中国激変次々刻々~アジア・東京~日中観光文化研究所&観光文化ツーリズム㈱代表・秋澤文芳 訪日&地方創生も!      

観光文化ツーリズム㈱、アジアリソースインテグラ㈱代表 北京第二外大旅游管学部研究生、孔子学院旅講座等、東京都日中副理事長

4月29日(金)のつぶやき

2016年04月30日 03時07分16秒 | 中国庶民生活の夢~と現実

アメブロを更新しました。 『中国北~そこでは・・京東駅から 隣町「三河県」での途中下車の旅』
ameblo.jp/abc-kanbunken/…


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次次刻刻 中国北京市隣町 「三河県」を訪ねて~庶民の楽しみ

2016年04月29日 06時47分23秒 | 中国庶民生活の夢~と現実

 

安全性さえ確保できれば、便利で安い「三輪車」が・・・。

 

先般、北京市内にある「北京東駅」を紹介しました。

昨日、 再び北京東駅から乗車し、隣町の「三河県」に

行ってきました。位置的には「河北省」です。

運賃11元、200円程度の安さです。

 

勿論、電車に乗るということは旅券が必要です。

なかなか面倒です。 隣町という感覚ですので、いつも

旅券のコピーを列車の切符販売窓口で渡します。

 

旅券のコピーを見ながら、駅員が旅券番号と名前を登録

して、現金と引き換えに切符を発行してくれます。

勿論、今は、現金ばかりでなく、中国内で使える信用カード

でも支払うことができて大変便利になってきました。

 

ここで、「おやっ」と思いました。 なんと・・・・

私の名前が 「Given name]と記載されました。

本来はフルネームで打ち込むべきところでしたが、コピー

要旨には、駅員が分かり易いように、「姓」・・・、「名」

・・・と手書きで記載したものの名前のところの 名:given

name をそのまま几帳面にも駅員がタイプしてしまったもの

でした。北京市内の4大駅の一つでも、このような滑稽な出逢い

というものが実際にあり得るということです。

 

さて、この訪問先の三河県は駅前には何もなく寂しそうな雰囲気

の町でしたが、 路線バスに乗り市内に出かけてみると、

町中の文化センター広場では、ご覧のように町内会の舞踊大会が

開かれていました。

町内の地区ごとに色鮮やかに着飾った衣装にて踊りを披露して

いるところです。 勿論、全員が女性です。

 

年恰好からすると、ほとんどが定年以降の濃艶な?女性たちの集団

という感じでしたが・・・

  ここでもあらためて感じることは、「中国における女性の定年

  55歳」という問題です。速すぎるリタイア―・・は、その後の

  そして今でも中国社会にさまざまな影響をもたらしています。

 

そのような街の様子を感じながら、僅か半日の滞在でしたが、

小さな町の庶民の様子や、これからの町のあり方等がよくわかり

ました。

今回は、途中下車の旅でした~。

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~お知らせ~次のとおり「中国旅行と現状」等の講演の

                        ご案内です;

TTCJ 20165月 月例会(519

 講演のお知らせ

■日時:2016年5月19日(木) 18:30~21:00

■会場:トラベルカフェ虎ノ門店 Tel:03-6891-7788

■講師:秋澤文芳氏

(観光文化ツーリズム株式会社(東京)代表取締役)

(日中観光文化研究所代表  (北京) )

■テーマ:中国最新旅行事情 PARTII

            ~激変する中国の社会・ビジネス・旅行市場~

■参加費:会員 :4,500円  非会員:5,000円

秋澤氏は中国と日本を行き来し、旅行のインバウンド、

アウトバンドの両方に携わっている方です。数年前に

当時の中国の旅行事情をお聞きしましたが、その後の

変化は著しく、今回PARTIIとして現在の最新情報を

お聞きします。(TTCJ)

*お申し込み:問い合わせは 

      秋澤akisawatourism@yahoo.co.jp

■(お知らせ) 5月19日(木)18:30~21:00 虎ノ門にて

  「中国激変 中国社会、ビジネス、旅も・・・」講演会開催します。

  (TTCJツーリズム・トランスポートクラブにて)参加費:@5000円

詳細: http://www.ttcj.org/  講演講師:秋澤文芳)

*時間があるようでしたら是非 お立ち寄りください。

「中国激変 次次刻刻~社会と文化訪日ビジネス」・・

 等がテーマです。

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■■=====会社案内・中国に取組む========■■

◆「中国激変 次次刻刻~社会と文化訪日ビジネス」

■ 中国激変!観光・文化・訪日インバウンド・

●日中観光文化研究所(北京)・観光文化ツーリズム㈱(東京・豊洲)

代表 秋澤文芳 akisawatourism@yahoo.co.jp

電話:090-1555-6754 Tokyo

              中国内: 131-6123-8546,135-2253-9715 Beijing

       (URL)http://abcnewstop.main.jp/kbt

 ◇中国情報等のお問合せ・取材、訪日インバウンド関連のセミ・諸手配、

視察・旅行・航空・ホテル・ガイド等手配や取材等は標記Addへ。

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4月27日(水)のつぶやき

2016年04月28日 03時09分39秒 | 中国庶民生活の夢~と現実

中国の自然を楽しむリゾート地区、の予定でしたが想像とは
大きく異なる自然リゾート開発地。
初めてみた、 乗った北京東駅。 goo.gl/bWHlbo


初めて行って見て気付いた A)北京一小さな東駅から越境し隣の市へリゾート視察 goo.gl/bWHlbo


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初めて行って見て気付いた A)北京一小さな東駅から越境し隣の市へリゾート視察

2016年04月27日 08時13分04秒 | 大自然とエコツーリズム

  ここが 北京の玄関口、北京東駅。 (勿論、玄関口としては 西駅や・・)

 

今まで、全く行くチャンスがなかった北京東駅、北京东站。

今回、やっとこの駅から隣の地区(天津市のエコ、リゾート

地区)へ行ってきました。

 

ご覧のとおりの小さな北京東駅。

北京市東部地区に位置するこの駅を捜すのも大変でした。

1号線(地下鉄)で四恵駅というよりは北京の中心部から

みて一つ手前の駅の大望路駅で降車し、南へ4,5百メートル

歩き、線路が見えますのでその付近を左方面へまた、10分

近く歩くと突き当ります(しかし、はずであったが~なかなか

見つかりません。)。

 

途中、3人に道を尋ね、「東駅」はどちら方面ですか・・と聞き

ながらの駅探し。

駅というからには、当然のことながら大きな建物で、遠くから

みてもすぐわかるかな、と思いつつ探していました。

 

が、そのような先入観が大間違いでした。 ↑ご覧のとおりの

駅舎は小さく、人の姿は全く見られず、凡そ駅らしくない立派な

大都会のなかの東駅でした。

 

通常、中国の駅やバスターミナルは巨大です。 遠くから見ても

あっ、「駅」の建物だな、とすぐわかります。

が、今回ばかりは全くの予想がはずれ・・・。

やはり、思い込みというのは恐ろしいものです。

 

民家の中にひっそりと佇む小さな、それも、日本でいえば

無人駅と同等の駅舎でした。

 

さて、ここから、これまた隣の駅へ、と言ってもいいような

地区の(越境のため、当然旅券も必要ですが)

  蓟县 jixian 穿芳 毛家峪という リゾート地区?というより

 山村の観光開発地区へ状況視察ということで

へ行ってきました。 近くにある場所でしたが、これまで

全く行く機会がありませんでした。

わずか100軒弱の人口も200名余の小さな村です。

 

訪れてみた感想は、 「期待外れ』でした。とてもこれでは

エコツーリズムや、長閑なリゾート地区の紹介ですとは、他の

方に勧められません。(というより私たち日本人の発想だから

かも知れません)。

 

(というのも、わざわざこの閑散として、しかし商売っ気のある

農家のレストランと、民宿、旅館が10軒ほどあり、この施設に

わざわざ天津市からやってきた、裕福そうなシニアの団体が

この地区の旅館に1泊していました。)

 

いずれにしても既にこの地区も開発が進んでから10年が経っ

ているため、開発がさらに進み、今や建設業者の別荘地の売出

しでいそがしい地区となってしまいました。

 

本来の、エコツーリズム・自然が楽しめ、長閑で本来の大自然

のなかでゆったり旅を楽しむというよりは不動産開発業者で

溢れる地区に代わってしまったような感じです。

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~お知らせ~

TTCJ 20165月 月例会(519

   ==講演のお知らせ==

■日時:2016年5月19日(木) 18:30~21:00

■会場:トラベルカフェ虎ノ門店 Tel:03-6891-7788

■講師:秋澤文芳氏

(観光文化ツーリズム株式会社(東京)代表取締役)

■テーマ:中国最新旅行事情 PARTII

            ~激変する中国の社会・ビジネス・旅行市場~

■参加費:会員 :4,500円  非会員:5,000円

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4月26日(火)のつぶやき

2016年04月27日 03時20分00秒 | 中国庶民生活の夢~と現実
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北京市 来年度郊外へ移転~進むか都市機能 心豊かな生活

2016年04月26日 06時22分29秒 | 中国庶民生活の夢~と現実

今、大ピッチで そして工事が進んでいます。

来年に控えた首都機能移転に向けた現場です。

 

今の都心から20キロほど離れた東部地区の郊外へ

徐々に?、いや急スピードで開発と、建設が進んでいます。

とは言え、勿論、まだ建物などは立っていません。

 

公務員として、そしてその機関に関係する人達

およそ数十万人が「移動」ともなりますので、

教育問題や、そして新たな住宅や交通の問題なども

今後議論されるのではないかと思います。

 

しかし、それらの課題も中国らしく思いきった

「営団」でやっていくしか手はないようです。

 

来年以降、 いったいどんな 街が出来上がるので

あろうか。 

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4月24日(日)のつぶやき

2016年04月25日 03時12分39秒 | 中国庶民生活の夢~と現実

アメブロを更新しました。 『中国北京:北京第二外語学院での観光学部での「学生のテーマ発表」』
ameblo.jp/abc-kanbunken/…


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次次刻刻中国:思わぬ出逢い!時事問題より「観光」に関する体験発表(@北京での大学)

2016年04月24日 06時49分56秒 | 中国庶民生活の夢~と現実

空いている時間に、 北京での第二外国語学院での旅行管理

学部での授業に参加しました。

 

テーマ発表の時間ということもあり、 学生たちの一部が

北京の頤和園に関するそれぞれの観光のあり方や課題等に

ついてチームを組んで発表していました。

いつもの、授業中の光景です。

 

いつも感じることですが、学生たちの発表はガイドブックに

書いてあるようなことばかりを表現し・・・、 その後の

課題や、それに対する対策なり、チームとしての結論等の

発表が希薄になっていることです。

 

対象とするテーマ、発表はどんなことでもいいですが、その

課題に対する自分の意見が明確に表現されていないことです。

 

パワーポイントによる発表は、技術的にもきちんと内容も綺麗

にまとめられていましたが、結論が見えない、ということです。

とは言え、一つの授業で、150名という多数の学生の出席のなか、

学生たちが画一的に発表するというのも致し方ないコトなのかな、

ということもあります。

 

いずれにしても、今後の彼らの観光に関する取り組みと、将来的

に見ても観光・旅行の発展に少しでも寄与してくれることを陰な

がら応援したいと思います。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

最後に、この授業を担当した若い講師に挨拶に行ったら・・・・

なんと、「北海道大学で学んでいました」ということでした。

実に日本語も、ほぼ完ぺきで、その彼が旅行に関する講義を

中文で解説していたとは、なんとも思いがけないひとときの

出逢いともなりました。

 

そのようなこともあり、授業に参加していた学生のなかで、

日本文化に興味のある学生7名と、即、友達となり微信で

やり取りもしています。 日本語学科の生徒でもない彼ら

7人の中には、流暢な日本語を話す学生もいたことも、この

日の大きな収穫でもあり、出逢いでもありました。

 

人生とは、やはり多くの場所に出かけ、そして人々と触れあい、

そして話をしてみることです。

思わぬ出逢いなどがあるかもしれません。

貴重な、 ある日の朝方の出来事でした(朝8時からの講義に

参加して)・・・。 @北京。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

~~~~~~~~お知らせ~~~~~~~~~~~~~~~~

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4月23日(土)のつぶやき

2016年04月24日 03時15分55秒 | 中国庶民生活の夢~と現実

北京精華大学での ビッグデータに関するセミナー、講演会
5月19日 秋澤文芳 、中国旅行、訪日旅行、 訪日インバウンド goo.gl/awpjKX


アメブロを更新しました。 『北京 精華大学での講演会・セミナー「ビッグデータ」について』
ameblo.jp/abc-kanbunken/…


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北京:精華大学でのセミ「ビックデータ」の現状・活用等に関して

2016年04月23日 10時43分07秒 | 中国ビジネスについて

TV報道で繰り返し映像が流れていましたが、

創立105年を迎えた精華大学に習首席も訪れました。

 

その、精華大学の「甲所」建物内にて、北京ではすっかり

定着している精華大学野村総研中国研究センター主催のセミ

が一昨日行われました。

 

今や中国内ばかりでなく、世界的にも大きな流れともなって

いる「ビッグデータ」に関する貴重な発表などが行われまし

た。会場ともなっていた甲所内会場も満席という状況で

、このテーマに関する多くの方々の関心の深さにあらためて

「まさに今やビッグデータ」活用の時代だ、と思いました。

 

それにしても、 ここ精華大学は北京大学キャンパスと同様に

広すぎて、門をくぐってから、なんと会場に行きつくまでに

40分もかかってしまいました。 広大です~!

であるからこそ、この大自然がいつまでも保たれているのかも

知れません。緑に包まれ、大小さまざまな樹木や草木が程よく

配置され、まさに美しい理想的なキャンパスです。

 

この緑に覆われた環境が、あと10年、30年後にどうなっているか

も大きな関心事のひとつでもあります。@広大な精華大学にて

 *「中国では、ビッグデータ分析手法が発展することで、国家や企業
  にどのような影響がもたらされるででしょうか?韓亦舜先生はこの
  分野の第一人者であり、今後の中国におけるビッグデータ分析分野

  の発展と課題についての講演」でした。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

(お知らせ)5月19日(木)18:30@虎ノ門にて 

  私自身の講演 「激変中国 昨今の中国事情とビジネス」

  について発表いたしますので、時間でもありましたら是非、

  ご参加ください。(TTCJツーリズムトランスポートクラブ

  の例会にて)

   ・日時 5/19(木) 18:30~21:00

   ・場所 虎ノ門@ 「トラベルカフェ」内会議室にて

   ・参加費 おひとり5千円

   **詳細 URL: http://www.ttcj.org/ 

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■ 会社業務等 ご案内 ■

■ 中国激変!観光・文化・訪日インバウンド・

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4月22日(金)のつぶやき

2016年04月23日 03時11分46秒 | 中国庶民生活の夢~と現実

アメブロを更新しました。 『中国激変 内蒙古の草原・ゴーストタウンの現状は (2)2016年4月現在』
ameblo.jp/abc-kanbunken/…


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次次刻刻 (2)内蒙古オルドス市新開発地区カンバシ~このままでは取り残される

2016年04月22日 07時42分29秒 | 中国庶民生活の夢~と現実

 

中国の国家観光地区AAAA地区のオルドス市内のこの地区

、新開発地区ですがこのままでは廃墟の街になってしまいます。

 

包頭から長距離バスにて約2時間でオルドス市の中心地区東勝

にたどり着きますが、メディアの最大の関心事は「鬼城」です。

 

たしかに、不便なところではあります。 が、この新開発地区は

本当にこのままで終わってしまうのでしょうか。残された建設

途中の巨大な建物はあまりにも醜い姿を露呈しています。そして

このまま放置しておくと周辺の景観も文字通りのゴーストタウンに

なってしまいます。

 

人口が密集する大都会の北京も、都市機能の一部は麻痺しており、特に

交通インフラや住宅事情は「最悪」と言われています。しかしこの北京市

も来年2017年には「首都移転」が始まります。北京市政府の機関を中心

に、市の東部20キロ先にある地下鉄駅の周辺に移転し、現在、大規模な

「開発」を進めています。

 

しかし、このオルドス市も人口はともかく、面積そのものが

九州と四国を足しても有り余る広大な面積、土地を持っています。

その土地に「人口100万人規模のニュータウン」を開発、造成

して新しい街を出現させるといっても何よりも「交通」、「生活」

等々の面ではとても

安心して暮らせるような都市機能は見当たりません。

おそらく、このままの状態はあと5年、10年は続くものと

思われます。

 

現在、5万人前後が居住していると思われるこの新開発地区

に残されたこれからの生き方、方策はとてもこの地区単独で

進めるには難しそうです。

 

今後、市や自治区の域を越えて他地区と早急に連携しコンベン

ションや観光、または教育、文化の街として生き残るような

策を再度練るべきです。

道路や立派な建物は「揃いました」が、あとは街に活気が戻る

ことが重要です。人口が少ない今の状況では商業等で活性化させ

るのは容易ではありません。 人が少なくとも、ITを駆使し、

また、空気の綺麗なこの土地により沢山の富裕層を移住させる

ような策も当然必要です。

 

草原の街としてこの地が再び脚光を浴びるには、役人のみの発想

から脱却し、よりソフトな柔軟な発想でメディア等も活用し、町

を蘇えさせることです。

近くには、ジンギスハーンの「草原」の地区もあります。

このオルドス市のこの地区の未来がもっと明るくなるように、あと

2年、5年先を見据えながら眺めてもみたいです。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

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4月20日(水)のつぶやき

2016年04月21日 03時12分51秒 | 中国庶民生活の夢~と現実

ゴーストタウン中国、秋澤文芳内モンゴルレポート、 goo.gl/XAi9Dn


中国激変 (1)再び2016年内蒙古・「ゴーストタウン・オルドス市」へ goo.gl/XAi9Dn


アメブロを更新しました。 『中国激変 内蒙古の草原・ゴーストタウンの現状は 2016年4月現在』
ameblo.jp/abc-kanbunken/…


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4月19日(火)のつぶやき

2016年04月20日 03時14分55秒 | 中国庶民生活の夢~と現実
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中国激変 (1)再び2016年内蒙古・「ゴーストタウン・オルドス市」へ

2016年04月19日 21時26分10秒 | 中国庶民生活の夢~と現実

2016年4月中下旬下旬、外の熱い空気とは全く異なる

夜行列車にて~それも、後ほど紹介しますが、思わぬ列車で

夜9時半、 北京西駅より包頭、そしてオルドスへ。

 

「日中は暑い」北京から夜行列車にて内モンゴルへ・・・。

目的は二つ:一つは草原文化と自然環境を生かした、今後の

エコツーリズムの検証です。

そして二つ目は、 まさに激変の象徴とも言うべき、2010年

から特に騒がれている「ゴーストタウン」のその後の変革につ

いての検証です。

 

包頭東駅に朝到着し(と、予定していましたが)なんと3時間

近くもの遅れが生じ、昼頃の到着となってしまいました)、急

いで長距離バスのターミナル(東河駅)まで、路線バスで乗り継

ぎ、バスのサービスがあるかどうか(時間帯によっては待たされる

場合もあります)確認し、タイミングよく、即出発するバスがあっ

たこともあり、 バス乗り場からしばらく歩いて、市内の大通りま

で案内されて、そこで長距離バスに乗ることになりました。

(路線バスは1元でしたが、 長距離バスは34元で、以前とは

変わることなく同じ料金)。

 

包頭での長距離バスに関しては、 以前、苦い思い出もありまし

たが、とにかく今回はいつもの「予想された日程」の為、何ごと

もなく、いざ、目的地へ。

 

実は、今回が3回目のオルドス行き視察でしたが、来るたびに

目的地の状況は変貌を遂げていました。

 

この内モンゴルといえば、なによりも草原を思い浮かぶ方が

多いと思いますが、今や、この地区の代表的な話題ともなる

と「ゴーストタウン』問題です。

 

今回の目的地での情景は標記写真のとおりで、「状況」は

益々、新たな変貌を露呈し、何故ここまでひどくなってき

たのかと、驚愕するばかりの出来事!となっていました。

(続;次回へ)

 

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