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文明のターンテーブルThe Turntable of Civilization

日本の時間、世界の時間。
The time of Japan, the time of the world

宣伝大臣ゲッベルスや空軍大臣ゲーリングといったナチス幹部から歓待を受けていた事実は覚えておくべきだ

2021年10月22日 10時27分22秒 | 全般

ファシストと全体主義は人間のエネルギーをより効果的に発揮させる方法であることを証明したことになった、と題して、2021年04月02日に、 文明、政治、経済の項として発信した章が、既述の信じがたい犯罪者の執拗な検索妨害行為に遭って、全く検索されていなかった。
この犯罪者は本欄に対するストーカーそのものである。
だいぶ以前に、日本の法律が、この様なインターネット上の犯罪に対して全く不備だった時、知人の京都大学卒の弁護士に相談した時の事である。
当時の結論は、「対応する法律が整備されていないから、どうしようもない」、だった。
この時、弁護士は、「それにしても、これほど執拗に、こんな事をする理由が分からない」、と言った。
私もオウム返しに、「それは私にも分からない」、と答えた。
だが、今なら、こう返答する。
韓国が日本に対するストーカー国家である事と同じだろう。
中国の日本に対する態様とも一緒だろう。
朝日新聞が日本と自民党、特に稀代の政治家である安倍晋三氏に対するストーカー新聞である態様と一緒だろう。
立憲民主党、共産党、社民党の福島瑞穂とその一派達が日本に対するストーカーであるのと全く一緒の態様だろう。
底知れぬ悪とまことしやかな嘘が本質である国民と、それらの国に追従する「役に立つ馬鹿」の態様と一緒だろう。
彼らが、もはや治しようがないと同様に、この犯罪者も治しようがない。
日本国として刑法を新たに制定し厳罰を加え刑務所に収監する以外に治しようはない。
今日、産経新聞の一面に、やっと、国が、このようなネット上での「侮辱罪厳罰化を答申したとの記事が掲載された。
2011年6月1日から始まった、この犯罪者の行為は、筆舌に尽くし難い程に酷かった。
当時、相談した、元検事の弁護士は、PC大嫌い、ネットなんか見るのも嫌という人物だったが、その行状を一目見るなり、「これは酷い」と言い、即座に5つほどの該当する罪名を挙げた。
彼に文面を書いてもらい、一人で警察に赴き刑事告訴した経緯は既述の通り。
約3年もかかったが、警察は検察まで上げてくれた。
その後の経緯も既述の通り。

見出し以外の文中強調は私。
産経新聞文化部桑原聡は、モンテーニュとの対話、「随想録」を読みながら、と題して論文を連載している。今日は98回目である。
ベルリン五輪前夜のごとし 
終了後から 悲劇は本格化

1933年に権力を掌握したヒトラーは当初、すでに開催が決定していた36年のベルリン五輪には乗り気ではなかったという。
いわく「五輪はユダヤとフリーメイソンによる発明」。
ところが側近のアドバイスを受け、五輪をナチス・ドイツのプロパガンダとして利用することを決意する。 
とはいうものの、「ゲルマン民族の優越性」という妄想にとらわれたヒトラーが推し進める領土拡張、人種差別、ユダヤ人迫害政策を理由に、ユダヤ人が多く暮らすアメリカやイギリスなどで「ベルリン五輪はボイコットすべきだとの声が上がっていた。
これを押さえ込んだのが、当時はアメリカ五輪協会会長で、のちに国際オリンピック委員会(IOC)会長となるブランデージだ。
彼は「オリンピック大会は選手のものであり、政治家のものではない」との「正論」を説きボイコット阻止に成功する。
*先日、テレビ東京の報道番組の司会をしている日経新聞社員の山川が、これと全く一緒の発言を行った事、それを私が即座に批判した事は既述の通り。*
ただ、彼が大会前にベルリンを訪問し、宣伝大臣ゲッベルスや空軍大臣ゲーリングといったナチス幹部から歓待を受けていた事実は覚えておくべきだろう。
ベルリン五輪で4つの金メダルを取ったアメリカの黒人陸上選手、ジェシー・オーエンズを描いた映画「栄光のランナー 1936ベルリン」 (スティーブン・ホフキンス監督)の中では、ブランデージとゲッべルスとの間に裏取引のあったことがほのめかされている。 
そんなこんなで36年8月1日にベルリン五輪は開幕する。
前回のロサンゼルス大会を大きく上回る49の国と地域から4066人(男性3738人、女性328人)が参加、21競技129種目で競い合った。
ヒトラーは開催期間中、外国人訪問者に好印象を与えるため反ユダヤ活動を緩和する指示を出す。
16日間にわたる大会は、黒人であるオーエンスの活躍を除けば、ヒトラ―の狙い通りの結果となる。
金メダル獲得数は次の通りだ。 
ドイツ33▽アメリカ24▽ハンガリー10▽イタリア8▽フィンランド7▽フランス7▽スウェーデン6▽日本6▽オランダ6▽イギリス4… 
池井優慶応大名誉教授の論文「スポーツの政治的利用-ベルリンオリンピックを中心として」に、べルリン五輪をめぐるアメリカの歴史家とイギリスのジャーナリストによる興味深い指摘が掲載されていたので紹介したい。
まず歴史家のリチャード・マンデル。
その著書『ナチ・オリンピック』で、ドイツとアメリカ、イタリアとフランス、日本とイギリスを対比しながら辛辣にこう評している。 
《ファシストと全体主義は人間のエネルギーをより効果的に発揮させる方法であることを証明したことになった》 
お次はジャーナリストのダフ・ハート・デイヴイス。
『ヒトラーヘの聖火-べルリン・オリンピック』のなかで、外国から五輪観戦に来た観光客のこんな言葉を紹介している。 
(首都で愉快に過しているうちに、新聞で読んだ強制収容所やゲシュタポ本部の地下室がデマのように思われ出した》 
大会終了後、ヒトラーは牙をむき出し本格的に動き始める。
38年11月、ナチス突撃隊による「クリスタル・ナハ卜(水晶の夜)」といわれる反ユダヤ主義暴動が起き、ドイツ各地のユダヤ人の住宅や商店、教会が襲われ放火される。
41年6月には独ソ戦開始と同時に 「移動虐殺部隊」を創設、侵攻したポーランド、リトアニア、ウクライナなどでユダヤ人、ロマ人、共産主義者を虐殺する。
そして42年1月、ユダヤ人問題の 「最終的解決」として物理的な絶滅を決定し、「絶滅収容所」を建設する。 

北京以外で開催  
IOCは奮起を 

北京冬季五輪の開幕まであと10ヵ月。
中国共産党がウイグル人をどのように扱っているか、その実態が明らかになるにつれ、欧米では「五輪をボイコットすべきだ」という声が続々と上がっている。
なんだかベルリン五輪の前夜のようだ。
ヒトラーがとらわれた「ゲルマン民族の優越性」と習近平国家主席の言う「偉大なる中華民族」はぴたりと重なり、ヒトラーのユダヤ人やロマ人虐殺は、習近平氏のウイグル人、チベット人、モンゴル人に対する弾圧・虐殺と二重写しだ(読者には中国共産党のウイグル人弾圧を当事者が実名で告発した清水ともみさんの漫画『命がけの証言』にぜひ目を通していただきたい)。
もちろん中国共産党はウイグル人弾圧を「フェイクニュース」と否定する。
それならば、新疆ウイグル自治区に国連機関の調査団を正々堂々と受け入れ、徹底的な実態調査をしてもらったらどうだ。
ロイター通信が3月12日に配信したニュースによれば、中国の人権問題についてIOCのバッハ会長は 「この問題を非常に真剣に受け止めている」としながらも、「国連安全保障理事会や主要7力国(G7)、20力国・地域(G20)でも解決できないような問題をIOCが解決することは無理」と語ったという。 
東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長 (当時)の軽口を「女性蔑視発言」として辞任に追い込むほど、差別や人権に敏感なIOCであれば(もちろん皮肉である)、人生をかけて努力を続ける選手のためにも、中止ではなく別都市での開催を検討すべきだろう。
このまま北京での開催になだれ込めば、五輪のブランドイメージは地に落ちるだけだ。 
スイスのローザンヌに本部を置くIOCの第1公用語はフランス語だ。
「ノブレス・オブリージュ(高貴なる者の義務)」という言葉を理事たちが知らぬはずがない。
歴史は繰り返す。
かりにボイコットもなく 「無事」に北京冬季五輪が終了すれば、次に起こるのは台湾侵攻とウイグル人たちへの弾圧強化、そして東シナ海、南シナ海での活動の凶暴化だろう。 
モンテーニュは第3巻第7章「身分の高い人の不便窮屈について」にこう記している。 
(じっさい我々が正直な 判断を下しうる事柄とい うものは、はなはだ少な い。大なり小なり何か特殊な利害関係をもたない事柄というものはないからである》 
IOCの理事たちよ、だからこそ、ここで「ノブレス・オブリージュ」と唱えながら、勇気ある行動を起こしてくれないか。
 ※モンテーニュの引用は関根秀雄訳『モンテーニュ随想録』 (国書刊行会)による。  

 


Top 10 real-time searches 2021/10/22, 10:20

2021年10月22日 10時20分35秒 | 全般

1

ヒトラーがとらわれた「ゲルマン民族の優越性」と習近平国家主席の言う「偉大なる中華民族」はぴたりと重なり、

2

Like the eve of the Berlin Olympics The tragedy is in full swing after the end

3

彼は「オリンピック大会は選手のものであり、政治家のものではない」との「正論」を説きボイコット阻止に成功する

4

彼が支えた安倍晋三が稀代の政治家だった事は朝日新聞や朝鮮半島、中国以外の世界の共通認識である。

5

Top 10 real-time searches 2021/10/22, 08:09

6

Como a véspera das Olimpíadas de Berlim A tragédia está em pleno andamento após o fim

7

Как накануне берлинской олимпиады Трагедия в самом разгаре после

8

Comme la veille des JO de Berlin La tragédie bat son plein après la fin

9

Como la víspera de los Juegos Olímpicos de Berlín La tragedia está en pleno apogeo

10

中国に基幹部品の製造を委ねる事が世界にとって何を意味しているのか。中国はそのような状況を作って何をしようとしているのか。

 

 

 


彼が支えた安倍晋三が稀代の政治家だった事は朝日新聞や朝鮮半島、中国以外の世界の共通認識である。

2021年10月22日 08時45分31秒 | 全般

報道の基本でもある5W1Hが全くない報道を繰り返しているのは、一体、何の魂胆があっての事か!と題して、2021年07月30日に発信した章を、一か所、主語を配置換えして再発信する。
以下はラフの原稿である。
日本のテレビメディアの感染報道は即刻是正しなければならない。
何よりも先ず、誰が(名称は伏せても良いだろうが、年代は必要だ)、どこで感染したのか、を、いい加減、きちんと報道しなければならない。
これ程、国家と国民に対して、ありとあらゆる大損害を齎している時に、おためごかしな似非モラリズムに依る、人権擁護等と言う観念は全く不要無用である。
東京なら銀座、六本木、歌舞伎町等の繁華街等の、どこの店で何人の感染者が発生したのか?
大阪なら北新地、東通り商店街、ミナミ、等の、どこの店で何人の感染者が発生したのか?
或いは感染者の中に何人の日本国民と何人の在日外国人がいるのか?
これらの事は国家として当然ながら把握しているはずである。
もし把握していない等と言うのなら、それは国家としての体を成していないと言う事になる。
そのような基本的な事、報道の基本でもある5W1Hが全くない報道を繰り返しているのは、一体、何の魂胆があっての事か!
事実を全く伏せて徒に国民に対して恐怖を煽る報道を続けているのは、一体、何のためか?

同時に、当初から今日に至るまで、世界の状況に比して、日本には圧倒的に感染者数が少ないのか、も、科学的にきちんと解明しなければならない。
これは私の激しい怒りを持った提言でもある。
何故なら、私は、今回、重篤なワクチンの副反応に罹患したからである。
この稿続く。

欧州で、自動車産業が国内の最大産業であるのは、ドイツ、フランス、イタリアである。
ドイツはまだしも、フランス、イタリアの自動車産業が、ありとらゆる分野で(本体から部品の精度に至るまで)日本車、特にトヨタには勝てない事は歴然たる事実である。
奇しくも、この三国は、親中派に分類される国である。
彼らは2035年までに全部の車種を電気自動車にする等と発言し出した。
低炭素だとか地球温暖化防止だとかの美名の元に。
悪の権化である中国(CPC)は彼らが、おためごかしな言葉、モラルに関した様な言葉に、からきし弱い事を知り抜いている。
つまり、中国(CPC)は、彼らが似非モラリストである事を見抜いているのである。
中国(CPC)は、彼らが言葉とは裏腹な利己主義者達である事を知り抜いている。
工作活動、プロパガンダ活動以外には何もないと言っても過言ではない中国(CPC)が、彼らを工作する事は赤子の手を捻るよりも容易かった。
(希望を込めて過去形で書く)
いきなり電気自動車に替えるという荒唐無稽な愚劣は、このパラダイムを仕組んだのが中国(CPC)だからなのである。
上記の3国が、逆立ちしても日本の自動車産業の総合的な技術力には勝てない以上に、中国は、もっと勝てない。
だが、自動車を、おもちゃの様な簡素な乗り物、大した技術力も要らないものにしてしまう。
それどころか、このおもちゃの様な自動車しか製造してはいけない、と彼らは宣言し出した。

一番のターゲットが、トヨタが長年かけて磨き上げたPHV(プラグインハイブリッド車)であり、一気にトヨタを亡きものにしようとする魂胆である事は、頭脳がまともなら、小学生でも分かる事である。
つまり、電気自動車になれば、駆動パネルの最大生産地である中国が、自動車の製造原価の約5割を握る事になるのである。
欧州3国の中で、特にイタリア、フランスにとっては、現状と何ら変わらない事態だろう。
とうに世界の覇権を失っている米国の自動車産業にとっても同様。
中国に基幹部品の製造を委ねる事が、世界にとって何を意味しているのか。
中国は、そのような状況を作って、何をしようとしているのか。
彼らは、そんな事を考える小学生レベルの頭脳も持ち合わせていない。
彼らは良いだろう、技術に劣る斜陽産業を抱えたままよりもずっと良い等と、愚劣であるがゆえに愚劣に考えている。

だが菅義偉首相よ。
日本は彼らと同等の国か?
中国の工作下にある朝日新聞やNHKが、そんな小学生レベルの事も分からないのは当然だとしても、
日本国の国益を最優先に考える事が、その役目であるはずの政治家達。

と言っても野党などは大多数が政治屋にしかすぎず、中国や朝鮮半島の代理人の様である事は歴然たる事実。
問題は、与党の中に、中国に工作された人間達や、連立を組む党が存在している事なのである。

既述の様に、私は菅義偉首相を官房長官時代からずっと評価して来た。
彼は、最も優秀な山本勘助タイプ、則ち、参謀としては極めて優秀な実務家だったからである。
だが、参謀タイプの人間が、突然、首相に成らざるを得ない局面が訪れた。

私が今本論で書いている事とは別に、私は、後日、以下に関した事を書いて発信する。
それは、彼が、上限1万人(小さい会場では、収容能力の50%以下)と決定した事を、直前に、愚劣なマスメディアの報道に迎合して無観客開催とした事についてです。
世界一の演算能力を持ったスーパーコンピューター富岳のシュミレーションの結果すら無視して(科学まで無視して)愚劣なマスメディアに迎合した。

主催者は東京都だから、との言辞は、一見正当に見えるのだが、これこそ、まんまと、学歴まで詐称して政治屋になった、元、愚劣なテレビメディア出身者である小池百合子の思うつぼである事が、彼には分からなかった。
何故か?
彼は、山本勘助であって、武田信玄、ましてや信長、秀吉、家康ではないからである。
三傑なら、どう言ったかは、私が、今を生きる信長として、信長に成り代わって書く。
彼が支えた安倍晋三が稀代の政治家だった事は朝日新聞や朝鮮半島、中国以外の世界の共通認識である。
朝日新聞が、これまでの数々の捏造してまで日本を貶める特技を発揮して、安倍首相を執拗に攻撃し続けた事は歴然たる事実である。
この朝日新聞の捏造報道に便乗して安倍首相を攻撃し続けたのも、これまでと同様に立憲民主党や福島瑞穂等の野党の政治屋達である。
本物の政治家である安倍晋三は、国会で、愚劣極まる野党の政治屋の口撃に相対し続けた。
命を削って、日本の失われた20年を挽回する爲に、彼が、地球儀を俯瞰する外交を続けていた時である。
愚劣極まる野党の政治屋の口撃に対して、怒り心頭に達した彼は、こう言ったのである。
「貴方の言っている事は事実なら、私は国会議員を辞めますよ」
菅義偉が言うべきだった事とは、「最大1万人、収容人数の50%以内の観客での開催とします。もし、観客の中から多くの感染者が発生した場合は、私が責任をとって総理大臣、首相の職を退きます。但し、この宣言が私の職を賭した者である事を好機として、ウイルステロを仕掛ける国があったりした場合は、その様な国に対しては、国交断絶を含む厳しい処置を執ります。」
この稿続く。

中国と欧州三国、それに米国のイーロン・マスク等などが一緒になって推進している電気自動車化が何を意味しているのかすら分からない、元々、小学生レベルの頭脳で、朝日新聞等の記事を読んでいるだけの人間である小泉進次郎に、欧州へ、おべっかを振り撒かせている有様。

言うまでも無い事だが、イーロン・マスクなどと言う男は、単なる利己主義者であって、自分だけが儲ければ良い頭脳の人間である。
中国が、どんな国か、中国人の本質が、どこにあるか等は、彼の頭脳では考える事も出来ない。
中国が「底知れぬ悪」と「まことしやかな嘘」の国である事等、考える事も出来ないお粗末な頭脳なのである。

かつて、芥川龍之介は、「人間は、利己主義を克服できない。そんな周囲は醜い、自分も醜い。それを目のあたりにして生きて行くのは苦しい」と言った。
1917年のレーニンに依る共産主義国家の樹立、個人的な苦悩等を抱えていた彼は、誰もが認める、日本が生んだ真に天才的な作家の一人だったが、若くして自決したのである。
上記の人間達は誰一人として、そんな人間ではない事は歴然たる事実である。

先日、NHKBS1で五輪中継を観ていた。
ニュースの時間。
5つほどの項目の最後に、「モデルナ製ワクチン、二回目接種者の4人に3人が発熱」
ところが内容については全く報道されなかったので、ネットで検索した。
厚労省のHPにファイザー社とモデルナ社の副反応ついて明記してあった。
私はモデルナ社のワクチンを受けた。
この数日間、私が経験していた大概ではない副反応の症状が明記されていた。
これは日本産のワクチンを発明、製造できる環境を早急に構築しなければならない事を教示しているのである。
米国産のワクチンは米国人の体格に合わせて製造されている。
だから多くの人に(重篤なものも含めて)副反応が生じるのである。
私はゴルフと海の為に40回以上もハワイを訪れた。
ある時、風邪か何かでホテルのドラッグストアで米国製の薬を買って服用した。
その効き目の強力さに驚くと同時に、直ぐに気が着いた。
大きな体格差があるのだから当然の事だ。と
以来、米国製の薬を服用する時は、一錠の半分だけとした。
私は、「朝日新聞が主導して厚労省に対して薬害批判、そして国に対して損害賠償請求団結成、そんな動きが出てきたら、今回は私も加えてもらおうか」、と友人に軽口を言った。
私が、その様な朝日新聞やこれに同調する所謂人権派弁護士達の対極にいる人間である事は言うまでもない。
友人は、「損害賠償請求を起こす相手は、中国以外のどこでもないでしょう」と応答した。
当日は副反応の余韻で、昼寝をしていた。
目覚めて昼食を摂ろうとした時、卓球の陳夢の試合。
私は顔を見ているだけで胸糞が悪くなる思いがしたから、即座にチャンネルを替えた。
中国政府が世界に対して巻き散らかしている悪の酷さを思えば、もはや、中国選手をまともに観る事は出来ない。
「その前に、自分の国の為政者たちが冒し続けている悪徳を止める事、則ち、体制を変える事が先だろう」
近代の中国で最大の碩学である魯迅が指摘し、戦後の世界で唯一無二のジャーナリストである高山正之も指摘した様に、漢民族は永久に奴隷な民族であるとしても、
もはや、彼らは、だからと言って、世界に対して無罪であるとは全く言えない。
ましてや世界一のスポーツ選手である等と傍若無人な態度を取っている資格など全くない。
それはスポーツと政治は違う等と言う事とは別問題である。
これまでに日本選手が獲得した金メダルは、どれもが本当に素晴らしい偉業である。
だが先夜、水谷・伊藤組が中国のお家芸であり絶対王者として君臨し続けて来た卓球で中国の最強ぺアを破って獲得した金メダルは、コロナ禍の今だからこそ格別なものだった。
ましてや、モデルナ社製ワクチンの重篤な副反応に数日間、苦しんでいた私には特に格別だった。
私は椅子から飛び上がって、夜分にも拘わらず大きな拍手をし続けた。

コロナ禍(武漢ウイルス禍)という分かりやすい問題で考えて見れば分かる事。
中国が、フランスを誑かして作らせたP4レベルの武漢ウイルス研究所(フランスは14億人の市場という甘言に強欲が働いた)。
史上最悪の独裁国家である中国が、ここで生物化学兵器の研究と製造を行っていなかった等と考える人間は小学生にも劣る人間達である。
悪の権化と言っても過言ではない共産党の独裁者達がコウモリ女として国際的にも評価を得ていた石正麗に、生物化学兵器の作成を命じていなかったと考える人間達も小学生にも劣る人間達である。

私は山中伸弥教授を100%評価し100%敬愛していた。
だが、彼が、昨年、日本でも武漢ウイルス感染が始まった時、NHKが彼を主催者の様にして、ウイルス学の専門学者と称する数人を登場させた特集番組で、鹿児島大学を卒業し京大で教授をしている人間に、「武漢ウイルスは人工ではない、自然由来のものである」と断言させた時から、彼に対する評価も敬愛も半減している。
何故なら、彼は、それ以降、日本国内で、中国を追及、批判する言論を閉じ込める大罪を犯したからである。
現在の日本におけるコロナ報道の幼稚さ、出鱈目さを作った張本人の一人であると言っても過言ではない。
誰もが100%完全無欠ではない。
だが、彼が、中国の工作下に在る事は歴然たる事実であるNHKの策謀にまんまと嵌った事は、学者の不如意で済まされる問題ではないからだ。

本論は全くのラフ原稿である。
書き継ぎ、書き継ぎして完成されて行く事になる。

テレビ朝日が民放の中では一番、五輪の主要な種目の中継を行っているのは、おかしいだろう。
テレビ局で生計を立てている人間達の無節操さは筆舌に尽くし難い。
こんな連中に世論形成されている日本国も情けなさ過ぎる。
この稿続く。


中国に基幹部品の製造を委ねる事が世界にとって何を意味しているのか。中国はそのような状況を作って何をしようとしているのか。

2021年10月22日 08時40分08秒 | 全般

報道の基本でもある5W1Hが全くない報道を繰り返しているのは、一体、何の魂胆があっての事か!と題して、2021年07月30日に発信した章を、一か所、主語を配置換えして再発信する。
以下はラフの原稿である。
日本のテレビメディアの感染報道は即刻是正しなければならない。
何よりも先ず、誰が(名称は伏せても良いだろうが、年代は必要だ)、どこで感染したのか、を、いい加減、きちんと報道しなければならない。
これ程、国家と国民に対して、ありとあらゆる大損害を齎している時に、おためごかしな似非モラリズムに依る、人権擁護等と言う観念は全く不要無用である。
東京なら銀座、六本木、歌舞伎町等の繁華街等の、どこの店で何人の感染者が発生したのか?
大阪なら北新地、東通り商店街、ミナミ、等の、どこの店で何人の感染者が発生したのか?
或いは感染者の中に何人の日本国民と何人の在日外国人がいるのか?
これらの事は国家として当然ながら把握しているはずである。
もし把握していない等と言うのなら、それは国家としての体を成していないと言う事になる。
そのような基本的な事、報道の基本でもある5W1Hが全くない報道を繰り返しているのは、一体、何の魂胆があっての事か!
事実を全く伏せて徒に国民に対して恐怖を煽る報道を続けているのは、一体、何のためか?

同時に、当初から今日に至るまで、世界の状況に比して、日本には圧倒的に感染者数が少ないのか、も、科学的にきちんと解明しなければならない。
これは私の激しい怒りを持った提言でもある。
何故なら、私は、今回、重篤なワクチンの副反応に罹患したからである。
この稿続く。

欧州で、自動車産業が国内の最大産業であるのは、ドイツ、フランス、イタリアである。
ドイツはまだしも、フランス、イタリアの自動車産業が、ありとらゆる分野で(本体から部品の精度に至るまで)日本車、特にトヨタには勝てない事は歴然たる事実である。
奇しくも、この三国は、親中派に分類される国である。
彼らは2035年までに全部の車種を電気自動車にする等と発言し出した。
低炭素だとか地球温暖化防止だとかの美名の元に。
悪の権化である中国(CPC)は彼らが、おためごかしな言葉、モラルに関した様な言葉に、からきし弱い事を知り抜いている。
つまり、中国(CPC)は、彼らが似非モラリストである事を見抜いているのである。
中国(CPC)は、彼らが言葉とは裏腹な利己主義者達である事を知り抜いている。
工作活動、プロパガンダ活動以外には何もないと言っても過言ではない中国(CPC)が、彼らを工作する事は赤子の手を捻るよりも容易かった。
(希望を込めて過去形で書く)
いきなり電気自動車に替えるという荒唐無稽な愚劣は、このパラダイムを仕組んだのが中国(CPC)だからなのである。
上記の3国が、逆立ちしても日本の自動車産業の総合的な技術力には勝てない以上に、中国は、もっと勝てない。
だが、自動車を、おもちゃの様な簡素な乗り物、大した技術力も要らないものにしてしまう。
それどころか、このおもちゃの様な自動車しか製造してはいけない、と彼らは宣言し出した。

一番のターゲットが、トヨタが長年かけて磨き上げたPHV(プラグインハイブリッド車)であり、一気にトヨタを亡きものにしようとする魂胆である事は、頭脳がまともなら、小学生でも分かる事である。
つまり、電気自動車になれば、駆動パネルの最大生産地である中国が、自動車の製造原価の約5割を握る事になるのである。
欧州3国の中で、特にイタリア、フランスにとっては、現状と何ら変わらない事態だろう。
とうに世界の覇権を失っている米国の自動車産業にとっても同様。
中国に基幹部品の製造を委ねる事が、世界にとって何を意味しているのか。
中国は、そのような状況を作って、何をしようとしているのか。
彼らは、そんな事を考える小学生レベルの頭脳も持ち合わせていない。
彼らは良いだろう、技術に劣る斜陽産業を抱えたままよりもずっと良い等と、愚劣であるがゆえに愚劣に考えている。

だが菅義偉首相よ。
日本は彼らと同等の国か?
中国の工作下にある朝日新聞やNHKが、そんな小学生レベルの事も分からないのは当然だとしても、
日本国の国益を最優先に考える事が、その役目であるはずの政治家達。

と言っても野党などは大多数が政治屋にしかすぎず、中国や朝鮮半島の代理人の様である事は歴然たる事実。
問題は、与党の中に、中国に工作された人間達や、連立を組む党が存在している事なのである。

既述の様に、私は菅義偉首相を官房長官時代からずっと評価して来た。
彼は、最も優秀な山本勘助タイプ、則ち、参謀としては極めて優秀な実務家だったからである。
だが、参謀タイプの人間が、突然、首相に成らざるを得ない局面が訪れた。

私が今本論で書いている事とは別に、私は、後日、以下に関した事を書いて発信する。
それは、彼が、上限1万人(小さい会場では、収容能力の50%以下)と決定した事を、直前に、愚劣なマスメディアの報道に迎合して無観客開催とした事についてです。
世界一の演算能力を持ったスーパーコンピューター富岳のシュミレーションの結果すら無視して(科学まで無視して)愚劣なマスメディアに迎合した。

主催者は東京都だから、との言辞は、一見正当に見えるのだが、これこそ、まんまと、学歴まで詐称して政治屋になった、元、愚劣なテレビメディア出身者である小池百合子の思うつぼである事が、彼には分からなかった。
何故か?
彼は、山本勘助であって、武田信玄、ましてや信長、秀吉、家康ではないからである。
三傑なら、どう言ったかは、私が、今を生きる信長として、信長に成り代わって書く。
彼が支えた安倍晋三が稀代の政治家だった事は朝日新聞や朝鮮半島、中国以外の世界の共通認識である。
朝日新聞が、これまでの数々の捏造してまで日本を貶める特技を発揮して、安倍首相を執拗に攻撃し続けた事は歴然たる事実である。
この朝日新聞の捏造報道に便乗して安倍首相を攻撃し続けたのも、これまでと同様に立憲民主党や福島瑞穂等の野党の政治屋達である。
本物の政治家である安倍晋三は、国会で、愚劣極まる野党の政治屋の口撃に相対し続けた。
命を削って、日本の失われた20年を挽回する爲に、彼が、地球儀を俯瞰する外交を続けていた時である。
愚劣極まる野党の政治屋の口撃に対して、怒り心頭に達した彼は、こう言ったのである。
「貴方の言っている事は事実なら、私は国会議員を辞めますよ」
菅義偉が言うべきだった事とは、「最大1万人、収容人数の50%以内の観客での開催とします。もし、観客の中から多くの感染者が発生した場合は、私が責任をとって総理大臣、首相の職を退きます。但し、この宣言が私の職を賭した者である事を好機として、ウイルステロを仕掛ける国があったりした場合は、その様な国に対しては、国交断絶を含む厳しい処置を執ります。」
この稿続く。

中国と欧州三国、それに米国のイーロン・マスク等などが一緒になって推進している電気自動車化が何を意味しているのかすら分からない、元々、小学生レベルの頭脳で、朝日新聞等の記事を読んでいるだけの人間である小泉進次郎に、欧州へ、おべっかを振り撒かせている有様。

言うまでも無い事だが、イーロン・マスクなどと言う男は、単なる利己主義者であって、自分だけが儲ければ良い頭脳の人間である。
中国が、どんな国か、中国人の本質が、どこにあるか等は、彼の頭脳では考える事も出来ない。
中国が「底知れぬ悪」と「まことしやかな嘘」の国である事等、考える事も出来ないお粗末な頭脳なのである。

かつて、芥川龍之介は、「人間は、利己主義を克服できない。そんな周囲は醜い、自分も醜い。それを目のあたりにして生きて行くのは苦しい」と言った。
1917年のレーニンに依る共産主義国家の樹立、個人的な苦悩等を抱えていた彼は、誰もが認める、日本が生んだ真に天才的な作家の一人だったが、若くして自決したのである。
上記の人間達は誰一人として、そんな人間ではない事は歴然たる事実である。

先日、NHKBS1で五輪中継を観ていた。
ニュースの時間。
5つほどの項目の最後に、「モデルナ製ワクチン、二回目接種者の4人に3人が発熱」
ところが内容については全く報道されなかったので、ネットで検索した。
厚労省のHPにファイザー社とモデルナ社の副反応ついて明記してあった。
私はモデルナ社のワクチンを受けた。
この数日間、私が経験していた大概ではない副反応の症状が明記されていた。
これは日本産のワクチンを発明、製造できる環境を早急に構築しなければならない事を教示しているのである。
米国産のワクチンは米国人の体格に合わせて製造されている。
だから多くの人に(重篤なものも含めて)副反応が生じるのである。
私はゴルフと海の為に40回以上もハワイを訪れた。
ある時、風邪か何かでホテルのドラッグストアで米国製の薬を買って服用した。
その効き目の強力さに驚くと同時に、直ぐに気が着いた。
大きな体格差があるのだから当然の事だ。と
以来、米国製の薬を服用する時は、一錠の半分だけとした。
私は、「朝日新聞が主導して厚労省に対して薬害批判、そして国に対して損害賠償請求団結成、そんな動きが出てきたら、今回は私も加えてもらおうか」、と友人に軽口を言った。
私が、その様な朝日新聞やこれに同調する所謂人権派弁護士達の対極にいる人間である事は言うまでもない。
友人は、「損害賠償請求を起こす相手は、中国以外のどこでもないでしょう」と応答した。
当日は副反応の余韻で、昼寝をしていた。
目覚めて昼食を摂ろうとした時、卓球の陳夢の試合。
私は顔を見ているだけで胸糞が悪くなる思いがしたから、即座にチャンネルを替えた。
中国政府が世界に対して巻き散らかしている悪の酷さを思えば、もはや、中国選手をまともに観る事は出来ない。
「その前に、自分の国の為政者たちが冒し続けている悪徳を止める事、則ち、体制を変える事が先だろう」
近代の中国で最大の碩学である魯迅が指摘し、戦後の世界で唯一無二のジャーナリストである高山正之も指摘した様に、漢民族は永久に奴隷な民族であるとしても、
もはや、彼らは、だからと言って、世界に対して無罪であるとは全く言えない。
ましてや世界一のスポーツ選手である等と傍若無人な態度を取っている資格など全くない。
それはスポーツと政治は違う等と言う事とは別問題である。
これまでに日本選手が獲得した金メダルは、どれもが本当に素晴らしい偉業である。
だが先夜、水谷・伊藤組が中国のお家芸であり絶対王者として君臨し続けて来た卓球で中国の最強ぺアを破って獲得した金メダルは、コロナ禍の今だからこそ格別なものだった。
ましてや、モデルナ社製ワクチンの重篤な副反応に数日間、苦しんでいた私には特に格別だった。
私は椅子から飛び上がって、夜分にも拘わらず大きな拍手をし続けた。

コロナ禍(武漢ウイルス禍)という分かりやすい問題で考えて見れば分かる事。
中国が、フランスを誑かして作らせたP4レベルの武漢ウイルス研究所(フランスは14億人の市場という甘言に強欲が働いた)。
史上最悪の独裁国家である中国が、ここで生物化学兵器の研究と製造を行っていなかった等と考える人間は小学生にも劣る人間達である。
悪の権化と言っても過言ではない共産党の独裁者達がコウモリ女として国際的にも評価を得ていた石正麗に、生物化学兵器の作成を命じていなかったと考える人間達も小学生にも劣る人間達である。

私は山中伸弥教授を100%評価し100%敬愛していた。
だが、彼が、昨年、日本でも武漢ウイルス感染が始まった時、NHKが彼を主催者の様にして、ウイルス学の専門学者と称する数人を登場させた特集番組で、鹿児島大学を卒業し京大で教授をしている人間に、「武漢ウイルスは人工ではない、自然由来のものである」と断言させた時から、彼に対する評価も敬愛も半減している。
何故なら、彼は、それ以降、日本国内で、中国を追及、批判する言論を閉じ込める大罪を犯したからである。
現在の日本におけるコロナ報道の幼稚さ、出鱈目さを作った張本人の一人であると言っても過言ではない。
誰もが100%完全無欠ではない。
だが、彼が、中国の工作下に在る事は歴然たる事実であるNHKの策謀にまんまと嵌った事は、学者の不如意で済まされる問題ではないからだ。

本論は全くのラフ原稿である。
書き継ぎ、書き継ぎして完成されて行く事になる。

テレビ朝日が民放の中では一番、五輪の主要な種目の中継を行っているのは、おかしいだろう。
テレビ局で生計を立てている人間達の無節操さは筆舌に尽くし難い。
こんな連中に世論形成されている日本国も情けなさ過ぎる。
この稿続く。


彼は「オリンピック大会は選手のものであり、政治家のものではない」との「正論」を説きボイコット阻止に成功する

2021年10月22日 07時25分48秒 | 全般

ファシストと全体主義は人間のエネルギーをより効果的に発揮させる方法であることを証明したことになった、と題して、2021年04月02日に、 文明、政治、経済の項として発信した章が、既述の信じがたい犯罪者の執拗な検索妨害行為に遭って、全く検索されていなかった。
この犯罪者は本欄に対するストーカーそのものである。
だいぶ以前に、日本の法律が、この様なインターネット上の犯罪に対して全く不備だった時、知人の京都大学卒の弁護士に相談した時の事である。
当時の結論は、「対応する法律が整備されていないから、どうしようもない」、だった。
この時、弁護士は、「それにしても、これほど執拗に、こんな事をする理由が分からない」、と言った。
私もオウム返しに、「それは私にも分からない」、と答えた。
だが、今なら、こう返答する。
韓国が日本に対するストーカー国家である事と同じだろう。
中国の日本に対する態様とも一緒だろう。
朝日新聞が、日本と自民党、特に稀代の政治家である安倍晋三氏に対するストーカー新聞である態様と全く一緒だろう。
立憲民主党、共産党、社民党の福島瑞穂とその一派達が日本に対するストーカーであるのと全く一緒の態様だろう。
底知れぬ悪とまことしやかな嘘が本質である国民と、それらの国に追従する「役に立つ馬鹿」の態様と一緒だろう。
彼らが、もはや治しようがないと同様に、この犯罪者も治しようがない。
日本国として刑法を新たに制定し厳罰を加え刑務所に収監する以外に治しようはない。
今日、産経新聞の一面に、やっと、国が、このようなネット上での「侮辱罪厳罰化を答申したとの記事が掲載された。
2011年6月1日から始まった、この犯罪者の行為は、筆舌に尽くし難い程に酷かった。
当時、相談した、元検事の弁護士は、PC大嫌い、ネットなんか見るのも嫌という人物だったが、その行状を一目見るなり、「これは酷い」と言い、即座に5つほどの該当する罪名を挙げた。
彼に文面を書いてもらい、一人で警察に赴き刑事告訴した経緯は既述の通り。
約3年もかかったが、警察は検察まで上げてくれた。
その後の経緯も既述の通り。

見出し以外の文中強調は私。
産経新聞文化部桑原聡は、モンテーニュとの対話、「随想録」を読みながら、と題して論文を連載している。今日は98回目である。
ベルリン五輪前夜のごとし 
終了後から 悲劇は本格化

1933年に権力を掌握したヒトラーは当初、すでに開催が決定していた36年のベルリン五輪には乗り気ではなかったという。
いわく「五輪はユダヤとフリーメイソンによる発明」。
ところが側近のアドバイスを受け、五輪をナチス・ドイツのプロパガンダとして利用することを決意する。 
とはいうものの、「ゲルマン民族の優越性」という妄想にとらわれたヒトラーが推し進める領土拡張、人種差別、ユダヤ人迫害政策を理由に、ユダヤ人が多く暮らすアメリカやイギリスなどで「ベルリン五輪はボイコットすべきだとの声が上がっていた。
これを押さえ込んだのが、当時はアメリカ五輪協会会長で、のちに国際オリンピック委員会(IOC)会長となるブランデージだ。
彼は「オリンピック大会は選手のものであり、政治家のものではない」との「正論」を説きボイコット阻止に成功する。
*先日、テレビ東京の報道番組の司会をしている日経新聞社員の山川が、これと全く一緒の発言を行った事、それを私が即座に批判した事は既述の通り。*
ただ、彼が大会前にベルリンを訪問し、宣伝大臣ゲッベルスや空軍大臣ゲーリングといったナチス幹部から歓待を受けていた事実は覚えておくべきだろう。
ベルリン五輪で4つの金メダルを取ったアメリカの黒人陸上選手、ジェシー・オーエンズを描いた映画「栄光のランナー 1936ベルリン」 (スティーブン・ホフキンス監督)の中では、ブランデージとゲッべルスとの間に裏取引のあったことがほのめかされている。 
そんなこんなで36年8月1日にベルリン五輪は開幕する。
前回のロサンゼルス大会を大きく上回る49の国と地域から4066人(男性3738人、女性328人)が参加、21競技129種目で競い合った。
ヒトラーは開催期間中、外国人訪問者に好印象を与えるため反ユダヤ活動を緩和する指示を出す。
16日間にわたる大会は、黒人であるオーエンスの活躍を除けば、ヒトラ―の狙い通りの結果となる。
金メダル獲得数は次の通りだ。 
ドイツ33▽アメリカ24▽ハンガリー10▽イタリア8▽フィンランド7▽フランス7▽スウェーデン6▽日本6▽オランダ6▽イギリス4… 
池井優慶応大名誉教授の論文「スポーツの政治的利用-ベルリンオリンピックを中心として」に、べルリン五輪をめぐるアメリカの歴史家とイギリスのジャーナリストによる興味深い指摘が掲載されていたので紹介したい。
まず歴史家のリチャード・マンデル。
その著書『ナチ・オリンピック』で、ドイツとアメリカ、イタリアとフランス、日本とイギリスを対比しながら辛辣にこう評している。 
《ファシストと全体主義は人間のエネルギーをより効果的に発揮させる方法であることを証明したことになった》 
お次はジャーナリストのダフ・ハート・デイヴイス。
『ヒトラーヘの聖火-べルリン・オリンピック』のなかで、外国から五輪観戦に来た観光客のこんな言葉を紹介している。 
(首都で愉快に過しているうちに、新聞で読んだ強制収容所やゲシュタポ本部の地下室がデマのように思われ出した》 
大会終了後、ヒトラーは牙をむき出し本格的に動き始める。
38年11月、ナチス突撃隊による「クリスタル・ナハ卜(水晶の夜)」といわれる反ユダヤ主義暴動が起き、ドイツ各地のユダヤ人の住宅や商店、教会が襲われ放火される。
41年6月には独ソ戦開始と同時に 「移動虐殺部隊」を創設、侵攻したポーランド、リトアニア、ウクライナなどでユダヤ人、ロマ人、共産主義者を虐殺する。
そして42年1月、ユダヤ人問題の 「最終的解決」として物理的な絶滅を決定し、「絶滅収容所」を建設する。 

北京以外で開催  
IOCは奮起を 

北京冬季五輪の開幕まであと10ヵ月。
中国共産党がウイグル人をどのように扱っているか、その実態が明らかになるにつれ、欧米では「五輪をボイコットすべきだ」という声が続々と上がっている。
なんだかベルリン五輪の前夜のようだ。
ヒトラーがとらわれた「ゲルマン民族の優越性」と習近平国家主席の言う「偉大なる中華民族」はぴたりと重なり、ヒトラーのユダヤ人やロマ人虐殺は、習近平氏のウイグル人、チベット人、モンゴル人に対する弾圧・虐殺と二重写しだ(読者には中国共産党のウイグル人弾圧を当事者が実名で告発した清水ともみさんの漫画『命がけの証言』にぜひ目を通していただきたい)。
もちろん中国共産党はウイグル人弾圧を「フェイクニュース」と否定する。
それならば、新疆ウイグル自治区に国連機関の調査団を正々堂々と受け入れ、徹底的な実態調査をしてもらったらどうだ。
ロイター通信が3月12日に配信したニュースによれば、中国の人権問題についてIOCのバッハ会長は 「この問題を非常に真剣に受け止めている」としながらも、「国連安全保障理事会や主要7力国(G7)、20力国・地域(G20)でも解決できないような問題をIOCが解決することは無理」と語ったという。 
東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長 (当時)の軽口を「女性蔑視発言」として辞任に追い込むほど、差別や人権に敏感なIOCであれば(もちろん皮肉である)、人生をかけて努力を続ける選手のためにも、中止ではなく別都市での開催を検討すべきだろう。
このまま北京での開催になだれ込めば、五輪のブランドイメージは地に落ちるだけだ。 
スイスのローザンヌに本部を置くIOCの第1公用語はフランス語だ。
「ノブレス・オブリージュ(高貴なる者の義務)」という言葉を理事たちが知らぬはずがない。
歴史は繰り返す。
かりにボイコットもなく 「無事」に北京冬季五輪が終了すれば、次に起こるのは台湾侵攻とウイグル人たちへの弾圧強化、そして東シナ海、南シナ海での活動の凶暴化だろう。 
モンテーニュは第3巻第7章「身分の高い人の不便窮屈について」にこう記している。 
(じっさい我々が正直な 判断を下しうる事柄とい うものは、はなはだ少な い。大なり小なり何か特殊な利害関係をもたない事柄というものはないからである》 
IOCの理事たちよ、だからこそ、ここで「ノブレス・オブリージュ」と唱えながら、勇気ある行動を起こしてくれないか。
 ※モンテーニュの引用は関根秀雄訳『モンテーニュ随想録』 (国書刊行会)による。  

 


ヒトラーがとらわれた「ゲルマン民族の優越性」と習近平国家主席の言う「偉大なる中華民族」はぴたりと重なり、

2021年10月22日 07時19分25秒 | 文明、政治、経済

ファシストと全体主義は人間のエネルギーをより効果的に発揮させる方法であることを証明したことになった、と題して、2021年04月02日に、 文明、政治、経済の項として発信した章が、既述の信じがたい犯罪者の執拗な検索妨害行為に遭って、全く検索されていなかった。
この犯罪者は本欄に対するストーカーそのものである。
だいぶ以前に、日本の法律が、この様なインターネット上の犯罪に対して全く不備だった時、知人の京都大学卒の弁護士に相談した時の事である。
当時の結論は、「対応する法律が整備されていないから、どうしようもない」、だった。
この時、弁護士は、「それにしても、これほど執拗に、こんな事をする理由が分からない」、と言った。
私もオウム返しに、「それは私にも分からない」、と答えた。
だが、今なら、こう返答する。
韓国が日本に対するストーカー国家である事と同じだろう。
中国の日本に対する態様とも一緒だろう。
朝日新聞が日本と自民党、特に稀代の政治家である安倍晋三氏に対するストーカー新聞である態様と一緒だろう。
立憲民主党、共産党、社民党の福島瑞穂とその一派達が日本に対するストーカーであるのと全く一緒の態様だろう。
底知れぬ悪とまことしやかな嘘が本質である国民と、それらの国に追従する「役に立つ馬鹿」の態様と一緒だろう。
彼らが、もはや治しようがないと同様に、この犯罪者も治しようがない。
日本国として刑法を新たに制定し厳罰を加え刑務所に収監する以外に治しようはない。
今日、産経新聞の一面に、やっと、国が、このようなネット上での「侮辱罪厳罰化を答申したとの記事が掲載された。
2011年6月1日から始まった、この犯罪者の行為は、筆舌に尽くし難い程に酷かった。
当時、相談した、元検事の弁護士は、PC大嫌い、ネットなんか見るのも嫌という人物だったが、その行状を一目見るなり、「これは酷い」と言い、即座に5つほどの該当する罪名を挙げた。
彼に文面を書いてもらい、一人で警察に赴き刑事告訴した経緯は既述の通り。
約3年もかかったが、警察は検察まで上げてくれた。
その後の経緯も既述の通り。

見出し以外の文中強調は私。
産経新聞文化部桑原聡は、モンテーニュとの対話、「随想録」を読みながら、と題して論文を連載している。今日は98回目である。
ベルリン五輪前夜のごとし 
終了後から 悲劇は本格化

1933年に権力を掌握したヒトラーは当初、すでに開催が決定していた36年のベルリン五輪には乗り気ではなかったという。
いわく「五輪はユダヤとフリーメイソンによる発明」。
ところが側近のアドバイスを受け、五輪をナチス・ドイツのプロパガンダとして利用することを決意する。 
とはいうものの、「ゲルマン民族の優越性」という妄想にとらわれたヒトラーが推し進める領土拡張、人種差別、ユダヤ人迫害政策を理由に、ユダヤ人が多く暮らすアメリカやイギリスなどで「ベルリン五輪はボイコットすべきだとの声が上がっていた。
これを押さえ込んだのが、当時はアメリカ五輪協会会長で、のちに国際オリンピック委員会(IOC)会長となるブランデージだ。
彼は「オリンピック大会は選手のものであり、政治家のものではない」との「正論」を説きボイコット阻止に成功する。
*先日、テレビ東京の報道番組の司会をしている日経新聞社員の山川が、これと全く一緒の発言を行った事、それを私が即座に批判した事は既述の通り。*
ただ、彼が大会前にベルリンを訪問し、宣伝大臣ゲッベルスや空軍大臣ゲーリングといったナチス幹部から歓待を受けていた事実は覚えておくべきだろう。
ベルリン五輪で4つの金メダルを取ったアメリカの黒人陸上選手、ジェシー・オーエンズを描いた映画「栄光のランナー 1936ベルリン」 (スティーブン・ホフキンス監督)の中では、ブランデージとゲッべルスとの間に裏取引のあったことがほのめかされている。 
そんなこんなで36年8月1日にベルリン五輪は開幕する。
前回のロサンゼルス大会を大きく上回る49の国と地域から4066人(男性3738人、女性328人)が参加、21競技129種目で競い合った。
ヒトラーは開催期間中、外国人訪問者に好印象を与えるため反ユダヤ活動を緩和する指示を出す。
16日間にわたる大会は、黒人であるオーエンスの活躍を除けば、ヒトラ―の狙い通りの結果となる。
金メダル獲得数は次の通りだ。 
ドイツ33▽アメリカ24▽ハンガリー10▽イタリア8▽フィンランド7▽フランス7▽スウェーデン6▽日本6▽オランダ6▽イギリス4… 
池井優慶応大名誉教授の論文「スポーツの政治的利用-ベルリンオリンピックを中心として」に、べルリン五輪をめぐるアメリカの歴史家とイギリスのジャーナリストによる興味深い指摘が掲載されていたので紹介したい。
まず歴史家のリチャード・マンデル。
その著書『ナチ・オリンピック』で、ドイツとアメリカ、イタリアとフランス、日本とイギリスを対比しながら辛辣にこう評している。 
《ファシストと全体主義は人間のエネルギーをより効果的に発揮させる方法であることを証明したことになった》 
お次はジャーナリストのダフ・ハート・デイヴイス。
『ヒトラーヘの聖火-べルリン・オリンピック』のなかで、外国から五輪観戦に来た観光客のこんな言葉を紹介している。 
(首都で愉快に過しているうちに、新聞で読んだ強制収容所やゲシュタポ本部の地下室がデマのように思われ出した》 
大会終了後、ヒトラーは牙をむき出し本格的に動き始める。
38年11月、ナチス突撃隊による「クリスタル・ナハ卜(水晶の夜)」といわれる反ユダヤ主義暴動が起き、ドイツ各地のユダヤ人の住宅や商店、教会が襲われ放火される。
41年6月には独ソ戦開始と同時に 「移動虐殺部隊」を創設、侵攻したポーランド、リトアニア、ウクライナなどでユダヤ人、ロマ人、共産主義者を虐殺する。
そして42年1月、ユダヤ人問題の 「最終的解決」として物理的な絶滅を決定し、「絶滅収容所」を建設する。 

北京以外で開催  
IOCは奮起を 

北京冬季五輪の開幕まであと10ヵ月。
中国共産党がウイグル人をどのように扱っているか、その実態が明らかになるにつれ、欧米では「五輪をボイコットすべきだ」という声が続々と上がっている。
なんだかベルリン五輪の前夜のようだ。
ヒトラーがとらわれた「ゲルマン民族の優越性」と習近平国家主席の言う「偉大なる中華民族」はぴたりと重なり、ヒトラーのユダヤ人やロマ人虐殺は、習近平氏のウイグル人、チベット人、モンゴル人に対する弾圧・虐殺と二重写しだ(読者には中国共産党のウイグル人弾圧を当事者が実名で告発した清水ともみさんの漫画『命がけの証言』にぜひ目を通していただきたい)。
もちろん中国共産党はウイグル人弾圧を「フェイクニュース」と否定する。
それならば、新疆ウイグル自治区に国連機関の調査団を正々堂々と受け入れ、徹底的な実態調査をしてもらったらどうだ。
ロイター通信が3月12日に配信したニュースによれば、中国の人権問題についてIOCのバッハ会長は 「この問題を非常に真剣に受け止めている」としながらも、「国連安全保障理事会や主要7力国(G7)、20力国・地域(G20)でも解決できないような問題をIOCが解決することは無理」と語ったという。 
東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長 (当時)の軽口を「女性蔑視発言」として辞任に追い込むほど、差別や人権に敏感なIOCであれば(もちろん皮肉である)、人生をかけて努力を続ける選手のためにも、中止ではなく別都市での開催を検討すべきだろう。
このまま北京での開催になだれ込めば、五輪のブランドイメージは地に落ちるだけだ。 
スイスのローザンヌに本部を置くIOCの第1公用語はフランス語だ。
「ノブレス・オブリージュ(高貴なる者の義務)」という言葉を理事たちが知らぬはずがない。
歴史は繰り返す。
かりにボイコットもなく 「無事」に北京冬季五輪が終了すれば、次に起こるのは台湾侵攻とウイグル人たちへの弾圧強化、そして東シナ海、南シナ海での活動の凶暴化だろう。 
モンテーニュは第3巻第7章「身分の高い人の不便窮屈について」にこう記している。 
(じっさい我々が正直な 判断を下しうる事柄とい うものは、はなはだ少な い。大なり小なり何か特殊な利害関係をもたない事柄というものはないからである》 
IOCの理事たちよ、だからこそ、ここで「ノブレス・オブリージュ」と唱えながら、勇気ある行動を起こしてくれないか。
 ※モンテーニュの引用は関根秀雄訳『モンテーニュ随想録』 (国書刊行会)による。  

 


そもそも強制力のある規制に、強硬に反対して作らせなかったのは、メディア自身である。

2021年08月23日 15時48分30秒 | 全般

以下は昨日の産経新聞に掲載された酒井信彦の定期連載コラムからである。
彼は、真っ当な日本国民全員の思いを代弁してくれている。
本論文の前に7月12日に発信した章を私の前書きとする。
元東京大学教授、酒井信彦は自虐史観や左翼小児病とは無縁の人間である。
だが東大教授の肩書を以って朝日やNHKに登場している人間達の大半は自虐史観の持ち主で左翼小児病患者達なのではないか。
酒井信彦の様な人間が希少である事が、それを証明している。ぞっとする話だが。
下記の論文を読む、まともな日本国民の全ては思うはずだ。
2014年、私達日本国民が朝日新聞を発行停止にするだけではなく、彼らに依って被っている天文学的な損害を、彼らの資産の全てを売却させて、日本国と日本国民に賠償させなかった事は、日本、及び日本国民にとって大失態だったのである。
東京五輪開催についての、これほど悪質で酷い論説を行わせつづけていたのだから。
こんな朝日新聞に同調し利用している立憲民主党や共産党は論外だが、与党でポピュリズムに堕した政治屋達は、こんな下劣な悪辣すら打破できない体たらく。
こんな下劣な悪辣は、実は本物の政治家ならば「一言で粉砕できるのである」(この事については後述する)。

*8月14日に、一言で粉砕する内容を書いた章である。
それは、彼が、上限1万人(小さい会場では、収容能力の50%以下)と決定した事を、直前に、愚劣なマスメディアの報道に迎合して無観客開催とした事についてです。
世界一の演算能力を持ったスーパーコンピューター富岳のシュミレーションの結果すら無視して(科学まで無視して)愚劣なマスメディアに迎合した。

主催者は東京都だから、との言辞は、一見正当に見えるのだが、これこそ、まんまと、学歴まで詐称して政治屋になった、元、愚劣なテレビメディア出身者である小池百合子の思うつぼである事が、彼には分からなかった。
何故か?
彼は、山本勘助であって、武田信玄、ましてや信長、秀吉、家康ではないからである。
三傑なら、どう言ったかは、私が、今を生きる信長として、信長に成り代わって書く。
彼が支えた安倍晋三が稀代の政治家だった事は朝日新聞や朝鮮半島、中国以外の世界の共通認識である。
朝日新聞が、これまでの数々の捏造してまで日本を貶める特技を発揮して、安倍首相を執拗に攻撃し続けた事は歴然たる事実である。
この朝日新聞の捏造報道に便乗して安倍首相を攻撃し続けたのも、これまでと同様に立憲民主党や福島瑞穂等の野党の政治屋達である。
本物の政治家である安倍晋三は、国会で、愚劣極まる野党の政治屋の口撃に相対し続けた。
命を削って、日本の失われた20年を挽回する爲に、彼が、地球儀を俯瞰する外交を続けていた時である。

愚劣極まる野党の政治屋の口撃に対して、怒り心頭に達した彼は、こう言ったのである。
「貴方の言っている事が事実なら、私は国会議員を辞めますよ」
菅義偉が言うべきだった事とは、「最大1万人、収容人数の50%以内の観客での開催とします。もし、観客の中から多くの感染者が発生した場合は、私が責任をとって総理大臣、首相の職を退きます。但し、この宣言が私の職を賭したものである事を好機として、ウイルステロを仕掛ける国があったりした場合は、その様な国に対しては、国交断絶を含む厳しい処置を執ります。」
「更に付け加えますが、私が首相の職を退く時には、私は政界再編を行います。言うまでもなく、今のままでは中国に対峙して日本国を守る事は覚束ない、つまり、今のままでは日本国と日本国民が危ない事は歴然たる事実だからです」
「21世紀は共産党の一党独裁国家にして史上最悪の監視社会である中国に代表される全体主義国家と民主主義国家の戦いであり、米国と並んで民主主義国家の先頭に立つ日本は、この戦いに負ける事は出来ない。ですが今の様な状態では負けます!」
「二階幹事長にも辞めてもらいます。ワイドショーを見て政治を語り執り行う小池百合子の様な人間が日本国の首相になるような事は絶対にしません。彼女の学歴詐称問題も徹底的に検証します」
「与野党を問わず賛同してくれる政治家を結集します。つまり日本国防衛、日本国民の安全を確保するための新しい与党、新しい政権を作ります。」

以下が昨日の酒井信彦氏の論文である。
五輪「当事者」のメディアこそ自己検証を 
東京五輪が8月8日をもって終了した。朝日新聞はすでにその前日、7日付の社説で、「問題放置せず検証急け」の見出しを掲げて、政府、東京都、大会組織委員会に対して、この間の経緯を検証することを要求した。
しかし大切なことを忘れていないか。
五輪問題については、開催の中止を、強硬に要求したのであるから、メディアこそ立派な当事者である。
メディア自身も、徹底した自己検証を行うべきである。 
とにかく五輪開催の経緯については、異常かつ不自然なことが多すぎた。
その典型が組織委員長であった森喜朗元首相が、「女性蔑視発言」を理由に追い落とされたことである。
言葉尻をとらえて、大臣などの首を飛ばすのは、メディアの常套手段とはいえ、まともに考えれば、女性蔑視発言というのは、一部の発言を切り取って誇張した報道であることはすぐに分かる。 
これも五輪を中止に追い込むための、計画された謀略の一環であったのか。
ただし、中止を要求する最大の理由として取り上げたのが、コロナ感染による命の危険という問題であった。
素粒子欄が絶賛した、赤川次郎さんの朝日新聞6月6日の投書など、その典型といえる。
結局、各種の妨害にもかかわらず、関係者の涙ぐましい努力によって、五輪は立派に開催された。
その中での汚点、負のレガシーは、無観客開催である。それによって、膨大な金額をドブに捨てた。5者協議が、反対派の脅しに屈してしまったからである。 
この間の事情は、徹底的に究明されなければならない。  
終了後も反対した側は、感染拡大と五輪開催を無理やり結び付けようとしているが、強引すぎる。
感染拡大には、極めて分かりやすい明確な理由がある。
それは緊急事態宣言が、以前のような効力を全く持たなくなったことである。 
日本は外国のような、強制力を持った法令など存在しない。
いくら従順な日本人でも、これだけ繰り返されれば、緊張がゆるんでくるのは当たり前である。
そもそも強制力のある規制に、強硬に反対して作らせなかったのは、メディア自身である。
*私は先日来、酒井氏と全く同じ事を書こうとしていた。メディアとやとうの政治屋達の出鱈目さ、無節操さは極まっているのである*
国民は、専門家とメディアをもはや信用していない。
「コロナ敗戦」の敗者とは、政府ではなく専門家とメディアである。 
ところで五輪をめぐる、「人権問題」で大騒ぎしたメディアは、紛れもない人権侵害超大国・中国で行われる北京五輪に、いかに対応するのか、大いに注目したい。

 

 


その中での汚点、負のレガシーは、無観客開催である。それによって、膨大な金額をドブに捨てた。

2021年08月23日 15時04分23秒 | 全般

以下は昨日の産経新聞に掲載された酒井信彦の定期連載コラムからである。
彼は、真っ当な日本国民全員の思いを代弁してくれている。
本論文の前に7月12日に発信した章を私の前書きとする。
元東京大学教授、酒井信彦は自虐史観や左翼小児病とは無縁の人間である。
だが東大教授の肩書を以って朝日やNHKに登場している人間達の大半は自虐史観の持ち主で左翼小児病患者達なのではないか。
酒井信彦の様な人間が希少である事が、それを証明している。ぞっとする話だが。
下記の論文を読む、まともな日本国民の全ては思うはずだ。
2014年、私達日本国民が朝日新聞を発行停止にするだけではなく、彼らに依って被っている天文学的な損害を、彼らの資産の全てを売却させて、日本国と日本国民に賠償させなかった事は、日本、及び日本国民にとって大失態だったのである。
東京五輪開催についての、これほど悪質で酷い論説を行わせつづけていたのだから。
こんな朝日新聞に同調し利用している立憲民主党や共産党は論外だが、与党でポピュリズムに堕した政治屋達は、こんな下劣な悪辣すら打破できない体たらく。
こんな下劣な悪辣は、実は本物の政治家ならば「一言で粉砕できるのである」(この事については後述する)。
*8月14日に、一言で粉砕する内容を書いた章である。
それは、彼が、上限1万人(小さい会場では、収容能力の50%以下)と決定した事を、直前に、愚劣なマスメディアの報道に迎合して無観客開催とした事についてです。
世界一の演算能力を持ったスーパーコンピューター富岳のシュミレーションの結果すら無視して(科学まで無視して)愚劣なマスメディアに迎合した。

主催者は東京都だから、との言辞は、一見正当に見えるのだが、これこそ、まんまと、学歴まで詐称して政治屋になった、元、愚劣なテレビメディア出身者である小池百合子の思うつぼである事が、彼には分からなかった。
何故か?
彼は、山本勘助であって、武田信玄、ましてや信長、秀吉、家康ではないからである。
三傑なら、どう言ったかは、私が、今を生きる信長として、信長に成り代わって書く。
彼が支えた安倍晋三が稀代の政治家だった事は朝日新聞や朝鮮半島、中国以外の世界の共通認識である。
朝日新聞が、これまでの数々の捏造してまで日本を貶める特技を発揮して、安倍首相を執拗に攻撃し続けた事は歴然たる事実である。
この朝日新聞の捏造報道に便乗して安倍首相を攻撃し続けたのも、これまでと同様に立憲民主党や福島瑞穂等の野党の政治屋達である。
本物の政治家である安倍晋三は、国会で、愚劣極まる野党の政治屋の口撃に相対し続けた。
命を削って、日本の失われた20年を挽回する爲に、彼が、地球儀を俯瞰する外交を続けていた時である。
愚劣極まる野党の政治屋の口撃に対して、怒り心頭に達した彼は、こう言ったのである。
「貴方の言っている事が事実なら、私は国会議員を辞めますよ」
菅義偉が言うべきだった事とは、「最大1万人、収容人数の50%以内の観客での開催とします。もし、観客の中から多くの感染者が発生した場合は、私が責任をとって総理大臣、首相の職を退きます。但し、この宣言が私の職を賭したものである事を好機として、ウイルステロを仕掛ける国があったりした場合は、その様な国に対しては、国交断絶を含む厳しい処置を執ります。」
「更に付け加えますが、私が首相の職を退く時には、私は政界再編を行います。言うまでもなく、今のままでは中国に対峙して日本国を守る事は覚束ない、つまり、今のままでは日本国と日本国民が危ない事は歴然たる事実だからです」
「21世紀は共産党の一党独裁国家にして史上最悪の監視社会である中国に代表される全体主義国家と民主主義国家の戦いであり、米国と並んで民主主義国家の先頭に立つ日本は、この戦いに負ける事は出来ない。ですが今の様な状態では負けます!」
「二階幹事長にも辞めてもらいます。ワイドショーを見て政治を語り執り行う小池百合子の様な人間が日本国の首相になるような事は絶対にしません。彼女の学歴詐称問題も徹底的に検証します」
「与野党を問わず賛同してくれる政治家を結集します。つまり日本国防衛、日本国民の安全を確保するための新しい与党、新しい政権を作ります。」
以下が昨日の酒井信彦氏の論文である。
五輪「当事者」のメディアこそ自己検証を 
東京五輪が8月8日をもって終了した。朝日新聞はすでにその前日、7日付の社説で、「問題放置せず検証急け」の見出しを掲げて、政府、東京都、大会組織委員会に対して、この間の経緯を検証することを要求した。
しかし大切なことを忘れていないか。
五輪問題については、開催の中止を、強硬に要求したのであるから、メディアこそ立派な当事者である。
メディア自身も、徹底した自己検証を行うべきである。 
とにかく五輪開催の経緯については、異常かつ不自然なことが多すぎた。
その典型が組織委員長であった森喜朗元首相が、「女性蔑視発言」を理由に追い落とされたことである。
言葉尻をとらえて、大臣などの首を飛ばすのは、メディアの常套手段とはいえ、まともに考えれば、女性蔑視発言というのは、一部の発言を切り取って誇張した報道であることはすぐに分かる。 
これも五輪を中止に追い込むための、計画された謀略の一環であったのか。
ただし、中止を要求する最大の理由として取り上げたのが、コロナ感染による命の危険という問題であった。
素粒子欄が絶賛した、赤川次郎さんの朝日新聞6月6日の投書など、その典型といえる。
結局、各種の妨害にもかかわらず、関係者の涙ぐましい努力によって、五輪は立派に開催された。
その中での汚点、負のレガシーは、無観客開催である。それによって、膨大な金額をドブに捨てた。5者協議が、反対派の脅しに屈してしまったからである。 
この間の事情は、徹底的に究明されなければならない。  
終了後も反対した側は、感染拡大と五輪開催を無理やり結び付けようとしているが、強引すぎる。
感染拡大には、極めて分かりやすい明確な理由がある。
それは緊急事態宣言が、以前のような効力を全く持たなくなったことである。 
日本は外国のような、強制力を持った法令など存在しない。
いくら従順な日本人でも、これだけ繰り返されれば、緊張がゆるんでくるのは当たり前である。
そもそも強制力のある規制に、強硬に反対して作らせなかったのは、メディア自身である。
*私は先日来、酒井氏と全く同じ事を書こうとしていた。メディアとやとうの政治屋達の出鱈目さ、無節操さは極まっているのである*
国民は、専門家とメディアをもはや信用していない。
「コロナ敗戦」の敗者とは、政府ではなく専門家とメディアである。 
ところで五輪をめぐる、「人権問題」で大騒ぎしたメディアは、紛れもない人権侵害超大国・中国で行われる北京五輪に、いかに対応するのか、大いに注目したい。

 

 


中国(CPC)は、彼らが言葉とは裏腹な利己主義者達である事を知り抜いている。

2021年08月14日 06時51分48秒 | 全般

欧州で、自動車産業が国内の最大産業であるのは、ドイツ、フランス、イタリアである。
ドイツはまだしも、フランス、イタリアの自動車産業が、ありとらゆる分野で(本体から部品の精度に至るまで)日本車、特にトヨタには勝てない事は歴然たる事実である。
奇しくも、この三国は、親中派に分類される国である。
彼らは2035年までに全部の車種を電気自動車にする等と発言し出した。
低炭素だとか地球温暖化防止だとかの美名の元に。
悪の権化である中国(CPC)は彼らが、おためごかしな言葉、モラルに関した様な言葉に、からきし弱い事を知り抜いている。
つまり、中国(CPC)は、彼らが似非モラリストである事を見抜いているのである。
中国(CPC)は、彼らが言葉とは裏腹な利己主義者達である事を知り抜いている。
工作活動、プロパガンダ活動以外には何もないと言っても過言ではない中国(CPC)が、彼らを工作する事は赤子の手を捻るよりも容易かった。
(希望を込めて過去形で書く)
いきなり電気自動車に替えるという荒唐無稽な愚劣は、このパラダイムを仕組んだのが中国(CPC)だからなのである。
上記の3国が、逆立ちしても日本の自動車産業の総合的な技術力には勝てない以上に、中国は、もっと勝てない。
だが、自動車を、おもちゃの様な簡素な乗り物、大した技術力も要らないものにしてしまう。
それどころか、このおもちゃの様な自動車しか製造してはいけない、と彼らは宣言し出した。

一番のターゲットが、トヨタが長年かけて磨き上げたPHV(プラグインハイブリッド車)であり、一気にトヨタを亡きものにしようとする魂胆である事は、頭脳がまともなら、小学生でも分かる事である。
つまり、電気自動車になれば、駆動パネルの最大生産地である中国が、自動車の製造原価の約5割を握る事になるのである。
欧州3国の中で、特にイタリア、フランスにとっては、現状と何ら変わらない事態だろう。
とうに世界の覇権を失っている米国の自動車産業にとっても同様。
彼らは中国に基幹部品の製造を委ねる事が、世界にとって何を意味しているのか。
中国は、そのような状況を作って、何をしようとしているのか。
そんな事を考える小学生レベルの頭脳も持ち合わせていない。
彼らは良いだろう、技術に劣る斜陽産業を抱えたままよりもずっと良い等と、愚劣であるがゆえに愚劣に考えている。
*2035年を確認しようと検索したら以下の朝日新聞の記事が出て来た。
上記の私の論説が100%正しい事を証明していた。
トヨタの力を落とす、更には日本国の国力を落とすことになる話を、朝日が嬉々として書いているのは言うまでもない。
EU、2035年にハイブリッド車も禁止へ EV化加速
ブリュッセル=青田秀樹、ロンドン=和気真也2021年7月14日 21時25分
独フォルクスワーゲンのEV「ID3」。欧州自動車各社はEV開発に力を入れる=2019年9月、フランクフルト、和気真也撮影
欧州連合(EU)の行政府の欧州委員会は14日、2035年にガソリン車の新車販売を、ハイブリッド車(HV)も含めて事実上禁止する案を発表した。
自動車各社の電気自動車(EV)シフトを加速させ、日本のメーカーも戦略の見直しを迫られそうだ。
また、「脱炭素」が進んでいない国からの輸入品に課金する「炭素国境調整措置」の導入案も示された。
EUは50年までに温室効果ガスの排出を実質ゼロにするため、30年には1990年比で55%削減する目標を掲げている。
14日は、その実現に向けた新たな環境政策案が発表された。
今後、EU議会での立法化手続きが必要となる。
欧州委は現在、自動車の排出ガスに厳しい基準を設け、違反した場合に罰金を科す形で各社に環境対応を促している。
今回の案では35年をメドに二酸化炭素(CO2)排出基準を一気にゼロに設定し、実質的にガソリン車はHVも含めて新たに売れなくする。
後略。

だが菅義偉首相よ。
日本は彼らと同等の国か?
中国の工作下にある朝日新聞やNHKが、そんな小学生レベルの事も分からないのは当然だとしても、
日本国の国益を最優先に考える事が、その役目であるはずの政治家達。

と言っても野党などは大多数が政治屋にしかすぎず、中国や朝鮮半島の代理人の様である事は歴然たる事実。
問題は、与党の中に、中国に工作された人間達や、連立を組む党が存在している事なのである。

既述の様に、私は菅義偉首相を官房長官時代からずっと評価して来た。
彼は、最も優秀な山本勘助タイプ、則ち、参謀としては極めて優秀な実務家だったからである。
だが、参謀タイプの人間が、突然、首相に成らざるを得ない局面が訪れた。

私が今本論で書いている事とは別に、私は、後日、以下に関した事を書いて発信する。
それは、彼が、上限1万人(小さい会場では、収容能力の50%以下)と決定した事を、直前に、愚劣なマスメディアの報道に迎合して無観客開催とした事についてです。
世界一の演算能力を持ったスーパーコンピューター富岳のシュミレーションの結果すら無視して(科学まで無視して)愚劣なマスメディアに迎合した。

主催者は東京都だから、との言辞は、一見正当に見えるのだが、これこそ、まんまと、学歴まで詐称して政治屋になった、元、愚劣なテレビメディア出身者である小池百合子の思うつぼである事が、彼には分からなかった。
何故か?
彼は、山本勘助であって、武田信玄、ましてや信長、秀吉、家康ではないからである。
三傑なら、どう言ったかは、私が、今を生きる信長として、信長に成り代わって書く。
彼が支えた安倍晋三が稀代の政治家だった事は朝日新聞や朝鮮半島、中国以外の世界の共通認識である。
朝日新聞が、これまでの数々の捏造してまで日本を貶める特技を発揮して、安倍首相を執拗に攻撃し続けた事は歴然たる事実である。
この朝日新聞の捏造報道に便乗して安倍首相を攻撃し続けたのも、これまでと同様に立憲民主党や福島瑞穂等の野党の政治屋達である。
本物の政治家である安倍晋三は、国会で、愚劣極まる野党の政治屋の口撃に相対し続けた。
命を削って、日本の失われた20年を挽回する爲に、彼が、地球儀を俯瞰する外交を続けていた時である。
愚劣極まる野党の政治屋の口撃に対して、怒り心頭に達した彼は、こう言ったのである。
「貴方の言っている事が事実なら、私は国会議員を辞めますよ」
菅義偉が言うべきだった事とは、「最大1万人、収容人数の50%以内の観客での開催とします。もし、観客の中から多くの感染者が発生した場合は、私が責任をとって総理大臣、首相の職を退きます。但し、この宣言が私の職を賭したものである事を好機として、ウイルステロを仕掛ける国があったりした場合は、その様な国に対しては、国交断絶を含む厳しい処置を執ります。」
「更に付け加えますが、私が首相の職を退く時には、私は政界再編を行います。言うまでもなく、今のままでは中国に対峙して日本国を守る事は覚束ない、つまり、今のままでは日本国と日本国民が危ない事は歴然たる事実だからです」
「21世紀は共産党の一党独裁国家にして史上最悪の監視社会である中国に代表される全体主義国家と民主主義国家の戦いであり、米国と並んで民主主義国家の先頭に立つ日本は、この戦いに負ける事は出来ない。ですが今の様な状態では負けます!」
「二階幹事長にも辞めてもらいます。ワイドショーを見て政治を語り執り行う小池百合子の様な人間が日本国の首相になるような事は絶対にしません。彼女の学歴詐称問題も徹底的に検証します」
「与野党を問わず賛同してくれる政治家を結集します。つまり日本国防衛、日本国民の安全を確保するための新しい与党、新しい政権を作ります。」
この稿続く。
中国と欧州三国、それに米国のイーロン・マスク等などが一緒になって推進している電気自動車化が何を意味しているのかすら分からない、元々、小学生レベルの頭脳で、朝日新聞等の記事を読んでいるだけの人間である小泉進次郎に、欧州へ、おべっかを振り撒かせている有様。

言うまでも無い事だが、イーロン・マスクなどと言う男は、単なる利己主義者であって、自分だけが儲ければ良い頭脳の人間である。
中国が、どんな国か、中国人の本質が、どこにあるか等は、彼の頭脳では考える事も出来ない。
中国が「底知れぬ悪」と「まことしやかな嘘」の国である事等、考える事も出来ないお粗末な頭脳なのである。

かつて、芥川龍之介は、「人間は、利己主義を克服できない。そんな周囲は醜い、自分も醜い。それを目のあたりにして生きて行くのは苦しい」と言った。
1917年のレーニンに依る共産主義国家の樹立、個人的な苦悩等を抱えていた彼は、誰もが認める、日本が生んだ真に天才的な作家の一人だったが、若くして自決したのである。
上記の人間達は誰一人として、そんな人間ではない事は歴然たる事実である。

先日、NHKBS1で五輪中継を観ていた。
ニュースの時間。
5つほどの項目の最後に、「モデルナ製ワクチン、二回目接種者の4人に3人が発熱」
ところが内容については全く報道されなかったので、ネットで検索した。
厚労省のHPにファイザー社とモデルナ社の副反応ついて明記してあった。
私はモデルナ社のワクチンを受けた。
この数日間、私が経験していた大概ではない副反応の症状が明記されていた。
これは日本産のワクチンを発明、製造できる環境を早急に構築しなければならない事を教示しているのである。
米国産のワクチンは米国人の体格に合わせて製造されている。
だから多くの人に(重篤なものも含めて)副反応が生じるのである。
私はゴルフと海の為に40回以上もハワイを訪れた。
ある時、風邪か何かでホテルのドラッグストアで米国製の薬を買って服用した。
その効き目の強力さに驚くと同時に、直ぐに気が着いた。
大きな体格差があるのだから当然の事だ。と
以来、米国製の薬を服用する時は、一錠の半分だけとした。
私は、「朝日新聞が主導して厚労省に対して薬害批判、そして国に対して損害賠償請求団結成、そんな動きが出てきたら、今回は私も加えてもらおうか」、と友人に軽口を言った。
私が、その様な朝日新聞やこれに同調する所謂人権派弁護士達の対極にいる人間である事は言うまでもない。
友人は、「損害賠償請求を起こす相手は、中国以外のどこでもないでしょう」と応答した。
当日は副反応の余韻で、昼寝をしていた。
目覚めて昼食を摂ろうとした時、卓球の陳夢の試合。
私は顔を見ているだけで胸糞が悪くなる思いがしたから、即座にチャンネルを替えた。
中国政府が世界に対して巻き散らかしている悪の酷さを思えば、もはや、中国選手をまともに観る事は出来ない。
「その前に、自分の国の為政者たちが冒し続けている悪徳を止める事、則ち、体制を変える事が先だろう」
近代の中国で最大の碩学である魯迅が指摘し、戦後の世界で唯一無二のジャーナリストである高山正之も指摘した様に、漢民族は永久に奴隷な民族であるとしても、
もはや、彼らは、だからと言って、世界に対して無罪であるとは全く言えない。
ましてや世界一のスポーツ選手である等と傍若無人な態度を取っている資格など全くない。
それはスポーツと政治は違う等と言う事とは別問題である。
これまでに日本選手が獲得した金メダルは、どれもが本当に素晴らしい偉業である。
だが先夜、水谷・伊藤組が中国のお家芸であり絶対王者として君臨し続けて来た卓球で中国の最強ぺアを破って獲得した金メダルは、コロナ禍の今だからこそ格別なものだった。
ましてや、モデルナ社製ワクチンの重篤な副反応に数日間、苦しんでいた私には特に格別だった。
私は椅子から飛び上がって、夜分にも拘わらず大きな拍手をし続けた。

コロナ禍(武漢ウイルス禍)という分かりやすい問題で考えて見れば分かる事。
中国が、フランスを誑かして作らせたP4レベルの武漢ウイルス研究所(フランスは14億人の市場という甘言に強欲が働いた)。
史上最悪の独裁国家である中国が、ここで生物化学兵器の研究と製造を行っていなかった等と考える人間は小学生にも劣る人間達である。
悪の権化と言っても過言ではない共産党の独裁者達がコウモリ女として国際的にも評価を得ていた石正麗に、生物化学兵器の作成を命じていなかったと考える人間達も小学生にも劣る人間達である。

私は山中伸弥教授を100%評価し100%敬愛していた。
だが、彼が、昨年、日本でも武漢ウイルス感染が始まった時、NHKが彼を主催者の様にして、ウイルス学の専門学者と称する数人を登場させた特集番組で、鹿児島大学を卒業し京大で教授をしている人間に、「武漢ウイルスは人工ではない、自然由来のものである」と断言させた時から、彼に対する評価も敬愛も半減している。
何故なら、彼は、それ以降、日本国内で、中国を追及、批判する言論を閉じ込める大罪を犯したからである。
現在の日本におけるコロナ報道の幼稚さ、出鱈目さを作った張本人の一人であると言っても過言ではない。
誰もが100%完全無欠ではない。
だが、彼が、中国の工作下に在る事は歴然たる事実であるNHKの策謀にまんまと嵌った事は、学者の不如意で済まされる問題ではないからだ。

本論は全くのラフ原稿である。
書き継ぎ、書き継ぎして完成されて行く事になる。

テレビ朝日が民放の中では一番、五輪の主要な種目の中継を行っているのは、おかしいだろう。
テレビ局で生計を立てている人間達の無節操さは筆舌に尽くし難い。
こんな連中に世論形成されている日本国も情けなさ過ぎる。
この稿続く。


今のままでは中国に対峙して日本国を守る事は覚束ない…今のままでは日本国と日本国民が危ない

2021年07月31日 07時34分32秒 | 全般

以下はラフの原稿である。
日本のテレビメディアの感染報道は即刻是正しなければならない。
何よりも先ず、誰が(名称は伏せても良いだろうが、年代は必要だ)、どこで感染したのか、を、いい加減、きちんと報道しなければならない。
これ程、国家と国民に対して、ありとあらゆる大損害を齎している時に、おためごかしな似非モラリズムに依る、人権擁護等と言う観念は全く不要無用である。
東京なら銀座、六本木、歌舞伎町等の繁華街等の、どこの店で何人の感染者が発生したのか?
大阪なら北新地、東通り商店街、ミナミ、等の、どこの店で何人の感染者が発生したのか?
或いは感染者の中に何人の日本国民と何人の在日外国人がいるのか?
これらの事は国家として当然ながら把握しているはずである。
もし把握していない等と言うのなら、それは国家としての体を成していないと言う事になる。
そのような基本的な事、報道の基本でもある5W1Hが全くない報道を繰り返しているのは、一体、何の魂胆があっての事か!
事実を全く伏せて徒に国民に対して恐怖を煽る報道を続けているのは、一体、何のためか?

同時に、当初から今日に至るまで、世界の状況に比して、日本には圧倒的に感染者数が少ないのか、も、科学的にきちんと解明しなければならない。
これは私の激しい怒りを持った提言でもある。
何故なら、私は、今回、重篤なワクチンの副反応に罹患したからである。
この稿続く。

欧州で、自動車産業が国内の最大産業であるのは、ドイツ、フランス、イタリアである。
ドイツはまだしも、フランス、イタリアの自動車産業が、ありとらゆる分野で(本体から部品の精度に至るまで)日本車、特にトヨタには勝てない事は歴然たる事実である。
奇しくも、この三国は、親中派に分類される国である。
彼らは2035年までに全部の車種を電気自動車にする等と発言し出した。
低炭素だとか地球温暖化防止だとかの美名の元に。
悪の権化である中国(CPC)は彼らが、おためごかしな言葉、モラルに関した様な言葉に、からきし弱い事を知り抜いている。
つまり、中国(CPC)は、彼らが似非モラリストである事を見抜いているのである。
中国(CPC)は、彼らが言葉とは裏腹な利己主義者達である事を知り抜いている。
工作活動、プロパガンダ活動以外には何もないと言っても過言ではない中国(CPC)が、彼らを工作する事は赤子の手を捻るよりも容易かった。
(希望を込めて過去形で書く)
いきなり電気自動車に替えるという荒唐無稽な愚劣は、このパラダイムを仕組んだのが中国(CPC)だからなのである。
上記の3国が、逆立ちしても日本の自動車産業の総合的な技術力には勝てない以上に、中国は、もっと勝てない。
だが、自動車を、おもちゃの様な簡素な乗り物、大した技術力も要らないものにしてしまう。
それどころか、このおもちゃの様な自動車しか製造してはいけない、と彼らは宣言し出した。

一番のターゲットが、トヨタが長年かけて磨き上げたPHV(プラグインハイブリッド車)であり、一気にトヨタを亡きものにしようとする魂胆である事は、頭脳がまともなら、小学生でも分かる事である。
つまり、電気自動車になれば、駆動パネルの最大生産地である中国が、自動車の製造原価の約5割を握る事になるのである。
欧州3国の中で、特にイタリア、フランスにとっては、現状と何ら変わらない事態だろう。
とうに世界の覇権を失っている米国の自動車産業にとっても同様。
彼らは中国に基幹部品の製造を委ねる事が、世界にとって何を意味しているのか。
中国は、そのような状況を作って、何をしようとしているのか。
そんな事を考える小学生レベルの頭脳も持ち合わせていない。
彼らは良いだろう、技術に劣る斜陽産業を抱えたままよりもずっと良い等と、愚劣であるがゆえに愚劣に考えている。

だが菅義偉首相よ。
日本は彼らと同等の国か?
中国の工作下にある朝日新聞やNHKが、そんな小学生レベルの事も分からないのは当然だとしても、
日本国の国益を最優先に考える事が、その役目であるはずの政治家達。

と言っても野党などは大多数が政治屋にしかすぎず、中国や朝鮮半島の代理人の様である事は歴然たる事実。
問題は、与党の中に、中国に工作された人間達や、連立を組む党が存在している事なのである。

既述の様に、私は菅義偉首相を官房長官時代からずっと評価して来た。
彼は、最も優秀な山本勘助タイプ、則ち、参謀としては極めて優秀な実務家だったからである。
だが、参謀タイプの人間が、突然、首相に成らざるを得ない局面が訪れた。

私が今本論で書いている事とは別に、私は、後日、以下に関した事を書いて発信する。
それは、彼が、上限1万人(小さい会場では、収容能力の50%以下)と決定した事を、直前に、愚劣なマスメディアの報道に迎合して無観客開催とした事についてです。
世界一の演算能力を持ったスーパーコンピューター富岳のシュミレーションの結果すら無視して(科学まで無視して)愚劣なマスメディアに迎合した。

主催者は東京都だから、との言辞は、一見正当に見えるのだが、これこそ、まんまと、学歴まで詐称して政治屋になった、元、愚劣なテレビメディア出身者である小池百合子の思うつぼである事が、彼には分からなかった。
何故か?
彼は、山本勘助であって、武田信玄、ましてや信長、秀吉、家康ではないからである。
三傑なら、どう言ったかは、私が、今を生きる信長として、信長に成り代わって書く。
彼が支えた安倍晋三が稀代の政治家だった事は朝日新聞や朝鮮半島、中国以外の世界の共通認識である。
朝日新聞が、これまでの数々の捏造してまで日本を貶める特技を発揮して、安倍首相を執拗に攻撃し続けた事は歴然たる事実である。
この朝日新聞の捏造報道に便乗して安倍首相を攻撃し続けたのも、これまでと同様に立憲民主党や福島瑞穂等の野党の政治屋達である。
本物の政治家である安倍晋三は、国会で、愚劣極まる野党の政治屋の口撃に相対し続けた。
命を削って、日本の失われた20年を挽回する爲に、彼が、地球儀を俯瞰する外交を続けていた時である。
愚劣極まる野党の政治屋の口撃に対して、怒り心頭に達した彼は、こう言ったのである。
「貴方の言っている事が事実なら、私は国会議員を辞めますよ」
菅義偉が言うべきだった事とは、「最大1万人、収容人数の50%以内の観客での開催とします。もし、観客の中から多くの感染者が発生した場合は、私が責任をとって総理大臣、首相の職を退きます。但し、この宣言が私の職を賭したものである事を好機として、ウイルステロを仕掛ける国があったりした場合は、その様な国に対しては、国交断絶を含む厳しい処置を執ります。」
「更に付け加えますが、私が首相の職を退く時には、私は政界再編を行います。言うまでもなく、今のままでは中国に対峙して日本国を守る事は覚束ない、つまり、今のままでは日本国と日本国民が危ない事は歴然たる事実だからです」
「21世紀は共産党の一党独裁国家にして史上最悪の監視社会である中国に代表される全体主義国家と民主主義国家の戦いであり、米国と並んで民主主義国家の先頭に立つ日本は、この戦いに負ける事は出来ない。ですが今の様な状態では負けます!」
「二階幹事長にも辞めてもらいます。ワイドショーを見て政治を語り執り行う小池百合子の様な人間が日本国の首相になるような事は絶対にしません。彼女の学歴詐称問題も徹底的に検証します」
「与野党を問わず賛同してくれる政治家を結集します。つまり日本国防衛、日本国民の安全を確保するための新しい与党、新しい政権を作ります。」
この稿続く。
中国と欧州三国、それに米国のイーロン・マスク等などが一緒になって推進している電気自動車化が何を意味しているのかすら分からない、元々、小学生レベルの頭脳で、朝日新聞等の記事を読んでいるだけの人間である小泉進次郎に、欧州へ、おべっかを振り撒かせている有様。

言うまでも無い事だが、イーロン・マスクなどと言う男は、単なる利己主義者であって、自分だけが儲ければ良い頭脳の人間である。
中国が、どんな国か、中国人の本質が、どこにあるか等は、彼の頭脳では考える事も出来ない。
中国が「底知れぬ悪」と「まことしやかな嘘」の国である事等、考える事も出来ないお粗末な頭脳なのである。

かつて、芥川龍之介は、「人間は、利己主義を克服できない。そんな周囲は醜い、自分も醜い。それを目のあたりにして生きて行くのは苦しい」と言った。
1917年のレーニンに依る共産主義国家の樹立、個人的な苦悩等を抱えていた彼は、誰もが認める、日本が生んだ真に天才的な作家の一人だったが、若くして自決したのである。
上記の人間達は誰一人として、そんな人間ではない事は歴然たる事実である。

先日、NHKBS1で五輪中継を観ていた。
ニュースの時間。
5つほどの項目の最後に、「モデルナ製ワクチン、二回目接種者の4人に3人が発熱」
ところが内容については全く報道されなかったので、ネットで検索した。
厚労省のHPにファイザー社とモデルナ社の副反応ついて明記してあった。
私はモデルナ社のワクチンを受けた。
この数日間、私が経験していた大概ではない副反応の症状が明記されていた。
これは日本産のワクチンを発明、製造できる環境を早急に構築しなければならない事を教示しているのである。
米国産のワクチンは米国人の体格に合わせて製造されている。
だから多くの人に(重篤なものも含めて)副反応が生じるのである。
私はゴルフと海の為に40回以上もハワイを訪れた。
ある時、風邪か何かでホテルのドラッグストアで米国製の薬を買って服用した。
その効き目の強力さに驚くと同時に、直ぐに気が着いた。
大きな体格差があるのだから当然の事だ。と
以来、米国製の薬を服用する時は、一錠の半分だけとした。
私は、「朝日新聞が主導して厚労省に対して薬害批判、そして国に対して損害賠償請求団結成、そんな動きが出てきたら、今回は私も加えてもらおうか」、と友人に軽口を言った。
私が、その様な朝日新聞やこれに同調する所謂人権派弁護士達の対極にいる人間である事は言うまでもない。
友人は、「損害賠償請求を起こす相手は、中国以外のどこでもないでしょう」と応答した。
当日は副反応の余韻で、昼寝をしていた。
目覚めて昼食を摂ろうとした時、卓球の陳夢の試合。
私は顔を見ているだけで胸糞が悪くなる思いがしたから、即座にチャンネルを替えた。
中国政府が世界に対して巻き散らかしている悪の酷さを思えば、もはや、中国選手をまともに観る事は出来ない。
「その前に、自分の国の為政者たちが冒し続けている悪徳を止める事、則ち、体制を変える事が先だろう」
近代の中国で最大の碩学である魯迅が指摘し、戦後の世界で唯一無二のジャーナリストである高山正之も指摘した様に、漢民族は永久に奴隷な民族であるとしても、
もはや、彼らは、だからと言って、世界に対して無罪であるとは全く言えない。
ましてや世界一のスポーツ選手である等と傍若無人な態度を取っている資格など全くない。
それはスポーツと政治は違う等と言う事とは別問題である。
これまでに日本選手が獲得した金メダルは、どれもが本当に素晴らしい偉業である。
だが先夜、水谷・伊藤組が中国のお家芸であり絶対王者として君臨し続けて来た卓球で中国の最強ぺアを破って獲得した金メダルは、コロナ禍の今だからこそ格別なものだった。
ましてや、モデルナ社製ワクチンの重篤な副反応に数日間、苦しんでいた私には特に格別だった。
私は椅子から飛び上がって、夜分にも拘わらず大きな拍手をし続けた。

コロナ禍(武漢ウイルス禍)という分かりやすい問題で考えて見れば分かる事。
中国が、フランスを誑かして作らせたP4レベルの武漢ウイルス研究所(フランスは14億人の市場という甘言に強欲が働いた)。
史上最悪の独裁国家である中国が、ここで生物化学兵器の研究と製造を行っていなかった等と考える人間は小学生にも劣る人間達である。
悪の権化と言っても過言ではない共産党の独裁者達がコウモリ女として国際的にも評価を得ていた石正麗に、生物化学兵器の作成を命じていなかったと考える人間達も小学生にも劣る人間達である。

私は山中伸弥教授を100%評価し100%敬愛していた。
だが、彼が、昨年、日本でも武漢ウイルス感染が始まった時、NHKが彼を主催者の様にして、ウイルス学の専門学者と称する数人を登場させた特集番組で、鹿児島大学を卒業し京大で教授をしている人間に、「武漢ウイルスは人工ではない、自然由来のものである」と断言させた時から、彼に対する評価も敬愛も半減している。
何故なら、彼は、それ以降、日本国内で、中国を追及、批判する言論を閉じ込める大罪を犯したからである。
現在の日本におけるコロナ報道の幼稚さ、出鱈目さを作った張本人の一人であると言っても過言ではない。
誰もが100%完全無欠ではない。
だが、彼が、中国の工作下に在る事は歴然たる事実であるNHKの策謀にまんまと嵌った事は、学者の不如意で済まされる問題ではないからだ。

本論は全くのラフ原稿である。
書き継ぎ、書き継ぎして完成されて行く事になる。

テレビ朝日が民放の中では一番、五輪の主要な種目の中継を行っているのは、おかしいだろう。
テレビ局で生計を立てている人間達の無節操さは筆舌に尽くし難い。
こんな連中に世論形成されている日本国も情けなさ過ぎる。
この稿続く。


報道の基本でもある5W1Hが全くない報道を繰り返しているのは、一体、何の魂胆があっての事か!

2021年07月30日 15時36分19秒 | 全般

以下はラフの原稿である。
日本のテレビメディアの感染報道は即刻是正しなければならない。
何よりも先ず、誰が(名称は伏せても良いだろうが、年代は必要だ)、どこで感染したのか、を、いい加減、きちんと報道しなければならない。
これ程、国家と国民に対して、ありとあらゆる大損害を齎している時に、おためごかしな似非モラリズムに依る、人権擁護等と言う観念は全く不要無用である。
東京なら銀座、六本木、歌舞伎町等の繁華街等の、どこの店で何人の感染者が発生したのか?
大阪なら北新地、東通り商店街、ミナミ、等の、どこの店で何人の感染者が発生したのか?
或いは感染者の中に何人の日本国民と何人の在日外国人がいるのか?
これらの事は国家として当然ながら把握しているはずである。
もし把握していない等と言うのなら、それは国家としての体を成していないと言う事になる。
そのような基本的な事、報道の基本でもある5W1Hが全くない報道を繰り返しているのは、一体、何の魂胆があっての事か!
事実を全く伏せて徒に国民に対して恐怖を煽る報道を続けているのは、一体、何のためか?

同時に、当初から今日に至るまで、世界の状況に比して、日本には圧倒的に感染者数が少ないのか、も、科学的にきちんと解明しなければならない。
これは私の激しい怒りを持った提言でもある。
何故なら、私は、今回、重篤なワクチンの副反応に罹患したからである。
この稿続く。

欧州で、自動車産業が国内の最大産業であるのは、ドイツ、フランス、イタリアである。
ドイツはまだしも、フランス、イタリアの自動車産業が、ありとらゆる分野で(本体から部品の精度に至るまで)日本車、特にトヨタには勝てない事は歴然たる事実である。
奇しくも、この三国は、親中派に分類される国である。
彼らは2035年までに全部の車種を電気自動車にする等と発言し出した。
低炭素だとか地球温暖化防止だとかの美名の元に。
悪の権化である中国(CPC)は彼らが、おためごかしな言葉、モラルに関した様な言葉に、からきし弱い事を知り抜いている。
つまり、中国(CPC)は、彼らが似非モラリストである事を見抜いているのである。
中国(CPC)は、彼らが言葉とは裏腹な利己主義者達である事を知り抜いている。
工作活動、プロパガンダ活動以外には何もないと言っても過言ではない中国(CPC)が、彼らを工作する事は赤子の手を捻るよりも容易かった。
(希望を込めて過去形で書く)
いきなり電気自動車に替えるという荒唐無稽な愚劣は、このパラダイムを仕組んだのが中国(CPC)だからなのである。
上記の3国が、逆立ちしても日本の自動車産業の総合的な技術力には勝てない以上に、中国は、もっと勝てない。
だが、自動車を、おもちゃの様な簡素な乗り物、大した技術力も要らないものにしてしまう。
それどころか、このおもちゃの様な自動車しか製造してはいけない、と彼らは宣言し出した。

一番のターゲットが、トヨタが長年かけて磨き上げたPHV(プラグインハイブリッド車)であり、一気にトヨタを亡きものにしようとする魂胆である事は、頭脳がまともなら、小学生でも分かる事である。
つまり、電気自動車になれば、駆動パネルの最大生産地である中国が、自動車の製造原価の約5割を握る事になるのである。
欧州3国の中で、特にイタリア、フランスにとっては、現状と何ら変わらない事態だろう。
とうに世界の覇権を失っている米国の自動車産業にとっても同様。
彼らは中国に基幹部品の製造を委ねる事が、世界にとって何を意味しているのか。
中国は、そのような状況を作って、何をしようとしているのか。
そんな事を考える小学生レベルの頭脳も持ち合わせていない。
彼らは良いだろう、技術に劣る斜陽産業を抱えたままよりもずっと良い等と、愚劣であるがゆえに愚劣に考えている。

だが菅義偉首相よ。
日本は彼らと同等の国か?
中国の工作下にある朝日新聞やNHKが、そんな小学生レベルの事も分からないのは当然だとしても、
日本国の国益を最優先に考える事が、その役目であるはずの政治家達。

と言っても野党などは大多数が政治屋にしかすぎず、中国や朝鮮半島の代理人の様である事は歴然たる事実。
問題は、与党の中に、中国に工作された人間達や、連立を組む党が存在している事なのである。

既述の様に、私は菅義偉首相を官房長官時代からずっと評価して来た。
彼は、最も優秀な山本勘助タイプ、則ち、参謀としては極めて優秀な実務家だったからである。
だが、参謀タイプの人間が、突然、首相に成らざるを得ない局面が訪れた。

私が今本論で書いている事とは別に、私は、後日、以下に関した事を書いて発信する。
それは、彼が、上限1万人(小さい会場では、収容能力の50%以下)と決定した事を、直前に、愚劣なマスメディアの報道に迎合して無観客開催とした事についてです。
世界一の演算能力を持ったスーパーコンピューター富岳のシュミレーションの結果すら無視して(科学まで無視して)愚劣なマスメディアに迎合した。

主催者は東京都だから、との言辞は、一見正当に見えるのだが、これこそ、まんまと、学歴まで詐称して政治屋になった、元、愚劣なテレビメディア出身者である小池百合子の思うつぼである事が、彼には分からなかった。
何故か?
彼は、山本勘助であって、武田信玄、ましてや信長、秀吉、家康ではないからである。
三傑なら、どう言ったかは、私が、今を生きる信長として、信長に成り代わって書く。
彼が支えた安倍晋三が稀代の政治家だった事は朝日新聞や朝鮮半島、中国以外の世界の共通認識である。
朝日新聞が、これまでの数々の捏造してまで日本を貶める特技を発揮して、安倍首相を執拗に攻撃し続けた事は歴然たる事実である。
この朝日新聞の捏造報道に便乗して安倍首相を攻撃し続けたのも、これまでと同様に立憲民主党や福島瑞穂等の野党の政治屋達である。
本物の政治家である安倍晋三は、国会で、愚劣極まる野党の政治屋の口撃に相対し続けた。
命を削って、日本の失われた20年を挽回する爲に、彼が、地球儀を俯瞰する外交を続けていた時である。
愚劣極まる野党の政治屋の口撃に対して、怒り心頭に達した彼は、こう言ったのである。
「貴方の言っている事は事実なら、私は国会議員を辞めますよ」
菅義偉が言うべきだった事とは、「最大1万人、収容人数の50%以内の観客での開催とします。もし、観客の中から多くの感染者が発生した場合は、私が責任をとって総理大臣、首相の職を退きます。但し、この宣言が私の職を賭した者である事を好機として、ウイルステロを仕掛ける国があったりした場合は、その様な国に対しては、国交断絶を含む厳しい処置を執ります。」
この稿続く。

中国と欧州三国、それに米国のイーロン・マスク等などが一緒になって推進している電気自動車化が何を意味しているのかすら分からない、元々、小学生レベルの頭脳で、朝日新聞等の記事を読んでいるだけの人間である小泉進次郎に、欧州へ、おべっかを振り撒かせている有様。

言うまでも無い事だが、イーロン・マスクなどと言う男は、単なる利己主義者であって、自分だけが儲ければ良い頭脳の人間である。
中国が、どんな国か、中国人の本質が、どこにあるか等は、彼の頭脳では考える事も出来ない。
中国が「底知れぬ悪」と「まことしやかな嘘」の国である事等、考える事も出来ないお粗末な頭脳なのである。

かつて、芥川龍之介は、「人間は、利己主義を克服できない。そんな周囲は醜い、自分も醜い。それを目のあたりにして生きて行くのは苦しい」と言った。
1917年のレーニンに依る共産主義国家の樹立、個人的な苦悩等を抱えていた彼は、誰もが認める、日本が生んだ真に天才的な作家の一人だったが、若くして自決したのである。
上記の人間達は誰一人として、そんな人間ではない事は歴然たる事実である。

先日、NHKBS1で五輪中継を観ていた。
ニュースの時間。
5つほどの項目の最後に、「モデルナ製ワクチン、二回目接種者の4人に3人が発熱」
ところが内容については全く報道されなかったので、ネットで検索した。
厚労省のHPにファイザー社とモデルナ社の副反応ついて明記してあった。
私はモデルナ社のワクチンを受けた。
この数日間、私が経験していた大概ではない副反応の症状が明記されていた。
これは日本産のワクチンを発明、製造できる環境を早急に構築しなければならない事を教示しているのである。
米国産のワクチンは米国人の体格に合わせて製造されている。
だから多くの人に(重篤なものも含めて)副反応が生じるのである。
私はゴルフと海の為に40回以上もハワイを訪れた。
ある時、風邪か何かでホテルのドラッグストアで米国製の薬を買って服用した。
その効き目の強力さに驚くと同時に、直ぐに気が着いた。
大きな体格差があるのだから当然の事だ。と
以来、米国製の薬を服用する時は、一錠の半分だけとした。
私は、「朝日新聞が主導して厚労省に対して薬害批判、そして国に対して損害賠償請求団結成、そんな動きが出てきたら、今回は私も加えてもらおうか」、と友人に軽口を言った。
私が、その様な朝日新聞やこれに同調する所謂人権派弁護士達の対極にいる人間である事は言うまでもない。
友人は、「損害賠償請求を起こす相手は、中国以外のどこでもないでしょう」と応答した。
当日は副反応の余韻で、昼寝をしていた。
目覚めて昼食を摂ろうとした時、卓球の陳夢の試合。
私は顔を見ているだけで胸糞が悪くなる思いがしたから、即座にチャンネルを替えた。
中国政府が世界に対して巻き散らかしている悪の酷さを思えば、もはや、中国選手をまともに観る事は出来ない。
「その前に、自分の国の為政者たちが冒し続けている悪徳を止める事、則ち、体制を変える事が先だろう」
近代の中国で最大の碩学である魯迅が指摘し、戦後の世界で唯一無二のジャーナリストである高山正之も指摘した様に、漢民族は永久に奴隷な民族であるとしても、
もはや、彼らは、だからと言って、世界に対して無罪であるとは全く言えない。
ましてや世界一のスポーツ選手である等と傍若無人な態度を取っている資格など全くない。
それはスポーツと政治は違う等と言う事とは別問題である。
これまでに日本選手が獲得した金メダルは、どれもが本当に素晴らしい偉業である。
だが先夜、水谷・伊藤組が中国のお家芸であり絶対王者として君臨し続けて来た卓球で中国の最強ぺアを破って獲得した金メダルは、コロナ禍の今だからこそ格別なものだった。
ましてや、モデルナ社製ワクチンの重篤な副反応に数日間、苦しんでいた私には特に格別だった。
私は椅子から飛び上がって、夜分にも拘わらず大きな拍手をし続けた。

コロナ禍(武漢ウイルス禍)という分かりやすい問題で考えて見れば分かる事。
中国が、フランスを誑かして作らせたP4レベルの武漢ウイルス研究所(フランスは14億人の市場という甘言に強欲が働いた)。
史上最悪の独裁国家である中国が、ここで生物化学兵器の研究と製造を行っていなかった等と考える人間は小学生にも劣る人間達である。
悪の権化と言っても過言ではない共産党の独裁者達がコウモリ女として国際的にも評価を得ていた石正麗に、生物化学兵器の作成を命じていなかったと考える人間達も小学生にも劣る人間達である。

私は山中伸弥教授を100%評価し100%敬愛していた。
だが、彼が、昨年、日本でも武漢ウイルス感染が始まった時、NHKが彼を主催者の様にして、ウイルス学の専門学者と称する数人を登場させた特集番組で、鹿児島大学を卒業し京大で教授をしている人間に、「武漢ウイルスは人工ではない、自然由来のものである」と断言させた時から、彼に対する評価も敬愛も半減している。
何故なら、彼は、それ以降、日本国内で、中国を追及、批判する言論を閉じ込める大罪を犯したからである。
現在の日本におけるコロナ報道の幼稚さ、出鱈目さを作った張本人の一人であると言っても過言ではない。
誰もが100%完全無欠ではない。
だが、彼が、中国の工作下に在る事は歴然たる事実であるNHKの策謀にまんまと嵌った事は、学者の不如意で済まされる問題ではないからだ。

本論は全くのラフ原稿である。
書き継ぎ、書き継ぎして完成されて行く事になる。

テレビ朝日が民放の中では一番、五輪の主要な種目の中継を行っているのは、おかしいだろう。
テレビ局で生計を立てている人間達の無節操さは筆舌に尽くし難い。
こんな連中に世論形成されている日本国も情けなさ過ぎる。
この稿続く。


選挙権を持っている18歳以上の若者たちへ

2020年10月30日 07時26分57秒 | 全般
以下は7/21に発信した章である。
選挙権を持っている18歳以上の若者たちへ
安倍首相が第二次安倍政権を開始するまでは日本は先進国史上最長のデフレの只中に在った。
このデフレ=日本の失なわれた20年を作り、神の摂理として日本に回っていた文明のターンテーブルの進展を止め、今の極めて危険で不安定な世界を作ったのは、
朝日新聞経済部の一記者だった山田厚史であると言っても全く過言ではない。
何故、一介の朝日新聞の記者にそんなことが出来たのか?
君たちの中に私の読者がいたならば、とうにご存じの様に、5年前の8月までは朝日新聞が日本を支配していたからである。
これらの事実については私の各章を参照すれば即座に分かります。
5年前の8月に満天下に明らかになった事とは、この新聞会社が自虐史観と反日思想で記事を書き続けて来ただけではなく、
共産党の一党独裁国家で人類史上最大最悪の人権抑圧国家である中国と古代専制国家である朝鮮半島、彼らの反日プロパガンダに最大の貢献を果たし続けて来た会社だった事。
彼らは反日教育という名のナチズムを続けている全体主義国家である。
韓国は李承晩以来、戦後74年ずっと。
中国は天安門事件から国民の目をそらす為に江沢民が始めてからずっと。
彼らは世界でたった二つだけの反日国家である。
彼らに貢献し続けて来た売国新聞である事が、
朝日新聞の実態である事が5年前の8月に白日の下に明らかになった。
この新聞社の百人斬りや南京大虐殺や毒ガス弾遺棄報道等、数々の捏造報道の為に、日本は中国に対して、超多額のお金=血税を支払い続ける羽目になった。
中国の異常な軍備増強に貢献し、今の傍若無人な中国の行動を増長させてきたのが朝日新聞であり、これを盲信し追従して来たNHKなのである。
朝日新聞が作った民主党政権時代、君たちの先輩は大学を卒業しても就職すらできなかった。
山田厚史が作ったデフレ社会=日本の失われた20年、の結果、30歳になっても定職にもつけない年収250万円以下の若者が1,000万人を超えた。
結婚などできるわけもない。
少子高齢化に拍車がかかった事は言うまでもない。
日本型のデフレに陥る事を欧米の先進諸国が蛇蝎の如くに忌み嫌い、兆候が見え始めたら、即、対策を講じた。
そんな時、第二次安倍内閣がスタートした。
以降の結果は、君たちが実感として、皮膚感覚で知っている事である。
今回の参議院選挙は極めて重要な選挙なのである。
つまり、戦後最高の政治家である安倍首相が命を賭して、文明のターンテーブルが回っている国、日本であることを自覚して、日本を再生し、
米国と並んで、後170年、世界をリードして行く日本に戻したことも、
スマホやPCで知っているはずだし、あなた達が実感しているはずである。
今回の選挙は為すべき正しい仕事を命を賭して行い達成している稀代の政治家であり真の愛国者である安倍首相に対して地滑り的な圧勝を与えなければならないのである。
年収4500万円超の超高給を国民の血税で得ていながら国会審議を18日間も連続で休み、反日活動で飯を食っている人間達と共に国連に出向いて、
日本を貶める…日本の国力と名誉と信用を低下させている…もはや売国議員達と言っても全く過言ではない立憲民主党などに鉄槌を食らわせて、壊滅的な打撃を与えなければならない選挙なのである。
私が、こうして君たちに伝えるのが、今日になってしまったばかりに、間に合うかどうかはわからないが、
若者達よ君達全員は投票所に向かわなければならないのである。
何のためか?
二度と朝日新聞等やNHK等の売国奴達に日本を支配させない、彼らに退場を促す…無論その際には彼らの捏造報道の為に日本が被った天文学的な大損害を弁済させて。
GHQが日本をカルタゴ化するために=永久的な弱者として最終的には滅亡させる腹積もりだったと言っても過言ではない、馬鹿げた憲法を改正して…戦後74年も要したが…GHQのWGIP(War Guilt Information Program)の軛を脱する。
即ち、朝日新聞と、これに同調して来た人間達の退場と、NHKから共産党の分子や朝鮮総連の分子を完璧に排除し真の日本国営放送とするための選挙なのである。
彼らの悪辣はもう許さない、その為の選挙なのである。
共産党…朝日などは常にドイツに学べ等と言ってきたわけだがドイツでは共産党は国家の為にならないとして法律で禁止されている=非合法化されているのである。
この稿続く。
 
 
 
 
 
 
 
 

中国の異常な軍備増強に貢献し今の傍若無人な中国の行動を増長させてきたのが朝日新聞であり

2020年10月28日 22時29分06秒 | 全般
2019-07-21に発信した章である。
選挙権を持っている18歳以上の若者たちへ
安倍首相が第二次安倍政権を開始するまでは日本は先進国史上最長のデフレの只中に在った。
このデフレ=日本の失なわれた20年を作り、神の摂理として日本に回っていた文明のターンテーブルの進展を止め、今の極めて危険で不安定な世界を作ったのは、
朝日新聞経済部の一記者だった山田厚史であると言っても全く過言ではない。
何故、一介の朝日新聞の記者にそんなことが出来たのか?
君たちの中に私の読者がいたならば、とうにご存じの様に、5年前の8月までは朝日新聞が日本を支配していたからである。
これらの事実については私の各章を参照すれば即座に分かります。
5年前の8月に満天下に明らかになった事とは、この新聞会社が自虐史観と反日思想で記事を書き続けて来ただけではなく、
共産党の一党独裁国家で人類史上最大最悪の人権抑圧国家である中国と古代専制国家である朝鮮半島、彼らの反日プロパガンダに最大の貢献を果たし続けて来た会社だった事。
彼らは反日教育という名のナチズムを続けている全体主義国家である。
韓国は李承晩以来、戦後74年ずっと。
中国は天安門事件から国民の目をそらす為に江沢民が始めてからずっと。
彼らは世界でたった二つだけの反日国家である。
彼らに貢献し続けて来た売国新聞である事が、
朝日新聞の実態である事が5年前の8月に白日の下に明らかになった。
この新聞社の百人斬りや南京大虐殺や毒ガス弾遺棄報道等、数々の捏造報道の為に、日本は中国に対して、天文学的なお金=血税を支払い続ける羽目になった。
中国の異常な軍備増強に貢献し今の傍若無人な中国の行動を増長させてきたのが朝日新聞であり、これを盲信し追従して来たNHKなのである。
朝日新聞が作った民主党政権時代、君たちの先輩は大学を卒業しても就職すらできなかった。
山田厚史が作ったデフレ社会=日本の失われた20年、の結果、30歳になっても定職にもつけない年収250万円以下の若者が1,000万人を超えた。
結婚などできるわけもない。
少子高齢化に拍車がかかった事は言うまでもない。
日本型のデフレに陥る事を欧米の先進諸国が蛇蝎の如くに忌み嫌い、兆候が見え始めたら、即、対策を講じた。
そんな時、第二次安倍内閣がスタートした。
以降の結果は、君たちが実感として、皮膚感覚で知っている事である。
今回の参議院選挙は極めて重要な選挙なのである。
つまり、戦後最高の政治家である安倍首相が命を賭して、文明のターンテーブルが回っている国、日本であることを自覚して、日本を再生し、
米国と並んで、後170年、世界をリードして行く日本に戻したことも、
スマホやPCで知っているはずだし、あなた達が実感しているはずである。
今回の選挙は為すべき正しい仕事を命を賭して行い達成している稀代の政治家であり真の愛国者である安倍首相に対して地滑り的な圧勝を与えなければならないのである。
年収4500万円超の超高給を国民の血税で得ていながら国会審議を18日間も連続で休み、反日活動で飯を食っている人間達と共に国連に出向いて、
日本を貶める…日本の国力と名誉と信用を低下させている…もはや売国議員達と言っても全く過言ではない立憲民主党などに鉄槌を食らわせて、壊滅的な打撃を与えなければならない選挙なのである。
私が、こうして君たちに伝えるのが、今日になってしまったばかりに、間に合うかどうかはわからないが、
若者達よ君達全員は投票所に向かわなければならないのである。
何のためか?
二度と朝日新聞等やNHK等の売国奴達に日本を支配させない、彼らに退場を促す…無論その際には彼らの捏造報道の為に日本が被った天文学的な大損害を弁済させて。
GHQが日本をカルタゴ化するために=永久的な弱者として最終的には滅亡させる腹積もりだったと言っても過言ではない、馬鹿げた憲法を改正して…戦後74年も要したが…GHQのWGIP(War Guilt Information Program)の軛を脱する。
即ち、朝日新聞と、これに同調して来た人間達の退場と、NHKから共産党の分子や朝鮮総連の分子を完璧に排除し真の日本国営放送とするための選挙なのである。
彼らの悪辣はもう許さない、その為の選挙なのである。
共産党…朝日などは常にドイツに学べ等と言ってきたわけだがドイツでは共産党は国家の為にならないとして法律で禁止されている=非合法化されているのである。
この稿続く。



この一派が国際社会における日本の信用と名誉と指導力を落とし続けて来た

2020年10月20日 07時19分59秒 | 全般

2017-03-02に発信した章である。
今、世界が不安定で極めて危険な状態にある事は、まともな頭脳を持っている人間なら誰にでも分かる事である。
その原因が、共産党の一党独裁国家であり、世界最大の人権侵害国家である中国の横暴にある事…つまりは己の主義主張の実現のためなら無法も厭わない国の横暴…同様に、ロシア、北朝鮮の横暴、韓国の不安定な状況や、中東の問題などにある事も誰にでも分かる事である。

ところが、前章の日本を貶めたい勢力は、こんな小学生レベルのことすら見えないのである。
彼らは、とにかく、安倍政権を倒したいだけなのである。
国際社会における日本の地位と信用を落としたいだけの一派が、連日、安倍首相の政策には何にも関係のないところで、大騒ぎしている。
しかも彼らは、安倍政権初期の頃は、昭恵夫人に安倍首相を批判させようとしていた事は周知の事実。
日本中の誰も知らなかった幼稚園経営者が、大阪府から認可を得て、愛国心を養成したいという哲学の下、小学校を建設している。
彼は、名誉校長に就任して欲しいと昭恵夫人に何度も依頼して承諾を得た。
そんな人物に絡めて、昭恵夫人のみならず、政権を攻撃しているのである。
豊洲では土壌汚染の問題をきちんと解決せずに購入したのは高値購入であるといって大問題としている。
数千億円をかけて完成した建物への築地市場の移転時期はいまだにめどもつかないほど。
毎日何億円の税金が浪費されている。

豊中の三流地にある国有地の地下には大量の土壌汚染があった。
その事が売却後に100%問題にならない価格で契約した。
相手は大阪府から認可を得ている小学校、その経営者には民主党政権時代にも、国が二度にわたり表彰状を与えている。
その契約の経緯が不正だと言って大騒ぎしているのである。

豊洲では、土壌汚染に対する考えが甘かったと言って、当時の知事まで(さすがの偉丈夫も、今は本当に高齢である)100条委員会を設置して引っ張り出す。

この一派の幼稚さと悪辣さ。
日本が米国と並んで後170年、世界をリードして行かなければならない国である事など全く分からない馬鹿者たち。
この一派が国際社会における日本の信用と名誉と指導力を落とし続けて来たのである。
その代表選手が朝日新聞社であることは言うまでもない。
攻撃している勢力の中に日教組もいるだろう。
何故なら、彼らの偏向教育、自虐史観の教育の正反対の事を、小学校の建設予定者は行おうとしているからである。
当の人物が褒められた人物ではないにしても、彼らの悪質さは、筆舌に尽くしがたいのである。

歴代最高と言っても良い政治家であり、現実だけをまっすぐに見ている稀代の政治家である安倍首相が、今の国際社会の安定のために、どれほど重要な存在であるかすらわかっていない。

昭恵夫人は安倍首相を支え、地球を一周するほどの外交を妻として支えて来た。
彼女の存在がどれほど安倍首相の地球儀俯瞰外交を支えてきたか。

米国と並んで世界をリードして行かなければならない国である日本としての役割を、安倍首相は、歴代の首相の中で、初めて、実現していると言っても全く過言ではない、実に見事な働きを行い続けて来た。命がけの働きであったことも言うまでもない。

その彼を、夫人が完璧に支えて来た事は、妻帯者なら当然に分かる事である。
私の様なバッチェラーでも、黙って分かる。
この世は男と女しかいないのである。だから夫婦なのである。

いかなる人間であっても、精神の安定は恒常性に在るのである。
どこの国に行く場合でも安倍首相の手を握ってタラップを昇降する夫人の姿を観て、流石は森永製菓のお嬢さんであり、日本の妻であると思って日本国民は観ていたはずである。

前章の彼らを除いては。

その昭恵さんが、
後援会に加盟していたのであろう一教育関係者に請われて、その人物が大阪府の認可を得て始めようとしていた私立小学校の名誉校長になって欲しいとの依頼を承諾した。
ただそれだけの事で、安倍政権を倒そうとしているのである。
彼らの本当に度し難い態様を世界に適用すらならば世界中の無数の私立学校が大問題になる。

勿論、そんなことを大問題にする愚かな者は、韓国や、完全に中国や韓国の工作下にある朝日新聞や毎日新聞、民主党、共産党、
いわゆる文化人達や、いわゆる市民団体やいわゆる人権派弁護士達以外には、どこにも存在していないのである。

米国の私立学校などは全て潰れ、名誉校長や大口寄付者などは皆、全員が、連邦議会で糾弾されなければならない事になる。
米国がそんな馬鹿なことをするわけがないことは言うまでもない。
あの態様は、韓国の態様なのである。
だから彼らの大半はきっと韓国関係者に違いないのである。

私が言及し続けて来た2,000年以上の歴史を持ち、無数の偉人を輩出し、世界唯一の、知性にあふれた国の統治が…第二次大戦での敗戦と占領を除いて…行われ続けて来た国である、日本には、

あれほど低能で、夜郎自大で二枚舌で、嘘つきで、無礼な、人間としても最低な者たちはいない。


憲法を改正させたくない…日本を、いつでも侵略・侵攻、占領できる弱い国のままにしておきたいのは中国と朝鮮半島という世界でたった二つの反日国家だけなのである

2020年06月05日 11時12分33秒 | 全般

以下は2019/7/21に発信した章である。
選挙権を持っている18歳以上の若者たちへ…この稿では特に大阪で選挙権を有している若者たちへ伝えたい。
私は、いつもは期日前投票をしていた。
期日前投票所である区役所までタクシーで往復していた。
今回は宮城県、秋田県、岩手県、滋賀県に続いて、予定外に「沖縄の若者たちに告ぐ」まで書きだしたから、期日前投票には行けなかった。
だが結果的には良かった、何故なら当日の投票所は徒歩圏内にある近所の小学校だからである。
期日前投票を済ませていない諸君も近所の投票所に散歩がてら向かえば良いのである。
参議院選挙が国政選挙である事は言及してきた通りである。
今回の大阪は定員4に対して、全く正しい選択ができる。
自民・公明の与党の二人と、本当に良くやっているだけではなく日本を防衛する為の正しい選択もできる維新の会が二人も擁立してくれているからである。
自民党の太田房江さんと私は、彼女が東京大学を優秀な成績で卒業して通産省に就職し課長をしていた時分に、電通に勤務していた親友の勧めで、東京の赤坂でお会いした。待ち合わせの時間は日本最高のハードな仕事師達に相応しく真夜中の12時だった事も言及したとおり。
初対面で親友になったと言っても過言ではない出会いだったが、以来、会うことはなかったにも関わらず、先般、二度も新大阪駅の通路で遭遇した。最初はお互いに急いでいた事もあって…私も、「あれ、房江ちゃんじゃないか?」と思ったほど、彼女は何一つ飾らず、普通のおばさんのようにして歩いて来たからである。
彼女も瞬間、思い出すのに時間がかかっていた風情だった。
不思議な事に、それから程なくして、わざわざ、新大阪駅構内に昼食を食べに行った帰り、ばったり再会した。
今度はお互いに時間があったから、立ち話だったが…最初の出会いの事も、彼女が大阪府知事時代に、大阪を人生の舞台として選択した私は、大阪を総括する必要に迫れらていた…折り込み広告の形を取って大阪府下の日経新聞購読全世帯に意見広告する事として日時も決めていた。締め切りが迫っていた時、彼女宛ての手紙の形式なら…彼女に語り掛ける形式なら一気に書けると気がついて、瞬時に書き上げた論文「From 大阪 to Osaka」は、大阪を変えた、維新の会の誕生を促したと私は自負しているのだが。
この論文の事も彼女は当然ながら知っていた。
話は弾んだ「選挙が大変で」「貴女はあんまり選挙には強くないみたいだから(笑)」
まさか、今回の選挙に彼女が出る、その事だとは思っていなかったのだが。
でも今回、彼女に投票できる事ほど本懐な事はない。
何故なら、今回の候補者の中で、過たず天下国家を論じられるのは…日本と世界を見通せる間違いの無い見識を持っているのは…圧倒的に彼女が一番だからである。
日本を防衛する=安全保障体制を確立するためには、GHQが日本をカルタゴ化するために与えた=日本を永久に弱体化するために与えた憲法を改正しなければならない…
それには維新の会も大きな力に成る事は周知の事実である。
憲法を改正させたくない…日本を、いつでも侵略・侵攻、占領できる弱い国のままにしておきたいのは中国と朝鮮半島という世界でたった二つの反日国家だけなのである。
だから護憲だ憲法改正反対等と馬鹿な事を言っている朝日やNHKなどのメディアや立憲民主党等の政党や所謂文化人達等は皆彼らの手先であると考えて正解なのである。
きっと、彼らの殆どは(本当に度し難い大江健三郎や村上春樹を含めて)全員が中国と朝鮮半島のハニートラップやマネートラップにかかっていると考えれば物事はさらに明瞭に見えてくるだろう。
単に、どうしようもない新聞である朝日新聞を盲信している…朝日新聞の論説で出来上がっている、おためごかしな似非モラリズムの持ち主で、実態は幼稚園児レベルの頭脳の持ち主達であるのかもしれないが。
朝日新聞御用達学者である、これ以上ない愚か者の内田樹自身が「朝日の紙面は欧米の高級紙に比べれば、幼稚園児のレベルだ…」と明言していたのは…この事だけは…彼の発言集の中で唯一正鵠を射ている。
安倍首相が第二次安倍政権を開始するまでは日本は先進国史上最長のデフレの只中に在った。
このデフレ=日本の失なわれた20年を作り、神の摂理として日本に回っていた文明のターンテーブルの進展を止め、今の極めて危険で不安定な世界を作ったのは、
朝日新聞経済部の一記者だった山田厚史であると言っても全く過言ではない。
何故、一介の朝日新聞の記者にそんなことが出来たのか?
君たちの中に私の読者がいたならば、とうにご存じの様に、5年前の8月までは朝日新聞が日本を支配していたからである。
これらの事実については私の各章を参照すれば即座に分かります。
5年前の8月に満天下に明らかになった事とは、この新聞会社が自虐史観と反日思想で記事を書き続けて来ただけではなく、
共産党の一党独裁国家で人類史上最大最悪の人権抑圧国家である中国と古代専制国家である朝鮮半島、彼らの反日プロパガンダに最大の貢献を果たし続けて来た会社だった事。
彼らは反日教育という名のナチズムを続けている全体主義国家である。
韓国は李承晩以来、戦後74年ずっと。
中国は天安門事件から国民の目をそらす為に江沢民が始めてからずっと。
彼らは世界でたった二つだけの反日国家である。
彼らに貢献し続けて来た売国新聞である事が、
朝日新聞の実態である事が5年前の8月に白日の下に明らかになった。
この新聞社の百人斬りや南京大虐殺や毒ガス弾遺棄報道等、数々の捏造報道の為に、日本は中国に対して、実質総額100兆円超のお金=血税を支払い続ける羽目になった。
中国の異常な軍備増強に貢献し、今の傍若無人な中国の行動を増長させてきたのが朝日新聞であり、これを盲信し追従して来たNHKなのである。
朝日新聞が作った民主党政権時代、君たちの先輩は大学を卒業しても就職すらできなかった。
山田厚史が作ったデフレ社会=日本の失われた20年、の結果、30歳になっても定職にもつけない年収250万円以下の若者が1,000万人を超えた。
結婚などできるわけもない。
少子高齢化に拍車がかかった事は言うまでもない。
日本型のデフレに陥る事を欧米の先進諸国が蛇蝎の如くに忌み嫌い、兆候が見え始めたら、即、対策を講じた。
そんな時、第二次安倍内閣がスタートした。
以降の結果は、君たちが実感として、皮膚感覚で知っている事である。
今回の参議院選挙は極めて重要な選挙なのである。
つまり、戦後最高の政治家である安倍首相が命を賭して、文明のターンテーブルが回っている国、日本であることを自覚して、日本を再生し、
米国と並んで、後170年、世界をリードして行く日本に戻したことも、
スマホやPCで知っているはずだし、あなた達が実感しているはずである。
今回の選挙は為すべき正しい仕事を命を賭して行い達成している稀代の政治家であり真の愛国者である安倍首相に対して地滑り的な圧勝を与えなければならないのである。
年収4500万円超の超高給を国民の血税で得ていながら国会審議を18日間も連続で休み、反日活動で飯を食っている人間達と共に国連に出向いて、
日本を貶める…日本の国力と名誉と信用を低下させている…もはや売国議員達と言っても全く過言ではない立憲民主党などに鉄槌を食らわせて、壊滅的な打撃を与えなければならない選挙なのである。
私が、こうして君たちに伝えるのが、今日になってしまったばかりに、間に合うかどうかはわからないが、
若者達よ君達全員は投票所に向かわなければならないのである。
何のためか?
二度と朝日新聞等やNHK等の売国奴達に日本を支配させない、彼らに退場を促す…無論その際には彼らの捏造報道の為に日本が被った天文学的な大損害を弁済させて。
GHQが日本をカルタゴ化するために=永久的な弱者として最終的には滅亡させる腹積もりだったと言っても過言ではない、馬鹿げた憲法を改正して…戦後74年も要したが…GHQのWGIP(War Guilt Information Program)の軛を脱する。
即ち、朝日新聞と、これに同調して来た人間達の退場と、NHKから共産党の分子や朝鮮総連の分子を完璧に排除し真の日本国営放送とするための選挙なのである。
彼らの悪辣はもう許さない、その為の選挙なのである。
共産党…朝日などは常にドイツに学べ等と言ってきたわけだが、ドイツでは共産党は国家の為にならないとして法律で禁止されている=非合法化されているのである。
この稿続く。