朝9時のミーティングからスタート。
なんとか出来たストーリーはまだ台本に起こす一歩手前、うまく説明出来ずだったけれど、今日は緒方先生のご指導のもとダンスの振り付けがはじまりました。
平成と昭和との空気感のミックスは物語だけでなく、考えてみたら、子どもたちと指導者にもあり。
平成の意見も大事なので、ベースはつくっても意見は取り入れます。
配役をはめてみたら、さらにアイディアも浮かぶし、台詞も増えてきます。
なんせ、36人分の役柄と台詞(汗)・・・みんなのやる気満々をどうしたら当日にむけて引っ張っていかれるか?
私には神様のお力も必要なわけです。
でも一歩進んだ感じ。
イケるところとイケナイところが選別されてくるし、このすっきりしない過程をいくつも通り、当日のステージがあります。
「記憶」、もう少したったらストーリーを少しずつ・・・。
ダンス指導、緒方玲子先生
身延町総合文化会館のみなさん
ボランティアママさん
記録撮影、松村誠さん
ありがとうございました。
本番までの成長の過程を一緒に見守って下さいね。
自分がよい状態でいられること。
感謝します。