用意するもの
同じマークの絵カードもしくは文字カード4セット
グラマーカードなら全64枚。
最適人数:4~6人くらい。(3人以下ではできません。)
遊び方(とりあえずダイヤ絵カードで説明)
1.64枚をよく混ぜ、全カードを皆に配ります。
2.じゃんけんなどで先行を決めます。(後攻が有利)
3.S1は自由に人を決め “Hi S2! Betty Botter bought some butter.
など自分が揃えたいカードを読みます。
S2は持っていなければSorry.持っていたらHere you are.などと
言いながらS1に渡します。声をかけられたSは持っていたら必ず
出さなければいけません。
4.順番にそれぞれが誰かを指名し続けます。
5.4枚揃ったらカードを自分の前に出し、読み上げます。
クラスのレベルによって、文法事項の言い換えをさせてもいいし
工夫できると思います。
6.誰かの持ち札が無くなったらそこでゲーム終了。4枚揃っているのが
多い人の勝ちです。
Ssは皆の問いかけをよく聞いてないと誰が何を持っているかが
わからないので非常に集中します。グラマーカードでやる場合は
おまじない集めということになります。
このゲームは低学年にはちょっとキツイかもしれません。
6年生~中学生以上向けだと思います。
よかった点は? 皆の言ったカードを聞いていないと集められないのでゲームに集中する。頭の整理ができる。
コメント グラマーカード、絵カード、文字カードいろいろ応用できていいです。
同じマークの絵カードもしくは文字カード4セット
グラマーカードなら全64枚。
最適人数:4~6人くらい。(3人以下ではできません。)
遊び方(とりあえずダイヤ絵カードで説明)
1.64枚をよく混ぜ、全カードを皆に配ります。
2.じゃんけんなどで先行を決めます。(後攻が有利)
3.S1は自由に人を決め “Hi S2! Betty Botter bought some butter.
など自分が揃えたいカードを読みます。
S2は持っていなければSorry.持っていたらHere you are.などと
言いながらS1に渡します。声をかけられたSは持っていたら必ず
出さなければいけません。
4.順番にそれぞれが誰かを指名し続けます。
5.4枚揃ったらカードを自分の前に出し、読み上げます。
クラスのレベルによって、文法事項の言い換えをさせてもいいし
工夫できると思います。
6.誰かの持ち札が無くなったらそこでゲーム終了。4枚揃っているのが
多い人の勝ちです。
Ssは皆の問いかけをよく聞いてないと誰が何を持っているかが
わからないので非常に集中します。グラマーカードでやる場合は
おまじない集めということになります。
このゲームは低学年にはちょっとキツイかもしれません。
6年生~中学生以上向けだと思います。
よかった点は? 皆の言ったカードを聞いていないと集められないのでゲームに集中する。頭の整理ができる。
コメント グラマーカード、絵カード、文字カードいろいろ応用できていいです。
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