称名じじの今日も称名滝から大日岳に通っています

大日岳コースマップは、ブックマークからリンクあります。

2016/06/26(日) 瀬戸蔵山でトレイルランをやっていた

2016-06-26 15:45:49 | 山登り
大日平のHPによると、大日岳の登山道の整備をされているようです。一つ目は、牛の首の尾根道にある2カ所の鉄ハシゴの下を整備された。ハシゴの下の登山道が下がって、段差が開いたところだと思います。二つ目は、牛の首下の崩落地の仮設登山道を整備された。整備前は、階段の崩れがあって歩きにくかったところが、整備後は、こんな階段ができたそうです。三つ目は、大日平山荘から登山口まで、草刈りをされた。梅雨時ですが、近 . . . 本文を読む
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2016/06/22(水) 八郎坂は7月1日開通予定

2016-06-22 18:27:29 | 山登り
立山町のホームページに、今日付けで発表されています。開通前に登るのは、整備作業の邪魔になりますから、自粛しましょう。 . . . 本文を読む
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2016/06/21(火) 八郎坂と木曽御嶽山の登山道は?

2016-06-21 07:46:49 | 山登り
立山にある称名滝から弘法平にあがる八郎坂は、冬の間に落石や崩落が起きるので、毎年6月頃に業者さんが整備をして、県の検査が終わったら開通になる。でも山が好きな人の中には、待ち切れずに開通前に登る人がいる。じじも以前は開通前に登ったことはあるが、最近は安全第一で開通まで待とうと思う。昨年は、開通が8月1日にずれ込んだ。斜面の岩がガラガラと崩れ、登山道が埋まったためだ。大昔に展望台があった場所に大きな岩 . . . 本文を読む
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2016/06/19(日) 尖山からアレが消えた

2016-06-19 20:43:56 | 山登り
先週からパソコンに向かって調べ物をしていた。親戚に入院した人がいて、動けない本人に代わって、手続きや補助などを調べていたのだ。他にも、実家の冷蔵庫が壊れたので電器屋に走ったり、玄関の引き戸がすり減っていたのでDIYで修繕を考えたりと、忙しい一週間だった。いつも仕事で忙しい嫁はんだが、この週末は、珍しく土日が両方とも休みだった。土曜日は、半日で行ける山に登りたいというので、尖山へ行った。大日平も考え . . . 本文を読む
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2016/06/11(土) 瀬戸蔵山は人多い

2016-06-11 20:11:42 | 山登り
体がアレルギーモードになっていて、少しの刺激でかゆくなる。5月から病院に通って、原因を調べてもらっているところだ。リュックを背負うと肩や背中に湿疹ができるので、最小限の荷物だけ担ぎたい。長い登山ズボンは足がかゆくなるので、短パンをはいている。その格好で登山道を上がっていると「トレイルランですか?」と聞かれるのは、格好はトレイルランだが足元がよたよたしているので、不審に思って聞かれるようだ(笑)。説 . . . 本文を読む
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2016/06/06(月) 称名滝の岩壁崩落、称名滝→立山ウォーク

2016-06-06 16:57:02 | 山登り
先日の北日本新聞に載っていたニュースだが、称名滝の向かって右側の最上部が崩落したそうだ。崩落が起きたのは、6月2日の午前4時ごろ。称名ゲートが閉鎖されている時間だから人がいないはず・・だが、雷に似た轟音に称名レストハウスで宿泊していた志鷹さんが目を覚ましたそうだ。大日登山道を登っているときに、滝の方から「バキバキ」という落石音が聞こえることがあるが、それの大きな音だったのだろう。そういえば、大日岳 . . . 本文を読む
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2016/06/05(日) 瀬戸蔵山、ハゲ山

2016-06-05 18:24:10 | 山登り
昨日と今日は、嫁はんのリクエストで山を歩いた。昨日(4日)は、ゆっくり瀬戸蔵山に登りたいとリクエスト。あわす野スキー場の駐車場に車を停めて、嫁はんのペースで登り始めた。松井山荘の玄関にネコがいて、嫁はんは大喜び。このネコは、なかなか見ることができませんが、いつもどこにいるのでしょうか?。舗装した遊歩道を登りきると、百滑が見えてきた。この前までは新緑、と言っていたのに、だいぶん緑が深くなっていた。 . . . 本文を読む
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2016/06/03(金) 大日岳。2000m水場の雪渓が薄くて引き返す。

2016-06-03 15:50:16 | 山登り
もしかしたら大日岳に登れるのじゃないかと期待して、朝7時に称名駐車場に着いた。07:17 称名駐車場を出発。07:26 大日岳登山口を通過。08:28 牛の首のコルを通過。09:13 大日平山荘。3分休憩。大日岳は新緑がきれいだ。大日岳に残る雪は少なくなったとはいえ、沢沿いには雪渓が残る。特に、2000mの水場付近の雪渓を渡れるのかが、気になる。遠目には小さな残雪に見えるが、現地へ行くと意外と大き . . . 本文を読む
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