ぷちとまと

FC東京、もう飽きた。

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Follow me, please!

2007年11月10日 23時32分51秒 | 雑記
ごぶさたしております、シモネッタです。

久しぶりにこちらをチェックしたら、全然更新していない割に結構アクセスがありまして、一方で新しく始めたブログは惨めなくらいのアクセスしかなく、やはり3年近く継続するというのは大きいんだなと実感します。あちらも少しずつ充実させて、こちらに負けないブログにしていきたいと思っています。

さて本題です。

10月初旬からTwitterを始めました。春頃から気にはなっていたのですが、面倒だったのと、あの面白さを完全には理解していなかったというのもあって、先延ばしになっていました。

確かに、やっていない人にTwitterの面白さを説明するのは難しいです。しばらくつぶやき続けるとだんだん面白くなってくる感じですし、ケータイから使うと更に面白いのですが、ちょっと試してみるのにそこまでしなきゃならないというのは重いかなという気はします。

ですから、それを乗り越えてTwitterの世界に飛び込んだ人って、割とポジティブ、前向きな人が多いかもしれないなという気がします。僕の場合、何も考えずに始めたという感じでしたが(笑)

それで、1月以上はごく近い人にしか知らせていなかったのですが、もう少し「つい友」を増やしたいなと考えていたこともあり、ここで募集する次第です。ぜひfollowしていただければと。女子高生大歓迎です。
Twitter / simonetta

今回のようにこのブログに書き込むこともあるでしょうが、新しい活動もよろしくです。
ぷちとまと2号館
Flickr: Photos from simonetta0915
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再度2号館のお知らせ

2007年10月15日 02時19分23秒 | 雑記
一度「ぷちとまと2号館」オープンのお知らせを出しましたが、一度ブログ自体を削除し、再度作り直しました。
一時的にアクセスできない状態になっていたと思いますが、もしその間にアクセスされた方がいらっしゃいましたら、お詫び申し上げます。

で、ブログをいったん削除した理由なんですが・・・

ブログ本文から外部リンクにダイレクトにアクセスできなくて、「それはありえないだろ」と思って調べていました。オープンしたばかりなのに、すでに移転してしまいたくなる事態です。
面倒だったのでブログのカテゴリを「その他」にしていたのが原因のようです。
livedoorブログでは、「その他」イコール「アダルト」で、しかも、「その他」だけは一度設定してしまうと変更不可なんです(爆)

僕のブログがアダルト扱いされるのは構いませんが、外部リンクに直接飛べないのは不便過ぎるということで、ブログを作り直した次第です。

っていうか、「アダルト」以外の「その他」の立場はどーなるんだよっ!

改めて、よろしくお願いいたします。
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亀田問題

2007年10月15日 00時13分11秒 | 雑記
マスコミひど過ぎ。

内藤をゴキブリ呼ばわりしたこととか、試合終わってから批判してんじゃねーよ。それは試合の結果とは関係のないことだろ。つまり、増長させたのはお前らなんだよボケ。

ネットで騒いでるヤツらも似たようなもん。

親父と長男が反則行為を指示した?
確かにグレーだとは思うよ。
ただ、11Rを戦った状態も、そういう状態の選手を鼓舞することも体験したことがないから、僕にはあれが明らかな反則の指示だと断定することはできません。実際やったのは投げ飛ばしの反則で、指示されたことはやってない訳だしさ。皆さん、きっと想像力が豊かなんでしょうね。セコンドが「殺せ」と言ったら、殺人を指示したことになる訳だ。

大体、ボクシング知らなさ過ぎだと思うよ。
採点システムのことも知らずに長男とランダエタの第1戦を八百長だと騒いだり。

それに、亀田の対戦相手じゃなければ、ほとんどのヤツが内藤なんか応援してないだろ?
遅咲きで、人間的には素晴らしい選手なんだろうけど、歴代の日本人世界王者の中でもかなり劣る選手ですよ。たとえば川島郭志と対戦したら、ほとんどパンチ当てられずに、先日の亀田次男と同じくらいにボロ負けしたことでしょうよ。「弱ぇ」とか言うんだろ? 何て勝手なんだよ。

ちゃんと理解すべきことはした上で批判しないと、ただの好き嫌い、弱いものいじめじゃないか。ボクシングを冒涜してるのは一体どっちだ?って話ですよ。
我が意を得たりって顔してるヤツら、お前ら全員だよ。
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2号館オープンしました。

2007年10月14日 22時23分08秒 | 雑記
ぷちとまと2号館」をオープンしました。

ここのコンテンツは残したままの移転という形を考えていたのですが、気分によってはこちらにも書くこともあるかもしれません。

フィードリーダ経由で読んでいる方にとっては、別にいくつブログやってても同じかなとも思います。お使いでない方は、この機会に使ってみてはいかがでしょうか。っていうか使え。

これまでのご愛顧ありがとうございました。
引き続き、よろしくお願いいたします。

取り急ぎご報告まで。
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上田桃子ブログ炎上に思う

2007年10月10日 03時15分47秒 | 雑記
プロゴルファーの上田桃子選手が、「情熱大陸」での発言について謝罪

ことの経緯は↓ということらしいです。
ゴルファー上田桃子ブログ炎上で謝罪

「情熱大陸」は観ていませんでしたが、僕には特に問題のある発言だとは思えませんでした。
なぜなら、吹奏楽という「先のない世界」にいたことがあるから。

僕が吹奏楽部にいたのは中学時代ですが、アンサンブルコンテストでは関西大会まで行ったり、まあまあのレベルでした。その後高校や社会人でコンクールの全国大会まで行った人はいますが、プロになったのは後輩に1人いるくらいしか知りません。1人いれば十分すごいとは思いますが。

僕も関西の某宗教系の名門私立高校に進みたかったのですけど、結局は行けませんでした。当時は悔しかったし、もし行っていればいい経験もできたでしょうが、トータルで考えれば行かなくてよかったと思っています。

今はどうか知りませんけど、当時は高校生の年代での日本の吹奏楽のレベルは、世界トップクラスだったんです。が、日本でトップクラスの吹奏楽部に所属していても、音大に行かなきゃプロにはなれません。甲子園で優勝してもプロ野球に行けるとは限らないというのとは、ちょっと訳が違います。

で、日本のオーケストラが世界のトップクラスかというと、決してそうではありません。つまり、吹奏楽のレベルとオーケストラのレベルって、全然直結していないんですね。サッカーとフットサル、硬式野球と軟式野球、硬式テニスと軟式テニスくらいの違いはあるので、当然といえば当然なのですが。

で、吹奏楽コンクールの地区予選は夏休みにあるので、コンクールまでは夏休みはほとんどないんですよ。地区予選を通過すると、夏休みはありません。そこまで努力して高いレベルまで到達しながら、卒業後に続ける人の割合は、それほど高くないんです。その能力を発揮することができる「先がない」からです。

僕は中高生年代で、もっとオーケストラに力を入れるべきだと思うんです。吹奏楽の中でピラミッドを形成するのではなくて。プロになりたい人、楽しめればいい人、それぞれのスタイルに応じて環境を選べるようになればいい。その方が、夏休みの努力が将来に結実する可能性も高まるでしょう。言い換えると、日本の高校生が吹奏楽で世界一になれるのは、他国では優秀な高校生はオーケストラに入っているからなのかもしれません。
高校野球(硬式)の持ち上げ方も気持ち悪いけど、吹奏楽の熱の入れ方も、離れてみれば十分気持ち悪いです。それ以上にオーケストラが盛り上がっていなければおかしい。「先がある」とはそういうことです。深入りしなくてよかったです。

全然ゴルフと関係ない話をしてしまいましたが、そんな考えですから、上田選手のブログがなぜ炎上しなければならなかったのか、よく分からんのですね。それに、アメリカだと身体能力の高い人はまずアメフト、ホッケー、野球をやるというようなことを聞いたこともありますが、それってぶっちゃけ「お金」ですよね。何が気に入らないのか、さっぱり不明です。

そんなことより上田選手は、発言や態度ではなくブログのタイトルを改めた方がいいと思います。
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ええかげんにせえよ

2007年10月08日 01時55分43秒 | 足球
1:55からのリーガ・エスパニョーラ中継でバルセロナ×アトレティコが中継できなくなったんだとさ。

そろそろ寝ようかと思い、念のためWOWOWのサイトをチェックすると、放送できるようになったので3:58からやりますとのこと。

もちろん権利も大事だけど、何だかなぁって感じ。
サッカー界なんて青臭いことばを使うのも気が進まないけど、こんなことやってたらダメになると思いますね。
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最近憤っていること

2007年10月07日 01時23分29秒 | 雑記
「存在の耐えられない軽さ」という11文字が、UTF-8では32バイトに収まらないこと。
ブックマークにこれくらいの長さのタグがつけられないようでは困ります。
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引っ越そうかな

2007年10月01日 01時51分40秒 | 雑記
ブログの話なんですけど。

gooブログって、文章を書き込むだけならば全然不満はないのですが、ソフトウェア技術者としては物足りないと感じています。仕事とは別だと考えて、これまでは割り切って使ってきたんですけども。

あまり興味はないのですが、ブクマ数とかはてなスターが表示されるのとされないのとでは全然違うと思います。人に読んでもらうことよりは自分用の記録を公開するって感じでブログをやってきた僕でもそう感じます。本当に閉じた範囲で文章を書くなら、mixi日記にでも書けばいいのですから。

もちろん書き手自身が注目度の指標にすることもあるでしょうが、ああいうのは本来読む側が注目度の高いエントリーを効率よく読むための仕掛けだと思います。何か縁あってこのブログに辿り着いてくれた人がいますが、その縁をどうやって取り持つかというのが面白いところだと思うんです。僕はそういう努力をしている所で、「ブクマされないけど全然構わないっす」ってスタンスでいたいのです。

で、はてなかlivedoor、どちらにしようかと考えているのですが、どっちがいいかなぁ…

データの整理・分類の仕方としては、このブログのようなカテゴリー式よりも、タグをいくつでもペタペタ貼れる方がいいなと思ってます。この点ではlivedoorなのかな。

ということで、転居予告でした。
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夢の乱入者とか

2007年09月30日 02時37分03秒 | 雑記
YouTubeにあった夢乱関係の懐かしい動画。
"embedding disabled by request"なんで、リンク貼っときます。

山下洋輔の"Kurdish Dance"。理由は覚えてないけど、服部野音のライブに行けなかったのが今でも悔やまれます。
http://www.youtube.com/watch?v=zscAdoLXBtA

村上ポンタさんと力哉さんのツインドラム。京都RAGでやってたポンリキセッションが懐かしいです。
http://www.youtube.com/watch?v=iPhoEQ7YfL0

香津美さんとポンタさんのタイマンセッション「遠州つばめ返し」。壮絶です。
http://www.youtube.com/watch?v=ryO9p7ahx1E

ロックもどうぞ。Charとのセッションによる"Sunshine Of Your Love"です。力哉さんの服装がナイス。確かに当時は割と赤を着てたような記憶が。
http://www.youtube.com/watch?v=lfSBv7ngK38

僕的には、ラリー・グラハムが乱入してきた回が最高に好きでした。ビデオテープに残ってるはずなんだけど、探さないとな…

この番組がなぜ関西テレビでしかやってなかったのか、今でも不思議。フジテレビはアホだと思う。

どうでもいいですが、当時は若手のキーボード奏者って印象だった島田昌典が、最近ではAIKOのプロデュースやってますね。

しかし、今見ても力哉さんはかっこええ。これはあえて関西弁で書いときます。最近は聴いてないけど、僕は40になる前後がいちばん好きですね。

ってことで、正確にいつなのかは知りませんが最近の映像です。

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ラッパー増殖

2007年09月24日 00時23分46秒 | 雑記
味スタには行かなかったけど、秋葉原に買い物へ。

電気街口のメガネスーパーの店頭にラッパーがいることは以前書きましたが、彼にはブラザーがいたようで、今日は2号と3号がラップしてました。

ビジュアル的には今日見た人の方がラップっぽかったんですけど、ラップを評価すると、やはり初代の味わいには敵わないといった感じです。正直萎えました。
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