watabatakeのブツブツ

watabatakeの日記っす
日々思う事をブツブツと
【Twitterばかりっすね】

2月28日(火)のつぶやき

2012-02-29 | Weblog
08:44 from Keitai Web
おはようございます!いい天気です。用事もあって一駅歩きました。みなさんにとっても今日1日がいい日でありますように!!

08:53 RT from Keitai Web
せっかく人として生まれたのに、「なにもしなくていい」と言われ続けたら、おもしろくもないし、うれしさもなくなる。洗濯を機械がやってくれるようになって、その時間がもっといいことに使えるようになったか?使えるようになったかもしれない。そうでなく、新しい退屈が生まれたのかもしれない。
糸井 重里さんのツイート

22:49 RT from web
あしなが育英会。地震津波で死亡、行方不明や著しい後遺障害を負った人の子に一律200万円の特別一時金給付。両親でなく片方の親を亡くした子も対象。経済状況は問わず。兄弟が何人いても全員申し込め期限は3月10日必着。申込み・問い合わせはフリーダイヤル0120-77-8565まで。
た゛いすけさんのツイート

by gin3_udui on Twitter
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2月27日(月)のつぶやき

2012-02-28 | Weblog
07:33 from web
おはようございます。本日から長期アルバイトの開始です。ネットワークビジネスのお手伝い。社員雇用目指してチバラないと。週の始まり今日もみなさんにとっていい一日になりますように!

07:34 RT from web
当初ベラルーシにおける小児甲状腺がんや結節の多さに対し、汚染地域の放射線状況をWHOの専門家たちは、本当の原因を理解することができず「大衆の健康診断が改善されたことによる発見増加」と指摘したが、後に間違いであることが分かった。
The daily olive newsさんのツイート

07:37 RT from web
「被曝は健康に良い」、「1年100ミリまで被曝しても良い」、「被曝を心配するより心理的ストレスが問題」などの医師の発言が続き、はっきりと違法行為を勧める本を医師が書いている。
武田邦彦botさんのツイート

07:38 RT from web
被曝限度は法律で明確に決められており、事故時の上限も指針が存在する。従って「1年1ミリ以上被曝しても良い」という論文は、現に福島県を中心として被曝中の多くの人が存在する現時点では、「酒酔い運転をしても良い」という論文と同じ法律違反と倫理違反の可能性がたかい。
武田邦彦botさんのツイート

08:04 from web
もう一つの卒業式...いい話だ。がんばれ東北blog.goo.ne.jp/cheapdust/e/02…

by gin3_udui on Twitter
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2月26日(日)のつぶやき

2012-02-27 | Weblog
07:18 from Keitai Web
おはようございます。本日も生駒。ハーモニカコンサートだとか。みなさんにとってもいい1日でありますように

07:20 RT from Keitai Web
自民党の人気が上がらない理由のひとつは、派閥政治と長老支配の古臭いイメージ。谷垣総裁には、既存の派閥を全て解消して欲しい!何度もお願いしているが、前向きな回答がない。(ガッカリ)
山本一太さんのツイート

07:23 from Keitai Web (Re: @ichita_y
@ichita_y 批判だけしか見えない体質の改善を願います。

23:25 from gooBlog production
「風の声がきこえる」に寄せて 2 blog.goo.ne.jp/watabatake/e/8…

by gin3_udui on Twitter
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「風の声がきこえる」に寄せて 2

2012-02-26 | Weblog

子ども達の居場所としてのうどぃ。
本番前は、それこそ毎日のように集まって稽古に集中する。
その中でおきる様々な思い、明るい感情だけではない
時には、つらかったり、悲しかったり、くやしかったり
泣いてばかりいる子どももいて。

でもそんな中で迎える公演本番。
子ども達の集中力は、公演を成功に導き多くの拍手で包まれます。

そして本番明けの翌日の反省会。
どの子も本当に最高の顔を見せてくれます。 
この日が大好きです。

うどぃを何よりも大切に思う
卒業生の言葉を紹介します。



場 所

普段出せない自分、皆が知らない自分を出せる場所

自分のやりたいことができる場所

納得できるまで何回も挑戦のできる場所

悔しくて大泣きした場所

大切な仲間がいる場所

輝ける場所

一生懸命になれる場所

笑顔になれる場所

集中できる場所

たくさんの繋がりができる場所

自分に自信が持てる場所

自分らしく表現できるようになった場所

出来なかったことができるようになった場所

新しい自分を発見した場所

色んなことで悩んだ場所

感動できる場所

辛くても自分に立ち向かえるようになった場所

最後まであきらめずに走り続けられる場所

大事な事に気が付けた場所

周りに優しくなれた場所

忘れてはいけない想いを教えてくれた場所

狭山が好きになれた場所

どんなにどんなに辛くても、みんながいるから頑張れる

思いっきり泣いた日も、思いっきり笑った日も、

一つ一つが集まって、いつか大きな花が咲く

心が波立つから感情は動いて

心が静かだから穏やかになって

一人一人の豊かな心を、強い心をつくる場所

沖縄公演パンフレットより 

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2月25日(土)のつぶやき

2012-02-26 | Weblog
03:57 from web
ゆとり世代って、昔から言われた「今時の若い者は」と同じでしょう?なんでも、ひとくくりにされたら頑張っている人たちが、かわいそうだと思うのです。絶賛すべき人たちだって多くいるのも確かなこと。評論家よろしく何でも否定から始めるのが、かっこいいと思っている奴らが、なんと多い事。

03:57 from web
教育の週休二日が、習い事や自由研究のために使う1日だということを、知っている人が、どれぐらいいるのだろう?

07:16 from Keitai Web
今日、明日は、生駒の公民館で音響。チバルョ

11:28 from Keitai Web
幼稚園の発表会なう。かわいい!

12:27 from Keitai Web
会場移動中。社交ダンスの発表会。

17:09 from Keitai Web
生駒終了。帰宅中。うどい、どうしようかな?

18:26 RT from Keitai Web
2月23日英BBCの福島事故ドキュメンタリー(Inside the Meltdown)からの映像:放水のためのホースをつなぐ東京消防庁の消防士たち。夜、毎時100ミリシーベルトの放射線の中で1時間の作業。実際の消防庁のビデオらしい。youtu.be/Rdp07DqfXXY
EX-SKFさんのツイート

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2月24日(金)のつぶやき

2012-02-25 | Weblog
05:49 RT from web
【拡散】「原発再稼働に待った! 全国署名」 bit.ly/xHY4vU 
ソウル・フラワー・ユニオンさんのツイート

19:22 from gooBlog production
ブログと連携はじめました。 blog.goo.ne.jp/watabatake/

21:44 from Keitai Web
ゆとり世代を、責めるのは、辞めないか。押し付けたのは、私たち大人達なのだ

by gin3_udui on Twitter
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「風の声がきこえる」に寄せて 1

2012-02-24 | Weblog

いよいよ来月3月24日は、表現倶楽部うどぃの第6回目の定例公演
「新龍神伝説 風の声がきこえる」が公演されます。

当時の狭山第三中学校の沖縄への修学旅行を基に、太平洋戦争最大の激戦であった沖縄戦への平和への思いと現地の子ども達の舞台活動「肝高の阿麻和利」との交流を描いた心から感動する作品です。

大阪狭山市は、もとより大阪の各地、奈良県生駒市、長崎県活水中学・高等学校そして沖縄県きむたかホールにおいても多くの拍手に包まれた舞台です。

2008年の誰が見ても無謀すぎた沖縄公演。
そのパンフレットに寄せたあとがきを載せます。



本日は、当公演に御来場頂き誠にありがとうございます。
沖縄県各地より また、遠くは飛行機を使って
御来場いただいている方も多くおられるとのこと感謝の極みです。
3年前から始めた当活動は、舞台作りを通した人づくりを目的としています。
出演している大阪狭山市の中高生達には、家庭・学業・クラブ活動を
優先させています。
今回の訪沖のスケジュールでもこの舞台がもちろんメインですが、
対馬丸記念館、佐喜眞美術館への訪問、
また平田大一氏の監修されている各団体との交流も含まれています。

決して舞台活動が優先ではありません。
そのため、表現力・演技力の乏しい出演者も見受けられるかも知れません。
当地で永く公演されている「肝高の阿麻和利」に比べ見
劣りするところがあるかもしれません。
それでも「一生懸命は、かっこいい」の合言葉のもと、
出演者もスタッフもこの舞台を懸命に作ってきました。
ひとえに、「肝高の阿麻和利」へのあこがれ、沖縄への思いからです。

オリジナルの脚本は、普段の子ども達そのままの言葉でありながら、
作者イエローミワからの一人ひとりへのメッセージが含まれています。
挿入されている楽曲一つ一つにも深い意味合いが込められています。

昭和20年8月多くの犠牲の上に始まった平和への歩み。
多すぎた沖縄の犠牲を思えば皆様とここに集えたのは、
ある意味奇跡と言えるでしょう。

2年前、大阪狭山市で初公演したときの言葉
「この舞台を通して、狭山に生まれた奇跡、みんなに出会えた奇跡に感謝しつつ、
これからも狭山と沖縄の交流を深め、肝高(きむたか)く生きていきたいと思います。」 
その言葉を何度もくりかえします。

平成20年8月この数字の一致は、なにかの導きだと胸に刻みながら。

沖縄公演パンフレットより

観劇ご希望の方は、下記Blogご参照ください。
大阪狭山キジムナーの会 http://kijimuna.exblog.jp/

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ちっちゃな幸せ

2012-02-22 | Weblog

ここ最近、ちっちゃな幸せに恵まれている。

 

1.20,000円で受けたバイトが30,000円になった…(チョーラッキー!やよな)

2.玄米を精米に行くとメンテナンス中で少しだけ待ったのだが、

 メンテナンスしてたおっちゃんが、待たして悪かったねと缶コーヒーをくれた。

 (300円しか使ってないのに...)

3.ある会議でとっても美味しいチヂミをいただいた。

4.同じくある会議で昼メシやらお茶やらいただいた。

5.ある会館で仲のいいスタッフさんに缶コーヒーをいただいた。

6.最近コメントをよくいただいているモフィーちゃんから

 先日とっても美味しい宮城のお菓子をいただいて

 今日は、ボールペンまで贈ってくれた。(写真)

 

宮城のゆるキャラむすび丸。さやりんといつか逢えるといいね!

むすび丸 - 仙台・宮城観光キャンペーン推進協議会公式サイト

http://www.sendaimiyagidc.jp/musubimaru/

 
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教育基本条例案

2012-02-19 | Weblog

昨日は、府PTAの役員会議。

様々な議題の中、時間を多く費やしたのが、今話題の教育基本条例案

 

今何かと話題のある市長グループの発案のやつです。

多くの著名人が、原案に反対している。

逆にどこがあかんの?ええことやんかと賛成している人もいる。

予備知識もないまま、とにかくみなさんのお話を聞いていた。

 

12時からは、教職員組合の方々と14時からは、府教委のトップクラスの方々にお話を伺った。

 

前日、前々日には、ある放送局のニュースで特集が組まれていたという。

2.16VOICE「米国流教育改革の落とし穴」

http://www.youtube.com/watch?v=kR5V2fn4Lws

 

2.17VOICE「競争の果て...NY教育改革の実情」

http://www.youtube.com/watch?v=nFVTF0rRyXs

 

イギリスやアメリカで、実施し失敗した教育法と瓜二つ。

そのまま実施すれば、当然同じ轍をふみかねない。

まあ、そりゃ反対するわな。

 

 

府教委の方のお話だとまあそこから様々な面で見直していて、

例の市長もTwitterでずいぶんぶつぶつ言っているのでもうすこし緩和しているようなのだが。

基本的には、反省すべきところは、反省してそれに対してかなり厳しい対応をしていくつもりだという。

(あんまりくわしくは、書けないのでごめんなさい)

 

教職員を目指す人たちは、かなり厳しくなるようだ。いよいよ他府県に流れるようになるのでは...

 

他にも高校受験について大きく見直しをしているようです。日程とか様々…。

一番大変なのが、学区をなくすということ。1月の末に突然、市長さんグループから提案されて

「やれ!決定やから!」「なんで、できへんねん。私立は、できてるやろ…」

なんとかせえと押し切られているが、どう考えても無理が多すぎる。

進路の先生方は、3学期まで現在の学年の対応で精一杯で、来期の春からの進路相談に間に合う訳がない。

数年前の学区編成も大変だったそうだ

 

今後の動向をPTAとして親として見ていかんと大変な事になりそうです。

 
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アマワリ

2012-02-14 | 資料

ひさしぶりに読んだ新聞に「琉神マブヤー」の事が書かれていて読んで行くうちに
アマワリの事にも触れていたので、紹介します。

(これが阿麻和利と同一人物かは、不明ですが...)

http://mainichi.jp/select/opinion/ka-ron/

また、こんな昔話が分厚い1975年刊「沖縄県史」の民俗編に紹介されていた。

 後に傑物になるアマワリという子供。農家だが、彼は足が立たず、庭に干した大豆の番をさせられる。ついばむニワトリを追い払おうとするが、ニワトリはしつこい。しかし雨粒が落ち始めると、ニワトリは軒下へ逃げる。家の者らも飛んで帰ってきて、豆をしまう。庭に残したアマワリのことなどニワトリも人間も眼中にないのだ。

 「私より大豆の方が大事か。私はもう誰の力も借りない」。アマワリはすっくと立ちあがって歩み始めた。

 この寓意(ぐうい)をどう読むか。アマワリの深い失意と不信は、一連の沖縄問題をめぐる本土政府の「気のなさ」(としか思えない)に向けられているものに共通していないか。

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