watabatakeのブツブツ

watabatakeの日記っす
日々思う事をブツブツと
【Twitterばかりっすね】

人生50年かな

2009-01-30 | Weblog
なんか、最近へん。
握力がおかしい。こないだは、雑炊を台所にぶちまけるし、
今日は、生卵。料理しててもなんかポロポロ落とすし

ちょっとした物音にいらいらする。
職場のひそひそ話、ばか話が、いらいらするので
最近は、耳栓をしている。

人とのつきあいが苦手になってる気がする。
メールでさえ連絡取れあえない
Blogも書けない
こどもたちの中にも入っていけない

早朝、腹がはる。
なんか、頭がぽーとするときがある。

ぼちぼち、がたが来てるのかも


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携帯の手放せない方へ(特に中高生)

2009-01-25 | Weblog

本日、市のPTAでインターネット犯罪に強い方の講演を聞かせていただいた。
ネットによるいじめなどで年間1万件のメールに相談に乗られている方。
やばい時には、日本の各地のご家庭にまで出向いている方。

取り急ぎ大事な事だけかいつまむと Blog等のプロフィールに学校名を入れておくとやばいよ。誕生日もパスワードにつながるらしいので書かないほうがいいらしい。
なんか、写メから、ストーカーが学校から住所等をつきつめているケースがあるらしい。気をつけてくださいね。

携帯には、フィルタリングをちゃんとかけようね。
できれば、もうすぐメールはできるけど、ネットはできない携帯が出るらしいのでそれにかえてください。 

携帯は、1年半でメールアドレスは、3ヶ月で変えるのが東京では常識らしいです。

あとねDS-Lite等のマジコンっていうソフトは、著作権的にも危ないしスパイウエアを勝手に派生させて、下手したら逮捕されるらしい。12歳以上で逮捕されるらしい。(どんどん逮捕されてるんだと)

こどもがネットのできる環境にいる皆さんお気をつけください。
わしでさえ、講師の方の話の半分以上、未知のお話でした。
とりあえずまだ携帯を持たされている方は
携帯等は、しばらくがまんさせるほうがいいのかもしれませんね。
持たされている方充分気をつけてくださいね。
こどもたちの間では 、私達のわからない方法で進化してますからね。
(携帯を会館に忘れて今からとりに行ってきます)

講師の方の内容

http://www.nippon-pta.or.jp/sp_translation1/

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パレスチナ首相の声明

2009-01-21 | Weblog
首相Ismail Haniyeh:『平和は、正義によって実を結ぶ』

http://www.palestinechronicle.com/story.php?sid=04180635255
PM Ismail Haniyeh: Peace is the Fruit of Justice

By Ismail Haniyeh
PalestineChronicle.com

パレスチナの人々は自由と独立に向けた長く苦しい旅を続けているが、我々は希望と楽観で未来を見ている。そう、我々がこれらの年月を過ごし、邪悪で非人間的なイスラエル軍による占領によって我々にもたらされるこの苦難と残虐行為に耐えてこられたのは、それはこの希望と我々の目的の正しさに対する信念であった。

太古の時代から、パレスチナは土着のモスリム、クリスチャン、ユダヤ人達が、共に平和的に調和し、同じ歴史と遺産を共有しつつ暮らしてきた平和な祖国であった。実際は、第1次世界大戦の後、パレスチナが英国の統治下に置かれ、そして、英国植民地主義政府がそれに続いて違法にも、我々の先祖からの祖国であるパレスチナをZionistに違法に与えてしまったことによって、この多民族・多宗教の共同体の調和が乱されたのだ。

この理不尽で不正な行為によって、我々は今日、自分たちが我々自身の祖国の中に囚われ人となり、我々を小さき神の作りし子らのように、あるいはまるで動物であるかのように扱う不法で不道徳な占領者によって、奴隷とされ苦しめられている。

実際、この占領の犯罪的性格は現実を超えてしまっている。殺人の惨い場面、家屋の破壊、我が人々に対する屈辱は日常的となり、パレスチナの外からテレビ画面で見ることがらは、実際に地上で起きていることのほんの一部でしかない。

言うまでも無く、イスラエルの占領者は、彼らの“罪”といえば自由と正義への渇望のみであるこの救いの無い人々に対し、我々の苦境に対する国際社会の恥ずべき無関心がなければ、このような犯罪は犯さない。

それ故、わたしは、国際社会に対し、イスラエルにわが民族に対する組織的な圧制と慣行化した迫害を止めるよう圧力をかけるように要求する。

圧倒的な苦痛と苦難にもかかわらず、我々は、我々と我々の土地に対するこの残酷な占領がいつかは終わり、すべての民族が再びこの土地に平和と調和のもとに暮らすことが出来ると信じている。

実際、わたしは、パレスチナの平和は、世界中に反響し、新たな時代を告げるものになると思っている。

わたしは、多くの人々が故意に偽って、あるいはもしかしたら何も知らずのうちに、我々を好戦的で、和平に反対し、暴力を振いたがるものと見なしているのを知っている。しかし、これは正しくない。我々は、平和を望む。他の誰もと同じように。あるいは他の誰よりも望んでさえいる。なぜならば、我々は暴力と戦争の第一の被害者だから。平和は、崇高な価値がある。それなしでは、すべての人間の経験自体が実体のないもになってしまう。

しかしながら、平和が現実となり、永続的に意味を持つためには、それは、正義に基づいていなければならない。

我々、パレスチナの人々は、切に純粋な心の底から訪れる平和を望んでいる。我々は、国際社会に我々がその平和を実現することが出来るように助けをもとめる。そうすることで世界のこの地域に住むすべての子供たち、アラブの子供、ユダヤの子供が正常な生活を送ることが出来るように。

何年もの間、この拷問にあった土地での苦々しい闘争は、個人の命を奪い、数え切れない財産を破壊し、経済の機会を押しつぶした。戦争は、憎悪と誤った意思を育てるが、平和は協調と正しい意思を育てる。しかし、幻想を抱いてはいけない。暴力は続く。一方の集団の人々が一方的な政治と軍事の力に酔いしれて、嫌がらせや圧制という方法で、もう一方の集団の人々に対し、彼らの意思を押し付ける権利があると感じているのであるならば。このような「平和」は、レイプと同じである。

言うまでもなく、パレスチナの地で公正な平和が実現するためには、国際社会がこの紛争に対し誠実なアプローチをしなくてはならない。我々がこう言うのは、なぜなら我々は国際社会の偽善とこの紛争に関係する双方に対するダブルスタンダードに疲れ果てているのだ。

もちろん、我々は、なぜ国連は、イスラエルが私の国の不法占拠を終わらせるための100以上もある国連決議を繰り返し無視して行動しているのを許しているのかを知りたい。ここには、2種類の国際法があるのか?弱いものに対するものと、もう一つは強いものに対するものと。

イスラエルは、国際法外の存在か?イスラエルは国際社会にあって、特別な扱いを受ける権利があり、それによって、我々の子供たちを殺しても罪を問われず、我々の土地を奪っても罪を問われず、我々を世界の隅々から追放し罪を問われることがないのか?

いま、良心と公正さをもったすべての男性も女性も、パレスチナの為の正義を支援するために声を上げる時だ。我々は、痛めつけられ過ぎだ。今が、我々が奪われた自由と運命とを再度要求するのを許されるべき時なのだ。

我々は、不可能を要求しているのではない。我々は、ただ、国際社会に国連憲章と武力による土地の収奪を禁止した国際協定に忠実であるように異議を申し立てているだけだ。

簡単に言えば、占領は終わらねばならない。今、終わらねばならない、ということだ。

-The author is the Prime Minister of the Palestinian Authority
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処理費用

2009-01-20 | Weblog
琉球新報2009年1月15日社説より
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-139875-storytopic-11.html

発弾処理は一義的に国に大きな責任がある。その認識を国は持ってしかるべきだ。
 ところが、1972年の復帰以降、国は責任を放棄してきたと言っていい。処理費用の半額を市町村に負担させてきたことはその表れである。
 市町村が半額負担してきた不発弾処理作業費を、来年度から沖縄に限って国が全額負担することは一歩前進と言えよう。
 しかし、戦後63年余が経過したことを考えれば、あまりに遅すぎると言わざるを得ない。しかも民間工事は対象外である。
 不発弾の約4割は民間工事で見つかるという。民間工事では磁気探査を実施しないケースがあることを考えれば、民間工事にも適用を拡大することによって発見される不発弾は増え、処理作業が加速することも期待できる。
 国が不発弾処理に本腰を入れるなら民間工事を排除することなく、不発弾の発見・処理にかかる費用はすべて国負担とすべきだ。

住民らの安全を第一に
 県内では、1972年から2007年度までの36年間で、3万24件、約1758トンの不発弾が処理されている。
 それでも、今なお約2500トンの不発弾が地中などにあると推定されている。全不発弾の約4割しか処理されていないということになる。不発弾処理に当たる陸上自衛隊は、すべて回収するには「約80年かかる」としている。
 終戦直後のスクラップ・ブームなどに比べると、不発弾の爆発事故は減ったとはいえ、いまだに事故の危険性をはらんでいる状況に変わりない。


まだ80年も続くのか。沖縄が、この国が補償しなければいけないのか?
目の前に落とした国の基地があるというのに

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不発弾 続き

2009-01-20 | Weblog
千之家さんの記事をぱくって

爆発事故後も不発弾相次ぐ

今月14日、糸満市で起きた不発弾の爆発事故から19日で、5日がたちましたが、その後も県内では、不発弾の発見や住民の避難が相次いでいます。

このうち17日午前11時半ごろ、那覇市おもろまちの駐車場の建設現場で突然、煙があがりました。

掘り出した土砂の中から不発弾1発がみつかり、陸上自衛隊も出動して処理にあたり、およそ2時間後に無事、回収されました。

みつかったのは、沖縄戦で使われたとみられるアメリカ製の「黄りん手りゅう弾」で、直径6センチ、長さ12センチほどの、煙幕を張るための弾薬でした。

現場は県立博物館・美術館に近く、マンションなどが立ち並ぶところで、一時、通行止めになりました。

そして18日の日曜日も与那原町の、道路工事現場と畑のあわせて2か所では、沖縄戦当時、艦砲射撃で撃ち込まれた直径およそ13センチ、長さおよそ45センチの砲弾が処理されました。

それぞれ半径150メートルが避難区域に設定され、あわせて68世帯、219人の住民が、近くの公民館などに一時、避難しました。

●陸上自衛隊によりますと、爆発事故からの5日間だけでも、回収された不発弾は、およそ100発にのぼるということです。

不発弾爆発被害3000万円

糸満市は、不発弾の爆発事故を受けて設置した事故調査委員会で検討した結果、事故の被害は、少なくとも8000万円にのぼると算定した上で、他にも不発弾がないか、爆発現場周辺で調査を行うことを決めました。

糸満市は、爆発事故のあった翌日、事故調査委員会を設置して、被害状況の確認や、爆発現場周辺で不発弾の調査を行うかどうか検討してきました。

その結果、爆発による被害は、少なくとも8000万円にのぼると算定しました。

このうち現場近くの老人ホームでは、100枚以上の窓ガラスが割れるなどしたため、少なくとも7930万円あまりの被害が出ています。

このほか職員による調査の結果、現場から450メートル離れた農業用ハウスで、爆発で飛んできた直径15センチほどの石があたり支柱のパイプが破損するなど、住宅や車などのあわせて8か所で被害が出て、被害額は、少なくとも60万円あまりとなっています。

また、爆発が起きた現場では、磁気などを使って埋まっている不発弾を調べる事前探査を行わないまま、道路を拡張する工事が行われていましたが、事故調査委員会は、周辺で事前探査を行った上で、工事を再開することを決めました。

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不発弾爆発

2009-01-15 | Weblog
沖縄に住んでるマイミク 千之家さんの日記より

14日午前 8時20分頃、沖縄県糸満市の工事現場で爆発が起き、作業にあたっていた男性1人が大けがをしました。

警察は、土に埋まっていた戦時中の不発弾が爆発した可能性があると見て調べています。

14日午前8時20分ごろ、沖縄県糸満市小波蔵の工事現場で大型機械を使って地面を掘る作業をしていたところ、機械が何かに当たったあと、突然、爆発が起きました。

この爆発で作業にあたっていた建設会社社員で沖縄県豊見城市に住む古波蔵純さん、25が、顔などに大けがをしました。

警察の調べによりますと、爆発は、地面をおよそ1メートルほど掘ったところで起きたということで、地面には直径およそ4メートルの穴が空いたほか、周囲にコンクリートの破片が飛び散りました。

また、現場から50メートルあまりのところにある老人ホームでは、部屋などの窓ガラスが数多く割れました。

糸満市によりますと、現場では新しく道路を造るのに伴い、水道管を設置する工事を行っていたということです。

警察は、現場の状況などから土の中に埋まっていた戦時中の不発弾が爆発した可能性があるとみて事故の状況を詳しく調べています。

爆発が起きた糸満市は、沖縄本島南部で、沖縄戦の激戦地のひとつでした。


不発弾3万件処理全回収までに80年 
復帰後36年間で・・・ 県内の不発弾処理件数は、1972年から2007年度までの復帰後36年間で3万24件、重量で約1758トンに上っている。07年度は781件、約25トンが処理された。近年の処理件数は年間600―800件で推移している。
 
 国や県、市町村などの関係機関でつくる沖縄不発弾対策協議会によると、今もなお推定で約2500トンの不発弾が地中などに残されている。不発弾処理を担当する自衛隊関係者は、すべての回収が終わるまで「約80年かかる」としている。
 
 不発弾処理については、土嚢(どのう)や防護壁設置など処理作業の半額を自治体が負担していたが、09年度から国の交付金などを充て、沖縄だけの特例措置として自治体の負担はゼロになる。ただし、適用は公共事業で発見された不発弾に限られ、民間工事は対象外。県や自治体は、約4割の不発弾が民間工事で見つかっているとして、民間工事への適用拡大を求めている。

◆過去の不発弾事故
▼1948年8月 伊江島で戦争当時の不発弾を島外に運び出す作業をしていた米軍弾薬処理船(LCT)が爆発。民間の連絡船と同じ伊江港を利用していたため乗客、船員、出迎えなど死者106人、負傷73人、8家屋が全焼
▼66年10月 金武村(当時)海兵隊演習場で薬きょう拾いの女性が不発弾爆発で死亡
▼74年3月 那覇市小禄の私立幼稚園横の下水道工事現場で不発弾爆発。4人死亡、34人重軽傷。家屋損壊80戸、車両被害41台
▼75年5月 知念村(現南城市)知念で護岸の上で白煙が噴出し、突然爆発。小学生2人が顔面にやけど
▼75年9月 伊良部町(現宮古島市)佐良浜で不発弾切断中に爆発。死者1人
▼76年7月 浦添市内間で不発弾に小中学生が石を投げつけ爆発。4人が重軽傷
▼78年4月 豊見城村(当時)我那覇で雑木を焼却中に不発弾が爆発。1人けが
▼78年7月 南風原町新川で原野火災が発生し不発弾が爆発。消防隊員2人けが
▼む84年11月 嘉手納町水釜で不発弾を可燃処理物のドラム缶に投げ入れて爆発。小学生が足に裂傷
▼87年1月 那覇市長田で旧日本軍砲弾を解体作業中に爆発。1人死亡
▼89年4月 伊江村東江上で草刈り機が不発弾に触れ爆発。1人死亡
▼91年12月 糸満市大里で廃材焼却中に爆発。1人けが
▼95年 宮古島の住宅地で50キロ爆弾が爆発、民家の門柱などを壊した
▼97年11月 嘉手納町水釜の民家庭先で草刈り中に不発弾が爆発。1人が負傷
▼2001年6月 具志頭村(現八重瀬町)安里の土地改良工事現場で作業員が削岩作業中、地中で爆発して白煙を上げている不発弾を発見。けが人なし
▼01年6月 西原町マリンタウンプロジェクト埋め立て地で整地作業中のブルドーザーが黄りん弾の不発弾を踏み爆発、運転していた男性が頭部に軽傷。同月だけで同じ現場で4件の発火、爆発事故が発生
▼08年7月 那覇市首里末吉町の工事現場で不発弾らしきものから煙が出ていると110番通報

続きは、晩に...
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月の夜

2009-01-14 | Weblog
キジムナーの会の事務所で次の公演の印刷物の打ち合わせ。
2駅200円の電車賃がもったいなくて冬の夜道を散歩。

ふと気になって月を探す。

東の空黒い雲のすきまから黄色の光が洩れている。

見えないかとあきらめて数十メートル。

次に振り返ると満月がきれいに顔を出していた。

そして、また数十メートル。

満月をさえぎるように龍の影の雲が


4月5日SAYAKAHALL
「新龍神伝説 風の声がきこえる」

13時開場14時開演
大人2,000円高校生以下1,000円
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無駄だとわかっていても

2009-01-09 | Weblog
母校堺商の廃校反対運動では、90,000の署名を集めながら
廃校が決まってしまった。

イラク戦争の際、全世界どれだけの人たちが反対の声をあげたのだろう。

沖縄の民主的な運動は、未だに米軍の基地を排除できない。

国連の停戦決議も無視された。

民主主義は、戦争に何もできない。

それでもと、きっとと信じて


××××××××××××××××××××××××××
許すな! イスラエルのガザ侵攻 1・10緊急行動
×××××× パレスチナの民衆を殺すな! ××××××

イスラエルは、昨年末から続くガザ攻撃によって、すでに
500人以上のガザ住民を殺害しています。今も、人々は、電気や水を止められ、食料確保もままならない状況のなか、イスラエル軍の攻撃にさらされ続けています。
 私たちは、イスラエル軍による虐殺行為の中止、ガザ地区の封鎖解除、そして、パレスチナにおける公正な平和の実現を広く訴える緊急集会とデモを行います。
 イスラエルの暴走を止めるためには、国際社会からの圧力、 抗議の声を挙げていくことが不可欠です。より多くの方の結集を!!

日時 ● 2008年1月10日(土) 午後2時~
  午後2時45分デモ出発(3時半頃梅田解散)
会場 ● 中之島公園女神像前
(地下鉄淀屋橋駅1番出口から徒歩3分。大阪市役所南側)

主催 ● 許すな!イスラエルのガザ侵攻1・10緊急行動実行委員会

【呼びかけ団体】
パレスチナの平和のための関西連絡会
パレスチナの平和を考える会
釜ヶ崎医療連絡会議
日本キリスト教団大阪教区社会委員会
関西共同行動
ATTAC関西
釜ヶ崎パトロールの会
(アムネスティ・インターナショナル日本)
リブ・イン・ピース☆9+25

【連絡先】

関西共同行動
tel: 06-6364-0123(中北法律事務所)
fax: 06-6364-5247
email: kyodo@cpost.plala.or.jp
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ガザの封鎖解除を求める署名

2009-01-07 | Weblog

ガザの封鎖解除を求める署名にご協力ください!
以下は、ガザの封鎖解除を目指して、イスラエル政府に働きかけるよう日本政府に求める署名サイトです。
(個人情報をwebで連絡することになります。もしかしたら個人情報が漏洩する危険性があります。)
それでも現在の状況になんらかのアクションを起こしたい方は、ご協力願います。


プロジェクトの企画者 NPO法人パレスチナ子どものキャンペーンさんからのメッセージ
パレスチナ・ガザ地区の封鎖解除を求める署名に是非ご参加いただけませんか。
私たちは,2007年以来継続し人道危機を引き起こしているガザ地区の完全封鎖に抗議し,封鎖を解除して食料・燃料などの生活物資の搬入を許可することをイスラエル政府に強く要求するよう日本政府に求めます。ぜひご検討をよろしくお願い申し上げます。

http://ccpnews.blog57.fc2.com/blog-entry-10.html

呼びかけ団体:
社団法人 アムネスティ・インターナショナル日本
特定非営利活動法人 パレスチナ子どものキャンペーン
ピースボート
ユナイテッドピープル株式会社
特定非営利活動法人 アーユス仏教国際協力ネットワーク
市民外交センター
日本聖公会東京教区 「エルサレム教区協働委員会」
日本YWCA
パレスチナの子供の里親運動
日本キリスト教協議会


携帯は、以下から

http://www.shomei.tv/m/project-433.html

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四捨五入

2009-01-06 | Weblog
しないでくださいね。
ついに・・・・
たくさんの方からのおめでとうのメッセージありがとうございました。

お返しに昨年末、道交法がまた厳しくなったようなので
お知らせします。気をつけてくださいね。

今まで、危険と思われてきた行為が禁止となりました!(5万円以下の罰金)
次のような行為は、注意力が散漫になり、交通事故につながるなど危険なので絶対にやめましょう。
1携帯電話でメールしながら自転車を運転する行為等の禁止!

携帯電話、携帯型音楽プレーヤー、携帯ゲーム機等を手で持っての通話や注視しながら自転車を運転することが禁止
大阪では、自転車同士や自転車と歩行者の交通事故が10年前の約7倍と激増!

2大音量で音楽等を聴きながら自転車等を運転する行為の禁止!
ヘッドホンステレオ、カーオーディオ等を使用して大音量で音楽等を聴きながら車や自転車など車両を運転することが禁止
※ 大音量
警音器、緊急自動車のサイレン、警察官の指示等安全な運転に必要な交通に関する音又は声を聞くことができないような音量
音楽にばかり気をとられていると、他の車両などの発見が遅れ、交通事故を起こしてしまうかもしれません。


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