今日の「my new はたけ」。
順調に育っている。
小さな草が目立って来たので、草取りをした。
同級生が「ワケギ」を持って来てくれた。
「ダイコン」や「タマネギ」、「ネギ」の畝のとなりに、狭い畝を作った。
そこに、もらった「ワケギ」を植えた。
また、楽しみが増えた。
今日の「my new はたけ」。
順調に育っている。
小さな草が目立って来たので、草取りをした。
同級生が「ワケギ」を持って来てくれた。
「ダイコン」や「タマネギ」、「ネギ」の畝のとなりに、狭い畝を作った。
そこに、もらった「ワケギ」を植えた。
また、楽しみが増えた。
3回目で、メニューを作ってもらい挑戦した。
「動く歩道」をおそるおそるした。
はじめ、バランスが取れず、手を離すことができなかった。
4kmで歩いていたが、スタッフの方が、ぼくの歩き方に合わないと感じられ4.5kmにしてくれたら、スムーズに歩けた。
自然と両手をふって、早足で歩いた。
20分のつもりが30分ぐらい調子よく歩いた。
もっとやりたいぐらいだった。
出てすぐに「ヤシャブシ」が目についた。
これが、次の写真のようになるんだね。
コスモスの花を見せ、秋桜と書くことを教えた。
ひらがなばかりで書いてある「せかいに ひとつだけの はな」の用紙を配った。
その歌詞をみんなで読みながら、歌の意味を説明した。
「どれもみんなきれいだね」のところは、男の人も女の人も、一人一人ぼくが、その人の前に行き、「あなたもきれい」、「あなたもきれいですね」、「あなたもきれいだね」と言いながら、みんなきれいなんだ、と強調した。
「そのはなを さかせることだけに いっしょうけんめいに なればいい」を説明したら、みなさん、納得していた。
CDを聞いて、一度歌ってみた。
知っている人もいて、歌ってくれた。
今日の授業も「副詞」の勉強をした。
「日本では 自分の 意見を はっきり 言う 人が 少ない。」の「はっきり」を勉強している時、中国のお腹の大きい方が、「日本人ははっきり言わない」、とはっきり言った。
結婚して、赤ちゃんができない時も、「赤ちゃんはできないの?」とか、「はっきり言わない。」、と言った。心配しているのに言わないので、ストレスがたまる。日本人は、ストレスをためている、と言っていた。
他の人も、「日本人ははっきり言わない人が多い。」と言っていた。
このことで、話が盛り上がった。
第3回愛知教育大学オープンカレッジが午後2時から開かれた。
今回は、「唐詩と音楽」をテーマに、丹藤先生より、詩、歌、楽器の紹介があった。
中国語で、詩を歌ってくれた。
横笛を吹いてくれた。
かん高い音で、少し騒々しかった。
縦笛は、おしとやかな音だった。
30年前に中国に留学し、琵琶を習ったそうだ。
バチではなく、指に鼈甲をはめ、弾いてくれた。
画数の多い難しい漢字で、素早く書いていて、なかなか写せなかった。
太湖船(たいこせん)が横笛、洞しょう(どうしょう)が縦笛のこと。
歌を歌ったり、楽器を弾いたりして、とても楽しかった。
終わったあと、小泉八雲(ラフカディオ ハーン)の使っていた琵琶は、どんなのでしたか、と質問した。