源泉掛け流しを求めて(温泉マニア)

温泉の中でも、掛け流しの湯を求めて、全国旅してます。目指せ500湯!やっぱり掛け流しの湯は最高!県別にカテゴリ分けてます

【高湯温泉 吾妻屋旅館】★5 福島県福島市 日本秘湯を守る会

2017-10-22 07:05:06 | 福島県
東北自動車道の福島西インターを降りて、70号線を土湯温泉方面へ山道を登って行きますが、ここは道も整備させれていて走りやすく、あっという間ですね。40分位で高湯温泉に到着します。
今回は日本秘湯を守る会の吾妻屋旅館で一晩お世話になりました(*ˊᵕˋ*)

高湯温泉は湯量も豊富で硫黄分が全国屈指で3本の指に入る含有量を誇るとのことです。へぇ、知らなかったぁ壁|・`ω・´)フムフム 吾妻屋は風呂の数が多く

内風呂で男女別と家族風呂、露天風呂は全て離れの作りで

男女別が2箇所、家族風呂が1つと至れり尽くせりヽ(*´∀`)ノ しかも、家族風呂は空いていれば自由に入れる無料開放式、いいですね。湯は言うまでもなく素晴らしい、PH2.6酸性-含硫黄-カルシウム・マグネシウム-硫酸塩泉
白濁した硫黄臭がたまらない湯です。あー、いい。特に離れの1番奥にある露天風呂は最高ですね。


湯温は高めですが、この季節は山からのいい風が吹いて気持ちいい。

熱い、寒いの合わせ技(*ˊᵕˋ*) ずーっと入っていたくなりますね。
そして紅葉も始まり、色づいた山々を見ながら温泉に浸かる

至福のひとときですね。

酸性硫黄泉は、サラッとしパリッとした感じがあり、この感じが私は好きですね。
ちなみに内湯は内湯で気持ちいい。

湯温が高いので、どなたのいらっしゃらないので、窓全開で、熱い寒いのコラボです。このコラボがあれば、のんびり長湯が可能ですからねε-(´∀`*)ホッ
施設内に湯の華を集めて生成してるのかなぁ、はじめて見た(*ˊᵕˋ*)

しかし、福島は良い温泉ばかりで好きですね。そして、この辺りはドライブするにも快適です。高湯温泉から土湯温泉方面へ向けて、磐梯吾妻スカイラインは一度走って見て下さい

ものすごく景観の良いドライブコースで私のお勧めです。運が良ければ雲海も見れますよヽ(*´∀`)ノ

紅葉の季節は最高ですね。山々の写真も合わせてアップさせて頂きます(〃・д・) -д-))ペコリン さて、吾妻屋旅館は文句なし、再訪したいランキングに入りますね。★★★★★5つです。
住所 福島県福島市町庭坂高湯33
電話 024-591-1121
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【微温湯 旅館二階堂】★5 福島県福島市 日本秘湯を守る会

2017-10-14 00:29:00 | 福島県
東北自動車道の福島西インターを降りてから、山に向かって走るわけですが、走行時間としては40分位ですかね、対向車とか多い時はもっと時間を要するかも知れませんね、と言うのは、私がこれまで訪れた秘湯の中で道中の道幅の狭さはNo.1かもですね。福島西インターから、10分程度は普通の道幅、ところが、そこから一気に風景が変わります。残り30分位の山道は、本当に狭いんです:(´◦ω◦`):

ヘアピンカーブは山ほどあって、ヘアピンの先が見えない・・・。カーブミラーも忘れた頃に出てくる程度。とにかく行きも帰りも十二分に気を付けて下さいね。

30分もそんな道路が続くわけですから、でも季節は最高でしたね。紅葉が始まりつつあり、景色は最高(*ˊᵕˋ*) 途中、福島市内も一望できて見事ヽ(*´∀`)ノ そして、苦労したかいありですよ。

一本道の山道を上りきった先には山奥の一軒宿!これぞ秘湯って感じが出まくってます。いやいや、こりゃ大いに期待出来ます。

そして趣のある建物と山の紅葉のコントラストは最高やね。

あー、来てよかったぁ。また、嬉しいことに、入口には看板ニャンコですかね、真っ黒の子と、真っ白の子の2匹の猫がお迎えしてくれました。

猫好きにはたまらないですね。あっ、白猫君には逃げられてしまいましたが、真っ黒ニャンは、転がって愛想振りまいてくれました(*ˊᵕˋ*)

さて、入浴料500円を払います。

背の低い長い廊下をヒタヒタと奥へ進みます。

おっ、日本秘湯を守る会の提灯がパシャリ!

風呂場への入口は殺風景

脱衣場もこじんまりした感じですが、問題なし。

ガラッと開けて目に飛び込んできた(ノ °ω° )ノ 完璧!

毎分200リットルの掛け流される湯の勢いは、こりゃたまらん(ノ °ω° )ノ

いいよ、いいよ。わくわくしますね。しかも、誰もおりませんので、オンリー湯です。話し相手いなくて寂しいですが、まぁ仕方なし( ˘•ω•˘ ) 奥に見えるのは沸かし湯かな?

ぬる湯だから、冷えた身体をあっためる為には必須ですね。目の前には大型の温泉分析表がドーン(`・ v ・´)vブイッ

いい、実にいい。湯に入らなくても、この雰囲気でお腹いっぱいになりそう。さて、いざ浸かりましょう。おー、確かにぬる湯です。
でも、源泉32℃あるようなので、そこまで冷たいわけではないので、私にとっては沸かし湯は不要な感じですね。いやー、熱湯好きの私を唸らせる、このぬる湯、ヤバイですね。新潟の貝掛温泉や山梨の古湯坊源泉館に匹敵します! しかし、なんでこのぬる湯ってやつは私を虜にするのでしょうか。この永遠に入っていたくなる感覚、止められません。ってか、一度浸かったら出たくなくなります。そして、浴槽から溢れ出すオーバーフロー感は素晴らしい

どんどん投入される毎分200リットルの掛け流し湯は最高!

しかも、ここはPH2.9酸性-含鉄-アルミニウム-硫酸塩泉で気持ちいい。岳温泉、岳の湯の熱湯な酸性泉も好きですけど、このぬる湯の二階堂もハマりそうってか、既にドップリはまってる(*ˊᵕˋ*) 再訪決定、そしてお気に入りの湯になりますね。一度、騙されたと思って皆さん突入してみて下さい。但し、道中はくれぐれもお気を付けて。文句なし★★★★★5つです。そして、帰りの道中には、お猿さんの親子に遭遇
可愛いですねヽ(*´∀`)ノ
住所 福島県福島市桜本字温湯11
電話 0245-91-3173
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【岳温泉 光雲閣】★3 福島県二本松市

2017-10-13 20:23:00 | 福島県
東北自動車道の二本松インターから降りて、いつものように、岳温泉方面の看板通りに山を登っていくこと30分位ですかね。すっかり岳温泉は通い馴れた道になりましたね。山道でも道路は広くて走りやすく、且つインターから近いのでちょっと寄るにはいい温泉地ですね。途中で私のお気に入りの岳の湯を右手に眺めながら、交差点を左折して岳温泉の高台を今回は目指します。今回は岳温泉の光雲閣へお世話になりました。外観は、うんホテルやね。団体さん歓迎って感じで私好みの部類ではないですが、まぁ目的は湯ですので。さて、浴衣へ着替えて風呂へGoヽ(*´∀`)ノ
おやおや?日の出時刻の案内が、なるほど早起きすると、日の出が風呂で見れると。明日は早起き決定で(*ˊᵕˋ*) おー、入口には珍しい生ビールサーバーの自動販売機が、なるほど心をくすぐりますね。温まった後にビールをグビッとね。さて、肝心の湯ですがPH2.5無色透明の単純酸性泉で、勿論掛け流しですよ。湯量は、浴槽の大きさからして、多くもなく少なくもなくで、まずまずですね。湯はスキッとした私好みの湯です。トロミのあるアルカリ泉も好きですが、数少ない貴重な酸性泉はいいですよね、悪いものが全て剥がれ落ちていく感じで(*ˊᵕˋ*) ちょうど夕飯時刻なので、広い湯を独占です。今のうちにパシャリ。壁|・`ω・´)フムフム 露天もあって、サウナもあるのかぁ、申し分なし。また、朝方は離れの貸切の露天風呂が無料で解禁になるそうで、翌朝はそっちですかね。しかし、酸性泉って、よく温まるし好きですなぁ。
翌朝は、予定通り朝5時30分起床で露天へ直行し朝日が登るのを風呂で待つ(*ˊᵕˋ*) 幸せな一時でしたね。朝日を眺めながらの湯、最高でした。★★★3つです。
住所 福島県二本松市岳温泉1-85
電話 0243-24-2101
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【湯ノ沢間欠泉 湯の華】★5 山形県飯豊町 日本秘湯を守る会

2017-10-13 09:07:00 | 山形県
東北中央自動車道の米沢中央インターを降りてから、米沢市内を抜け国道121号線を走り、県道4号の川西方面へ走ってる位の頃は、平和な道路でしたね~ ( ・◇・)快適ドライブ満喫できますよ(´∀`*)

ナビには、そもそもお宿のホームページに案内があるように、白川ダムで目的地を設定しておきましょう。そうなんです、この白川ダムまでは平穏な道のり。インターから白川ダムまで40分位でしょうかね。
そして、白川ダムの入口から悪路の開始です・・・ ( ̄^ ̄*)
ここにある看板見落とさないようにして下さいね。私は、音楽聞きながら走ってたら、素通りしちゃい白川ダム記念館かな?大きな建物の前まで来てしまいました(ノ °ω° )ノ

ここまで来ると行き過ぎなので、少し戻ります。
って、戻って改めて気づきましたよ。
案内看板ちっちゃ


この写真の左隅にちらっと、背景の木に重なって少々見にくい・・・。これは、見落としがちなので、注意しましょう
看板の案内通りの方向へ走りましょう。

すると、大きな橋を渡りますよ。これが目立つ入口ですね、この橋渡れば間違いなく辿り着けますよ。
そして、しばらく走ると、Y字路になり片方は通行止め、もう一方の湯の華看板の矢印方向へ進みましょう。

ここからは、舗装はされてますが対向車とすれ違うのが大変な狭い道路となります。

先ほどのY字路から15分位細い道を走ったところに、新たな看板を発見(。 ー`ωー´) キラン☆

そして、こっからは覚悟して下さいね。今まで、私が訪れた秘湯の中でも群を抜いての悪路っぷりです( ̄^ ̄*) 結構笑えないので、皆さん頑張りましょう!
ここから8kmって書いてありますよね。えっ、聞いてないよ~ ( ̄▽ ̄;)!! ってな気持ちになります。ここまでも細い道で大変でしたが・・・。

もうね、笑うしかないです。今までの悪路もかなりのもんなのに、こっから先は更にハードルがあがりますよ。
皆さん、対向車が来ないことを祈りましょうね(´∀`*)

道中に、か~なり細っそい頼りなさそうな橋が3本位出てきますよ・・・。

道路はですね、凹凸が激しくてオフロードって感じです。この日は雨も降ってて、車はチ───(´-ω-`)───ン 泥だらけ・・・、気にせず頑張ろう!

でも、そんな中でも景色は最高ですよ。道に並行して清流が流れてて ( *˙ω˙*)و グッ!
さて、どれ位走ったかなぁ。8kmですからね、それなりに時間かかりますけど、その後のお楽しみ考えたら耐えれますよね( •̀ω •́ゞ)✧ビシッ!!

ラストの看板が出てきました~、長い道程だったなぁε-(´∀`*)ホッ
って、ことで。無事にお宿に到着

周りは見渡す限り、ぜーんぶ山! 最高でしょ。まさに秘湯(( ̄▽ ̄))P
宿の感じも素敵ですね~

は~い、失礼します(〃・д・) -д-))ペコリン
日本秘湯を守る会会員宿の提灯が入口に(ノ °ω° )ノ


記帳して、お部屋に案内頂き、早速風呂へ⊂('ω'⊂ )))Σ≡GO!!

|・ω・`)フムフム 間欠泉は、静か~な時もあるのね。気分屋さんって感じですかね。
さて、ヾ(≧∀≦*)ノワクワク……を抑えながら突入しましょう。

脱衣場はシンプルなカゴのみ( *˙ω˙*)و グッ!

間欠泉の露天は混浴なのですね。
でも、本日は男性の方しか宿泊していないとのことですので、写真も問題なくいけそうです。ラッキー(´∀`*)

(ΦωΦ+)ホホゥ.... まずは、内湯ですなぁ。こちらは加温掛け流しのようです。
かな~り、油が浮いてて凄い!なかなか内湯もいいね。
そして、扉を開けて o(>∀<*)o

やりました! 噴出してま~す。 凄い景色だぁ
何しろ日本で唯一の間欠泉に直接入れる湯なんですからね。間欠泉って聞くと、激アツで触ることすら出来ないのイメージですが、ここは(。 ー`ωー´) キラン☆ ザ、ぬる湯なんですよねヾ(  ̄▽)ゞオホホホ
でも、なんだか入口で見たポスターと違うなぁ

チョボチョボ噴いてる感じですよね

そっかぁ。入口にも書いてあったけど時間帯によって噴出量に差があるんだろうなぁ
って、しばらくのんびりしてたら、日もすっかり暮れて、(ノ °ω° )ノ

突然元気になりましたよ!やばいでしょ、噴きまくってる。

風呂の真ん中から巨大な噴水が、(ノ °ω° )ノ
山奥に来る価値ありですね、他ではお目にかかれないですよね

この状況で湯に浸かる、実に贅沢・・・。新鮮な湯が噴き上がり、そこで浸かる。気持ちいい( *˙ω˙*)و グッ!
そして、ここでも不思議な縁ですね~、なんと私の生まれ故郷と同郷の方がお泊まりされてまして、二人で噴出湯を眺めながら、温泉談義で盛り上がりましたよ。やはり、温泉好きな方とのお話は楽しいですね。貴重な温泉情報もゲット出来、次回そこへの訪問が今から楽しみです(´∀`*) 一期一会をこれからも大切にしたいと思います。
泉質はPH6.6 ナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩・塩化物泉で

よく温まる湯かと、思いきや。ここの間欠泉の源泉は低く35℃なんです。体温より、少し低い位ですかね。なので、ぬる湯です(´∀`*)寒い季節には、ちょっとキツイ? いえいえ、そんな事ないですよ。じっとしてると、35℃って意外と温かく感じるものです。
のんびり浸かるには最高ですよ~
そして、しばらく浸かってると、今度はうんともすんとも言わね~です。

不思議ですよね。自然の力を感じずにはいられないですね。神秘的な風呂! 最高。
明日は晴れるといいなぁ・・・、天気予報は雨だけど(*´・ω・*) 朝は5時に起きて、一番風呂に浸かりますかね~、そして朝の明るい時間帯に改めて写真撮ってみますかね(≧∇≦)
さて、さすがに夜中は冷えるので内湯の加温浴槽でちょい温まって寝るかね(*_ _)zzZ

早起きは三文の得! 昨晩より凄いですよ

とにかく、めちゃくちゃ噴いてる

え~、おそらく3m近く噴出しているのではないですかね、圧巻(≧∇≦)
そして、雨もあがってくれたようでラッキー(´∀`*)
そして、しばらくすると、昨晩のようにチ───(´-ω-`)───ン 面白いですよね。

季節的にも山が色づき始めいい感じですね

こちらは、当然掛け流しなんですが
それが排出されていく所がまた凄いんですよ。
浴槽の端の方から、湯がどんどん捨てられてる様子わかりますかね

その先の景色が・・・

辺り一面に析出物の丘が広がってますよ

凄いですよね、長い年月に渡り堆積していったのが一目でわかりますね |・ω・`)フムフム
いや~、しかし来て本当に良かったです。文句なしの★★★★★5つです。
ちなみに日帰り入浴もありますが、断然宿泊をお勧め致します。携帯は圏外ですが、宿にはWi-Fi設置されてますので、ロビー付近でネットは使えますよ( •̀ω •́ゞ)✧ビシッ!!
住所 山形県西置賜郡飯豊町広河原字湯ノ沢448-2
電話 050-5534-3431
日帰り入浴 10:00~16:00 料金600円
休:年中無休?
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【奥飛騨温泉郷 水明館佳留萱山荘】★5 岐阜県高山市 日本秘湯を守る会

2017-10-13 09:04:00 | 岐阜県
今回は、奥飛騨温泉郷の中にある日本秘湯を守る会の水明館へ立ち寄り湯です(´∀`*)
長野方面からだと、中央自動車道の松本インターから国道158号線を1時間半位ですかね、同じく岐阜方面からだと、北陸自動車道の飛騨清見インターから、同じく国道158号線で2時間位ですかね。遠いですけど、奥飛騨温泉郷は行く価値ありですよ ٩(ˊᗜˋ*)و♪
さて、新穂高の湯に続いて一風呂浴びますかね

(/ー▽ー)/フフフ、、、 外観はまずまず
いつものように、ご挨拶をし日帰り入浴したい旨を伝え、入浴料金800円を払います。
お宿の入口を背にして、大露天風呂へ⊂('ω'⊂ )))Σ≡GO!!
待ち構えていたのは、大きな暖簾(ノ °ω° )ノ

いいんじゃないの~

暖簾をくぐり、突き進みましょう(´∀`*)

脱衣場は男女別れていますが、こちらは混浴となっております(〃・д・) -д-))ペコリン
シンプルな味のある脱衣場っと(´∀`*)

それにしても目の前に広がる景色!自然って素晴らしい。

目の前に広がる大露天風呂・・・。
これは確かに広い、奥行もかなりのもんですよ。群馬の宝川温泉も広かったですが、それに匹敵する?もしかしたら、こっちの方が広いかなぁ(ΦωΦ+)ホホゥ....
湯はどこから投入されてるのかなぁ
とりあえず、手前側から入っていきますかね、この辺りは浅めですが。結構湯温が高い、ってか熱(。>ㅅ<。)

いい感じで、湯がちっちゃい噴水みたいに出てますよ

これ、多分かなり熱い湯だと思うんだよなぁ。湯温高いし・・・

はい、まともに触れません チ───(´-ω-`)───ン 激熱湯です。
なるほど、これだけ広い浴槽なのに湯温が維持できるのは、この源泉のおかげかぁ。納得 |・ω・`)フムフム

ほら、こっちの浴槽も湯が投入されてますよ

近づくにつれて、足元に熱い湯が・・・

はぁ~、気持ちいい。のんびり浸かりましょう
背景に山、手前に日本秘湯を守る会の会員宿の提灯。素敵な眺めですね(人゚∀゚*)♡

泉質はPH7.6単純泉ですが

湯量は何と毎分500Lで源泉57℃、なるほど納得。
これなら、大露天風呂だとしても湯温は高いまま維持できるし、湯量豊富な掛け流しなので、鮮度もいいですよね。
しかし、こんなに素敵な湯なのに、まさかのオンリー湯なんです (/ー▽ー)/フフフ、、、 嬉しい。この景色とダイナミックな自然を一人占め

そして、満足するのは、まだ早いですよ。と、ばかりに手前の二つの大露天風呂だけでなく、奥にもまだ大きな浴槽がありますので、移動してみましょう・・・。

チ───(´-ω-`)───ン 隣の浴槽へ辿り着くまでの移動の足元の石が焼けるように熱い! 風呂の湯温が高いばかりでなく、何と太陽に熱せられた石が激アツ(。>ㅅ<。) 早く移動しなければ足裏が死んでしまうがね・・・。

巨大な岩だぁ、そして、そこからも湯が大量に投入されてるぅ(´∀`*)
ζ*'ヮ')ζ 奥まで来てみるもんだ、怪しげな空間発見(。 ー`ωー´) キラン☆

突入⊂('ω'⊂ )))Σ≡GO!!

洞窟風呂ですよ~、最高! 秘湯を守る会の提灯もオシャレにこんな場所にも設置されてますぅ

いいんじゃないの。湯もいいし、景色もいい。そして、洞窟風呂もヒンヤリ感があって最高!
そして、1番奥に待ち受けてたのは、滝のように流れ落ち投入される温泉(。・о・。)
参りました(〃・д・) -д-))ペコリン

こんな大露天風呂を一人占めいいんだろうか。ありがたやm(_ _)m
今度は、のんびり泊まりで来てみたいですね。星空眺めながら入ってみたいなぁ((o(。>ω<。)o))
湯量良し、掛け流し良し、景色最高の★★★★★5つです。
住所 岐阜県高山市奥飛騨温泉郷新穂高温泉神坂555
電話 0578-89-2801
日帰り入浴 8:00~19:00 料金800円
休:年中無休
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【鷲倉温泉 高原旅館】★3 福島県福島市 日本秘湯を守る会

2017-10-01 20:54:09 | 福島県
東北自動車道の二本松インターを降りて、岳温泉、土湯温泉方面へひたすら山道を登って行きますと、新野地温泉、赤湯温泉を過ぎ通り沿いに鷲倉温泉高原旅館が出てきます。しかし、本当に日本秘湯を守る会の宿密集エリアですね(ノ °ω° )ノ 今回は相模屋旅館、赤湯温泉とはしご湯して、締めは鷲倉温泉です。外観はちょこっと新し目?大型旅館の雰囲気ありです。800円の入浴料払い突入(*ˊᵕˋ*) 浴槽は20人以上入れそうな大きく、露天は比較的こじんまりしてますが、それでも5、6人は入れそうな感じで、肝心の湯ですがPH5.8単純硫黄泉で、そこまで白濁した感じや硫黄臭はないですが、湯温が高くなかなかにヽ(*´∀`)ノ ここは2本の自家源泉を持ち、反対側に酸性緑礬泉の風呂があります。二つの異なる源泉を楽しめるなんていいですよね。酸性泉の方が、ここは私好みですかね。と言いたいとこですが、今回は気付かず酸性緑礬泉の風呂に入り忘れ( ´•̥ω•̥`) 外に出てからパンフレットを読んで気づくなんて(ノ °ω° )ノ まぁ、次回訪問の楽しみが出来て良かったです。ちょっと損した気分で★★★3つです。
住所 福島県福島市土湯温泉町鷲倉山1
電話 0242-64-3224
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【赤湯温泉 好山荘】★4 福島県福島市 日本秘湯を守る会

2017-10-01 19:44:31 | 福島県
東北自動車道の二本松インターを降りて、私のお気に入り大好きな岳温泉方面へ車を走らせ、山道を50分程走らせ道中の相模屋旅館を過ぎると、すぐに赤湯温泉の看板が出てきますヽ(*´∀`)ノ ちょっと細い急な砂利道をゆっくり3分程くだります。悪路なので、ゆっくり降りましょう(*ˊᵕˋ*) 安全運転第一ですよ。しかし、このエリアは日本秘湯を守る会の会員宿が密集してて凄いですねヽ(*´∀`)ノ さて、砂利道降りきったとこに、出てきました〜

赤湯温泉、好山荘ですぅ。おー、かなり宿の雰囲気はいいですねー、赤い屋根に合宿所を思わせるような建物の感じ、キテル〜。これは、いい湯がある雰囲気ありますね。雰囲気は外観だけでなく、

女将さん?かなぁ、出迎えてくれたお母さんに500円を払いましたが、お母さんは朝ご飯の最中、片手に茶碗、囲炉裏の周りには宿泊されていたお父さん、お母さんが談笑されてます。うーん、実にいい雰囲気。日帰り入浴時間より早い時間でしたが、女将さんがいいのよ、入っててとヽ(*´∀`)ノ


まずは噂の赤湯の内湯へ、扉を開けるとm9( ゚Д゚) ドーン!

こじんまりした感じで雰囲気が良い

いい感じの内湯ですね。

露天もありましたので、

露天へ突入。PH6.3赤褐色の単純泉

で油分が表面に浮きいい感じです(*ˊᵕˋ*)

湯量も豊富で大量の湯が投入されています。
舐めると、ちょびっと苦いが悪くはないですね。しかし、赤褐色いいですね。
そして、次は白湯の野天風呂へ移動しましょう。しかし、相模屋旅館から、こんなに近いのに泉質は全く違う、温泉恐るべし。

そして駐車場の奥に手作り看板、露天?野天風呂は少し離れた場所に。

お~、いいね。内湯は赤湯、外の野天風呂は白だく湯?
白だくは少ないですが、硫黄分含んでいるかなぁ、湯温は40℃位ですかね、のんびり浸かるにはいいですね(*ˊᵕˋ*) しかし、相模屋旅館と違う泉質をこんな近くで味わえるなんて最高! ★★★★4つです。
住所 福島県福島市土湯温泉町鷲倉山
電話 0242-64-3217
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【新野地温泉 相模屋旅館】★5 福島県福島市 日本秘湯を守る会

2017-10-01 19:31:00 | 福島県
東北自動車道の二本松インターを降りて、岳温泉方面へ向かい、私のお気に入りの岳温泉300円で入れる極上の酸性泉を横目にしながら、ひたすら山道を50分位ですかね駆け上がると新野地温泉が出てきます。以前、冬に訪れた際にレポートしてますが、以前のレポート内容が寂しいのでリニューアルアップします(〃・д・) -д-))ペコリン
ここは私のお気に入りの宿で、とにかく素晴らしい(*ˊᵕˋ*) 内湯が2箇所あって、それぞれ違う雰囲気、まぁ湯が一番ですが。

そして前回の冬にもアップした時は野天風呂の雪景色、雪見風呂は最高ヽ(*´∀`)ノ

そして今回の秋に訪れた野天風呂の景色もまた良い(*ˊᵕˋ*)

PH6.8白濁した硫黄泉

そして野天風呂の側から噴き出す間欠泉は見事(ノ °ω° )ノ

やっぱり野天風呂は最高!そして、今の季節は山からいい風が吹いて温まった身体を心地よく冷やしてくれる、野天風呂に入ったり、出たりを繰り返すにはいい時期ですね。
夜は辺り一面真っ暗で、満点の星空を眺めながら湯に浸かる。これまた最高です。そして、ひたすら長湯( *´ω`* ) 前回のように冬は冬でいいですが、夏から秋にかけての今の時期も最高ですね。流石、日本秘湯を守る会の会員宿ですね、大満足★★★★★5つです。
住所 福島県福島市土湯温泉町野地2
電話 0242-64-3624
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【飯坂温泉 導専の湯】★3 福島県福島市 共同浴場

2017-10-01 07:48:00 | 福島県
東北自動車道の福島飯坂インターを降りて15分も走れば、そこは温泉街が広がる飯坂温泉です。うーんインター近くで温泉街、最高ですね。しかも飯坂温泉は共同浴場を9つも備えてるなんて地元の方にやさしく素晴らしい街ですね。今回は共同浴場巡りで昨晩は5つ巡り、朝一番でお世話になってる新亀旅館から近くの導専の湯へお邪魔します。あー、周りは普通の住宅が立ち並び完全な住宅街の中にある共同浴場ですね、素晴らしいなぁ。そして地元の方が羨ましいなぁ。朝なので、どなたもいらっしゃらなく200円を払い1人満喫です。いや、しかし朝はねー、朝ですから。そう熱湯はさらに熱いわけでして(ノ °ω° )ノ とりあえず、無理せず珍しくぬる湯へドボン(*ˊᵕˋ*) いえいえ、こちらも十分に熱い。そんなとこへ地元の方が来られ、熱湯を適度な感じにうめてくれました(〃・д・) -д-))ペコリン
湯加減は地元の方にお任せしないとね。そして、私も熱湯へ移動。壁|・`ω・´)フムフム今回は入れる、さすがお父さん上手やね。しかし昨日今日で共同浴場6湯制覇、前回の鯖湖湯と合わせて7つ。残り2つは離れた場所にあるので、次回の楽しみにとっておきましょう。PH8.7無色透明無臭のアルカリ単純泉、熱い! ★★★3つです。
住所 福島県福島市飯坂町湯野導専16
電話 024-542-5223
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【飯坂温泉 新亀旅館】★3 福島県福島市

2017-10-01 07:41:00 | 福島県
東北自動車道の福島飯坂インターを降りて、北上して飯坂温泉を目指すこと15分も走れば温泉街に到着します。今回は共同浴場巡りが目的で飯坂温泉内の宿、新亀旅館に一晩お世話になりましたm(。>__<。)m 共同浴場は、どこも比較的熱湯で、新亀旅館の湯はどんなものかと・・・、\"d\'(∀・*)アウトォ!! 完全なる熱湯、しかも激熱過ぎて(乂'ω')ノーゥ えーと、これは無理です。おそらく熱湯風呂ってこんな感じかもしれないですね。とにかく熱いのなんののレベルをとうに越えてます。こりゃ、いかんです(ノ °ω° )ノ 流石の熱湯好きでも、絶対無理~( ~´・ω・`)~ 火傷ではすまない、死んでしまうがね(●'w'●) と言うことで、ホースにて水を投入です・・・。いやいや本気で無理! お宿の方の注意書き通りですね。源泉温度60℃近い湯が少しは下がっているとはいえ、おそらく50℃近くで湯がダバダバと投入され続けてる感じですね。うめたくないけど、うめました(〃・д・) -д-))ペコリン PH8.7無色透明無臭のアルカリ単純泉、激熱湯につき注意が必要ですね★★★3つです。
住所 福島市飯坂町湯野字切湯ノ上11
電話 024-542-3264
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【飯坂温泉 切湯】★5 福島県福島市 共同浴場

2017-10-01 07:25:00 | 福島県
東北自動車道の福島飯坂インターを降りて15分という好立地に飯坂温泉はあります。ここは何しろ共同浴場が9つもあり、いつか制覇したいと思ってまして、今回はいくつ湯めぐり出来るでしょうかね、前回の鯖湖湯、今回の仙気の湯、八幡の湯、大門の湯、波来湯、そして切湯へGoヽ(*´∀`)ノ 本日のはしご湯5湯目です。お世話になってる新亀旅館から目と鼻の先、好立地ですね。湯めぐり地図で切湯、切湯と、おー、渋い案内板発見!
ん? ここを降りてくのかなσ( ̄^ ̄)?

おやおや、さっきの反対岸の波来湯とは、全くの別物が現れそうな雰囲気(。 ー`ωー´) キラン☆
この古い階段、古いコンクリート、蛍光灯の感じ、素敵やね(*ˊᵕˋ*)

そうそう、共同浴場はこうでなくては。さっきの波来湯は忘れましょう(ノ °ω° )ノ

さて、200円を払い突入しましょう。お父さんがお独りのんびり入浴されてました。どうやら地元の方らしく、毎日来るよとのこと、やはりお父さんも波来湯はねー、と。以前はこの切湯の川を挟んで真向かいに建ってたそうで、建て直す際に、今の駅近くの方に移動したそうです。しかし、建て直すにしても、もう少し情緒ある建物にして欲しかったなぁ、残念(ノ °ω° )ノ
気持ちを切り替えて、この切湯は良い(*ˊᵕˋ*)

浴槽は一つで逃げ場ないが、お父さん曰くうめて入りなさいと、私は大丈夫ですよ、ご心配なくと(*ˊᵕˋ*) この熱い湯がたまりません!飯坂温泉は共同浴場全てが掛け流し、最高ですね。

ここは温泉分析表が見当たらず、おそらくPH8.5前後でアルカリ単純泉ですね。切湯★★★★★5つです。
住所 福島県福島市飯坂町湯野切湯ノ上5
電話 024-542-5223
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【飯坂温泉 波来湯】★2 福島県福島市 共同浴場

2017-10-01 07:18:00 | 福島県
東北自動車道の福島飯坂インター降りて15分ほど下道を走ると飯坂温泉が出てきます。前回の鯖湖湯訪問以来ですが、今回はいくつ湯めぐり出来るかなぁ、仙気の湯、八幡の湯、大門の湯と周り、飯坂駅前から川沿いすぐの所にある波来湯へ。外観は他の共同浴場に比べると、かなり新しく近代的?で私好みではない感じです~( ~´・ω・`)~ 老朽化や観光資源として建て替える共同浴場多いですが、ここもそうなんですかねぇ、ちょいと寂しいですね。やはり風情は大切なですから。さて、ここは新しいからでしょうか、300円を払い突入です。あれ、遅い時間なのに大勢の方が入浴されてます。観光客の方はやはり、こういう新しい施設の方が入りやすいのかもしれませんね。多くの方が湯を楽しまれてたので、浴槽の写真はなしで( ´•̥ω•̥`) PH8.6無色透明無臭のアルカリ単純泉で、ここも浴槽が二つに分かれています。うーん、湯はいいけど新しすぎて共同浴場感が少なく雰囲気がね、ってことで★★2つです。
住所 福島県福島市飯坂町十綱町30
電話 024-542-5223
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【飯坂温泉 大門の湯】★4 福島県福島市 共同浴場

2017-10-01 07:14:00 | 福島県
東北自動車道の福島飯坂インターから降りて15分走ると飯坂温泉が出てきます。いやー、実にいい所ですよね。さて、今回の目的は飯坂温泉共同浴場巡りです。先ほど仙気の湯、八幡の湯と巡り、次に目指すのは大門の湯です。さて、湯めぐり地図を片手にテクテクと。八幡の湯から真っ直ぐ歩いて、ちょこっと脇道らしい・・・。σ( ̄^ ̄)? ありゃ、ないぞー。共同浴場らしきものがない。地図の感じからして、この辺りかと・・・。う? 開けた道路、そして新し目の住宅地が目の前に。こりゃ完全に違うとこに来ている? とりあえず戻るしかないかなぁ、戻っている最中にお母さん発見、風呂桶持ってる(。 ー`ωー´) キラン☆
こんばんは、夜分にスミマセンm(。>__<。)m
大門の湯ってご存知ですか? あら、私がこれから行くとこよヽ(*´∀`)ノ なんてラッキー、では一緒に行きましょうかと。お母さんと仲良く大門の湯へ。なるほど、ちょっとした高台にあるとは、こういうことなんですね。夜だと分かりづらい( ´•̥ω•̥`) でも、街が一望出来て素敵(*ˊᵕˋ*) そして、お母さんありがとうございましたm(。>__<。)m さて、200円払い突入です。温泉分析表が見忘れた(ノ °ω° )ノ おそらく他と同じくアルカリ単純泉かと。ここも一つの浴槽で逃げ場なしですが、おそらくどなたかが水入れた様子で、42℃位の感じでした。いやー、ここも中々よし。途中で迷子になるトラブルありましたが、気持ち良かったし、お母さんの優しさに感謝です。★★★★4つです。
住所 福島県福島市飯坂町大門1
電話 024-542-0400
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【飯坂温泉 八幡の湯】★5 福島県福島市 共同浴場

2017-10-01 07:06:00 | 福島県
東北自動車道の福島飯坂インターから15分位走ったとこにある飯坂温泉です。今回のテーマは共同浴場巡り、前回は鯖湖湯だけでしたので、今回は残りの8湯を巡れるだけ巡ってみようかと(*ˊᵕˋ*) 先ほどの仙気の湯から地図を湯めぐり地図を片手に歩きます。川を渡って、5、6分ですかね。八幡神社の傍にある八幡の湯へ、
完全な住宅街の中にあって羨ましい。

家の風呂いらないだろうなぁ、さて仙気の湯と同じく200円を払い突入です。

おー、ここは先ほどの仙気の湯とは違い、浴槽は1つのみです。

そう、一言言えるのは逃げ場なしってことですね。熱ければ耐えるのみ(ノ °ω° )ノ お父さんがお1人いらっしゃって御挨拶。PH8.5アルカリ性単純泉

無色透明無臭で、いざ浸かります・・・。えー、ヤバイ、こりゃいかんでしょ( ´•̥ω•̥`) し、死んでしまうよ・・・。 お父さん、サラリと熱いでしょ(*ˊᵕˋ*) は、はい。かなりの激熱かと。さっきの仙気の湯も熱かったですが、と言うと。あー、あそこは引っ張ってきてるけど、ここはすぐ近くで湧いてるから熱いんよ、とのこと。なるほど、そうでございましたか。いやー、軽く足火傷雰囲気ありますね、赤くなってヒリヒリしてるが、ノープロブレム。熱湯は最高ヽ(*´∀`)ノ しかし、200円で掛け流しの熱湯に毎日入れる地元の方が羨ましいですぅ。さて、激熱湯体験の次はどこへ向かおうかなぁ。逃げ場のないノーガード激熱湯との真っ向勝負だったので★★★★★5つです。
住所 福島県福島市飯坂町馬場20-1
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【飯坂温泉 仙気の湯】★4 福島県福島市 共同浴場

2017-10-01 07:00:00 | 福島県
東北自動車道の福島飯坂インターから車で15分位でしょうかね。飯坂温泉は久しぶりです。今回は共同浴場湯めぐりが目的です。全部で9ヶ所ありますので、半分位は制覇してみたいですね。まずは地図との睨めっこです(*ˊᵕˋ*) 今回は旅館新亀さんにお世話になり、そこを拠点に湯めぐりです。さて、宿から近い仙気の湯へ、川からちょこっと上がったとこにあり地元の方御用達でしょうね。車で来られている方も多く、数台が目の前に駐車してあります。さて、200円を払い突入です。おー、地元のお父さんで賑わってますね。しかもみんなで仲良く洗い場で身体を洗いながら談笑です。タイミング良かったので、お父さん達に御挨拶させて頂き、写真を撮らせてもらいました。PH8.7無色透明無臭のアルカリ単純泉です。浴槽は2つに分かれていて、熱湯とぬる湯、当然熱湯に入りますヽ(*´∀`)ノ
う、う、うー熱い(ノ °ω° )ノ やばいね、超人的な熱さまでいきませんが、熱い(ノ °ω° )ノ
地元のお父さん達に、よく入れるね、水入れてもいいよ。と、いいえ熱湯が好きなもんでして、といつもの会話です。若いのに熱湯好き珍しいね・・・。と。いえいえ、そんなに若くないですから。いやー、最高ですにゃ。浸かる、出て休憩、浸かるを繰り返し、お父さん達との会話を楽しみ、次がありますのでと御挨拶して、あがりますm(。>__<。)m うーん、前回訪問した際の鯖湖湯も良かったが、仙気の湯もd(≧▽≦*) ★★★★4つです。
住所 福島県福島市飯坂町湯野愛宕前35
電話 024-542-5223
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