かごめかごめの真実とは

空海様が私に教えてくれた秘密の暗号

石長姫神社と磐長姫神社が教えるものとは

2016-10-18 10:44:33 | かごめかごめの真実とは

2016年10月18日(火)

上森さんへ

 岡山県備前市西香登本

石長姫神社

http://hach8.web.fc2.com/oozake/38okayama/3802-ishinaga.html#00

です。

市川

・・・

16日、十字架の山から下りてきて、市川町のいつもの喫茶店で、古代史研究家の市川慎さんと一緒に有意義に一時を過ごしました。

生野、神河方面に行った時、市川さんと一緒にコーヒーを飲んだり食事をするのが大好きな私です。

そこで十字架の山の交点に磐座があったことや、磐長姫神社の話をすると市川さんが、

「備前にもイワナガ(石長)姫神社があるよ」と教えてくれました。

そして翌日の昨日、上記のようにメールを送ってくれました。

・・・

その情報をもとに国土地理院地図で、石長姫神社と磐長姫神社の二点を結んで、中央から垂線をあげた場所に、なんとぉ!

 ピンクの十字架の光が映し出された為信神社がピタリと位置していました。

三点は綺麗な二等辺三角形を描きました。

石長姫(イワナガヒメ)は、日本神話に登場する女神

古事記』では石長比売、『日本書紀』・『先代旧事本紀』では磐長姫と表記するようですが、

このイワナガ姫様は、初代大王イエス・キリストの陵墓の墓守をし、又、自分も自ずから入定した女王卑弥呼でした。

そのことを黄金比率の十字架は見事に教えていましたし、石長姫神社と磐長姫神社は私達にこの重要なことを教えてくれています。

そして・・、為信神社から南へと直角のラインに沿って、神社やお寺が並べられていることも偶然ではすまされません。

一刻も早く、神河町の婀月山卑弥呼の陵墓の磐戸を開けて、卑弥呼の御霊をお祀りしなくてはなりません。

 

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