一人暮らしの台所事情

2018年4月からストレスによる耳鳴り(頭鳴り)を発症。13年間の降圧剤の服用を止めます。

一個だけのアロニア♪

2015年11月30日 | 変わった料理

アロニアの木に、実が一個だけ残っていました。わざと残しておいたのです

自然に凍らせてから、と思っていたのです。すっかり忘れていました
風雨の強い毎日でした。食べてみると、外側が少し乾燥していて
甘みと、酸味と、かすかな渋みがありました

おいしくなっていたので、ちょっとびっくりしました
来年はわざと残しておいて、それを加工してみようかな、と思っています
雪が降りましたが、すぐに消えてしまいました

2、3日もあればもう冬になるかも?しれませんね
気温が5度前後に推移しそうです








塩キャベツに、塩レモンを入れた青トマトを添えました

冷凍保存のほっとパイと一緒に。ほっとパイはクロワッサンで残った中種を使うと
サックリとしたパイになります。普通のほっとパイよりもさらにプレミアムになります








ドライカレーは全て包丁で細かくしました

お弁当には甘い卵焼きが合いますね。煮物も煮豆もまた塩キャベツも入れました
研いだお米(430g)と無洗米(300g)を一緒に炊いてみました
無洗米は初めて食べたかもしれません

山形はえぬきというものです。いろんなお米が販売されていますが
ご飯は冷めると、そんなに安いものでなければ、味は変わらない気もいたします
ようやく特A米が食べられることになりました

冷めたご飯がどのような味わいなのか、ちょっと楽しみでもあります
水加減は少なめがよいのでしょうか。少し調べてみようかな








昔作った弁当包みを引っ張り出しています

子供服でつくったもので、紐を通して簡単に作れたのですが、結ぶのに少し戸惑うのです
見た目はとてもかわゆ~くできるのですが…


何もおもしろいこともなく、ごくごく平凡な毎日を暮らしています
ただ、明日からは、少し変化をつけた日々にしたいと思っています
急に行動を変えるのは誰でも戸惑いますが、それも慣れるまで

毎日やっていたことをひとつき、あるいはふたつき、いえ、春まで休もうかな
そう思っています。できるかどうかわかりませんが、とりあえず、ひとつき
そうすれば雪かきにも専念できると思っています


けさ、頂いた小さな冷蔵庫の中身を少し見てみました
ゴーヤのピクルスがとけていました。蓋の開いたタッパーには表面に青かび
冷蔵庫を離れた場所に置いてあるからです

ほとんど調味料なのですが、意外と今の時期、カビが発生しやすいようです
少しずつ整理をしつつ片付けなければならないと思っています
こんなところに、こんなものが…という物まで出てきます


この間、3か月分の薬を貰ってきました。今度は動物病院です
早く行き過ぎてもダメだと思い、我慢しています
せっかちなので嫌なことは早く済ませたいのです

愛犬は薬を嫌がります。半分あきらめているのか、仕方なーく飲んでる状態
本当にいつものような愛犬にもどっています
犬にも厄年があるそうなのです。5才とか7才とか…?


きのうは姑の後姿を見て、慌てて駆け出しました
ホームセンターで愛犬とピュ~~
今でも走るのは得意です。でも体のことを考えて走らないようにはしています

苦手なものは、いつまでたっても苦手なんですね…



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雪のない道を走る毎日

2015年11月28日 | 変わった料理

きのうも不思議なことに雪が降らなかった…

雪のかわりに雨が降る。しとしとぴっちゃん、なのだ
二度のトイレで絶好調♪体も動きやすく、また空腹感もおぼえなかった
他の人はわからないが、私は少しでも体調がわるいと、小腹が空くような感覚になる

少し頭痛がするとか、ちょっと疲れてるとか…
お腹の調子がよいと、脳の働きもよく、体調もよい
とにかくきのうは動き回っていた

若い頃はこんなふうだったのかもしれない
今は常にどこかしら疲れやすくなっている
お腹が張る、肩がこる、腰も痛い…とか



 




ちょいとおかずを多くしたら、お腹がいっぱいになった

ねこまんまにしてもいいような、長ネギとしょうゆとけずりぶし
干し大根のつけもの








昔作った弁当入れと箸入れ(上)

せっかく作っても使わないともったいない
滅多にないが、実家に行く時、弁当持参で行くこともある
若い時からそうだった。意外と主婦は、自分のご飯となると面倒くさがる

それをわかっているのでわざわざ弁当をもっていくのだ
また寒くなると途端に出不精になる
今の時期、灯油も節約だ。わざわざ用もないのに出かけることはない

普段みな、少々寒いのを我慢して過ごしている
我が家はコタツも使っていない。湯たんぽが主だがあまり冷え込むとストーブ
それでも我慢できない時は、床暖房

来月に入るとそろそろ雪かな…
あいかわらずワインを飲んでいる。またワインにはチョコレートが合うのだ
昔はワインなんて…そう思っていた

渋い赤ワイン、サラッとした白ワイン、あま~い感じのロゼ…
いろんな味わいがあって楽しい。また飲みやすいのは飽きる
どこかクセのあるワインのほうが飲んでいて楽しい

とはいっても、ワインも半額、またコンビニのポイントで安く購入している
高いものを安く購入するのが好きなのだ
この間、原酒を使って作った梅酒を他のビンに移しかえた

どんな味わいなのだろうか?

こうした日々の小さなことを楽しんでいる。雪の降らない間は…



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私の一日の献立

2015年11月26日 | 変わった料理

雪が降らない日が続いています。うっすらとは降りましたが、初雪とはいえないようです

ただただ、寒い日が続いております。曇りならまだしも、雨が降るといっそう寒く感じられます
不思議なことに、水仙の芽が出ていました。この時期に水仙の芽を見ることはないからです

寒くても家事はやらなければなりません。いつもの洗濯がなかなか乾きません
床暖房はまだ入れていません。入れてもいいけど、床に置いたものを少し片付けなければならないからです
梅酒など汗をかいてしまいます。床暖房の欠点はそこにあります

全てのところに床暖房が入るわけではないので、場所を移動させます
そういうことの繰り返しで、どこになにがあるのか、またわからなくなってしまいます
脳内では、次はこれ、つぎはあれ、などと考えていますが、いつの間にか抜け落ちている時もあります

そうしてまた思い出して、そうだ!また今やらないとまた忘れてしまう
そうやって毎日忘れないようにと少しずつ改善していきます
商品券も使い切りました。特だったのか損だったのかよくわからない雰囲気です

買ったものはほとんど食品です。この間、特A米を買いました
まだ食べていません。次のつぎに食べられそうです
次男にも今月末に届けようと思っています

おいしく炊けなければ意味がないですけどね。水加減はどうだろうか…
売れ行きは順調だそうです。きのうのニュースはなにかとこの町が話題となりました
車ではなく、歩くほうが便利な町です。ことばはわからなくても風情はあるようです








塩卵1/2個を使って、かためのタルタルソースを作りました

やはり少ししょっぱいです。タマネギの入っていた赤いネットにゆで卵を入れて使うと
一番きれいに、そうしておいしくできるような気がいたします

もうひとつには浅漬けの漬物とウインナーソーセージをはさみます
先日は蒸した人参のビン(ナスのオイル漬けのオイルと塩を足したもの)を見つけ
それをつけて食べました。これもまた作ったものを冷蔵庫内で、あちこちに移動させます

白いパンに鮮やかなオレンジがきれいです。味は作った当初と全く変わりありません
ニケ月前に作ったものらしいです。実家からもらった人参だと思う
人参もそうですが、りんごも同じように瓶詰めにするとかなり日持ちがします

だからといって、一生保存できるわけではありません。
早めに使い切る、というのが鉄則です。が、なかなかそうもいかないのが実情です
それでもこれからの寒さは少し助かることも多いです

作り置きができるようになりますが、最近特に作ることがまた少なくなりました
残っている常備菜、他、保存食を使い切ることに方向転換いたしました
それで普段の献立を考えることが楽になったのです








お昼用の弁当です。このウインナーは安い時にしか買えません

冷凍してあったドライカレーもなくなりました。とても残念です…
また作ろうかな、と思っています。レンジでちょっとだけあっためました
お弁当にしてもおいしいです。ちょっとスパイシーなドライカレーです♪









塩レモンの調味料をフードプロセッサーで細かくしました

それにお湯をいれたものでご飯を炊きました
本当はスポーツドリンクにしようかな、と思ったのですが、今の時期は必要ではありません
またホットドリンクとしてもよいかな、と思いました。すし飯にしてもいけると思います

普通のごはんに入れても(炊いても)美味しかったです
またコロッケを買ってきました。10円値上がりしてました。ガッカリです…
それでもまだ安いと思うので買ってきました。普通のコロッケなのに美味しいのです

ついでにCMで放映されているお菓子も買おうかと思っていてもいつも売り切れ
週に一度行っています。他にはやはり魚肉ソーセージにも魅力があります
いつもと違うものを見つけると目が輝いてしまうようです

コロッケはいつも3個入りなのですが、自分が食べるのはいつも、1/2個
あとは全部息子に出しています。毎日普通の献立です
鍋物もステーキもありません。白いご飯があれば生きていけます


生活費が0円、ということを二度ほど経験いたしました
それもまたトラウマとなり、一個あればいいものを二個買ったり、というのを繰り返しております
ですがすぐに使わないものはかえってゴミとなります

食べるものだとゴミにはなりませんが、他のものは置いてるだけのただのゴミ
大人買い、とか、聞こえはいいですが、実際にはそうではありません
不安感から余計なものを買ってしまうのです

脳が少しだけ落ち着いてくると、見極める力も出てきます
これは今あるから必要ないわ、買っても食べないし、また安く売るだろうし、
と先を考えることもできるようになります

気持ちが不安定な時はそうもいかないようです。摂食障害になっている方たちは心も病んでいます
それで普段の生活にも支障をきたします。食べることを恐れ、また食べても吐きます
万引きをする方もいるようです。心が病んでいるのです

私は吐く事をしなかったのでそこまではいたりませんでした
タバコと同じで、心のどこかでその名残はあります
一日一食というのは、どういう過程で出来たのでしょう…

ご飯を食べらるということは、生きる、ことです
食べない、ということは命を縮めることにつながります
どうか、体をいじめないで、普通に食べてほしいと思っています



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忘れていたレモン塩の調味料

2015年11月24日 | マイ調味料

田舎だから猫はいっぱいいるだろう、と思いがちだが、意外とそうでもない

毎日散歩をしていても猫に遭遇することは滅多にない
犬を初めて飼ってみて、生き物を育てるということでは人間も同じだが
自分の子供以上に難しく、また命の重さも痛感するようになった

金もかかる…節約どころか、かえって負担になるのだった
最近忙しかったのだが、ようやく落ち着いてきた
で、片付けはもちろんだが、作りすぎた調味料とか普段から気になっていた








煮物の汁の間に、あらたに厚揚げを入れて煮含ませる

煮物が一品あるとなんとなく安心するのだ
野菜もいっぱい入っているし、残りものの食材もついでに入れて、一緒に煮込んでしまう
そのかわり、豚汁をつくることがなくなった

息子の遅い帰宅の汁物だと、どうしても汁だけを残してしまうのだ
この煮物もそう、煮物はつゆが入ってこそおいしいのだが
わたしはあえてつゆを切った状態で器に盛る

本当は汁も一緒に頂いてほしいと思うのだが…
おいしいつゆをとっておいて、卵焼きに使うという人もいるくらいだ
食べた後の食器を見ると、その人の性格が垣間見える

茶碗にくっついているご飯粒、お椀に残っている汁、お皿にくっついているカレー
どの器を見てもそのまま洗える状態ではない
気持ちだけでもきれいに食べてくれれば、意外と洗うほうも助かるのだ

おいしいいともまずいともいわないが、礼儀としてはきれいに食べてくれたほうが気持ちがよい
食べた後の食器を見て、ただただ、ため息が出るばかり
もっと汚い時は、あー 今日のはまずかったのかなー

と、意気消沈することもあるのだ
最近は缶詰、買ったおかず、作ったおかずを使いまわしながら、毎日の献立にしている
皿をかえ、盛り付け方をかえ、量をかえ、とだましだまし出している

毎回おなじものであっても一品だけかえるとかしている
少人数だから出来ることであって、それなりに肩の力を抜いて作っている
おいしいものを食べ過ぎて、成人病になるよりはいいのかな








塩レモンとか、レモン塩とか、いうようですが、失敗したのです

水分が上がってこなくて、どうしたものかと…で、クッキングパパを見ていたら
フードプロセッサーにかけて、とあったので早速試してみた
これでまたしばらく置いておこう。ちょっとだけなめてみると、不思議な味わいだ

レモンと塩だけの味だけでなく、なにか別の味もするのだ
これがレモン塩のうまみなのだろうか…
原因は寒い時期に仕込んだこと、またレモン自体が小さかったことがあげられる

もしかしたらレモンが新鮮ではなくて、少し日が経っていたのかものかもしれない
ビンは作る前に偶然購入してあったものでとにかく助かった
数本買って、いくらだったろう…半額であって、数百円で済んだと思う



血管年齢が二歳だけ若かった。が、これもまたあまり信用ならない
特定健診でもいつも悪玉コレステロールの数値だけがひっかかる
が、毎年そうなのではない。ただ平均するとあまり芳しくはない

薬もまた現在は保留中だ。薬を飲むことに抵抗しているのを知っているので
医者も無理に出そうとはしない。だけど次回も結果が悪ければアウトだ
食生活にはさほど気をつけていない

食べる量だけは気をつけている。脂っこいものは量を少なくする
食べすぎはもちろん、回数を多くして摂取する
アルコール、塩分も控えめだが、砂糖は控えていない

コーヒーにも砂糖はたっぷり。入れなくても飲めるが、胃にやさしくない
ご飯、麺類、パンも好きだが、一番胃に優しいのは、ご飯である
また、チョコレートも好きだ。アイスもビスケットもなんでもチョコがついているとおいしい

先日は口元にチョコがついていて、慌ててふき取った
あのまま出かけていたら、とても恥ずかしい想いをしていた
一応朝の洗顔はしている。夕方はほとんど洗っていない

顔の水分もなくなってきている。目も乾きやすくなっている
体の中の水分も。だから、以前よりは水分も多めに摂るようになった
寒い時はお茶をいれ、残ったお茶でうがいをしている

ごく一般的な家庭、昔と比べれば、食卓も華やかになった
高度成長期といわれた時代に育った私
当時と比べ、今はものすごく贅沢になったと思う

カレーもシチューもラーメンも珍しかった
電子レンジを見たときは子供心に、こう思った

(この中に野菜などを入れると、そのままおかずになるのか?)

などと思っていた。ところが今、本当にそのようなことが出来るようになったのです
実家ではその電子レンジはほとんど使いこなせなかったようですが…
大きくて重くてとても高かったようです(なんか積み立てたお金で購入したと聞きました)

兄がラーメンを作り、兄嫁がシチューを作り、そうして時々だが、カレーも食べれた
ラーメンの具は覚えていないが、とにかくおいしかった
シチューはものめずらしかったので、ご飯にかけて食べた

シチューそのものをお皿に入れて食べても、なんとなく違和感があったからだ
煮豆、団子など、あんこものもあまり好きではなかったが
自分で作るようになると、それも好物になった

だから砂糖は昔から身近にある調味料だ。砂糖をなぜそんなに嫌うのでしょうか
スーパーではグラニュー糖の安売りはなくなりましたが
ザラメ砂糖と白砂糖は今でも人気です。卵と同じで客数も違ってきます

漬物、お菓子、パン、料理にも使います。また私などは梅酒、ジャムなどにも使っています
普段売られているスーパーのものにも、ほとんど砂糖は入っています
レモン塩にも砂糖を入れるとまたおもしろい飲み物になるような気がいたします

いきあたりばったりのことしか書いていません
だから当然のごとく、同じことを何度も書いています
前日書いたことも忘れています。日記ってそういうものだと思うのですが…




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ついでの節約弁当

2015年11月22日 | 変わった料理

ご飯を土鍋で炊く時、ゆで卵を作ります

ついでに自分のお弁当も作ります。お勤めをしてるわけではありません
翌日、あるいはその日のお昼のお弁当として食べています
時々忙しくてカップメンを食べることもあります

今日もそうでした。お弁当がなくて、カップメンを食べたら胃もたれ…
残り物だけなので、いつも同じものばかりです
作ったものもあるし、買ったものもあります

ご飯は決めていませんが少しおかずが多くなるので、ご飯の量は150g
普段は160~180gです。おかずも普段から少ないです
食べる回数を多くして、また間食を多くしています


衣料品のレジ袋をためて、1枚1円でお店に行って交換します
10枚だと10円になります。100枚だと100円になりますね

時々道端に小銭が落ちています。洗濯時に息子のポケットからも小銭が出てきます
それを貯金箱に貯めて、町内会でまわってくる募金袋に入れて出します

バザー、魚屋さんで一声かけると、少し安くしてくれることもあります
(何品まとめて買うから、少し安くなりませんか?とか…)

夜は早めに就寝。電気の節約もそうですが、お腹も空いてきます
(普段から就寝前の間食もしますが…)

野菜の皮はむかないで、そのまま調理することが多いです

砂糖、酒類は消費税増税前に買いだめ

雑巾は着古した肌着、犬のトイレシーツは破れたタオル地のシーツ
使い捨てではなく、雨水を使って手洗いします

お菓子、カップメン、ジュース、アイスはコンビニのポイントを使って購入します
コンビニでクレジットカーを使います。100円以下でも一月で換算すると意外とたまるものです
ちなみに、コンビニのポイントカードにもポイントがつきます

納豆は安い時に買って冷凍保存します

買い置きの麺類がなかったら、うどん、らーめん、素麺、またパスタ、パンを小麦粉でつくります
小麦粉も安い時に購入しておきます

夏野菜など余ったものは、乾燥させて、煮物、みそ汁に使います

観ないテレビは消して、部屋のかたづけをします

残薬があったら医師、薬剤師さんに相談してみましょう
薬もですが、お金の部分でも助かります

普段寒い時は湯たんぽを使います。小型犬は湯たんぽ代わりになります

お酒は100cc前後とします。もっと飲みたいな、と思う時は、水を用意します

温泉も値上がりする前に、回数券の買いだめをしました
(回数券だともっと安くなります)

外食はほとんどしませんが、口に合わない、量が多い時は、テイクアウト
恥ずかしくはありません。そのまま、捨てられるよりは…

これらのことはごくごく一般的に、日常的にしています
もともとけちくさいのでしょう

亡くなった姉は、テイクアウトをすると、非常に嫌がりました
考え方が違うのですから、しかたのないことかもしれません
ですが、人にお金を借りても、なかなか返さない、という姉でした

どちらが嫌だと思われますか?
人それぞれなのですから、いろんな意見があると思います
息子もどちらかというと、私のしてることはあまり好きではなさそうです

節約というよりは、ものを使い切る、といったほうがいいのかもしれません
もっとあるのですが、文章にすると意外と疲れるものですね




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人は見かけによらない!?

2015年11月20日 | 菓子

パンケーキを作りました。ホットケーキともいうのでしょうか…
市販のホットケーキと違い、甘さ控えめなので、ジャムをつけたりしましたが、そのままほおばりました
発酵もうまくいきました。若干水分が少なかったかなぁ

生クリームも好きですが、ごてごてに飾るのが苦手
わざわざカロリーを高くする必要もないし、またパンケーキ自体の味がわからなくなるのも
さびしい気がいたします。白いご飯が見えなくなるくらいに、ごはんのおともをのせて

パクリ!また、ごはんのおともをのせて…の、繰り返し
ごはん粒の味を確かめないで、また、かむこともしないでそのまま飲み込む
太ってる方はそうした食べ方が多いようです

回数を数えることは難しいです。30回、噛んで、なんていわれても
ご飯がおいしくないですね。また数えながら噛むのもばからしい気がいたします
だから気持ちだけでも、よく噛んで、と思いながら食べています

お腹が空きすぎてドカ食いになりそうな時に、ハッと思い出し
ちゃんと噛んで食べよう、すると少し気持ちが落ち着きます
寒いし、腹は減るし、疲れるし、それでもよーく噛む事によって、ドカ食いはおさまります

パンケーキは間食に少しずついただきました
残りは冷凍保存しました。朝食にもいただけます
パンが切れたときは、これを冷凍庫から出して食べます

クリスマスにはこれに生クリーム、くだものをのせればちょっとしたケーキにもなります
おととし、生クリームたっぷりのケーキを買いました
生クリームにもいろんな添加物が入っています

そのケーキは普通のケーキよりも生クリームの量がとても多かったのです
食べてるうちに気持ちが悪くなりました




「人は見かけによらぬもの」とは、人の性格や能力は、外見だけではわからない
と、いうことだそうですが…

二年ぶりくらいに、同級生と出会いました
旅館を営んでる方です。ウチと同い年のお子さんが結婚したというのです
孫もできて、よかったね、という話で終わりそうでした

が、お嫁さんの話になると雲行きが怪しくなります
内容までは聞くことはなかったのですが、やはりいろいろとあるというのです

「お宅はそういう風には見えないけど…」

「そう、みんなそういうふうに言うの。でも違うのよ!」


なんだ!私とあんまりかわらないんだわ、と思いました
年のせいかもしれません。私は一年だけある村に住んでいました
嫁ぎ先でしたが、たった一年なのに、嫌な思い出がぎっしりつまっています

一番は食べ物のことでした。姑はいつもどこからかある情報を得てきます

あの芸能人は、ラーメンを食べたから癌になって死んだんだ
またある芸能人は、魚の焦げを食べ過ぎて癌になったんだ
さらには、肉を食べすぎて、病気になったんだ

はては、近いうちに、地震が来る、という噂ばなしに翻弄されます
その度に、キンキンとした声でいわれるのです
その頃から夫は不在でした。当時は出稼ぎ状態だったと思います

なにか不都合なことでも起こると、私はすぐに呼ばれて、正座状態で叱られていました
今でも義理の父、母は苦手です。トラウマになってしまったのです
当時はテレビかご近所でしか情報を得られません

パソコンもケータイもほとんどなかった時代です
また私は車ももっていなかったのでなおさら。仕事をしていても通勤はバスでした
実家に電話をすることも向こうからかかってきても叱られます

私はどこへいっても異端児のように扱われます
だから、同級生に会うと、心が洗われる様な気がするんです
なにをいってもちゃんと聞いてくれるし、話をしていても楽しいものです

普通に過ごすことが一番の贅沢、だと思うようになりました
もうひとり仲良しの方がいるのですが、少し離れているので普段会うことはないです
約束をするにしても少し難しい状況ではあります

思い出はそのままにしておいたほうが、時にはよいこともあります
私などは人見知りもあるので、普段は避けています
それに老けた顔を見せることにも、少し恥ずかしさもあります

しわ、たるみ、顔色、白髪など、私はなにもケアをしていません
朝の洗顔も忘れるくらいです。外食も苦手です
それでも機会があれば会いたいと思っています

人はいつまで生きられるかわかりません
身近な人の死でさえ、受け入れることができないこともあります
しかしながら、嫁ぎ先でも洗濯機が壊れていました

家族は当時で、7人だったかな。その家族分の量の洗濯を手洗いしてました
だから毎日洗濯をします。なのに、私のことを「洗濯おばさん」と例えるのです
いくら冗談でもじょうだんとは思えませんでした

好きで洗濯をしてるわけではありません。むしろ嫌いなほうです
やらなければ洗濯がおっつかないからです
一年間、涙をからしたことはなかったくらいです

こどももひとり亡くしました。辛いとか言う前に、こどもができていたことさえ知らなかったのです
命はいつどこで消えるかわかりません。紙袋に入れて捨てる人もいます
信じられないことがこの世の中起きています

信じられるのはいったいなんなのでしょうか。
また、人は年齢を重ねてくると、気持ちもかわってきます
昔は温和だった人が頑固になる人もいます

静かな物腰の女性も結婚を機にかわり始めてきます
それくらい子育ては難しいと思うのです
私自身救われない気持ちの持ち主です。その私のこどもたちですが
なんとかお勤めだけはしています

まだ定職についていない、というお子さんも多いでしょう
アルバイトでもなんでも仕事をしている、ということだけでも救われることでしょう
ただ、ウチにいて、親のすねをかじって暮らしているお子さんもいると思います

ウチの近所にもいます。毎日スーパーで菓子パンや飲み物を買っていきます
レジ袋は持参しています。ですが、たまーに、ズボンの裾が破れていたり
雨で汚れている時もあります。自転車から徒歩にかわりました

なにかの障害をかかえているのだと思われます。ひきこもりとは違うようです
そのさまを見ながら、レジの方たちはヒソヒソと話をします
見えないところで話をしてもらいたいと思います

確かに見た目は普通ではありません。だけど毎日菓子パンを買いに来ます
年齢も30代後半くらいだと思います。それも同じ時間帯です
時々本の立ち読みもするようです。やはり靴はボロボロです

彼はウチでなにをして過ごしているのでしょう…


普通の暮らしが一番の贅沢、ということが、韓流ドラマでも言われていました
国は違っても考えかたは同じなのですね、とはいうものの…野球負けたのかね?






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パンケーキの仕込み♪

2015年11月18日 | 菓子

田んぼの赤いものが気になっています…

最近ですが、新たにコンビニでポイントカードを作りました
108円の3個入りのポテトコロッケがおいしかったからです
元々昔からあったコンビニですが、買ったことはなかったと思います

次男はそこのコンビニをよく利用していますが、以前こんなことをいってました

「あそこのケーキ、おいしいからポイントカードつくろうかな。」

それを思い出していました
今回は、なんとかステーションでやってみました

「なんとかステーションでやると簡単にできますよ」

と教えてはくれたもののその時は忙しかったので、コロッケを買って帰りました
本当に必要かどうか、考えていたのです
また、どこか他のところと何が違うのかも調べていました

クレジットカードでもちゃんとポイントがつくようです
コンビニにもよると思うのですが、5千円、1万円以上になると、サインも必要のようです
電子マネーになると一見便利なようですが、うっかりしてお金を足りなくすることも多い

ポイント制度が段々になくなるのだという説から、未だにポイントはなくならないです
むしろ主婦層はポイント制度がなくなると、物足りない感覚を持つのでは
レジに並んでると時々ストップしてしまうことがあります

年配の、というか、普通の主婦なのですが、お金を出したりする
全ての動作が、なにやら時間がかかる人もいます
たとえばですが、数秒でできることが、何分もかかっています

混雑してる時は本当に困ってしまいます。そういった方の専用のレジがあってもいいのかな、
と思っています。手の不自由な方、車椅子の方なども買い物をします
障がい者の方には、レジの方が別に付き添うようにして、手助けをしてくれます

普通のお年を召した方で、動作がゆっくりな人、あるいはレジの前で小金を全部出してしまう人
などなど。本人が認識していなければなにも変わりませんが…
もしかしたら、どこかのお店では、そのような専用のレジもあるのかもしれません

また話が脱線してしまいましたが、コンビニのポイントカードが少し複雑でした
あとになってようやく理解しましたが、ネットで何度もなんども調べてようやく理解
少し複雑に考えてしまう傾向にあるようです








生のフキの塩漬け、やまくらげなど入っています

練り物がはいっていないので少々残念ですが油揚げで済ませました
以前はカレーをよくつくっていましたが、今は煮物にかわりました
缶詰のつゆもよく入れています。鮭の缶詰のつゆは重宝します









作った漬物はなかなか減らないです。キューちゃん漬けはようやくなくなりました

保存がうまくいくと、カリカリと最後までおいしいです♪
このウインナーは、今まで食べた中で一番美味しいと思います
マスタードをたっぷりとつけて食べるのが好きです









珍しくパンケーキを仕込んでいます

クロワッサンの中種が66g残っています。早めに使い切らないとまた種継ぎです
牛乳も残っていたので、それでこのパンケーキに決めました
ホットケーキが苦手なのですが、このパンケーキだと食べられると思いました

卵も一個、牛乳も150cc、薄力粉も残り少ない、というわけで、ちょうどよい具合に
各材料がなくなりました。お昼には焼けると思います
その間、買い物やテレビを観て過ごします

昼食用の弁当も作ってありますので、家事をしながらでもできますね


長男は出勤時間になってもなかなか出かけません
必ずトイレに行きます。その前にも最低でも2回は行っています
おかげで私がトイレに行きそびれます。また私が入っている時は、そのまま出勤します

玄関口の靴もトイレのスリッパも横並び
男性はとかくこうしたことが大雑把なのかもしれません
あと何年こどもの為に、ご飯を作らなければならないのかなぁ

と、考えるのはおかしい?こどもの弁当の時は本当に辛かった
休みで作らなくてもいい時もあった。長男はこまめに教えることはなかった
時々、友達からもらってくるふりかけ。

その袋をみて、自分の作った弁当はやはり貧相なのだと思った
学食もあったようだ。たまにはお金を渡して食べさせたほうがよかったのか
また、おこづかいも足りなかったのではないのか

当時は貧乏というよりは少しだけゆとりがあった
奇跡的にウチは建てられたが、そのウチのおかげで、私も夫も後に苦しむことになる
結婚もウチも、早すぎたのだった…

亡くなった母親が夫に向かって

「おまえはお金をためられる人間ではない。」

母親のいうとおりだった…
だから親のいうことは、そんなに間違ってはいないのだ
こどもの倍も生きてきた人のいうことは、それなりに説得力があるようだ


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赤いウインナー♪

2015年11月16日 | 変わった料理

赤いウインナーは偶然20%引きだった。それもひとつだけ棚に残っていた

私だけならそんなに必要もないが、息子はウインナーは食べてくれる
また卵焼きも食べたいが卵を随分と消費する
卵焼きに、卵豆腐を入れるとふんわりとして、味もよいらしい

千円のお買い物をすると、卵を安く買えるのだが、そういう時に限って卵を買い忘れたりする
そういう場合、卵だけ追加、ということはできないのだろうか?
レシートがあるのだから、もしかしたらできる?できない?

テレビに興味のあるタイトルが目に入った








昔からあるウインナーはなぜ赤いのか?








こういう映像を見ると少しは安心するかな…








最後まで観ることはなかったが理由がわかってすっきりした









この間のたての画像

雨が随分とふりました。もううんざりです…
外はそんなに寒くないのに、ウチの中はひんやり。日差しが入らないからです









かーらーす~~








ねーこ~~



なんとなく、ですが、まだ忙しくています
そのうえ、息子の休みが重なります。いるだけで神経使います








山の雪が目立ち始めましたが、里の初雪はどうなのでしょうか…

桜の木の葉っぱは、既に落ちてしまいました
毎朝愛犬に薬を飲ませます。出かける前に飲ませるとうまくいくようです
自ら寝っころがってくれます。毛もふさふさして少し太って見えます


毎日400円の薬です。保険がきかないのでとても高いです
少し前だったら、愛犬も助からなかったと思います
逆に薬は毒にもなります。副作用が全くないというわけではありません

だけど毎日飲ませています。人間でも毎日飲まないと生きられない人もたくさんいらっしゃいます
私も毎日飲んでいます。一日飲まないからといって、どうこうというものでもありませんが
震災があった時、薬が足りないということを聞きました

そこで、「薬が二か月分、残っているので…」と、申し出たら、薬を出さないでくれました
最初は薬剤師に聞いてみました。それから先生にもいって。
われながらとても勇気がいりました。だって、貰ってくるたびに罪悪感を感じていたのですから

二か月分、いえ、もっとだったかもしれません
薬によってできないものもありますが、残っている薬をもって相談してみるのもよいかと思います
薬もタダではありませんからね

愛犬の薬で少し思い出してみました
一日分だけ器用にソファベッドの下に隠してありました
もちろん、あとから飲ませましたよ







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くるくる目が回るほど忙しくて最後は頭痛…

2015年11月14日 | 変わった料理

滅多にないが、時間の使い方がよくわからなくなって、考えただけで疲労困憊

前夜、よく眠れなくなって、朝方に少しねぼうした
冷静になっていつものように過ごした
テレビ、買い物、入浴、パン、など、頭ん中がごっちゃになった

そんな時、空をみるときもちがいい…
腰が痛いのは、たぶん寒さのせいだと思う
何気ないからだの痛みが何気なく襲う








最後に少し保温しなければならない。けど普通にあっためるとバターが溶け出してしまう

そこで外に出して日向ぼっこ…
下のケースに入れたものはよかったが、上に入れたものはバターが溶け出していた
少し時間を置きすぎたようだ

半分はたぶんバター臭いと思う。なにをおいてもバターを丸ごと食べるなんて、今でも信じられない
それくらい私にとってはショックな映像だった!
ちなみに、今回もバターの量は全体で110gだった









ごはんは冷めるとどのお米でもおいしさ半減

商品券であの特Aのお米を買ってみたいと思っている
買おうかな、と思うと売り切れ。またお店によって売れ方も違うようだ
普段から80円安いところもある。来年はどのように価格が変動するのだろうか?


先日、買い物をしていて脳がおかしくなった
脳が働きすぎて、疲れてしまったのだ
夕方になって、頭痛がした


けさは息子の夢を見ていた。それでまた寝坊をした
朝の6時に近かった。犬の散歩を済ませて、コンビニでアイスを購入
今でもまだ頭がボーっとしている


珍しく今年はまだ雪に悩まされていない。日中は時々だが小春日和の時もある
今日も少し忙しいがピークは過ぎた
とはいっても、勝手に忙しくしているのだ

精神的にも肉体的にも忙しい。呆ける暇などない
が、滅多に入らないコンビニでコロッケを買った
3個で108円。美味しかった♪

普通にレジの前に置いてあったので買いやすかった
揚げ物ばっかりだったが、ついでにお惣菜も置いてくれればもっといいのにな
お店の接客もよかった。たまたまなのだろうか…

自然な対応が気持ちがよかった





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貧乏暇なし弁当…

2015年11月12日 | 変わった料理

ホームベーカリー用の粉(安くなっていたので購入)には、グルテンが入っている

そして、容量も少ないので国産小麦粉を足した
種継ぎをしてから5日目の元種が一番元気がいいので、150g使った
また元種から中種を作ることもできる

最初は元種、中種、種継ぎ、オーバーナイト、などなど、全く意味がわからなかった
貧乏暇なしとか、貧乏性とか、貧乏臭いとか、よく使いますが
本当に貧乏なら、こうして暮らすことも不可能だ

それでも年収何千万とかに比べれば、やはり貧乏に近いのかもしれないが
普通の庶民なのだから、これ以上の税金は払いたくない
だから世の中ギスギスしている。また女性が外で働く人も多い

わかい女性のストレスも多くなって、うつも増えているそうだ
私もそれに近い状態に陥った。が、私はすぐに音を上げるタイプ
辞める前から動悸もしていたが、辞めてからはまた別の症状も出始めた

弁当持参だったが、いろいろなかみを見られることも多い
ひとりで食べたいが、どういうわけか会社というものは団体行動に等しい
必ず二人以上に限定されてしまう。逆に人の数が多いほうが気楽だ

必ず一人が中心になって話をする。周りはそれをうんうん、
と、うなずいて聞いていればよいのだ
たまに興奮しすぎて、泣きじゃくる人もいた。そういう方に限って仕事は長く続くようだ
会話のなかみは当然世の中への不満だらけ

家族、上司、仲間、会社など、いろんな人が対象である
体が思うようについていかなくなった時に…

(そんなこと、どうでもいいやん。こんな会社早く辞めてやる…)
ずっとそう思っていた。元々運だけで入った会社だった
受からなくて当然!そう思っていたのに、なぜか受かってしまった

まだ36歳だった。面接である質問を受けた
内容は忘れたが、私が、「もう、36歳なので…」と言ったら、
「いやいや、まだまだ若いですよ!」と、言われたのだった

それでよく覚えていたのだ。


私と同時期、姉も働いていた。姉はよい勉強になった、という
私は思い出したくもない出来事だった
差別(えこひいき)をする若い上司だということも癇に障ったのかもしれない

男性ならまだしも、女性である…
また休みでも会社でなんとかパーティとかあった
休みは家事に追われてそれどころではない。体も休めたい

最初は断っていたが、そうもいかなくなり、最終的にはみんなの中にはいっていた
そうしないと仕事にも支障をきたすからだ
だから心も体もヒーヒーだった

玄関先に姑が来ても対応できないくらい忙しかった
こどもも作ったものでなくても、市販のものでもいい、などといってきた
こどもから見ても辛かったのだろう。(長男のことばだった…)

我が家はずっと夫は不在。私も母親の愛情不足で育てられてきた
その私もこどもへうまく愛情を伝えられなかった
それがあって、長男もこうなったのかもしれない

だからといって、夫に、「おまえのせいでこどもがこうなったんだ!」

といわれたことにひどく失望した。(のちに夫はそのことを謝ってはくれたが…)
夫婦の離婚は他人にはわからないことが多い
性格の不一致、浮気だとかそんなものではない

女性の気持ちというものは、単純であるようだが、実はなかみが非常にこまかい
そのこまかさは男性にも、また他の女性にも理解できないことが多いようだ
あー また脱線してしまったなぁ…










バターの入らないパンでもいつものパンと全く変わらない

朝食に時々長男に出す。ご飯が足りない、という時に
その長男。自閉症にもいろいろあるようだ
最近、いやずっと前からだが…

朝方、愛犬が廊下にウンチをする。どうも今のドッグフードに変えてからだ
散歩の時もウンチはする。午後の散歩でも2回する
ウンチの回数が2回から4回に増えてしまったのだ

水分が少ないのでウサギの糞のように、コロコロだ
それはいいのだが、たまに真っ暗な廊下を歩いていて踏んづけてしまうこともたまにある
すると今日は廊下のダンボールに積み重ねてあった衣服が落ちていた

普通ならちょいと脇に寄せるであろうが、長男はそのままにしておく
また、ものが落ちてたよ!ということも知らせてこない
そこにはなにもものが落ちていないかのように振舞うのだ

最初はわざとしてるのか?と思った。どう考えてもよくわからない…
ものが落ちていたとしても、それをどうしたらよいのか、よくわからないのではないのか
そう思わざるをえない。また、自分がする必要もない、と思ってるのか

一度聞いてみたいと思うが、なんともばかばかしい…









ピラフのような炊き込みご飯

塩キャベツ、我が家の青いトマト、マスタードをつけたソーセージ
食前酒にワインを飲んでいる。容量として100ミリリットル
それ以上は飲まない。というか、のめるけどあとは水を飲んでいる










昼にご飯がなかったことに気づいて、カップメンを食べた

それでその容器に弁当を作った
私はおかずよりもご飯の量が多い。きのうもダイエットのテレビが入っていた
珍しく、運動が主な企画のダイエット。観てるだけでこっちがつらくなった
一番びっくりしたのは、バターをまるごと食べていた人がいた

しかしながら、そのあと、みんなどうするのでしょうか…
また同じような食生活になるのでは、と思っています
よくがんばりましたね、と声をかけたいところだが、まずは食事の量が多すぎですね

普通の食事の量にするだけで、何もしなくても自然と体重は減ると思います
それができないから太るんでしょうけど…


今日はキャベツと牛乳が欲しい。牛乳300ccあればいいのに、一リットルは多い
それで買いそびれてしまう。小さいのは高いし、牛乳は苦手だし。

貧乏暇なしだから、夜寝ている間にパンを発酵させている
また冷蔵庫に入れておけば、クロワッサンもできる
バターもそろそろなくなってきたかな?と思いつつ、高い、小さい

ため息ばかり。

先日、買い物をしながらため息をついていた女性がいた
何か悩み事でもあったのだろうか、と思いながら見つめていた

長男は自閉症であるとは限らない。が、そういう節もあるという私のカンのようなもの
また貧乏性といえども、余計なものはよく買っている
自分の価値観は人の価値観とは全く違うのだ

だから、人はおもしろいが、逆にこわいところでもある



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