「コクリコ坂から」・・・を見て、今~帰ってきました。
とても良かったっ
心が~ほのぼのと・・・温かくなりました。
主人公「海」が生きた1963年という時代は・・・
空が広くて、夢があり、上を向いて歩くことが出来たのでしょう。
今、私たちの空は覆うものが多くて、何も見えなくなってきているけど・・・
きっと~
登ってさえいけば、「希望」がある・・・
そんなことを教えてくれました。
主人公「海」
人はいつも矛盾の中で生きている。
人間への絶望と信頼。
その狭間で人は生きている。
上を向いて歩こう。