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金融リテラシーを身に付けよう PART5

2018年08月31日 05時56分29秒 | 資産運用術

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おはようございます。 

いつもブログをお読みいただきありがとうございます。

 

さて、
「金融リテラシ―」についてシリーズでお話してきましたが

ご理解いただけましたでしょうか。


これからの日本は少子高齢化、人口減少が加速し

残念ながら経済が弱く衰退していく可能性が

高いことはお分かりいただけると思います。


国が抱える借金は増加する一方で

その額は1000兆円以上です。


そのお金は我々国民が金融機関に預けたお金が

国債となって国の借金になっていることは

ご存知の方もいると思います。


国はこの借金の解消に向け

紙幣を大量に発行し「円の価値」を下げようとしてます。


現在、国民の総資産は1700兆円なので

現在の借金の割合は約6割になりますが、


紙幣が増えることで国民の総資産が3000兆円になると

借金の割合は約3割になってしまい相対的に

借金の「価値」が減ったことになるのです。


このようになると良いことばかりではなく

日本国民が資産として持っている預貯金の「価値」も

同時に減ってしまうことになるのです。


安全だといわれている「預貯金」は

今の日本ではリスク資産以外の何ものでもないのですね。


まずは「金融リテラシー」を身に付けて

安心の未来を手に入れるために

一緒に準備をしていきましょう。

 

 

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出典: ZUU online

 

過去の記事:

金融リテラシーを身に付けよう

金融リテラシーを身に付けよう PART2

金融リテラシーを身に付けよう PART3

金融リテラシーを身に付けよう PART4

 

今日も最後まで読んでいただきありがとうございます。

充実した一日になりますように。本日もよろしくお願いいたします。

 

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金融リテラシーを身に付けよう PART4

2018年08月30日 05時55分02秒 | 資産運用術

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さて、
まずおさらいですが

「P/L」は、一定期間の成績を表す「通信簿」

「B/S」は、いままでの積み重ねの結果を表す「健康診断書」

ということでした。

 

そして、
利益を上げ「通信簿」をよくするためには

「健康診断書」を見て無駄を省く

つまり「支出を見直す」ということでした。


<収入を殖やす>

そして今度は「収入を殖やす」ということなのですが、

「収入」は働いて収入を得る労働収入だけではない

ということをまず知ることです。


自らの体に例えるなら

「無駄を省くこと」は、ダイエットをして贅肉を落とすこと

「収入を殖やすこと」は、筋力トレーニングをし体質を強化すること

と言えます。

 

「収入を殖やす」には

いま得ている収入を殖やす工夫をするか

複数の収入の構築していくかになります。


まず収入にはいくつか種類があることを知る必要があります。


一般的な収入:
給与所得、不動産所得、事業所得


投資などによる収入:
譲渡所得、利子所得、配当所得


非継続的な収入:
退職所得、山林所得、一時所得、雑所得


皆さんの収入はどれに該当しますか?


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金融リテラシーを身に付けよう PART3

2018年08月29日 06時05分50秒 | 資産運用術

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さて、

「P/L」は、一定期間の成績を表す「通信簿」

「B/S」は、いままでの積み重ねの結果を表す「健康診断書」


ということでした。


つまりやるべきことは


利益を上げ「通信簿」をよくするためには

「健康診断書」を見て無駄を省き、
よりよい体質にしていくだけです。


<無駄を省く>

「無駄を省く」ということは無駄づかいしない

ということはもちろんですが、


支出全般を見直すと大きな支出の中で

「保険」「自家用車」に関するものがあります。

上記以外にも固定的に掛かる支出は

携帯代、新聞代、プロバイダ料金、雑誌、スポーツクラブの会費・・・など

併用することで削減できたり、よく考えれば不要なものがあるものです。


「保険」は必要以上の保障ではないか、見直すことも視野に。

国内の「保険」は運用益が出ないため
貯蓄性の高い商品は不利になります。

思い切って、保障だけに特化した「掛け捨て」の商品にすると

保険料は数万円だったものが数千円になります。


「自家用車」は意外と税金がかかります。

また、駐車場を借りている場合などを考えると

年間で結構な支出になります。


「週末しか乗らない」場合には費用対効果を考えて

カーシェアリングやレンタカーなどで対応できるか

検討してみるのも良いかもしれません。


レンタカーは自動車保険も入れますので安心です。

用途に合わせて毎回違う好きな車に乗れるのもメリットですよ。


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金融リテラシーを身に付けよう PART2

2018年08月28日 05時58分07秒 | 資産運用術

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「P/L」と「B/S」は何か?

「P/L」(損益計算書、Profit and Loss Statement)

「B/S」(貸借対照表、Balance Sheet)

 

「P/L」は

一定期間(通常は1年間)でどれだけ儲かったかを示す資料。


「B/S」は

ある時点でどのような経営資源を保有しているかを示す資料。


これら2つの資料を例えて、


「P/L」は、一定期間の成績を表す「通信簿」

「B/S」は、いままでの積み重ねの結果を表す「健康診断書」


と言われることがあります。


つまり、

何を「持っている」かを表す「B/S」に対し

それらを使って「どうした」「どうなった」かを表す「P/L」となります。


成績を表す「通信簿」を良くする(利益を上げる)ためには

「健康的」な体質になる(より多くの利益を生む資産を持つ)
必要があるということです。


一般的な企業はこういった資料を確認しながら

利益を上げているのですが、


個人においてもこの考え方は同じです。

この様に考えると「何をすべきか」見えてきませんか? 


つづきは次回のブログで。


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金融リテラシーを身に付けよう

2018年08月27日 06時14分27秒 | 資産運用術

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さて、
「金融リテラシー」という言葉あまり聞きなれないかもしれません。


このブログをお読みの方は

「お金」に関心のある方だと思いますので

ご存知かもしれません。


簡単に言ってしまえば

「お金がどの様な流れでどの様に殖えていくか」

に関する知識と言ってもいいと思います。


図にあるようにPL(損益計算書)、BS(貸借対照表)を理解すると

お金の流れが良く分かり、

どうしていけば「お金」が殖えるのかが良く分かります。

PL(損益計算書)、BS(貸借対照表)とはなんぞや?

と思う方もいらっしゃるかもしれませんが

一般企業など法人の決算において成績を表す資料として有名です。

 


PL(損益計算書)、BS(貸借対照表)については

次回のブログで。


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「デノミ」が実行されました

2018年08月24日 06時20分01秒 | 経済 記事

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さて、
今日は万が一の想定外のお話です。

つい先日、ベネズエラで「デノミ(デノミネーション)」が

実行されました


「デノミ」の詳しい説明は他に譲るとして

通貨価値の大幅な下落を引き起こすハイパーインフレが

起こると実行される政策です。


国家財政の悪化、通貨の信用不安によって

通貨安が引き起こされるわけですが

ここ日本においても戦後に似たようなことが行われました。

また、2009年の鳩山政権の時にこの「デノミ」が

検討されていたといわれております。


ベネズエラに限らず過去を振り返れば

多くの国で実行されており

そのたびに国民の預金は大きく目減りし被害を受けているのです。

対策はできないのか?


それは預貯金以外の資産を持つことになります。

株、投資信託などの金融資産や不動産、

そして外貨を持つことになります。

外貨といっても日本の金融機関の外貨預金では

預金封鎖によって没収される可能性が出てきますので

文字通り海外に逃がす必要があります。

つまり海外の金融機関へ移すことです。


預金封鎖といえば、いまや日本の金融機関において

それなりにまとまったお金を自分の口座から引き出すときには

「何に使うのか」しつこく聞かれることが多くなりましたね。

日本の金融機関は現金が引き出されることを

非常に嫌っているようです。

これをすでに預金封鎖が始まりつつあると

言っているいる専門家もいます。


想定外の備え・対策は、平時の時にしかできません。


ベネズエラ、デノミ後も通貨安続く 前日比9%下落
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO34436100S8A820C1000000/

出典: 日本経済新聞

 

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「年金は減るが、負担は増える」に対応するには

2018年08月23日 06時03分39秒 | 年金

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さて、
「マクロ経済スライド」という言葉をお聞きに

なったことはありますでしょうか。

一般的に賃金や物価が上昇するとそれに合わせて

年金額も殖えることになるのですが、


「保険料を払う現役世代の人数の変化(減少)」と

「平均余命の伸びに伴う給付費の増加」

という状況を見ながら給付の水準を調整することを言います。


方向としては、

給付額(年金額)の上昇は抑えつつまたは減少され

負担額(保険料)は上昇しつつあるということです。


現在よりも年金という老後の収入が悪くなるのであれば

それに代わる収入を用意しておく必要があります。


・働き続けて収入を維持または増やす

・起業して自分で働く場を作る

・インフレに対応し、老後資金を少しでも増やすための投資


これらのどれかになろうと思われます。


現役世代を引退するまで時間があるのであれば

3番目の「投資」は比較的容易に始められ、

成果を出すことが出来ます。

そのための「道具」は国が税制優遇という形で

準備してくれています。


“公的年金ジワジワ減”に適応できる家計作りのコツ
https://allabout.co.jp/gm/gc/454814/

出典: オールアバウト

 

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気になる!老後の生活費はいくら掛かるのか

2018年08月22日 06時25分23秒 | 年金

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さて、
少子高齢社会といわれ久しい日本ですが、

年金保険料を納める世代が少なくなり

反対に老齢年金を受給する世代が多くなりつつあります。


この現実を見たときに

将来受け取る年金額が先細りになることは

想像に難しくありませんね。


一方で、

現役世代を引退した65歳以降の老後の生活には

どのくらいのお金が掛かるのでしょうか。


こればかりは個人差があるので一概には言えませんが

公的機関による調査では夫婦二人で平均月額24万円と

なっております。

ご主人20万円、奥様5万円といった年金が

毎月受給できていれば理想ですが、

不足する分や突発的な出費のためには

別途、資金作りを考えていかなくてはなりません。


年金の心配をする前に「老後にかかるお金」を把握する
https://all-financial-knowledge.com/category3/en184.html

出典: お金のガイドブック

 

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気になる年金ですが払わないと損!?

2018年08月21日 06時22分56秒 | 年金

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さて、
将来受け取ることになる公的年金ですが

その将来性の不安から

年金保険料を払わない方や払いたがらない方がいます。


当然、保険料を払わないと年金はもらえないのですが、


この公的年金が支払われる(受け取れる)時は

「老後」に受け取れる老齢年金だけではありません。


その他に、

不慮の事故によって障害を負ってしまった時に「障害年金」を

被保険者がなくなった時に遺族が「遺族年金」を

受け取れることが出来、

不測の事態に備えた損害保険や生命保険の役割があります。

しかも、自ら支払うその保険料に税金による公的資金が

上乗せされて運営されています。


噂による年金崩壊などの話を真に受けず

しっかりと将来に備えていきましょう。


年金保険料(年金)を払わなければならない理由
https://all-financial-knowledge.com/category3/en192.html

出典: お金のガイドブック

 

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日本も自ら老後の資金作りをする時代へ

2018年08月20日 06時11分00秒 | 年金

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さて、
現役を引退したシニアの多くの方々の生活費は

公的年金による収入を基本として

場合によって貯蓄を少しずつ取り崩しながら

というのが主なものであろうと思われます。


これは、ある程度の年金額があればこそのスタイルです。

良くも悪くも、日本では年金制度が

しっかりしたものであったので

現役を引退後の心配をそれほどせず

老後の資金作りは特段必要ありませんでした。


しかし、今後現役を引退し年金をもらう世代が

同じように年金による収入を基本として

生活していけるかは疑問です。


しっかりと、

老後に備えて準備をする必要があるのですが、

その支援体制は国が整えております。


海外では老後の資金作りは自ら取り組むことは

当たり前でも

そのような文化のない日本では取っ付きにくいですが

まずは知識を付けることから始めてはいかがでしょうか。


国の支援する老後の資金作りの制度は

iDeCo(個人型確定拠出年金)、つみたてNISAといった

税制優遇されたものです。

こういったモノを使わない手はありません。


シンガポールの富裕層に学ぶ「お金への考え方」日本との明確
な違いとは
https://daily-ands.jp/posts/5b59386573f32131717bc6eb/

出典: DAILY ANDS

 

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40代半ば、今後の教育資金と老後資金の両立するには

2018年08月17日 06時01分36秒 | 資産形成

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さて、
しっかりと将来の必要資金に備えるためには

浪費を押さえ、貯蓄に心掛けることは最低限必要です。


しかしながら、考えなくてはいけないことは

・貯蓄ですべてまかなえるのか

必要となる時期まで時間がある場合には

・円安、インフレによる目減りに備え一部を「投資」への振り分け


預貯金では全く増やせない時代ですから

多少リスクを取りながら、大きく殖やす工夫が必要です。


iDeCo(個人型確定拠出年金)、つみたてNISAなど

税制優遇制度を使った「投資」が

まず取り組むにはおススメです。


iDeCo(個人型確定拠出年金)は、投資した資金は60歳まで

引き出せませんが税制メリットを大きく受け取れます。

従って、あなたの老後資金作りにぴったりです。


また
つみたてNISAは、1年単位での税制優遇なので

数年といった短期的な視点での資産づくりにぴったりです。


用途に合わせて取り入れてはいかがでしょうか。

 

子ども2人は私大希望…シングルマザーが抱えるお金の悩み
https://moneyforward.com/media/second-life/66917/

出典: MONEY PLUS

 

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まず「投資」をはじめてみる

2018年08月10日 06時28分47秒 | 長期投資

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さて、
まえに「投資」を国がバックアップし始めていることを

お話ししました。

預貯金では殖えないことは周知の事実であり

資産構成をみると

日本人だけが預貯金にこだわっていることがわかります。

このことはグローバルスタンダードからは

大きく外れており

ごくごく一般的な投資では5~10%で殖やせるのに対し

預貯金は0.01%といった程度です。

人生100年時代といわれるなか

公的年金制度だけでは貯蓄が底をつきかねません。


日本でも海外と同じく「投資」による老後資金の構築を

目指していくべき時代に突入いたしました。


その「投資」を始めるのに比較的安心できるのは

「投資信託」と呼ばれる金融商品です。

世間に遅れを取らないように、ぜひ挑戦してみましょう。


投資初心者にオススメ?投資信託の特徴とは
https://zuuonline.com/archives/187062

出典: ZUU online

 

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ほったらかしの資産運用がいい!

2018年08月09日 06時56分44秒 | 長期投資

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おはようございます。 

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さて、
資産運用を始めるにあたっていろいろ勉強したり

多額の資金が必要だと考える方は多いようです。

また、常に状況を監視していないといけないと

成績は良くならない思っている方もいます。


しかし、私が資産運用を始めたときは

それほど知識はなかったものの

小額から比較的安心して挑戦できるものでした。


私が現在行っている基本投資は毎月積立て型の「投資信託」です。

一口に投資信託といっても様々です。

購入時に必要な手数料が掛からないものもあります。


最初に始めた投資信託は、

世界を投資対象とした株式で運用をするもので

比較的上げ下げが緩やかだったためそれほど

心配することは無く、長期ほったらかしで運用していました。

いまもこの投資信託を基本に据えておりますが、

なんだかんだ言ってパフォーマンスはいいですね。


ほったらかしで運用できる「積立投資信託」ってどうやるの?
https://zuuonline.com/archives/184957

出典: ZUU online

 

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「積立か一括か」は悩ましいところです

2018年08月08日 05時56分40秒 | 長期投資

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さて、
長期投資を行うにあたって

毎月一定額の「積立」か

最初にどかんと「一括」か


どちらの方法で資金を投入するか悩ましいところです。

私個人的には、毎月一定額の「積立」が好きです。

今やほとんどの金融機関で自動引落しによる「積立」が可能です。

つまりほったらかしで継続的に投資が出来るのです。

また「積立」のいいところは

無理のない少額からスタートできるところです。


しかしながら、一方づいて上昇するような相場では

「積立」より「一括」の方がパフォーマンスは良くなるのです。


長期的または永遠に一方づく相場は無いので

長いスパン(おおよそ10年以上)で考える投資であれば

「積立」はリスクの分散という意味でもおススメです。


どうしてもまとめて一括でということであれば

出来ないことはありません。


私もよくやるおススメの方法ですが、

相場は年に1回や2回暴落と呼べる値下がりをすることがあります。

「積立」をしながら、

そのような時にある程度まとめた資金を投じると

全体のパフォーマンスが上がりやすくなります。

 

基本は、

まとまった資金があれば「一括」で、

そうでなければ「積立」で行うのが望ましいですが

投資する対象を間違えると思うような成績は残せません。


「一括」であれば、海外の確定高利率の「定期預金」へ、

「積立」であれば、上下を経ながら上昇が見込まれる「投資信託や株式」へ

ドルコスト平均法で投資するのが基本スタイルですね。

ご参考までに。


積立or一括。投資信託の購入を検討するならどちらがいい?
https://zuuonline.com/archives/184529

出典: ZUU online

 

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【答えです】ドルコスト平均法の利点

2018年08月07日 06時22分45秒 | 長期投資

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さて今日は、
昨日出題した問題の答えです。

ドルコスト平均法で

「毎月5万円 10年間120ヶ月 投資金額600万円」
という条件で投資した場合

A,B,C,Dの4つのパターンの値動きに対して
結果はどのようになるのか

という問題でした。

【問題です】ドルコスト平均法の利点
http://blog.goo.ne.jp/3ritsu/e/7920c874b94199f7396a15fd1b04ebbc


早速答えですが、
 A 600 ⇒ 1000万円(年率9.44%)
 B 600 ⇒ 1400万円(年率15.08%)
 C 600 ⇒ 1700万円(年率18.17%)
 D 600 ⇒ 950万円(年率8.54%)

となりました。

いかがでしょうか。

思っていた答えと近かったでしょうか。
それとも全く違ってましたでしょうか。


期首(一番最初)に600万円を一括で投資した場合、

 A 600 x 3 = 1800万円(年率11.61%)
 B 600 x 2 = 1200万円(年率7.17%)
 C 600 x 1 = 600万円(年率0.00%)
 D 600 x 0.5 = 300万円(年率-4.13%)

と比べると
マイナスが無くなり、すべて増加しております。

これは毎月一定額(今回の例では5万円)の投資
というところがカラクリで

安いときに多く買うことができ
高いときには少なく買うことで
 ※株式でいえば株数や投資信託でいえば口数

購入の平均単価を引き下げることができているのです。


ドルコスト平均法
https://goo.gl/7N7uH5

 

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