goo blog サービス終了のお知らせ 

つうさんのごちそうちょう2

ごはんと乾杯と音楽と小田和正ファンの記録(2005〜過去ログ)

小田和正ツアー2019・ENCORE!!ENCORE!!日程・会場リンク覚え書き(追記)

2019-05-14 01:26:14 | 小田和正ツアー2018-19ENCORE!!ENCORE!!
本日スタート!ENCORE!!ENCORE!!*\(^o^)/*

5/13(月)スタッフダイアリーが更新されています♪→

この写真は…あの曲…!!


小田和正全曲ストリーミングも開始です!

Kazumasaoda.com→

全曲もってるけどストリーミングもしたい!!
というわけでさっそく アップルミュージックで聴いてみました。
うおう!全部ある…気がする!
8インチシングルも入ってるから
僕の贈りものシングルのカップリング、After forever もあるよーヽ(;▽;)ノ 

君にMerry Xmas -another mix- もある~!ヽ(;▽;)ノ


というわけで覚え書き:ツアー日程と各会場アクセスのリンクまとめ。(追記)


   
  

・・・


日程・開場/開演時間・会場・プロモーター

2019年
5月14日(火) 17:00/18:00 横浜アリーナ
5月15日(水) 17:00/18:00 横浜アリーナ
KMミュージック 045-201-9999

5月21日(火) 17:30/18:30 マリンメッセ福岡
5月22日(水) 17:30/18:30 マリンメッセ福岡
キョードー西日本 092-714-0159

6月1日(土) 17:00/18:00 四日市ドーム
6月2日(日) 16:00/17:00 四日市ドーム
サンデーフォークプロモーション 052-320-9100

6月19日(水) 17:30/18:30 長野ビッグハット
6月20日(木) 17:30/18:30 長野ビッグハット
キョードー北陸 025-245-5100

6月26日(水) 17:30/18:30 さいたまスーパーアリーナ
6月27日(木) 17:30/18:30 さいたまスーパーアリーナ
キョードー東京 0570-550-799

7月4日(木) 17:30/18:30 宮城セキスイハイムスーパーアリーナ
7月5日(金) 17:30/18:30 宮城セキスイハイムスーパーアリーナ
ギルドネクスト 022-222-2033

7月18日(木) 17:30/18:30 神戸・ワールド記念ホール
7月19日(金) 17:30/18:30 神戸・ワールド記念ホール
キョードーインフォメーション 0570-200-888

7月30日(火) 17:30/18:30 愛媛県武道館
7月31日(水) 17:30/18:30 愛媛県武道館 
デューク松山 089-947-3535
  

 

小田和正ツアー2019・ENCORE!!ENCORE!!日程・会場リンク覚え書き

2019-01-11 20:17:28 | 小田和正ツアー2018-19ENCORE!!ENCORE!!


住吉大社に初詣~


明治安田生命Presents KAZUMASA ODA TOUR 2019 "ENCORE!!ENCORE!!"

びっくりしましたね!びっくりしましたよ!
延期された大阪城ホール、ENCORE!!ツアーファイナル!の余韻に浸る間もなく、、
2019年の追加公演が、発表されました!!

その名も "ENCORE!! ENCORE!!"


というわけで覚え書き:ツアー日程と各会場アクセスのリンクまとめ。(随時更新・訂正)

・・・

日程・開場/開演時間・会場・プロモーター

2019年
5月14日(火) 17:00/18:00 横浜アリーナ
5月15日(水) 17:00/18:00 横浜アリーナ
KMミュージック 045-201-9999

5月21日(火) 17:30/18:30 マリンメッセ福岡
5月22日(水) 17:30/18:30 マリンメッセ福岡
キョードー西日本 092-714-0159

6月1日(土) 17:00/18:00 四日市ドーム
6月2日(日) 16:00/17:00 四日市ドーム
サンデーフォークプロモーション 052-320-9100

6月19日(水) 17:30/18:30 長野ビッグハット
6月20日(木) 17:30/18:30 長野ビッグハット
キョードー北陸 025-245-5100

6月26日(水) 17:30/18:30 さいたまスーパーアリーナ
6月27日(木) 17:30/18:30 さいたまスーパーアリーナ
キョードー東京 0570-550-799


さいたまスーパーアリーナは、2018年と同じ日付なんですね~


小田和正ツアー2018ENCORE!!追加公演が決定したので、来年も毎日がアンコール!

2018-11-07 23:22:47 | 小田和正ツアー2018-19ENCORE!!ENCORE!!



大阪を残してはいますが、ENCORE!!最終公演、その1(ぴょこ)横浜アリーナが無事に終わる…直前、
小田さんの口から、来春の追加公演が発表されました~!ヽ(;▽;)ノ

「この歌(また会える日まで)に入る前に、皆さんに伝えなければならないことがあります。」

神妙な面持ちで切り出したのは、直前まで「約束はできないけど…」などとゆってたからでしょうか

詳細はまだ発表されていませんが、ENCORE!!ツアーのアンコール!!が決定したということで
こりゃもう、そのままの勢いで、次のツアーに突入してしまいましょう!!ね!!!


小田さんからのメッセージを、読みました。

ツアー楽しかった。

と締めくくられていて


それは私どものセリフでございます(号泣)


そう思ってくださってたことが、とてもとても嬉しくて、
先にも書きましたが「どうすれば君に 返せるんだろう~。。(忘れてた 思い出のように)」な気持ちです。。


小田さんのコンサートに行く。
どれだけの奇跡が重なって、実現するのか。
改めて、その重みを噛みしめたツアーになりました。


コンサートが終わり、涙の跡が残った顔で、ぼんやり会場を後にする。
たった今まで、まばゆいくらいに輝いていた、夢のような時間を振り返る。

花道を歩き、客席に分け入る、小田さんの姿を思い出す。
最後に一列に並んで歌う、小田さんとバンドの皆さんの感慨深げな表情を思い出す。
あの目に映っていたであろう、会場中の人たちの笑顔を思う。
幸せすぎて、また涙が出てくる。

楽しかった。楽しかったね。

「歌いに行く」というより、「会いに行く」。
そう言ってもらえることが、
会いに行く、会いに行けることが、どんなにありがたいことか。
小田さんとファン、どっちか片方だけなら、会えないからね。


年内最終公演だった横浜アリーナ…本当に素晴らしかった。最高のファイナルその1でした。
その一週間前、名古屋のことを書きます。
  
 
・・・


※当ブログにおける全てのライブに関する記述は、録音録画機器・携帯電話やスマートフォンの録音録画機能など、一切、使用しておりません。
すべて個人の記憶と、手書きの速記メモによる主観に基づくもので、実際とは異なります。



・・・


10月24日(水)、名古屋の初日から。

なんだか、あ、ツアーっていうものが、
当たり前にやってきましたけど、
あー、ツアーっていうのは、こうゆうことなんだ、と。
わかってきたような。
なんだか嬉しいような。


とても印象に残ったMC。

「ツアーって、こうゆうことなんだとわかってきたような」

え、今?!!Σ( ° 口 ° ;

というのと、

それに続けて(聞き間違いでなければ)

「嬉しい」

と。

ここにきて、また新しい発見があった、ということでしょうか。
もしそうなら、この先へとつながってゆく希望のように思えて、
とっても嬉しかったのです。


・・・


私は、福岡のバースデーライブから、諸事情により一ヶ月ぶりのコンサート参加でした。
花道を走ってくる小田さんは、変わらず元気そうに見えたけれど、
所々、声がかすれるところがあったりして…

会場前で友達と話していて、気づいたことがありました。
空気がものすごく乾燥してる…
リアルに、思ったんですよ。「乾燥して喉がカサカサする、寒い、先月と全然ちがう~!」と。
蒸し暑くて熱中症になりそうだった福岡から、たった一ヶ月で、こんなに違うんだ。
気をつけてないと、すぐ喉が痛くなりそうな気がした。
素人ですらそう思うのだから、人一倍、繊細な小田さんは…

珍しいタイミングで、水を飲まれたので、あれっ?と思いました。
Aメロあたりの何気ないところで歌いにくそうにしていたり。
いつもの軽々と伸びてゆく感じとは違う。
制球に苦しんでる、といいますか。あの圧倒的な声を制御するのに、苦心している印象でした。

長いツアーの終盤。ファンも着いて行けないほどの、中4日が続くハードな日程。
疲労は相当なもののはず。

それでも、容赦なくコンサートは続いていきます。
なんて過酷なセットリストなんだろう…と、初日から思っていたけど、
いやほんとに過酷だ。

時おり、祈るような気持ちになる瞬間がありました。
どうか小田さんをお守りください。

みんなに歌わせる場面が多かったように思います。
力を振り絞り、歌い続ける小田さんを、しっかと背中で支えるような…
皆の歌声が、とても大きく感じました。
その理由が、バックステージのスタッフさんたちも一緒に歌っていたからだと、後の横アリで知ったのですが…(涙)

だからこそ、いつも通り全身全霊で歌い続ける小田さんの歌声に、ものすごく感動したし、
泣いて、笑って、本当に楽しかった。

歌詞の語尾、ふっと抜けるような掠れ声もまた…なにやら、切ない色気が感じられて、
「セクシーすぎるーーーー!!セクシーだいまおう!!」(ライブメモ帳より)

MCもとっても楽しくて、なんといいますか、声を張らない、気怠げな低音ボイス
正直、たまりませんでしたっ(コラー


何度も何度も手を振ってくれた。
みんなが一斉に手を振ると、小田さんが勢いよくスタンドを指さしてくれて、
それでまた思いっきり笑顔で手を振って、

向こうにいると思ったら、花道を走って、すぐそばに来てくれて!

Yes-No、私たちのいる下手側(左)の花道にいなぴーがいて
小田さんが歩いてきて合流、
いなぴーと小田さんと、一本のスタンドマイクで一番のサビを歌ってくれたのが
まるでオフコースみたいだった~~(感涙)

ラスト、君を抱いていいの×3回の後、
上手から下手へ猛スピードのダッシュで飛んできて、客席はうおおおおーー!!ってすごい盛り上がり!
小田さんと一緒に、「好きに、なってもいいの~!!」全員で声の限りに絶唱したことは、一生忘れられない光景のひとつ…


また星のバルーンを軽快に蹴り飛ばし、
初日に登場しなかったウクレレも(船さん忘れてきた説)
2日目に無事に登場し(船さん取りに帰った説)

初日のアンコールが一曲少なくて、さよならがなかったのは、全体打ち上げがあったからかな。
2日目はかっこよく歌ってくれた~!

小田さんは、好不調関係なく、いつものように、全力で、歌い、演奏し、走り、客席を縦横無尽に歩き、
ステージのモニター横までぎっしりのお客さんに、覗き込むように振り返っては手を振っていた。
幸せな気持ちがいっぱいにあふれた、空間だった。


「この期に及んで、言うことはあまり見つからないですが…

なんだか、
ツアーっていうものが、当たり前にやってきましたけど、
あー、、ツアーっていうのは、こうゆうことなんだ、と
わかってきたような。何かは言いませんけど(笑)
なんだか嬉しいような。

先のことは言えませんが、健康に留意して、
新しい曲を書かないと、勢いがつかないから、
このホール(ガイシホール)は来年は修理するそうで、
先のことはわかりませんが
(2回言った。追加が発表された今なら意味がわかる(笑))
また皆さんにお会いできる日を、心から楽しみにしています。
今日は本当にありがとうございました。」



・・・


コンサートがあること、だけが奇跡ではなく、
小田さんの歌そのものが、奇跡なんだな。。

なんと素晴らしい歌声、
なんと素晴らしい楽曲の数々なんだろう。

そして、それを聴き、一緒に歌う人たちの、なんと幸せそうな顔。。


オリジナルのキーで歌う。小田さんがこだわってるのはわかってる。
ディテールが大事、ずっと昔から言い続けてきたこと。

でも。

私達が受け取っているものは、「あの頃の歌」ではない。
懐かしさに涙することはあっても、それだけじゃない。
時を経てなお「今」の歌だからこそ、こんなにも感動するんだ。

アンコールとつけられたタイトル。

きっと前回の「君住む街へ」が、覚悟のツアーだったんだ。
だからあんなに、2年前の小田さんは寂しそうだったんだ。

でも、「今」はまだずっと続いていて、
アンコールは一度きりじゃない。

ライブ中、みんなが念を送ってるのを、小田さんは知っているだろうか。
くりちゃんそのイントロちょっと待ったげてー…
時間がもっとゆっくり流れてほしい…
約束はしなくていいから、きっとまたいつか…

そんな猛スピードで走らないで…ステージは段差もケーブルもあるから…さっき踏んだの目撃したから…
自転車事件の反省、してないいーーーー…(その念は一切通じてない。)


いつか、花道の上は壮絶な孤独、と書いたことがあった。
けれど、名古屋でみた小田さんは、ちっともひとりじゃなかった。
歌う喜びも、歩みを止めない苦しみも、それぞれの心が、共有していた。


私が名古屋で受け取ったのは、セクシーな小田さん…だけではなく、

小田さんを真ん中にした、大きなあったかい気持ちのかたまり、みたいなもの。
ありふれた言葉を使うなら、愛と信頼。


・・・


最後にひとつ、ツボポイント。名古屋2日目のMCより。


「できるだけ、皆さんが聴きたい曲があったらいいんですが。
知ってる曲があったら、あんまり大きくない声で、一緒に歌ってください。

最近、つくづく思うんですけど、
僕の書く曲のキーは、男の人も女の人も、歌いにくいキーで。
それが後悔も伴っています。(かな?)

それでは、ちょっと(キーが)高いですけど、
女性は、楽に歌えると思います。

それでは、(低めの声で)

つきあってください。



つきあってください。(声低め)


つきあってくださいさい…さい…(声低め…



やっぱりマーベラス名古屋…!!
  

公式サイトBBSに小田さんからのメッセージ「みんなありがとう! 」

2018-11-05 15:08:55 | 小田和正ツアー2018-19ENCORE!!ENCORE!!
小田和正公式サイトより。

「小田和正 / みんなありがとう! / 2018-11-5 13:7:38」

公式サイトBBSに、小田さんからのメッセージが掲載されています。

小田和正公式サイトBBS →

(さかのぼると読めます。11月5日の13:07ごろです。)


横浜アリーナ最終公演その1、の、気持ちの整理もまだついておりませんが。

いまはただ。


きみがくれたかたちのないもの
どうすればきみにかえせるんだろう


と言った気持ちです。。


ありがとう いつもいつも。


・・・


「忘れてた 思い出のように」作詞:小田和正より引用
 



この道を。9/22小田和正福岡マリンメッセ

2018-09-23 01:10:00 | 小田和正ツアー2018-19ENCORE!!ENCORE!!
9/22(土)小田和正ツアーENCORE!!福岡マリンメッセ、初日が終わりました。


71歳と2日の小田さんは、
またひとつ新しいステージに上られて

歌の、一言、一音ずつが
本当に、心の奥深くまで届く

真摯に歌と向き合い続けて、緻密にたゆまずに研ぎ澄まし続けた果てに

歌という枠を超えて、心に直接、響いてくる

歌がたどり着く場所の、さらにその先のような

そんな歌声を、聴かせて頂きました。


…自分でも何を言ってるのか(笑)

とにかく、

私は今、簡単には言い尽くせぬ、
少し前までの小田さんの歌声ともまた違う

唯一にして無二の、歌そのものを、
この身に受けて、体感しているのだと


71歳になられたばかりの小田さんのコンサートで、
思いました。


会場は広くて、花道も長く、
いつもよりたくさん走っている小田さんが*\(^o^)/*
もうカッコいいったらなかったです。
1階スタンドまで突入し、2階客席通路まで。
たくさんの人に笑顔でマイクを向け、歌い、飛び跳ね、

遠くのスタンドを指差し、手を振り、

巨大バルーンが登場した曲では、やんちゃに蹴りまくって、蹴った瞬間にバーン!と割れて
びっくりした顔が超キュートでした!しばし茫然、みたいな(笑)





・・・


※ 当ブログにおけるライブに関する全ての記述は、録音録画機器・携帯電話の録音機能など、一切、使用しておりません。
すべて個人の曖昧な記憶と手書きの速記メモによるもので、正確なものではありません。



バースデーライブということで、
心に残ったMCをいくつか。


せっかくの連休なのに、その初日をライブのために(笑)多くの計画がダメになって、非常に申し訳なく(笑)
それでも、ライブに来て良かったと思ってもらえるように、頑張ります(拍手)

会場の広さにびっくりしておりますが…
ツアーが始まって、今日は22日でしょ。
おとつい誕生日を迎えまして
びっくりするような歳になってしまいました(笑)

(お誕生日おめでとう!の声、声)

(イヤモニしているので)よく聞こえないんで(笑)
ありがとうございます!

とっても照れくさいです。
それでは、一緒に頑張ってくれているバンドのみんなを紹介します。


この曲は、比較的キーが高くて、
別に楽々歌ってるわけではない(笑)
今日は大丈夫かな…毎日が勝負!みたいな感じ。


何年か前、思い出すのは、RKBのジングルを、オフコースにと。
喜んで、5パターンくらい作りましたが…ひとつも思い出さない(笑)

では、RKB毎日放送のジングルを書いた、ちょっと前ぐらいの曲をやります。

(ひとつ前の曲は)2人だった。この曲は5人だったですね。
どうでもいいことですが(笑)
当時の若かった頃の君たちに、すごく支持された曲でした。

(このMC、もしかして長年のファンの人かお知り合いを見つけられたのかも知れませんが…
当時の若かった頃の君たちに、という言葉に、
音楽を通して、とても長い時間を、アーティストとファンとして、共有してきたんだなあ…と、感慨深かったです。
2人と5人の話も、嬉しかった…)



どうしても始まるとあっという間に終わってゆく
歳のこととか、時が流れるのは早いとか、
そんなことは抜きで、
またみなさんに、こうして、
できれば、新しく、自分が納得する曲を書いて。
さらに精進して、がんばりますから、
みんなも、さらに健康にきをつけて。
また、その(人差し指をぴっ、として)
笑顔を見せにきてください。

今日はどうもありがとうございました。


みんなが好きだと言ってくれるような曲を…
また自分が気に入る曲を…
ツアー中盤くらいからでしょうか。
「曲を書けたら」「また会いましょう」と言ってくださる
夢のように嬉しい言葉です( ;  ; )


そして今日は、
「自分が納得する曲を」と。

漠然とした希望から、もう一歩踏み込んで、具体的に目標を絞り込んだといいますか(笑)
もしかしたら、誕生日の前後を通して、まだまだ、ご自分に厳しく、
終わりのないこの道を、進まれる覚悟をされたのかもしれないなあと

どんなに 険しくても。


期待が重荷になりたくはない…と、ちょっぴり複雑な気持ちになりつつも
「うおおおいつまでも新曲待ってますーー!!」と、
テンション爆上がりしてしまったことをお許しくださいっ!!

小田さんばっかり精進して…
自分たちは…
「さらに健康に気をつけて」と、小田さんに言われたので(`・ω・)b
日々の生活を丁寧に、周囲に感謝しつつ、小田さんの曲を聴いて前向きに、元気に。
そういえばどこかの会場で「みなさんも塩分を控えて」とかおっしゃっていた(笑)小田さん言われてるんだな~(笑)

2008年も、福岡マリンメッセでお誕生日ライブでしたね。
小田さん、階段ないのにあのステージ横のスタンド無理やりよじ登ってたな…(笑)と、会場に入って、懐かしく思い出しました。

今日は、ハッピーバースデーの歌はなかったけれど、
とっても拍手が多くて、
「おめでとう!」と、「ありがとう!」の、心と心が伝わり合っているような
親密な時間が流れていました。

いつかこの日のことも、懐かしく思い出すんだろうな。
とてもあたたかな、71才のお誕生日ライブでした。