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「自分のためは人のため;ニューアースへの道のり」2019-5-16祝祭セッション

2019-06-15 21:18:50 | Testimonial/セッション感想
先月シェアしたコンシャスチョイスNo.117のセッションの方からいただいたレポートです。

本当にすばらしい。。

(あらためてこのセッションを聞きたくなった方は、こちらから。)

早い時期から私のブログに来て下さって、祝祭セッション、コンシャスチョイス、アシュタール通信と、私と共に歩みを進めてこられた方です。

とっても素直な心の動き、正直に、きちんと自分の心を見つめ、認め、そして赦し。

魂のチームでつながりながらも、自立の道を選んでいく、自立することがチームへのサポートになっていく、そんな姿を見せてくれました。

最高に嬉しいです。

この方に代表される形で、いろいろな場所で、じっちゃんやアシュタールさん、Big 4 と共に蒔いてきた種が育ち、果実が実っていくのを見るのは、本当に嬉しい。

こういう仲間たちと共同創造していくニューアース!

どんなに楽しいものになるでしょうか。

待ち切れません。

早く来い、来い、ニューアース! \(^o^)/

~~~~~~~~~~

2019-5-23

まどか・シェラン・ルシェリ様

先日はどうもありがとうございました。

見せて頂いたものには二重、三重の意味があることに気付いて、セッションの奥深さに感動しています。

そしてなるでこさんが、こんなに長い時間、丁寧に向き合って下さっていたことに、改めて感謝の思いが溢れています。

レポートが長くなりますこと、お許し下さい。

私は今回(初めての一人旅も含めて)、それぞれの役割があること、一人で全てを背負うことはないこと、自分のためにすることが人のためにもなっていることを教えて頂きました。

ゆるんと力を抜いて、誰かの助けを借りながら、みんなでそれぞれの良さを活かし合って世界を作っていけばいい。思いっきり自分を楽しんでいいんだと体感したことは、これから始まる新しい人生に一番必要なことであったと思います。


*闇と向き合うこと(1回目)*

ここでは、今私が取り組んでいることを見せて頂きました。心の奥に置き去りにされてしまった感情や、いらない信念を手放すには、しっかりとそこに向き合うこと。

汚れているように見えた沼(自分自身の闇)は、黒い光でした。闇は汚れたものではなく、心の奥にあるものを照らし出してくれる光でした。黒い光が白い光になる必要はありません。黒い光も美しいし、黒には黒の良さがあります。だからあってよいのです。いらなくなったものを手放した時、黒い光は白い光に包まれて、見えなくなるのだと思いました。それに、「黒い光がなくなったとしても、必要な時にはいつでも渡すから。」とじっちゃんが話している気がします。

長方形の塊は、お肉のような感触もしていました。(見えている物は柔らかいレンガです。)もしかしたら、こうやって少しずつ肉体を脱いでいくんだよ、という意味もあったのかもしれません。


*鎧の男(2回目)*

腕っ節の強い男は、鎧の中にあるのものが何か分からなくて、彼のことを恐れていたのだと感じました。鎧の男自身も、自分の中から何が飛び出してくるのか分からないことを恐れて、自分を閉じ込めていました。

そう気付いた時、体のブロックから抜け出せないのは、ブロックを外すよりも、新しい世界を恐れる気持ちの方が強かったからだということに気が付きました。

また、私は子どもの頃から依存心が強いと言われてきたので、それが出ないようにずっと抑えてきました。良い意味で人に頼れることも女性性だと言います。だから人に頼れないで全部一人でやろうとする私を、「俺が!俺が!」の男が象徴していると思いました。

たぶん鎧の男は、男性性と女性性が統合されている自分です。その自分が出てくるのを2人の男(私)は恐れていたように感じます。

*ニューアース(3回目)*

ニューアースのシーンは、感慨深いものでした。

光の柱を立てるミッションに参加できずに悔やんでいたのを、じっちゃんが気に掛けてくれていました。みんなそれぞれの役割があり、その一つ一つがあって世界ができていることを教えもらいました。だから自分が全部できる必要も、する必要もないことを感じられました。

また、○○○さんはご自分のカルマのためにアシュタール通信をされていたことを知り、自分のためにすることがみんなのためになること・私はアシュタール通信をする必要がなく、他の役割があったことを心の底から納得できました。

なるでこさんの近くで働きたい!という熱い思い=執着が消えました。ケルス君のリトリーバルもできたのだと思います。

ライアスはイシスの瞑想の直前に思い出したものです。彼女はアトランティス初期の巫女で、大陸の崩壊を防げなかったことを悔いていました。そして今回のアセンションを成功させようと、イシスの瞑想に参加するためにakikoとして生まれてきたと感じています。そのライアスさんがニューアースができたことを喜んでいたので、本当に私たちはニューアースを歩き始めているんだと思います。

ライアスはなるでこさんと直接の関わりはなかったと感じますが、同じ巫女として知っていたような気はします。沢山の過去世の中でも、なるでこさんに関わるこの2人だけがここに登場したのは、私はなるでこチームでニューアースを創ろうと決めてきたということだなと思いました。


*ハイジの家(3回目)*

ハイジの家は、なるでこさんのホームを表していると思います。私はなるでこさんの元でじっちゃんに出会いました。じっちゃんは、これまでも、そして今回も、何度も「わしたちはいつも側にいるよ。」と伝えて下さいました。そのホームから「先へ進まなきゃ」と決意したのは、ここでそのことを知って、今、新しい世界へと飛び立とうとしているのだと思います。なるでこさんと同じタイムラインを歩きながら、私は私のニューアースを創っていく。精神的な自立ということだと思います。(アシュタール学校第1部からの卒業かもしれません!)

*鬱について*

「じっちゃんの世界をスピリチュアルとしてではなく、地に足がついた形で(実体験として?)体得した時に、自然と言葉が出てくる」。

それは、私が高次元のツインと夫との両立、嫌だ子ちゃんについて、じっちゃんではなく、むしろなるでこさんにお聞きしたいと思っていたのと同じことだと思いました。似たような経験をしている方が、どう行動し、何を得たのかを知る方が参考になると思っていたからです。


*ツインと夫について*

私には、ツインという言葉を知る前から、誰かが天で私が成長するのを待ってくれている感覚がありました。全てをやり終え、この生から卒業した時に、その人に飛び込んでいくのが生きる励みなので、ここで会う約束はしていないと思います。でも、自分の心を自分の愛で満たせるようになった時、ツインを求める気持ちがなくなりました。 いつもツインと一緒にいる感覚になりました。それが私にとっての統合であり、この愛で周りを包んでいくことが、私たちの共同作業だと思うようになりました。なるでこさんのお話を聞いて、それを後押しして頂いたように感じます。そしてその愛で夫と過ごすことは、決して偽りではないことも教えて頂きました。


*その他*

実は私は今回のセッションで、私のことではなく、他の方々のお役に立つことを見たいと思っていました。(これまでの方々のように、瞑想ミッションのヒントになったりとか、天界や宇宙や地球で起きている話とか…)自分の悩みはほとんど無くなっていたし、この日に向けて、極力クリーンになれるように努力もしてきました。でも、私の話ばかりだったので、「やっぱり私はまだ自分のことにしかフォーカスできない未熟な人間なのかなぁ?」と少し落ち込んでしまいました。でもたぶんそうではなく、これも「自分のためは人のため」ということを知る学びなのだと感じます。


とても長くなってしまいました。

最後に、私がセッションで自分を信じられたのは、これまで録音をシェアして下さった皆さんのお陰です。どうもありがとうございました。

なるでこさん。初めてブログでお会いした時から(あれは、前ローマ法王が生前退位をした頃…)今日まで、私の成長をサポートして下さって、どうもありがとうございました。

2019-6-1

なるでこさま

ありがとうございます。

私は自分というパズルのピースしか見えないので、自分がお役目を果たせているか心配になっていました。なるでこさんが一つ一つ繋ぎ合わせて下さるので、私もじっちゃんパズルの全体像を見渡せるし、自分もそこにちゃんとはまっていることを、コンシャス・チョイスを読んで感じられました。

レポートを書き終えたら、「ああ!ケルスくんとライアスの仲間に会いに行かなきゃ!!」と思いました。新しく始まったなるでこさんのワークに参加したいと思います。

八ヶ岳の記事を、楽しみにしています。






送っていただいた感想レポートのシェアが遅れている方、ごめんなさい。

2019-05-09 12:27:49 | Testimonial/セッション感想
これまでに祝祭セッションを受けて感想レポートを提出したにもかかわらず、まだ私の方でブログに載せられていない多くの皆さん!

ごめんなさい。(_ _)

コンシャスチョイスとの兼ね合いで(もし、コンシャスチョイスでシェアするタイミングが来たらサプライズを残しておきたいので)、お預かりしたまま、時間が経ってしまうというパターンが多くて。

本当にすみません。

でも、流れを見て、いずれ必ず紹介させていただきますので、それまでお許しの程お願いいたします。(_ _)


「ツインフレームの愛を光のミッションへと昇華させるとき」2017-12-14祝祭セッション

2019-05-09 11:35:31 | Testimonial/セッション感想
最新のコンシャスチョイスNo.116で、2017-12-14の祝祭セッションの内容をシェアしました。

No.116では、音による癒しについてじっちゃんと語ったセッションを集めたのですが、No.116-3の方は、音楽による癒しというミッションがまさにツインフレームと一緒に行うミッション、「僕たちは地球でこれをしよう」と決めてきた光のミッションそのものだったんですね。

そのことを、このクライアントさんは、祝祭セッションでのじっちゃんとの深い対話で思い出させてもらったのでした。

数日前、コンシャスチョイスNo.116を聞いて自分のセッションが出ていることを知りましたと、その方が、その後の経過を私にメールしてきて下さいました。

あの日の祝祭セッションでじっちゃんからもたらされた深い”気付き”の後、自分がどう変わったか、ツインフレームとの関係がどのように進展したか。

すばらしいです。感動です! じっちゃんのサポートを見事に生かしましたね!

このように、自分のミッションが心底から”腑に落ちる”と、さらには、ツインフレームとの関係を”高次元の立場”から、今風に言えば(^_^)、”宇宙人意識で”眺められるようになると、今まだこの地球に居ても、生きることはこんなにも希望と喜びに満ちた楽しいものになるのです。その良い例ですね。

ツインフレームとの関係のみならず、この方の息子さんは、アシュタール通信No.20の中のQ&Aで、「勉強はしなければならないんですか?」と質問した12歳だったのですが、その後の様子も伝えてくれています。こちらも、すばらしい進展ぶり。\(^o^)/

じっちゃん、アシュタールさん、ありがとう!

彼らのアドバイスは真に魂に響きますね~。波動を変えますね~。(素直な人には、ですが。。ジャッジをしない人とも言えるかな。)

じっちゃん(自分のハイエストセルフです)の導きに素直に従う、信じて委ねて、後は自分なりに最高最善を心がけながら「今・ここ」を楽しみ続けることができれば、こんなにもリアリティは変わってくる、いえ、自分の目に映る(自分が創り出す)リアリティはこんなにも違って見えてくるのです。

A.K.さん、すばらしいご報告を、光のバトンリレーを、ありがとうございます。m(_ _)m

これからも、ワクワクと心を弾ませながら信じる道を進んで下さいね。光のために。

応援しています。

~~~~~~~~~~

2019-4-30

ナルデコさんこんにちは!
昨日丁度、先日発行のアシュタール通信を聞き終えて、近況をお伝えしたいなと思っていたところに、コンシャスチョイスで私のセッションが取り上げられているではありませんか!。
ビックリしましたが、背中を押していただいた気持ちでメール致しました。

セッションから一年たって、着実に彼との信頼感、一体感というのが強まり、具体的な成果としても現実の世界に表れてきているこの頃です🎵。

また、これまでは○○の音楽院に行かなければ取れなかった指導者の資格が、準指導者の資格取得制度ができたことで地方にいながらチャレンジできるシステムに変わりました。

本当は子供の頃から音楽の先生になりたかったけれど、経済的な理由でレッスンを続ける事が出来ず諦めていた私ですが、この準指導者の資格はきっと取れると、自分の深いところから声がしています。
私が彼をサポートするだけじゃなくて、彼は私の本当の夢を実現してくれる存在でもあったのですね!

セッションの直後、友人が貸してくれた本の中に、これは天使からの私へのメッセージだと思われる一説がありました。
「アベマリアのバイオリン」という本ですが、ツインフレームと思われる二人の音楽家が登場します。その二人を回想する場面から…
******
「ハンナさんとレオさんはお互いに好きだったのに、どうして結婚しなかったの?」
『アスカの言うとおりだねぇ。君もいつか分かる年頃が来ると思うがね。結婚しないことによってなお一層、音の世界に深く結びつけられるということがあるんだよ』
 カルザスさんは笑いながら答えた。
『君たち日本人のことを、アメリカの詩人ホイットマンが“梵天の民”だと言ったのさ。梵天の民は気高く、勇気と慈愛に満ちた美しい精神を持つ人たちなんだ。音楽は我々を邪悪な心から救い、これからの美しい精神を宿すことのできる神様からのプレゼントだと思っている。ぼくがカーネギーホールで見た子供たちのバイオリンの先生は、ドイツ人の夫人の協力のもとに世界中で何十万という梵天の子供達を育てているんだ。面白いだろ?』
******
ここに登場する梵天の子供達を育てている先生というのは明らかに○○の創始者、○○先生です。

これ以上に解りやすいメッセージがあるでしょうか!
私達の使命は、この○○先生の志を現代に引き継ぐことだと思いました。

ナルデコさんのセッションといい、その後の天使達のサポートといい、本当に素晴らしいです!✨
改めて感謝申し上げます💞。

それから「自分自身であれ」に関連してですが、以前「僕は釣りが好きですが、勉強にあまり集中できません、どうしたら良いですか?…」の様な質問をアシュタール通信でさせて頂いた我が息子ですが、世界に一つの釣りを教える学校を自分で見つけまして、ちゃんと高校の卒業資格も取れるということで、中学を卒業したら親元を離れてその学校に行くそうです。
受験内容は環境保護に関しての本の中からの出題とルアー製作、実際に釣りをしてのレポートの提出とのことで、kanakoさんを通じてアシュタールさんに『大丈夫だから』と伝えられた通り、そのままの彼で良いようです😊。
入口を釣りとしてきっと彼の使命に導かれてゆくことでしょう🎵。

タイムリーな気がしましたので、ご報告させていただきました。

今後とも親子でお世話になります🙇。
上の皆さま、ナルデコさん、どうぞ宜しくお願い致します🍀。

A.K



「自分を満たして光っていれば周りも輝く」2019-3-23祝祭セッション

2019-04-21 10:11:36 | Testimonial/セッション感想
祝祭セッションの感想をいただきました。

光のバトンリレーですね、ありがとうございます。m(_ _)m

コンシャスチョイスNo.115の方です。

直感に従い、驚くべき勇気と実行力で、ごく短期間に宮古島への家族での移住を果たされました。

移住直前に受けられた今回のセッションでは、じっちゃんとアシュタールさんのメッセージをしっかり受け取り、深く理解し、すばらしい気付きをたくさん得られたようです。

見事に、「セッションの後が大事、それをどうものにするのかが大事」という私の言葉を実行して下さいましたね。

Kさんの一段と大きな魂の成長が見えて、私はとてもとても嬉しいです!

宮古島で、大きな光の柱を立てて下さいね。

じっちゃんたちが全力で応援しないわけありません。\(^o^)/

~~~~~~~~~~

2019-4-11

なるでこさん!お久しぶりです!○○です!
3月23日のセッションの報告、ようやく自分のなかでまとまりつつあるので報告します!またまた長いです。

セッション中もセッションのすぐ後もじっちゃんやアシュタールさんと繋がれたという実感があるようなないような半信半疑の感覚でした。

なるでこさんが、じっちゃん達は私の中にある材料を使って見せてくれるとおっしゃっていて、その私の中の材料を使ってるからこそ、違和感がない分、自分が適当に話を創り上げてるんじゃないのかな?という感覚が強かったのです。

でも、セッションの後が大事、それをどう自分のものにするのかが大事とおっしゃいましたよね。
それを踏まえて、録音を何度も聞き直し、聞く度にアシュタールさんやじっちゃんの言葉の重みが身にしみました!

あれは明らかにアシュタールさんやじっちゃんからのメッセージですね!
なるでこさんへ向けてのメッセージも含め全て、私が私自身に本当に欲しかったメッセージでした。

自分を満たすために休むこと。
周りの光にも関係するから自己愛こそが大切なこと。
光を出す方法。
悪い波動受け取らない方法。
光に変える方法。
楽しむこと。

聞くほど深いです。様々な意味が含まれてましたね。
今更気付けました。

まず疲れたら休むこと。疲れたときやネガティブ思考なときは僕たちからの休みなさいのサイン、とアシュタールさんがおっしゃいました。
今までは考えがネガティブになるな、疲れたな、と思ってても実際に休もうまではなかなか行動にうつせませんでした。自分主体ですから。
でも、これをアシュタールさん達からのサインか!と捉えると、あっ!サイン出してくれてる!早く休まないと!と不思議と思えてくるのです。休むための思考に切り替わります。
(おかげでよく昼寝してます)

次に、楽しむこと。自分満たして光っていれば周りも輝く。自分の光が周りにうつっているだけというメッセージ。

例えばイライラした時、あ、いけない楽しまないと、と思うとイライラした対象に対して抱いてたベクトルが自分へ向きます。その状況のなかでの楽しみを探す行為がなかなか楽しいのです。
イライラしてた対象が、今いる自分を楽しいと捉えることで、その対象そのものにはイライラしなくなる。その変化が楽しい。
ほんと人の思考がつくってるというのを瞬時に気付かされ、瞬時に自分へと帰れる方法です。

そのことが周りへの光にも影響しちゃうのなら他者奉仕が根強い私達はもう周りのためにもせっせと自分の楽しみを見つけ光出すことに精を出さねば!ですね。
私達が輝くことこそが他者奉仕になるのですから。

あなたのために私が頑張らないと、守らないと、犠牲にならないと、、、という一見清いようで、一歩間違うと自己犠牲のもとになりたつ愛になってるその行為や思いこそが他者に対する攻撃だった!と言い換えると自己犠牲の恐ろしさが実感わきます。

私達の光が周りの人達の光を出すって言われたら、そりゃもう私こそが楽しまないと周りのためになりませんよね。せっせと自分の楽しみを見つけないと!です。

次に私へのアドバイスとして光を出す方法。
これは最近ネット検索してて発見したのですが、オーラの強化方法やエーテル体の強化方法に通じるものがあり、具体的にイメージできました!
自分の周りの空気に意識を強くもてばよいのですね。

そしたら私に会うと周りも光にのまれる、かわるといわれればこれもせっせと光で満たされてるイメージをもっていかなくては!

相手の出方を見なくていい、というメッセージも強く響きました!
前までは人の顔色伺ったり、人の気持ちを先読みしたりして知らないうちに気を使い疲れてました。
でも、人が先にいるのではなく、人の判断や人の思考が先にいるのではなく、そんなもの関係なく、人と接するときにまず自分を光輝やせとけばよかったのですね。

周りは私をうつしてるだけですから。

私さえ輝けば(私の思い込みの)嫌な人も出来事も消えてくし起こらない。
それには人の反応をあえて見ない!目をつぶる。これくらいの気持ちでニコニコしてると本当に自分も楽でしたし、確かに周りの空気も穏やかに変わりました。

次に、嫌な出来事や人のブロックをあなたの光で外すイメージをもちなさい、というメッセージ。

これも最初は、
相手に光を当てえなさい。かわるから。という相手に対する愛のメッセージと思っていました。

でも、その嫌な出来事も相手も、結局は私をうつしているのですよね。自分が制限していることや、拒絶していること。過去からのカルマも。

世間の道徳なんて関係なく、その制限や拒絶する思考そのものを外すために物事や人は目の前に表れている。

アシュタールさんがおっしゃった、嫌な出来事や人を光で包んで外しなさい、ということは、私自身のカルマやブロックを光で包んではずしなさい、という意味合いが込められていたのですね!

深かったです。
でもたまにわかっていてもそんな出来事にさえ疲れるときあります。
光出すのさえも。
そんな時にじっちゃんのメッセージの愛が身にしみます。

じっちゃんからの、根強いブロックの人にはあなたの光送らなくて良い、ワシから光を送るイメージもちなさい、というメッセージ。
メッセージもらった瞬間愛を感じました。単純な理由で。

でもこれも今は、私のカルマやブロックに対してじっちゃんからも光を送ってくれる、というメッセージも込められていたことがわかります。
 
じっちゃんのメッセージは深読みしなくてもすんなり伝わりそのままでも愛を感じます。慈愛が。

アシュタールさんのメッセージは、読み解くのに時間かかりますが、読み解くと愛が溢れてますし鋭いとこをついてきて実用編!という感じですね。さすが司令官。
セッション前まで、アシュタールさんは慕っているけれども、アシュタールコマンドに不思議と興味もてなかったのです。
きっと上では厳しいから自然と考えないようしてたのでしょうねm(_ _)m
厳しいから苦手。でも自分のためを思うからこその厳しさが伝わるから尊敬している上司なのでしょう。
司令官、ラブジェ(ETセルフの名前)に想いをはせつつ私も地上で頑張ります!

現在宮古島に住み、アシュタールさんとじっちゃんのメッセージを実践しています。
というより最近ようやくアシュタールさんやじっちゃんのメッセージの深さが理解でき、実践できつつあります!
家族ぐるみ新たな環境になり、実践する事例は日々てんこもり。

エネルギーチャージできる綺麗な自然はありますし、すごく眠いのも知らないうちにエネルギー使っているのでしょう。

私の仕事も待遇的には私の理想の職場の採用をいただきました。
中身は地元の人達とがっつり関わるお仕事。移住者をなかなか受け入れにくい地域柄のようですが、自分の光を満たせてるかをものすごく実践できそうですよね。

私が輝くと周りも輝く。でも周りも私だから周りが輝くことは結局私自身を魂から輝かせているということ。

ワンネスですものね。

確かに!
「みんなが自分を楽しませ輝かせることに集中すればよい。」のメッセージ。

これにつきますね。

いや〜、深かったです。

息子さんのお話も。今後、子供が成長した際は私も子供を見守ることを気をつけます。
現在もです。まだ子供が小さい現在、今までは私が子供を育てないと!守らないと!と思い込んでましたが、みんなで育ててもらおう、とようやく思えました。
預かり保育しながらフルタイムで働くことに罪悪感感じるお母さん多いと思います。
その罪悪感も母が面倒みないと、と思ってるからですよね。子供に負担くるかも、可愛そうな思いさせるかも、と。
でも私だけの子供でない、地球の子供。
みんなで育てていこうって信じこめば安心して預けれますし、周りの子供達にも我が子のように愛をもってみれます。

ということで来月からはフルタイムに挑戦します!下2人の園児は初めての夕方お迎えの日々です。一人は無認可保育園ですが、愛のある保育園です。
上の繊細な子は福岡在住の頃の小さなきっかけから仲良くなれそうな友達が初登校からでき、楽しく学校へ通っています。(じっちゃんの采配としか思えないくらいの娘へのプレゼントでした)

世間の基準も常識も全部外し、子供の力と自分を信じることへの一歩ですね。

この移住を通し、直感大事にしたら全て上手くいくし、全てつながっていたのを実感しました。


宮古島は子供は島の宝という意識が強い地域らしく、子供にはみなさん優しいです。自分の子供だろうが親戚の子供だろうが島の子供だろうが移住者だろうが子供は宝。
素晴らしいです。
子供たちが何の縛りもなく輝いていれる世界をつくりたいですね!
人間本来の姿を実現しているのが子供達ですよね。
子供が小さいうちは、周りの環境や世間の大人の都合に合わせるために、子育て中のお母さん達は身の狭い思いたくさんしてますが、そんな思いしなくてよい世の中に、子供たちが自由にのびのび暮らせる世の中になればと思います。
子供がある程度大きくなれば、子供の可能性をのばせるくらい、世間の常識なんてない世の中になればと思います。

実の子供でなくても周りの子供は地球の宝です。

なれば、いいでなくてまずは自分からでしたね。
じゃあ光輝いときます!

ついでに、コンシャスチョイスですが、定期購読しているときは、入金忘れてしまうと次の月のみ購読できないのですよね。
今回うっかり忘れて月またいでしまいました。そんなうっかりしてる方他にもいらっしゃるかもです。

そのせつない制度がどうにかならないものか、、じっちゃん、なんとかしてくださいm(_ _)mとお願いしつつ。

(普通にバックナンバーとして購入できないのかしら? また、クレジット払いなら毎月の入金の手間は要りませんよね。なるでこより)

大変愛ある深いセッションありがとうございました。
この地で楽しんで光をだしていきます!
なるでこさん、尊いお仕事ありがとうございます。
なるでこさんの悩みも全てみんなの理解を進めるためなのですよね。
なるでこさんほどの力の方なら三次元抜けることは大変簡単だと思いますので、みんなのためにあえて悩む道を選んでいるのですよね。
大変つらい思いも何度も繰り返し。
素晴らしいです。
なるでこさんの悩みへの解決への道のりが状況は違っても私を含めた様々な方への解決策への道標となっているのですから。
その大変さに胸痛みますが、尊敬してます!司令官からの愛と自己愛で乗り切ってください!
もちろん私達からも愛を送ります!!

以上、長くなりましたがセッションレポートでしたm(_ _)m






「音叉が癒す子どもたち」2019-3-2祝祭セッション

2019-03-29 21:34:13 | Testimonial/セッション感想
ホテルルームを利用することでセッションを少しずつ再開できるようになり、ファーストトラックパスの方から、順次行っています。

やはり、人生の転機を迎えていて、これからどちらに進もうか、じっちゃんに相談したい、あるいは自分の決断を後押ししてほしい、という方がいらっしゃいますね~。

この方もそうでした。

じっちゃんやアシュタールさんの答えは、いつもまさにツボを得ており。どの方もセッション後、「スッキリした」「迷いが取れました」と自分の進む方向に自信を持たれ、実に晴れやかなお顔になられるのが本当に嬉しい。

スターシードとして、あるいはライトワ―カーとして何をするのかしたいのか、何を通してこの世界に自分を役立たせたいのか、どのように自分の光を広げるのか、選ぶ内容・手段は様々ですが、皆さん、本当に一生懸命に取り組んでおられて素晴らしい。

何度も書いていますが、祝祭セッションを終えるたびに、私は「人間って何て健気なんだろう!」と、険しい道と知りつつも魂の学びと奉仕の道を選んで地球にやってきた地球人たちが誇らしくなるのです。

今、発達障害の子供たちが世界的に増えています。

ニューアース・チルドレンです。高い波動をもって生まれ、意識の使い方が多次元的なので、今この物質次元に適応するのに困難を抱えている子供たちです。

そんな子供たちの光を押しつぶさないように、そして、今の社会制度の中に何とか安心できる居場所を作ってあげるためにはどうしたら良いのか。

問題が次第に大きくなってくる中で、家庭でも、学校でも試行錯誤が続いています。

今回のクライアントさんは小学校の先生で、現場での取り組み方をじっちゃんたちに相談しに来られました。

発達障害のお子さんと関わりを持っておられる方々に、一つの例として参考になるのではないでしょうか。

素晴らしいレポートです!

光のバトンリレー、ありがとうございます。m(_ _)m


~~~~~~~~~~

2019-3-19

まどか・シェラン・ルシェリ 様

先日の祝祭セッションでは、大変ありがとうございました。
改めて、なるでこさん
(いつも迷います。まどかさんとお呼びしてよいのかどうかー。)
には、じっくり寄り添っていただいたなぁと思っています。
時間をかけて待ってくださったこと、
私のはっきりしないヴィジョンに対して、
絶妙な誘導で引き出してくださったこと。
それがあってこそのあの時間でした。

振り返りというか、
あの後つながったことや感じたことを書きたいと思います。

1回目の退行。
龍について。
あの時、私は瀬織津姫と言いました。
そのイメージが強かったのですが、
実は遠くのほうで、「磐長姫」という声も聞こえていました。
でも、小さかったというか、控え目だったというか・・・で、
言葉にしませんでした。気のせいかなとも思いー。

姫、姫と聞こえていたので、
姫イコール瀬織津姫と
私が作ってしまったのかもしれないなぁと気にもなっています。

磐長姫も関係あるのかなぁ?


ただ、あの龍がどなただったかということより、
私にとっては、ありがとうと言ってもらえたことが大きく、
それで十分でした。

フライングしたことで、
主目的のミッションがちゃんとできなかったとがっかりするより、
あの時間を皆さんと楽しんだり
参加できた満足感を味わうことが大事だったと思います。



2回目はアシュタールコマンドとしての私、
3回目はニューアースの様子、
を見せて頂きました。
私自身が、過去世を見たいという思いを持っていなかったからなのでしょうか。
初めて祝祭セッションに行った時は、
ヴィジョンが見えた時に困らないようになんて、すごく構えて、
日本の神々や興味のあるエジプトの本を読んで行きました。
今回は、全くなんの準備もせず、
何を見せていただけるのかと、楽しみにして行きました。
Coken(ガイドの龍さん)に連れて行ってもらっても
なかなか見えてこず、その時は不安でしたが、
何の先入観もなかったので、
だからこそじっちゃんやアシュタールさんが
選んでくださった場面であったのだと
嬉しい気持ちになりました。
2、3回目についてはあの通りで、
今はつけ足すことは特にありません。

それにしても、
アシュタール司令官がジェームズ、
じっちゃんが黒の海パン姿で真っ黒に日焼けして
出ていらした時には、
楽しくて、これも嬉しくなりました。
ヴィジョンを見ることが、できるのかできないのかと
心配ばかりしていたわたしを
安心させようとしてくださったお二人には、感謝感謝です。



セッションでは、とにかく
教員として残り1年の過ごし方、
(退職しないことに対して
完全に納得しきれていなかったし)
今後やりたいと思っている音叉のことを
お聞きしたかったので、
その部分について、
じっちゃんやアシュタールさんに
たくさんのメッセージをいただけたことを
ただただありがたく思っています。


私は、退職したら自宅で音叉ヒーリングをしたいと思っています。
それを早く始めたくて、定年前に教員を辞めたかったのです。
ただ・・・そうそう、群馬ミッション前に、
サンデールームで、アクセサリーのためのカウンセリングを受けた時です。
私の後にカウンセリングを受けた方がやはり教員で、
ちょうど発達障害について同じような思いを持っていて、
なるでこさんが繋げてくださったーということがありました。
あの頃から私は、発達障害ともっと向き合っていくのだと自覚しました。
そしてまた、それに音叉が使えそうだと結びついたのでした。
教室で使ってみたいという思いが強くなったのでした。

音叉について。
音は波動であること。
音叉は調律器であること。
音叉は波動を整える一つの道具であることを教えて頂きました。
調律というと楽器を連想します。
人を楽器に例えると、
発達障害と言われる子は、少し音がずれている、
♭や♯している状態。
ずれた音を戻すためには、音叉は効果的であること、
を教えて頂きました。
また、波動という言葉を使ってしまうと
何だかスピリチュアルなイメージが強く敬遠されがちだけれど、
音叉なら受け入れやすいというお話も納得でした。

これらのことを心に置いて改めて学級の子どもたちを見てみるとー。

校長が、クラスで試していいよと言ってくれたことで
今は2学期頃から少しずつ教室で鳴らすことができています。
(ただ、誰にも意図は話さず、
先生達が太鼓や笛を合図に使うのと同じように、
音叉も「学校に来たよ。気持ちを学校におく合図ね。」
 と言って鳴らしています。)

それこそ、より良くなろうという思いを持っている子は
音叉の音を聴くと整うのが早いのか、
より愛に溢れてきていると感じます。
いくら勉強の邪魔をされても、当番をサボられても、
許しているし、責めません。
こうしてくれると助かるなと、優しく伝えます。
わからないことがある子に対して、
どんどん行動して教えています。
私が、話を聞いていない子を注意すれば、
先生は心配してるんだよと、代弁もしてくれます。
どうしてそんな素敵な言い方ができるの?と感心します。
1年生って、こんなに大人なんだと驚かされます。
6歳だって、心は分かっているんだなと実感します。

あ、ここまで書いて気づきました。
♭でも♯でも、そのままでいいんだ。
そのままの彼らを、子ども達は受け入れているのです。

とすると、整えるというのは、
愛にあふれた本質に気づかせるということなのかもしれません。

一方で、音叉を鳴らしているのに、
意図していた子たちはあまり変わらないな、とも感じていました。
今教室で打っている音叉は、
暴れたり、友だちに対して簡単に手足を出してしまう子と話したときに、その子が
「ダメなことは分かっているのだけれど、どうにもならないんだ。」と言ったことを受けて、
私がトレーニングを受けた会社が
思いと行動が一致するような周波数を調べて、作ってくれたものなのです。

それなのに、他の子達がどんどん変わっていくのに対して、
本来の対象であったはずの子達の変化を感じることができないのは
どうしてなのだろうと思っていました。
変わる前の好転反応のようなものだろうかと
自分に都合よく考えたりもしていました。


そんな中今週になって、じっちゃんからその理由を教えて頂きました。
とある人の言葉から、
とある本に書かれた文からー。


とある人からは、「淡々とやればいいんだよ。」と言ってもらいました。
とある本には、「能役者というのは、舞台に立って動くだけのものだ。ただ舞っているだけ。」
と書かれていました。能楽の人間国宝の方の言葉として。
つまり、どちらも「余計な思いを入れないこと。」です。
“上手に打とう”とか、“この音を聴いて変わってくれますように”
などど思ってはダメというか、
そんなことを思う必要はないということです。
確かに、私がその対象でないと思っている子たちに対しては、
何も思わず、ただ聴かせていたと思います。
そして発達障害の子に音叉の音を聴かせる時、無意識のうちに
確かに、変わってほしいとか、効いてほしいとか、そんな思いを持っていたのです。

その余計な思いが邪魔をしていたのだと、気づかせていただきました。
これって、教師の悪いクセなのかもしれません。
子どもを変えるとか、直すとか、ついつい思いがちで・・・。
そこに気付いたので、
これからは淡々と打つのみだとー。



そして、残り1年の教員生活。その過ごし方。
これも大きなメッセージでした。
教師という仕事、その働き方にしても、
学習というものの捉え方にしても、
今までの固定概念を崩すこと。
先程の変えたい良くしたいという思いは
教育にいらないということを自分の中に受け入れ、
こうでなければという学びのスタイルにも拘らずー。
まだまだお堅い考え方をする人が多い学校という組織の中で
自分を変えていくということ。
それを見せていくことには高いハードルがありますが、
それも高いと決めつけず、実践してくことができれば、
それはそのまま
私自身の生き方も変わっていくということ。
学校は、そのチャレンジには
うってつけの場なのだろうと感じています。
そういう場に置かれていることに感謝もし、
ゲーム感覚で(これもセッションの時に言っていただきました。)
こうしたらこうなるんだーと楽しみながら過ごしていきます。

そうそう、まだ残っている見栄や世間体…汗。
これを捨てていくことも、です。

もう1年音叉が試せるならーと退職しないことにはしました。
でも、体力的にも精神的にもかなり疲れていたのは事実です。
正直なところ、自信がありませんでした。
だから、新しい年度が始まる前のこのタイミングで
祝祭セッションを受けることができたことに、
課題がクリアになったことに、
本当に感謝しています。


昨日運転していたら、
前の車のナンバーが2222でした。
その車が右折していった後、
前になった車のナンバーは5555でした。

今メールを打ちながら、
何時かなと時計を見たら22:55でした。

2222は、
環境の変化は不安になるけれど、
物事を受け入れることで、成功を掴める。
555は、
人生で大事な変化が起きる時期を意味している。
のだそうです。

不安がらずに、ゲームスタート!
ってことですよね。



なるでこさんも、新しい展開
アシュタール・祝祭ワークが実現しますね。
ステキです!!
私は今回そのタイミングではありませんでしたが、
ワクワクしているのは一緒です。

各々が自分の楽しみを実現していくこと。

ありがとうございました。
また報告します。