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17983,セザンヌ水浴の図

2012年05月31日 21時35分02秒 | thinklive

 セザンヌは群像としての裸体図の大作を作っている、以下の3枚はその代表作でもある、だがここニ描かれている群像は、生物としての裸体ではなくて、地上に生えている流麗な茸のようである、性差異は一種の衝撃であり、パワーであり、スキャンダラスでもあるのだが、この水浴する群像には男性にも女性にもその衝撃がない、個人的な私性がない、4次元というよりも5次元の世界?4次元を濾過して透明な膜にくるまれているようなスベスベ感が強い、性に対する中立のスタイルを絵画に構築した、という思いがする、性差異を削除することが人間の群像を描く絵画の本質であるかのようでもある、印象派はそれを光と色彩の量に還元したとボクは考えるのだが、セザンヌの頭脳に住む人間の裸体像を最良の構図で群化した、環境と群像は複合化して映像化されたという感もする、ボクのこれまでの生涯にはこういった裸体の群像は全く存在していない、考えていることが輻輳してまとまらないが、日本は違うなあ、と言う思いが先立つ、すくなくとも、どうして人々のヌードがボクの生涯の前半において美の対象ではなかったのか、不思議である、恐ろしく遅れていたわけだ?ダカラ、今ごろ、目覚めている、幼児の頃、口にユビを入れてしゃぶった記憶がない、人はそうして体を知ってゆくはずなのに、セザンヌもそうだったのかな、という思いがある、

 ポール・セザンヌ(Paul Cézanne、1839年1月19日 - 1906年10月22日はフランスの画家。当初はモネやルノワール等と共に印象派のグループの一員として活動していたが、1880年代からグループを離れ、伝統的な絵画の約束事にとらわれない独自の絵画様式を探求した。セザンヌはモネら印象派の画家たちと同時代の人物だが、ポスト印象派の画家として紹介されることが多く、キュビスムをはじめとする20世紀の美術に多大な影響を与えたことから、しばしば「近代絵画の父」として言及される。後進への手紙の中で「自然を円筒、球、円錐として捉えなさい」と書き、この言葉がのちのキュビスムの画家たちに大きな影響を与えた。

 

 

横たわる少年 1887年sml.jpg

<横たわる少少年 1887年>. 1880年代以降のセザンヌは、パリに背を向け、故郷のエクスにこもって制作した孤高の画家と見なされてきました。しかし、実際には、1861年から晩年に至るまで、20回以上もパリと ...

 この少年はボクは女性的、といううか性器の部分は全く女性の性器だと感じる、少年はチョット疲労感があり、after masterbationの状況にあるかにみえる、セザンヌは、去勢されて、女性に変化した性の感覚を表現したかったのではないかと思う、左足が短く、つったような感覚がある?少年の背景は木々の直線はエレクションであり、風景全体が陶酔感でゆれているようである

 セザンヌは4次元というか動く空間としての時間、時間の空間的な定着に心血を注いでいる、男性の水浴を女性の水浴と同様に画いているが、描かれている男性がボクには女性に見えてしようがない、女性も性的な女性にはあまりみえない、性に関してはピカソは、真っ向から胎内回帰感をもっていて、性のボディをいかに4次元、5次元で表現するかに苦闘している、割れ目もイッパイ描いている、修道僧に近い、セザンヌとの決定的な差異である、ボクもピカソの年齢に近く、ピカソの割れ目感がとてもよくわかる、だが表現するとなると大変である、

 トロネの道とサント・ヴィクトワール山 1896・98年sml.jpg

 

 

リンゴとオレンジ 1899年sml .jpg

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17982、ブリジストン米社、ロシアタンポポからタイヤ用天然ゴム抽出、今夏に確認作業

2012年05月31日 20時50分55秒 | thinklive

市況悪 まだ底見えずの感じ、配当性向低い、

ブリジストン株価 現在値(15:00) 1,677 前日比-14(-0.83%)
年初来高値2086 12/3/15
年初来安値1677 12/5/31当日

1株利益131.56 配当22 利回り1.31%

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ブリヂストンは17日、タイヤ用途として使われる天然ゴムを「ロシアタンポポ」から採り出すことに成功したと発表した。

今回、ブリヂストンの米国子会社(BATO)が参加するオハイオ州の産学連携コンソーシアム「PENRA」が行なう、ロシアタンポポ由来の天然ゴムに関する研究のなかで、従来の天然ゴムと同等の性質が確認された。

今後、同社グループは「PENRA」と協力して引き続き積極的な研究活動を進め、今夏には「PENRA」のパイロット施設より得られる天然ゴムを独自に試験して確認を進めるとともに、2014年には同プロジェクトが予定する収穫の拡大に基づいて、タイヤテストを含めた拡大試験を行う予定。

ロシアタンポポ由来の天然ゴムは従来の天然ゴムと同様、植物が生み出すバイオマテリアルだが、ロシアタンポポは従来のパラゴムノキとは全く異なる気候条件の土地で栽培される。

実用化が可能になれば、原材料供給源の多様化につながり、現在の天然ゴム産出地域への一極集中の緩和につながると共に、北米での地域生産地域消費によるメリットも期待される。

 

同社は世界の自動車保有台数の増加に伴い、タイヤの需要がさらに拡大することを見込んでおり、そのことから従来のパラゴムノキ由来の天然ゴムに代わる、新たな天然ゴム資源を探っていた。今回発表されたロシアタンポポはそのうちの1つで、同社の米国法人「Bridgestone Americas Tire Operations(BATO)」が米国オハイオ州の産学連携コンソーシアム「The Program of Excellence in Natural Rubber Alternatives(PENRA)」に参加して、2010年から進めていたロシアタンポポの研究開発で、パラゴムノキ由来の天然ゴムと同等の性質が確認されたことから発表にこぎつけた。

 

 小澤氏ははじめに天然ゴムについて触れ、「天然ゴムは耐久力が高く、発熱性が低いので低燃費。さらにこれらと相まって耐摩耗性もある」と述べるとともに、「タイヤに使われるゴムのうち、57.2%が天然ゴム。いかにタイヤにとって欠かせないかということが分かる」とその重要性を説く。とくにタイヤ内部のベルトコーティングゴム、チェーファー、ビードフィラーといった内部部材に、天然ゴムは必要不可欠だと言う。

 

 現在使われている天然ゴムはパラゴムノキ由来のもので、一部ブラジルなどでも収穫されるものの、約9割は東南アジア原産となる。また、同社は新たな天然ゴム資源として、米国南西部からメキシコ北部が原産の低木「グアユール」の研究開発活動も行っている。そしてロシアタンポポは、パラゴムノキの生える熱帯や、グアユールの生える乾燥地帯とは異なる、ウズベキスタン・カザフスタン原産の温帯に生育する多年草で、1931~1932年に発見されたものと言う。このように、まったく異なる気候条件の土地で栽培される植物の実用化が実現されれば、原材料供給源の多様化につながり、現在の天然ゴム産出地域への一極集中の緩和になる。

 

 このロシアタンポポの利点は、広大な温帯地域で生育可能であることのほか、「パラゴムノキが20~25年と長い栽培サイクルなのに対し、1~2年程度で収穫できるため、アクションを起こしてからゴムの収穫までが短いというよさがある」(小澤氏)。

 

 また、ロシアタンポポの根を砕いてゴムを取り出すが、そのまま物性を評価したところ、一部の物性が従来の天然ゴムに至らなかった。そのため、グアユールの抽出技術を応用して精製したところ、従来の天然ゴムとほぼ同等の物性を得られたと言う。

 

 一方課題もあり、1つは農業としての生産性が低いこと。そしてもう1つがゴム物性についてで、「(ロシアタンポポが発見された)戦時中のデータでは(ロシアタンポポの物性は)有望とされていたが、現在のタイヤに使って耐えられるかどうか、さらに確認する必要がある」(小澤氏)。この2つの課題については、PENRAに参画するオハイオ州立大学は農業生産性の改善などを、BATOはタイヤ材料としての活用技術の研究・開発を進め、改善を図っていく。

 

 現時点では上記のほか、そもそも種として栽培していけるのか、またどの程度の量を収穫できるかといった課題があるものの、引き続きPENRAとの共同研究を行い、2014年の収穫拡大、そして2020年以降にロシアタンポポを使った製品の発売を目指すとしている。


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17981、原発事故現場取材の実情、責任の取れない大臣連中が原発再稼動を保証する?

2012年05月31日 19時51分11秒 | thinklive

日本の政治の現実はウソと私益をかき混ぜて団子にして、坂を転落している感じ、野田内閣の大臣連中は原発事故の責任どころか、自分の発言の責任も取れない、とにかく地震の発生は100%確実なのだ、余震だか前兆だか分からないが、現在、頻発する地震データを前にして、原発再稼動を決断した、と大新聞は報道する、いかにも毅然タル態度であるかのように、そう報じている、君たちの家族の生命を、電力会社の利益の生贄にするかも知れない、断固メディアは再稼動反対に決起すべきでしょう、忌野のように”ウソだろう!”と叫ばずにはいられない、

週間現代、取材記者の見た実態

*東電報道の大丈夫はホントに責任を持てない放言に等しい、絶対安全な原発の現状は以下の通り、熟練者でも、1日/2時間しか働けない、1日/3000人、年間10万人、積算線量が限界量を越えれば即職場離脱、後遺症はどうなるのか、労働記録が唯1つの資産?

記者を乗せた大型バスが福島原発の「免震重要棟」を出て真っ先に向かった先は4号機。バスを降りて原子炉建屋の南西70~80メートルの位置から見上げた地上約50メートルの建物は、水素爆発で屋根が吹き飛び、無残な姿をさらしている。事故後、ガレキを一部処理したとはいえ、ほとんど手付かずの状態だ。厚さ1~2メートルの分厚いコンクリートの壁はボロボロで、辛うじて残った壁や柱も、ちぎれた鉄筋があちこちから飛び出している。事故直後のような生々しさだ。
 東電は「4号機建屋は震度6強の地震に耐えられる」と説明しているが、次に大地震や津波の直撃を受けたら「倒壊」は避けられないことは容易に想像がつく。「メルトダウンしたら世界が終わる」と世界を震撼させている計1535本の核燃料が、そんな“ボロ屋”に今も保管されている。
 東電は来年末から、4号機の燃料取り出しを始める計画を立てている。7月にも、使用前の燃料をクレーンで試験的に取り出す方針だ。使用前の燃料は、核分裂させた使用済み燃料とは異なり、取り出す際のリスクが低い。“本番”の使用済み燃料の取り出しは、建屋南側に屋根を覆う形の「L字形建物」を造り、燃料を1本ずつ引き上げる予定だ。ところが、建設予定地には震災時に発生したガレキや鉄骨などがごちゃごちゃに埋まっていて、工事は「ようやく基礎工事に入った段階」(東電関係者)。燃料取り出しどころか、建物建設計画すら怪しいのだ。

<線量計は鳴りっぱなし>

 しかも、今回の現地取材であらためて分かったのは、怖いのは4号機だけではないということだ。
 取材バス車内で、記者たちが自前で持ち込んだ線量計が一斉に「ピーピー」と大きな警告音を発したのは、3号機から2号機のタービン建屋裏の海側の道を走っていた時だ。「線量は、1500マイクロシーベルト(1.5ミリシーベルト)です」

同行した東電担当者が叫び、バス内に緊張感が走った。1.5ミリシーベルトといえば、通常の年間基準線量(1ミリシーベルト)を1時間で軽く超える。4号機は事故当時、定期検査中だったために原子炉が損傷せず、線量もそれほど高くない。重機を使った作業も可能だ。しかし、1~3号機は線量が今も高く、人の作業はムリだ。敷地や建屋周辺には「即死レベル」の高線量地域がゴロゴロある。
 となると今後、もっとも懸念されるのは、作業員の確保になる。福島原発では現在、1日約2500~3000人が復旧作業に当たっている。しかし、全面マスク、防護服を着た作業のつらさは想像を超える。
 記者も全面マスクをかぶり、防護服を着たのだが、気密性を高めたマスクは、骨格が合わないと顔の左右のこめかみ部分を“ウメボシ”されて痛くなる。そのうえ、常に息苦しい。大声で話さないと言葉を伝えられないし、相手の声も聞きにくい。少し歩いただけで汗が噴き出す。たった2時間、着ただけだったが、最後は酸欠状態で、生アクビが出る始末だ。
 防護服に慣れたベテラン作業員でも、「作業は連続2時間程度が限界」(東電関係者)という。夏場の作業は過酷極まりない。積算線量が高くなれば、オーバーした作業員はどんどん現場からいなくなる。

<チェルノブイリでは6万~8万人が作業した>

 京大原子炉実験所助教の小出裕章氏はこう言う。
「86年のチェルノブイリ事故では、事故から石棺までの間に(7カ月間で)6万~8万人が作業に当たったといわれています。チェルノブイリはたった1基の事故だったが、福島原発は4基同時に事故を起こした。今後、どのくらいの作業員が必要になるのか想像もできないし、日本だけで作業員を集められるのかどうか分かりません。そんな状況で30年後、40年後の廃炉など不可能です」
 こうなったら、東電は電力事業からさっさと撤退し、福島原発廃炉作業に全力を傾注するべきだ。今のように片手間の作業でケリがつかないことは現場の東電関係者、作業員がよく分かっている。
 勝俣会長や清水前社長以下、事故当時の役員を全員引っ張り出し、東電グループの社員を「徴兵」してかき集め、復旧作業に当たらないとダメだ。

福島第二原子力発電所について

*当該原始炉の現状については以下の記事以外、殆ど報道の事実がない、放射線量が高くて、人が近ずけない状態で、冷却を維持できている、

2012年2月8日、東北地方太平洋沖地震後、報道陣に初めて公開された。東北地方太平洋沖地震時の津波の高さは9mあり浸水は建屋の一部にとどまったが、原子炉冷却用海水ポンプ4基中3基が一時危険な状態に陥った。つまり、津波のため、原子炉の除熱に必要な海水ポンプ3基と、それらの電源が海水に水没した。ただ、外部からの高圧電源の1回線が生きており原子炉の温度、圧力や水位などの把握は可能であった。地震が土・日曜日であれば当直など40人であったが、事故は金曜日であり約2000人が働いており、総延長9kmケーブルを人力でつなぎ合わせ仮設電源も確保でき、事故4日後に冷温停止に至る対処が行えた。当時からの所長は「福島第一原子力発電所事故の炉心溶融と同様の事態になるまでに紙一重のところだった。」と明かした[11]

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17980、日産、ニチコンの、EV~家庭の送電システム導入、6月中旬から発売

2012年05月31日 17時33分41秒 | thinklive

今夏の電力不足対応に間に合わせる?日産系ディーラーが6月中旬から電力制御装置を販売、工事費込みの価格は57万円、政府が策定中の補助金24万円を差し引くと33万円、

東電も協力?

EV利用の電力は夜間料金6円強/1kwで充電、中間の1~4時の最高料金、46円台に使用すれば月、1万円強節約になるという、僅か1万円の為にリーフ300万円台はチヨット買えまい?

日産、リーフのバッテリーから一般住宅へ電力を供給システム発表
*マイナビニュース 5月31日(木)11時10分配信

日産自動車は5月30日、ニチコンが開発した「EVパワーステーション」を活用して日産リーフのバッテリーから一般住宅への電力供給を実現するシステム「LEAF to Home」を導入すると発表した。

「EVパワーステーション」は、一般住宅の分電盤に直接接続し、コネクタをリーフの急速充電ポートへ繋ぐことで、リーフに搭載している駆動用の大容量リチウムイオンバッテリーに蓄えた電気を住宅へ供給することを可能にする。コネクタはグローバルにおける使用実績があり、CHAdeMO方式を採用しているほか、JARIのJEVS G105規格に準拠している。

タイマー予約などの使用シーンにあわせた各種動作モードを搭載しており、家庭の電力容量と消費電力に応じた供給調整を自動で行う。リーフから電力を供給することに加え、最短4時間で満充電が可能。リーフのバッテリー蓄電能力は24kWhあるため、満充電時は一般家庭の約2日分の日常使用電力をまかなえるという。

日産のリーフからは家庭へは最大6kw、一般家庭の使用電力である3~4kwを上回る供給力がある、

価格は、経済産業省の充電器などに対する補助金制度が適用された場合標準的な設置工事費用を含んだ実質的な負担額が消費税込み33万円程度となる予定。

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17979、中国自動社ディーラー大手,膨大汽賀、香港利星行傘下企業と合弁、ベンツ拡販

2012年05月31日 17時09分58秒 | thinklive

ダイムラーとしては有難いハナシ、レクサスにもそんな提携が舞い込んでもらいたい?

厖大汽賀集団は香港の同業、利星行集団野傘下企業、新星厖大集団と合弁、独ダイムラーのメルセデス.ベンツの販売店の積極的な拡大を推進する、厖大野出資比率は45%、10億元未満を投資、ベンツ専門店で品揃えを強化、厖大は中国全土に乗用車、商用車などの自動車販売店を1200店舗以上展開している、乗用車では富士重の、スバル、vwの輸入車やベンツの販売店も展開、厖大は古くからベンツの専売店を経営する利星行との提携でベンツの販売量を拡大する、

河北省、山東省、山西省、内モンゴル自治区野12都市にベンツの専売店を開設する、

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17978、川崎重工、東南アで2輪車5割増産、90億円投資、13/3期、5年振り黒字転換!

2012年05月31日 12時01分07秒 | thinklive

 株価は上昇局面、

川重株価 現在値(15:00) 208 前日比 -1(-0.48%)
年初来高値268 12/2/27
年初来安値193  12/1/6

1株利益15.95 配当5円 利回り2.40

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スポーツタイプ2輪車の構成比8%は全体が伸びれば絶対数は増える、シェアも10%を越すレベルまでは行く?

東南アジアで二輪増産 川重、需要増で90億円投資
*2012/5/31 0:32日本経済新聞 電子版

 川崎重工業はタイとインドネシアで二輪車の生産能力を約5割引き上げる。タイの工場を拡張するほか、インドネシアではジャカルタ近郊に新工場を建設する。東南アジアを中心に、同社が得意とするスポーツ性重視の二輪車の需要が伸びてきたため。2014年までに約90億円を投じ、両国の生産能力を合計で年32万台に引き上げる。

 タイではラヨーン県の工場隣接地3万2千平方メートルを取得し、拡張工事に着手した。二輪の骨格部品を作る設備を追加、年12万台から18万台に能力を増やす、

ネシアでは13年に新工場を稼動、ジャカルタ市内の工場かあら順位移転、増強者、14年には能力を5割増の14万台とする、インドネシアは11年の2輪車需要が800万台を越え、国別では第3位、川重が得意なスポーツタイプは野シェアは8%程度、足として使う小型2輪の3倍の価格である、が、経済成長の段階で趣味性の高い2輪車への需要も増えている、川重は今期の2輪車業績が5年ぶりに黒字に転換する、、需要が伸びている東南アジアでの生産拡大によってさらなる収益改善を目指す、

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17977、米に金融子会社 三菱重工、7月設立 これは極めて重要、生産の商社化だ!

2012年05月31日 11時47分24秒 | thinklive

米に金融子会社 三菱重工、7月設立
2012/5/30 19:29

 三菱重工業は30日、米国で7月に金融子会社「MHIキャピタル・アメリカ」(ニューヨーク市)を設けると発表した。資本金は4億ドル(約320億円)で、米国にあるグループ会社の資金管理を効率化する。資金調達を一元化して調達コストを抑える。グループ各社の財務体質強化にもつなげ、成長分野に戦略的に資金を投じられるようにする。今後、地域ごとに同じような金融会社を立ち上げ、グローバルで資金の効率運用を目指す。

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17976、JXエネ、給油所大手、一光、全国176ケ所を買収、拠点化、国内地価下止まる

2012年05月31日 11時39分48秒 | thinklive

*安い買い物であったといえるような、多核経営の拠点化は充分に可能である、国内流通市場の寡占化への入り口?

給油所運営大手の一光グループを買収 JXエネ
*日経、2012/5/30 20:22

 JX日鉱日石エネルギーは30日、石油製品販売大手の一光(名古屋市)を買収すると発表した。一光は運送会社向け軽油に特化した大型ガソリンスタンド(給油所)の業界で国内2位。全国に176カ所の直営給油所、卸販売先の運営、43ケ所、を構える。中でも「フリート」呼ばれるトラック向けに軽油に特化した量販スタンドを擁して、国内2位にある、縮小する国内市場では拠点化には不可欠の領域である、一光の販売量183万kwの販売量のうち、半分はエクソンモービル、そのほかのブランド、買収以後は、その部分もJXに置き換わる?

ガソリンや軽油の内需が減少するなかで、JXエネルギーは一光の販売ネットワークを通じ安定需要を取り込む攻めの投資に出る。

 JXエネルギーが7月2日付で一光とグループ会社3社の全株式を取得する。取得額は非公表だが、100億円以上とみられる。また吉川志郎常務執行役員を一光など4社の社長として派遣する。

 一光の2011年度の石油製品販売量は約183万キロリットルで、売上高は2166億円。全国に販売網を持ち、法人向けカードなどを通じて安定顧客も確保している。JXエネルギーはこうした顧客基盤を取り込み収益源を広げる狙いだ。

 一光の創業一族である矢野裕美子会長らは退任し、一族が運営する不動産管理業のIKKO(名古屋市)に集中する。

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17975、東電のピークシフトプラン、電力料金の時間帯別価格、深夜料金は1/20!

2012年05月31日 11時26分33秒 | thinklive

午後1時~4時は電力使用を止めましょう!

「ピークシフトプラン」単価

*洗濯機の使用は午後11時~午前7時までのタイマー機能を利用しましょう

*掃除機の使用は11時までに


ピークシフトプランでメリットを活かすご利用イメージ

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17974、VWのEV2車種,13年半ばに日本市場へ投入、急速充電は日本仕様?

2012年05月31日 10時36分30秒 | thinklive

*EVの量販は原発の再稼動ヲ前提としなければ、電力不足の現状では現実味を欠いている、原発の揚水発電が電力コストを下げる要因であった、

VW、13年にも日本でEV投入 日産は「リーフ」住宅給電装置で迎撃
*フジサンケイ ビジネスアイ 5月31日(木)8時15分配信

独フォルクスワーゲン(VW)は30日、電気自動車(EV)を2013年にも日本で発売する方針を明らかにした。独ダイムラーに続き、VWも日本にEVを投入し、先行する日本勢を追い上げる構えだ。これに対し、日産自動車がEVの「リーフ」の駆動用バッテリーから住宅に電気を供給する装置を発売するなど、活用範囲を広げてEVの付加価値を高め、独勢を迎え撃つ。

*VWのEV日本投入はVWの戦略イメージの完成のためにも不可欠な選択肢

 VWが投入するのは、年内に発売する小型車「up!(アップ)」や主力車「ゴルフ」をベースに開発したEV。都内で会見した同社のEV開発担当、ルドルフ・クレープス執行役員は「EVはリチウムイオン電池など駆動システムのコストが5倍も高い」と述べ、ガソリン車より割高になるとの見通しを示した。

日本向けEVではチャデムを採用する方針、ただしそのためには仕様の変更が必要で、コストの増加ニ繋がるであろう、11年度の輸入車の新規登録台数は22.3万台で、前年比、+22.1%と大幅に伸びた、l各社が日本で人気の高い低燃費車の車種を拡大している、コストの高い輸入EVがどこまで伸びるか、一工夫が必要であろう、

 また、日本と欧米で国際標準の座を争っている急速充電方式の規格をめぐり、クレープス氏は「地域に合わせて検討する」としたものの、日本向けEVの急速充電方式をどうするかは明言を避けた。

 一方、日産自動車は同日、リーフの駆動用電池から電気を取り出し、家庭用電源としての利用を可能にする装置を6月中旬に発売すると発表した。電子部品大手のニチコンが開発したもので、価格は経済産業省の補助金が適用された場合、標準的な設置工事費を含めて33万円。初年度に1万台の販売を目指す。リーフのバッテリーにためられる電力は、最大で一般家庭で使う2日分に相当する。都内で会見した日産の渡部英朗執行役員は「停電時の非常用電源としてだけでなく、電気料金の安い夜間にリーフに蓄えた電気を昼間の車に乗らないときに使えば、電気代を減らせる」と効果を強調した。(阿部賢一郎)

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17973、中国、日系企業人材需要急拡大、紹介業成長、手数料、紹介年収の25%

2012年05月31日 08時02分59秒 | thinklive

リクルート賀上海事務所で4月に受けた求人が前年比+55%も多い327件、1~4月は合計,1197件,前年比+43%、

インテリジェンスの中国での求人も、4月は647件と前年比+15%、建設ブームは続く中国では日系ゼネコンが積極的に求人している、現場で設計や施行管理、設備管理などの求人が増加、実務経験者には3,4者からの引き合いが在る状況、電子商取り引き野システム開発や営業など、IT関連人材の需要も堅調、人材会社が受け取る手数料は紹介者の年収の25%前後、辺費給与水準の上昇につれ、自在紹介業の収入の増えている、

 ■中国(北京)

広告代理店や部品メーカーなどが、新規開拓を担える人材を求める

北京にはさまざまな業界の日系企業が進出していますが、特に採用ニーズが旺盛なのは、広告代理店、携帯電話向けや自動車向けなどの部品メーカー、IT・Web系企業です。広告代理店は、日本企業の中国進出に伴う現地でのイベント、広告宣伝ニーズを取り込むため、法人営業経験者が採用されています。部品メーカーは、現地に生産拠点を持つ日系企業の他、現地メーカーへの営業も積極化しており、販路拡大を担える新規開拓経験者が求められていますね。IT系は、現地の日系企業向けのシステム開発ニーズを開拓し、中国人SEをたばねながら開発スケジュール全体を管理できる人が求められています。
業界・職種ともに経験している人が少ないので、「営業経験さえあればポテンシャルを評価して採用する」ケースが多いです。ただ、部品メーカーなど、日系企業だけでなく現地企業にもアプローチしている企業であれば、北京語のスキルはある方が望ましいですね。HSK(中国語の国家試験)であれば、最低5級(日常会話レベル)は欲しいところです。

■中国(大連)
日系の専門商社が新規開拓、決裁者アプローチができる人材を募集

中国東北エリア、特に遼寧省地域や大連市、瀋陽に進出している日系企業からの募集が活発です。特に、若手営業職の採用ニーズが旺盛なのは、日系の電子部品商社や化学品商社など。現地日系企業の新規開拓を担い、決済者へのアプローチや関係性づくりができる人が求められています。
評価されるのは、異国の地で新規開拓に取り組めるバイタリティーがある人。新規開拓経験があれば高く評価されますが、基本的には業界経験は不問。「中国で新しい仕事に挑戦したい」という意欲が何より求められます。なお、中国語(北京語)はそこまで高いレベルは求められません。日系企業との商談は日本語、中国人との商談でも日本語もしくは現地のローカルスタッフをはさんでのやり取りになるためです。ただ、営業活動は単独行動がメインなので、電車やバス、タクシーなどを利用する際に困らない程度の、最低限の中国語能力は必要です

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17972、NTTコム、英国でデーターセンター買収、50億円、内外でDC数、129

2012年05月31日 07時34分50秒 | thinklive

NTTコムが英社買収 データセンター運営、50億円強で
*2012/5/31 0:12日本経済新聞 電子版

 NTTコミュニケーションズは英国のデータセンター運営会社、ジャイロン・インターネット社を買収する。50億円強を投じて、創業家一族などから85%の株式を取得することで基本合意した。国内の通信市場が頭打ちになる中、英国企業を傘下に収め海外でのクラウド事業を加速させる。

 ジャイロン社は2000年設立。ロンドン近郊でデータセンターを1カ所運営し、情報セキュリティー大手の米シマンテックや音楽配信大手の英スポティファイなど有力顧客ヲ抱える、現在2ケ所のデーターセンターを建設中de12末以降順次稼動、

NTT込む琶英国で複数ノデータセンターを運営しているが直接建物ごと保有するのは初めて、クラウド事業を強化するほか、複数のデータセンターに分散したシステムを1つのシステムとして運用できるサービスを今後開始する、

11~12年にかけて豪やインドでデーターセンター運営会社を相次いで買収、、4月にはシンガポールで、同国最大級のデータせんたーを開設した、今回の買収で内外のデータセンターは129ケ所となる、NTT本体は南アで、ディメンションデータを2860億円(独SAP系最大のERPシステムディーラー)で買収、ぐるーぷとして加害事業を強化、しているが、12/3期の海外売上は、116億$で全体売上、10.5兆円の8.7%に過ぎない、

* 11年度、スマホの販売台数シェア、46%、5割を切った

山田氏は、ドコモとして2011年度に882万台のスマートフォンを販売し、通期でのスマートフォンシェアは46%だったと説明。「2012年はどのように進めていくのか。結論からお話させていただくと、ドコモならではの総合力を活かした競争をぜひ推進していきたい」と語る。

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17971,ブラジル海底油田開発へ覚書、掘削船、輸送用タンカーなど500隻の船舶需要

2012年05月30日 18時19分44秒 | thinklive

 

海底油田開発でブラジルと技術協力の覚書
2012.5.29 19:43
 前田武志国土交通相は29日、ブラジルで進められている大規模な海底油田開発の技術協力で、同国のピメンテル開発・工業・貿易相と覚書を交わした。開発用船舶の売り込みと、日本の排他的経済水域(EEZ)内での将来的な海洋資源開発のノウハウ蓄積を図る。

 

 ブラジル南部沖では、国営石油公社「ペトロブラス」が水深2千メートル以上の海底で油田を開発中。作業にはドリルシップと呼ばれる掘削船や輸送用タンカーが必要で、ブラジル側は日本の造船技術に期待しているという。

 

 ピメンテル氏は覚書に調印後、記者団に「今後500隻の船舶が必要となる。日本はブラジル企業と手を組み生産してもらいたい」と話した。

 

ブラジル連邦共和国政府との政策対話等に関する覚書を締結

海外ビジネス支援
報道発表/2011-52
2011年11月28日
国際協力銀行(JBIC、経営責任者:渡辺博史)*1は、25日、ブラジリアにて、ブラジル連邦共和国(以下「ブラジル」)政府予算企画省との間で、政策対話等に関する覚書を締結しました。
 
ブラジルには各種製造業を中心に300社余りの日本企業が進出しており、深海油田開発及び鉄鉱山開発等の資源エネルギー関連プロジェクト、並びに2014年FIFAワールドカップ及び2016年オリンピック競技大会等の国際イベントを控え、多数のインフラ・プロジェクトが進行中であり、多くの日本企業が中長期的にブラジル向け直接投資を拡大する事業計画を有しています。
 
JBICは1997年より、ブラジル政府と覚書締結等も行いつつ、JBICのブラジルに対する資金協力に係る政策対話や情報交換に係る協議会を定期的に開催して参りました。かかる中、ブラジルの経済成長に伴い、これまで政府主導で実施されてきたプロジェクトが民間主導に移行してきており、日本企業のブラジル向け直接投資も拡大しつつあり、事業への参画形態も多様化しています。今般、従来の政策対話に加え、特に民間主導型プロジェクトの組成方法や実施上の課題等の情報についてもブラジル政府と共有し、日本企業のブラジル向け直接投資を一層促進する本覚書を締結するものです。
 
今回の覚書締結により、ブラジル政府とのより緊密な連携及び情報交換を通じて、国際情勢の変化に対応した日本・ブラジルの相互補完と協調による新規融資候補プロジェクトの円滑な実施を促進することが期待されます。
 
JBICは今後もこうした取組みを通じて、日本企業の国際競争力の維持・向上や日伯両国間の緊密な経済関係の一層の深化・発展を金融面から支援していきます。

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17970,豊田通商、シンガポールの建機レンタル、販売大手に資本参加、

2012年05月30日 18時09分09秒 | thinklive

トヨタ自グループにおけるフォークリフトをベースとする建機事業の世界戦略の一環、境界的領域の世界化のシェアを拡大する、傘下に総合商社を持つ強みは計り知れない、

豊田通商、シンガポールの建機レンタル・販売大手に資本参加

アジアで建設機械のレンタル・販売事業に参画事業バリューチェーンを拡大

豊田通商は、シンガポールの大手建設機械レンタル・販売会社 Sin Heng Heavy Machinery Limited (以下:シンヘン社、本社:Singapore)の発行済み株式の26.9%を取得し、建設機械のレンタル・販売事業に参画することで合意いたしました。

シンヘン社はシンガポール証券取引所の上場会社で、シンガポール、マレーシアおよびインドネシアを中心に建設機械のレンタル・販売事業を行っています。豊田通商のシンヘン社への出資金額は約SGD、2,600万(約16億6千万円)で、今後高い成長が期待されている東南アジアの建設機械マーケットにおいて、豊田通商のワールドワイドなネットワークとシンヘン社がもつ建設機械レンタル・販売事業ノウハウを相互に活用し建機事業の拡大を目指して参ります。また将来的には日系の建設機械レンタル会社との協業も視野に入れて参ります。

 東南アジアの建設機械のレンタル市場は、インフラ整備事業の拡大やエネルギー需要の増大により益々成長が見込まれています。豊田通商は、今回の資本提携により、建設機械の新車販売・レンタル・中古車販売を結びつけた循環型ビジネスを構築し、建機業界でのバリューチェーンを拡大して参ります。

≪シンヘン社の会社概要≫

 会社名      Sin Heng Heavy Machinery Limited.
 設 立      1969年
 売上高      約69億円
 資本金      23.9百万シンガポールドル
 本社所在地   26 Gul Road, Singapore
 代表者      CEO Tan Cheng Soon Don(ドン・タンチェンスーン)
 従業員数     287名(連結)

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17969,蘇る記憶、魂、ボディ、誕生花、ミスチルのドラマーと出会う?

2012年05月30日 15時23分19秒 | thinklive

風の吹く午後、お隣の、ミスチルのドラマー、鈴木さん宅に,西瓜を1/2お届けした、ボクはマザーが出てくるものと思っていたら、鈴木さん、ご本人が出てきたので今、届いた西瓜で、特別にオイシイイです、と言って手渡した、アリガトウ、といったように思うのだが忘れている、過日、マザーを通じて、フレンドのコトナの頼みでサインをお願い、メンバー全員のサインされたボードを2枚頂いていたので、その感謝の意を伝えたかった、ご本人でよかった、

昨日だか一昨日だか分からなくなってしまったのだが、下のボクのセミヌードのモデル像のカラー版を、製作者のコトナが届けてくれた、白黒の映像は既に掲載したのだが、カラー像は彼女の制作した、レースのシャツやオーガンディーのケープの素材感が認識できて、彼女の制作する感覚を触覚的に触れられる、イイグラフィックである、作品はコンペの当選作にはならなかったようであるが、ファッションはエージレスパワーだという彼女の意図は充分に評価されたようである、カラー像は彼女の友人の写真展に出品したら、優秀賞をもらった、と彼女が語る、なんでそれ、ボクに言わないんだ、と出掛かったコトバをボクは飲み込んだ次第、事実をその通り語ってゆくとものすごく、コングラガッテ行くのではしょることにするが、昨日,ヒル頃に熊本の木村さんからスイカが届いた、その西瓜を冷蔵庫にしまうのに半分に切って、切り口から一切れ切り取ってたべた、

なんという甘さなのか、ボクが始めて味わうスイートネスであった、舌触りだ、乾いた粉雪のようで、幼児のしめりがある、舌の上にのせて甘さが小さく弾んでいる、それで、切った半分が入る袋を探し、ラップでカバーして、お隣へもっていったのだ、それで、ミスチルの鈴木さんが出てきてわけだ?

過日頼んでおいたカラー版ができているのかと、コトナに電話した、その際に西瓜を鈴木さんに届けたハナシをしたら、スズキ桟に会ったのなら,会ったヤノさんにも会いたくなったから、カラー版をとどけにゆくという、ジャーおいでと言うわけで会うことにしたのだが、それが行き違いになって、結局、7時過ぎにパンチでバンメシを食べることになった、その前にボクは青葉台のさくら苑にショートステイしている彼女の夕食のサポート食をパックに詰めて食べさせいった、老人ホームの夕食の光景はここでは語れないが、彼女は気持ちよく食べてしまった、小鳥の食べる量ではあるが、4種類のオカズ、デザートである、それじゃ、明日ナカメの玄関で待っているよ、これからウチへ帰って仕事するよ、という、もう帰っちゃうの、ウン、明日ね、

その日は、昼休みにナカメのプレッツエにでて買出しをシテ帰り、家で朝食の残りのオムレツとトーフに削り節と刻みノリを振り掛けてランチにした、忌野清志朗

 のcoversを掛け放しにして聞きながらブログを作り続けた、これは、曲は全て借り物で、歌詞とビートは忌野のオリジナルで、日本語が見事にウタになっている、ボクは1年位前に水越君からギフトされたがそのままになっていた、叫喚をウタにしている、夕食をとった後、コトナが送ってゆくということで、一緒に家まで歩いた、何を話したか覚えていないが、年狂的なミスチルドラマーのフアンであるコトナとハナシは尽きない,ハナシながら家の仲へ入って行き、ポストからモデルのボクを取り出して、家の中にはいる、マギーがコトナに吼える、

チロリに酒を温めて古伊万里の杯で少しだけ飲むことにする、忌野のカバー図を掛ける、コトナは帰りにTSUTAYAでレントして帰る、という、カバーズのタイトルを並べておく、

明日なき世界、風に吹かれて、バラバラ、シークレットエージェント.マン、

ラブミーテンダー、、黒くぬれ、サマータイムブルース、マネー(これは懐かしいモータウンのウタだ)、サントワマミー、悪い雲の下に、イマジン、

叫喚と悲鳴でお腹がイッパイになりそうである、それでも原発を再稼動するという、一番平然としているのが,仙石、前原の2人の閣僚である、命より、電力会社の利益を優先させる!彼等以外に、命に溢れている社会が彼等は憎いようである?

、下の2枚目の開いたばかりの胡蝶蘭つぼみは,11/11/11にボクの誕生日に贈られた花である、6ケ月をもらったままの盛りを過ごして、芽を出し、花開いた、それで贈ってくれたフラワーデザイナーの戸井田君を呼んだ、土曜日である、金曜日にカレーを作るので、その残りが沢山あった、沢山作るほうがオイイシイからだ、ペアで訪ねてきた、3枚目の2人のフォトがそれだ、胡蝶蘭の生命の長さ、不老長寿?こんことは初めてだとか彼も言う、毎年誕生日には花を贈ってくれるのだが、今年はこのまま咲き続けているかもしれないよ、とボクはいう、ミラクルの1つは日本イノベーションの化粧水だ、萎れかかると化粧水を噴霧してやる、日に2.3度、2月に1度くらいミネラルウオーター根に注水する、む1つは床暖を入れているので比較的に暖かい、それ以外は放ってある、ミセストイダは会長さんの愛情よ、といってくれる、とにかく蘇りのシンボルである、少しは気をつけるようにしよう、オイイシカッタ、といって帰っていった、ナイスサタデイ!!

 

 

 

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