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Try Xi Jinping for "Uyghur Genocide" in International Court
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ソ連と中国は、ともにヒトラー、日本軍国主義と戦った、と平然と虚説を唱えるプーチンと習近平は
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フィンランドもNATO加盟を検討か。プーチン、要らんことしてもうたな。
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日本軍があまりにも強すぎた…圧倒的な物量を誇った当時の世界最強の国である米国の軍隊は骨身にしみて思った事だろう。
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教科書で「元寇」がどのように書かれているか…その内容がひどいのなんの
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Gli esperti giapponesi sbattono le Olimpiadi. Silenzio sulle Olimpiadi di Pechino
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稀代の政治家である安倍氏は…ドイツ等が採用している核共有政策を日本も議論すべき、唐変木の岸田は…認められない、産経…率直に議論する時期にきている
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侵略行為に醜悪な歴史戦を仕込み…目に余るご都合主義の歴史解釈…中露は一緒。危険は日本の眼前に在る。
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アメーバでの公式ハッシュタグランクイン記事一覧 2022/3/1
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南西諸島は中国という強権国家の目の前にあることを肝に銘じるべきである。
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憲法改正で集団安保体制を構築し、平和を守らなければならない日本。だがその議論が起こらないフシギ
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これを条約(国家の約束)と同視するほどロシアはお人好しでは無い。プーチンのプロパガンダ‼️
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自由主義国の常識は通用しない…問題なのは…我々(米国)の指導者がばかなことだ
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同じ修正主義国の習近平が、西側諸国の対応を固唾をのんで見守っていることを忘れるべきでない
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サイバー攻撃などが懸念される中国やロシア…政府 対策強化呼びかけ
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米国がどう対処するか習は注視して学び、台湾をどう威圧するか、侵攻できる日はいつかを考えている
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憲法9条があれば日本はウクライナの様に他国からせめられることはないのか
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一方、岸田首相は「非核三原則は国是と認識」と宣言。命と平和を守る為の抑止力を真正面から議論できない日本。
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「日本精神」で4万人を救った日本をユダヤ人が感謝してくれていることを誇りに思う
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È una questione d'onore in Giappone.
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文明のターンテーブルThe Turntable of Civilizationの人気記事3/1
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中国当局は台湾有事での日本への核攻撃動画の頒布を許した…日本でも核の脅威は現実である
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Gli esperti giapponesi sbattono le Olimpiadi... Silenzio sulle Olimpiadi di Pechino
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プーチン・核兵器使用を準備…国連はロシアを永久追放し中国から常任理事国の資格を剥奪せよ!
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Top 50 searches for the past week 2022/3/1
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米国政府、ロシア国連代表部国外追放…国連代表部に勤務する外交官12人…ペルソナ・ノン・グラータ
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息子ハンターヘの利益供与が疑われるガス会社(ブリスマホールディングス)の調査を始めたウクライナ検察総長(Viktor Shokin)を、軍事支援を「人質」にして罷免させていた
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ロシアのプーチン大統領が手続きを進めた結果だった。EUだけでなくロシアも排出量取引のうまみに気付いたのだ。 京都議定書の期間中、日本は排出枠を海外から購入。
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Acest cel mai rău dictator din istorie va face cu siguranță același lucru ca Putin.
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Questo peggior dittatore della storia farà sicuramente la stessa cosa di Putin.
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UN must permanently expel Russia and strip China of its permanent membership!
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光愛病院は、日本赤軍支援グループの拠点、巣窟だった。また辻元の内縁の夫、北川が経営する「第三書館」という出版社は
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China, a major emitter of carbon dioxide, was not obligated to reduce its emissions and obtained
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米の核をシェアリングしている独が軍の増強に年約13兆円、毎年GDPの2%以上を国防費とする事を表明。ロシアの脅威を前に国防大転換へ
ソ連と中国は、ともにヒトラー、日本軍国主義と戦った、と平然と虚説を唱えるプーチンと習近平は
フィンランドもNATO加盟を検討か。プーチン、要らんことしてもうたな。
侵略行為に醜悪な歴史戦を仕込み…目に余るご都合主義の歴史解釈…中露は一緒。危険は日本の眼前に在る。
稀代の政治家である安倍氏は…ドイツ等が採用している核共有政策を日本も議論すべき、唐変木の岸田は…認められない、産経…率直に議論する時期にきている
米国がどう対処するか習は注視して学び、台湾をどう威圧するか、侵攻できる日はいつかを考えている
サイバー攻撃などが懸念される中国やロシア…政府 対策強化呼びかけ
南西諸島は中国という強権国家の目の前にあることを肝に銘じるべきである。
It is a popular page yesterday 2022/ 3/1
憲法9条があれば日本はウクライナの様に他国からせめられることはないのか
憲法改正で集団安保体制を構築し、平和を守らなければならない日本。だがその議論が起こらないフシギ
今日の紙面も、今、最も、まともな新聞は産経新聞である事を証明していた。
中国や韓国のプロパガンダを真に受け、朝日新聞が、まともな新聞だと思っていた程度の頭脳sしか持っていなかった、ニューヨーク・タイムズやワシントン・ポスト等。
彼らは、あろうことか、稀代の政治家である安倍晋三に対して、当初、修正主義者だとか、はては、極右だとかのレッテルを貼っていた。
本論文の筆者は、最終章で、修正主義国は中国であることと、習近平こそが修正主義者である事を、彼らに対して、これ以上ない批判を込めて書いたのだと私は思う。
侵略行為に醜悪な歴史戦を仕込み…目に余るご都合主義の歴史解釈…中露は一緒。危険は日本の眼前に在る。
アメーバでの公式ハッシュタグランクイン記事一覧 2022/3/1
稀代の政治家である安倍氏は…ドイツ等が採用している核共有政策を日本も議論すべき、唐変木の岸田は…認められない、産経…率直に議論する時期にきている
It is a popular page yesterday 2022/ 3/1
南西諸島は中国という強権国家の目の前にあることを肝に銘じるべきである。
サイバー攻撃などが懸念される中国やロシア…政府 対策強化呼びかけ
ソ連と中国は、ともにヒトラー、日本軍国主義と戦った、と平然と虚説を唱えるプーチンと習近平は
米国がどう対処するか習は注視して学び、台湾をどう威圧するか、侵攻できる日はいつかを考えている
フィンランドもNATO加盟を検討か。プーチン、要らんことしてもうたな。
文明のターンテーブルThe Turntable of Civilizationの人気記事3/1
今日の紙面も、今、もっともまともな新聞は産経新聞である事を証明していた。
以下は産経新聞からである。
安倍晋三氏が稀代の政治家であり、国際社会においても最高の政治家であることについて何度も言及して来た。
本記事を読んだ人達や昨日発売された月刊誌WiLL、Hanadaを購読した人達は、私の言及が正鵠を射ている事を再認識したはずである。
安倍晋三元首相 対中外交「示すべき意思示せ」
福岡市中央区のホテルニューオータニ博多で19日に開かれた九州「正論」懇話会の設立30周年記念講演会(第150回)では、安倍晋三元首相が「これからの日本の姿」と題して講演。
台頭する中国との外交をめぐり「示すべき意思はしっかり示さなければならない」などと訴えた。
講演の主な内容は次の通り。
平成24年に第2次安倍晋三政権ができた当時の社会状況は異常だった。
民主党政権で経済は低迷し、デフレ不況に沈み込んでいた。
やるべきことは、まず経済を立て直し、国民の信任を得て、さらにやるべきことを進めていこうと思った。
日本は長くデフレが続いている。
第1次安倍政権を終えた後、米エール大の浜田宏一名誉教授ら当時リフレ派といわれた先生たちから話を聞き、これまでの金融政策が間違っていたのではないのかという思いに至った。
日本における主流派の考えと世界の常識は違っていることにも気付いた。
米国などと同様、雇用を改善するために思い切った金融緩和政策をやることにした。
第2次安倍政権は、マクロ金融政策を政策的な柱に据えた初めての政権だったと思う。
結果、正社員の有効求人倍率が1倍を超えるなど雇用は劇的に改善した。
雇用が増えたことで、女性や高齢者が活躍する場が広がった。
これが経済成長にとって大きなプラスになった。
安倍政権で格差が広がったというのは大間違いで、相対的貧困率は改善した。
昨年、安倍政権下で新型コロナ対策として計57兆円の補正予算を組んだ。
その後の菅義偉政権の頑張りもあり、失業率は先進国で最も低い水準になっている。
ちゃんと財政出動していけば雇用は維持できる。
財政の健全性だけを考えるのは間違いで、日本の財政状況はまだまだ積極財政を行う余裕はある。
21世紀最大の課題は台頭する中国とどう付き合っていくかだ。
安全保障については、中国は巨大化した軍事力を背景に南シナ海や尖閣諸島(沖縄県石垣市)に対して一方的な現状変更の試みを行っている。
台湾への野心を隠さず、軍事的な威圧を高めている。
実際に衝突や紛争に発展させないためには、まずバランスを取ることが必要だ。
中国の軍事費は日本の4倍。
第2次安倍政権発足以降、それまで削減していた防衛費がプラスに転じたが、さらに積み上げていき、能力を上げていかなければいけない。
平和安全法制の制定で、日米同盟の絆は強くなった。
日米だけでは不十分なので日米豪印による「クアッド」の枠組みをつくり、さらには「自由で開かれたインド太平洋」という構想を示した。
日米英にオランダを加えた共同訓練も行っている。
かつて米国、英国、中国、オランダによる「ABCD包囲網」があったが、今はC(中国)がJ(日本)に変わった。
どこを包囲しているかは刺激的なのでいわないが。
もう一つ大切なことは、示すべき意思はしっかり示していくということだ。
先般、私は「台湾有事は日米同盟の有事になる」と発言したが、言うべきことをしっかり言っておく必要があると考えた。
台湾への侵攻は平和安全法制上の「重要影響事態」になることは間違いなく、「存立危機事態」に発展する可能性もある。
その可能性について述べたということで、それをやったら大変なことになるということはあらかじめ明確に示しておく必要がある。
今、心配なのはウクライナの国境近辺に10万人以上のロシア軍が展開していることだ。
バイデン米大統領は早々に軍事的介入はせず、経済制裁を行うと警告しているが、ロシアのプーチン大統領にどれくらい効くか。
ここは台湾の鑑(かがみ)にもなる。
もしロシアの侵攻を国際社会が止め得なかったら、中国がどう考えるかということもしっかりと想像しなければいけない。
それを考えた上での対応が求められている。
日本のミサイル防衛は抑止力ではなく、防御力でしかない。
自衛隊が出動しないのに、日本のために自国の若者だけが命を懸けることに米国の世論は賛成するだろうか。
米国が日本を助けないのではないかと思えば、相手国はミサイルの発射ボタンを押してしまう危険がある。
日米同盟の絆をこれからも強くしていくためには、日本も打撃力を持たなければいけない。
以上は【九州正論懇話会】安倍晋三元首相 対中外交「示すべき意思示せ」 - 産経ニュース (sankei.com)
以下は12月9日に発売された週刊新潮の掉尾を飾る櫻井よしこさんの連載コラムからである。
本論文も彼女が最澄が定義した国宝、至上の国宝である事を証明している。
本論文の読者は安倍晋三氏が稀代の政治家であり、世界有数の政治家である事を再認識したはずである。
見出し以外の文中強調は私。
中国が慄いた「台湾有事」の安倍発言
「昨日(12月2日)、たまたま一緒に食事をしました。菅さん、萩生田さん、加藤勝信さんと。大変元気な姿を見て嬉しくなりました」3日の「言論テレビ」で安倍晉三元首相は菅義偉前首相についてこう語った。
安倍・菅両氏の間に隙間風が吹いているとの言説については、「私と菅さんとの人間同士、政治家としての絆は他の人にはわからないでしょう。相当強い絆で結ばれていると私は思っていますから、隙間風の吹く隙間もないと思います」
安倍氏は、自身が病気で急に退任したとき菅氏が後を引き受けてくれたことへの感謝を、言葉を尽くして語った。
「菅さんは本当に立派な仕事をされた。不可能と思われたワクチン接種一日100万回も、多いときは170万回くらいまで行き、アメリカを追い越した。私に対しては寝食を忘れて官房長官職に打ち込んでくれた」
菅氏に届けたい言葉である。
安倍氏は約10年振りに派閥に戻った。
党内最大派閥の長としての氏の発言には確実に世界の政治を動かす力がある。
たとえば台湾問題だ。
習近平国家主席の下での台湾侵攻の可能性について、世界中であらゆる分析がなされている。
そうした中、安倍氏は12月1日、台湾の国策研究院主催のシンポジウムで「台湾有事は日本有事であり、日米同盟の有事である。この点の認識を習近平国家主席は、断じて見誤るべきではない」と語った。
同発言への中国側の反応の激しさは驚く程だった。
外務次官補、華春瑩氏は1日の夜中に垂秀夫駐中国大使を呼び出し、「極めて誤った言論で中国の内政に乱暴に介入した」と、「厳正な申し入れ」をした。
「批判への免疫力」
中国外務省の汪文斌報道官は「中国人民の譲れない一線に挑む者は誰であれ、必ず頭をぶつけ血を流す」と非常識なコメントを発表し、国務院の馬暁光報道官は「安倍晋三は黒を白と言いくるめる」と非難した。
台湾問題への国際社会の支援を、中国がどれ程恐れているかが見えてくる。
安倍氏が笑った。
「私は総理を退任し、一国会議員です。その私の発言にこのように注目していただいたことは大変光栄です。私はこれまでに様々な批判を受けてきましたから、批判への免疫力は強い。これからも言うべきことは言わなければと思っています」
注目すべきは中国共産党の機関メディア、環球時報の報道だ。
彼らは「安倍発言について、岸田首相は事前に知らされ、黙認していたはずだ。岸田は安倍の影響を振り払うことができない上、台湾カードで米国の機嫌をとり続けなければならない」と報じた。
たしかに岸田首相は発言内容を事前に知っており承諾したと見てよいだろう。
安倍氏はセミナーの前月、官邸で岸田氏と会っており、今回の発言は首相と元首相の高度な政治的連携プレーだったと思う。
安倍氏が台湾問題で踏み込んだ背景について説明した。
「台湾海峡の平和と安定の重要性は国際社会が共有する認識です。しかし、10月には4日間で中国の戦闘機が149機、台湾の防空識別圈に侵入しました。中国はこの30年間で軍事費を42倍に増やし、台湾に圧力をかけている。万が一、武力で現状変更を試みて台湾有事になれば、日本有事です。(与那国島などの)先島諸島は距離にして100㌔㍍余り、平和安全法制上の重要影響事態になり、日米同盟に関わってきます。即ち台湾有事は日米同盟有事に発展する。こうしたことをはっきり相手に示すことで、偶発的な衝突を防ぐことにつながります」
安倍氏の発言は国際社会の思いを代弁するものだ。
本来なら林芳正外相が発信してもよいメッセージであろう。
だが安倍氏が発言したことで岸田政権に直接の負担を与えることなく、日本国の立場を示す役割を担った。
その言葉に台湾の人々だけでなく日本国民も安堵したはずだ。
中国の軍事的脅威は、それほど身近に追っている。
中国の軍事力の急拡大、とりわけ核弾頭の急増によって生じる新たな危機について安倍氏が説得力ある説明をした。
現在米軍の力は中国軍を圧倒しているが、アメリカは全世界に展開しているため日本や台湾が位置するこの「戦域」では中国の軍事力の方が「相当優勢」だ。
日中の軍事力の比較では、水上艦艇、潜水艦、戦闘機などで中国はわが方の倍近くだと安倍氏は指摘する。
だが、日台周辺の戦域で中国が優勢であるとしても、地球規模の「戦略域」で米国が圧倒的優勢を保っていれば中国は手を出せない。
その戦略域での力の優劣を決めるのが核兵器だ。
日本を狙うミサイル
中国が猛烈に核弾頭を増やしていることは米国議会や国防総省がすでに明らかにしている。
2030年には中国の核弾頭は現在の350発から1000発になる。
そのことがもたらす危機を安倍氏が説明した。
「米国は5500発の核弾頭を有していますが、新START条約で配備できるのは1550発に制限されています。中国が1000発の核を持って配備すれば、米中の力が均衡に近づきます。戦略域で均衡に近づき、戦域で力が上回っていたら、冒険的なことに挑む懸念があるというのが専門家の指摘です」
中国が冒険主義に走る危険性に走る危険性がうまれつつあるのだ。
しかも脅威は核だけでなく、サイバーや電磁波、宇宙の領域にもひろがる。
こうした状況下で日本は何をすべきか。
何よりもまず日本国の守りを固めることだろう。
そのためには中国が展開する列島線戦略を阻止しなければならない。
中国に第一列島線を押さえられれば、米軍は日本周辺にも台湾周辺にも近づけない。
だからこそ、日米が協力して第一列島線を押さえることだ。
「第一列島線を守るには、基本として中距離ミサイルの配備が必要です。そのミサイルを米国に頼るのでなく、わが国のミサイルを配備すべきです。三菱重工にはその技術があります」と安倍氏。
中国は日本を狙うミサイル2000基を配備済みだ。
北朝鮮もわが国を狙うのに十分な千㌔超の弾道ミサイルを保有する。
韓国は米国との協議でこれまでミサイルの射程を800㌔以下に制限していたが、今年5月、その制限を撤廃した。
韓国のミサイルも日本を射程にとらえることになったのである。
日本周辺はいま、地球上のどの地域よりもミサイルの密度が高い地域なのだ。
自力で国を守るために、日本製のミサイルを配備するのは理に適っている。
十分な力を持って初めて国民の命も国土も守れる。
安倍氏の主張を、朝日新聞などは恐らく激しく批判するだろう。
しかし、現実を見据えた安倍氏の主張は正しく、岸田首相も支持するだろう。
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Top 10 real-time searches 2021/11/21, 09:40
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The Asahi Shimbun and the opposition politicians are no better than hoodlums.
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赤木さんが自殺した前日、立憲民主党の杉尾秀哉議員と小西博之議員がマスコミを連れて財務省に乗り込み、「決裁文書を出せ」と恫喝まがいの要求をしている。
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Ha detto che chi ha visto quel testo da solo deve aver capito il popolo giapponese.
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Top 10 real-time searches 2021/11/21, 23:09
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『経済対策』では、子育て世帯への給付方法については無念でしたが、
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TBSが反日的報道をする理由を知っていますか? 元TBS社員の独り言 「うちの局がこんなになってしまった経緯をお話しましょう」
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Han sa att de som såg den texten ensam måste ha förstått det japanska folket.
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It is a popular page yesterday 2021/11/20
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Top 50 searches for the past week 2021/11/20
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510人が参加…中国からの中止要請後に100名が追加で参加申込
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東京裁判史観に取り込まれ、マッカーサーを賛美する半藤一利(元専務)や保坂正康といった人たちが歴史観の基調を握っているのは危ない。
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以下は、辻本の以前の「私は国壊議員や…」発言の全文を確認しようとして検索中に発見した記事である。
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中国が直面している信じがたい停電の態様は、中国に対する天罰であると言っても過言ではない
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Top 10 real-time searches 2021/11/20, 07:50
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Ed Sheeran - Perfect Symphony [with Andrea Bocelli] (Official Music Video)
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こんなの嘘の名前、住所、電話番号でもいけるじゃん、馬鹿なのK1?
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2050年の近未来、西日本が「中国東海省」に、東日本が「日本自治区」に編入された極東の地図が、まことしやかに中国のネット上で取りあげられている
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同じ理系でも、理論系の学者は左翼の人が多い。彼らは、実験失敗の洗礼は受けない。
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It is a popular page yesterday on ameba 2021/11/20
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神代より 言ひ伝て来らく そらみつ 大和の国は 皇神の厳しき国 言霊の 幸ふ国…」と日本を讃える歌も憶良はつくっています。当時そんな帰化人があろうはずがない
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NHK、TBS、テレビ朝日の偏向報道が何故あれほど酷くて執拗なのかを明らかにしている。
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彼が支えた安倍晋三が稀代の政治家だった事は朝日新聞や朝鮮半島、中国以外の世界の共通認識である。
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キッシンジャーが…中国は伝統的に世界的な視野を持ち、日本は部族的な視野しか持っていない…*キッシンジャーは日中を100%あべこべに見ていた大馬鹿者だった事を今歴史が証明している
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Don McLean - Vincent ( Starry, Starry Night) With Lyrics
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la nazione più stupida della storia
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送電網は、ファーウェイ製品の組立を行っているフォックスコンのウィスコンシン州工場へとつながっていくように敷設工事が
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彼女は全共闘世代で大学がフリーセックス状態の時の人間ですよ…それで、私も合点が行く事があった
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世界中で同様の工作が行われていて彼らに支配されている人間達は世界中にいる
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la nación más estúpida de la historia
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いつも恩赦なので、李朝時代には「濫赦(乱赦)」と言っていた。いまも同じである。つまり、あまりにも法治が無さすぎるのだ。
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実は、辻元清美の設立した『ピースボート』は、日本赤軍が国際的に作ろうとしている支援組織の表側の組織なんです。
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沖縄県民80万人をただ食わせるのも大変だった。県民も悪かった…県民はみな翁長知事だった。医薬品は本土に横流しにし、資金は琉球両班で山分けし私腹を肥やした
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La Cina (CPC) sa che sono persone interessate, nonostante le loro parole.
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Kina (CPC) vet att de är egenintresserade människor, trots deras ord.
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ヒトラーがとらわれた「ゲルマン民族の優越性」と習近平国家主席の言う「偉大なる中華民族」はぴたりと重なり、
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China (CPC) knows that they are self-interested people, despite their words.
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Like the eve of the Berlin Olympics The tragedy is in full swing after the end
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As long as China is in the 'peak power trap,' it cannot let go of the cudgel.
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China (CPC) weiß, dass sie trotz ihrer Worte eigennützige Menschen sind.
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Top 10 real-time searches 2021/10/22, 10:20
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中国が「ピークパワーの罠」に陥っている以上、棍棒は手放せない。
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如何に彼らが中国や朝鮮半島にとって「役に立つ馬鹿」であっても、流石に、今、そこまでの馬鹿な発言をする者はいない
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TBSが反日的報道をする理由を知っていますか? 元TBS社員の独り言 「うちの局がこんなになってしまった経緯をお話しましょう」
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Top 10 real-time searches 2021/10/22, 18:32
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彼は「オリンピック大会は選手のものであり、政治家のものではない」との「正論」を説きボイコット阻止に成功する
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やっと、国が、このようなネット上での「侮辱罪厳罰化」を答申した
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Comme la veille des JO de Berlin La tragédie bat son plein après la fin
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彼が支えた安倍晋三が稀代の政治家だった事は朝日新聞や朝鮮半島、中国以外の世界の共通認識である。
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Como a véspera das Olimpíadas de Berlim A tragédia está em pleno andamento após o fim
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Som kvelden før OL i Berlin Tragedien er i full gang etter slutten
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La Chine (CPC) sait qu'ils sont des gens intéressés, malgré leurs paroles.
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Китай (КПК) знает, что они корыстолюбивые люди, несмотря на свои слова.
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Som kvällen före OS i Berlin Tragedin är i full gång efter slutet
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中国に基幹部品の製造を委ねる事が世界にとって何を意味しているのか。中国はそのような状況を作って何をしようとしているのか。
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Как накануне берлинской олимпиады Трагедия в самом разгаре после
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宣伝大臣ゲッベルスや空軍大臣ゲーリングといったナチス幹部から歓待を受けていた事実は覚えておくべきだ
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What? In the world, his remarks are brazen and unscrupulous.
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A China (CPC) sabe que eles são pessoas com interesses próprios, apesar de suas palavras.
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Jako předvečer olympiády v Berlíně Tragédie je po skončení v plném proudu
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19世紀末の朝鮮半島は、農民が支配層に搾取され続け、極貧状態にあった。
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Soos die vooraand van die Berlynse Olimpiese Spele Die tragedie is in volle swang ná die einde
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何を見ても何を考えるにも「百田」が頭に浮かぶ。橋下さんて乙女のようね。
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China (CPC) sabe que son personas interesadas en sí mismas, a pesar de sus palabras.
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光愛病院は、日本赤軍支援グループの拠点、巣窟だった。また辻元の内縁の夫、北川が経営する「第三書館」という出版社は
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NHK、TBS、テレビ朝日の偏向報道が何故あれほど酷くて執拗なのかを明らかにしている。
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Como la víspera de los Juegos Olímpicos de Berlín La tragedia está en pleno apogeo
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「一体、なぜこのような人物を私たち日本人は、国会議員に当選させ続けてしまうのでしょうか」と自らに問いたくなる人物の一人が、民主党の辻元清美衆議院議員です。
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Top 10 real-time searches on goo10/22, 19:47
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一個獲得諾貝爾獎的騙局……中國人和莫里斯就根據這個策劃了一個騙局
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Come la vigilia delle Olimpiadi di Berlino La tragedia è in pieno svolgimento dopo la fine
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It is a popular page yesterday 2021/10//22
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ノーベル賞的詐欺…支那人とモーリスはそれだけで詐欺話をプロットした。
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Top 50 searches for the past week 2021//10/22
ファシストと全体主義は人間のエネルギーをより効果的に発揮させる方法であることを証明したことになった、と題して、2021年04月02日に、 文明、政治、経済の項として発信した章が、既述の信じがたい犯罪者の執拗な検索妨害行為に遭って、全く検索されていなかった。
この犯罪者は本欄に対するストーカーそのものである。
だいぶ以前に、日本の法律が、この様なインターネット上の犯罪に対して全く不備だった時、知人の京都大学卒の弁護士に相談した時の事である。
当時の結論は、「対応する法律が整備されていないから、どうしようもない」、だった。
この時、弁護士は、「それにしても、これほど執拗に、こんな事をする理由が分からない」、と言った。
私もオウム返しに、「それは私にも分からない」、と答えた。
だが、今なら、こう返答する。
韓国が日本に対するストーカー国家である事と同じだろう。
中国の日本に対する態様とも一緒だろう。
朝日新聞が日本と自民党、特に稀代の政治家である安倍晋三氏に対するストーカー新聞である態様と一緒だろう。
立憲民主党、共産党、社民党の福島瑞穂とその一派達が日本に対するストーカーであるのと全く一緒の態様だろう。
底知れぬ悪とまことしやかな嘘が本質である国民と、それらの国に追従する「役に立つ馬鹿」の態様と一緒だろう。
彼らが、もはや治しようがないと同様に、この犯罪者も治しようがない。
日本国として刑法を新たに制定し厳罰を加え刑務所に収監する以外に治しようはない。
今日、産経新聞の一面に、やっと、国が、このようなネット上での「侮辱罪厳罰化を答申した」との記事が掲載された。
2011年6月1日から始まった、この犯罪者の行為は、筆舌に尽くし難い程に酷かった。
当時、相談した、元検事の弁護士は、PC大嫌い、ネットなんか見るのも嫌という人物だったが、その行状を一目見るなり、「これは酷い」と言い、即座に5つほどの該当する罪名を挙げた。
彼に文面を書いてもらい、一人で警察に赴き刑事告訴した経緯は既述の通り。
約3年もかかったが、警察は検察まで上げてくれた。
その後の経緯も既述の通り。
見出し以外の文中強調は私。
産経新聞文化部桑原聡は、モンテーニュとの対話、「随想録」を読みながら、と題して論文を連載している。今日は98回目である。
ベルリン五輪前夜のごとし
終了後から 悲劇は本格化
1933年に権力を掌握したヒトラーは当初、すでに開催が決定していた36年のベルリン五輪には乗り気ではなかったという。
いわく「五輪はユダヤとフリーメイソンによる発明」。
ところが側近のアドバイスを受け、五輪をナチス・ドイツのプロパガンダとして利用することを決意する。
とはいうものの、「ゲルマン民族の優越性」という妄想にとらわれたヒトラーが推し進める領土拡張、人種差別、ユダヤ人迫害政策を理由に、ユダヤ人が多く暮らすアメリカやイギリスなどで「ベルリン五輪はボイコットすべきだとの声が上がっていた。
これを押さえ込んだのが、当時はアメリカ五輪協会会長で、のちに国際オリンピック委員会(IOC)会長となるブランデージだ。
彼は「オリンピック大会は選手のものであり、政治家のものではない」との「正論」を説きボイコット阻止に成功する。
*先日、テレビ東京の報道番組の司会をしている日経新聞社員の山川が、これと全く一緒の発言を行った事、それを私が即座に批判した事は既述の通り。*
ただ、彼が大会前にベルリンを訪問し、宣伝大臣ゲッベルスや空軍大臣ゲーリングといったナチス幹部から歓待を受けていた事実は覚えておくべきだろう。
ベルリン五輪で4つの金メダルを取ったアメリカの黒人陸上選手、ジェシー・オーエンズを描いた映画「栄光のランナー 1936ベルリン」 (スティーブン・ホフキンス監督)の中では、ブランデージとゲッべルスとの間に裏取引のあったことがほのめかされている。
そんなこんなで36年8月1日にベルリン五輪は開幕する。
前回のロサンゼルス大会を大きく上回る49の国と地域から4066人(男性3738人、女性328人)が参加、21競技129種目で競い合った。
ヒトラーは開催期間中、外国人訪問者に好印象を与えるため反ユダヤ活動を緩和する指示を出す。
16日間にわたる大会は、黒人であるオーエンスの活躍を除けば、ヒトラ―の狙い通りの結果となる。
金メダル獲得数は次の通りだ。
ドイツ33▽アメリカ24▽ハンガリー10▽イタリア8▽フィンランド7▽フランス7▽スウェーデン6▽日本6▽オランダ6▽イギリス4…
池井優慶応大名誉教授の論文「スポーツの政治的利用-ベルリンオリンピックを中心として」に、べルリン五輪をめぐるアメリカの歴史家とイギリスのジャーナリストによる興味深い指摘が掲載されていたので紹介したい。
まず歴史家のリチャード・マンデル。
その著書『ナチ・オリンピック』で、ドイツとアメリカ、イタリアとフランス、日本とイギリスを対比しながら辛辣にこう評している。
《ファシストと全体主義は人間のエネルギーをより効果的に発揮させる方法であることを証明したことになった》
お次はジャーナリストのダフ・ハート・デイヴイス。
『ヒトラーヘの聖火-べルリン・オリンピック』のなかで、外国から五輪観戦に来た観光客のこんな言葉を紹介している。
(首都で愉快に過しているうちに、新聞で読んだ強制収容所やゲシュタポ本部の地下室がデマのように思われ出した》
大会終了後、ヒトラーは牙をむき出し本格的に動き始める。
38年11月、ナチス突撃隊による「クリスタル・ナハ卜(水晶の夜)」といわれる反ユダヤ主義暴動が起き、ドイツ各地のユダヤ人の住宅や商店、教会が襲われ放火される。
41年6月には独ソ戦開始と同時に 「移動虐殺部隊」を創設、侵攻したポーランド、リトアニア、ウクライナなどでユダヤ人、ロマ人、共産主義者を虐殺する。
そして42年1月、ユダヤ人問題の 「最終的解決」として物理的な絶滅を決定し、「絶滅収容所」を建設する。
北京以外で開催
IOCは奮起を
北京冬季五輪の開幕まであと10ヵ月。
中国共産党がウイグル人をどのように扱っているか、その実態が明らかになるにつれ、欧米では「五輪をボイコットすべきだ」という声が続々と上がっている。
なんだかベルリン五輪の前夜のようだ。
ヒトラーがとらわれた「ゲルマン民族の優越性」と習近平国家主席の言う「偉大なる中華民族」はぴたりと重なり、ヒトラーのユダヤ人やロマ人虐殺は、習近平氏のウイグル人、チベット人、モンゴル人に対する弾圧・虐殺と二重写しだ(読者には中国共産党のウイグル人弾圧を当事者が実名で告発した清水ともみさんの漫画『命がけの証言』にぜひ目を通していただきたい)。
もちろん中国共産党はウイグル人弾圧を「フェイクニュース」と否定する。
それならば、新疆ウイグル自治区に国連機関の調査団を正々堂々と受け入れ、徹底的な実態調査をしてもらったらどうだ。
ロイター通信が3月12日に配信したニュースによれば、中国の人権問題についてIOCのバッハ会長は 「この問題を非常に真剣に受け止めている」としながらも、「国連安全保障理事会や主要7力国(G7)、20力国・地域(G20)でも解決できないような問題をIOCが解決することは無理」と語ったという。
東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長 (当時)の軽口を「女性蔑視発言」として辞任に追い込むほど、差別や人権に敏感なIOCであれば(もちろん皮肉である)、人生をかけて努力を続ける選手のためにも、中止ではなく別都市での開催を検討すべきだろう。
このまま北京での開催になだれ込めば、五輪のブランドイメージは地に落ちるだけだ。
スイスのローザンヌに本部を置くIOCの第1公用語はフランス語だ。
「ノブレス・オブリージュ(高貴なる者の義務)」という言葉を理事たちが知らぬはずがない。
歴史は繰り返す。
かりにボイコットもなく 「無事」に北京冬季五輪が終了すれば、次に起こるのは台湾侵攻とウイグル人たちへの弾圧強化、そして東シナ海、南シナ海での活動の凶暴化だろう。
モンテーニュは第3巻第7章「身分の高い人の不便窮屈について」にこう記している。
(じっさい我々が正直な 判断を下しうる事柄とい うものは、はなはだ少な い。大なり小なり何か特殊な利害関係をもたない事柄というものはないからである》
IOCの理事たちよ、だからこそ、ここで「ノブレス・オブリージュ」と唱えながら、勇気ある行動を起こしてくれないか。
※モンテーニュの引用は関根秀雄訳『モンテーニュ随想録』 (国書刊行会)による。