陶磁器を整理していたら、出てくる出てくる、ぐい呑みが。そこまで好きな日本酒を飲むために、ここまで集めるかと首をかしげてしまいます。確かに、愛着のある、見覚えのあるぐい呑み、たくさん出てきました。
もう、これで飲んでいた人はこの世にいない。悲しいことです。
陶磁器を整理していたら、出てくる出てくる、ぐい呑みが。そこまで好きな日本酒を飲むために、ここまで集めるかと首をかしげてしまいます。確かに、愛着のある、見覚えのあるぐい呑み、たくさん出てきました。
もう、これで飲んでいた人はこの世にいない。悲しいことです。
職場の窓口にも、飾られているこの不思議な折り紙立方体。先日、図書室の入り口にあった七夕飾りを片付けたときにこの折り紙立方体の飾りを見つけました。家に持って帰って、一つだけ部品を取り出し、分析してみました。
正方形の紙を折って、それぞれ3つずつ4種類の組み合わせでした。夫がタバコのケースの紙を取っておいたのを使って、同じように作ってみました。不格好ですが、なんとかできたのが、これ。
一緒にあるマグカップは、例のバニキンズです。
スポーツ苦手な私でも、夢中になってみてしまうロンドンオリンピック。
先日は、移動を敬遠してのなでしこの引き分け狙いのゲーム終盤のプレー。そして、今日のニュースで知った、バドミントンのやる気のない試合をしたチームの失格。同じようなことだと思うのは私だけ?
サッカーの試合で、最後のほうでパス回しだけ行う汚い試合には、観客はブーイングをしたものだったと思います。やはり、一生懸命対戦するのがスポーツではないのかと思います。
何より、対戦相手にとってとても失礼な行為です。できれば、一生懸命試合しているふりをするテクニックを身に付けてほしい。
何より、女性は「義務と演技」は得意技でしょう?もっと、あからさまではない試合をしてほしかったです。
私はイタリアのロベルト・バッジョの時からサッカー大好きになりました。やはり、やる気のないと思われる試合は、納得いきません。それがゲームというのなら、オリンピックに出なければいい。
負けた人たちの思いを背負ってみんなが4年に一度の晴れ舞台に出てきたのですから。一生懸命することが、スポーツなのでは?