴーヤの成長はすごい・・・
TVから
すいみん時に脳の内容整理が行われる
時間じゃない 睡眠の深さだ
糖分のある冷たい飲み物
北海の人の涙や花雫
鶴の舞ふ根室半島花を待つ
海霧の奥鹿の足並揃はずに
頭下げ風雪に耐ふ桜の木
遅くとも待てばくるくる北の春
地を這ふて千島桜の命咲く
花咲くや赤子の拳開く如
花蕾空に赤白薄みどり
登校の生徒見守る北の花
毎年記念写真を撮る これはいい
定期撮影 変化がわかる
美しいものの中で育てば 心も美しく育つ
元気に! 純に! 育てと祈る
待ちわびる根室の心花に染む
厳しい冬に耐えたものほど
春を迎える喜びが大きい