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海外での利益の税金は?税率は?

2018年04月27日 05時28分32秒 | 海外銀行口座

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おはようございます。 

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さて、
多くの方が疑問に思っている「税金」についてです。

海外の金融機関において運用した利益に対して

どのような「税金」が掛かってくるのか。


詳しくは最寄りの税務署、税理士さんに聞いていただくとして

概略をお話ししたいと思います。


ちなみに、

日本国内における預貯金の利子、株式・投資信託の譲渡益の

税率は約20%。


金融商品によっては総合課税を選択することによって

より低い税率(約10%)が適用されます。


一方海外では

預金の利子は総合課税。

株式・投資信託の譲渡益は、約20%。


総合課税の税率は10%、20%、23%・・・

と累進課税なのですが、


標準世帯である夫婦と子供2人の場合、

年収700万円程度までは10%なので

総合課税の方が有利ということになりますね。


海外投資(オフショア投資)にかかる税金とは?課税の仕組みと確定申告について
https://crea-lp.com/blog/invest/overseas-investment-tax/


出典: 資産運用完全ガイド

 

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口座開設時の本人確認をネットで完結

2018年04月26日 05時56分26秒 | フィンテック

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さて、

銀行において口座開設には本人確認のために

身分証の提示が必要ですが、


窓口であれば原本の提示、

郵送であればコピーを提出することになります。


ネットからの口座開設時には郵送する必要があるため

解説完了までにある程度時間を要します。


本人確認がネットで完結されれば

その時間が短縮化されます。


海外では金融機関(銀行に限らず)における本人確認は

ネットで完結するところは多いです。

日本が海外に追いついたという印象です。


金融に関わる仕事をしていると

海外の事情を知る機会があるのですが

フィンテック分野のレベルは

海外にかなり遅れを取っているという印象です。


フィンテックの代表である

キャッシュレス化、暗号通貨(仮想通貨)の普及が

どの程度の速度で海外に追いついていくか今後注目です。


参考までにネットでの本人確認の方法は

・ビデオ通話で身分証を提示

・身分証と本人とセットで画像を送信

・身分証の画像送信とフィンテック企業による顧客情報の照会

などの様です。

 

金融機関の口座開設、ネット完結を解禁
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO29824470V20C18A4EE9000/?nf=1

出典: 日本経済新聞 電子版

 

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「積立か一括か」は悩ましいところです

2018年04月25日 06時36分06秒 | 長期投資

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さて、
長期投資を行うにあたって

毎月一定額の「積立」か

最初にどかんと「一括」か


どちらの方法で資金を投入するか悩ましいところです。


私個人的には、毎月一定額の「積立」が好きです。

今やほとんどの金融機関で自動引落しによる「積立」が可能です。

つまりほったらかしで継続的に投資が出来るのです。

また「積立」のいいところは

無理のない少額からスタートできるところです。


しかしながら、一方づいて上昇するような相場では

「積立」より「一括」の方がパフォーマンスは良くなるのです。


長期的または永遠に一方づく相場は無いので

長いスパン(おおよそ10年以上)で考える投資であれば

「積立」はリスクの分散という意味でもおススメです。


どうしてもまとめて一括でということであれば

出来ないことはありません。


私もよくやるおススメの方法ですが、

相場は年に1回や2回暴落と呼べる値下がりをすることがあります。

「積立」をしながら、

そのような時にある程度まとめた資金を投じると

全体のパフォーマンスが上がりやすくなります。


ご参考までに。


積立or一括。投資信託の購入を検討するならどちらがいい?
https://zuuonline.com/archives/184529

出典: ZUU online

 

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大きな資金が「投資信託」へ

2018年04月24日 06時32分00秒 | 年金

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さて、一部の金融機関において

個人型確定拠出年金iDeCo(イデコ)の運用先の

基本設定が「投資信託」になるそうです。


いままでは、一定期間運用先を選ばない加入者は

自動的に定期預金になったそうです。


最初から「投資信託」へと考えていたので

そのような仕組みであるとは思ってもみませんでした。


節税効果があるとはいえ、若干の手数料がとられるだけに

積立金額によっては「定期預金」では殖えるどころか

赤字になることもありそうですね。


大きな資金が動くiDeCo(イデコ)において

投資信託という形であっても投資の市場へ資金が流れると

株価の底上げに貢献することになり

投資市場の安定化が図られることになります。


「投資信託」といっても複数商品があるため

ある程度の勉強を強いられることにはなりますね。

確定拠出年金、投信を基本に りそななど転換https://www.nikkei.com/article/DGXMZO29720220T20C18A4MM8000/?nf=1 

出典: 日本経済新聞社

 

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結果を出している人が実践する長期投資

2018年04月23日 06時16分16秒 | 長期投資

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ドルコスト平均法を理解し

「長期投資」することのメリットはわかりましたが

「長期投資」とはどれくらい長期なのでしょうか?

それは「ご自身が亡くなるまで」と考えております。

「それでは大きく殖えたお金をいつ使うんだ」
という声が聞こえてきそうですが、

必要な時に必要なだけ取り崩せばいいのです。

若いうちにコツコツと積立てて元本を殖やすことを基本に

必要であれば取り崩し

老後は取り崩しながら生活をしていくのです。

元本が残っているうちは殖えていきます。


自分の鳥かごにニワトリがいる限り
卵という資産を産み続けてくれます。

つまり若いうちは、

鳥かごのニワトリを増やしながら
産んだ卵からニワトリが増え、さらに卵を産むというサイクルです。


「長期投資」のイメージが出来ましたでしょうか?


長期投資が報われる理由 知れば相場急変も怖くない 
https://goo.gl/WiaK2n

著者(中野晴啓氏)の記事一覧はこちら
https://style.nikkei.com/money/DF280120166603/?nra

 

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出典: NIKKEI STYLE

 

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【答えです】ドルコスト平均法の利点

2018年04月20日 06時06分31秒 | 長期投資

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今日は、昨日出題しした問題の答えです。

ドルコスト平均法で

「毎月5万円 10年間120ヶ月 投資金額600万円」
という条件で投資した場合

A,B,C,Dの4つのパターンの値動きに対して
結果はどのようになるのか

という問題でした。

【問題です】ドルコスト平均法の利点
http://blog.goo.ne.jp/3ritsu/e/7920c874b94199f7396a15fd1b04ebbc


早速答えですが、
 A 600 ⇒ 1000万円(年率9.44%)
 B 600 ⇒ 1400万円(年率15.08%)
 C 600 ⇒ 1700万円(年率18.17%)
 D 600 ⇒ 950万円(年率8.54%)

となりました。

いかがでしょうか。

思っていた答えと近かったでしょうか。
それとも全く違ってましたでしょうか。


期首(一番最初)に600万円を一括で投資した場合、

 A 600 x 3 = 1800万円(年率11.61%)
 B 600 x 2 = 1200万円(年率7.17%)
 C 600 x 1 = 600万円(年率0.00%)
 D 600 x 0.5 = 300万円(年率-4.13%)

と比べると
マイナスで終わるものが無くなり、すべて増加しております。

これは毎月一定額(今回の例では5万円)の投資
というところがカラクリで

安いときに多く買うことができ
高いときには少なく買うことで
 ※株式でいえば「株数」や投資信託でいえば「口数」

購入の平均単価を引き下げることができているのです。

大きな投資資金を用意してから一括で投資するより
毎月少額をコツコツと投資する方が比較的容易で続けやすく、

かつ投資成績がいいということです。


ドルコスト平均法
https://goo.gl/7N7uH5

 

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【問題です】ドルコスト平均法の利点

2018年04月19日 06時00分59秒 | 長期投資

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さて、
長期投資を行うにあたり重要な過去の記事をもう一度ご紹介。

以前、ドルコスト平均法は市場の上げ下げを経ながら
利益を積み上げていく投資法であるとお話ししました。

今日はドルコスト平均法について問題を出したいと思います。

例えば図の様なグラフの動きをした
4パターンの投資商品(10年間)があるとします。

期末の価格は、
 A 右肩上がりで 3倍
 B 乱高下しながら 2倍
 C 大きく下落してから元の価格に 1倍
 D 大きく下落してから半分の価格に 0.5倍


下記の条件でコツコツ積立ての場合、
A,B,C,Dの結果はどのようになるでしょうか。

「毎月5万円 10年間120ヶ月 投資金額600万円」

どれが一番多く、どれが一番少なく
そして、その差額はどれくらいになるのでしょうか。

以上が今日の問題です。答えはまた改めて・・・。

 

参考までに
期首(一番最初)に600万円を一括で投資した場合、

 A 600 x 3 = 1800万円(年率11.61%)
 B 600 x 2 = 1200万円(年率7.17%)
 C 600 x 1 = 600万円(年率0.00%)
 D 600 x 0.5 = 300万円(年率-4.13%)

となりました。

 

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日本はまだデフレどっぷり漬かっている

2018年04月17日 05時40分12秒 | デフレ

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さて、
日銀はインフレ2%に向け政策を打っておりますが

5年経つ現在も達成されてません。


巷の店頭に並ぶ商品は価格を見ると上昇傾向にありますが

経済が活発化、消費が旺盛になってきたというより


円安(または円の価値低下)による輸入品の価格上昇

社会保険料の上昇に伴う人件費の高騰


によるものが大きいように思われます。


この様な中
かつてのデフレ真っ只中の時に起こった

「低価格」「ロープライス」への動きが

再び起こっているというのです。


ファーストフードから始まって

大手スーパー等へとこの流れが波及していくと


いよいよインフレへ向けた現在の政策は「間違っている」と

言わざるを得なくなります。


この状態で消費税を上げようというのなら

どうなるかは誰にも分ることでしょう。

 

マクドナルドは「日本をデフレ」と認定。日本人はますます貧乏になっていく
http://www.mag2.com/p/money/426191

 

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出典: MONEY VOICE

 

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「お金を殖やす」こと以前に大切なこと

2018年04月16日 06時26分26秒 | 日記

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さて、
いつも資産運用に関して有用なことをお伝えしておりますが、

新年度がスタートするこの時期に相応しい記事を

見つけましたのでご紹介します。


自分のいる組織に部下や後輩が新しく入ってきた

という方も多いと思います。


また周りを見渡すと

自分の仕事や組織を間接的に支えている方々が

多くいるかもしれません。


高い役職についたり、

大きなお金を手に出来るようになったときにも

周囲の方々に気を配れる人が


末永くその立場に留まることができ

さらなる上の立場に進んで行くことができるように思われます。


「ありがとう」と言わない人は"必ず失う"
駐車場係がえこ贔屓する人しない人
元アメリカ合衆国国務長官 Colin Powell

http://president.jp/articles/-/24808

 

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出典: PRESIDENT OMLINE

 

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仕込み時は”いま”から・・・

2018年04月13日 05時39分12秒 | 為替

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さて、
現在為替は年明けからの「円高」傾向にあります。


以前、為替は政治の影響を受けることをお話ししましたが
(過去記事:為替は政治によって左右される

現在がまさにその影響を受けています。


それは今年の秋に行われる

アメリカ大統領の中間選挙です。


これが落ち着くまでは「円高」の状況は続きそうです。


ということは

秋以降「円安」に触れる可能性が高く

また米国は金利上昇傾向にあるため「ドル高」へと


「円安ドル高」というのは現実味のある話です。


外貨を買うには「円高」は願ってもないチャンスになります。


秋口に向け、数回に分け分散しながら

購入の検討をしてみてはいかがでしょうか。

 

今年最大の買い場は「夏から秋」。
9月下旬からの上昇までは振り落とされるな!
http://www.mag2.com/p/money/423595

 

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出典: MONEY VOICE

 

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通貨の分散投資はいつからやればいいか?

2018年04月12日 05時56分56秒 | 為替

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さて、「通貨の分散」と聞いて

どんなものかイメージできますでしょうか?


日ごろ使用している「円」だけではなく

「ドル」「ユーロ」などの通貨を保有することを指します。


ほとんどの方が、それら「円」以外の通貨を

リスク分散を目的として保有していないと思います。

 

「円」の相対的価値が減少していることを考えると

早めに外貨保有を検討した方がいいのですが

どの様にすればいいのか、いくつか選択肢があります。


 ・外貨預金として「ドル」「ユーロ」をもつ

 ・外貨建ての株や投資信託(ファンド)などへ投資


上記は国内の金融機関で対応可能です。

さらに一歩進めて

 ・利率の良い海外の銀行に口座開設し預金する


将来において円安、円高どちらに振れるか分からないだけに

「どちらでも大切な資産を減らさない」

という視点が大切です。


資産いくらで外貨資産を検討すべき?分散投資のすすめ
https://moneyforward.com/media/career/36102/

 

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出典: MONEY PLUS

 

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日本人のふところ事情は?

2018年04月11日 05時59分27秒 | 賃金

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さて、

各家庭においてどれだけ出費できる「お金」があるか

を示すものに「可処分所得」という数字があります。

 

政権交代時に底打ちし

アベノミクスが始まってからは綺麗に上昇しています。

これは雇用者所得、つまり給料の上昇が貢献しています。

 

しかしながら、

給料の上昇に対し「可処分所得」の上昇が弱く

消費に向かいにくい状況の様です。

 

給料の上昇だけならよいのですが

支出(税金、年金保険料)も合わせて上昇しているからです。

 

先日お伝えした通り、日本の給与水準は

アジアの新興国と比較しても同程度か追い越されている中

今後大幅に上昇するとは考えにくく

何か別の手段を考えていく必要があります。

 

その手段はグラフにある通り「財産所得」

つまり様々な「投資」がカギとなるわけです。

 

なぜ、日本人の懐にはお金が残らないのか?

https://zuuonline.com/archives/184503

 

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年金の運用益は大きく殖えています

2018年04月10日 06時36分05秒 | 年金

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さて、
みなさんが将来受け取るであろう年金ですが

毎月納めている年金保険料が様々な形で運用されています。


その内訳は

半分国内外の株式、半分は国内外の債券となっております。


ここ数年、株価の推移は良かったこともあり

大幅に殖えています。(グラフ参照)


運用についてはどの様なものでも

良い時もあり悪い時もあります。


これに関しては

メディアは悪い時の方が大きく報じる傾向にあるため

投資・運用に対するイメージは悪くなってしまいますが

長い視点で見る必要があります。


近年、偏向報道が著しいため話半分、

いや話十分の一で聴く姿勢が必要かもしれません。


年金と同じく、株式、債券で運用していた方々は

ここ数年大きく資産を増やしたことになります。

アベノミクスで年金の運用益が46兆円プラスに。
損したときはマスコミが大騒ぎするのに・・・
http://netgeek.biz/archives/109875


 

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金融リテラシーを身に付けよう PART4

2018年04月09日 05時44分41秒 | 資産運用術

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おはようございます。 

いつもブログをお読みいただきありがとうございます。

 

さて、まずおさらいですが

「P/L」は、一定期間の成績を表す「通信簿」

「B/S」は、いままでの積み重ねの結果を表す「健康診断書」

ということでした。

 

そして、
利益を上げ「通信簿」をよくするためには

「健康診断書」を見て無駄を省く

つまり「支出を見直す」ということでした。


<収入を殖やす>

そして今度は「収入を殖やす」ということなのですが、

「収入」は働いて収入を得る労働収入だけではないということを

まず知っていただくことです。


自らの体に例えるなら

「無駄を省くこと」は、ダイエットをして贅肉を落とすこと

「収入を殖やすこと」は、筋力トレーニングをし体質を強化すること

と言えます。

 

「収入を殖やす」には

いま得ている収入を殖やす工夫をするか

複数の収入の構築していくかになります。


まず収入にはいくつか種類があることを知る必要があります。


一般的な収入:
給与所得、不動産所得、事業所得


投資などによる収入:
譲渡所得、利子所得、配当所得


非継続的な収入:
退職所得、山林所得、一時所得、雑所得


皆さんの収入はどれに該当しますか?


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過去の記事:

金融リテラシーを身に付けよう

金融リテラシーを身に付けよう PART2

金融リテラシーを身に付けよう PART3


 

今日も最後まで読んでいただきありがとうございます。

充実した一日になりますように。本日もよろしくお願いいたします。

出典: ZUU online

 

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衝撃的なアジアの給与水準

2018年04月06日 06時05分01秒 | 賃金

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おはようございます。 

いつもブログをお読みいただきありがとうございます。

 

世界的な視点から見た日本という国の現状が

よくわかる記事を見つけました。

この記事、このブログにたどり着いた方は運が良いと思います。

こういったことはなかなか報じられないからです。

 

”かつて”のアジア諸国は給与水準が低く、

日本国内の企業、特に製造業がそれらの国へ進出し

「製造業の空洞化」なる言葉が出るほどでした。


しかしながら、

いまやアジアの給与水準は大幅に上昇しているようです。


この記事を読んだ時、かなり衝撃的でした。


日本の賃上げ率が0から2%と言っているときに

好調の国々では、5から10%づつ上昇している

というのは納得なのですが、


その上昇率の結果

中国では大卒初任給が「40万円」もあるということです。

※日本の大卒初任給は「20万円」程度


その他の国々においても日本を上回るものがあり

今後、その差は広がることになるのは想像に難しくありません。


将来的には、
アジア諸国の企業が賃金の安い日本に進出することが考えられます。


”かつて”の状況とは反対の状況です。


”かつて”といっても10年、20年といった少し前の話です。


日本はこのような状況です。


”かつて”の強い日本は、急速に失われつつあります。


将来のために何か準備が必要だと感じませんか?


日本の管理職給料は「中国よりずっと下」
大卒初任給”40万円”は普通の水準
http://president.jp/articles/-/24813

 

今日も最後まで読んでいただきありがとうございます。

充実した一日になりますように。本日もよろしくお願いいたします。

出典: PRESIDENT Online

 

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