中国激変次々刻々~アジア・東京~日中観光文化研究所&観光文化ツーリズム㈱代表・秋澤文芳 訪日&地方創生も!      

観光文化ツーリズム㈱、アジアリソースインテグラ㈱代表 北京第二外大旅游管学部研究生、孔子学院旅講座等、東京都日中副理事長

中国激変の町を歩く~国境の街・ロシア風情満州里の一魅力と位置~

2018年08月12日 08時44分43秒 | 中国 全土横断縦断の旅

2千キロの列車距離と30時間余。東京から鹿児島を

越えて その先までの距離と一緒だ。

 

 昔から、そして今でもその列車「K1301」は存在

する。それはロシア国境の町・満州里だ。

 

「ジャライノール」と言ってもピンとこかもしれないが

素晴らしい美しさを誇る「呼倫湖」がある町だ。

 

一つ先の駅はロシア領内にある。 査証の取得も簡単だ。

もっと深堀してみたい~という方には国際列車を利用し

ロシア観光なども興味深い。

 

 

将にここは国境の街だ。駅を降り立つとロシア

の雰囲気も漂う。まさに異国の地だ。

 

柵を一つ越えるとそこはロシア領土である。

 

この1冊ですべてが事足りる~旅人の必携


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「国境の街」という言葉は誰にでも、特に

旅人には旅情を掻き立てる言葉だ。

 

今の時期、特にこの暑い夏の季節には誰で

もが行ってみたい街~満州里だ。

北京から鈍行夜行列車で約30時間、距離に

して2千3百キロ。夜行寝台であれば一晩で

目的地までたどり着ける。内モンゴル自治

区の最北端の町と言ってよい。

 

夜行列車と言っても、別に寝台列車でのん

びり長閑に旅を楽しみながら・・という訳

にはいかない場合もある。寝台席が予約満

員の場合は「座席指定」で行かざるを得な

い。30時間余をずーっと座り続けるのは

大変な「忍耐」も必要だ~脚の痺れ、6人

掛けの座席周辺が中国人で騒がしい」等だ。

 

しかし、そんな心配は全くない。旅の途中

での物売り、そして途中途中で停車する駅

周辺の珍しい景色等で飽きることもない。

 

更に「瀋陽」や「チチハル」等の巨大な駅も

通り過ぎ、そして停車することもありそれら

の駅での旅人や働く人々の生活感も味わえて

まことに興味深い。確かに飽きることはない。

ホームに降り立ち写真も撮ることもできる。

更には、車中での弁当や物販の販売等も大変

興味深い。

 

2千キロ以上の乗車ともなると値段もバカ高

い?・・と思う方も多いかと想像されますが

決して高くない~わずか5千円弱である。

千円で400キロの道のりを楽しめると思え

ば超格安だ。

 

満州里の町の人口はわずか16万人余だ。

しかし何よりも驚くことは、この街を直轄

する「フロンベル市」は世界最大の都市で

ある。世界最大というのは、その面積のこ

とである。実に日本の面積の6割以上を占

める広さだ。そのため、いざ周辺の観光を

試みようとしても、その移動手段と距離の

長さ、更には列車以外のバス利用にあたっ

ては便数のなさである。世界最大の観光地

の一つでもある「フルンノール」呼倫湖~

ジャライノールである。更にジャライノー

ル炭鉱等である。が、面積のわりには人口も

少ないないこともあり交通の便は悪い。

 

それでも、夏の時期の「大草原」や、ロ

シア国境に面した町の存在は魅力的だ。

 

暑すぎる現在の日本だが、夏でも17度

から20度程度の爽やかな季節は魅力だ。

(しかし10月からは零度以下ともなり、

一度風邪をひいてしまうと1か月くらいは

苦しむ場合もあるので注意が必要だ)。

 

 

*次回は、もう一つのロシアとの国境に

近い町~「街津口」(黒竜江)地区に触れ

てみたい。(中国の田舎を旅するAkisawa)

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写真で見る中国~夏、猛暑でも夏を好む人は酷暑に挑戦~夏旅納得の海外制覇という方へ

2018年07月22日 13時50分52秒 | 中国 全土横断縦断の旅

暑い夏でも休暇の関係で 夏に出かける人

それでもやっぱり夏がお気に入りの方は夏旅を好み

春や秋の程よい季節、時期を選択する人はそのシーズン

を選ぶものだ。

  今だ!と感じたら そのシーズンを逃さず出かけて

  みよう。

 

  なによりも、夏の風物詩は他の季節では味わえない。

  夏だからこその醍醐味は沢山ある。

なぜ、夏の旅や業務出張が良いのだろうか。

まずは、 荷造りが簡単であること。

真冬に比べて衣服も荷物も簡単だ。夏には夏の良さがある。

 

夏の訪日客を見てもこの時期だからこそ うなぎ登りの

人数急増は続く7月、8月。

この先、一体いつまで猛暑が続くのだろうか。

 

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写真で見る中国夏の風景一コマ・・・・ 

次々刻々~夏が来ると♭想い出される中国各地風物詩~ 日本
各地そして中国でも猛暑 そんな時は海岸沿いと大西部か・・
 Pht:1珠海海岸、2甘粛銀川で、3シルクロードで 4青海で・・
   5流石に暑い香港も暑かった ~それぞれの夏

画像に含まれている可能性があるもの:2人、屋外
画像に含まれている可能性があるもの:2人、座ってる(複数の人)、屋外
画像に含まれている可能性があるもの:秋澤 文芳さん、空、屋外、自然
画像に含まれている可能性があるもの:3人、立ってる(複数の人)、空、子供、屋外
画像に含まれている可能性があるもの:12人、立ってる(複数の人)、靴、屋外
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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中国 昨年夏を振り返る・・・灼熱の中国

中国次々刻々 夏、火爆~火熱、西北地区の旅客1.5倍に

新疆ウイグル自治区や青海、甘粛地区等の夏は厳しく暑い。

そんな広大な土地、大地を求めて人は旅をする。

 

旅というよりは旅を超えた人間の、人の変化が自然と

このような土地へと赴かせている。

 

一度火が付くと、一気呵成に急速に広がる旅人の数。

特に、ネット利用で急激な拡大となる中国の、今。

 

今、中国西北地へ人の波が移りつつある。 そして今や

昨年同期比 1.5倍もの客足が訪れた。

 

◆中国内でも8月末,西北、西部地区も「火热的暑期~」だ。

新疆、青海地区等も昨年比1.5倍の旅行客で溢れ、大盛り上がり。
「宝兰」高铁・新幹線等の開通で 新疆等西北も今や超人気。

かつて北京から烏魯木斉まで寝台が取れなくて座席指定で2晩、

更に途中の駅から更に一晩の長旅。夏はどこもピークシーズン。

中国の西北地区~気候も暑く、そして広く 旅にはもってこいの

地区だ。そして時期的にもちょうどよい・・、西北、見どころ多数。


(特に、嘉峪关、莫高窟、茶卡盐湖、青海湖、カナス湖人気だ)...

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中国激変Series・一帯一路~内陸も海路沿岸もますます便利!珠海香港が30分?

2017年05月19日 07時30分01秒 | 中国 全土横断縦断の旅

中国の一帯一路の一環として考えてもよいのだろうか?

既に30年も前からスタートした大構想がやっとまた

動き出したとか。。。。 橋の再建設だ。

 

大旅游時代を迎える中国だが、 なかでもインバウンド

そしてアウトバウンドの最大の受け入れ口である南方の

この珠海、マカオ、そして香港地区だが、この3地区を橋で

結べば30分に短縮されるという。なんと従来の1/6の時間

短縮だ。 このような効果が得られるなら、一連の「一帯

一路」構想の一環としては納得ができる。

 

しかし、地元民や庶民の足かせとなったり、不要論等が出る

ようであればやはりNo!と言わざるを得ない。

各参加国が結果として重荷になるような計画・構想であれば

断固として反対を表明したほうがよい。

 

総額5兆円以上の「投資」を表明する中国だが、自国のこと

のみならず相手の経済や実情を予測しながら今後も計画を

推進してほしいものだ。

 

◆次々刻々中国Series~3Hが30MNに?

 近づいた中国と香港!
 3時間が30分余へ短縮なら大歓迎! 

先月、船着き場で6時間以上待って深圳から珠海へ!

なんと深圳の港で半日待ち(予約がとれず~)。

今後、このようなことはなくなるのだろうか~
 路線は異なるが 橋の完成で中国側珠海から~マカオ~香港

 なんとが30分に短縮されるとか~

 橋が完成されれば(↓Pht4)  便利になるもんだ!
(Pht:船か、バスか、橋利用か・・↓珠海等での船、バス、
及びMedia:asahi記事本日)

画像に含まれている可能性があるもの:空、屋外
画像に含まれている可能性があるもの:バス、空、屋外
画像に含まれている可能性があるもの:空、海、屋外、自然、水
自動代替テキストはありません。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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経済、科学技術ばかりでなく 「こころ」をも図りながら
推進を望む~一帯一路だ。

中国を縦断することになりました。

とは言っても、そんな大げさに考えることなく、国内の2,3日旅行

の気分で縦断の旅をつづけています。

 

季節ばかりでなく、訪れるその土地、そこの庶民の姿や社会の

変化を見比べることにより(日本とそして1,2年前~あるいは

数年前の姿と比較することにより、)この上もなく自身の勉強と

知識の蓄えにもなります。

 (旅先の宿舎の一室にて)

 

 

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中国の駅 巨大さ~から地下利用小さく 湖北省「漢口駅」にて10年前と・・

2016年09月19日 05時46分50秒 | 中国 全土横断縦断の旅

湖北省 武漢市の「漢口」駅前にて 2016年9月18日(日曜日)。

中秋節最後の日曜日でもあり、駅前はもっと人出が多いのかとも思っ

たが、駅前広場は以外にも「客」の姿はまばらであった。

 

それもそのはずである、 多くの乗降客は、今や地下を歩いているからだ。

地下を歩く、というよりは駅舎そのものが地下式の駅となったからだ。

  新幹線ホームや在来線もみな、地下へと「映った」のだ。

  なるほど、外観からすると、今までの中国の駅ともいうと「巨大」さ)

  ばかりが目立ったけれども、この地下方式の駅舎ともなると(駅構造

  であると)、上物の駅舎は小さくて済むわけだ。

 

約10年前に、路線バスにて、市内の別の駅、武昌地区から来た時には

もう少し煌びやかで、屋根も尖っていたが、今はこのように西洋風の

駅舎へと衣替えとなっていた。時代の流れを、今日、この日に感じた。

 

更には、地下鉄もこの駅には繋がっているので更に便利になった。

しかし、今回は、すぐ隣の巨大な駅の「武昌」駅前より、路線バス

でここまでやってきた。

というのも、 というのも、途中の景色のなかで「長江」の流れを

見るために、 橋を渡る必要があったからだ。 長江大橋の上から

 みる、あの長江の眺めはいつ見ても、何処で見ても中国らしさを

感じるからだ。

今回の旅の一つに、この長江の変化を見るためにもやってきたわけ

であるが、長江だけは「やっぱり変わってなかった」ということで

安心した。

周辺の巨大な建物はことごとくスクラップビルドで、まさに大変化

をしているが、この大自然の大河だけはいつまでも同じ姿でいて

くれた・・と感じた一日だった。

 周辺の建物は軒並みこのとおり大変革だ。

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 自然だけは 変わらない・・・

 

 

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  ◆ また、国全体の 観光プロモーションなどの 講演や性ナーもおこなっています。

      中国内で、 そしてまた、日本国内での「中国事情 文化と交流と観光等についても

      講演・セミナー等 承ります。

        (次のような 講演・セミナー 発表や交流会、パネル討論会等にも・・)        

      ・国際観光学会での 中国事情、 中国旅行法律、 中国の観光と文化、歴史、旅

      ・工学院大学孔子学院での旅講座や 連携区座

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      ・観光関係 観光運輸倶楽部、 学習会に(TYO)n

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      ・中国内旅行事情、商品計画発表・講演(TYO)

      ・中国内庶民生活、社会発展に関する講演(TYO、PEK)

      ・中国内 北京第二外国語学院:日中双方向旅交流(本科、 大学院等)

      ・中国内UNWTO桂林 日中インバウンドアウトバウンド交流講演

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      ・日豪政府間観光交流(オーストラリアにて) 等々。

 

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中国の駅 巨大さ~から地下利用に小さく 湖北省漢口駅にて10年前と・・

2016年09月19日 05時46分50秒 | 中国 全土横断縦断の旅

湖北省 武漢市の「漢口」駅前にて 2016年9月18日(日曜日)。

中秋節最後の日曜日でもあり、駅前はもっと人出が多いのかとも思っ

たが、駅前広場は以外にも「客」の姿はまばらであった。

 

それもそのはずである、 多くの乗降客は、今や地下を歩いているからだ。

地下を歩く、というよりは駅舎そのものが地下式の駅となったからだ。

  新幹線ホームや在来線もみな、地下へと「映った」のだ。

  なるほど、外観からすると、今までの中国の駅ともいうと「巨大」さ)

  ばかりが目立ったけれども、この地下方式の駅舎ともなると(駅構造

  であると)、上物の駅舎は小さくて済むわけだ。

 

約10年前に、路線バスにて、市内の別の駅、武昌地区から来た時には

もう少し煌びやかで、屋根も尖っていたが、今はこのように西洋風の

駅舎へと衣替えとなっていた。時代の流れを、今日、この日に感じた。

 

更には、地下鉄もこの駅には繋がっているので更に便利になった。

しかし、今回は、すぐ隣の巨大な駅の「武昌」駅前より、路線バス

でここまでやってきた。

というのも、 というのも、途中の景色のなかで「長江」の流れを

見るために、 橋を渡る必要があったからだ。 長江大橋の上から

 

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中国・北朝鮮 国境~誰か故郷を想わざる・・今、 (写真)

2014年06月11日 18時58分47秒 | 中国 全土横断縦断の旅

国境なんてない方が良い・・・誰もがそう思っています。

できることなら自由に往来できて、いつでも「身分証明書、免許証などを提示

すれば通れる・・・」そんなふうに思っても見たくなります。

  そして、一方通行でなく、 双方向で・・・・。

 

◆中国シリーズ ~ 足元は国境線 

            誰か故郷は想わざる・・・・。

 ( ↓ 足元の黄色い線が中国領、赤い線は北朝鮮・・・)

 誰も赤い線を超える者はいない。。 即、歩いて隣の国へ行けるのに

   *昨年、北朝鮮との国境 图们江+ 目前北朝` image
 
 

 

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秋澤 文芳さんの写真
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中国・ベトナム 再び! ベトナムとの衝突が・・海南島から

2014年05月08日 07時15分20秒 | 中国 全土横断縦断の旅

   今日の ~ひとこと~abc観光文化ネットワーク since1969~

 まさかとは思っていましたが・・・起こるべくして起きてしまった洋上での衝突です。

 権益を争う2国が 長閑なイメージのある海南島がすぐそばの南沙水域でで

 ついに衝突です。

 あってはならないことですが、領土の「範囲」はともに両国の主張が対立している

 ばかりか、その他の複数の国々(マレーシア、フィリピン、ブルネイ等)も主張して

 います。

     領域、領土は国際法に任せ、まずは、「実力行使」という愚挙だけは起こさせ

     ないようにわれわれも声を挙げて叫んでいく必要があります。

 万人にて共有すべき海こそは平和であるべきです。

◆◆中国シリーズ 続;中国とベトナム 海で接する海南島へ
         再びまた事件が起きました!海警船が衝突!

  両国の権益がともにぶつかり軍事衝突一歩手前の南沙諸島です。
      海南島といえば常夏の島です。今、初夏、~是非足を運んで!

 ↓ 列車なら北京より31時間~列車に乗りながらそのまま海を渡れます!

T201列車にて: 北京西発 18:11/ 海口 01:46到着  31小时35分  3054 キロ
         座席指定353.5元  寝台 634.5/662.5/686.5 1096.5元

↓Pht:海南島玄関口・海口の駅 そして大自然 ジャングルや街並み
        直通の 列車が取れない場合は、広州まで夜行列車で、更に
        広州から 夜行列車で海南島へ ~座席指定はやはり疲れる!
    
 

 

秋澤 文芳さんの写真

秋澤 文芳さんの写真
秋澤 文芳さんの写真
秋澤 文芳さんの写真
秋澤 文芳さんの写真
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  南国の様子を 直感じられる海南島
 
  
エコツーリズムや海洋性気候等さまざまな研究分野も盛んです。 

↓Original facebook:コメント 

https://www.facebook.com/fumiyoshi.akisawa

http://blog.goo.ne.jp/akibiz (facebook更に深読み版)

 

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中国シリーズ 旅~江西省 名勝&庶民の・・

2014年05月03日 09時16分02秒 | 中国 全土横断縦断の旅
◇シリーズ:中国 ぐるっと全土周遊 √3 Series~紹介!since1969)

  今回は なかなか行く機会の少ない「江西省」です。
 
 
  素晴らしい景色を幾多も持つこの省は、上海から行くのも少々不便です。
 
  しかし自然の景色のみならず、紅色旅行とも言われる共産党や政府関係の
  史跡や跡地もあり見どころとしては一流です。

   隣の省等と比較すると目立たない存在ですが観光資源は盛りだくさん!

 *飛行機利用なら北京より、時には8割引きで270元位↓(参照)

  东方航空MU5176 22:35/00:45 首都机场T2/昌北机场 267¥  8割引き
  *TAXや手数料など 別途要

 *そして省都、南昌駅前での庶民の暮らしもまた旅心を誘発!
 
~~~~~~五一  労働節の休暇で 北京他 各行楽地はドコモ 混雑です~~~
(しかし一昨日の北京も休みで人でも沢山ですね ↓

  故宫接待10.9万人,;北京动物园接待8.9万人,天坛公园接待7.2万人)
 
↓ 以下 江西省名勝地そして 省都南昌の風景
 
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
*これからの海外、中国、国内の旅は
   abc観光文化ネットワーク (観光文化ツーリズム)へ
    →    abctokyoj@gmail.com  へ 
    中国内列車、ホテル、送迎、通訳、視察、 他東京都内小さな街かど手配
  
 
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中国~ぐるっと√3シリーズ~安徽省!とはいえ・・?

2014年05月02日 05時40分51秒 | 中国 全土横断縦断の旅
既に本格的なゴールデンウィーク突入で9日間の連休を楽しんでいる方も
多いのではと思いますが、
 
近場では隣の国の内陸部への旅がお勧めです。
 
   ?私自身は、名勝地というよりは 地方での庶民の生活と暮らしの方も
    (が) 興味がありますが・・・・。
 
◇シリーズ:中国 ぐるっと全土周遊 √3 Series~紹介!since1969)

  今回は 優美な景色の安徽省~黄山~天柱山~宏村~九华山 地区

    「観光地、名勝地巡りを・・・」ということなら是非 安徽省へ~。

*今週、今月AIR利用なら 600~1000元(TAX、燃油、手数別)
东方航空MU5170 11:20/15:15 首都机场T2/经停 合肥 新桥机场/屯溪机场
¥1090 直接订 -822元(税別)
*もちろん、上海からが最も便利でより安いです~
長距離バスや電車利用などもあ奨めです。

(↓Image Pht;黄山・天柱山等)
 

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秋澤 文芳さんの写真
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再び中国 四川省編~ぐるっと大陸√3

2014年04月26日 23時27分02秒 | 中国 全土横断縦断の旅
◇中国 ぐるっと全土周遊 √3回 Series~紹介!since1969)
            by  abc観光文化ネットワーク:

   今回は 「四川省」編 ~中国4大観光地の一つ~
    見どころがあり過ぎる 四川各地へ


  まあまあ安い! 5月2日なら 北京→成都 約600元+TAX170元...
  北京成都  21:05- 23:55  首都机场T1→双流机场T2(成都) 半額程度
  海南航空HU7347 直行便

それとものんびり列車で成都へ 31時間229元~416元(1人)
 K1363列車(快速) 始北京西→终成都 22:15/04:53
*列車,AIR等取次手数料必要です:
(↓Image:   )↓ 成都駅、や震災地等
   
 
 

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秋澤 文芳さんの写真
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中国ぐるっと 貴州省 連休中に!

2014年04月26日 18時57分51秒 | 中国 全土横断縦断の旅
やはり見どころの多さといった、中国内ベスト3にはいる貴州省です。
 
  まだまだ少しばかり不便さゆえに、大自然が残されているということ
  なのでしょう。
 
  →、 が、 今や その省都、貴陽でも バブルがはじけそうな地区があり、
      かつての風景が一変しているところがあります~そうです、新開発区です。
 
     みなさん、 早めに貴州省を 訪問ください1 
 
 
◇中国 ぐるっと全土周遊 √3回 Series~紹介!since1969)
                 by  abc観光文化ネットワーク:
   今回は 「貴州省」編 ~中国5大観光地の一つと言われ~
     まだまだ不便な地区もありますが、それゆえ大自然が今も残る:

     明日、のんびり「快速電車」で行くなら・・・・
 始北京西/贵阳  21:35/11:28 37小时53分钟 38時間 これまた楽し!
 座って硬座 ¥268元 寝ながら 硬卧 ¥487.5元
 
 
秋澤 文芳さんの写真
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中国 甘肃~敦煌編

2014年04月19日 05時19分08秒 | 中国 全土横断縦断の旅
◇中国 ぐるっと旅して全土1.73回Series~紹介!
     (昨日も話題となりましたが 全土周遊1.7周since1969)

今回は 甘粛省「敦煌」です。(毎年のようにこの町近くを通りすぎて
新疆の方へ足を伸ばしています)。

↓ が、今回は、 国内・秋葉原の敦煌です。

 (前天、曾ての職場の近くの秋葉原↓にて公司‘老朋友9名が集いました)

   10数年ぶりの老朋友とも出会え 紹興酒で乾杯!
 
↓Image:・・・。
 
新疆方面へ行くにも、少しばかり脇道へ入らないと敦煌へは行けないので
やや不便なところですね。(列車の場合)
 
ただ、路線バス等をうまく利用すれば便利かも。
 
当時も駅周辺は砂嵐がすごくて、タクシーに乗っていても、前が見えない状況
でした。
 
秋澤 文芳さんの写真
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中国にて杭州から列車、バスx2回 3時間離れた山村へ 途中待っていたのは・・?

2013年12月25日 21時18分19秒 | 中国 全土横断縦断の旅

杭州(東)駅を6時に 出発~

いよいよ地方、秘法の山村へ

 

  ↑ しかし、途中の景色はといえば、やはり気になる大気汚染源のひとつ、ケムリです。

    朝から晩まで、24時間間燃え続け、煙をはき出す有害物発射源、巨大な煙突です。

    かつての日本、英国のように あと数十年はこのまま続くのでしょうか?!

 到着した駅から再び、バスを2回乗継ぎいよいよ山村へ!

 朝7時、あたりはまだまだ暗く、 なによりもバス車中での鋼鉄の座席の

 冷たいこと、寒いこと!

 真冬の早朝、深夜のバス、地下鉄などは皆このような感じですね。!

    これから先、どんなことが起きるのやら???

           (徒然走り書きより~)

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中国 月面への旅(3)穏落月・玉兎が・・ 写真~国旗・砂漠

2013年12月16日 07時27分28秒 | 中国 全土横断縦断の旅

 玉兎号の動作に魅入る

中国の国旗が映し出される中、月面での作業風景、

月の砂漠の詳細な様子

精密機械・機器がびっしり詰まった玉免器の月面作業

繰り返されるそして固辞される宇宙大国の姿・・・

 以上のとおり様々な論評や写真が毎日毎時報道され、否が応でも

 見ないわけにはいきませんが、

 それでも、遠隔操作で細かくそして精密に動く月面での、宇宙の旅の様子

 は見ていてナルホドと感心させられます。

街の様子、市民の反応などは放映されていませんが、もしこれが日本国内

でのできごと~発射されていれば、おそらく街中が、喜び驚きそして朝から

晩まで各局が争いあって報道するだろうな、と私なりに勝手に想像をしてして

しまいます。残念ながらこちら中国では、民放にて 様々に報道される様子や

ワイドショー等をじっくり見てみたいものですが、こちら中国ではそんな光景は

みられません。

いずれにしても、刻々と報道、放映される月面での映像は大変すばらしく、

流石宇宙大国?中国!といっても過言ではない。

誰でもわくわくする宇宙の旅です。

参:新华网:【月球是这样?】1214日,嫦娥三号平稳落月,中国首次

地外天体软着陆成功。这是北京飞控中心大屏幕上显示的嫦娥三号探测器

监视相机传回的月球表面照片。

 

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中国新たな旅~玉兎号~探月之旅 神秘の旅 (2)(続) 写真

2013年12月15日 11時26分45秒 | 中国 全土横断縦断の旅

 今朝、4時過ぎには、月面軟着陸の衛星から月面探索の旅へと

始動した分離器・玉兎号の様子が再び放映されました。

中国内での地上衛星宇宙センターから遠隔操作された軟着陸の

衛星の様子が秒単位で放映され、見ている方も本当の月の神秘

というものが伝わってきます。

 

 ↓

参:NewsASAHI: 探査機嫦娥(じょうが)3号は予定の場所「虹の入り江」

に着陸した。嫦娥とは、中国の伝説で月に住む仙女のこと。月のように重力が

比較的大きく、大気がない天体で、ねらった場所に着陸するには、地表の形状や

距離を正確に測りながら、逆噴射して徐々に速度を落とす精度の高い技術が求

められる。その開発を支えてきたのは、計画的で一貫した月探査戦略だ。

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(少なくとも、こんな軍事の映像 ↓ とは異なり、誰でももが興味のある宇宙での

神秘の映像でした ↑)

 

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