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超エネルギー問題_第三話。「再びニコラ・テスラ」

2012-12-05 23:30:06 | インポート

さて、ようやく本題のエネルギー問題です!!! ここまでドン引きされてる方もいることと思いますが、容赦なく畳みかけさせて頂きます(笑)。
再び我らがテスラちゃんの登場です!!!

第二話の「Bashar」のまた別の音声動画です。これは2002年 横浜でのものです。
下の4/18の11:15あたりから5/18の04:14あたりまで。

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YouTube: BASHAR バシャール 4/18 Yokohama 2002.6.16

</object>
YouTube: BASHAR バシャール 5/18 Yokohama 2002.6.16

ニコラ・テスラの功績について言及されていて、さらにその発明?発見?がどのように潰されたかについてもザックリ解説しています。

ここで今度は第一話の「Disclosure Project」に戻ります。下のNo.08の04:00あたりからちょっとだけテスラの名前が出てきます。

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YouTube: UFO DISCLOSURE PROJECT-8-日本語翻訳.mp4

このNo.08を最初から見ると少し詳しくわかりますが、人間様が回収したUFOの機体を研究して「再生エイリアン航空機(フラックスライナー)」を開発して、そのテクノロジー「無重力推進技術」の元となっている技術が、「ゼロポイントエナジー」や「スカラー波」といった科学用語が入った文書と関係していることを示唆しています。また別の書類を見せて、テスラが発見した「根源的能力付与テクノロジー」?なんてものにも言及しています。ただここではテスラが発見した「根源的能力付与テクノロジー」と「無重力推進技術」との明確な関係は語っていません。

そして下のNo.09の10:42あたりから14:18あたりまで、会見後の質疑応答で「再生エイリアン航空機(フラックスライナー)」について再び触れており、人間様が「ゼロポイントエネルギーフィールド」にアクセスできることはとても重要なことだと言っています。そしてなぜ重要かの理由も含め11:50あたりから話しています。

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YouTube: UFO DISCLOSURE PROJECT-9-日本語翻訳.mp4

「ムズカシイハナシ」は下記に別枠で説明するとして…
ここで注目したいのは、人間様ではないBashar様サイドがテスラに言及しており、さらに人間様サイドも表向きマッドサイエンティストの扱いをしておきながら「Disclosure Project」ではちゃっかり言及していることです(笑)。

ニコラ・テスラと言う人がどんな人かはwikiにも普通に載っているし、検索で色々出てきますので、興味のある方は調べてみてください。テスラちゃんは決して無名ではなく、むしろこの時代の科学者の巨匠みたいです。

僕の覚えている限りでお話しすると、エジソンの部下だった頃、エジソンは直流、テスラは交流を提唱していて、エジソンに「交流なんて危なっかしくて役にたたんっ!!」的なことを言われ、エジソンの元を離れます。でも現在、世界の電力事情は交流?ですよね? 詳しくありませんが、どうなんだろ??

独立して研究所を開き、J.P.モルガンの支援を受けて研究を続けますが、そのうち無線によるエネルギー伝達の技術? フリーエネルギーへのアクセス技術? みたいな発見をします。それを知ったモルガンは支援をやめます。なぜなら、この当時、モルガンは送電に使う銅で商売をしていたらしいです。送電線がいらなくなると困るって寸法です!! なんか原子力村っぽい話ですよね…。

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その後、第一次世界大戦がはじまり、ロングアイランドにあったテスラの研究所の60mの鉄塔は標的になるという理由で撤去されています。研究資料も軍だかFBIだかに持ち去られ…以降1943年にホテルの一室で亡くなるまで、軍に依頼されて「ホントかよ??」的な実験に参加した噂であるとか…病死ではなく、暗殺説であるとか…。

研究所の鉄塔が撤去されて、研究ができなくなったぐらいまではホントの話とは思うのですが、それ以降はいろんな話があり過ぎで、どこが本当のところかオイラには検討もつきません。。

ちなみにこの鉄塔のあった研究所、クリストファー・ノーランの映画「プレステージ」に出てくるあるマジシャンのネタをつくるマッドサイエンティストの研究所としてそっくりのセットが使われています。そしてそのマッドサイエンティストの名も「ニコラ・テスラ」!!!  つか、そのままじゃん(笑)。なんとなくだけど、ノーラン監督もテスラに関して何か感じているのだろうと思います。

日曜日にネットのニュースで見たけど、来年、ジョージ・クルーニーがニコラ・テスラに扮した映画が作られるみたいじゃないですか!! テスラちゃん、ちょっとブレイクの予感ですね!!!

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さてさて、ここまで脱落せずに勝ち残った(読み残った)皆さんどう思われます(笑)???
オイラが思うには、やっぱりテスラちゃんは1900年頃に「ゼロポイントエネルギー場(フィールド)」へのアクセスに成功して、完全なフリーエネルギーの実用化のヒントを人類に与えたのではないかと思います。残念ながらオイラとウサキチはあんまし貢献できていません…。

しかしながらこれらのスピ入りの検証を疑おうと思えばできなくはないです。
引用しているyoutubeの最初の年号は1991年の「大阪バシャール」。そして2001年に「disclosre project」があって、2004年の「横浜バシャール」。91年の「劇団バシャール」団長ダリル・アンカの講演を受けて、2001年にその劇団員21人がワシントンで記者会見を開き、再びそれをうけて2004年に団長ダリル・アンカが横浜で講演…と。そんなよくできた劇団なら講演場所がなぜ大阪やワシントン??…ブロードウェイでしょ(笑)。いずれにしても信じるか…信じないかは…アナタ次第……。

さてさて、ここまでついてきた方はごくわずかだと思いますが、お疲れさまでした(笑)。 これで終わりかって??? 気を抜くんじゃありませんっ!! まだですっ!!!
もう一発、畳みかけます(笑)。


次回予告。

超エネルギー問題_最終回。「スライブ」



P.S.「ムズカシイハナシ」

ここまでだとテスラが発見したとされている「根源的能力付与テクノロジー」と「セロポイントエネルギーフィールド」や「無重力推進技術」との明確な関係もよくわかりません。ただ「根源的能力付与テクノロジー」の英語の原文が「fundamental enabling technology」なので、おそらくその技術とは「ゼロポイントエネルギーフィールド」にアクセスする技術なのだろうと思います。なにしろオイラも科学者ではないので、ちょっとアタマのいい人に続きを調べて頂きたいところです。「根源的能力付与テクノロジー」の日本語訳だと検索には全く引っかかってきません。。でも日本語訳をしてくれた人に文句を言うつもりはさらさらありませんっ!!! こんなの仕事なわけがないし、日本語にしなくちゃと思って専門外かもしれないのに必死に訳してれたんでしょうね。感謝無限大です。ありがとう!!!!! 検索に関しては「テスラコイル」というコイルが有名なので、その辺りが手がかりかもです。。

 

 

 

 

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