REINプロスタッフによる釣行レポート、製品紹介など。
レイン プロスタッフブログ




釣った場所:メキシコ(サンディエゴから船に乗ってMEXICAN WATERに入りました。BUTTERFLYって言う場所です。

ルアー:imaのジグ Ro100
竿:ジギングロッド使用

コメント:一緒にいた周りの人はイワシを付けてやっていましたがマグロは深くなった時にジグ。

表層周辺を回遊している時はオプティマムベイツのダブルダイモンドスイムベイツのほうが釣れました。


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8/27(水)琵琶湖に行ってきました。
朝、マリーナについてがっかり・・・。「また今日も強風・・・・。」おまけに小雨もパラパラ。情報によると、ここ数日は激荒れで釣れていない様子。(よけいがっかり)

情報で得た名鉄沖の回遊をラインライトリグで探るも、この強風では釣りにならない!!風の影響の少ないエリアを何箇所も周り攻めるものの、全く魚からの信号が無い。(えっ!久々のボウズ・・・)

そんなこんなで何とかかんとかたどり着いたのが、浜大津南側の由美浜。沖のウィードパッチをチェックすると、魚の気配あり。

そこで、今や寺田の定番となりました4”バブリングシャッド

と今年お気に入り5”ヘビーレインズスワンプ

のテキサスリグをローテーションし攻め続けた結果、40アップ2本を手にすることが出来ました。(その他、32センチ1本)

(正直、激タフなのでボウズ覚悟でした。バブリンちゃん、ヘビスワちゃんありがとう!!)

カラーは勿論!!「ブルーギル」です。


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8月24日 天気は雨 桧原湖で新商品の2”ヘビーレインズスワンプと3”シャッドリンガーを試してきました。今年の桧原湖の状況は例年よりもウィードの伸びが悪く、バスのエサとなるエビが少ないように感じます。なので、もう一つのメインベイトワカサギにリンクしたバスを探したほうがいいと思います。

魚探左側には小さいワカサギの群れ右側の線上のものがバス
(画面が反射しているのでちょっとわかりにくいかな?)

 早稲沢沖のブレイクや水深5m~9mの底に変化のあるところでワカサギの群れがとまるであろうポイントでの魚探を見ながらのシューティング(地形とベイト)が効果的です!リグはダウンショットとライトキャロです。ダウンショットはリーダー30㎝~50㎝位です。ライトキャロはリーダー50㎝から100㎝位で、バスの浮き具合などを考えて調整してみました。ワームなんですが2”ヘビーレインズスワンプの方はマスバリにワッキー掛けでアクションはシェィクとホール。素材が固めなのでシェィクさせたときのブルブル感がたまらなくてバスに食いつかせます!

2”ヘビーレインズスワンプ(010 テナガエビ)で釣りました。少し小さいですが、数は釣れました。

 そして、できたての3”シャッドリンガーはダウンショットとライトキャロで使いました。アクションはロッドを横にしての軽めのジャークとポーズでワームがダートするようにしてみました。ワカサギの群れのなかを通してくるとすかさずバイトといった感じですよ~このワームは素材がとても柔いのとボディのリブが水を噛んでよく動きます!また、マスバリにちょんがけですが、バスを釣ってもワームもついてくるほど針もちがいいです。

3”シャッドリンガー(003 モエビ)で釣りました。横のアクションに反応したバスは少しかたがよかったみたいです。
 これから桧原湖はますますワカサギの群れが大きくなってきて、この釣りがとても効果的になってくると思います。2”ヘビーレインズスワンプと3”シャッドリンガーならスモールの強烈なファイトが楽しめますよ。


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8月14日に琵琶湖にて新製品の5”ヘビーレインズスワンプを試してきたので報告いたします。
 
 琵琶湖南湖のボディウォーター(湖流)のあたる沖で、浚渫及び浚渫のブレイクに隣接するやや大きめで形に変化(C字形など)のあるエビ藻のパッチ(バスの避暑地)をテキサスリグで打って行きます。(浚渫が絡むのが良いのは恐らく水温と地形の変化あるからと考えます。)
 5“ヘビーレインズスワンプが私の手元に届くまでは、「4”バブリングシャッド」を多用していましたが、やはりその形状や高比重の観点から「5“ヘビーレインズスワンプ」の方が、ウィードのすり抜けが良く手返しが早くなるので、テンポ良くパッチを攻めることが出来ます。また、ボリュームがあることでシルエットがハッキリし、バスへの瞬間的なアピールは高いものがあると思います。(レインTGスリップシンカーとの相性もバッチリです。)


※ワームのカラーは、「003モエビ」「005グリーンパンプキンブルー」「006ブルーギル」をローテーションしました。他のワームでもそうですが、やはり琵琶湖では、「005グリーンパンプキンブルー」と「006ブルーギル」が高反応。特に今回は「005グリーンパンプキンブルー」がナイスフィッシュをゲットしてくれました。

私の場合、ウィードパッチを攻める方法は2種類あります。一つは、パッチの向こう側にキャストしパッチの中をズル引き、そしてパッチに中で放置。これを幾度か繰り返す方法とパッチの真ん中にキャスト、軽くシャイクを入れ放置。この2種類を状況に応じ使い分けています。従ってこの釣り方は「隙間のある沖のエビ藻パッチ」に有効で、シャローベジテーション等の超ヘビーカバーには向いていません。
 その他、ベイト(ブルーギル)の多いエリアにはデカイ魚が居る確立が高くなるように思えます。やはりそのポイントには、必ずと言ってよいほど浚渫のブレイクが絡みます。



◆この日の釣果は…
  53㎝1本(写真の魚です。)と30㎝前後14本でした。


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連日猛暑が続く印旛沼、誰もが苦戦する中reins6”ゲットリンガー(テキサスで使用)だけはキロアップを選ぶようにキャッチすることができました!
安定したスイミング姿勢がストラクチャー周りで効果大でした。




私にとって新たな戦力になりそうです。。。

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8月10日、霞ヶ浦、水温27度、晴れ

◇5インチヘビーレインズスワンプ(グリパン)
 アシや杭などで使用、66MHに13ポンドタックルでもストレスなくノーシンカーで使用できました。 このワームでこの日、開催されたレイカーズトーナメントで5本3380グラムで準優勝することができました!半日で1袋使い切ってしまう程の釣果でした。 (フックは4/0使用)



◇2インチヘビーレインズスワンプ(テナガエビ)
 スピニングタックルでライン4.5ポンド、フック(モスキート1/0)ヘッドに1グラム前後のネイルシンカーを入れ、フックを真ん中よりもヘッドよりにセットするとラパラのアイスジグのようなアクションをします。その動きはまさに逃げ惑うエビのようで、小さいながらもものすごい爆発力を秘めたワームでした。


◇最後にフローティングスワンプ(5.5インチ,シナモン)
 スピニングタックルでライン4.5ポンド、フック(モスキート1/0)ノーシンカーでの使用はもちろんで、他にヘッドにネイルシンカーを入れることにより水中でワームが立つためロッドでアクションしなくても水流で非常に良い動きをしていました。
プレッシャーの高いレイクでラインを動かしたくない時に有効だと思います。


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今回使用した新製品のスワンプはフローティングタイプの為、どんなリグでも使用する事が可能でした。使用したリグはヘビーダウンショット、ネコリグ、ジグヘッドワッキーで釣りしてきましたのでレポートしたいと思います。

◇ヘビーダウンショット
ダウンショットではワッキー掛けにして使用しました。普通のワームでは沈んでしまったり、竿で操作しないといけないのですが、フローティングの為、何もしなくても中層でのステイが可能になりました。その為ラインを張らないで置くと、水中では中層をフワフワ漂う事が出来、いきなり動かしてリアクションの釣りも出来ます。バスが浮いている時にはストラクチャー周りにステイさせておく事が肝になりそうです。

◇ネコリグ
ネコリグに関しては、ネイルシンカーを入れるのですが、自分の場合は1,8g~3,5gまで使用します。軽いシンカーだと、思ったポイントにリグが入っていても、少しの振動、風、波で動いてしまうからです。重いシンカーだと1点で誘う事が出来、ちゃんとルアー立たせる事が出来るからです。アクションは「あまり動かさない」か「細かくシェイクする」の両極端な動かし方です。何もしなくてもシンカーが基点になり、先の方がユラユラと動くからです。少しの風や波で動いてくれます。逆に風が無い時は細かくシェイクする事をお勧めします。

◇ジグヘッドワッキー
このジグヘッドワッキーは表層で使いました。少し軽めのジグヘッド(0.9g~1,3g)にワッキー掛けをします。後は投げてシェイクしながら、表層付近を引いてきます。本当はノーシンカーでやりたかったのですが、この日は風があったのでジグヘッドを使用しました。この時期は朝や夕方にチャンスがありますが、もし曇ったり、雨の日でもチャンスがあります。ハードプラグとは違い、ナチュラルな動きが出せる事が出来ます。

今回もクラブチーム「LAKERS」のトーナメントで上記レポートの様に使用しました。




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8月10日JB旭川シリーズ第3戦の結果をレポートします。

前日プラクティスでは、サマーパターンの定番である中、上流域のみに上位入賞者が集中すると信じ込み、まず上流域を見て回ると、やっぱりいました。1~2キロのバスを流れに面した岩などのストラクチャーで無数に確認。中流では夏の定番スポット3箇所を釣り込んで見るもいい感触が無く、一匹も釣らずにプラクティスを終了。

当日、強豪ひしめく上流エリアで勝負すると決めエレキ全開で上流へ。前日、一番見えバスのサイズが良かった岩エリアに入る。レインズスワンプジュニアのダウンショットで流れの当たる岩の周辺を打ち500gクラスを一本。その後アタリも無く30分が経過。(おかしい・・・)と思いながら根掛かりを外す為、岩に接近するとやっぱり!1~2キロのグッドサイズが岩の周辺に群れでサスペンドしている。すかさずレインズスワンプミニのダウンショットをバスの鼻先30cmの所に投入すると、あっさりパク!そこからが大変。食わせ重視のライトラインにウルトラライトのロッドで大格闘の末、1200gクラスを追加。その一本でグッドサイズの群れを散らしてしまったが、スワンプミニへの反応の良さがヒントとなり流芯の沈み岩周辺をシンカーの重さを調整しながら流れに乗せる、止める、乗せるの繰り返しで1500gクラスをバイトに持ち込むが、ボート際で痛恨のバラシ。(オレのアホ!)と落ち込みながらも明らかに自分にだけグッドサイズのバイトが集中していると確信。同じ要領でスワンプミニを流芯に乗せて流して行くとまたすぐにバイト!今度はデカイ!ライトラインを岩に擦られながらモーレツな突っ込みをかわし、ネットを取る余裕も無く2キロクラスをハンドランディング。優勝が見えた!その後1キロクラスを難なく捕って500グラムクラスと入れ替えに成功。
表彰式では2位と1キロの大差を付けて4387gで優勝してしまいました。
今回、スワンプミニが周囲の目が怖いぐらいにビッグバスを連発し、スリムタイプのTGダウンショットシンカーで岩場での釣りをストレス無く行えた事が、自分の優勝の原動力となりました!!

次戦も優勝目指して参ります。

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レインプロスタッフ寺田プロよりレポートが届きました!

まずは
reins 6”ゲットリンガー(#006 ブルーギル)のreinsTGシンカー5/16ozのテキサスで!

reins4”バブリングシャッド(#006 ブルーギル)のreinsTGシンカー7/16ozテキサスで!

  
南湖のボディウォーターで変化(浚渫とウィードパッチ)のあるエリア。夏のカンカン照りになると南湖では、浚渫に絡むウィードパッチ(エビ藻)に状況にもよりますがいい魚が付きます。

そのパッチの中には「4”バブリングシャッド」のテキサスリグを!パッチのエッヂには「6”ゲットリンガー」のテキサスリグ(フォーリング)で丹念に探っていくと写真のような魚に出会えます。


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JB旭川第三戦「JBcup」にてレインプロスタッフの今中智也プロが優勝しました。

当日、使用ルアーは「スワンプミニのダウンショット」ということです。

後日、今中プロからレポートが届き次第アップしていきたいと思います。

今中プロ、優勝おめでとうございます

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