watabatakeのブツブツ

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10月30日(木)のつぶやき

2014-10-31 | Weblog

続き)もう一度言うけど「効果が無ければ元に戻せ」ってのが財務省の意向だよね?なら、消費税を導入しても税率を上げても上げても税収が増えなかったんだから、効果の無かった事は元に戻しなよ。つまり、消費税なんか廃止しろって事。他人に要求するなら、まず自らが範を示しなさいよ。

井上 利夫(ぎんさん)さんがリツイート | RT

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10月29日(水)のつぶやき

2014-10-30 | Weblog

こどもたちの未来を守ろう!35人学級の存続を!  ln.is/www.change.org… @change_jpさんから

井上 利夫(ぎんさん)さんがリツイート | RT

拡散希望!子ども達の未来を守りましょう!署名のご協力をお願いします。
change.org/p/こどもたちの未来を守ろう-35人学級の存続を


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10月28日(火)のつぶやき

2014-10-29 | Weblog

財務省による40人学級復帰提案に反対します1 goo.gl/ooctyS


財務省による40人学級復帰提案に反対します2 goo.gl/v1xFNc


財務省による40人学級復帰提案に反対します3 goo.gl/QUYopB


財務省による40人学級復帰提案に反対します4 goo.gl/nLn0BB


公立学校を「官製ブラック企業」にする財務省-「講師は市民ボランティア」等で教員は大幅削減(井上伸) - Y!ニュース bylines.news.yahoo.co.jp/inoueshin/2014…

井上 利夫(ぎんさん)さんがリツイート | RT

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財務省による40人学級復帰提案に反対します4

2014-10-28 | Weblog

10月27日財務省財政制度等審議会において幼児教育無償化を実施する場合、教員給与の優遇分の解消や小学校1年の40人学級の復活など、教員にかかる歳出の合理化によって財源を捻出すべきだと提言した。

以下資料
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◆報道
教員合理化で財源捻出 財政審、幼児教育無償化へ提言
産経新聞 10月28日(火)7時55分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141028-00000088-san-bus_all

 財務省は27日、財政制度等審議会(財務相の諮問機関、会長・吉川洋東大院教授)の財政制度分科会を開き、3~5歳児の幼児教育無償化を実施する場合、教員給与の優遇分の解消や小学校1年の40人学級の復活など、教員にかかる歳出の合理化によって財源を捻出すべきだと提言した。

 分科会は、教員給与が他の公務員に比べて年収ベースで約8万円上回っており、この優遇分を解消した場合、約220億円の歳出削減になると試算。

 また、小学校の1学級当たりの上限人数について、小1の学級規模を現行の35人から40人に戻せば教員数が約4千人減少し、約86億円の歳出削減になるとした。

 幼児教育無償化をめぐっては、年収360万円未満の世帯の5歳児を対象とした場合、244億円の財源が必要とされており、分科会は、教員数の合理化で財源をまかなうべきだとした。

 同日の議論では生活保護費も検証した。生活保護費の5割近くを占め、医療費を公費で全額負担している医療扶助(1兆6759億円)について、生活保護の受給者にも安価な後発医薬品の使用を徹底し、約490億円の経費削減につなげるよう求めた。

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◆以下財務省のHPより資料

■財務省HP:財政制度分科会(平成26年10月27日開催)資料一覧
https://www.mof.go.jp/about_mof/councils/fiscal_system_council/sub-of_fiscal_system/proceedings/material/zaiseia261027.html
■文教・科学技術関係資料
https://www.mof.go.jp/about_mof/councils/fiscal_system_council/sub-of_fiscal_system/proceedings/material/zaiseia261027/03.pdf

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◆以下国家予算関連

■平成26年度一般会計予算は約95.9兆円ですが、このうち
歳出についてみると、国債の元利払いに充てられる費用(国債費)と地方交付税交付金と社会保障関係費で、
歳出全体の7割超を占めています。
一方、歳入のうち税収は約50兆円であり、一般会計予算における歳入のうち、
税収でまかなわれているのは約5割であり、
4割強は将来世代の負担となる借金(公債金収入)に依存しています。


■人件費の国負担分を年間約86億円削減できるとの試算
8,600,000,000÷95,900,000,000,000=0.000089
年間国民一人当たり約86円

■安倍政権たった4ヶ月で海外へ52兆5400億円バラマキ
(2013年12月~2014年3月)
安倍政権になってからのバラマキ一覧

インドへ円借款・・・2000億円
モザンビーク・・・700億円
ASEANにODA・・・2兆円
ウクライナ・・・1500億円
バングラデシュ・・・1200億円
アメリカファンド設置(国債購入)・・・50兆円

https://www.youtube.com/watch?v=t0IUOPqUL6A

その他
米国にアベノミクス許容費用・・105・2兆円
米国にリニア・・・5000億円+リニア技術(無料)

シリア・・・3000億円+59億円
ラオス・・・90億円
インド・・・3兆5000億円
ミャンマー・・・600億円
ミャンマーの債権免除・・・2兆3000億円
ベトナム・・・8000億円+6000億円
アフリカ・・・3兆円
パプアニューギニア・・・200億円

北朝鮮・・・2兆円
中国・・・300億

■もんじゅやめましょう」は言えないで「教師減らしましょう」
もんじゅ毎年約830億8500万円(維持費年間約200億)

オスプレイは1機100億円×17機=1700億円

■思いやり予算
防衛省公式サイトの「在日米軍関係経費(平成23年度)」によれば、平成23年度の在日米軍関連経費の内訳は、いわゆる「思いやり予算」は1,858億円であるが、それとは別に、
●基地周辺対策費など 1,739億円
●沖縄に関する特別行動委員会(SACO)関係費 101億円
●米軍再編関係費 1,161億円
●提供普通財産上試算(土地の賃料) 1,658億円(防衛省の予算外)
●基地交付金 394億円(防衛省の予算外、これのみ22年度予算の額)
が存在する。

■政党交付金 2013年 自民145.5億円 民主85.3億円 維新 27億 公明25.5億…..

■議員報酬(愛知県名古屋市:議員月額99万 期末手当年間331万6500円 政務調査費月50万円 年間の総計2119万6500円

■他 公務員OBの天下りの退職金や議員年金

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◆以下教育関連
■「国連・子どもの権利委員会」から日本政府への勧告のポイント
http://www.itoh.org/io/kenri/kankoku.htm

日本の教育システムがあまりに競争的なため、子どもたちから、遊ぶ時間や、か らだを動かす時間や、ゆっくり休む時間を奪い、子どもたちが強いストレスを感じている こと、それが子どもたちに発達上のゆがみを与え、子どものからだや精神の健康に悪影響 を与えていることが指摘され、適切な処置をとるよう勧告されています
自殺をする子どもが多いことも、教育システムの生み出すストレスと関係があるのでは ないか、と、審議の中で指摘されており、防止のための措置をとるように勧告されていま す(二一項、四二項)。
また、学校において、暴力がはびこっていること、とくに、体罰といじめがあることに ついて懸念が示され、体罰といじめをなくすために、包括的な対策をとるように勧告され ました(二四項、四五項)。
こうしたストレスの多い教育環境の影響で、いわゆる「登校拒否」の子どもが多いということにも、懸念が示され、適切な対応をとるように勧告されました(二二項、四三 項)

■わが国の教育予算の対GDP比は欧米先進国の中で最低水準。日本の未来のためには教育分野にもっと予算を振り分けるべき。

OECD諸国との教育支出の比較から見る日本の教育課題
http://synodos.jp/education/1356
近年、経済開発協力機構(OECD)からEducation at a Glanceが出版されるたびに、日本のGDP比の公教育支出がOECD諸国の中で最下位レベルである
OECD加盟31ヵ国の国公立学校における平均学級規模調査、 日本の1クラスの人数は
中学校 33人(OECD加盟国平均23.4人)  OECD加盟国内で30位(下から2位)
小学校 28人(OECD加盟国平均21.4人)  OECD加盟国内で28位(下から4位)

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◆以下twitterより
■ドイツは、大学の授業料完全無料化を決めました
■たった4ヶ月で海外へ52兆5400億円バラマキながら、子育て支援に3千億円不足だという!
■北海道内の小学校3割減可能 財務省試算、小規模校統廃合で
■財務省「消費税10%増税やめると、社会保障充実予算が半減」
■教育予算GDP比がOECD加盟国で5年連続最下位だということを忘れるべからず!
■消費増税「賛成」23%に低下!

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◆米百俵
河井継之助が率いた北越戦争(戊辰戦争の一つ)で敗れた長岡藩は、7万4000石から2万4000石に減知され、実収にして6割を失って財政が窮乏し、藩士たちはその日の食にも苦慮する状態であった。このため窮状を見かねた長岡藩の支藩三根山藩から百俵の米が贈られることとなった。
藩士たちは、これで生活が少しでも楽になると喜んだが、藩の大参事小林虎三郎は、贈られた米を藩士に分け与えず、売却の上で学校設立の費用(学校設備の費用とも)とすることを決定する。藩士たちはこの通達に驚き反発して虎三郎のもとへと押しかけ抗議するが、それに対し虎三郎は、
「百俵の米も、食えばたちまちなくなるが、教育にあてれば明日の一万、百万俵となる」
と諭し、自らの政策を押しきった。
この米百俵の売却金によって開校したのが「国漢学校」であり、洋学局と医学局が設置された。この学校は士族によって建てられた学校であるが、一定の学力に達した庶民の入学も許可された。国漢学校は、現在の長岡市立阪之上小学校、新潟県立長岡高等学校の前身となった。なお長岡藩江戸上屋敷にも国漢学校があり、長崎に医術の修行のため内地留学も出していた。http://ja.wikipedia.org/wiki/米百俵

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◆財政制度等審議会(財務相の諮問機関、会長・吉川洋東大院教授)
財政制度分科会委員名簿
https://www.mof.go.jp/about_mof/councils/fiscal_system_council/sub-of_fiscal_system/member_fs.htm

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財務省による40人学級復帰提案に反対します3

2014-10-28 | Weblog

1027日財務省財政制度等審議会において幼児教育無償化を実施する場合、教員給与の優遇分の解消や小学校1年の40人学級の復活など、教員にかかる歳出の合理化によって財源を捻出すべきだと提言した。

 

以下ネット上の意見3

 

*40人から35人にすればイジメや暴力が減ると思ってるようなオメデタイ人が議論しててもあんまり意味なさそう

*>財政負担増にもかかわらず、いじめや暴力抑制の明確な効果が
>認められないと主張した。

35人学級になって、先生の目が届くようになると、40人学級時代に
見過ごされていた小さなトラブルなども、発見できるようになった。

すると、統計上はどうなるかというと、
35人学級で、イジメ、減りませんでした(むしろ増えた)」
みたいな解釈もできてしまう。

ずる賢い役人が、統計データを恣意的に解釈した結果だな。

*今回40人学級復活の議論について私は反対である
成人となった人間を相手にするのであれば何人増やそうと構わないが相手は子供であって、時に予想もできない行動をしたりもする
私の時代は○○というコメントを目にしたが
法律同様に時代の変化、環境の変化とともに教育現場も変化をしており
少しずつ解釈を変えてる考えるべき部分があるのではないかと
私は教育実習を経て考えるようになった
財政的なことで意見をいうのは構わないと思うが、教育は最後の砦だと考えて現場の意見を聞きつつ慎重に判断して欲しいと思う
私は下村博文を支持する

*私たちの頃は48人くらいいた。嫁のクラスは10人たらず。少し羨ましいけど、30人位でも良いと思う。早く議員を削減すれば良い。

*まさか地域格差無視してないですよね。すべてがNoではないが、しっかり調査して試算してほしいもの。また、教育に手を出すくらいなら、議員定数削減等に代表されるような議論の簡単なものからスタートしてほしい。隗より始めよ。

別に削るとこあるでしょ??
議員定数削減とか。。
毎回思うけど、何でこうやって削減とかで上がってくるのを見ると、「はあ??」って思うもんばかりなんですが。。
視点がずれ過ぎて。。
頭おかしいのか??こいつら?

*35人から5人増えて40人。通知表を書くのに1人分10分だとすると、担任の先生の負担は50分増える。保護者への家庭訪問、移動時間込みで115分としても、担任の先生の負担は1時間15分増える。明確な効果が無いと言われても、40人に戻したときの大変さは明確だと思うんだけどなぁ

*日本は教育後進国という認識ができていないのではないかと思います。40人学級なんて、経済先進国のすることではないと思います。

*教員の指導力が低下する中での、財政を理由とした40人クラスかぁ。まず、財務省の人件費を含めた経費を抑えるのが先でしょ。子供に関わる経費削減は最後で良いのではないか。

*5人の差でそう変わるかね。
クラスの人数を増やして教員に余裕ができるなら、その予算を削減するのではなく、副担任を拡充したらどうだろう。
どれほどの意味があるかは自信が無いが、労働過多の教員の一部は負担が軽くなるのではないだろうか。

*削減も大事やけど、学校も先生も余ってる時代やのに逆に今より三十人以下に抑えた方がいいのでは? 
その方が生徒一人一人に目が行くと思う。
他にもっと削るとこあるやろ!

*財政だけで語ることではないと思うのですが・・・。
減らすべきところは別にあるのでは?

*そんなところより財務省OBの天下りの退職金や議員年金や議員報酬ななどいっぱいいっぱい削減するところはあるでしょ?

身を切る改革?誰の身を切るの?

*うちの田舎は少人数学校で1学年に1クラスしかなく、クラス間での競合が出来ずつまらなそうだと思った。自分が子供の時は生徒数も多くいじめがあってもクラス替えで解決することがあったが、ずっと1クラスで持ち上がりだと逃げ場がなく転校する子がいる。

*もっとするべき事があるんじゃないか?私自身は40人学級も経験しましたが、いい意味で雑でした。が、今の時代には則さないだろうなと思います。25人学級も経験しましたが、先生の目は届きやすいけど、質がいいかと言われれば話は別。35人と40人の議論より、もっと議論することがあるんじゃないかと思うのですが。

*この人数といじめなんて、関係ないと思うけど。
議員の給与見直しが早いでしょ、財源確保。

*成績処理もそうだけど、それを発送したり、何かあったときに連絡をするなど細かい作業が存在します。さらに言うならば、その連絡も主任や教頭、校長と連携を取る必要もありますのでたった5人でも作業時間がまったく違うんです。
責任を伴うことだと副担任に任せることもできないので、そのあたりの背景も考えてほしいですね。人によっては10時以降残る人もいるんですよ?
後、教育からお金を削るということはさらなるサラリーマン化が進みますので、逆効果かと。以前、早期退職で問題になったことを忘れたのですかねぇ…(´ω・`)

*新しい時代を作るのは老人ではない。「米百俵」って逸話もある通り、ジジイの給料より子供の未来に投資するべき。むしろ、もっと増員するべきだと思う。そのための増税ってんなら甘んじて受けるわ。つーか、それ以前にもっとほかにやることあんだろ。

仕事で教育委員会に関わったことがあるが、現場の教職員は本当に苛酷。好きじゃなきゃ出来ない商売だと思う。自分達を育ててくれた先生方が誇らしい。

*教育のあり方を議論するのはいいが予算削減ありきだと問題があるのでは?

*昔と今では生徒の考え・行動が違いすぎる。昔は鬱という言葉が一般的ではなかったとはいえ、精神病で退職する先生はあまり聞かなかった。今は鬱で退職する先生の数が非常に多いように思う。鬱になる原因が全て生徒ではないにせよ、その割合はかなり多いのではと思う。生徒の立ち歩きや暴力行為、いじめ、生徒だけではなくモンスター的な親、そのような状況で35人⇒40人に戻すのは余計に教師という職業に嫌悪感を持つ若者が増えるのではないかと思う。

*人数を増やしたらそれだけ教師の様々な負担も増え、目が行き届かなくなることが懸念されます。数十年前それでも大丈夫だったのは、教師がそれなりに尊敬や畏怖の念で見られていたから出来たことです。

ただでさえモンペや問題児童の影響で教師の言動・行動が制限されている今、退職・休職に追いやられた教師も少なくないでしょう。もちろん教師の資質や指導力不足もあるかもしれません。

少子化が進んでいるこの時代に無理に1クラスに40人も詰め込まなくても良いのでは?

教育費を削る前に他で削減できるところがあるでしょう?

*40人から35人に減らしたところで、あまり変わらないと思うけど。
例えば、40人学級をおもいきって10人15人学級にするとかしたら先生の目がほぼ全員に行き渡り、些細なイジメや、異様なクラスの雰囲気も気づける可能性が高くなるのでけっこう変わると思うけど、40人から35人って、正直、あまり変わらないと思う。

*これが決定ならその年から教師の採用は激減するってことだよね。若手が育たないじゃん。昔は40人位普通でしたけれども、最近は35人だったんですね。
クラスの人数が多少増減したところで、いじめについては関係ないでしょう。
それより、スクールカウンセラーを置くとか、保険医あたりの教育をして、そこに駆け込んだ生徒の対応を指導する専門家のチームを各地に配置するなど、連携を密にする方が良いんじゃないでしょうか。

学習障害ほかの早期発見が出来れば、教師の手に余るようなケースが大分減るでしょう。
家庭環境に関連した問題も同じ方式で専門家に丸投げできれば、教師一人でも大分楽になるんじゃないかと思いますよ。

*以前、会計検査院が、一番無駄遣いが多い省庁は財務省って発表してたような気がする。

*40人にした場合、先生を2人にした方がいい。何もかもを1人で対応すると、何か問題があった時に、キャパシティを越えてしまうと、教師がノイローゼになってしまう。
2
人で対応しないと、今、モンスター親子や外国人、
特に中国人生徒なども増えているから、昔より大変になっているよ。

*35人と40人なんて大した差ではないし、どっちでもいい問題は経費削減の為、一クラスの人数増やして、先生減らそうってことでしょ?
どの業界もまず人減らせって方向にいくけど、現場としては人が減れば個人の負担が増え、結果質を落とすことに繋がるから

*生徒が増えてモンスターペアレントも増えて教師の負担が増加給料も増加するのかな?
昔に戻そうとしてるけど教師とその他の力関係や環境その他いろいろが昔とぜんぜん違うんだからやっちゃダメ1クラスの人数を増やすなら教師も増やさないと対応できない

*そりゃぁ提案した方たちの御子息の通う小学校は40人だろうが45人だろうが関係ないでしょうけど。現場でのたうちまわる教員の姿なんか見てもらえないでしょうね。
35人で効果がないのは、まだ多いんですよ。

*私の住んでいるところは田舎だけど、今ふたつの学年が学級崩壊してるようです。

40人ってムリがあると思います。
子供や教師がどうのこうのより、育児に関わっている親の常識がおかしい場合もあるのだから。

*子どもの学校を見ていると、35人いるクラスはぎゅうぎゅうで、目も届いていなかった。途中で引っ越した学校は、一学年45人だったので、一クラスにはできず2クラスだった。一クラス22人。これは、先生の目も一人一人届き、授業中わからない子へのちょっとしたフォローも出来て、かなりいい感じに見えて、少人数の良さを味わった。40人に戻すより、30人以下にした方がむしろいいよ。
数年そこらで成果がないから増やすとか、アホかと思うね。
まず議員の数を減らせばいいよ。。。。

*読み間違いかと思った。だって、いじめの認知数が増えたらもっと少人数にするのではないのでしょうか。結果が出ないから40人学級にするってどこの誰が言ってるのかな。あと採用試験の制度からの教員の質の低下も原因かと。

*地域によっては過疎化が進み、生徒数も減ってきているので統合してみたりと色々とはされていますが、全ての地域に40人クラスにって言われても、無理なところはあると思う。
確かに生徒数が多いと目が行き届かないという事はあるかもしれないが、多いからイジメがあるとかは関係ないと思う。少ない人数でイジメにあえば、それも悲惨な事だと思う。
簡単に40人クラスにって言ってみても、学校の先生の数もそれによって変わってくるんだろうし、簡単にはいかないと思う。

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財務省による40人学級復帰提案に反対します2

2014-10-28 | Weblog

1027日財務省財政制度等審議会において幼児教育無償化を実施する場合、教員給与の優遇分の解消や小学校1年の40人学級の復活など、教員にかかる歳出の合理化によって財源を捻出すべきだと提言した。

 

以下ネット上の意見2

*今は昔と違って上意下達の40人をひとまとめにした管理教育などできるはずがない。 むしろ子どもや保護者の価値観は多様化が進み、個に応じた教育が求められているし、文科省もそれを進めている。 特別支援教育でもさらなる専門性が要求され、障害者への丁寧で高度な対応が求められている。 地元の学校事情を見ても、場合によっては保護者の子どもじみたわがままにも先生が耳を傾け、時間を割いて相談に乗る事も必要と聞く。 いうまでもない、先生一人当たりの受け持つ子供の数は、むしろ減らすべきだろう。 学校現場をわれわれ一般市民がもっと理解し、国家の将来のために理想的な教育を作るために政治家を動かすべきだ。

*教育現場の声聞き、的確な価値判断をしていただきたい。 教師の負担を増したところで、子どもに実りある学びは保障されないだろう。

* 公立中学校の教員をしています。私の勤務する県での公立中学校は、40人学級です。  7:30から19時までの勤務は、校内では短い方です。 生徒指導があれば23時退社が普通です。 土日もクラブがあるので、毎月の超過勤務は100時間以上、140超えの方もかなりおられます。 諸外国に比べ1クラスの人数が多いのは、周知の事実。その状態で正解の中でそれなりの学力を保っているのは、ただ単に日本の教員が他国の教員より頑張っているからではないでしょうか? もっと、細やかに1人1人の生徒に関わってあげたいです。 そのためには、クラス数に応じて決まっている教員定数を、もう少し増やしていただきたい。 財務省の方にとってはお金を取るんでしょうが、「日本の将来をもう少し考えていただきたい。」と思っているのは、私だけではないと思います。

*35人と40人、実際に教室にいて、目の前の子どもたちと関わってみたら、よくわかる。今の子供を大切にするのは、もちろん。子供がどんどん少なくなっていく、なのにまた子供にしわ寄せ?

*戻すなんてとんでもない!!人数を増やすなら、教室も大きくしてください。 42人のクラスを見てた時の教室の狭さ。机の間を通るのに、どれだけ不便か。それに、人数を増やせば、それだけ、一人一人に注げるはずの指導が煩雑になります。自殺の検証委の話でも、人数は、少ない方がよいとの話もでているのですが。 現場を見てから物申して欲しいです。

*クラスの人数が、35でも40でも大差ないのでは? クラス40人に戻して、その分サブ担任とかおくとか。 それよりも、科目によっては、個人の熟度が異なるので、そういう動的な分け方をした授業のやり方が、あっても良いのではないだろうか。

*同じ公務員でも学校の先生は激務だよ。土日は部活の指導等でボランティア出勤だし、行事前は残業当たり前だし。子どもは話が聴けなくなってる子が多いし。

*35人でも多いのではないかと思います。学業だけ教えるのが先生の使命では無いと思います

*やはり「金」ですか。教員の数だけを言って、費用が少なくなるという財務省の試算は「機械的に」と言いながらそれでいいのかという視点が欠如。減らすべき費用の対象となる事業はもっと沢山ある。教員にもう少し教育に集中できる環境を作るよう考えるのが行政ではないか。いじめの問題だけを取り上げて、教室の人数を議論しているのも理屈に合わない。政府が進めているIT 化の中にも問題があるのではないか。首をうなだれて、人とぶつかるのもものともしないスマホユーザー予備軍を学校で作るのですか。

*教育にお金をかけなくなった国家の行く末はどうなるのでしょうね。北欧とかと逆行していますね。

*いじめの増加は、認知件数の増加ですから、そもそも指標として不適切です。

*財務省の根拠は何ですしょうか?それを検証しなくてはなりませんよね。

*財務省の立場での発言といえば聞こえは良いが、縦割り行政の悪しき慣例。行政は横の連携を経て方針をまとめることが国民に求められる行政。官僚政治の省庁の保身に労力を割くのではなく、国民目線で国民のために働く公僕としての本来のあるべき姿を追求してほしい。

*1クラスの児童数の前に、教員の業務を見直す必要があると思う。 教員の仕事量は異常なくらい負荷度が高い。

*人の増加=コスト増加の考えしかないのかな?教師1人当たりの負担増加になるのに…。まずは教師の意見聞くべき。

*お役人の考える事でしょう。みんながみんな私立の手厚い授業受けているとでも思ってる?

*教育は国の根幹、他を削ってでも力を入れるべき!

*「目立った効果がない」の根拠がデタラメ。いじめ件数が増えたから、というものらしい。いじめ件数は第三者機関が調べてる訳じゃない。学校からの報告だ。つまり少人数学級になって、先生たちは良く取り組んだということだ。それを「効果がない」とか、こんなことがまかり通るから、見て見ぬ振り、いわゆる役人根性が育まれるのだ。40人学級どころか35人に先生2人置けよ、と思う。

*時代と逆行してどうする。将来のことを考えるなら、より内容の濃い学習を行い 質の高い教育を目指すべきなのに。少子化なんだからなおのことです。日本の貴重な財産を軽視し過ぎ。今(自分)のことしか考えていない政治家や官僚に頭にきます。そういう人は、米百俵の精神を見習ってほしい。

*社会の基礎となる大事な学生時代。日本の未来のためにも、生徒の人数は減らして欲しいです。40人の子供に言うことを聞かせることって、大変だと想像できないのかな? 学校の先生になる人がいなくなると思います。経費削減して、自分の実績だけしか考えられない人が大事なこと決めんで欲しいよ。

*35人でも多いくらい、義務教育の公立校では、クラスにいろいろな子供が居て円滑な授業を行うのでさえ困難。先生方も授業だけに集中できれば良いですが、雑用が多くて大変。現場の声を吸い上げてほしいと思います。

*大体、そこかしこで人件費削減が謳われてるのに、以前の体質に戻したら先生の負担が益々増えて今よりもっと散々たる有様になるのでは・・・?

*40人も集めてどうすんだ・・・少人数制クラスのほうが監督しやすいのに。教員の数を減らしたくてやりたいと言ってるようなもんだ

*逆に、さらに30人学級を目指すべき。 日本は「人財」が頼りなのに、先進諸国に比べて教育関連予算が少ない。少人数授業化、非常勤教師の解消を目指して金を回したらよい。 小泉某さんが唱えた「米百俵の精神」はどこにいったのだろうか。

*国で90億円程度削減するために、全国の小学校を35人から40人にする。ほかに削るところがあるんじゃなかろうか。日本の財政はそんなに貧しいのか。 *教育こそが日本の原点。小学生は子供です。どんな行動をとるか、わかりません。一人でも大変なのに学級の人数を増やすとは言語同断。

*1クラス20人位にするとかなら意味あると思うけど35人も40人も一緒じゃない?

*国民の教育は長期の視点による最優先の国家プロジェクト。現状でも徹底的に押さえられている教育予算を、目先の金勘定だけでさらに削ろうとするのは愚策以外の何者でもない。逆にOECD加盟国で上位を狙うくらい、すぐにでも教育予算を増額すべきで、貧困や負の連鎖による家庭での教育力の格差で、国民の倫理観や質が大きく様変わりしている今こそ、目の前の子ども達をしっかり育てないと、出し渋ってると10年くらいですぐに親の世代になってしいまい、高度に文明的で良質な国民の育成に失敗し、回復不可能な大きなダメージを歴史に刻み続けることになる。 教育現場にまつわる問題のほとんどは、小人数学級(25人程度)の実現で解決できると思う。つまり現状ではそれくらい、一人の教員が対処しなければならない問題は多様化、複雑化、頻繁化している。親世代が起こす問題を半世紀前と比較してみれば、現代の社会変化による様々な問題が、そのまま子ども達の問題として学校や地域に投げかけられていることが分かるだろう。 40人学級に戻すというのは、親世代からも民主主義を撤回して基本的人権を停止し、親の価値観も戦前に戻らなければいけないぐらいのあり得ない発想だ。

*元教師、公立学校の)学習内容は教科書通りではとてもついていけないようになっていて、塾が大流行。せめて先生の数を確保して丁寧に教えるぐらいはしないと公立学校に行っている子供は多くの子供が素質にかかわらず落ちこぼれてしまう。金の差が学力の差の状況がひどくなる。金持ちだけが勉強できる国が長い目で見て繁栄できるはずはない。40人学級に賛成する人はかって、日本が上げ潮の時競争で勝ち残った人たちだろう。「子供は競争と鍛えれば伸びる」という強い生き残り信念があるのだろう。人間の子供は生き残り競争を激化させるといじめや様々な問題を起こす。世界でも類がないほど、子供や若者が生きにくい競争にさらされているこの国の子供はますます精神的にも病んでいくだろう。「子供の未来より金」という事を公言する政府は今まであっただろうか?

*小中学校の教員の数を減らす動きがあるらしいです。 これ以上減らしてどうするのでしょうか? 子どもが減っているわけですから、今まで通り採用すれば、教師1人に対して20~30人ほどの生徒を担当するので済むようにできるはずです。 教師が教育だけでなく部活の指導や事務仕事、クレーマー対応などもしなければならない日本の教育制度はおそらくもう変えられません。 でも、担当する生徒の数を減らすと、今と比べたらまだ楽になると思います。 少子化しているからこそ、ケチらずに、子どもに丁寧に接する教育をすべきでは? *OECDの調査で、日本の先生はダントツに忙しいんじゃなかったっけ?文化勲章はノーベル賞に教えてもらって授与するのに、OECDに教えてもらったことは考慮しないんだ。なぜ?

*現在 大阪府豊中市では、40人学級のクラスがあります。副担人がいます。教員に余裕があるならば、なぜ2クラスに分けなかったのか、2学期になる今でも疑問です。授業が行き届いていないわけではありません。しかし、高学年でもないのに、40人以上いるクラスは、やはり ざわついています。 発表するのに、手をあげても、あまり当たらないと子供はいい、最近では 、手はあげないといいます。 生徒と先生両方のために、余裕ある学校現場を目指してほしいです。

*40人学級に反対先進国のクラスをみても40人でやってる国は少ないのでは?日本国内でも、秋田県など、教育水準が高いとされる県は、人数を少なくして、きめ細やかな指導をしていると聞いたことがあるような 気がします。実際に今年26人の学級をもち丁寧に余裕をもって仕事ができていると感じています。授業数増やすより教員の数を増やしてクラスの人数を減らした方が絶対に教育効果は高いと思う。それが現場にいるものの実感です!

*教員の仕事は増えるばかりで、余裕も全くありません。生徒ときちんと接するためには、教員側の心のゆとりが大事だと思います。40人学級に戻して、人件費を削減しても、生徒にとっていいことは一つもありません。むしろ、教育に国の金を傾けなければ、将来、国が傾いてしまいます。教育の質を上げて、将来の税金を払う世代を育て、国が成長していけばいいのではと思います。もっと、政府や官公庁ができることはあるでしょう!と声を大にして言いたいです。

*そもそも、35人だ40人だという議論がどれほど子どもの教育に影響があるのか理解できません。単に先生の人数や財政的な発想だけでの理屈ではないのか? そんな低次元の理屈を振り回すよりも先に、これまでゆとり教育とか何とかで失われてきたものを再確認して、真に現場の状況を踏まえた子どもの為になる議論をして欲しい。 きれい事だけの無責任な議論はこれ以上必要ありません。

*財務省が口を出す問題ではないはずです。教育の問題は今後のに帆を担う人材を育成する根幹になるものであり、予算が足りないから多くの事務員等の人件費を削減したために、教師の雑用が増えたことにも起因する。要するに、自分たちが必要としない予算は削る、自分たちに都合のいい予算は残すという考えが露骨にすけてみえるのは私だけだろうか
*財務省?科学文部省どっちよ? 学校の事は、文部省じゃなかったけ? 本当わけが、わからん。 私の時代は、40人でしたが、勉強が遅れている子がいても、無視されたりほっておかれて、その子は学校が面白くなくて、結局は登校拒否だよ。 そういう子を ほっとくな。削減するところが、間違っているぞ。

*人間は多忙の中 混雑の中 災害発生時でも 暗闇の中に入っても等々生き抜くために知恵と勇気と仲間の一体感(助け合い 励まし合い)で乗り越えていけれのが人として育つのです、今の大人は自然界の原理 原則を忘れてしまったからおかしな事件 悲しい事件 が増発してしまった。

*もしかすると、40人を35人にするというのが焼け石に水だということではないでしょうか。30人とか25人にして初めて効果が上がるのかもしれません。教育は国を作るうえで最優先課題です。日本はそのくらいの初等教育を子供たちに与えうる経済力のある国ではないのでしょうか。

*教育を単にお金(コスト)で判断するのは間違いです。教育とは、それぞれの人間の能力の全面開花が目的のはずです。欧米では、もっと少人数学級もあります。現場の教師の苦労もちっとも分かってないのでは・・・人を育てずして日本の未来はありません。

*ある日の会話。「うちの塾をどうやって知りましたか。」「学校の先生がお前の面倒は見られないから○○塾へ行きなさい、と言いました。」・・・。先生の数、足りていないと思います。どんな子供にも十分な教育を受けさせるのは、国の貯金じゃないかなって思ったりもする。

*基本的な問題が無視されたままの経費節減の話になってるので、現場の先生方の苦労が増える。反対です。先生はみんな疲れている。心身症で休職する先生が私の知り合いにいる。え~っ!!思いやり予算で20人学級!!?野党は追求しろよ!!

*もっと教員を増やして学校現場の分業化を進めることが、教員一人一人の負担を軽減し、より質の高い教育を実践することにつながります。そうしないと、政府が言うようなグローバルな教育は絶対にできません。

*時代錯誤も甚だしい。国際的にみても半世紀前から日本の一クラスの人数は異常に多いのは周知の事実。少しは欧米並みになってきたかと思っていたのが逆戻りなんて理解に苦しむ。

*「子どもは国の宝」と言われていますけれど、「財務省」には「金をかけてもどうしようもない厄介者」にしか見えないんでしょう。金をかければいいわけではないですけれど、不足であれば、役人の給料を減らしては如何かと思いますね。

*昔 小2を2回教えましたが 少ないほど 目が行き届きます。35人でも多いです。いじめの発見も 出来ると思います。もし自分の子供だったら 少ない人数のほうが いいでしょう。 *現状の教師に40人学級を運営する能力はないでしょう。地方の現状は、学年で35人いればよいと言う学校が多く、今年の1年生は9人なんて学校が普通です。現場を知らない官僚の計算です。

*35人でも今の子供たちの抱える課題は山積で、見られないのにむしろ、25人学級にすべき。そうすれば、日本の学力はあがります。

*むしろ、35人より一クラスの人数を減らしても良いと思う。 教育の質の向上をめざし、未来への投資だと思えば良いと思うのだが。

*その施策で節約できる予算がわずか80億というのはなんともショボい話です。第一次安倍内閣が検討させたように教育バウチャー導入の方がもっと大胆にコストを圧縮できそうですが。

*1学級の人数なんて、財務省が口挟む筋の話じゃない。本当に教育質や子どもの未来より金の考えしかないんだな。。

*金勘定でしか政策を考えられない官僚は今すぐ退場させて欲しい。それが出来ない政治家も退場すべきと考えます。

*ここに書かれている意見を財務省方、よ~く読んで考えてみてください。 知り合いの教師は過労死しそうです。

*日本の将来を考えたら、むしろ全学年30人学級でもいいくらい!現場をわかってない!!

*児童の教育環境、学力向上と教師の労働環境を考えた場合、35人学級を維持すべき。

*20人学級にするべきだ教育、人と育成に金を使わないと、日本の未来はない

*40人を35人に減らしても焼け石に水だったということで5人減らしたところで効果が認められるはずはない。 教育にお金がかけられない国に発展と安寧はない。

*それがイヤなら学校の統廃合を進めろっていう意図だと思う。

*昔は40人以上だった気がする40人に戻してもそんなにかわらないのなら戻してもらって小学校を統廃合してもらえばよい 校舎は一時的に介護施設にして団塊世代を介護済んだらまた 小学校へ

*(1)35人を40人にする(2)先生(予算)あまる(3)補講や特進・体育芸術文化・メンタルや不登校対策などのクラスを増設(4)あまった先生(予算)に就任してもらう(5)文科省予算は今まで通りでOK(*^_^*)

*私からしたら、35人でも充分多いと思うんだが(´д`|||) *現場の現状が全く見えていない人の意見ですね。学力向上を目指す、世界トップレベルの英語力を目指す…⁇

*1クラスの児童数の前に、教員の業務を見直す必要があると思う。 教員の仕事量は異常なくらい負荷度が高い。

*教育費を削るつもりだったら本当にひどい内閣ですね。30人か35人がいいと思います。

*財務省は、予算を削りたいだけでしょ?

*35人と少ないほど、いじめは多いので、人数を多くして、いじめをなくした方が合理的である。

*20人から25人位が丁度いいと思います。 *財務省は現場をしらないんだろうなぁ *一旦、現場実習でもするべき。現場知らずして改革成らず

*60人学級でも、立派な人々を輩出した時代がある。先生の熱意と情熱、そしてすべての生徒を愛する心だ。

*現実無視の精神論はもう結構 *では学校の機能も役割も限定ですね。クレームもほとんどつけられませんね。

*むしろ60人学級にして担任2人制にするべき

*いいから法人税下げるな。

*予算の問題じゃないんだ。金の話抜きに、40人にすべきだ。 もっと多くてもいい。少人数学級で、無視されたというだけでいじめとして問題となる環境で育った子どもが、社会に出て一人前になれるのか。人生が義務教育だけで終わるのなら、どうぞどんどん少なくして いいですよ。社会に出るときの責任をだれが取るののでしょうねぇ。

*35人学級とは、仮に生徒が36人であれば35人を超えているので 18人学級×2の2クラスになるという事。 同様に、40人学級であれば、仮に生徒が50人であれば 25人学級×2の2クラスになる。 そもそもの定義を知らずに議論している人が多すぎませんか?

*子供が通ってる小学校は2クラスしかなく、1クラスの人数も30人居ません。。昔と比べて子供の人数も減ってるし、地区によって、学級の数も違うので…その辺から調整してほしい

*35人でも統制できていないのに…まずは、30年前の先生のように、凛として、威厳や絶対的立場になれるような教員の意識改革、指導が先では無かろうか…

*企業も同じですが旧態依然やらなくてもいい仕事も押し付けられて忙しくなっていきます、人を減らし業務を見直していけば仕事は減っていきます、私ども団塊の世代では1クラス50~60人でしたよ!、余計な仕事を考え出す係りを先ず辞めさせるといいですよ。

*削減賛成財政再建第一であり、かつ、雑用は非常勤「職」員が支援、または民間委託すべきと考えますのでがんばれ、財務省

*現場を知らないにもほどがある。いまどき民間企業万歳というのも非常識の極み。

*国の財政を考えれば、当然。このままではパニックになる。

*財政について何も知らないのに、権力のお先棒を担がないでほしい。

*私は50人学級でしたが

*雑用を減らして教育に専念出来、生徒の面倒を見られる環境を作るべきである。

*窓明けチェック、着替えチェック(服装統一の学校)、健康観察、欠席者で連絡がない子の家へ電話、今月の歌を歌わせる、連絡、宿題チェック、持ち物チェック、提出物チェック、連絡帳への記入、「業間運動参加そしてチェック、チャレンジシールチェック(「頭の健康」「読書」「あいさつ」、マラソン、「心の健康」など)、給食指導(手洗い、服装、配膳の方法と量、食事=好き嫌い、アレルギーなど、片付けチェック=スプーン、箸、しゃもじなどの位置、牛乳バックの位置、ストローの袋など)、歯磨き指導)、そうじ箇所点検、そうじの指導、委員会活動、通学団の連絡と指導、部活の連絡、クラブの「地域先生」への連絡、児童・生徒指導、教室の掲示(習字への朱入れと掲示、掲示物を変える、日課の変更など)、教室の飼育箱のチェック、植物への水遣り、下校指導、通学バスへの同乗、宿題プリント作成、音楽会のための音楽指導、学芸会(脚本作成、材料の注文、小道具・大道具を作る、演技指導、効果音の選択と構成)、学校訪問(指導案作成、教室環境チェックと改善など)、写生会では絵の指導・評価・表彰、縄跳びチャレンジのチェックと評価、耐寒訓練の健康観察票チェックとチャレンジ状況の把握、書き初めの指導と表彰そして掲示、読書感想文の指導と提出(全員に書かせ代表選出と原稿指導)、「文集」作成、「…の子」という文集作品の選出と原稿検討と提出、運動会の企画立案と指導、図書室の本のチェック、管理箇所のチェック、応募作品(赤い羽根、交通安全、読書郵便コンテストなど)の選出と提出、遊具のペンキ塗り、飼育小屋の掃除、廃品回収の手伝い、交通立ち番、校舎の開け閉め、プール管理、「登校安全のための地図」作り、運動場の草取り、ワックスがけ、机の高さの調節(これが大変)、造形美術展への作品作製と搬入搬出と飾り付け、市体育大会出場選手の特訓、キャンプの計画・指導・実施、部活大会の応援、子どもの写真撮影と印刷、など。(これらは日々行われることの一部) 「授業研究」となると、指導案を作成し、「部会検討」で書き直し、管理職の幾度かのチェックを受け何度か書き直しをする。A4版で4ページほどの指導案のために多くの時間が必要となる。学年末には「研究のまとめ」「研究紀要」を作る。1年間の実践のまとめとして、6~8ページのまとめを作成する。 これらが、本来の教師の仕事ー授業、子どもへの指導、評価、分析など以外にある。

*昨日、小学校に勤めている私の奥様から聞いた実話です。 (伝え聞きなので、必ずしも正確でない部分もあるかと思われますが、予めご了承ください。) 最近、同じ都区内の某小学校で、4年生の担任を務めていた若い女性の先生が、「もう子供たちの顔を見るのが恐い」と言って、担任の職務を放棄して不登校ぎみになり、学校に来るときも、子供たちにできる限り顔を見られないように、つい立ての奥に身を潜めているという状態になってしまいました。仕方がないので、他の先生方が交代で授業に入ると、教室内のあちらこちらで汚い言葉が飛び交い、注意すると、今度は他のところでもうるさくなり、・・・の繰り返しで、まさに「もぐらたたき状態」で、とても授業にならない状況でした。音楽や図工などの専科の授業でもひどく、特に音楽の時間では、みんなで歌を歌っているときに、何人かの男子児童がグルになって歌詞を勝手に卑猥な言葉に変えて、それを大声で歌って喜び、完全に授業を愚弄していました。 大変な時代だと思います・・・。  人間の心が変わらなければ・・同じでしょうね。

*本来の小・中学校の教育指導は、先生が各々の生徒に対して自らが勉強を進んでやる気に導く事。その場合、1クラスの生徒数が40人~50人でも構わない。現在は何でもかんでも教育改革で先生の時間がないから生徒数を減らす、ゆとり教育で休校日を増やす、教員の労務がきついので先生を増やす、または教員手当のアップ。などなど結果的には税金を多く使途する事になっている事が理解されているのか? 効果が無ければ税金の無駄使いになるから元に戻すべきは当然の理論。元を正せばバブル期初期からの教員は50人近い生徒でもクラスを十分束ねていた。文武両道も教員のバックアップが有って、現代のような親の甘かしやPTAの教員批判で教師を委縮させるから担任としての威信をなくしている。 殆どの原因は学校側がPTAの言いなりになり、問題が起これば親たちは全て学校・担任の責任として追及するばかりで、親の役目(親にも教育指導の義務が有る)をすべて放棄して学区に預けているだけ。

*40人にしたら良い子どもの教育は元来、親の責任であり子どもには子どもの社会がある。大人が出てくるのは子どもだけでは解決できない時。SOSを見逃す見逃さないは人数ではなく教員、親の能力に依存する。5人で何が変わるのか?私には分からない。教員の雑務を減らすべき機能別的な部分を入れるなどしてみたらどうか?少人数のメリットはあれどデメリットもある。ひとまず評価されたのであるから、効果なしと判断して良いのではないか。根本的な部分が何なのか?この変革されてきた社会通念が何か模索する方が賢明である。それが20人学級かもしれないし分からない。何でもかんでも現場の状況を把握せずに判断しないで色々なチャレンジを探る方が近道である。

*私の母が今から40年ほど以前に、小学校の教師をしていました。戦後ずーっと昭和の時代を子供たちに、色々と教師という立場で教えてきましたが、今よりも、ずっと人間らしく時には厳しく、時にはお母さんのような愛情で接してきたようです。ですから、今でも、教え子たちとの交流もあります。今では、こんなことありえないと思います。土日や祝日は、日直もあり男性は、交代で宿直もしていた時代です。学校の近くの父兄は、ご飯やおかずを作って持って行ったり、宿直の先生と飲み明かしたり悠長だった時代の社会は戻ってくるのでしょうか? 大人も、子供も学校という社会が一番楽しいものだと感じていたのでしょう。

*人数が多くても少なくてもやる子はやります。教える先生も教えます。ただ周りの親たちが協力するかしないかで変わると思います。何でもかんでも先生に頼り過ぎていては、先生たちもたまりません。家庭でいかに子供をしっかり躾けているかによって学校での生徒の態度も相当変わると思います。今の親は子供に対して非常に無責任な親が多い。学校に文句は言うが、家庭では放置。それではしつけも何もないと思います。何でも学校の責任、国の責任とするのはどうかと思います。環境作りはまず家庭、地域が先ではないでしょうか。

*そもそも35名だって多すぎる。20名学級を目指すくらいでないと。国家が教育費をケチり始めたらもうその国は終わりだと思うけどな。これを決めようとしている人たちは現場の何を知っているのか?認識していたら、こんな見当違いな話にはならないような気がするけどなあ。 国の政策によって格差社会が広がっていることにしっかり気が付いて対応してほしいものです。子供手当をこっちに回せば良いと思うのは私だけ?

*40人から35人では効果が無かったですね。 成績と体力は下がり、不登校もいじめも減らなかった。まあ、5人程度減っただけじゃ効果がどれだけあるかなんて分からないけど。いっそのこと20人位にしてみれば良い。 それにしても結果からすれば、教育者の質が落ち、親の質も落ちたってのもあるんだろうと思う。まずは、教育者の質を上げるのが先決だよね。

*集団を形成している子どもたちがかわってきているから。個に応じた支援を必要とする子どもたちもどんどん入ってきています。効果がないのは先生の技量といわれるかもしれないが,それだけではないのです、現場は。どうしても40人にもどすのであれば,各クラスに学習支援員や生活支援員など配置したり、複数の目で指導していく必要があると思います。

*少子化なのに、これ以上子育て世代に負担を押し付けてどうするの?少なくとも、我が子の中学校の先生は部活動など、頑張っておられる。 それより、全入時代に突入してレベル低下が著しいタケノコ大学への補助をやめたら?底辺大学は学生集めるのが大変らしい。少子化なのに大学や専門学校が増えて、学生確保の名目で中国あたりの留学生大量受け入れして、不法滞在中国人が増えてるとか、本末転倒でしょう。

*いじめ、不登校だけで35人学級の是非を判断するのは大違いです。 人数が少ないということは、先生が1人に耳を傾ける時間が多少なりとも増えるということだと思います。もちろん、先生の力量にもよりますが、せめて、子供が学校に慣れて自分から先生に主張ができるようになるまではこの人数は妥当だと思います。

*少なくとも、アウトカムが出るまで、改善を重ねて言ってほしいです。 また、欧米の学校では15人ぐらいの学級が多いですし、副担任までついてます。日本に必要なのは教育と考えれば、すくなくとも欧米レベルの投資をしてもいいのではないでしょうか?

*なぜ財務省は直近のことしか見ないのか。子どもたちは将来、日本が背負った莫大な借金を返していくことになる。その人たちへの投資を減らすなんて!30人にして優秀な人材を育てることにもっとお金を使うべきだ。そんなことを考えるより、国会議員一人当たりにかかる経費を半分にする方法を考えることに知恵を使え!

*35人学級の為 現実はクラス編成の関係で20数名のクラスになっています。子供の切磋琢磨が益々失われ、知識も思考力も体力もひ弱になっています。上級生を見ても40人学級と設定しても実際のクラス分けは人数の関係で30人学級になっているのが実態です。

*私は以前小学校の教員でした。現在の35人学級でさえなかなか行き届いた教育が難しいのに、以前の40人学級に戻すなど論外です。昔とは子供、親共に学校に求める要求が桁違いに高いのです。改悪ともなれば多くの先生方が潰されてしまいそうです。

*yes-noを問われれば35人学級を推進したほうがよいに決まっている。論点はそこではなくて、人口減少を控えた厳しい予算制約の下、インフラ老朽化、国債下落、尖閣、年金、景気、少子化、待機児童、老人医療その他山積みの課題の中で何を優先して取り組むかにある。

*可能ならば、児童生徒の数では無く、教師たちの質を上げて欲しい。くだらないイデオロギーに縛られている者たちに、もっと授業の工夫をして、解りやすく楽しい授業にするようにレベルアップをさせて欲しい。 仕事に追われる一部の教師もいるが、時間通りに帰り、授業の工夫もそこそこにして、さらには遅刻も多く、部活もまともな指導をせずに手当をもらい、非組合員の悪口を言って一日を終わらせるようなそんな教師は必要ない。

*先生の雑用が多すぎ、負担も多すぎると感じてました。親も出来る限りのことを子供たちになすべきですが、財務省のいじめが減ってないとか、現状を知らなすぎる!ただ上がってきた数字だけで 日本の未来を担う子供の教育をどう考えているのでしょう? 減らすところは他に沢山ありますよね!

*我々の頃は50人以上いました。学校の先生は授業の他に多用な仕事があるようですが、文科省よる不要な研修会など、霞が関の役人の押し付けがネック。これは色んな業界にあり、現場の人間は大変迷惑ををしています。

*現在の状況で見てもクラス40人めいっぱいの学年とくらす35~6人程度になった学年では担任のゆとりが違いますね。ただ、教師がそのゆとりを他者とシェアするようなシステムはないし、少ない学年クラスの教師は部活やその他クラス以外の仕事に向ける勤勉さがある…。そんなことって成果にならないのかなあ。

*効果が見えてないわけじゃないと思う。担任がどこまで力量があるか?!でしょう!!若い先生でも苦労してる先生のクラスは、いじめが無いと思う。机上の勉強だけで大人になった先生が子供たちをまとめられるわけがない!!どっちだって同じだよ!!生徒のちょっとした変化を見抜けるようになるには、頭デッカチじゃ無理です。サラリーマン化した先生に期待はありません。

*教育の環境は経済的条件で左右すべきではない。他の施策例えば行政の効率化、議員定数の削減などの実施のほうが先に行うべき喫緊の課題であろう。

*少人数化か全国NO1の恥名を負った横須賀在住で、息子小学生ですが、少子化、実際に酷いですわw子供居ない人が机上の空論で色々いうの、面白いですw

*40人に増やそうが戻そうが35人の時点で学級崩壊しているなら それは無意味。もっと数を分散させるか、方向性を考えるべき。

*子供が減っていくのにさらに40人学級にするってどういう事だろう。詰め込みじゃ無い習熟度に応じた教育をして欲しい。

*40人にするも何も、現実は常に40人じゃい!(♯`∧´)35人なんて、やったととないわい!!

*いじめっこの家庭は両親の夫婦ゲンカが絶えないケースが多いそうな。バカ親たちを何とかせい。

*今のままでも目が届かないというのになぜ?就活で大変な人が多いんだから雇用対策でなんとかして。

*ハッキリ言ってどうでも良い事です。35人を40人に替えても一クラス減らすのに元は何クラスある学校で無いと効果出無い事だか。

*35人ではまだ多いので効果が見えないのかもしれませんね。

*大切なのは数ではなくて質なのではないでしょうか?

*落第制度を復活し活用すればいじめは確実に減ると思うんだけどな。昔教職だった感想だけどね

*マララさん(2014年ノーベル平和授与パキスタン)も教育にかけるお金を惜しんではいけないと言っていますよ http://www.47news.jp/smp/CN/201410/CN2014102201000869.html
「教育は貧困やテロに立ち向かう最良の武器。なぜ武器ではなく教育にお金を使わないのか」

*と、報道されたというけれど本当かしらね? 本当ならどこの小学校を見て40人学級で良いと判断したのかしら。

*他に削減するべきものがたくさんある。巨大スタジアムとか、リニアとか。

*先生のやりやすいほうが良いと思います!!

*あたし小学校のとき1クラス45人いたけどww

*どちらかというと、30人学級の方がいいと思う。

*効果が認められない、ならもとに戻すべきだ。 されたくなければ効果の見える教育をせよ。税金を大切に使え

*多くて良いことは無い。

*5人の差って、大きいのか?不思議…

*絶対ダメーーー!!

*子供の学校10人ちょとしかいません。
教育ではなく別な所で削減すればいいのでは?

*都市部はそれでも良いと思うが、地方は意味がないたいていの学年が1~2クラスになってしまうさすが机上の空論かな

*財政より未来のことを考えないといけない。小学校高学年の英語教育が始まる。先生一人が40人の生徒に外国語を教えるのは無理があると思う。ネットでみた内容だが、アメリカの小中高学校の先生が適切な学生人数としてあげたのは20~25人である。どうすれば減らせるかを考えた方が良いのでは。減らすだけで様々な問題が解決されるとは思わないが、多い方より少ない方が教育する上で色んなアプローチができるし、その他の管理も上手くいけるはずである。35人で問題が解決されないから、40人に増やしてもという考えは見直して、思い切って25人くらいに減らしたら。
大臣が抵抗していることは立派だと思う。頑張って下さい。

*田舎だと学校まで30分かかった。今まあまあ都会に来たけど徒歩20分圏内に3校も小学校がある。そして3校共一学年2クラスって…。

*40人学級って、先生が悪さした子供に体罰加え、それを親がありがとうございました、と言っていた時代の話しでしょ?今は小学生が、殴れるものなら殴ってみろ、と先生を挑発する時代ですよ。

*学校運営の効果なんて、そう短期間で出るもんじゃないと思うけどな教師が大変だよ

*人口の多い地域と過疎が進んだ地域があるわけだから、35~40人として、その地域の実情に合わせて都道府県単位で決めたら良いと思う。

保育園の待機児童問題もそうだが、地域差が大きすぎて全国一律で決定するのは無理があると思う。ある程度基準に幅を持たせて、地域の実情に合った運用をさせてほしい。

*40人学級だと大体37~38人が平均数。35人学級だと32~33人くらいかな?まあ、人数としては目が届きやすいよ。

いじめや暴力などの実数が減らないからって・・・んな簡単に問題が解決出来るなら事は簡単だって。確かにそういう意味での効果はすぐに期待出来ないけど少人数の方が教育効果は上がりやすいはず。

逆に35人学級にしたお陰で急激な悪化を防いだとそう考えるのが妥当だと思うけどな。MPが増えつつある今、元に戻すのは得策じゃない。

*教育は未来への投資とも考えて質を高めていったほうがいいと思う。40人にしても質は変わらないという人もいるけど、やっぱり教員の人数が多いほうが細かいとこまで目が届くし、副担任制度だっていろいろ問題があるとき(モンスターペアレントとか)1人で対応するのと2人で対応するのだと教師にかかる重圧も違ってくる。
それよりもっと削減しなきゃいけないところいっぱいあるでしょ??
教員の人数削減する前に議員の人数削減のほうが先じゃない?
ジェネリックの件は大賛成。

*本当にこのぐらいことしか議論するテーマがないのかな?もっと重要な事案があるように思うのだが・・・。40人を35人にして効果がなければ
40人に戻すのではなく30人や25人にするのが普通だと思う。

*金の計算と教育を数字で比較するのは無理があるな…。そりゃ財務省は財政は計算すればいいだけの話なんだろうけど…
イジメや暴力に対して何をしたらどうなるなんてのを数値化するのは不可能。大学の交付金にしてもそう。研究論文の数で評価?つい最近も一部であってほしいがずさんな論文って問題がでたばっかりですよね?数で評価していいんですか?教育を数値化するっていうのは結構難しい。文科省側にはぜひ国民が納得できるような反論を期待したい。あー、そうそう。議員の数もっと減らせば一応億単位で支出を削減できるから

財務省はそっちも提言よろしく。まして憲法的にも調整必要だしさ。そっちのほうが教育なんかよりよっぽどか無駄だから。

*35人でも40人でもいいが、1クラスあたりの先生を2人にすべきだと思う(色々な面で難しいとは思うが)。小学校は良くも悪くも担任が1人であることによって、その担任によって状況が大きく変わる。担任を2人(年の差は20歳くらいにする)にすることで、ベテラン教師のマネージメントに対するチェック機能が働き、かつ若手教員の育成も可能になる。また、教員1人の負担も軽くなり、クラスで起こる問題も2人で取り組むことになるので、1人で抱え込まなくてもよくなる。担任が二人なので、急な休みにも対応しやすくなったりもする。人数をかけているので、当たり前といえば当たり前だが、様々な面で今よりももっといい教育をできるのではないかと思う。

*いち学級の児童数が10人増えるか増えないかでだいぶ違う。低学年だと40人を一人で見るのはホントに大変だと思う。教師の数は確かに少ないけど、講師採用の人員を補助教員に回すとかしないと。

あとは、残業なんて当たり前とか親より教員が弱くなってる環境とをなんとかしないとね。家庭で出来る教育まで、学校で教員にさせとく親はどうかと思う。教員の負担を増やすなよ。

*削減のことで議論すべき問題は「他にもある」のに、教育の質に変化が見られないからといって、「失敗」と断定するのはおかしいと思います・・・。

なぜなら、教育は、すぐに結果を反映させることは「無理」ですから・・・。

 

コメント
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財務省による40人学級復帰提案に反対します1

2014-10-28 | Weblog

10月27日財務省財政制度等審議会において幼児教育無償化を実施する場合、教員給与の優遇分の解消や小学校1年の40人学級の復活など、教員にかかる歳出の合理化によって財源を捻出すべきだと提言した。

以下ネット上の意見

*学校の現場は、事務員数の削減など人件費の削減で、先生達は雑用に追われ、本来時間をかけるべき児童・生徒の為の仕事が十分に出来なくなっている現状があります。先生達が授業、児童・生徒の指導に集中できる環境を作ることが、児童・生徒の教育・育成にとっても大事な事ではないでしょうか?そのためには、人件費を少しケチったりせず、非教職の雑用員を雇ったり、少人数授業を増やしたりして、授業・指導の質を高め、もっと教育に力を入れるべきだと思います。

*財務省の方は、今の現状をわかっているんですかね?少なくとも、息子のクラスはもう1人先生が欲しいくらいです。

*「効果がない」というのは方便にすぎず、罪務省は「国民のための予算」を削減したいだけなのだ!

*同感。思いやり予算で15~20人学級を行っている在日米軍はよいのか。

*ケアしてあげないといけない子供たちが増えてて、先生たちの負担もふえているのにその先生減らすって…。何を考えたらそうなるんだろう…。

*1クラスの生徒数は、35人どころか、もっと少なくするべきだと思います。そして、1クラスあたりの担当教員数を、逆に増やすべきです。教員の多忙さ、一人ひとりが抱える業務の多さ、何か起きた時の責任の重さ、、、そういうことを考えると、教員は今以上に減らしてはいけないし、むしろ、もっと教員を増やし、それぞれの担当業務と精神的な負担を減らすことで、教員にもゆとりが生まれて、よりよい教育につながると考えています。

*財務省の「経費削減」なるものを、教育現場に機械的に当てはめようとする発想が問題と思う。学校現場では、むしろ教職員の増員が必要であり、軍事予算や大企業減税の予算を教育予算にまわして増額することが必要なのではないか。これでは教育後進国と言われても仕方がない。

*経費削減という名目で、教育をおろそかにする財務省。35人でも40人でも効果がないということは、30人にするべきとは考えないんですね。 すぐ、統廃合を持ちだすところも、机上で考えているとしか言いようがない。そんなに予算が足りないなら、公務員は国家であろうが、地方であろうが、どんな職種であろうが、国会議員であろうが、国民のために働くということから考えると賃金を同じレベルにして、予算を捻出すればいいのに、自分たちの分は確保して、下や弱いところを削る。いやしい。

*文科省が財務省と闘えるためにも、教育現場の現状をきちんと伝えていく声をあげて行かなければなりませんね。

*財務省の方は一度学校現場で働いてみたら如何?トイレに行く暇もないくらいの忙しさです.実質休憩時間はとれず,長時間過密労働の蔓延したブラックな職場をこれ以上過密にしてどうする!教育は人間対人間が大事.子どもたちに行き届いた教育をするにはもっと一クラスの人数を欧米並みに少なくすることが必需です.

*昔に比べ子どもの質が変わってきたといわれています。安心して外で遊べないような社会状況。がんばれども、半分は非正規雇用。200万円以下の所得の人が1000万人以上以上おられる。これらはすべて子どもの環境に影響している。35人学級でも多いと思っているのに、40人学級にすれば、学級崩壊になる。政府は現場や親の状況を見ていない。

*現場を知らないお役所仕事ですね。先生方の大変な努力で何とか持っていると考えます。もっと、先生方を増やして欲しいです。

*少子化に伴い、へき地や地方では、2.3年や4,5年の複式学級が増えていきます。教室を前後に仕切って、半分は担任の先生が指導し半分は自習しています。親は半分しか教えてもらえないのか?と思うでしょう。複式解消の基準を下げて17人の複式学級を単式の学級にすれば、教育効果、学力は間違いなく向上します。減らさずに、運用することを考えるべきです。

*35人学級でも先生一人当たりに対し児童数が多いと思います.将来を担う子供たちの育成に予算を削減してしまうのはどうかなと思います.我々が払ってい税金は率先して子供たちのために使われて欲しいですね予算も国の財産で大事だと思いますが,人も財産だという認識が全くないと感じますね.何のための税金かを考えてほしいですね.

*35人か40人かの問題でないと思います。先生が生徒にかかわれない学校運営のシステムの問題です。事務処理専門職をつくって、先生は生徒にだけ関わるようにすることが先決です。 この様なシステムにした文科省と教育委員会と役立たずの日教組幹部の責任です。

*35人学級でいじめや不登校が改善されないのであれば、30人25人学級にするのが本当でしょう?! 教育の現場を財務省はわかっていない! これからの日本を支える子供たちの教育をもっと真剣に考えてほしい!

*30人以下じゃないと無理でしょ。格差をなくしたいなら教育からが基本でしょ。

*財務省は、財務省での立場の見解なんでしょうね?それはそれとして、机上の論理の前に現場(学校)を直接視察すれば、 その考えは、狂気の沙汰だという事は、一目瞭然です❗️お役人は所詮、お役人です。 国民のより良い生活を考える事が、 本来の政治、官僚の仕事のはず❗️全く現場の状況や国民の思いに反する政策です。 人を育てつくる(教育)事が、ひいては、国をつくる事になるのです。 そんな当たり前の事も分からない人間が国を動かしている日本は、危うい限りです。

*現場見てからもの言え! もっと少人数にしてもええくらいやし、今ここに金使わんでどーするんやろー

*日本の未来託す子供達への投資を 自分たちの無駄使い減らすのはどうか?

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10月27日(月)のつぶやき

2014-10-28 | Weblog

そもそも、わが国の教育予算の対GDP比は欧米先進国の中で最低水準。日本の未来のためには教育分野にもっと予算を振り分けるべき。
財務省 35人学級を40人に戻すべき
NHK 10月23日 6時09分
www3.nhk.or.jp/news/html/2014…

井上 利夫(ぎんさん)さんがリツイート | RT

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10月26日(日)のつぶやき

2014-10-27 | Weblog

先日、地上波でアジア大会が盛り上がっていましたが、同じインチョンで昨日まで行われたアジアパラ大会で日本が143個のメダルを獲得してます。パラアスリートがメディアで取り上げられないのが残念です。ちなみに車椅子ラグビーは日本が初代チャンピオンに輝きました。 #golf761

井上 利夫(ぎんさん)さんがリツイート | RT

アジア大会、生中継してでもバンバン放映してたくせに、アジアパラ大会になったとたん地上波どころかBSも放映しないって、本当に東京五輪成功させるつもりあるの?

井上 利夫(ぎんさん)さんがリツイート | RT

アジア大会パラの方はいっこも生中継ないんか?まぁオリンピック後のパラリンピックでさえ殆ど結果しか報じんわな。視聴率が全ての民放はしゃあないとしてNHKぐらいは採り上げても良さそうやのに。差別なくそう言うてる割に隅に追いやられてる感。障害あっても人一倍頑張ってる姿…うちは観たいわ。

井上 利夫(ぎんさん)さんがリツイート | RT

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10月25日(土)のつぶやき

2014-10-26 | Weblog

戦後70年:数字は証言する データで見る太平洋戦争(2) - 毎日新聞 mainichi.jp/feature/afterw…
特攻隊をこのような形で総括出来る無神経さ。
戦争で死んだ若者達を顕彰するのは後世に生きる日本人の責任だと思う。
愚かな軍上層部への批判はまた別の話。

井上 利夫(ぎんさん)さんがリツイート | RT

数字は証言する データで見る太平洋戦争 mainichi.jp/feature/afterw… 毎日新聞が売国扱いされる理由の縮図みたいな記事。国民は特攻隊が有効じゃなかったのは知ってる。その死を無駄死にしないために、日本人が恒久平和を歩む先駆けになるべきだと理解してる事を捻じ曲げてる。

井上 利夫(ぎんさん)さんがリツイート | RT

特攻70年:「特攻は日本の恥部、美化は怖い」 保阪正康さんインタビュー - 毎日新聞 mainichi.jp/feature/news/2…
戦争は反対である繰り返してはならないが
コイツは特攻隊員を侮辱している
最期の手紙を読んでなぜこの解釈になるのか真性のアホ
このジジイと毎日許せん!

井上 利夫(ぎんさん)さんがリツイート | RT

大東亜戦争を、極限まで追い込んだのは、新聞社各社の報道にも責任があるはず 戦後70年:数字は証言する データで見る太平洋戦争(2) - 毎日新聞 mainichi.jp/feature/afterw…


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