松阪市市民活動センター・スタッフ日記

平成16年4月にオープンした松阪市市民活動センター(三重県)に勤務するスタッフの日記です。お気軽にご覧下さい。

第3回 運営委員会開催

2018-03-29 | Weblog

本日 当センター、第3回運営委員会を開催いたします。

今年度 最後となります。

運営委員会は、登録団体の中から10名と担当所轄の課長1名、計11名の方々の委員さんにお願いしており、

(ご協力、ありがとうございます!)

承認事項・事業報告などをさせていただきます。

団体登録の承認がされますと、センター登録団体数は459団体となります。

 

ご出席いただく委員の皆様 

お忙しい中申し訳ございませんが、来セン&ご指導よろしくお願いいたします。 


 


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三重高校! おめでとうございます!! 

2018-03-29 | Weblog

本日!春の選抜甲子園、地元三重高校の試合がありました!

結果:三重高8-0日大三高(東京) 

おめでとうございます~!!

 

松阪市では、産業振興センターカリヨン別館(日野町)1Fでこの試合に合わせパブリックビューイング開催!!

沢山の人々が、松阪から熱いエールを贈っていました。

3回戦も地元松阪から熱いエールを送ります

本日はお疲れさまでした! そして、次も頑張ってください!

 

 

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パワポ活用術! チラシ作りワークショップ

2018-03-19 | Weblog

パワポ活用術! チラシ作りワークショップ

パソコンでチラシを作る際、「図形や文字を思い通りに配置できない」とお困り人も多いのでは? 実は、ワードやエクセルよりも直感的に操作できる"パワーポイント"の方がチラシ作りに向いています。チラシ作りに限らず、あらゆる媒体に応用できるデザインメソッドをプロの視点から解説します。

〈受講者へのお願い〉
・パワーポイント2010以降をインストールしたパソコンをご持参ください。

〈注意事項〉
※テキストボックス、ワードアートを配置できる知識とスキルを要します。
※"パソコン講座"ではありませんので機器、OSに関する質問には応じかねます。

〈日時〉
2018年5月30日(水)19:00ー21:00

〈場所〉
松阪市市民活動センター
(松阪市日野町788 カリヨンプラザ3階)

〈講師〉
NPO法人Mブリッジ代表理事
澤 卓哉

〈参加費〉
 ・松阪市市民活動センター登録団体:無料
 ・一般参加:2,000円

〈お問合せ・お申込み〉
講座にご参加いただくには事前にお申し込みをお願いします。
メール、お電話、ファックスにて受け付けます。
以下の内容を当センターにお伝えください。
――――――――――――――――

・お名前

・ご連絡先

・団体名(センター登録団体は必ずお伝えください)

・登録番号(登録番号をお忘れの場合はその旨をお伝えください)

――――――――――――――――
メール:katsudou@ma.mctv.ne.jp
電話:0598-26-0108
ファックス:0598-25-3803

 

〈講師プロフィール〉


澤 卓哉
・NPO法人Mブリッジ:代表理事
・松阪市市民活動センター:副センター長 兼 広報編集長
・「デザインの力で地域を元気に!」をモットーとするグラフィックデザイナー
「伝わる」ことに重点をおいたチラシ作り講座、広報基礎講座は各地で好評を得ている。
組織内部のデザイン力・広報力アップ研修、アドバイザー等も務める。

 

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「キャリアコンサルティング講座」無事終了

2018-03-17 | Weblog

「キャリアコンサルティング講座」無事終了いたしました。

たくさんの方がご参加いただき、ありがとうございました。

自分らしい 働き方・生き方の再確認をしていただきました。

 みなさんが真剣に学んでみえました。

参加者の皆さん!

学んだことを生かしていただければ嬉しく思います。

 お忙しい中、ご参加いただきありがとうございました。

 

4月のおススメ講座

4/25(水)
「クイズで学ぶ社会貢献あれこれ」 定員20名程度

 

5月のおススメ講座

5/30(水)
「パワポ活用術 チラシ作りワークショップ」 定員 10名限定

 

 

人気の講座となりますので、ぜひお早めにセンターまでお申し込みください。

 

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【助成金情報】2018年度ニッセイ財団

2018-03-10 | 補助金・助成金情報

2018年度ニッセイ財団
高齢社会助成―共に生きる地域コミュニティづくり―


高齢社会助成の趣旨
 私たちは世界のどの国も経験したことのない超高齢社会を迎えています。
 また人口減少と人口構造の不安定化、加えて長引く経済的停滞は深刻な社会保障財源の窮迫を招来しています。
 さらには地域社会や、従来の家族形態が変容し、まさに「単身生活者時代」ともいえる状況にあり、
 家族や地域の人々がお互いを支え合う力は脆弱になっています。  

 このように複雑で困難な社会状況を迎える「人生100年時代」を活力あふれる社会にするためには、
 自助・互助・共助・公助が一体となって人々を支え合う社会の構築が喫緊の課題であります。
 そこで、この課題の解決に資するための活動、研究に対して助成を行います。

《助成の種類》
1.地域福祉チャレンジ活動助成
 助成内容:地域包括ケアシステムの展開、そして深化につながる4つのテーマ のいずれかに該当する活動

テーマ
1.認知症(「若年性認知症」を含む)の人の地域での生活を支えるチャレンジ 活動 (本財団恒久分野)
2.福祉サービスの開発と起業化に向けてのチャレンジ活動(独自財源づくり を含む)
3.インフォーマルサービスとフォーマルサービスの連携によるケアリング コミュニティづくりに貢献するチャレンジ活動
4. 医療・介護・福祉・保健の地域包括ケアを実現するためのチャレンジ活動
《助成対象団体》次の2つの要件を満たしている団体(法人格の有無は問いません)
   ①助成テーマにチャレンジする意欲がある団体
   ②他の団体・機関、住民組織等と協働で活動する団体(活動の運営組織の構成員に
申請団体以外のメンバーが参加していること。)

過去10年以内に本財団の「高齢社会先駆的事業助成」、「地域福祉チャレンジ活
動助成」の助成実績がある団体は対象外とします。

《助成期間》 2018年10月から2年
《助成金額》 最大400万 (1年最大200万)
《助成件数》 3~4団体
《募集締切》 2018年5月31日(木)消印有効

II.実践的研究助成(実践的課題研究・若手実践的課題研究)
「実践的研究助成対象分野・テーマ」に対する課題を明確にした実践的研究

《助成対象者》
(代表研究者》研究者(注)または実践家
  (注)助手も対象者とします
《助成期間》2018年10月から実践的課題研究:2年
  若手実践的課題研究:1年
《助成金額》実践的課題研究:最大400万 (1年最大200万)
      若手実践的課題研究:総額451万(1件最大100万)
《助成件数》実践的課題研究:2~3件
      若手実践的課題研究:4~5件
《募集締切》2018年6月15日(金)消印有効

募集要項・申請書等詳しくはこちらのニッセイ財団HPをご覧ください

その他
3月以降の助成金情報はコチラ

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