思考の7割と収入の3割を旅に注ぐ旅人の日々

一般的には遊び(趣味)と見下されがちな「旅」も、人生のなかでやるべき「仕事」である、という気概で旅する旅人の主張と報告。

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球団創設70周年のメットライフドームで今季初観戦

2020-08-31 23:59:59 | スポーツ

球団概要を改めて覗くと球団創設から今年で70周年の埼玉西武ライオンズ、この年に合わせてメットライフドーム(球場)と周辺施設の新設や通路の改修が続いているが、今季から球場内の照明や座席も改修され、進化の途上であることは6月からのテレビ中継や報道でなんとなくは把握している。

そんななか、今季はコロナ禍でプロ野球(やJリーグなどのプロスポーツ団体)は現在は観客数は先月から上限5000人が続いていると観戦チケットの獲得方法は埼玉西武の場合はファンクラブ会員が最優先で(他球団のようにイープラスやチケットぴあなどの他社を挟む仕組みではない)、僕のような非会員の生観戦は困難な状況ではあるが、それでも27日(木)にようやく、非会員でも購入できる開催日がいくつか限られている西武トラベルのプリンスホテル宿泊とチケットが組み合わされた旅行企画を利用して、この日の対北海道日本ハム戦が今季初めての生観戦となった。今季は各球団が趣向を凝らしているオンラインなどの応援ではなく「現地」は、昨季のクライマックスシリーズから約10か月ぶり。

試合は前日まで5連敗で観客席もやや沈んでいたような雰囲気だったが(でもこれは単に今季のマスク着用のルールが徹底されていて会話や声出し応援が減っている影響でもあるが)、個人的に今季の新人では特に期待している柘植世那が一軍の試合で初先発でしかも本塁打も含めて活躍したという多少は記念の試合となり、しかもサヨナラ勝ちで連敗が止まったということもあって、かなりお得な観戦であった。上の写真は山川穂高のサヨナラ安打の直後の歓喜。
どの球団もこういう劇的な勝ち方になるとどうしても今春以降は世間一般でも常に気にしてしまう「密」の状態になってしまうが、瞬間的なものなのでまあこのくらいはよいのかな、と徐々に許容するようになってきた。一応、1m以内で15分以上の会話というような「濃厚接触」ではないし。

長らく利用してきて老朽化の感は否めなかった座席も改修されて、内野指定席でもクッションも付いたりして、この日は4時間近い試合時間でも座り心地は予想以上に良かった。ただ、それによって観戦時のストレスは軽減されたものの、この球場の夏場特有の蒸し暑さは相変わらずなので、マスク装着もあって水分摂取は例年以上に気を遣ったりして、ストレスはプラス面とマイナス面が相殺された感ではある。夏場は仕方ない。
ちなみに「マイナス面」には、この日の付近の座席で間隔を空けてはいるものの知人同士の観客が飲食を忘れてマスクを外した状態で会話し続けていたり(たまに係員がマスク装着や大声での応援・会話を控えるなどの観戦ルールの確認で巡回することもあるが、日頃のストレス発散もあってか、その合間にそういう事態が発生してしまう)、家族連れの子どもが座席に長時間座ることができずに前の座席を蹴ったりするいつもの? 迷惑な光景も見られたり、ということも含まれる。それらを含めても、座席の座り心地は昨季までよりもかなり改善されたということで。

今季のプロ野球は11月まで続くが、観客数の制限が10月以降も続くのかどうかは全国の新型コロナウイルス感染者数の推移や、先日の首相辞任発表によってプロ野球の場合は日本野球機構のそれらの決定にも多大な影響を及ぼす与党の動きも含めてとにかく情勢の変化によるので(趣味と政治を結び付けて考えるのはあまり好ましくないが、今年は趣味を愉しむうえでも特に政治や行政の質を例年以上にしっかり見極めなければならない……)、今後もニュースを引き続き注視することになるが、今季の生観戦は今回限りというのも淋しいので(一応、生観戦は今回限りかもしれない、という心づもりで27日は出かけたが)、10月以降の改善を期待したい。来月下旬以降におそらくホーム試合よりもチケットを取りやすそうなビジター試合の観戦はいくつか企てているが、それは情勢次第……。
今春の全国の緊急事態宣言のあとは6月前半に一度だけ野暮用で名古屋へ出かけて以降、今夏はこれまでに埼玉県(の飯能・川越・大宮以南)と東京都の範囲内しか移動していないので、来月以降はそろそろ趣味的なことでもいろいろ出かけたいものだ……。
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払い戻しの始まり(仮)

2020-02-29 23:59:59 | その他趣味

新型コロナウイルスの影響で、今後、スポーツ観戦や各種イベントの延期・中止が相次ぐことになると予想されるが、個人的には今月下旬から1か月先までの予定でまず対象になってしまったのが、今月のPerfumeのドームツアーの25日と26日の東京ドーム開催のうち、2日目の26日のほうで、昨年から楽しみにしていたのでまあ残念といえば残念……。
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首里城再建のために、個人的にも

2020-01-31 23:59:59 | 自分の旅話(非日常)
今週、8か月ぶりに那覇へ行き、昨秋の火災からずっと気になっていた焼けてしまった首里城もようやく観に行った。

といっても、その後の工事のために見学コースは限られていた。
実際に行ったのは30日(木)の午後だったが、奇しくも? 中国・武漢からの新型コロナウイルスの影響のためか中国人観光客は例年よりも少なかったので、思ったよりも城の周りを久々にじっくり見回ることができた。

火災のあとの報道は地元紙を中心におおむね把握しているつもりだが、そのなかで首里城の歴史やウチナ-ンチュの再建に関する思い・想いもよく目にするが、再建に関してはどうしてもお金がかかるので、僕個人的には02年からでウチナ-ンチュと比較すると短い時間ではあるが、それなりにお世話になっている感覚もあるので、少額ではあるが那覇市への寄付を昨年末に済ませている。
ゴールデンウィークあたりには公開範囲は拡がるらしいが、今後も再建の進捗は注視してゆきたい。
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ようやく、初めてのばんえい競馬

2020-01-05 23:59:59 | 自分の旅話(非日常)

謹賀新年。
とともに、誕生日に初めてやることシリーズの今年分を。

昨年1月に久々に冬の帯広へ行ったが、そのときの着想で、十数年前から一度は生で観たかったばんえい競馬をようやく初めて観に行った。
帯広というか十勝地方というとここ数年では、昨年のNHK朝ドラマ『なつぞら』や、昨年に週刊少年サンデー連載が終了した『銀の匙』でも注目されるようになったが(同誌で連載中の『十勝ひとりぼっち農園』も連載初回から読んでいて、単行本も紙版を買っている)、それらも含めて以前よりも観光により力が入っている印象は昨年の短時間の滞在でも感じた。

よく考えたら、空路はJALとエア・ドゥで安定して運航しているので、空路であればとかち帯広空港も新千歳空港並みの所要時間で往復しやすいことを改めて知り、近年は北海道への趣味的な旅行というと札幌とその周辺ばかり行っているが、今後は再び十勝地方にも力を入れようと思った。
20代の頃のような自転車やヒッチハイクで巡って日程も泊地も適当な「旅」は最近はまあいろいろあってやり難くなっていて、目的を絞って短期間の「旅行」へと僕の旅のカタチも変わっているが、それでも「試される」期間はとうに終わった感の北海道へ行くことは今後も続けたい。

と、44回目の誕生日に今後の旅や(今後しばらくは行く回数が多そうな)北海道との付き合い方を、帯広競馬場で馬券を買い求めながら改めて思った。
ちなみに、馬券はこの日の全12レースで細かく買い、獲ったレースもいくつかあったが最終的には約3000円の損失だった……。
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飯能の聖地巡礼の地が……

2019-12-31 12:59:59 | 登山

今年は山へ行く機会が皆無という体たらくであったが、その反省の意味も込めて今日の大晦日に久々に飯能市内へ出かけて天覧山を登りに行った。
ただ、目的はそれよりも『ヤマノススメ』の聖地巡礼の場所の一部であるコンビニエンスストアのような「タイムズマート」が閉店すると最近知り、その前に見納めしておきたかったからで、登山のあとに立ち寄ると撤収はほぼ終わっていたが、少々の見切り品の販売は続けていた。

せっかくなので、何かの足しになるかはわからないがいくつか買い物した。冷蔵・冷凍の棚がもう止まっていたので常温保存できるものを選択して、レジも無くなっていたので主人のざっくり暗算でしかも全品半額扱いであった。

来年に同市内の美杉台へ移転するそうだが、まだ再開の目途は立っていないようなので、今後の展開も注視しておく。
飯能というと今年は春にメッツァビレッジの「ムーミンバレーパーク」が開業して飯能駅前からのシャトルバスの本数の多さにびっくりしたが、未踏のそちらは来年はもう少し暖かい時季に行ってみたいものだ。

ではまた来年。
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2019年の映画鑑賞一覧

2019-12-30 23:59:59 | その他趣味
今年の映画鑑賞の結果。


2019年公開

・ラブライブ!サンシャイン!! The School Idol Movie Over the Rainbow (酒井和男)
・マスカレード・ホテル (鈴木雅之)
・七つの会議 (福澤克雄)
・洗骨 (照屋年之)
・翔んで埼玉 (武内英樹)
・PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System Case.1「罪と罰」 (塩谷直義)
・PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System Case.2「First Guardian」 (塩谷直義)
・PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System Case.3「恩讐の彼方に__」 (塩谷直義)
・劇場版シティーハンター 〈新宿プライベート・アイズ〉 (こだま兼嗣)
・グリーンブック (ピーター・ファレリー)
・キングダム (佐藤信介)
・名探偵ピカチュウ (ロブ・レターマン)
・劇場版響け!ユーフォニアム ~誓いのフィナーレ~ (石原立也)
・空母いぶき (若松節朗)
・ガールズ&パンツァー最終章 第2話 (水島努)
・きみと、波にのれたら (湯浅政明)
・天気の子 (新海誠)
・ミュウツーの逆襲 EVOLUTION (湯山邦彦・榊原幹典)
・ドラゴンクエスト ユア・ストーリー (監督:八木竜一・花房真、総監督:山崎貴)
・岡本太郎の沖縄 (葛山喜久)
・主戦場 (ミキ・デザキ)
・ダンスウィズミー (矢口史靖)
・劇場版ONE PIECE STAMPEDE (大塚隆史)
・フリーソロ(エリザベス・チャイ・バサルヘリィ、ジミー・チン)
・ホテル・ムンバイ (アンソニー・マラス)
・楽園 (瀬々敬久)
・空の青さを知る人よ (長井龍雪)
・冴えない彼女の育てかたFine (監督:柴田彰久、総監督:亀井幹太)
・映画スター☆トゥインクルプリキュア 星のうたに想いをこめて (田中裕太)
・ジョーカー (トッド・フィリップス)
・オーバー・エベレスト 陰謀の氷壁 (ユー・フェイ)
・ヴァイオレット・エヴァーガーデン外伝 永遠と自動手記人形 (藤田春香)
・僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ヒーローズ:ライジング (長崎健司)


2018年以前公開

・ANEMONE 交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション (京田知己、2018年)
・マガディーラ 勇者転生 (S・S・ラージャマウリ、2009年)
・ガンジスに還る (シュバシシュ・ブティアニ、2016年)
・返還交渉人 いつか、沖縄を取り戻す (柳川強、2018年)
・ボヘミアン・ラプソディ (ブライアン・シンガー、2018年)
・アリーテ姫 (片渕須直、2000年)
・AKIRA (大友克洋、1988年)



今年は40本。
ホントは劇場上映作品をもっと観たかったのだが、春から継続的にのどの調子が悪くて咳き込むことが多く、映画館のような静寂の場へ行くのが難しいタイミングが多かったのが残念無念。最近は鑑賞前にのど飴を数個まとめて口に放り込むなどしてのどの調子をしっかり整えてから鑑賞に臨み、例年以上に気を遣っている。
この症状は来年以降もしばらく続きそうなので、なんとか改善策を考えたい。
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2019年の写真展・展覧会一覧

2019-12-29 23:59:59 | その他趣味
今年の写真展・展覧会へ行った結果。


●写真展

・天と地の出会うところ・地平線 (水越武、銀座、ギャラリー・アートグラフ)
・富士山 (TAKASHI(中澤隆)、銀座、ソニーイメージングギャラリー銀座)
・写真展「Blue+」 第5回 Black and white:Othello (銀座一丁目、富士フォトギャラリー銀座)
・NPC自然賛歌写真倶楽部第19回写真展 儚き時空の風情 (銀座一丁目、富士フォトギャラリー銀座)
・山熊田 (亀山亮、さくらんぼ東根、まなびあテラス・美術館特別展示室)
・ロヒンギャ ~行き場の無い民族~ (龍神孝介、銀座、キヤノンギャラリー銀座)
・フィンランド 冬の光 (横田裕市、銀座、ソニーイメージングギャラリー銀座)
・百年の光跡 写真展 京大吉田寮 (田原町、イリヤプラスカフェ・カスタム倉庫2階)
・視線をむすぶ (神田開主、新宿、エプソンイメージングギャラリー エプサイト)
・心澄む時を求めて ~富士の麓より~ (清水正仁、新宿、リコーイメージングスクエア新宿ギャラリー)
・冬の八ヶ岳に魅せられて (岩田伸一、新宿、リコーイメージングスクエア新宿ギャラリー)
・第18回三木淳賞受賞新作展 地の巣へ (清水裕貴、新宿、ニコンプラザ新宿 THE GALLERY 新宿)
・Z7企画展 SPIRIT (相原正明、新宿、ニコンプラザ新宿 THE GALLERY 新宿)
・~エベレスト登頂者が撮った~ 3,000mのドラマ 北アルプス (小川誠、六本木、富士フイルムフォトサロン東京)
・自然との邂逅 (黒原範雄、六本木、富士フイルムフォトサロン東京)
・色彩の写真家(たびびと) 前田真三 出合いの瞬間をもとめて 第2部「丘の時代」 (六本木、富士フイルムフォトサロン東京)
・東京の里山II 狭山丘陵に息づく生命 (広瀬敦司、新宿、オリンパスギャラリー東京)
・フォトパススタッフが選ぶ「Web写真展 Fotopus Salon」優秀作品個展 (新宿、オリンパスギャラリー東京・クリエイティブウォール)
・ラストシーン (渋谷典子、新宿御苑前、RED Photo Gallery)
・廃業 (小林マコト、新宿御苑前、PLACE M)
・MEXICO (山門恭彦、新宿御苑前、ギャラリー蒼穹舎)
・街猫の肖像 (金森玲奈、銀座、ギャラリー・アートグラフ)
・Lady,Lady,Lady (サトウヒトミ、銀座、ソニーイメージングギャラリー銀座)
・ピクトリコフォトコンテスト2018-2019受賞作品展 (末広町、アーツ千代田3331)
・空海 永坂嘉光の世界 (永坂嘉光、品川、キヤノンギャラリーS)
・SOMA-杣 (糸井潤、品川、キヤノンオープンギャラリー1)
・ジュニアフォトグラファーズ2019写真展 (品川、キヤノンオープンギャラリー2)
・ツァンパで朝食を (渡辺一枝、神楽坂、セッションハウス2階ギャラリー)
・山熊田 (亀山亮、新宿、オリンパスギャラリー東京)
・姫竜が織りなす愛の物語 (尾﨑たまき、新宿、リコーイメージングスクエア新宿ギャラリー)
・シリア難民の肖像 ~Borderless people~ (小松由佳、新宿、リコーイメージングスクエア新宿ギャラリー)
・第28回札幌コンタックスクラブ写真展 (大通、富士フイルムフォトサロン札幌)
・立木義浩×市原隼人 REPEAT-それぞれのニューヨーク- (立木義浩・市原隼人、銀座、キヤノンギャラリー銀座)
・送り盆 (蝶名林稔、銀座一丁目、富士フォトギャラリー銀座)
・第9回さくら倶楽部写真展 光彩の詩 (銀座一丁目、富士フォトギャラリー銀座)
・第1回写団ハロン写真展 旅景(たびけい) (銀座一丁目、富士フォトギャラリー銀座)
・秋山武雄作品展 小さな旅 (秋山武雄、半蔵門、JCIIフォトサロン)
・2018絆100公募展 Webフォトコンテスト入選作品展 (半蔵門、JCIIクラブ25)
・ソニーイメージングギャラリー5周年記念作品展 Next Generation (銀座、ソニーイメージングギャラリー銀座)
・オリンパス“生き物の不思議”フォトフェスタ (新宿、オリンパスギャラリー東京)
・湘南の海と共に (宮本遼、新宿、リコーイメージングスクエア新宿ギャラリー)
・Because of the Sun (中山克、新宿、リコーイメージングスクエア新宿ギャラリー)
・風にのって夢散歩 (小林泰子、銀座一丁目、富士フォトギャラリー銀座)
・東京電写写真展 (銀座一丁目、富士フォトギャラリー銀座)
・三菱重工業(株)本社写真部展 (銀座一丁目、富士フォトギャラリー銀座)
・MOTHER (紀成道、銀座、キヤノンギャラリー銀座)
・a song of Hope ~ヒカリの声~ (有安杏果、銀座、ソニーイメージングギャラリー銀座)
・公園遊具 playground equipment (木藤富士夫、銀座、銀座ニコンサロン)
・農産物の花写真展 (本鵠沼、長久保公園都市緑化植物園)
・Kangal (猪原悠、銀座、キヤノンギャラリー銀座)
・Viva Cuba キューバの印象 (西田洋一、銀座一丁目、富士フォトギャラリー銀座)
・第16回Luna Cosmos写真展 (銀座一丁目、富士フォトギャラリー銀座)
・少年少女 (松井綾音・おにまるさきほ、銀座一丁目、富士フォトギャラリー銀座)
・ハレとケ (金森玲奈、銀座、ソニーイメージングギャラリー銀座)
・暦川 (公文健太郎、銀座、キヤノンギャラリー銀座)
・Hello, Goodbye BOEING747 (青木勝、新宿、オリンパスギャラリー東京)
・渋イケメンの旅 (三井昌志、銀座、ソニーイメージングギャラリー銀座)
・第8回フォトクラブMOMENT写真展 一瞬のきらめき (銀座一丁目、富士フォトギャラリー銀座)
・辺境にて 南西諸島1200km (加藤久豊・神谷隆史、銀座一丁目、富士フォトギャラリー銀座)
・僕の目 (やましたこういち、銀座一丁目、富士フォトギャラリー銀座)
・第41回山岳写真ASA写真展 「岳」山稜の光彩 (銀座一丁目、富士フォトギャラリー銀座)
・わたしと家族と九州の山(高地友紀子、銀座一丁目、富士フォトギャラリー銀座)
・バババ (田頭真理子、銀座、キヤノンギャラリー銀座)
・New York -Night and Day (角田和夫、銀座、ソニーイメージングギャラリー銀座)
・蒸発する塔 (忽那則正、銀座、銀座ニコンサロン)
・日本大学芸術学部写真学科教員作品展 SKYII (甲田謙一・田中里実・服部一人・穴吹有希、銀座、ソニーイメージングギャラリー銀座)
・第7回nikoniko一写倶楽部写真展 四季の彩り (銀座一丁目、富士フォトギャラリー銀座)
・くじらのゆりかご (西村純、銀座一丁目、富士フォトギャラリー銀座)
・織作峰子フォトサークル金沢作品展 詩季織々~石川県 (銀座、ギャラリー・アートグラフ)
・光の跡 Light Trails (川北茂貴、銀座、キヤノンギャラリー銀座)
・東日本大震災・熊本大地震支援企画 被災地の子どもたちへ (銀座、フレームマンアンビジョンギンザ)
・JMPA会員写真販売のための写真展 (銀座、フレームマンギンザサロン)
・生誕250年記念 ベートーヴェンへの旅 (鷹野晃、銀座、ソニーイメージングギャラリー銀座)
・風は、うたかた。 (米美知子、銀座、キヤノンギャラリー銀座)
・孵化する夜の啼き声 (小林紀晴、銀座、銀座ニコンサロン)
・私の手の中に花を摘む (田川梨絵、銀座、LUMIX GINZA TOKYOギャラリー)
・日本中国友好写真家協会第3回公募写真展 第11回ゲーサンメド写真展 中國万里行・少数民族の美 (銀座一丁目、富士フォトギャラリー銀座)
・フォトサークルU第18回写真展四季彩々 ようこそ新宿御苑へ (銀座一丁目、富士フォトギャラリー銀座)
・TRANSIT写真展 家族が奏でる時間 (銀座、キヤノンギャラリー銀座)
・第60回 2019年報道写真展 (三越前、日本橋三越本店・本館7階催物会場)
・坂崎幸之助書写真展 行く街 来る街~東京 2019から2020へ (坂崎幸之助、京橋、ISLAND GALLERY)
・Vietnamese now (織作峰子・小山薫堂、東京、FUJIFILM Imaging Plaza 東京)
・流転する風景II (斎藤朱門、有楽町、エプソンスクエア丸の内・エプサイト)
・2019年日本雑誌写真記者会写真展 (六本木、富士フイルムフォトサロン東京)
・サンタさんがいっぱい Merry Many Santa Clauses! (角田明子、六本木、富士フイルムフォトサロン東京)
・X-T3 アラスカ・カナダを旅して (岡本洋子、六本木、富士フイルムフォトサロン東京・ミニギャラリー)
・「覚醒する写真たち」今道子+佐藤時啓 <Part2>佐藤時啓「呼吸する光たち」 (六本木、写真歴史博物館)
・TOKYO models AWARD 2019 (表参道、ピクトリコ・ショップ&ギャラリー表参道)
・三村漢ゼミ「写真集を作ろう」修了展 めくるめくる写真展3 (外苑前、Nine Gallery)
・JCIIフォトサロンコレクション展 ≪後期≫ (半蔵門、JCIIフォトサロン)
・第65回全国展フォトコンテスト発表展  (四ツ谷、ポートレートギャラリー)
・第3回「笹本恒子写真賞」受賞記念展  キリシタンの里-祈りの外海 (吉永友愛、新宿御苑前、アイデムフォトギャラリーシリウス)
・うねりも波もなく (野口美佳、新宿御苑前、ギャラリー蒼穹舎)
・追悼 児島昭雄写真展 -「霊南坂教会」、「日本の教会堂」、「聖堂光彩」、「海の風土記」より- (児島昭雄、新宿、オリンパスギャラリー東京)
・第10回高校生デジタルフォトコンテスト 受賞作品展示 (新宿、オリンパスギャラリー東京・クリエイティブウォール)
・第67回ニッコールフォトコンテスト入賞作品展 (新宿、ニコンプラザ新宿 THE GALLERY 新宿1+2)
・第7回城下町岩槻鷹狩り行列フォトコンテスト 入賞作品展示 (岩槻、岩槻駅改札口前)
・雪国の動物たち (浅尾省吾、銀座一丁目、富士フォトギャラリー銀座)
・JAPAN IN DER DDR -東ドイツにみつけた三軒の日本の家 (飯沼珠実、銀座、銀座ニコンサロン)
・リコーイメージングフォトコンテスト2019入賞作品展 (新宿、リコーイメージングスクエア新宿ギャラリー)

写真展は100本。
昨年と同様に、春から夏にかけて出かけた回数は少なく、11月から12月にかけて駆け込みでなんとか100本にするために数を稼いだようなもの……。あまりよろしくない傾向ではある…。


●展覧会

・北海道150年事業 松浦武四郎生誕200年記念 幕末維新を生きた旅の巨人 松浦武四郎 (帯広、北海道立帯広美術館・主展示室)
・沖縄県知事 翁長雄志の「言葉」展 ~「この国のかたち」を問う~ (有楽町、有楽町朝日ギャラリー)
・失われた川を尋ねて 「水の都」札幌  (札幌市電・中央図書館前、札幌市中央図書館1階図書・資料展示室)
・台湾とアイヌの工芸 -衣装・木工・装身具 (松本、松本民芸館)
・「ちいさな彫刻」の小さなてんらんかい (緒方敏明、牛込神楽坂、ギャラリー抱月)
・シド・ミード展  PROGRESSIONS TYO 2019 (末広町、アーツ千代田3331)
・第11回自然科学展 昆虫たちの世界 (熊谷、熊谷市立熊谷図書館3階美術展示室)
・塙賢三展 (土浦、土浦市民ギャラリー)
・空の青さを知る人よ × TOWER RECORDS (渋谷、タワーレコード渋谷店8階・SpaceHACHIKAI)
・立藩150年! 重原藩 (知立、知立市歴史民俗資料館)
・大窪勇壱・大久保美咲展 絵画と写真の展覧会 (大窪勇壱・大久保美咲、銀座、フレームマンギンザサロン・ミニギャラリー)
・ものいう仕口 -白山麓で集めた民家のかけら- (京橋、LIXILギャラリー)
・クリエイションの未来展 第20回 清水敏男監修 Colliu「ディア マイ プリンス -Dear My Plinth-」 (Colliu、京橋、LIXILギャラリー)
・白磁のかたち (高橋奈己、京橋、LIXILギャラリー)
・関修一原画展 -思い出のキャラクターたち- (関修一、東京、丸善丸の内本店ギャラリーA)

展覧会は15本。こちらも少ないので、来年は巻き返したい……。


ちなみについでに、今年出かけたところで珍しい会場を3つ。


1月の、山形県東根市のまなびあテラス。ここは実は前月にも行ったが(単に『新幹線変形ロボ シンカリオン』の影響で、山形新幹線に初めて乗りたかったということもある)、亀山亮氏の狩猟関連の展示はどうしても観たかったので行ってきた。写真のほかに熊皮の展示もあったりして、良い空間の展示と展示室であった。
が、その後、毎年5月から6月に開催の「東京写真月間」で今年度は山や自然に関する特集だったが、そのなかに「山熊田」の展示も含まれており、よってこれは今年に2回観たことになる。ただ、東根と新宿では題名は同じでも展示内容は全然違うものだったのでそれぞれ別物扱いでもよいかな、と思ったのでふたつとも挙げておいた。
ちなみに、この機会に最寄りのさくらんぼ東根駅は18年ぶりに再訪した。


1月の北海道立帯広美術館。今年が節目の年の松浦武四郎関連の展示もどうしても観たかったが、昨年の三重県のものを逃しているので、このためだけに14年ぶりに冬の帯広へ行った(空路でエア・ドゥを利用したのも久々)。美術館は初訪問。


有料の会場内の展示は撮影禁止だったが、ロビーの展示は可だったので(床面の拡大地図など)、それらはそつなく撮りまくった。チェンソーアートもあった。


2月の松本民芸館。松本市街は親戚つながりもあって40年近く通っているが、松本民芸館の場所はなんとなく知っていたものの初めて行った。というか、2か月連続で北海道つながりの展示を観て、しかもこの前週には札幌雪まつりを初めて観に行ったこともあって、個人的には昨冬は久々に北海道漬けであった。


ここも良い趣の建物と展示であった。これを機に、今後も度々行くことになるのかも。
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IWGPからGLOBAL RINGへ

2019-11-30 23:59:59 | 普段の生活(日常)

数年前から僕のような“埼玉都民”の憩いの場でもある? 池袋駅周辺の再開発が進んでいるが、そのなかでも特に個人的に馴染み深い、池袋西口公園も約1年半の工事が終わり、16日(土)から「GLOBAL RING」として利用できるというか入れるようになった。
この計画を聞いた当初は直近の東京芸術劇場のそばにもうひとつ円形劇場のようなものを造るのか? あの噴水を中心とした、ここが「IWGP(池袋西口ウエストゲートパーク)」と称されてあの小説およびテレビドラマのノリに影響された人々や、泥酔して騒ぐ学生(特に、春先の立教大学の新歓の時期のはっちゃけぶりが印象深い)や、ホームレスをも受け容れていた、多様性があるというかゆるい雰囲気があったあの広場を潰してまで建て替えるべきものなのか? という疑義がずっと渦巻いていたが、実際には「池袋西口野外劇場」としてのような利用はこれまでどおりに不定期で、普段は公園としてふつうに通行できて、トイレは改装されて、おしゃれカフェも新設されたりして、全体的にきれいになって明るくなった印象で、思ったよりも悪くない。

写真は16日の「完成お披露目会」の前日の15日(金)に所用でたまたまここを通りかかったので、一般向けの「竣工」というか「完成」の直前の状況は一度しかないので貴重だなと思ったので、写真を撮っておいた。というか、工事開始前からたまにだがその進捗は撮り続けてきたので、ここ2年ほどの公園の変化の個人的な記録は一応残してある。

ただ今後、劇場のほかに以前のようにテント設営しての物産市のような催しもあるのかどうかはわからないが、文化的には演劇以外の利用もこれまでどおりにあると面白いな、と思いながら、引き続き公園の行く末は見続けていくことになる。
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さいたまクリテリウムで日本人初優勝

2019-10-31 23:59:59 | スポーツ
さいたま市で毎秋開催の「さいたまクリテリウム」は今年で7回目で、なんだかんだで肝心のメインレースは毎年欠かさず観戦しに行っているが、今年は27日(日)に開催のレースでは新城幸也(バーレーン・メリダ)が初優勝で、日本人としては初めてさいたまで勝った。
まあ、周回のコース設定はJRさいたま新都心駅や隣接のさいたまスーパーアリーナを中心に毎年微妙に変わるものの、新城は毎年走り慣れた場所なのでツール・ド・フランスはじめ欧州のレースの有力選手が多数来日するなかでもいつ勝ってもおかしくないとは思っていたが、勝つところを生で観るとやはり嬉しいものだ。写真はコースそばの今回はさいたまスーパーアリーナの直近に設置したパブリックビューイングの画面ではあるが。

今月は台風19号と21号、それに今日午前の沖縄県・首里城の全焼というニュースと、僕もこれまでに旅でよく訪れたことのある土地で凹むことが起こり、その報道を連日注視することによって落ち込む日が続いているが、この日ばかりは例年以上に、開催中のラグビーW杯と同様に喜びを味わった。
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奇しくも大ヒットアニメ映画のなかに残り続けることになった建物

2019-07-31 23:59:59 | その他趣味
JR代々木駅前の代々木会館が老朽化によって取り壊される話は今春から知っていたが、具体的には8月に入ってからだそうで。
たしかに数年前から廃墟同然で、たまに通りかかるたびに駅前の抜群の立地なのにこの建物はテナントが撤退したら今後はどうするのだろうか? と訝しく思ってはいたので、ついに解体となるとちょいと淋しい。

それを見越して狙っていたのかどうかはわからないが、19日(金)公開の映画『天気の子』で(←公開初日に観た)、この物語の序盤と終盤の重要な場面で代々木会館がいかにも人が寄り付き難い怪しげな廃墟っぽい佇まいのまま登場するので、たまたま21日(日)に都内に出かける用事があったので「聖地巡礼」というよりも単に解体前に一度は写真を撮りに行きたかったと夏前から思っていたので出かけると、同様に写真を撮りに来た巡礼者? は、やはり多かった。

新海誠監督がこの建物にどの程度の思い入れがあるのかはわからないが(僕もこの建物内は学生時代に興味本位で一度覗いた程度)、過去の作品にこの近所の高くてよく目立つ“ドコモタワー”が新宿の象徴のような感じで頻出しており、今作でも新宿界隈の背景で度々見切れるが、撮った写真のように代々木会館とドコモタワーを一緒に収めることも可能なくらいなので、いつもの主舞台の新宿で、しかもドコモタワーに近いこのロケーションありきで映画を制作したのかも、とは映画を観ていて思った。

それで、この(おそらく興行収入は前作『君の名は。』と同様に少なくとも100億円超になりそうな)大ヒット作品のなかに残り続けることになり、建物が解体されたあともしばらくは思い出の場所として訪れる人は絶えないのかも。最近は代々木駅前へ行く機会はあまり無いのだが、今後しばらく注視したい。
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西武ライオンズを一度通った選手は、どこへ行っても気になるものだ(ナゴヤ球場編)

2019-06-30 23:59:59 | スポーツ

20日(木)にプロ野球交流戦の中日対埼玉西武を観るためにナゴヤドームへ行ったのだが、今回はそれではなく、翌日に時間があればついでに観たかった、ナゴヤ球場でのウエスタン・リーグの中日対広島のほうを。
単純に、以前からナゴヤ球場で試合を観たかったという願望は今回ようやく果たすことができたが(ウエスタンの試合を観たのも初めて)、事前情報は入れていなかったので21日(金)の当日に球場で初めて知ったが、中日の先発が松坂大輔で、一石二鳥の観戦であった。

松坂、今春のあの不本意な? 怪我のその後は意外に長引いているがどうなったんだろうなあとうっすら気にはなっていたが(あの一件、犯人? をわざわざ詳らかにしなかった姿勢は良いと思う)、ようやく先発で6回を投げて打席にも立てるようになって、良かったね。まあ西武ライオンズ時代とは見た目はかなり変わったが、投球フォームは当時の面影も多少はあり、まあここでできるだけ頑張っておくれよ、と思いながら試合を最後まで観た。



※19年7月下旬の追記
松坂、この試合の評価もあってか7月に一軍登録されてオールスターゲーム明けに登板機会が2回あったが、2回目のほうが散々でまた二軍落ちとなってしまったが、まあ6月の試合を内野席で間近で観た印象ではそんなに悪くなかったので、再び大きな怪我でもしない限りは結果が出ればすぐに再昇格し、来季以降も登板機会はあると思う。球団としてもナゴヤドームの平日の公式戦で先発の場合は3万人超の集客があるくらいの人気選手はそう簡単に手放すことはできないだろうし。
あと、6月の試合で一塁の守備だったモヤが7月にオリックスに移籍して、外野手登録ではあるが一軍で打順は4番か5番で先発出場していきなり活躍しているのがびっくり。今季後半に埼玉西武との対戦も多く観ることになるから、そこも注目したい。
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最近の仕事、『獲物山II』

2019-05-31 23:59:59 | 出版・言葉・校正

忘れていたわけではないが、最近の仕事らしい仕事について。
10日(金)に笠倉出版社から発売のムック、『獲物山II』の校正を担当しました。16年12月発売の『獲物山』の続編である、ということがとてもわかりやすい書名で。

個人的には前回よりも仕事としてやることは少なく、この作業に関して主役の服部文祥氏と会ったのも1日のみだったが、それでも前回同様に隔月刊誌『Fielder』に掲載された服部氏の約2年分の記事の細部で気になる点はそれなりにあり、それに加えて書き下ろしのページとの整合性もしっかり視なければならなかったので、報酬が発生するぶんの働きはしたと思う……。

絶賛かどうかはわからないけど発売中。ではよろしく。
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今季からはアウェイとビジターの観戦にも力を入れたい

2019-04-30 23:59:59 | スポーツ

普段のスポーツ観戦で、プロ野球で埼玉西武ライオンズの場合はメットライフドーム、サッカーJ1で浦和レッズの場合は埼玉スタジアム2002、と地元で観ることがどうしても多くなってしまうが、今季からは他地域での試合を観に行くことにも力を入れようと思ったもので、手始めに浦和のほうで14日(日)の大阪府・万博記念公園に近い吹田スタジアムでの対ガンバ大阪戦を観に行った。座席はバックスタンドの最上段で。
明らかに他所者という気持ちで、完全にアウェイの試合の雰囲気も味わうのもたまには面白い。試合の運営面や、スタジアムグルメ略してスタグルの出店の差異も勉強になるし。

ただ、この日は浦和が勝ったのはよいものの思いっきり雨で予想外に肌寒かったので嬉しさも半減してしまったので、今度はもっと暖かい時期に行きたいものだ。吹田は今後、日本代表の試合で再訪することもあるかも。
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20年以上ぶりの生観戦でのイチロー(仮)

2019-03-31 23:59:59 | スポーツ

今季のメジャーリーグ開幕戦の東京ドーム開催2日目、21日(木)の埼玉西武ライオンズから移籍の菊池雄星が先発だったシアトル・マリナーズ対オークランド・アスレチックスの試合後のイチロー引退会見は、昨年にこの開催が決まった頃からある程度は予想および覚悟はしていたのでそんなに衝撃的ではなかったが、やはりイチロー本人の口からその話が出てしまうとやはり淋しいものだ。

2試合組まれた開幕戦(公式戦)はイープラス抽選で落選だったので行けなかったが、その前の18日(月)に同じく東京ドームでのオープン戦のようなプレシーズンマッチ? の巨人対マリナーズは当選したので観に行った。内野4階席で。そこで久々に生でイチローを観たが、オリックスブルーウェーブ時代に1、2試合観た程度で、その頃から20年以上ぶりだったか。

ヒットが出ない打撃に関してはやはり昨季前半の球団会長付き特別補佐就任から試合勘が……、とは生で観てもなんとなくわかったが、走塁と守備は45歳とは思えないくらいにまだまだいけるのかな、とも感じた。しかし現在のベンチ入りメンバーとの差を考えると、この公式戦2試合がまさに「ギフト」で……。
18日は公式戦ではなかったが、それでも生でイチローと守備中の「レーザービーム」を観ることができて良かった。
今後の各種媒体での引退後の「元イチロー選手」語録などの取材結果も年内いっぱいは注視したい。
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今月の沖縄県の主目的(仮)

2019-02-28 23:59:59 | 自分の旅話(非日常)

今月の沖縄県で特に大きな動きというと、全国的にも報じられていた24日(日)にあった通算3回目の県民投票だったが、この日の様子がどんなものかをどうしても観ておきたかったので、23日(土)から27日(水)の4泊5日で行ってきた。

上の写真は、投票結果が出たあとの26日(火)に久々に辺野古へ行ったときのもの。
写真と追記は後日なんとか。
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