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4871、マツダ「清」の燃費,HV並み、開発はハイレベル、株価は急落だが反騰可能性大

2009年09月30日 14時39分48秒 | thinklive
テクニカルレベルではマツダ車は買いだ、エンジン車が今後とも自動車市場の
主流であり、マツダの燃費改善車は次世代エンジンカーのメイン車の1つと考え
るのがナチュラルだ、

マツダ車は7月以降新車乗用車販売台数では以下野ように絶好調で、エンジン車の
エコカーでは出色の燃費、乗り心地を実現、伸び率ではプリウスに次ぐ2位を獲得
している、29日開催のモーターショーでも11年発売予定のコンセプトカー「清」
を出展、燃費効率は,32km/1ℓで、1300CCの新開発直噴エンジン「SKY-G」は従来の
エンジンを革命的に上回るパワー、1台100万円以上と言う高コストの電池が不要で
コストレベルではHVを上回る、排気や摩擦によるエネルギー野損失を抑えるシステムの開発で可能Gとした、
これに加えて減速時野エネルギーを利用して充電するシステムや新開発のATを採用
車両の軽量化や独自開発のアイドリング停止機能(i-stop)を組み合わせ手燃費機能を高めた、この方式を採用した新型「アクセラ」の売れ行きは、前年比、3倍である、
しかも7月の252%に対して、8月が306%と伸び率が延びている、
これはホンダのインサイトよりははるかに伸び率が大きいのである、
ディゼルでも同様野新型を開発,11年以降に導入する,電池寿命が5年程度ということであるから、海外ではHVよりも競争優位である、
ホンダはHVに関しては、トヨダからHVのモーター部分の供給を受けてHVヲ生産、
販売する、今回のマツダの開発したエコシステムをトヨタに供給する可能性も
あるはずだ、マツダの筆頭株主はシェアはダウンしたけれどもまだフォードが
13%余を持っているはずだ、時価総額2000億円は安い、
*この1/4半期のセグメント情報でも、欧州、豪、コロンビアの2エリアでは
営業黒字だ、特記すべきだとボクは考える、今後、中国市場でも大きく成長
するはずだ、問題はフォードとの関係だが前向きに考える状況でもある、

新車乗用車販売台数ランキング
    デミオ    アクセラ
   台数  前年比 台数 前年比
4月  3879  68.6% 
5   4081  67.8
7   6082  95.5  3826 252.5%*プリウスの392.6に次ぐ伸び率
8   4744  104.4  3155 306  *同   460.3 同   

四半期業績
    09/4-6 前期  10/3
売上   4282 7718  20300
営業利益 -279 282   -500
利益率  -6.5 3.6   -2.4%
経常利益 -326 228   -600
純利益  -215 149   -500
利益率  -5%  1.9%  -2.4%
1株利益 -16.40 10.63 -38.12

所在地別セグメント
日本
売上   3687 6345
営業利益 -271 138
利益率  -7.3% 2.1%

北米
売上   1038 2172
営業利益 -14  65
利益率  -1.3% 2.9%
   
欧州
売上   959  2081
営業利益 22   40
利益率  2.2% 1.9%

その他
売上   493 785
営業利益 26  52
利益率  5.2% 6.6%


株価動向

*異常な売りの殺到だ、もっとも、底値の113円で買った連中が売っている、
底値から見れば、75%の上昇だ、今期も500億円の赤字見込み、
開発技術をもって中国の自動車メーカーと合弁企業設立とは行かぬ、フォードが
長安汽車との合弁の主役?トヨタからHVの供与を受ける話しもある、
先行きマイナスへ収斂する会社では無い、北米でも車は売れている、トップレベルの売れ筋、
09/9/30 198
当日  198-209
前日比  -10(-4.81%)
始め値  209
出来高  3715万2000
直近高値 296 8/8
下落率  -33.2%
同安ね  113 09/3/3
上昇率 +75.2%
1株利益 -52.13
配当   3
利回り  1.52%
PER   -3.80
PBR   0.63
時価総額 2808億円
発行済み 14億1850万株



マツダの株価YAHOO!ファイナンス投書ラン

HVのメイン電池は約50万くらいします、5年の保証が切れた後は自腹での電池交換になります。電池は消耗品です。
HVは古くなると金食い虫になるかも、メーカーは言いませんけど
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4870、ジェイコム、CATVという地域限定型のメディアが全国化、その矛盾の爆発?

2009年09月30日 12時51分05秒 | thinklive
JCOMの多分過半数の株式が米のリバティメディアだ、ライセンスも同社からだ、
利益の過半数が同社に流れ込んでいるはずだ?
グローバリズムの修正ということであれば、同社も検討の対象のはずだ、
*この件については既に過去に幾度か取り上げてある、検索されたい、
*外国株、84%

加入策強化策として、ジェイコムショップを50店舗から72店舗、年末までに、
91に拡大する、
コールセンターでの加入獲得強化、量販店とのタイアップ注力、
加入獲得施策と合わせて解約防止策の強化、傘下TV各社内に解約対策責任者、
これは解約サイドにすれば解約を阻止する対策になるわけだ、非常事態よいう
ことにもなる、
顧客サイドの老齢化などの環境悪化を前提にすると、問題化するケースの発生が多発する可能性がアップする、
ARPU(顧客当たり収入の向上)の施策に、HDチャンネル,VODサービスの強化、拡充
ニ努力しているが、とにかく広告番組が多すぎる、特に劇中にはさまれる広告は
不快であって広告対象に対する否定印象を強化する、視聴者個々のニーズを
丁寧に調査して、必要な番組を適切な時間に収めてくれるようなスケジュールを
作り事が最優先のようにボクには思える、
番組数は増えたが、無思慮な頭の為の、といいたいほどに愚劣番組を平然として
流している、ショップ番組も多すぎる、これ以上増やされたのでは、まじめに
学習したi視聴者にとっては迷惑である、
ボクは東急のイッツコミを契約しているのだが、みたい映画は殆ど見れない状況
に追い込まれている、見たくも無い番組ばかりしか見れない,
NHKの参考になりそうな番組の一覧表でも配ってもらいたい、番組表は毎月送って
くるがいちいち探してなんかいられない、最大の課題はしたがって検索機能だ、
イッツコムの検索機能はゼロに近い、
日経のJCOM研究では、フレッツに切り替えた顧客がJCOM解約に来店する光景を
報じているが、ボクもイッツコムにそうしたいと感じている、
「このままではNTTに根こそぎやられる」社長の警戒感が解約防止対策を作らせた、



    09/1-6 前期比 09/12 前期 前期比
営業収益 1624 12.9  3300 2943 12.1
営業利益 303  19.2  600 536  11.9
利益率  18.6%    18.1% 18.2% -0.6
税前利益 283  20.2  545 474  14.9
純利益  143  10%  290  275  5.4%
利益率  6.1%     8.7  9.3% -6.5%
1株利益 2086円 9.4  4227 4080  3.6%

JCOMの株価動向
*高株価、高収益にもかかわらず、利回りは、0.87%だ、配当性向も20%割れだ、
国内市場対象だからこれ以上の高成長には必ず無理が来る、配当率も最低レベル、
とても投資リスクのカバーは出来ない、
09/9/30.11  85800
当日推移   85000-86700
前日比    +600(+0.70%)
始め値    85000
出来高    3016株
直近高値  91500 2/2
下落率   -6.3%
同安ね   56300
上昇率   +52.3%
1株利益   4079
配当     750
配当性向   18.3%
利回り    0.87%
PER     21.03
PBR     1.63
時価総額   5954億円
発行済み   693万9598

株主構成 外国、84.9% 浮動株、0.6% 特定株 78.5%



J-COM株価へのYahoo!投書ラン

CATVは線路網が「致命的弱点」でズタズタに破壊された!
http://www.youtube.com/watch?v=R-Pm2ve57pI&NR=1

一歩外に出て、路上に垂れ下がったCATVケーブルや、焼け落ちて
いまだに「プスプス」と煙を噴き出すCATVアンプを見た時、「本当
の文明の発展とは、一体何なんだろう?」と、考えてしまいました。

「巨大システム」のケーブルTVは長いケーブル構造が「致命的弱点」
になり、市内の各所で断線し、肝心な時に「永い眠り」に陥ってしまい
ました。

来る日も、来る日も「ノイズだらけの映像」になり、テレビはタダの「
箱」になってしまいました。

地震国日本で、ケーブルTVであれ、光ファイバーであれ、『情報』を
一元的に依存する文明は危ない!

投稿時の気持ち: 売りたい



投稿者 :
uran9615



100,000円以上の目標株価を設定しておきながら、
7万後半から8万前半で売り買いする
外資系証券会社よ。お上手ね。

嘘はアカン

10万ってうそつけ
BS 11 12もみれないのに充実って
CATVの時代は終わり
関西ならeo
それ以外なら フレッツテレビになる
なにもわからんのにいい加減な事言うな


JCOMの料金は高いか、

ケーブルTVの多くは市役所の「独占事業」として始まった。

ケーブルTV事業は「かんぽの宿」と同じシナリオで、住友商事系の
J:COMに二束三文で売却された。
売却後も行政に甘え、公営住宅や市役所施設を未だに独占し、電力系
光CATVや、NTTの営業の食い込みができないでいる。
J:COMの収益は行政の税金に依存し、不公平な庇護が大きい。

民間マンションでは熾烈な競争が行はれているが、未だに公営住宅の
現場はJ:COMの独占状態だ、
政権が変われば、このようなことは許されないだろう。

*こんなこともあるのか、と言う感じ、ボクには確認する時間がない、

J:COMは高価い! 

アンテナで見れば、安い料金で多チャンネル!









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4869、米、食肉市場とタイソンフーズ、JBSのポジション、M&Aによる市場構造激変

2009年09月30日 10時36分59秒 | thinklive
食品企業の巨大化は、消費者の連帯による監視組織の拡大によって、コスト
構造の変革に迫られている、むしろ巨大化は食品企業の危機感による結果としての
行為であるが、同時にまた危機の再生産といった面も孕む、
デフレ的な市場環境の中で、家族的規模化といった分散化が食品生産の方向と
して生まれてはいるが、価格競争にどう対応するかの課題は解決されていない、
食品素材市場において,いったん成立した寡占化は後戻りはしない、さらなる
寡占化へ向わざるを得ない、

食肉市場は寡占的でありながら、飼料を含むコストアップ環境の中にあること、
加えて、昨年のリーマンショックによる世界レベルの不況によって、食肉消費の
抑制が要因となって業績は不振、
全米、世界最大の食肉メーカーのタイソンも08/12期は赤字も模様、

米国の食肉市場では、約1億頭の牛が飼育され、年間、3500万頭が牛肉に加工
される、穀物飼料が使用され、赤みで脂肪分の多いグレインフェッド牛が80%を
占める、米農務省の品質格付けは以下の8種類、
1、プライム
2、チョイス
3、セレクト
4、スタンダード
5、コマーシャル
6、ユーティリティ
7、カッター
8、キャナー
*飼育には6種類のホルモン剤の使用が認められている、出生管理が行われず、
厳密は個体識別が出来ず月齢把握が出来ず、トレサビリテョーの面で問題がある、

食肉処理業者はパッカーと呼ばれ、
タイソンフーズ、エクセル、スイフト、ナショナルビーフパッキングの4大業者が
8割を占めていたが、ブラジルのJBSがスイフトを買収後、ナショナルビーフの
買収に動くが、米当局の反対で中止した、
この買収の結果、ブラジルのJBSは一躍、米市場とタイソンと拮抗するビッグパッカーとして出現、2社寡占化の様相を呈す、
JBSは、この9月末に、ブラジル3位のBertinを買収、統合企業を6:4の出資割合で
設立する、この新社が世界一のパッカーになる可能性が高い、

*タイソンフーズが世界に123ケ所の食肉肥育プラントを運営、10万700名の従業員、300工場、6729の養鶏場と契約、全国チェインのファーストフード、サービス
レストランチェインを展開している、川上から川下までの垂直統合業態である、
ピザーのトッピング用の加工肉など、あらゆる多様な加工肉製品も製造、販売を行っている、にも関わらず、08/12期は、わずかではあるが赤字決算、1株、-0.09$である、むしろ末端における多様化が低収益をもたらしている可能性がたかい、
加えて世界の消費者の食意識のレベルアップと製品検査環境の充実、強化、拡大が
重なった結果、生産、流通過程のコスト上昇が恒常化している、
構造的な生産、流通の変革が世界の消費者の連帯化によって喚起されている、


タイソンーフーズの株価、    08/12
09/9/28  12.62     売上 260億$
当日推移  12.60-12.95
前日比   -0.24(-1.87%)
始め値   12.79
出来高   296万7949
平均    464万9650
52週推移  4.40-14.25
下落率   -11.5%
上昇率   +186.8%
1株利益   -0.09
配当     0.16
利回り    1.30%
時価総額   4760m$

タイソンのM&A
2001
*IBPを買収、32億$、現金と株式、米最大のビーフパッカー、2位の豚肉加工業者
以下、
Hudson Foods,Garrett poulty、ワシントンクリームリー、フランツフーズ、
プロスペクトファーム、クリスピチキン、オコマフーズ、Cassady ブロイラー、
Vantress Petigree、Wilson Foods、Honeybear Foods、
Mexican Original、Valmac Industries、HeritageValley、Lane Processing
Cobb-Vantress Holly Farms、Wright Brand Foods、

タイソンはシステムについてはSAPを前面導入、
顧客営業情報、調達と在庫管理業務の共有化、グループ統合財務情報管理野ための
グループ内の共通の仕組みを構築、
IBPの買収は1つの契機、システム統合の必要性、新しいITインフラの構築に迫られた、
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4868、ブラジル食肉1位,JBS、同3位のGrupo Bertinを統合、世界最大へ

2009年09月29日 21時26分56秒 | thinklive
ブラジル食肉加工業者最大手のJBSは同3位のGrupo Bertinを買収、統合する、
両社は新しく持ち株会社を設立、JBS6割,Bertinが4割、
統合会社の売上は3兆円前後となる模様、
JBSは08年に米牛肉加工3位のスイフト社を買収、その後も豪タスマングループ買収、同年、米スミスフィールド.フウード傘下の牛肉加工会社を買収、
同年、米、牛肉加工4位のナシヨナル.フーズ.パッキンの買収を表明、この
買収は米司法省の差し止め請求により断念した、同年、イタリアの牛肉加工
会社に50%出資、
今回,Bertinの買収、統合に成功した、また米国では経営不能となっていた
鶏肉加工大手の、ピルグリムズ.プライドの買収を決めている、
ピルグリムズが新たに発行する株式を8億ドルで取得、既存の保有株式と合わせて、
64%の出資比率とする、
これまで世界最大の食肉企業は、米のタイソンフーズ、
ブラジルでは、鶏肉大手のサジアとべルジゴンが統合、売上が220億$のブラジルフードが誕生する、



*Wikipedia
Public(BM&F Bovespa:JBSS3
本社:サンパウロ、設立、1953年、

08/12期
売上 282億ドル
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4867、住友林業、豪住宅4位に50%出資、豪の景気回復に乗る可能性大、

2009年09月29日 18時18分20秒 | thinklive
豪ヘンリープロパティーズ発行済み株式の50%を創業者一族から買収、
同社とは,08/4月の折半出資で合弁企業を設立、
メルボルン郊外で分譲住宅を開発、販売中、第一期の住宅11棟は全て引き渡し完了、新たに20棟を開発中である、
ヘンリーグループは89年にツーバイ工法を基本とした”ブリック&ベニア工法を始め、累積販売棟数は3万棟に達する、

住友林業の本業は木材、建材の生産、卸である、住宅は垂直統合業態を作ると
いうことではあるが、住宅部門の赤字は15倍に達する、
それでもやらざるを得ない、今回の買収は販売先の獲得と統合と言う面でも
見ることが出来る、
370億円レベルの住宅売上ではとても美味しいレベルではないが、第一歩と
いうことであろう、

    10/6期
売上  490m豪$(377億円)


住友林業の業績推移
     09/6 前期  10/3
売上   1358 1556  8000
営業利益 -87  -96  90
利益率  -6.4% -6.1% 1.1%
経常利益 -81  -93  85
純利益  -55  -71  45
利益率  -4%  -4.5% 0.5%
1株利益 -31.19 -40.44 25.40

部門別セグメント情報
      09/6
木材、建材
売上   83116 106813  
営業利益 -485  645
利益率  -0.5% 6%

住宅、同関連事業
売上   55748 5.6%
営業利益 -7331* -9477
利益率  -13.1% *-18.9%

その他
*リース業、保険代理業
売上   4241
営業利益 246
利益率  5.8%

住友林業、オリジナルペット保険、販売は子会社、治療費の8割保証
*リース保険代理業は黒字の最大の部門なのだ!

ペット愛好家には安心保険の1つとなろう、
保険料は2200円から、
子会社ののスミリンエンタープライスが担当、
ウエブ上で手続きが完了する、便利さが喜ばれるはず、
獣医師に対しては不信感をもつっている消費者が多い、
引き受け保険会社は、ペット&ファミリー少額短期保険

ペット保険でグーグルを検索すると種々雑多
最近、”ペット保険比較サイト”というのが出来ている、
独の最大の保険会社、アリアンツのペット保険もある、
ペット保険ランキングがある、
大手ペット保険4社の徹底比較もある、


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4866、デンソー10/3期の純利益は810億円の損失、更なる減パイも予想

2009年09月29日 10時14分20秒 | thinklive
国内最大の自動車メーカー、売上の9割が自動車関連、
トヨタの減産緩和,生産拡大で業績は改善へ向う、依然として国内比重は過大、
生産のさらなる海外移転が課題、中間配当は13円、14円減パイ、期末も減パイの
可能性大、


10/3期は小型車シェアが拡大、採算性は悪化、

     09/4-6 前期比 10/3  前期比
売上   5848  -40.6% 27200 -13.4%
営業利益 -151  *741  -400 *-373
利益率  -2.5% *7.5% -1.4%  *1.1%
経常利益 -79  *892  -380  *-353
純利益  -26  *516  -190  *-810
利益率  -0.4% *5.2% -0.6%  *-2.5%
1株利益 -3.33円*63.71円-23.58円-104.1円
*実数、


所在地別推移*単位億円
日本
売上   3961 -39.2%
営業利益 -247 *313
利益率  -6.2% *4.8%

北中南米
売上   1070 -44%
営業利益 -21 *108
利益率  -1.9% *5.6%

欧州
売上   956  -41.7%
営業利益 13   *69
利益率  1.3%  *4.2%

豪亜
売上   947  -37.8%
営業利益 99  *231
利益率  10.4% *15.1%

自動車分野
所在地別推移
日本
売上   5475 
営業利益 -132
利益率  -2.4%


新事業分野
売上   103
営業利益 -19
利益率  -18.4%


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4865、日本ガイシ、09/4-6、着実に業績回復へ、電力向け2桁の増収、増益は

2009年09月29日 09時03分46秒 | thinklive
自動車、携帯電話などの仕向け先業種の市場縮小をモロに食らう体質、
縮小期には発注が止まる、最終消費へのジャンプが今後の課題、
電力に関してはインフラ構築までのステージの延長が不可欠だ、
所在地別のセグメントが作れないということが最大のウイークだ、
所詮国内企業といわれても仕様がない、

     09/4-6 前期比  10/3 前期比
売上    52238 -31.1% 23000 -15.8%
営業利益  4044 -72.6%  15000 -54.3%
利益率   7.7% *19.4%  6.5%
経常利益  3806  -74%  16000 -49.2%
純利益   2614  -70.9% 11000  -55%
利益率   5%  *11.8%  4.7%
1株利益  8.00円*26.68円 33.67

セグメント部門別
     09/6  前期比
電力関連
*ガイシ、及び関連機器、防災装置、NAS電池
売上   20953 28.1%
営業利益 2429  65%
利益率  11.7%

セラミクス
*自動車用、化学工業用耐食機器、液、ガス用分離膜、放射性廃棄物処理装置
売上   21906 -47.7%
営業利益 2014  -81.9%
利益率  9.1%

エレクトロニクス
*ベリリウム銅圧延製品、金型製品、電子工業用、半導体製造装置用セラミクス
売上   9388  -47%
営業利益 -411 *2229
利益率  -4.3% *12.6%


株価動向
*上げ過ぎの修正と見るべきだ、利回り2%台に乗る所までは下がる可能性、
自動車市場は回復へ向う、業績は向上、

9/9/29  1911
当日   1883-1926
前日比  -75(-3.78%)
始め値  1926
出来高  215万4000
直近高値 2340  8/25
下落率  -18.4%
同安ね  1010  09/1/26
上昇率  +89.2%
1株利益 73.66
配当   22
配当性向 29.8%
利回り  1.15%
PER   25.94
PBR   2.20
時価総額 6450億円
発行済み 3億3756万
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4864、中国の石油備蓄、第一期完了、第二期基地建設開始、第三期必要

2009年09月28日 20時37分14秒 | thinklive
基地建設、運営は中国石油化工集団が受託、

第一期基地の備蓄量 
*鎮海(寧波市)、黄島(青島)ダイサン(舟山市)大連の4ケ所、
計1.3億バレル(1640万kℓ)
*鎮海基地には国家備蓄のほかに商業備蓄基地のタンク、20基も建設する、
*中国の石油純輸入量の20日分程度
*10万kℓタンク、16基(1基の容量160万kℓ)
*鎮海は海軍根拠地でもある、
*鎮海基地は第二期分として06年までに36基を追加、06年以降、タンク52基、
*オイル充填は半年から1年掛けて、原油相場を見ながら行われる、
*2010年の原油輸入量は、286万バレル/day、
*1日当たりの輸入量は、3-6万バレル、

第二期基地の備蓄量
*1億6900万バレル(2680万kℓ)投資額 300億元
*天津市、新疆ウイグル地区の独山子、など4ケ所

第三基地同
*1億6900万kℓ、
*重慶市、など
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4863、9.11 事件は謀略か、「21世紀の真珠湾攻撃」とブッシュ政権

2009年09月28日 15時01分55秒 | thinklive
この本は神学者が作成した著作、
9.11に関する政府発表に矛盾する全ての資料のデーターベース的構成、
*おそらくビンラディンはもうトックに死んでいる可能性が高い、
*生きているように情報を操作している?
*1年ほど前のニューズウイークにあるパーティーで、前国務長官のオルブライトが、彼はもう死んでいるかもよ、と友人たちに告げた、という記事があった、

9.11の3ケ月前、ドバイの病院でビンラディンはアメリカ人女性外科医の治療を受けていた、逮捕することも可能であったが、それは無かった、その後も逮捕の機会も
殺害の機会もあったが、どちらの事態もブッシュ政権にとっては望まれていなかった、ビンラデインの実兄やサウジ要人が事件3日後に禁止されたいた飛行機による
サウジへの帰還が許された、想像を超える複雑で、密接な関係がサウジとブッシュ
家の間にはある、
グンタナモの囚人たちは、テロの情報ではなく、アメリカの内幕の情報が漏れないように捕らわれ、拷問を受けた、という想定も成り立つ、
政権の全体が外部の支配的組織も含めて、真珠湾攻撃の成立に協力していた、
内幕の暴露、露出に繋がる1つ1つを潰しているとはいうものの、これだけ
膨大な共犯者の集団が生き残っている恐怖感は例えようも無い、
これは、スターリン、ナチの白昼夢に近い、
その延長上にオバマ政権があり、その象徴が原点としてのアフガンだ、
何故アフガンがオバマ政権にとって必要なのか、

倒壊したWTCビルはアスベストオンバレードの耐火設備を使用しているので、
壊して立て直した方が改修するよりは安くなるという代物であった、これを制御爆破したので粉塵や倒壊した材料は毒薬状態であったはず、この残渣の跡片付けをNGOに無料同然でやらせておいて、粉塵被害については口をつぐんで知らぬ顔で済ませている、善意の人々に報いるのに後遺症を持って行った、
そして事件を承知していたジュリアーニが英雄になった、ジュリアーニは彼に関する市政資料の25年間の閲覧禁止を行った、という、


デビッド.レイ.グリフィン著
彼は1939年生、1970年、クレアモント神学院で博士号、プロセス神学の代表的な研究者、1973-2004年まで大学教授、
翻訳者
きくち ゆみ
1962年生 お茶大卒、マスコミ、金融界を経由、ハーモニクスライフセンター主催
戸田清
1956年生 大阪府立大、東大、一橋大で学ぶ、長崎大学環境科学部教授
緑風出版
07/9 初版一刷 同11月、2刷、08/11 3刷

オバマ政権の中国タイヤ輸出に対する特別関税措置の適用は、アメリカの鉄鋼労組の強い要求を入れたものだという説がある、
アメリカの鉄鋼労組はなだ力を持っていたのか?
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4862、中国の資源獲得は一種の戦略的戦争だ、出資はPJへの参加権、

2009年09月28日 12時39分22秒 | thinklive
豪鉄鉱石輸出の7割が中国向けだ、豪州は結果的に中国化する可能性が大だ!

宝鋼集団は豪4位の資源企業のAqila Resoucesの株式15%、4395万株を買収、
2位の株主となる、価格は16億元、285m豪$、
アクイラは石炭、と鉄鋼を生産、ブラジルのヴァーレのパートナー
今回の出資は戦略提携の一部で、今後アクイラのプロジェクトには、宝鋼が
全て参加、共同でやってゆこうというわけで、単なる出資ではない、
戦略強力覚書に合意、調印している、
宝鋼が紹介する中国野金融機関からの低利融資を活用、開発を加速することが
目的なのだ、オ-ナー分割権のような感じ、

Aqilaの株価
09/27 $6.68
前日比 -7.35%
始め値 $7.06
出来高 63万5945
平均同 100万767
52週推移 $1.59-10.30


中国鉄路物資の複数資源企業投資

*中国鉄路物資は中国鉄道部傘下の総合商社、
鉄道、自動車、食料、鉄鉱石などの各分野で内外企業との合弁による
事業拡大を進めている、中国の物流分野では売上はトップクラス
伊藤忠商事が04年、包括取引契約を行っている、

          金額  出資率 
1、フェローズ  1260万豪$ 12%
*Ferr Ausと交渉中
*フェローズは08年に西部鉱業(中国)に9.9%の株式を私募発行している、
*中鉄の資本導入で、東ビルバラの基盤施設を拡張、鉄鉱石の搬出が容易になる、
*貿易会社から資源企業への川上化を志向している、これは中鉄に限らず
五鉱、中鋼など同業態の中国企業が一斉に目指す方向である、
*資源は鉱石だけではなく、港湾、鉄道など基盤施設への投資も同様に機能資源
としての視点で評価している、
*リオティントとBHPビリトンが基盤施設を支配、中小資源企業の能力が矮小化されるケースが案外多い、3大資源企業に支配されている豪州の資源中小企業の機能を
充足することで鉄鉱石供給の多角化を実現しようとしているようである、

2、ユナイテッド  2720万同 11.38%
*向こう10年間、年間、300万tの鉄鋼を引き取る、

湖南華菱鋼鉄集団
豪フォーテスキューメタルズGと09年下期の鉄鉱石価格に合意
BHPビリトンやリオティントがアジア企業と合意した前年比ー33%よりも
値下げ率が大幅で、中国鉄鋼メーカーは一部の鉄鉱石価格の交渉で勝利を
収めた、価格は前年比、35%の値下げ、合意分は、2000万t、
湖南華菱は、フォーテスキューグループへ16%の出資をしている、
ただし、フォテスキューの品質はBHPなどには劣る

           08/7~09/6 前期比 シェア                          
豪州産鉄鉱石の輸出量は,3億2334万t 9・9%
内、中国向け     2億2292同  33%  68.9%

中国アルミはリオティント株の19%を依然として保持している

*195億$での買収提案は拒否されたが、違約損害金として、16億$内外を
受領している、
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4861、自動車の世界生産、新興国に重点がシフト、

2009年09月28日 11時26分05秒 | thinklive
現在の中国、インド、タイといった自動車生産の趨勢を見ると、50%を越えるのは
確実の感がする、インド、中国では、日、米,欧の主力自動車メーカーが輸出
基地としての生産を計画している、この動きは自国内工場の閉鎖、縮小と相補的であるから、12%増程度ではすまないはずだ、
現代自動車のインド工場を日経産業新聞が特集しているが、スズキがインドで年産50万台に到達したのは06/3.現代自はその3年後に50万台を達成、同社のチェンナイ第二工場周辺には約100社の部品メーカーが駿出、内45社が一次部品メーカー、
3年前には30社、3倍以上、
中国野北京第に工場でも同様な現象が起きている、
トヨタ、ホンダ、フォード,vw、日産など世界大手が一斉に新興国市場に参入する、
部品工業の世界化、寡占化を考慮すると、新興国の自動車生産が過半数を占めるであろうことは確実と想定すべきだ、
現代自野インドでのブランドは、07/10に”i10”(1100-1200cc)08/末に”i20”(1200-1400cc)、”サントロ”の小型3車種はインドだけで生産、ブランド名も
含めてわかりやすく、スズキよりもスマート感がある位だ、海外での馴染み方の
迅速さは注目すべきだ、ルノーサムスンなども遅れているが、遅ればせの
速さもある、中国仕様が世界標準となる可能性も大きい、特にEVの仕様に
関してはその可能性が大きく、生産の中国移転が加速される気配がある、


日経産業新聞09/9/28、米,CSMワールド調査
    07  09  12
世界    5300 8130万台
新興国 34%     46%
先進国 4600    4300
*500万台分の能力削減
中国  690    1400万台
北米        1470
日本        1000
インド 170     400
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4860、ロイヤルホスト月次推移、黒字業態確立には時間、今期1株利益、5円レベル

2009年09月28日 10時37分36秒 | thinklive
客数減少に加えて、単価の下落が、売上のマイナスを大きくしている、
客数を増やすことが最優先課題、単価の推移から見て価格政策の現状維持の
気配が強い、メニューのおける選択と集中の弱さ、
セグメント情報から見て、ホテルは論外としても、外食部門が赤字のはず、
営業利益率0.5%では黒字になるわけが無い、
外食部門では高速道サービスエリアの飲食複合施設がまずまずの業績、
10/1、北熊本サービスエリアの出店で9ケ所目、売上が100億円を越えるという、
940m2でテーブルレストラン、フードコート、特産品などみやげ物で構成する、
年商100億円に達する、といっても年商の1割に過ぎない、

月次推移
既存店
  売上  客数 単価
1、-9.6  -8.4 -1.2
2, -9.2  -8.5 -0.8
3、-10.7  -8.6 -2.3
4、-8.3   -5  -3.5
5、-6.6   -4  -2.7
6、-7.9   -3.6 -4.4
上期 -8.8 -6.4 -2.5
7、-11.2  -7.1 -4.4
8 -7    -7  -5

セグメント情報
外食
売上   45130
営業利益 236
利益率  0.5%

食品
売上   3507
営業利益 141
利益率  4%

機内食
売上   2768  
営業利益 296
利益率  10.6%

ホテル
売上   5599
営業利益 -150
利益率  -2.6%

株価動向
*株価は上がり過ぎ、今期も実質赤字、
09・28  1005
当日   1002-1007
前日比 +4(+」0・40%)
始め値 1007
出来高 7800
直近高値 1145 03・25
下落率  -12.3%
同安ね  896 09/1/14
上昇率  +12.1%
1株利益 -147.78
配当   10
利回り  1.00%
PER    -6.80
PBR   0.90
時価総額 410億円
発行済み 4080万株 
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4859、ポイントの月次推移、客単価の下落が大きい、既存店ベースは-3.8%

2009年09月27日 20時28分07秒 | thinklive
既存店ベースでは客単価の下落が、売上のマイナスの要因、客数は0.1の増加、
とにかく、店に顧客が来るという事実は力だ、
百貨店では来店客の激減が最重要課題だ、

既存店         全店
 売上 客数  単価  売上 客数 単価 出店
3 -8  -6.5  -1.6  9.1 12.3 -2.9  19
4 -3  0.5  -3.4  13.5 18  -3.8  21
5 1.8  5.6  -3.6  21.3 26.3 -3.9  3
1/4 -3 0.1  -3.1  14.5 19   -3.8 43
6 0.7  6.4  -5.4  17.4 24.3 -5.5  1
7 -4.4 2.6  -6.8  10.4 18.8  -7  3
8 -11  -8.3 -2.9  4.8  8.4  -3.3 3
2/4 -4.5 0.9 -5.5  11.2 17.7  -5.5 7
9 
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4858、ポイントの月次売上推移、客単価の下落が大きい、既存店ベースは-3.8%

2009年09月27日 20時28分07秒 | thinklive
既存店ベースでは客単価の下落が、売上のマイナスの要因、客数は0.1の増加、
とにかく、店に顧客が来るという事実は力だ、
百貨店では来店客の激減が最重要課題だ、

既存店         全店
 売上 客数  単価  売上 客数 単価 出店
3 -8  -6.5  -1.6  9.1 12.3 -2.9  19
4 -3  0.5  -3.4  13.5 18  -3.8  21
5 1.8  5.6  -3.6  21.3 26.3 -3.9  3
1/4 -3 0.1  -3.1  14.5 19   -3.8 43
6 0.7  6.4  -5.4  17.4 24.3 -5.5  1
7 -4.4 2.6  -6.8  10.4 18.8  -7  3
8 -11  -8.3 -2.9  4.8  8.4  -3.3 3
2/4 -4.5 0.9 -5.5  11.2 17.7  -5.5 7
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4857、ポイント、09/3-5、2桁の増収、2桁の増益、小売店起点SPA、純益率、10%

2009年09月27日 14時01分55秒 | thinklive
原宿にブランド複合の大規模店舗を4月オープン、パルグループの旗艦店チャオパニックの隣であるが、チャオパニックは既に盛りを過ぎたストリートカジュアルで、
シナジーは生まれなかった、むしろ新宿よりの対極的な立地に、フォーエバー21が
オープン、隣店舗のH&Mとのシナジーで、半年にわたる待ち行列が持続する状況が出現、コレクトオープンの集客状態は開店の賑わいは無かった、
それぞれの地域での生活的な消費者層に依存度が高いのであるから、旗艦店
不振も影響はしていない、
サンエーインターと比較していただけばわかることだが、小売店舗支配型のSPAと
卸支配型のSPAとの違いは歴然で、小売から逆算して構築するSPAの強さは歴然で
ある、店舗業態がブランドである編集オリジナリティの方がデジタル化、製品
の部品化にフィットしているのだ、仕入れのプール化とプールから水を引く畑の
オリジナルティでなければ店舗の差別化はできないわけだ、店長の個性が店舗の
個性になりうるわけだ、

伸びている最大の要因は若いブランドの急激な成長による、
若いブランドには既存基幹ブランドからの分派もあれば、新しいコンセプトに
よるものとの2ラインがある、出店は小売店ブランドの出店、単位はブランドというよりも小売店の業態、品揃えという店長の個性による差別化が要素だ、
”つまらないファッションが流行っている”、といった評論家の意見も出るわけだ、

     09/3-5 前期比  09/8  前期比
売上    21685 15.3%  97000  11.9%
営業利益  3933  18.3% 16100  2.1%
利益率   18.1% *17.6% 16.5%
経常利益  3979  17.4%  16200 1.6%
純利益   2339  10.7%  9000  11.2%
利益率   10.7% *9.5%  9.2%
1株利益  96.15 *72.85 369.88 

商品部門別推移  前期比  シェア
メンズ  3282  +1%   15.1%
レディス 15303  +18.1% 70.6%
雑貨、他 3099  +19.6%  19.6%
計    21685  +15.3%  100% 

 

ブランド別推移   売上 伸び率 シェア
レイジブルー    1369 2.5%   6.3
ローリーズファーム 5967 3.2   27.5
アパートバイローリーズ
          815  29.5   3.8
レプシーム 同   1929 94.8   8.9
グローバルワーク  5101 4.5   23.5
ジーナシス     2662 10.0   12.3
ヘザー       1365 42.0   6.3
ハレ        840  3.5   3.9
ナインブロックス  967  25.0   4.5
インメルカート   225  1539.5  1.0
トランスコンチネンツ
          66   -   0.3
国内合計      21312 14.6   98.3
海外
ローリーズファーム 131  -12.4  0.6
レイジブルー    26   2.4   0.1
ジーナシス     28  1657.5   0.1
以上 台湾
ローリーズファーム 77   644   0.4
ジーナシス     65   526.6  0.3
ハレ        36
ヘザー       3
レイジブルー    3  

株価動向
09/25  5710
当日   5670-5700
前日比  -50(-0.87%)
始め値  5700
出来高  67770
直近高値 5980 9・17
下落率  -4.6%
同安ね  3260
上昇率  +75.1%
1株利益  328.69
配当   100
配当性向 26.8%
利回り  1.75%
PER    17.36
PBR   5.26
時価総額 1484億円
発行済み 2599万
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