中国激変次々刻々~アジア・東京~日中観光文化研究所&観光文化ツーリズム㈱代表・秋澤文芳 訪日&地方創生も!      

観光文化ツーリズム㈱、アジアリソースインテグラ㈱代表 北京第二外大旅游管学部研究生、孔子学院旅講座等、東京都日中副理事長

インドシナ各地、そして中国でも各地で豪雨の被害が顕著に

2018年07月31日 14時31分01秒 | インドシナ3か国、5カ国をの現状

ここ1か月のアジア各地での豪雨被害による甚大な影響が

起きている。 地元の人たちにとっては実に深刻である。

 

毎年、6月そして夏、更には9月ともなると天気の激変に

よって甚大なそして生死にかかわる被害が生じている。

 

私たちももっと自然への適応と自然保護が今更は・・と

なるが、自然の保護を図ることが必要だ。

 

中国で、アジアで、特に安堵しな各地で・・・

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   メコン川~ラオス  ビエンチャン

 ヤンゴン川~ミャンマー ヤンゴン

      そして メコン川~ カンボジア プノンペン

    国が変われば掲示や誠克の様相が一変する。

 

このラオスのビエンチャんだけをとっても

人びとの生活のレベル(民意度)等がよくわかる。

街は綺麗で人情もソフトで殺気のようなものは感じない。

 

今回、インドシナ3国を中心に回っている。

 本来はベトナム、タイ及び中国雲南省を加えた一大

経済流域とでも言うべきだ。

3か国の経済、生活レベルの指標を表すものとして

市内の川・河を見るとわかる。

プノンペン170万人、

ヤンゴン市700万人余、

ビエンチャン70万人余、

 

となっているが、夫々の河には生活感が漂っている。

 

ラオス人民民主共和国. 面積(194万/257万km2).。

そしてプノンペンでは観光に力を入れている。やはり

ラオスは綺麗に整備され人情も良く清潔だ。(続)

 

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さて、それぞれの特徴がある

  これらの河のなかでどれがいいですか~~~

 メコン川~ビエンチャン

 ヤンゴン川~ヤンゴン

 メコン川~プノンペン

  実際に行ってみないとわからない、 インドシナの河、川・・

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中国を越えてインドシナへ ラオスへそして・・その良さを今後は

2017年12月14日 23時01分08秒 | インドシナ3か国、5カ国をの現状

 

 

中国を越えて「インドシナ5か国」へ

 

あまりに中国内を回っていると、一瞬ではあるが

本当の自然や、人情の良さを見失うこともある。

 

しかし、 ここラオスの一地域や両隣のミャンマー、

そしてカンボジアなどを訪れると、 「ほっと」する

時がある。

それは中国では見られない、人の好さや、 小さいなりに

良くまとまった住居や店等における売り子の姿だ。

それらの地域をも これからはじっくりと見ていきたい、

そしてその良さを紹介していきたい。

 

 
緑あるれるラオスでの自然~それは

人びとの心を和らげてくれるものだ。

世界遺産と言えばルアンパパン等が有名であるが、 遺跡や

自然美だけを楽しむものなれば市内ででも十分だ。

そしてなによりも街そのものが綺麗なことである。

 

つまり、首都ビエンチャン市内においても十分にその魅力を

十分に楽しめる。

本来であれば、郊外に出掛け、思う存分に澄んだ冷たい空気と

青空などを楽しみ、自然に溶け込むことによりエコツーリズムを

満喫できるものだが、この街だけはいたるところに緑があり、

花があり、樹木もあり、そしてメコン川がある。

 

本来であれば農村や鄙びた山村にてエコを楽しむものだが、

ここは やはり特別だ。

特別だ、ということは女性や欧米人にも人気の地域である。

 

疲れたら、洒落た喫茶店で一休み。

更に街歩きを続け、自然に浸しむ。これ以上の贅沢はなさそうだ。

 

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インドシナ5か国との、そして中国雲南省を加えた地域との連携が重要~

2017年12月12日 07時54分08秒 | インドシナ3か国、5カ国をの現状

インドシナ3か国、そしてさらにタイヤベトナムを加えた

5か国は 今後も大いに発展する一大経済圏であることは

間違いない。

 

これら5か国に、さらに一つの「国」を加えると、まさに

一大経済圏となる。 その最後の一つの国とは・・・・

「雲南国」つまり中国の「雲南省」である。

 

日本の面積よりもはるかに大きな面積を持つ雲南省は

ミャンマー等に隣接し、 今後もインドシナ5か国とも

大いに密接に経済的につながっていくものと思われる。

 

日本としても、これらの現状をよく理解し、今後もこの

「6か国」と調和を図りながら経済的~この経済に着目し

ともに歩みを進めるべきだ。

 
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 ◆チャイナタウン、インド人街、そしてビジネス街

等々今後も・・・
将来性大きなミャンマー経済等inヤンゴンはやはり

将来性あり。インフラや環境整備等が大きく後れを

とっているからこそでもある。あらゆる産業が今す

ぐにでも始動しそうだ・・。


 町全体がかなり古い・・(確かに新首都遷都もわかる)。
Pht:インド人街、chinatownや郊外列車駅、陸橋等・・) 

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、靴、屋外、室内
画像に含まれている可能性があるもの:1人、屋外
画像に含まれている可能性があるもの:1人、靴、屋外
画像に含まれている可能性があるもの:草、木、空、バスケットボールコート、橋、屋外、自然
画像に含まれている可能性があるもの:2人、立ってる(複数の人)、屋外
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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高級ホテルにて火災発生し、邦人死亡のNEWSも。

何はともあれ、安心安全対策の一つとして事前、事後を含め

旅先での対策として、連絡先、保険、日程提示等など、身を

守るための保身の術も施す必要もありそうだ。

コトが起こる度のその場しのぎでは確かに困るものだ。

 私自身は3日前にヤンゴンは離れていました。

 

 

 亦 魅力増進。目的に応じて臨機応変の対応を。

奥深さ、将来の魅力はやはりミャンマーか・

(◆◆今、News;本日、4つ目のホテルカンドージパレス

高級ホテルで火災、邦人死亡。) 避けては通れないが安全安心

こそは日々の最大の関心事。


 人、広さ、ある種の活力は海外頼みか・・。地の利では断然雲南

・中国か。ワンベルト、ワンロード!一帯一路だが、どちらにも

適用しそうな位置、地の利だ。*勿論、ラオス・カンボジアには

また別の大きな魅力多々あり。(Pht:豪華に過ごすなら各地3ホテル

~:ヤンゴン、プノンペン、ビエンチャン、4つ目ヤンゴン:

カンドージパレスホテル (現在火災:死亡も)。

但し一般的には2・3星でも十分)

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インドシナの中でも小さな国の一つとして数えられる

カンボジア。 

街中の生活感は確かに厳しそうでもある。

それでもメコンデルタ~メコン川に面したこの地プノンペン

では人々の生活は特に焦った様子は微塵も感じさせない。

やはり、川や海というものは人々の心を広く広げてくれる

ものなのだろうか。

いや、やはり人口の大小多少により生活感は変化してくる

ことがわかる。

すぐ隣のヤンゴン、ミャンマーともなると殺気も感じるほどの

荒々しいほどの生活感を感じる。人が多い、モノも豊富。

人種も多くインド人街やチャイナタウンも控えている。

そんな感想も持ったインドシナ訪問記でもあった。

◆次々刻々~インドシナ:平凡な日常生活を楽しむ

プノンペン市民だが、突如現れる漢字文字の巨大な

建物商業ビル等。最も中国に近いとされる政権・国

の為か 巨大なてて物は総て中国資本。建物内は

高級店ばかり。異様な感じを覚えるもののこれが

ここカンボジアの現実かなと・・。

 

 

 

人びとの心を和らげてくれるものだ。

世界遺産と言えばルアンパパン等が有名であるが、 遺跡や

自然美だけを楽しむものなれば市内ででも十分だ。

そしてなによりも街そのものが綺麗なことである。

 

つまり、首都ビエンチャン市内においても十分にその魅力を

十分に楽しめる。

本来であれば、郊外に出掛け、思う存分に澄んだ冷たい空気と

青空などを楽しみ、自然に溶け込むことによりエコツーリズムを

満喫できるものだが、この街だけはいたるところに緑があり、

花があり、樹木もあり、そしてメコン川がある。

 

本来であれば農村や鄙びた山村にてエコを楽しむものだが、

ここは やはり特別だ。

特別だ、ということは女性や欧米人にも人気の地域である。

 

疲れたら、洒落た喫茶店で一休み。

更に街歩きを続け、自然に浸しむ。これ以上の贅沢はなさそうだ。

 

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国が変われば掲示や誠克の様相が一変する。

 

このラオスのビエンチャんだけをとっても

人びとの生活のレベル(民意度)等がよくわかる。

街は綺麗で人情もソフトで殺気のようなものは感じない。

 

今回、インドシナ3国を中心に回っている。

 本来はベトナム、タイ及び中国雲南省を加えた一大

経済流域とでも言うべきだ。

3か国の経済、生活レベルの指標を表すものとして

市内の川・河を見るとわかる。 プノンペン170万人、

ヤンゴン市700万人余、ビエンチャン70万人余、

となっているが、夫々の河には生活感が漂っている。

ラオス人民民主共和国. 面積(194万/257万km2).。

観光も生活実態とは関係ないビエンチャン(Pht1),

まさに日々の生活の基盤となるヤンゴン川(Pht2)

そしてプノンペンでは観光に力を入れている。やはり

ラオスは綺麗に整備され人情も良く清潔だ。(続)

 

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そして最後はすべての拠点~タイ・バンコクでの位置づけ

2017年10月23日 15時11分27秒 | インドシナ3か国、5カ国をの現状

バンコクから3千円台で周辺国へ・・・

経済の拠点でもあり、総ての情報の拠点でもある。

右もあれば左もある。

経済、文化、政治、社会の一大拠点であるからこそ

多くの観光局が押し寄せる。

◆インドシナ最後の訪問地ハノイへ行く前に

~バンコク位置づけ :雨季ということもあり、

直前のラオスでもずっと小雨続きであった。

最後の拠点「バンコク」も様々な角度からみて

いく。通常の「観光」から距離を置いて今後も

みてみたい。各国の河を楽しんだが、ここBKK

では「チャオプラヤー川」も上品になり過ぎた。

市内で手軽な水上マーケット「も求められる。

 

煌びやかな面とエコの旅も

そして時にはDX宿泊も・ 

MandarineOriental 等も:4千円台朝食、8万円位宿泊も・・)

画像に含まれている可能性があるもの:雲、空、海、屋外、水、自然
画像に含まれている可能性があるもの:植物、木、空、屋外、自然
画像に含まれている可能性があるもの:屋外、水、自然
画像に含まれている可能性があるもの:テキスト
 
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秋澤 文芳
 
 
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◆チャイナタウン、インド人街、そしてビジネス街等々今後も
将来性大きなミャンマー経済等inヤンゴンはやはり将来性あり。
それもインフラや環境整備等が大きく後れをとっているからこそ
でもある。あらゆる産業が今すぐにでも始動しそうだ・・。
 町全体がかなり古い・・(確かに新首都遷都もわかる)。...
Pht:インド人街、chinatownや郊外列車駅、陸橋等・・) 

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、靴、屋外、室内
画像に含まれている可能性があるもの:1人、屋外
画像に含まれている可能性があるもの:1人、靴、屋外
画像に含まれている可能性があるもの:草、木、空、バスケットボールコート、橋、屋外、自然
画像に含まれている可能性があるもの:2人、立ってる(複数の人)、屋外
 
<form id="u_0_30" class="commentable_item" action="/ajax/ufi/modify.php" method="post" data-ft="{"tn":"]"}">
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1010 Takumi Kaidaさん、田口 修
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秋澤 文芳
 
 
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Series(13)足を奥に進めれば進むほど亦魅力増進。目的に応じて臨機応変の対応を。奥深さ、将来の魅力はやはりミャンマーか・(◆◆今、News;本日、下記4つ目のホテルカンドージパレス高級ホテルで火災、邦人死亡。) 避けては通れないが安全安心こそは日々の最大の関心事。
(私自身はヤンゴン3日前に離れました・・)。
■ 人、広さ、ある種の活力は海外頼みか・・。地の利では断然雲南・中国か。ワンベルト、ワンロード!一帯一路だが、どちらにも適用しそうな位置、地の利だ。*勿論、ラオス・カンボジアにはまた別の大きな魅力多々あり。(Pht:豪華に過ごすなら各地3ホテル~:ヤンゴン、プノンペン、ビエンチャン、4つ目ヤンゴン:カンドージパレスホテル (現在火災:死亡も)。但し一般的には2・3星でも十分)
画像に含まれている可能性があるもの:空、木、雲、高層ビル、屋外
画像に含まれている可能性があるもの:空、植物、木、屋外
画像に含まれている可能性があるもの:プール、空、屋外
 
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13114 Takumi Kaidaさん、八牧
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Beyond China~インドシナミャンマー(14)経済そして

2017年10月21日 14時15分40秒 | インドシナ3か国、5カ国をの現状

 

◆チャイナタウン、インド人街、そしてビジネス街

等々今後も・・・
将来性大きなミャンマー経済等inヤンゴンはやはり

将来性あり。インフラや環境整備等が大きく後れを

とっているからこそでもある。あらゆる産業が今す

ぐにでも始動しそうだ・・。


 町全体がかなり古い・・(確かに新首都遷都もわかる)。
Pht:インド人街、chinatownや郊外列車駅、陸橋等・・) 

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、靴、屋外、室内
画像に含まれている可能性があるもの:1人、屋外
画像に含まれている可能性があるもの:1人、靴、屋外
画像に含まれている可能性があるもの:草、木、空、バスケットボールコート、橋、屋外、自然
画像に含まれている可能性があるもの:2人、立ってる(複数の人)、屋外
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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インドシナ3か国周遊終盤 本日ヤンゴンにて高級ホテル火災邦人犠牲も

2017年10月19日 23時47分01秒 | インドシナ3か国、5カ国をの現状

終盤のまとめ記事を書いていましたが、 ヤンゴン街中での

高級ホテルにて火災発生し、邦人死亡のNEWSも。

何はともあれ、安心安全対策の一つとして事前、事後を含め

旅先での対策として、連絡先、保険、日程提示等など、身を

守るための保身の術も施す必要もありそうだ。

コトが起こる度のその場しのぎでは確かに困るものだ。

 私自身は3日前にヤンゴンは離れていました。

 

 

 

◆そろそろ終盤インドシナSeries(13)足を奥に進めれば進むほど

亦魅力増進。目的に応じて臨機応変の対応を。

奥深さ、将来の魅力はやはりミャンマーか・

(◆◆今、News;本日、4つ目のホテルカンドージパレス

高級ホテルで火災、邦人死亡。) 避けては通れないが安全安心

こそは日々の最大の関心事。


 人、広さ、ある種の活力は海外頼みか・・。地の利では断然雲南

・中国か。ワンベルト、ワンロード!一帯一路だが、どちらにも

適用しそうな位置、地の利だ。*勿論、ラオス・カンボジアには

また別の大きな魅力多々あり。(Pht:豪華に過ごすなら各地3ホテル

~:ヤンゴン、プノンペン、ビエンチャン、4つ目ヤンゴン:

カンドージパレスホテル (現在火災:死亡も)。

但し一般的には2・3星でも十分)

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インドシナ歴訪~カンボジアに見る親・信中国の現実は~(13)

2017年10月19日 07時36分23秒 | インドシナ3か国、5カ国をの現状

 

インドシナの中でも小さな国の一つとして数えられる

カンボジア。 

街中の生活感は確かに厳しそうでもある。

それでもメコンデルタ~メコン川に面したこの地プノンペン

では人々の生活は特に焦った様子は微塵も感じさせない。

やはり、川や海というものは人々の心を広く広げてくれる

ものなのだろうか。

いや、やはり人口の大小多少により生活感は変化してくる

ことがわかる。

すぐ隣のヤンゴン、ミャンマーともなると殺気も感じるほどの

荒々しいほどの生活感を感じる。人が多い、モノも豊富。

人種も多くインド人街やチャイナタウンも控えている。

そんな感想も持ったインドシナ訪問記でもあった。

◆次々刻々~インドシナ:平凡な日常生活を楽しむ

プノンペン市民だが、突如現れる漢字文字の巨大な

建物商業ビル等。最も中国に近いとされる政権・国

の為か 巨大なてて物は総て中国資本。建物内は

高級店ばかり。異様な感じを覚えるもののこれが

ここカンボジアの現実かなと・・。

(Pht+12庶民市場、345中国関連建物)

 

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自然が豊かすぎるラオスその緑色旅游・エコツーリズムは(12)

2017年10月18日 13時13分59秒 | インドシナ3か国、5カ国をの現状

緑あるれるラオスでの自然~それは

人びとの心を和らげてくれるものだ。

世界遺産と言えばルアンパパン等が有名であるが、 遺跡や

自然美だけを楽しむものなれば市内ででも十分だ。

そしてなによりも街そのものが綺麗なことである。

 

つまり、首都ビエンチャン市内においても十分にその魅力を

十分に楽しめる。

本来であれば、郊外に出掛け、思う存分に澄んだ冷たい空気と

青空などを楽しみ、自然に溶け込むことによりエコツーリズムを

満喫できるものだが、この街だけはいたるところに緑があり、

花があり、樹木もあり、そしてメコン川がある。

 

本来であれば農村や鄙びた山村にてエコを楽しむものだが、

ここは やはり特別だ。

特別だ、ということは女性や欧米人にも人気の地域である。

 

疲れたら、洒落た喫茶店で一休み。

更に街歩きを続け、自然に浸しむ。これ以上の贅沢はなさそうだ。

 

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インドシナ5カ国+中国雲南省も加えた日本の5倍程広さの経済広域

2017年10月17日 23時16分14秒 | インドシナ3か国、5カ国をの現状

 現在 ラオスにて。

国が変われば掲示や誠克の様相が一変する。

 

このラオスのビエンチャんだけをとっても

人びとの生活のレベル(民意度)等がよくわかる。

街は綺麗で人情もソフトで殺気のようなものは感じない。

 

今回、インドシナ3国を中心に回っている。

 本来はベトナム、タイ及び中国雲南省を加えた一大

経済流域とでも言うべきだ。

3か国の経済、生活レベルの指標を表すものとして

市内の川・河を見るとわかる。 プノンペン170万人、

ヤンゴン市700万人余、ビエンチャン70万人余、

となっているが、夫々の河には生活感が漂っている。

ラオス人民民主共和国. 面積(194万/257万km2).。

観光も生活実態とは関係ないビエンチャン(Pht1),

まさに日々の生活の基盤となるヤンゴン川(Pht2)

そしてプノンペンでは観光に力を入れている。やはり

ラオスは綺麗に整備され人情も良く清潔だ。(続)

 

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子の河のなかでどれがいいですか~~~

 メコン川~ビエンチャン

 ヤンゴン川~ヤンゴン

 メコン川~プノンペン

 

 

画像に含まれている可能性があるもの:空、木、屋外、自然、水
画像に含まれている可能性があるもの:空、雲、屋外、水
画像に含まれている可能性があるもの:空、雲、屋外、水、自然
画像に含まれている可能性があるもの:4人、立ってる(複数の人)
画像に含まれている可能性があるもの:1人
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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