
●錦大沼公園(苫小牧) 撮影日 2008.10.22(水) [Yahoo!地図]
・中国より舞い戻ったその足で、室蘭へ帰る途中にいそいそとカメラを抱えて森の散策へ。よっぽど写真を撮るのが好きらしい。

・こちらは苫小牧の西の外れ、白老との境界近くにある大きな公園です。こちらを訪れるのはおそらく二度目。平日とあって車の姿はまばら。

・公園入口。

・入ってすぐの場所にある橋とその下を流れる川。

・紅葉が見頃の木があったり、既に葉が散ってしまった木があったりいろいろでした。シーズンが終わってみると、この年の紅葉はいまいちだったような気がします。

・ほどなく錦大沼のほとりの広場に出る。人っ子一人いません。

・公園案内図。今回散策したのは図中のほんの左下の一部のみで、沼を一周するとなるとかなり気合が要る距離になります。

・沼から流れ出る小川。

・この付近一体は湿地帯のため、森の中への散策路は木製の橋がかけられています。

・森の奥へ進む。

・100mほど進むと錦小沼に出ます。

・小沼を一周する道はついていますが、ここで引き返す。独りぼっちだと少々不気味な雰囲気。

・次に大沼に向かって森の中を歩く。

・大沼の水際まで下りてみると、すぐそばに大きくて真っ白な鯉を発見! 慌ててカメラを向けるも相手は水中のためうまくピントが合わず、モタモタしているうちにスーっと水の底へ消えてしまいました。こちらに鯉がいたとは知りませんでした。

・錦大沼。

・人は誰もおらず、静かです。

・先に通った芝生の広場へ引き返す。右写真は、水面に写った木の葉と石。

・芝生の広場からは、雑草が邪魔で沼の姿がほとんど見えません。

・ふと上を見上げると蚊柱が。

・少し離れた森の木々がしきりにガサガサ音を立て、はじめは風のせいだと思っていたのですが、どうも何者かがいる様子。息を潜めてよく見てみるとエゾリスを発見。チョロチョロよく動くのでカメラに収めるのが大変でした。

・そろそろ日が暮れてきたので引き返すことに。

・公園入口の道の真ん中に立つ、存在感のある木。
・中国より舞い戻ったその足で、室蘭へ帰る途中にいそいそとカメラを抱えて森の散策へ。よっぽど写真を撮るのが好きらしい。

・こちらは苫小牧の西の外れ、白老との境界近くにある大きな公園です。こちらを訪れるのはおそらく二度目。平日とあって車の姿はまばら。


・公園入口。


・入ってすぐの場所にある橋とその下を流れる川。


・紅葉が見頃の木があったり、既に葉が散ってしまった木があったりいろいろでした。シーズンが終わってみると、この年の紅葉はいまいちだったような気がします。


・ほどなく錦大沼のほとりの広場に出る。人っ子一人いません。

・公園案内図。今回散策したのは図中のほんの左下の一部のみで、沼を一周するとなるとかなり気合が要る距離になります。

・沼から流れ出る小川。


・この付近一体は湿地帯のため、森の中への散策路は木製の橋がかけられています。


・森の奥へ進む。

・100mほど進むと錦小沼に出ます。


・小沼を一周する道はついていますが、ここで引き返す。独りぼっちだと少々不気味な雰囲気。



・次に大沼に向かって森の中を歩く。


・大沼の水際まで下りてみると、すぐそばに大きくて真っ白な鯉を発見! 慌ててカメラを向けるも相手は水中のためうまくピントが合わず、モタモタしているうちにスーっと水の底へ消えてしまいました。こちらに鯉がいたとは知りませんでした。


・錦大沼。


・人は誰もおらず、静かです。


・先に通った芝生の広場へ引き返す。右写真は、水面に写った木の葉と石。


・芝生の広場からは、雑草が邪魔で沼の姿がほとんど見えません。

・ふと上を見上げると蚊柱が。


・少し離れた森の木々がしきりにガサガサ音を立て、はじめは風のせいだと思っていたのですが、どうも何者かがいる様子。息を潜めてよく見てみるとエゾリスを発見。チョロチョロよく動くのでカメラに収めるのが大変でした。


・そろそろ日が暮れてきたので引き返すことに。

・公園入口の道の真ん中に立つ、存在感のある木。
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