本ブログではコメントやトラックバックは制限なしで公開しているのですが(ただしある程度は検閲しています) 、なかにはそれらには付けにくいけれども僕に何か個人的に言っておきたい、ツッコミを入れたい、もしくは問い合わせたい、というときのための連絡先(メールアドレス)を以下に挙げておきます。
watarureport@mail.goo.ne.jp
watarureport@yahoo.co.jp
ただ、パソコンを毎日欠かさず使うというほど電脳化されているわけではないので、メールをいただいても返信はかなり遅れることもあるかと思いますが、メールがきちんと受信できて気長にお待ちいただければ、ほぼ100%返信する所存です(元々ハガキや手紙のやりとりも好きなもので)。なんでもかまいませんので、どしどし連絡をいただけると幸いです。
上記のメールアドレスへ連絡をいただける場合、迷惑メールと区別するために件名のなかに僕の好物の、「旅」「人力」「野宿」「出版」「校正」のいずれかの単語を織り交ぜていただけるととても助かります。
本ブログや、拙著『沖縄人力紀行 -徒歩以上クルマ未満の速度で日本を視る-』(彩図社、2006年)、編著『野宿塊』(2009年)の中身に対するご意見、ご感想、批評というか批判、(愛のある・なしにかかわらず)ツッコミ、誤字脱字の指摘(特に同業の校正者の方希望)、異論反論オブジェクション、などなど、随時お待ちしております。もちろん、僕と実際にお会いする機会があればより細かい連絡先も交換できます。最近は、左側のブックマークにもある地平線会議の毎月の報告会によく出没しています。
また、本ブログとはあまり、もしくはほとんど関係ないことでも、例えば、僕の本職である出版校正依頼(特に旅関連がいいなあ)、旅に関する何かを書いておくれよという執筆依頼(ただしパスポートは一応持っているけれども外国にはほとんど行かないので、ほぼ国内専門、登山や徒歩や自転車などの人力移動専門)、こういった催しがあるんだけど紛れ込んで体験したり写真撮ってきたりして報告しておくれよという潜入依頼(デジタル一眼レフカメラを貸していただけるとなお幸い)、この野外道具を村上宣寛氏ばりに試用しておくれよというモニター依頼、ミニコミ誌『野宿野郎』のかとうちあき編集長(仮)ばりに野宿に最適な場所を探索しておくれよという野宿依頼など、普段の問い合わせもこちらで併せて受け付けます。
ただ、基本的に鈍重なために、出版で例えるところの日刊紙や週刊誌に対応できるような瞬発力はなく、どちらかというと不定期刊行のムックや辞典・事典などの持久力を要する物事のほうが向いております。こちらも随時お待ちしております。
特にどこかに出かける必要があるような依頼では、僕の場合は大概の場所で野宿できますので(でも、ここ数年情勢の不安定なミャンマー=ビルマやイスラエル・パレスチナやアフリカ各国あたりはちょいと厳しいかなあ)、宿泊代はほとんどかからず、必要なのは交通費(運転免許の類はなく、すべて公共交通利用もしくは人力の移動になります)と食事・入浴・ビザ取得などのちょっとした経費だけというふうに、ほかの物書きやジャーナリストよりも比較的安く済ませることができるかもしれません。
そんなわけで、何かありましたら今後ともよろしくお願いいたします。

上の写真は2012年2月15日(水)の本ブログ主の近影。沖縄県豊見城市にて。
より良いプロフィール写真を模索中。
watarureport@mail.goo.ne.jp
watarureport@yahoo.co.jp
ただ、パソコンを毎日欠かさず使うというほど電脳化されているわけではないので、メールをいただいても返信はかなり遅れることもあるかと思いますが、メールがきちんと受信できて気長にお待ちいただければ、ほぼ100%返信する所存です(元々ハガキや手紙のやりとりも好きなもので)。なんでもかまいませんので、どしどし連絡をいただけると幸いです。
上記のメールアドレスへ連絡をいただける場合、迷惑メールと区別するために件名のなかに僕の好物の、「旅」「人力」「野宿」「出版」「校正」のいずれかの単語を織り交ぜていただけるととても助かります。
本ブログや、拙著『沖縄人力紀行 -徒歩以上クルマ未満の速度で日本を視る-』(彩図社、2006年)、編著『野宿塊』(2009年)の中身に対するご意見、ご感想、批評というか批判、(愛のある・なしにかかわらず)ツッコミ、誤字脱字の指摘(特に同業の校正者の方希望)、異論反論オブジェクション、などなど、随時お待ちしております。もちろん、僕と実際にお会いする機会があればより細かい連絡先も交換できます。最近は、左側のブックマークにもある地平線会議の毎月の報告会によく出没しています。
また、本ブログとはあまり、もしくはほとんど関係ないことでも、例えば、僕の本職である出版校正依頼(特に旅関連がいいなあ)、旅に関する何かを書いておくれよという執筆依頼(ただしパスポートは一応持っているけれども外国にはほとんど行かないので、ほぼ国内専門、登山や徒歩や自転車などの人力移動専門)、こういった催しがあるんだけど紛れ込んで体験したり写真撮ってきたりして報告しておくれよという潜入依頼(デジタル一眼レフカメラを貸していただけるとなお幸い)、この野外道具を村上宣寛氏ばりに試用しておくれよというモニター依頼、ミニコミ誌『野宿野郎』のかとうちあき編集長(仮)ばりに野宿に最適な場所を探索しておくれよという野宿依頼など、普段の問い合わせもこちらで併せて受け付けます。
ただ、基本的に鈍重なために、出版で例えるところの日刊紙や週刊誌に対応できるような瞬発力はなく、どちらかというと不定期刊行のムックや辞典・事典などの持久力を要する物事のほうが向いております。こちらも随時お待ちしております。
特にどこかに出かける必要があるような依頼では、僕の場合は大概の場所で野宿できますので(でも、ここ数年情勢の不安定なミャンマー=ビルマやイスラエル・パレスチナやアフリカ各国あたりはちょいと厳しいかなあ)、宿泊代はほとんどかからず、必要なのは交通費(運転免許の類はなく、すべて公共交通利用もしくは人力の移動になります)と食事・入浴・ビザ取得などのちょっとした経費だけというふうに、ほかの物書きやジャーナリストよりも比較的安く済ませることができるかもしれません。
そんなわけで、何かありましたら今後ともよろしくお願いいたします。

上の写真は2012年2月15日(水)の本ブログ主の近影。沖縄県豊見城市にて。
より良いプロフィール写真を模索中。