きらり。

最後は自分で書いて
おもしろいな、
楽しいな、
うれしいな、
そんな日記にしたいです。

ごあいさつ。

ストレス解消にヘタなお絵かき。描くとなんだかスッキリするんです

治っているかもしれない!?

2017-06-26 | 妄想日記


きのう少しばかり台所に立った。その時初めて気づいたのだが…

暑くなると足がむくみ痛くなる。それがきのう30分以上立っていても痛くなかった
確かにくるぶしの下側が少しだけ膨らんでいたがたいしたことはないし

いつもならもっと大きく膨らみ、足全体も痛くなって立つこともつらかった
もしかしたら、足のむくみも痛みもなくなるかもしれない

つい最近、足がつるのも今年は全くないな、と思い始めていた
日中は暑いが、夜中から朝方は冷え込むので、起き抜けに足に力を入れるとよく足がつることが多い

全くない…








先日親指をぶつけて爪が縦と横に割れてしまい、完治するまでに数か月かかると思っていた
なんと一週間で完治!小指の横(下)のタコは健在。素足になると途端に痛くなる
真ん中のはまだうっすらとあるが、歩いても痛みは全くない



足のむくみ、痛み、こむら返りなどがなくなった理由
温泉で汗をかくことをやめたから、だと思った

体内の水分量(血液も含む)を無駄に出さないことがよかったのだと思う
またむくみに関しては、最近 野草茶を飲み始めてから、尿の量も多くなった
トイレに駆け込むこともなく、ごく普通にトイレに行くだけ



体重の変動も少なくなり、相変わらず空腹感がなくなり、間食も減った
便秘、胃もたれ、足のつり、むくみ、痛み、まで改善

生活スタイルはほぼ単純化、無駄なこと、必要なことの区別がはっきりとする
そのせいか、プチ買い物依存症は全く無くなる

食べ物の本質を知った上で栄養を考えなくてもよくなった
体は季節に合ったものを選びたくなる

今は暑いからきゅうりとトマト
姉はトマトのリコピンを目的として摂っているようだった

冬は寒いから私の体はトマトを受け付けない
ましてや、トマトは夏に比べると格段に味が落ちる…



耳管、ドライアイ、ともに加齢が原因ともいわれている
寒暖差アレルギーで鼻水もでることもあった

最近ではお昼の寝起きに少しばかり腰痛も出てきている…
腰痛の原因はいましばらくわからない。ぎっくり背中、ぎっくり腰以来おかしいと思う



きのうから考えていた
肌のしみは年々多くなるが、大きなしみはない

耳の聞こえは生活するうえで非常に困っている
会話が成り立たないからだ
自分も傷つき、相手にも迷惑をかけてしまう




それでも私は薬を必要としない。漢方薬も同じである
なんでも調べた。数か月間悩んで私は希望しなかった
1、2回使用しただけでやめた。副作用で諦めた

自分の治癒力を試したくて、今も完全な塩とお茶を使っている
(一番お金がかからず、無理なくずっと続けられる)
これをしたからこれに効いた、というのではなく、個人差もあり、数日、数か月、数年かかることも

体内に通っている血液に素早く吸収されるのだから、あらゆる神経に行き届くはず
頭痛でも非定型歯痛でも、当然脳にもだ
そしてその脳は体のあらゆる部分を支配している

それを少しばかり理解してきたらしい
悪い箇所よりも良くなった箇所のほうが増えてきた



先ほども書いたが顔のしみ(すっぴんでいたいから)と滲出性中耳炎
これを治したい、けれど、意外なところが治ってきている


半年はまた経っていないが、なんとなく体の不調がよくなっている
がんばらない姿勢で治療と生活を続けている

洗顔と歯ブラシ(時々塩)だけの歯磨きはしている
ドライアイはかなりよくなったが、まだ少し不安定



少しだけ信じてもらえただろうか?まだ?そうか…
じゃぁ、もう少しだけ頑張って体調を整えるね


気持ちは、ルンルンだわさ♪







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アカザを試してみる

2017-06-18 | お絵かき


アカザ(アカザ科)レイ、アマノジャクともいわれる

喘息、切り傷、ハチや毒虫刺され、化膿症に、歯痛に…
水で洗った生の葉のしぼり汁を脱脂綿にたっぷり含ませ、噛んでいると痛みがおさまる
また陰干しの全草を濃く煎じ、これでうがいをしてもよい







葉の中心が赤く見えるのだが、これの白いのもあって、シロザとも呼ばれる

どこにでも生えている雑草なので、えっ?と思われる方がほとんどだと思います
私も正直そう思いましたから… 食糧難の頃はよく食べていたものらしいです

「薬」という字は、草(草カンムリ)を楽しむと書く
病気を治す不思議な力を持つものが、くすり(草)

ユキノシタは、中耳炎に新鮮な葉のもみ汁を数滴、耳にたらす
神経衰弱、ストレス、精神不安や不眠など神経症のひとつの形態と考えられるが精神病とは異なる
不眠症・神経を休めたい時に、カモミールのハーブティー

ハーブ、薬草となるものを併用すれば、毎日の暮らしに役立つかもしれない
実際にやっている方もいるので、早速私もできることから試している

ツユクサなどもかなりおもしろい効果が出るらしい
スギナは春に採って乾かし、お茶として飲んでいるが、利尿効果は確かにある
そして味もまたまろやかであると思っている。なぜ苦いのか私にはよくわからないが

採った時期と採取場所に原因があるのかもしれない
色もきれいで味もマイルドであることから、普通に飲むくらいなら結構おいしいお茶であると思っている
スギナ ボーボーの今の時期はさすがに採る気力も見る気力もない。あくまで芝桜の咲いている時期に限定している

カモミールは青リンゴの香りがするとてもキュートなハーブである
私も一時期カモミールをもらって育てていたのだが、いつの間にかなくなっていた
ミント、ラベンダー以外のハーブは、突如として枯れることがある

地植えは根付きやすいが、広がりすぎてしまうので、鉢植えのほうが無難かもしれない
またその時は確かに夢中になるが、すぐに飽きてしまう

アカザは食べてもよいし、歯痛にもよいということらしいが、非定型歯痛にはわからない
それは本当の歯の痛みではないから…


歯磨き粉をやめたことで、胃もたれ、下痢、切れ痔など解消されたことを何度か書いてきました
粘膜機能が戻り、唾液が十分になったから、と言えましょう

多分にたまにカップ麺を食べると、ちょっとやはりお腹が緩くなります
トイレ(大)の回数が、普通一回なのが、2、3回に増えるのですから

目もゴロゴロ、お腹までごろごろではしゃれにもならん…
あくまで薬は手助けであり、治すものではない
降圧剤など減薬からというが即やめてもたいして変わらないと思っている

減薬と断薬の違いは、精神的に不安になるからである。不安感が大きいから症状も悪化する
それよりも私は副作用のほうが怖かったので、それに打ち勝ったと言えましょう
断薬の怖さよりも副作用のほうがいかに怖いか
薬と言われている成分はかなり少なく、錠剤そのものはほとんど添加物だそうだ(TVで放映)

異物を常時体に混入するのだからそれを排除しようと体内はその仕事に追われる
イメージだけど体の疲労度も大変なもの。自分では少ないと思ってる薬の量
実は他人の目から見たら、ものすごい量だと思いますよ

(自分にとって都合のよい情報よりは確かだと思っています。薬を飲んで病気を抑える以前に
あなたの体はすでに悲鳴を上げています。副作用が襲っているからです)

調剤薬局に行くと、大きな紙袋に入った薬をレジ袋に入れられて持ち帰る姿の人もいます
初めてそれを見た時は、びっくりしました。何事?と思ったほどです
それがわかった理由には、実家の父親の姿がありました

大学病院に通ってたころの薬でした…
はては、亡くなった姉が勧めた健康食品までありました
尋常ではない薬の量を毎食後飲んでいました

カプセルから錠剤のものまで、私は物珍しいものとして見ていました
気づかないうちに医者から処方された薬、あるいは自ら望んだ薬もあるでしょう
薬は飲めば飲むほど、効き目がなくなっていきます

便秘薬、頭痛薬など、私も経験しました
便通を整えるには、便秘薬を買わない、そしてやめることもしました
便は自然に出るし、最初はコロコロのウンチでも毎日でなくてもいい

考え方を変えないと、薬からは逃れられません。病院の薬も市販の薬も同じです
命にかかわるお薬は別です。それは勘違いしてはなりません
素人の私がいうべきのことでないと思いますが、自らやめられる薬もあると思っています

まずはご自分の体を観察、そして今までどのようにして薬を処方されたのか
いろんな観点から考え、そして将来のご自分の体も含め、できることから始めたらよいと思っています

長いこと患ったからすぐには治らないけど、毎日気持ちを持ち直し、また落ち込んでの繰り返し
いつの間にか、非定型歯痛から病気の話にばっかなってしまった


 

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我慢しなくていい。

2017-06-15 | お絵かき


うちにある、「自然のクスリ」460円の元のお値段は、2、500円、
「漢方と民間療法」は、値段はわからないが、これも500円以内で買ったと思う


一冊は隣町から、もう一冊は関東のデパートから20代の時に購入した
自宅にある「生活の知識百科」は、もうボロボロであるが、とても役に立っている
もう一冊「生活の新常識百科」というものもあるが、比較的新しいものはそうでもない


滲出性中耳炎の主な症状は難聴である。元々聞こえは悪いのだが「耳抜き」をしないと
もう音が入ってこない。TVの音を高くするのも面倒である
最近では朝から聞こえが悪く、毎日苦痛である

耳鳴りもともなうので、聞こえはさらに悪くなる。最初はノイローゼになった
それくらい苦痛であるが、それも慣れると普通になり、夜はよく眠れている

どんなに苦痛でも毎日同じ症状が続くと、それに慣れてしまうものだ
しかし、痛みは違う。頭痛は私も苦手で普段は薬の副作用が怖く敬遠しているが、頭痛だけは我慢できない

ただ、軽い頭痛ならば、料理をしながら台所に立っていると自然と治っていることもある
よくはわからないが、ツボを押すのもやってみたりしている(画像は耳鳴り)

初めて整骨院に行った時、先生がこんなことをいっていた
普通は痛みのある場所を手でよくもんで、ということが通常だが、
それではかえって筋肉を傷めてしまい、痛みも広がってしまう。だからそっと触るのだと…

それでみんなが勘違いして、「気功」といってるらしい
それは「気功」ではない、と先生もおっしゃっていた
治療代が高くて二度行っただけで止めてしまったのだが…

優しくなでるようにさわって治す、そういう治療法があるようだ
薬で治らないなら、針治療でも何でもすがりたい、そう思うだろう
電気の力を利用する?(変な機械があったけど)カイロプラクティックって、謎よね…

そもそもそんな高い治療費を払えるわけでもなく、またそのような予約をとることも難儀
考えただけでゾッとする。通院でさえ困っているのに、わざわざ自分を追い詰めることもない

ただ、とっても素敵な先生だったら別かも…


非定型歯痛とわかる前、初めて歯痛で薬を飲んだが、とてもではないが、毎日苦痛であった
痛いと同時に、毎日どうやって過ごすのかそれさえもできなかった

不思議なことに、何故喉に、ツーンという痛みが走ったのか未だにわからない
普通は横になったり、睡眠をとることで痛みが軽減、そして治ることも多い

また睡眠によって、お通じも解消される。今日は二回行った
朝とお昼以降。快便である。体調は雨の為、あまりよくない

中高年のドライアイと検索してみた…

ドライアイと、アレルギー性結膜炎とは症状がよく似ていて、同時になってる人もいるようだ
先生が間違うのも無理はないのかもしれない…

点眼薬をさしているが、さほど変わらないし、引き続き、塩の入った点眼薬も使っている
そういえば、夫が家に帰らなくなってから泣くこともなくなった

最後に泣いたのは、非定型歯痛で一番つらかった時だったと思う
夫が帰る時期と私の帰ってほしい時期があまりにも違っていたから

悔しくて情けなくて泣いたね…
痛いんだから愚痴っても泣いてもいいんだよ。それくらい痛いんだから
よくがんばって生きていると思う

生きていればこそ、他人とあなたは違う。自分を解放してあげてほしい
私も痛い、あなたも痛い、だけど、人の痛みを知る必要はありません
あなただけの痛みを和らげることです、そう思って自分も毎日悩んでいるのです





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同級生の緑内障

2017-06-12 | お絵かき


先週いつものようにスーパーに立ち寄った
違うのは時間帯といつもとは逆の方向から買い物をしていた

急に呼び止められ、見たら中学の時の同級生だった
嬉しくなって、「一年に一度は会うわね」と私が言ったら
すぐさま、「私、緑内障になってるの。」と言われ、ショックだった

神経が死んでしまっているから、手術も出来ない。最近では、片方の目も緑内障になっている
それでまたショックを受けて、年を追うごとに日ごろのうっぷんも出ていた

彼女のよいところは、同じ愚痴でもとても軽やかなのである
口調とその性格からでているのかもしれない

旅館を営んでいるのでれっきとしたおかみさんでもある
また4世代同居というのもあるようだ

「昔の人は我慢をして生きてきたが、私らの世代は違う」といわれたそうだ
もしかしたら、息子のお嫁さんから言われたのかもしれない

我慢の意味がいまいち私にもよくわからないのだが…
そしてとどのつまりは、出口で一応付き合ったことのある、彼と出会ってしまう

「こんにちは。」をいうのが精いっぱいで、何が何だかわからなくなる
元々おブスな顔立ちなので今更慌てることもないのだが…


帰宅してから、すぐさまパソコンで調べてみる
レーザー治療と手術も出来ると書いてある。本当に手術はできないのだろうか?
その夜はなかなか寝付けず、少し興奮状態だった

帰り際、彼女は「みな、同じだからね」と笑って帰って行った
これくらいの年齢になると、みな同じように病気になるのだから、心配しないでね
そのような意味合いが含まれていると思った…

私もその時は確かにそう思ったのだが、後になって、それは違う、と思った
何が違うのか私にもよくわからないのだが、そうなりたくない自分も確かにいるのだと思う

会話の途中、彼女は何度も私に聞き返していた
耳の聞こえも悪くなっている、と気づいたが、それを聞く余裕もなかった
なぜ笑顔でいられるのか、私には信じられなかった

彼女の場合は健診で引っかかったようである
あまりのショックで、自分自身がおかしくなり、まさかの心のノックアウトである

今もまだ復活できないでいる…




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「寝られない・眠れない」

2017-06-07 | 妄想日記


ゴミ出しは数か月に一度のことが多く、出す曜日もしばらくすると忘れてしまう
犬の散歩のついでに出そうと思った。誰も出していなくて少々不安になった

そして今日は水曜日だと思っているのにも関わらず、あ!今日は火曜日なのか?
犬の散歩も慌ただしく終え、またゴミ袋を持ち帰った

すぐさまケータイで曜日を確認。やっぱり水曜日でよかったのだとまたゴミ袋をもって出た
見るとまだ5時前だったので、誰も出していなかったらしい

一応言っておくが、私はずーっと以前から西暦、日にち、曜日を覚えるのが苦手
唯一自分と子供の誕生日は忘れないが、最近では夫の誕生日も忘れつつある

時間に縛られるのが大の苦手で、いつも犬のように、時計を見ないで行動することが多い
日の出とともに目が覚めるので、最近では4時か4時半頃に起床している

目覚まし時計で起きると、体調が悪くなるので現在は使っていない
何度もベッドの下に落っことしていたら、最後は壊れてしまった


内科外来を担当していたのか 理事長の書いた記事が新聞に載っていた
偶然スーパーに置いてあったのだが、そこは姉が通院している病院でもある 

睡眠薬に完全なものを求めるのは容易ではなく、
血液中からピンポイントでそこにたどり着くことはないということである

あちこち移動しながらなんとかたどりつくが、実は脳内で
あちこち移動してるのだから、当然 副作用も出て来るらしい

専門的なことばがわからないので、イメージとして自分のことばで伝えているが
なんとなくはわかっていただけただろうか


きのうもTVを観ていたが、あら!画期的だわ、と思ったら、
最後は摂りすぎ、やりすぎはかえって体に害を起こす、となった

そういうこと、最後ではなく、最初に忠告しておかないと、またトラブルになりかねない
またそこを狙ってやってるのかもしれないが、不信感が募るばかりだった

女性になんとかがよいというのは、ドラッグストアでも見かけたので
なるほど、これのことだったのか、と思ったが、一晩寝たら忘れてしまった

よくよく考えてみたら、普段から普通に摂取していれば、何の問題もないと思っている
一時的に、大豆製品、鉄鍋がまた売れるだろうと思うが…

そういえば、我が家にもなんかそういう鍋あったかもしれない
家はドラえもんのポケットのごとく、探せばなんぼでも出てくるのだった


長男は一時期 関東の幼稚園に入りました。まさかの2歳児だったのだが…
私の勘違いで3歳になったからと思い、入園の為の試験を受けに行きました

その頃の記憶も定かではなく、あまり覚えていないのだが、試験を受けた後で
おたくのお子さんはまだ入園できません、と言われました

長男は4月生まれです。しかしながら県外から移住してきたばかりで不憫に思われたのでしょう
運動神経も優れているし、特別入園の許可を出しましょうと言ってくれました

その後は…… 卒園をあと一年という時になって、故郷に戻ることになりました
園長からはなんだかよくわからないけど、お餞別のようなものまでいただきました

まだ20代後半の頃だったので、全く世間がわかっていませんでした
今でもそれはあまり変わらないけど、人並みに町内にはなじむようにはなりました

わからないことはそれなりに教えてもらいますし、たまにお叱りの言葉もいただきます
ありがたく受け取るか、嫌な気持ちで受け取るかの違いだけで人は変わるものです

まさにその頃は、今も夫ではありますが、すでに離婚を考えていた時期でもありました
(その為の引っ越しだったのです。それが人生の岐路だったのかも)
子育ても家事も一応に大変であると思っております

子育てはこんなに楽しくて、すばらしいものなのよ、という人もいますが
それがみんなに当てはまることではありません

子育ては一人ではできません。生身の子供を育てるということは、心身共に命を削られる思いです
だからみな、「誰のせいで大きくなったんだ」ということばが出てくるわけなんですね

男性(父)ならば、「俺が稼いできたからお前はここまで大きくなれたんだ」
女性(母)ならば、「私が身を粉にして育てたからここまで大きくなれたのよ」

大概に子供自身はそんなことみじんも思っていなくて、それがなんだ、という気持ちでしょうね
私自身は親のそばにいるだけで恐怖心があったので、子育ては全くわかりませんでしたし

また話がそれちゃったかな。前回のお話の続きは自分でも書いた記憶が飛んでしまうので
また思いついたら書いてみます。また野菜の栄養素は、昔と今では全く違うというデータもあります

中華鍋で炒めても鉄分補給になると、それもだいぶ前からTVで言ってたけどね…
それでも家にあるものだと思えば、鉄鍋を探そうという気力を持ってしまいます

精神的に少しだけ落ち着いたせいか、体重がまた増えてきています
あとは梅雨に入ったらそれを乗り越えるだけですね。もう梅雨時といってもいいくらいの季節だわよ…





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完治は難しいらしい

2017-06-05 | お絵かき


この間、次男が来た時に、病気のことを聞いてみた
たまに聞くのだが、なんともない、という答えが返ってきた

それで安心していたのだが、Yシャツとネクタイを返しに来た時にまた聞いてみた
聞きそびれたことがあったからだ

私もあの時一緒に診てもらいたかったのだ、と告白したら…
実はちゃんと治っていない、という答えが返ってきた

息子は社会不安障害と診断されたのだが、本人も私も聞いた時は半信半疑の病名だった
死にたいと思ったこともあったと聞き、症状は重いと思っていたのだが
治療期間はさほど長くはなかった…

薬はスムーズに減薬となり、最後は飲まなくても大丈夫だろうとなった
機会があれば治療期間も含めて一度調べ直してみたいと思っている

その後、職場の人とトラブルがあり、本気で怒ったそうだ
理由があれば本人も怒らなかったのだろうが、理由もないのに…というのが気に障ったようだ

もう会社も辞めよう、ここまでしゃべったら辞めさせられるかもしれない…
しかしながら息子がいないと、会社も成り立たないし、人もすぐには見つからないだろう

電話でもそのようなことを言った記憶がある…
今年で10年勤務したのだから、よくがんばったな、とほめてもいたし、正直にそう思った

次男からは、私の症状はストレスからだと言われた
また、この間聞いた時、微妙に表情が変わったので、変だな、と思ったのだ

やっぱり完治していなかったのだ、と思った
会社のほうでも息子の病気のことは知ってるし、それなりに対処してくれたのだと思った

普段は大人しい子なのだが、よっぽど気に障ったのでしょう
当初は、おばさんのいう陰口(自分ちの家庭内の事)にうんざりしていたようだ

若い男性、独身の男性が身の回りにいたらそのような会話は避けたほうが無難かもしれません

こうしてみると、精神的な病というものは、何かをきっかけに再発してしまう傾向にある
確かに薬は症状をやわらげてはくれるが、それは治ったわけではない

一番はやはり自分なりに生活スタイルをよい方向にもっていくように仕向けなければならない
誰でも嫌なことがあると、頭痛もするし、腹痛も起こる

長男は月曜の朝は早朝からトイレに走っている。今日は4~5回だった
土、日曜日は休みなので、トイレの回数は普通になる。これもまた精神的な要素が大きい


愛犬はきのう食欲がなく、一日中何も食べなかったのだが、夜中こっそりとベッドからおりたようだ
夜中にベッドの下から起こされてしまう。朝起きたら、お皿のドライフードは空っぽだった


Yさんの話になるが、自宅に戻ったと思うがあれからメールはない
彼女もなんとくだが、私の気持ちに気づいたのでは?と思った

私もあちこち痛くなるが、自然と治った、といったら、なぜ、そうなるの?と聞かれて
何も答えようがなかった
確かに病気になるには、原因があるのだが、原因がわからないから医者もお手上げ

薬を処方すれば医者の仕事はそれで成り立つ
薬は症状を和らげるが治してはくれない。それをわきまえなければ、体は常に悲鳴をあげる

頭痛薬を飲みたいのに、なぜ生理痛の薬になるのか、疑問に思った
今は生理痛だけの為の薬も出来たらしいが…

一般的な飲み薬の場合、食べ物と同様に食道から胃へ胃から腸へ行き吸収されて、さらに肝臓へ運ばれる
その大部分はそのまま血液中に入り、血管を通って患部(病気のある部位)へ届けられる(どっかからコピペ)

薬を飲むとすぐに悪い箇所へ届き、症状は緩和される、と思ってる方も多いでしょう
野菜、肉など必要に摂れば、それがすぐに血となり肉となり、というイメージとよく似ています

どんなによいものとされているものを摂っても、回復しないのはなぜでしょうか?
一旦乱れた自律神経は元に戻すには容易ではありません

だからこそ、薬の助けが必要なこともあります
それを一生続けるのが嫌だからみな減薬を目指し、やめたいと思っている

食事療法では治らない、また治ったとしてもまたぶり返す
ではどうしたら治せるのか?というのが一番の問題

薬の副作用は、私も経験していますが、唾液の量が少ないと虫歯になりやすく
血流を無理にゆっくりとさせるのだから、手の指先に血が通わなくなる

脳内温度も低くなったように、耳鳴りも発症する(難聴)
血の流れがおかしくなると、同時に体全体もおかしくなります

これから買い物に行くので、続きはまたにします…






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いろんな人がいるからこそ楽しいと思う

2017-06-02 | 妄想日記

今日は雨です。鬱々としていますが、その為に午前中は買い物に出かけます

私は約束の時間を決められたり、いろんな人が訪ねてこられると、疲れてしまいます
気遣いは不得意なのですが、一様に気疲れしてしまいます

翌日は喉が痛くなったり、頭痛がしたり、体に疲労感も覚えます
私の場合、眠れないということは滅多にないのですが、それでも時々あります

めまいがした時はちょっとびっくりしましたが、年齢的にそういうことも多くなるのだと思いました
ましてや難聴を抱えている人にめまいはつきもののようですが、なんとか踏ん張っています

毎月の生活費が不安定に入ってきます。そのこともあるのでしょうか
他、歯の痛みはないというよりも、これもまたよくわからないというのが実情です

家の修理もまだ残っています。いろんな要素が入り混じっており、あまりよい状態ではありません
不安障害はあると思います。原因を取り除けば確かに改善されます

歯の状態が不安定なので、なかなかスッキリとはしません
100%は治らないのだから、と思っていてもやっぱり脳が納得していません

薬を飲むことに、その先に何があるのか?と思えば、やっぱり考えてしまいます
今は多少苦しいかもしれないが、これが永遠に続くわけではない

突然歯が痛くなったり、膿をもったり、歯がポロリと取れたり(歯周病とかで)
ブリッジまでは普通に治療できました

一番よくないのが、急にクリーニングだとか、心の準備が出来ていない時にやられると
のちに非定型歯痛となってしまいます…
上手下手もあるでしょうが、すごく痛い時もあるので、クリーニングは苦手です
かえって、歯の状態を悪くしてるような気がしました


さて、この間、おもいがけないことを知りました
お店にもっていけば、袋を一枚一円で引き取ってくれます
大抵は女性が多いと思いますが、捨てるよりは持って行った方がよいと思って私はやっています

今は服を買うことはなくなったので、お店にもほとんど行くことはありません
時々姉から袋をもらうこともあり、何枚だろうが、年に一回くらいは持っていくことも

そういう人が本当にいるのだろうか?ということでした
何も不思議ではないです。引き取ってくれるというから持って行っただけです

私は宝くじを買う人の気持ちがよくわかりません
頼まれて一度だけ買いに行ったことはありますが、買い方もよくわかりません

堅実にお金になるほうが私にとっては安心できるからです
また常に1円を大事にしています。大金はある意味、人をおかしくさせます

それを知っているので、今も大金はほしいとは思いません
今日もキャベツ一個だけを買いました。二個だと腐らせてしまいます
冷蔵庫に入りませんし、大事に食べたいと思っています

私に足りないのは、安心という確かなことばだと思います
さて、今から考えてもしょうがないのですが、本当に歯が痛んだらどうしようかと思っています

なったらなったで、なるようにしかならないということでしょう
息子の場合、薬を飲んで治しました。意外と早かったのです
今は全く症状はなく、普通に暮らしています

実は息子(不安障害でもいろいろあります)と一緒に病院に行った時、ふと思ったのです
私も診てもらおうかな、と。しかし、女医の顔を見た途端、ダメだと思いました

瞬間的に苦手な先生だと思ったからです。相性もあると思っています
ある意味、私の症状はずっと前からあったんです
だから自ら午前中は買い物などで気分転換をしています

小さいころの生活環境は今更言ったところで、変えられるものでもありません
姉の病気も私と同じく、家庭環境が関係しています

自分だけが正しいのではない、自分だけが苦しいのではない
誰もがみな間違えるし、誰もがみな病んでいる。それを忘れないこと

不安障害を抱えている人は随分 多いと思いました
がんばらないこと、適度にがんばること、気分転換は難しいが、緩和される行動を自ら見つける事

苦しいけどなんとか薬を飲まないで生きたいと思っている
耳鼻科の薬だけはまだ飲んでいるけれど、血圧の薬はやめてよかったと今でも思っている





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もち米を入れて炊いても…

2017-05-29 | お絵かき


もち米を買っておいても何も作らずそのままにしてあった

そこで炊き込みご飯の時に少し入れると、しっとりと仕上がるが、それも作らなくなった
もち米で麹を作ることもやったが、残ったのは冷凍保存
作る時は続けて作るが、そのうち、忘れてしまうのだった

確かに古米にもち米を入れるのはよいと思う。例外もある…
古米ではないが、普通に入れて炊いてみたら

まさかのもち米が古かったせいか、効果はほとんどなかったようだ
水加減を少なめにして炊いたせいかな、とも思ったが、もち米が古米であったのだった

あとはパックに入ったもちも効果がある。カレーに入れてもとろみが出る
もちは、旦那が知人のお店からもらってきたのだが、私、もち苦手

焼くのも苦手だし、お汁粉も作らないし、唯一グリルかオーブンで焼いて、そしてあんこをのせる
けれど、夫の為にわざわざ作るのは面倒だった。その間、夫は何してると思う?たばこブカブカよ…


今だからこうして草取りしてるけど、当初は30分やっただけで、バタンキューよ
微熱は出るわ、喉は痛いわ、で、布団でゴロゴロ…
一度だけその姿を隣のじっちゃんに見られた

なんか、町内会のことで集金かなにかで来たのだと思う
三日間は寝ていたと思う。今では、風邪もひかない体質になった

うがいもしない。最近ではのどの痛みさえも出なくなった
歯磨き粉、やめるととってもよいの、といっても誰も信じてくれない。でも本当の事だから

洗顔は1日1回、お風呂は週に1、2回。歯磨きは、塩と重曹で朝と夜(忘れても平気)
着替えははっきりいってまめではない。服は着たきりが多い。今は暑いから服を調整している

どろをかぶって暮らしているわけでもないのだから、頻繁に服をかえることもない
汗もかいていないのだから臭くもないし、その理由も書きたいけど頭悪いし

体悪くして入院したらって思ったら、それくらいは日常生活でもやっていけると思うのね
これでも二か月間 ベッドの上から出てはいけない、ということもあったのよ

トイレが一番困って、最初はトイレまで歩こうかと思ったけど、なんとめまいがして歩けなかった
あ、本当にベッドから出ちゃいけないんだと自覚し、それからのことはよく覚えてない

そうそう、まだ寒い時期で、窓の外を見たら、おでんが売られていて、
自分で買ったのか、誰かに買ってもらったのか、食べたいと思って買ったのに、
こんにゃく一枚も食べられなかった…

食べることにこんなに疲れるだなんて思わなかった
意外と早く退院できて、ものすごくつらかったのに、ほとんど覚えていなかった

もっとつらかったのが体がかゆくなったこと。蚊に刺されたようにぷーんとふくれた
夜は眠れずにかきむしり、看護師さんに注射をしてもらった
それが数日続いたと思った。今だと薬が開発されていると思う…

生きるために本当は何が必要か、と考えた時
毎日きれいにしなくても肌(皮膚)は、自然ときれいになるようにできている

それは洗髪にもいえることで、シャンプーを使わないことでも脱毛予防になっている
生まれて間もないころはお湯だけで洗うと思うが、しばらくするとベビー石鹸を使い出す
本当はそれも必要なく、アトピー体質の子には酷であると思っている

痛いのも耐えられないが痒いのも相当辛い事であり、壁に背中をこすったり
夜は眠くなると体がほてってくるので、また痒くなり、その繰り返しで過ごしていた

こどもは泣きながら眠り、親は体をさすりながら子供を寝かしつける
私はそのころに、今の方法を知っていたら、と思った
何もしない、ということのシンプルさに、汚いもおかしいもないのである

少し話がかわるが、最近うんこの量が、2/3に減った
以前と比べると排便が楽になり、これもまた快適である

ご飯は一応180gを基本としているが、もうご飯にもこだわっていない
ご飯をいっぱい食べると、便の量も増えるが、増えると同時に出ない時はかなり苦痛である

今は少し控えめになっているが、それでも空腹感はなくなった
だからあればいっぱい食べるし、少ししか残っていなかったら、それだけで終わる

まいにち、ペットボトルに塩とお茶を入れて、見た目青汁のように見えるがそれを飲んでいる
食パンは自分で作ったもの、麺類はなんでも食べるようになった

特定健診もう行かない。血圧も量っていない。体重も量りたくないのだが、なかなか増えないから

今年の夏は、家でシャワー、もしくはお風呂を沸かそうかと思っている
冬の間は寒いのでいつも温泉に行っている

汗をかいた、または体が汚れた、という場合は私も普通に入浴する
垢すりも石鹸も必要なく、ボディタオルは掃除の汚れ落としに使っている

ただの長文になってしまった…




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不安障害の原因を解消してきた!

2017-05-27 | お絵かき


今日午前中は、久々に雨が降った。お昼を過ぎた辺りから晴れ間も出てくる
ここ数日 目の具合が芳しくなく、なるたけパソコンも控えていた
ドライアイが悪化するといけないから、と思っていたからだ

点眼薬も1日1回はするが、なんとなくだが、なにも変わらない気がしていた
そもそも目自体は乾いてなくて、目頭が渇いてるだけで、あとは目ヤニで目が覆われる事
しかし、朝だけではなく、夕方とか夜にも時々なるので、なんだかなぁと思っていた

2、3年前からそうした症状はあったが、時期は冬とかだったので、気にもしていなかった
先月か、今月に入ってからだと思うけど、なんとなく症状が悪くなってきた
痛みもないし、痒くもない。ただ目頭の詰まったような感覚(乾いたような)が多くなった

この間、目がゴロゴロするので、診てもらったのだが、逆さまつげだった
その時もその症状を言ったのだが、いつものように先生は、ドライアイだという
目頭が渇いたような、と伝えても目頭のとこを聞いていないように感じていた

前々回の時からなんとなく様子でわかっていた
以前とは違う対応になってきたと思った。流れ作業的な診察をしていると思われる
当初は人気もあって、評判もよかった。多忙になったからだと思った…

予約をしてから行くのも面倒になり、今日は駅前の眼科医に診てもらった
メモに書いて持って行った。視力は両方1、5(数日前は、右1、2 左2、0)
視力は、1、2~2、0の間を行ったり来たりしている(両目2、0の時もある)

どこも悪くないといわれ、点眼薬のことも聞かれた
アレルギーかもしれないといわれ検査をしたら、アレルギー反応が出たらしい

今年は寒暖差アレルギーの症状もあったので、鼻と目とそして耳もつながっていると思った
ようやく自分の考えていることと一致した…

ドライアイの症状と全く合わないし、目が悪くなるほどパソコンもやっていない
ずっとそのことが頭にあって、それで別の眼科医に行ったのだった

医者を変えるということは、タイミングもあるし、とても難しいことだと思っている
医師の態度が以前と違う。病名もなんか違う。この2つがそろえば変えてもいいと思った

田舎は病院が少ないので、あまり変えることはできない
弘前市、青森市などそこまで行くといっぱいあるだろう

それを考えただけで不安になり、ストレスとなった
年に一回 目の検診もあるので、その時はそのときでまた考えようと思っている

いつもと違う目の違和感はそのままにしないで、やはりちゃんと診てもらうことが必要
けれど、その医師がちゃんと診てくれなければ意味がない
患者の話をちゃんと聞いていないなと思った(態度にちゃんと表れている)


目は口ほどにものをいい。漢方では目をつかさどっているのは肝であるそうだ
白目は肺、黒目は肝、瞳孔は腎、上瞼は脾、目頭と眼尻は
それで私はストレスと思ったのだが、実はアレルギーだったらしい…

一度には調べられないので、処方された点眼薬で様子をみて、それで悪ければ
また調べて対処します、と早口で言われたが、ようやく安堵した

不安障害の原因が解消されれば、元の私に戻れる。あぁー つらかった…
もう少しで心がおかしくなるところだった

(神経過敏は普段はうざったいが、先生のちょっとした態度でその心を読み取れるようだ)

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一番便利だったこと

2017-05-24 | 妄想日記


このうちが建ってからそろそろ22年になりますが、一番よかったのがこれ

玄関先につけたものはただの雑誌についていた紙の封筒のようなもの
最初は花か野菜の種入れとして使ってたようだが、そのうち現金を入れるようになった

募金袋とか修理代とか町内会費とかね。それだとすぐに渡せるでしょ?
今まで一度も危ない目にあったことはないし

普段から金はないが、支払うべきのものはすぐ支払う性格
ちゃっちゃと支払って、次に向かうという精神は夫とは正反対

あやつはうじうじしてるから嫌いじゃ。そして私は大雑把で短気でどうしようもない性格
なのに、どうして神経過敏になるのか、自分でもよくわからない…

性格と脳内とは別物、ということになる。知らず知らずのうちに人を傷つけているのも知っている
馬鹿正直だから本当のことを書いてしまうし、言ってしまうようだ

自分にもそして他人にもそうである…
このところ、Yさんから、電話とメールが頻繁に来るようになった

また元に戻ってしまったなぁと思っていたら、今日は画像を添付してきた
それでプツンと切れたらしい…

画像は送らないで、と先日メールしたばかりなのに

「画像見られませんでした。画像は送らないでほしいと言ったと思う。
メールも電話もしばらく休みたい。私では相談相手にならないと思う。少し疲れてる。」

「知りませんでした、よくなってくだせい。」

画像のことはずっと前にも注意したことがあり、そしてその理由も言っていました
彼女は事務が得意なので頭脳はよいのですが、それとは関係ないのでしょう

会話も止まることなくしゃべり、その上メールも来ます
おしゃべりといっても普通の会話とは違い、一方的にしゃべるのでとても疲れます

体も喉も脳も疲れます。今の時期、疲労感も感じています
その中で家事もしているので、心の負担になりました

会話をしていて、安堵感はないです。ただただ疲れるだけです
だからもうこれでお付き合いはなくなっても構わないです

時には寂しい時もあると思いますが、もう自分の中ではこれ以上は無理だと思いました
いつでもどこでもつながっていたい、という気持ちは全くないです

知人でも友人でも肉親でも、こざっぱりとした関係が好きです
自分の心がつらくなったら、私は自ら離れます。辛いからです

こんな私、変でしょうか?





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